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【ESG時代に求められる】製品単位でCO2排出量を把握・可視化する方法とは? ~主要な排出源...

3.6 フューチャーアーティザン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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ESG時代に求められるCO2排出量の可視化

気候変動対策を迫られており、ESG(環境・社会・ガバナンス)を重視する企業活動が広がりを見せています。従来から重要視されてきた、自社施設での燃料使用などによる直接排出(Scope1)や、購入した電力・熱の使用に伴う間接排出(Scope2)に加え、近年では、原材料の調達から物流、製品の使用・廃棄に至るまで、サプライチェーン全体で発生するCO₂排出量、いわゆるScope3の開示が強く求められるようになってきました。

このような流れを受け、各製造業の現場では、取引先や最終消費者からの情報開示要求に対応するため、単に工場全体の排出量を示すだけでなく、製品ごとのCO₂排出量を可視化する仕組みの確立が強く求められるようになっています。

製品別のCO2計測の難しさ、製造データをどう扱うか

とはいえ、製品ごとのCO₂排出量を正確に把握することは、決して容易ではありません。

たとえば、自動車部品や電子機器のように、多数の製造工程を経て完成する製品では、各工程で使用される装置ごとの電力・燃料の使用量──たとえば、アルミ部品のプレス加工でどの程度のエネルギーを消費しているのか、装置がアイドル状態(待機中)でもどれだけ電力を使っているのか──といった、極めて詳細なデータの収集と集計が求められます。

こうした製品単位の排出量を正確に把握するには、まず装置ごとの正確な電力データに加えて、各装置の稼働時間や製造中の処理タイミング、運転状態(稼働・停止・待機)などの情報を、製品ごとの工程情報とひも付け、精緻に集計・可視化することが必要になります。

ここで扱うデータは、大きく2種類に分けられます:

・製造データ:装置の稼働状態(稼働・停止・待機)や温度・圧力などのセンサー値といった現場で取得されるデータに加えて、どの製品をどの装置でいつ加工したかといった工程・履歴情報を含みます。生産指示、工程進捗、ロット管理などもこの中に含まれます。 ・電力データ:装置単位あるいはライン単位での電力消費量を示すデータで、リアルタイムの消費量だけでなく、稼働中やアイドル中の平均消費量も対象となります。

このデータを組み合わせて処理することで、製品単位の排出量を可視化し、正確なCO₂排出量の把握が可能になります。

製造データ×電力データの収集・可視化から排出量削減へつなげる

本セミナーでは、Scope3や顧客、消費者への開示に向けて求められる製品ごとのCO₂排出量について、「製造データ」と「電力データ」をどのように収集、可視化し、さらに将来的な排出量削減に向けた分析・施策立案へとつなげていくのか、実際の事例を交えながら、具体的な手法を詳しく解説します。

フューチャーアーティザン株式会社(旧YDC)は、30年以上にわたり多くの製造業のお客様に最適なITをデザインし、付加価値を高めるコンサルティングサービスやシステムを提供してきました。製造業向けのエネルギーデータ管理やESG対応の領域においても、業界課題を深く理解したうえで、グランドデザインから実行支援まで一貫したサービスを展開しています。

こんな方におすすめ

・製造業でESG経営を推進している責任者・実務担当者の方 ・サステナビリティ関連のデータの見える化に課題を感じている生産技術・設備管理部門の方 ・製品単位でのCO2排出量管理に向けて、製造データと電力データのひも付け方法を知りたい方 ・現場の業務に負荷をかけずに、CO2排出量可視化を進めