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なぜ、既存のDWH基盤では「SAPデータの有効活用」は難しいのか? ~「SAP S/4HAN...

3.9 株式会社BeeX

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

※本セミナーは、エンドユーザー企業の方を対象としています。該当しない企業の方の申込みは、場合によってはお断りさせていただくこともございます。あらかじめご了承ください。

※IT事業者の方へ 紹介するソリューションとの協業の相談も承っておりますので、個別にお問い合わせください。また、情報収集のみを目的とするお申込みはお控えください。

データ駆動型経営に注力する企業が増加 競争力の源となるのは「眠れるSAPデータ」

地政学的リスクやサプライチェーンの混乱が常態化する現在、経営にはリアルタイムな状況把握と迅速な対応力が求められており、多くの企業で「データ駆動型経営」への関心が高まっています。 近年ではクラウドやAI技術の進展により、初期費用を抑えて柔軟な分析基盤を構築できる環境も整いつつあり、製造業、流通・小売業、金融業など、業種を問わずデータ活用の動きが加速しています。 そこで多くの企業が「自社の意思決定を支える基盤」として、基幹業務システム(ERP)である「SAP」に蓄積された販売、購買、在庫、生産、人事といった基幹データに注目しています。ただ、これらのSAPデータは日々蓄積されていながら、専門知識の壁や既存基盤の制約により、十分に活用されていないケースが少なくありません。この“眠れるSAPデータ”をいかに活用するかが、今後の競争力の差を生む鍵となります。

SAPデータ分析が進まない理由とは? データ分析基盤構築に立ちはだかる壁

SAPデータ分析が進まない背景には、従来型のデータウェアハウス(DWH)の限界と、クラウド移行に伴う新たな課題があります。従来型のDWHはSAPに特化しているため、SAPのデータを扱いやすいという利点はあります。しかし、導入や運用にかかるコストが高く、柔軟性にも欠けることから、企業のビジネス要件に合ったデータ分析基盤を用意するのは難しい状況でした。 近年では「AWS」を活用したスケーラブルでコスト効率の良い分析基盤への移行が進んでいますが、ここにも課題があります。たとえば、「SAP S/4HANA」とAWSを連携するには、SAP ODataサービスの公開作業や、SAPのCore Data Services(CDS)ビューの設計など、SAP特有の技術や構成に関する理解が不可欠です。 さらに、SAPとAWSの両方に精通した人材が不足していることから、データ連携や運用が思うように進まないケースも多く見られます。加えて、SAPのデータ構造は複雑になることがあるため、現場では“ブラックボックス”として扱われがちです。

「SAP S/4HANA×AWS」で切り開く、データ活用の未来像 BeeXが語る、現場で実践した分析基盤の作り方

本セミナーはデータ分析に関心があるSAPユーザー企業のIT部門、情報システム部門、経営企画、データサイエンティスト、ビジネスアナリストなどを対象に開催します。 従来のDWHでは困難だった柔軟なデータ活用を実現する方法として、SAP S/4HANAとAWSを組み合わせた新たなデータ分析基盤の構築をご提案。BeeXが実際にAWS上で構築したSAPデータ分析基盤の構成を基に、そのデータ抽出方法、データ連携方法、生成AIを利用したデータ活用方法までを具体的に解説します。 また、SAPとAWSの双方に精通したエンジニアが在籍するBeeXならではのノウハウを通じて「なぜ既存のDWHでは限界があるのか」「どうすれば、データ活用の次のステージへ進めるのか」なども明らかにしていきます。「より簡単に、より発展的にデータを活用したい」「SAPもクラウドも分かる人材がいない」とお困りの方は、ぜひご参加ください。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 なぜ、既存のDWH基盤では「SAPデータの有効活用」は難しいのか?~「SAP S/4HANA×AWS」で実現、データ駆動経営時代に最適な分析基盤の作り方~

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社BeeX(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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横並びのセキュリティ対策でランサムウェア被害が続出 UTMやEDRでは検知が難しい脅威への対...

4.1 S&J株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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本セミナーは、2024年11月開催セミナー「横並びのセキュリティ対策でランサムウェア被害が続出 UTMやEDRでは検知が難しい脅威への対策とは?」と同じ講演内容です。多数のご要望により再度開催いたします。

また、本セミナーは、主にエンドユーザー企業や実際にセキュリティ運用を担当する方を対象としています。情報収集を目的とするIT事業者の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

従来型の対策では防ぎきれない「ランサムウェア」、攻撃手法と対応策のミスマッチが原因

企業や組織の事業継続を脅かす重大なセキュリティ・インシデントが日々発生しています。

特にランサムウェアについては、IPA(情報処理推進機構)が公表する「情報セキュリティ10大脅威 2024(組織編)」で、4年連続で被害が第1位となっています。ランサムウェアは「二重脅迫型」など攻撃手法が進化し続けており、より高度なセキュリティ対策が必要です。

現在、セキュリティ脅威への検知や対処を実現する製品・サービスは数多く存在し、企業は多層防御という考えでいくつもの対策を実装しており、従来から利用されている「アンチウイルス対策ソフトウェア」や「UTM(統合脅威管理)」のみならず、最近では「SIEM(セキュリティ情報・イベント管理)」や「EDR(Endpoint Detection and Response)」などを採用する事例が増えています。

しかし、実際ランサムウェア被害に遭ったお客様では攻撃手法と対応策のミスマッチがあり、ランサムウェア被害を防げていないため、このような横並びのセキュリティ対策だけでは不十分と言わざるを得ないのが現状です。

インシデント対応の実例を踏まえ、被害に遭わない実践的な対策を解説

本セミナーでは、豊富なセキュリティ事故対応の経験を持つS&Jが、実際のインシデント対応の支援事例を通じて見えてきた、日本で発生しているランサムウェア被害の攻撃手法や攻撃フロー、そして従来型セキュリティ対策とのミスマッチについて詳しく解説します。 また、そのミスマッチを解消し、被害を防ぐための実践的な対策方法についても解説します。

ランサムウェア早期検知の実績多数、ランサムウェア被害を未然に防ぐ「Active Directory(AD)監視」が最も重要である理由

このような状況の中、ランサムウェアの被害を防ぐために最も優先すべき対策は何でしょうか。 ランサムウェアの攻撃者は、身代金の受取り成功率を高めるために、多くの情報を窃取し、大規模なシステム障害を引き起こそうとします。そのためには、企業のネットワーク全体を掌握する必要があり、これを最も効率的に行う手段が、組織内のユーザー、グループ、コンピューター、およびセキュリティ権限を管理するADです。前述の理由から、攻撃者はADを狙うことが多く、弊社が対応したランサムウェア被害の事故対応のほとんどでADの管理者権限が乗っ取られています。

ランサムウェアの初期侵入や侵入後の挙動は、一般的なセキュリティ製品では検知が難しいため、早期検知において最も重要な対策は「ADの適切な監視」となります。ADの適切な監視を行うためには、攻撃を検知するためのADログの取得設定見直しや、リアルタイムで脅威を検知する仕組みや体制の構築が必要です。

最優先すべき対策としてAD監視による早期検知の事例や、その具体的な実現方法についても詳しくご紹介しますので、ぜひご参加ください。

講演プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 横並びのセキュリティ対策でランサムウェア被害が続出?UTMやEDRでは検知が難しい脅威への対策とは?~インシデント対応の実例を踏まえ、被害に遭わない実践的なセキュリティ対策を解説~

13:45~14:00 質疑応答

主催

S&J株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」:運用開始前に着手すべき対策と優先順...

3.8 情報技術開発株式会社

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「制度化」が進むサプライチェーンセキュリティ、企業に求められるリスク対策の強化

近年、サプライチェーンを起点としたサイバーインシデントが相次ぎ、企業は自社だけでなく、取引先や委託先も含めたセキュリティ対策の強化が求められています。 こうした状況を踏まえ、経済産業省は「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」の創設に向けた検討を進めており、2026年10月の運用開始を目指しています。 また、経済産業省の「サイバーセキュリティ経営ガイドライン」やIPAの「中小企業の情報セキュリティ対策ガイドライン」、日本自動車工業会の「サイバーセキュリティガイドライン」などの各種ガイドラインでは、間接的なつながりを含むすべての関係企業を対象としたリスクマネジメントの必要性が明確に示されています。 もはや自社単独のセキュリティ対策では不十分であり、これらのガイドラインに基づく戦略的かつ多層的な取り組みが求められています。

評価制度や複数のガイドラインへの準拠、何を、どこから始めればよいのか?

サプライチェーンのセキュリティ強化が求められる中で、「評価制度やガイドラインが多岐にわたり、何から手をつければよいのか分からない」「2026年にセキュリティ対策評価制度の運用が開始されるが、それまでに間に合うのか」と戸惑う担当者の声も少なくありません。 このような課題を解決するには、制度やガイドラインの内容を正しく理解し、自社に合った優先順位で段階的に取り組むことが不可欠です。IPAの「SECURITY ACTION」や経済産業省の「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」では、セキュリティ対策を段階的に進める指針として、5段階のレベルが提示されています。これらの内容と自社の現状レベルを踏まえたうえで、いつまでに、どのレベルを目指すのかの目標を設定し、できる限り早期に着手することが必要となります。

評価制度/ガイドラインにおけるセキュリティ強化の実践ポイントを解説

本セミナーは「サプライチェーンセキュリティに関する複数の規格や業界標準のガイドラインにどう対応すればよいのか」とお考えの企業・組織の情報システム部門やセキュリティ運用部門の担当者の方を対象に開催します。 サプライチェーン強化に向けて、経産省やIPA、主要な業界団体から公表されているガイドラインの内容や、求められている対策について解説します。そのうえで、ガイドラインで触れられているアンチウイルス対策やセキュリティ教育の具体策として、ディープラーニングを活用した次世代型エンドポイントセキュリティ対策製品「Deep Instinct」や、従業員のセキュリティ意識向上に貢献できる世界最大規模のSaaS型セキュリティ教育プラットフォーム「KnowBe4」をご紹介します。 評価制度や各種ガイドラインの内容を理解し、自組織のサプライチェーンセキュリティを強化したいとお考えの方は、ぜひご参加ください。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~13:00 「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」:運用開始前に着手すべき対策と優先順位とは?~関連する規格・ガイドラインの紹介と、セキュリティ対策の実践ポイントを解説~

主催

情報技術開発株式会社(プライバシーポリシー) 2026年4月1日より、情報技術開発株式会社はTDI株式会社に社名変更いたしました。

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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そのVPN接続、本当に安全ですか? 今こそ見直すべき「リモートアクセス環境」のセキュリティ対...

4.1 キヤノンITソリューションズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業の方が対象です。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

VPNはもう限界? BYODなどによるアクセス急増で高まるセキュリティリスク

多くの企業で導入されているVPNですが、近年ではその安全神話が崩れつつあります。実際、国内ではVPNを経由したランサムウェア感染事例が多数報告されています。今や攻撃者にとって、VPNは魅力的な攻撃対象となっています。 また、リモートワークなどの環境や仕組みを狙った攻撃は、従来のセキュリティ対策では対応が難しい課題の1つです。そのため、米国FBIとCISAは、より安全なSASEやゼロトラスト型ソリューションへの移行を推奨しています。しかし、ゼロトラスト導入の初手は難しく、現場では手が止まっているケースも少なくありません。その他にも、BYOD(私用端末の業務利用)の拡大などを背景に、従来型のセキュリティ対策では防ぎきれない多くの課題が顕在化しています。

シャドーITや内部不正など”見えない脅威”にも警戒すべき

リモートワークやBYODの拡大で一層重要性を増しているのが、シャドーITや内部不正といった“見えない脅威”への対応です。 たとえば、個人端末の業務利用やIT部門が把握できていないシャドーITからのアクセスは情報漏えいリスクをさらに高めます。また、契約社員への社有端末支給の場合、それらのリスクとともに端末の整備や回収・制御管理なども負担が大きいのが現実です。そうした中、ユーザーの操作を制御して不正なダウンロードやアップロードを抑止する新たなアプローチが求められています。

情報漏えい対策の切り札「エンタープライズブラウザ」から始めるゼロトラストへ実装への道のり

そうした様々なリスクに対して、SaaS利用の生産性や利便性を損なうことなくセキュリティ対策を実現するソリューションとして「エンタープライズブラウザ」が注目されています。 企業向けにセキュリティを強化したWebブラウザであるエンタープライズブラウザは、リモートアクセスや操作制御(DLP)、シャドーIT対策、内部不正対策や監査対応など、“業務はブラウザ上で完結”する現代において、最も効果的な防御線となり得ます。 本セミナーでは「エンタープライズブラウザとは何か?」という疑問にお答えするとともに、その必要性や具体的にどのような課題を解決できるのかを分かりやすく解説します。 また、エンタープライズブラウザの代表的なソリューションである「Mammoth Cyber Enterprise Browser」における導入事例・活用シナリオなどをご紹介します。従来型セキュリティアプローチの限界がささやかれる今、エンタープライズブラウザは「VPN依存の脱却」「ゼロトラストの足がかり」として最適な選択肢といえます。「リモートアクセス環境のセキュリティ対策を見直したい」「ゼロトラストセキュリティに取り組みたいが何から始めたらよいか分からない」という方は、ぜひご参加ください。

特にこんな方にお勧めです

・VPN運用に限界を感じている方 ・BYOD対応・契約社員への端末支給を簡素化したい方 ・情報漏えい・操作の持ち出しを制御したい方 ・ゼロトラスト導入を現実的に始めたい方

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 そのVPN接続、本当に安全ですか? 今こそ見直すべき「リモートアクセス環境」のセキュリティ対策~情報漏えい対策に最適な「エンタープライズブラウザ」から始まるゼロトラストへの道のり~

10:45~11:00 質疑応答

主催

キヤノンITソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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企業法務 最前線!リーガルテック/AIの現在地点 ~先進事例の学びをぎゅっと凝縮~

株式会社ロゴラボ

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

コンセプト

・登壇者は業界リーダー

・最新事例が聞ける

・1時間にぎゅっと凝縮

急速に進むデジタル化と複雑化するリスク環境の中で、企業法務は従来の“守り”だけでなく、事業戦略を支える“攻め”の役割も担うようになっています。 そこに大きな変革をもたらすのが、リーガルテックやAIといった新しいテクノロジーの導入です。契約管理やコンプライアンス対応をはじめとする業務を効率化しながら、いかにイノベーションを実現するのか。 よくあるセミナーでもEXPOでもないショートカンファレンスで、企業法務がこれから果たすべき役割や新たな可能性を探ります。

開催概要

開催日時 :2025年 7月4日(金) 14:00 - 15:00

参加費用 :無料

対象者  :企業の経営層、法務の責任者および担当者

主催   :株式会社ロゴラボ(開催協力:プロガイド)

タイムテーブル

特別講演 野村弁護士が語る「AI時代の企業法務のあり方」

登壇者 弁護士  中央大学法科大学院 教授 野村 修也

西南学院大学法学部助教授、中央大学法学部教授などを経て、 2004年より中央大学法科大学院教授、森・濱田松本法律事務所外国法共同事業客員弁護士。 各省庁、企業、団体等で、会社法やコンプライアンスをはじめ多岐にわたる講演実績多数。 高校生や一般向けの法律に関する講演も各地で好評を得ている。 これまでに厚生労働省顧問、金融庁参与、法制審議会・部会委員、参議院法務室客員調査員、 日本ゴルフツアー機構理事など様々な公職等を歴任。 現在は、内閣府 休眠預金等活用審議会委員、厚生労働省 社会保障審議会年金事業管理部会委員、 日本原子力研究開発機構契約監視委員会委員、外国人技能実習機構評議員、函館市政策アドバイザーや、伝統ある中央大学陸上競技部の部長も務める。

事例講演 事業スピードとガバナンスの両立に貢献するMNTSQのAIエージェントとは?

登壇者 MNTSQ株式会社 代表取締役 長島・大野・常松法律事務所 弁護士 板谷 隆平

MNTSQは、契約書の作成・審査・管理からナレッジ化までを一気通貫でサポートする「MNTSQ CLM」を提供し、法務業務の効率化と品質向上を支援しています。本セッションでは、2025年4月に受注開始した新サービス「MNTSQ AI契約アシスタント」をご紹介します。この新サービスが、事業部と法務部にどのようなメリットをもたらし、ガバナンス強化と業務効率化に貢献するのかご説明します。

事例講演

Sansan株式会社

特別講演 取締役会DXの活用事例とは

登壇者 ミチビク株式会社  執行役員 マーケティング兼アライアンス担当 平澤 成臣

弊社サービス「michibiku」は、取締役会の運営効率化・高度化を実現するDXプラットフォームです。 【運営効率化】本サービスは、企業の重要会議に特化したクラウド型ソリューションであり、招集通知の作成・展開、資料共有、議事録作成、電子署名などを一元管理することで、会議の非効率を解消します。 【高度化】運営の中での会議蓄積データを元に各会議での議論内容を分析。時間の使い方を明らかにし、本質的な意思決定に時間を使えるよう改善アクションを取れるようにすることで、取締役会の高度化を支援します。 当日は弊社の事例を用いてご説明をさせて頂きます。

18:00〜19:00 ネットワーキングタイム

現地開催で参加の方は、講演終了後に交流会にも参加いただけます。 軽食とお飲み物(アルコールあり)を用意しております。参加者同士での親交を深めていただく場としてご活用ください。

入退場は自由ですのでお気軽にご参加ください。  

注意事項

セミナー内容は予告なく変更になる場合がございます。 セミナー中の入退室は自由です。
 配信内容の録画、録音、撮影については禁止とさせていただきます。
 本セミナーの無断での記事配信はお断り致します。
 環境によっては映像や音声が乱れる場合もございます。予めご了承ください。
 タイムスケジュールは目安となり、予定時刻が前後する可能性がございます。予めご了承ください。
 ご登録いただいた情報から、個別でコンタクトさせていただく可能性がございます。予めご了承ください。 *お申込みと同時に個人情報保護方針、プライバシーポリシーに合意したことになります。

主催

株式会社ロゴラボ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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クラウド仮想ルータを活用した、かんたんクラウドUTMのご紹介

さくらインターネット株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「op.sakura.ad.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
貴社はインターネットを通じて扱う企業データについてセキュリティ対策は万全でしょうか? サイバー攻撃や情報漏洩といった脅威は年々増加しており、企業規模にかかわらず被害を受ける可能性があります。リスクを把握し、事前に対策を講じることが重要です。本セミナーでは、さくらのクラウドを活用したクラウドUTMを提供する株式会社テクノル様が、中小企業向けのセキュリティ対策をご紹介します。 また、ヤマハ株式会社様より、クラウドUTMと連携可能なルーター(vRX・RTX)についてもご紹介いたします。 ※ヤマハ株式会社様のRTXとの連携は必須ではありませんが、選択肢の一つとしてご紹介します。

⭐︎こんな方におすすめ⭐︎ ・複数拠点にオンプレ型UTMを導入中の方 ・社内拠点と出先間のネットワークやセキュリティに悩みの方  (例:本社ー各エリアの事務所) ・管理拠点と多数の店舗間のネットワークやセキュリティにお悩みの方  (例:本部ーフランチャイズ店舗) ・上記のいずれかに該当し、かつヤマハRTXシリーズをご利用中の方

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 はじめに(ご連絡)

12:05~12:20 MRB-cloudで実現できるセキュリティーの紹介

12:20~12:30 MRB-cloudの基盤で活用!さくらのクラウドとは

12:30~12:40 クラウドUTMと物理/仮想ルーターの連携について

12:40~12:55 Q&A:有識者に聞いてみたいこと

12:55~13:00 質疑応答

主催・共催

さくらインターネット株式会社(プライバシーポリシー

ヤマハ株式会社(プライバシーポリシー

株式会社テクノル(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】中堅企業にSASE/ゼロトラストは必要なのか?どこまでやるべきなのか? ~大企業と...

3.8 かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2025年4月8日(火)に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

注目されるSASE、ゼロトラスト

この10年、特に2020年以降のコロナ禍を経て、企業の情報システムの環境は大きく変化しました。

●クラウドサービスの普及拡大 AWSやAzure、GCPなどのパブリッククラウド(IaaS)の他、様々な業務を行うためのSaaS利用も急速に拡大しています。

●リモートワークの普及拡大 従来はほとんどがオフィス内の端末から利用されていましたが、現在リモートワークは広く行われており、自宅の端末から業務システムへアクセスすることも当たり前となっています。

そのような「接続元も接続先も、あらゆる場所にある」環境の中、企業の情報セキュリティにおいて、「SASE」や「ゼロトラスト」が注目されています。

「SASE」や「ゼロトラスト」のツール、ソリューションは、大企業向けメイン

しかし、最近のSASE/ゼロトラストソリューションは、機能的に「盛りだくさん」の内容になっており、主に大手企業をターゲットにしています。 そのため中堅企業にとっては不要なものも含まれている場合が多くで、割高になってしまうケースがほとんどです。

中小~中堅企業にSASE/ゼロトラストは必要なのか?他社はどうしているのか?

かつてランサムウェア被害といえば大企業が中心でした。が、現在では中小企業のほうが圧倒的に多いという調査結果が出ています。 このようなリスクにさらされ続けている中小~中堅企業にとって、ゼロトラストへの道筋はどう考えればいいのでしょうか? 本セミナーでは、1,000ユーザー規模、IDaaS導入済み、拠点間VPNを利用中、という企業を想定し、まずここまでは押さえたいゼロトラストの要素と手順の一例を、具体的に解説します。 また、当社が提供できるソリューション「Keygateway」も簡単にご紹介します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 中堅企業にSASE/ゼロトラストは必要なのか?どこまでやるべきなのか? ~大企業とな異なり、要件を絞って必要な機能のみ導入する~

11:45~12:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【IT管理職限定】エンジニア大転職時代における合理的な育成戦略 ~スキルを見える化、成長を加...

3.9 サン・エム・システム株式会社

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管理職が感じる育成に対する本音

育成は管理職にとって避けて通れない重要な役割です。しかし、プレイングマネージャーが当たり前となり、転職が一般化した現在、育成についてこんな“本音”を抱える方も多いのではないでしょうか。

・ 頑張って育てた部下に辞められると悲しい

・ 育成にかける時間がどうしても確保できない

・ 育成は成果が見えにくく、評価もされにくい

これらは、育成の大切さを理解しているからこそ、多くの管理職が共通して感じている悩みです。

エンジニア大転職時代、育成の常識はもう通用しない?

転職が一般化した今、特にIT業界ではエンジニアの流動性がますます高まっています。 ある調査によると、20代~40代のエンジニアの約5割が「転職を具体的に考えている」というデータもあります。 こうした“エンジニア大転職時代”では、従来のように一人ひとりに時間をかけて丁寧に育てるスタイルは、現実的ではありません。 「これからの育成はどうあるべきか?」「限られたリソースで、どうやってスキルを伸ばすか?」 本セミナーでは、こうした問いに対する実践的な解決策として、転職時代に適した「合理的な育成戦略」をご紹介します。

大転職時代に適した合理的な育成とは

働き方が大きく変化する中、育成のあり方も見直しが求められています。 限られたリソースで最大の成果を引き出す、現実的かつ実践的な育成の仕組みが必要です。

本セミナーでは、その実現を支援するSaaSツール 「G-COMPATH」 をご紹介します。 このツールは、社員が自らの現在地と目標を把握し、主体的に成長へ向かう「社員自律型 成長支援プラットフォーム」です。 技術スキル・資格・研修だけでなく、ソフトスキル(人間力)も定量的に管理可能で、 「社員の今を把握し、未来の成長を見える化」する仕組みを提供します。 導入にあたっては、部門単位でのスモールスタートが可能で、環境準備から約1週間で運用を開始できます。 当日は、実際の導入事例や操作デモを通じて、現場での具体的な活用イメージをご紹介します。

こんな方におすすめ

「部下がもっと主体的に成長してくれたら…」と感じているIT部門・開発現場のマネージャーの方

「スキル把握や育成の優先順位が曖昧で、常に手探り…」と悩む部課長クラスの方

「育成が大事なのは分かっているが、日々の業務に追われて手が回らない」と感じている方

・ 自社の育成戦略を見直したいと考えている経営層・人事・人材育成担当者の方

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 【IT管理職限定】エンジニア大転職時代における合理的な育成戦略 ~スキルを見える化、成長を加速する人材育成ツール~

10:45~11:00 質疑応答

主催

サン・エム・システム株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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「常駐×SAP/Salesforce/Java等」のエンジニアをどう確保するか? ~優秀なベ...

4.1 株式会社NiX Education

本セミナーはWebセミナーです

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採用が難しい「常駐×SAP/Salesforce/Java等」エンジニア

日本のIT市場では、SAPやSalesforce、Javaなど特定スキルに特化した常駐型エンジニアの人材確保が深刻な課題となっています。特にプロジェクト常駐型の案件において、社内の技術要件に即応できる人材の確保が難航しています。

日本でも増えているベトナム人ITエンジニアの活用と、オフショアと採用の比較

この10年程度で、オフショア開発や外国人ITエンジニア採用が「あたりまえ」になりつつあります。特にベトナム人ITエンジニアが存在感を増しています。

本セミナーではまず、オフショア開発と、外国人ITエンジニアの採用について比較します。

いきなり採用ではなく、まずはインターンで見極める/事前に研修する

外国人ITエンジニアを採用する場合、当然ながら能力や自社のカルチャーとへの適正など、慎重に見極めなければなりません。

この問題を解決するために、本セミナーでは、いきなり採用するのではなく、まずはベトナム人ITエンジニアをインターンとして実際の業務を体験してもらう、というアプローチを提案します。 また、インターンには「見極め」以外にも「入社前の事前の研修」というメリットもあります。 (インターンは必須ではありません)

ブリッジSE不要、全員が日本語を話すオフショア開発も

さらに「やはりオフショアがよい」という場合について、ブリッジSE不要で全員が日本語を話せるオフショア開発についてもご紹介します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 「常駐×SAP/Salesforce/Java等」のエンジニアをどう確保するか? ~優秀なベトナム大学生を、まずはインターンで採用する。オフショア開発との比較も~

11:45~12:00 質疑応答

本セミナーは、マジセミ代表 寺田のクローンを目指すAIデジタルヒューマン 「デジタル寺田」が講演します。

デジタル寺田.png 

主催

株式会社NiX Education(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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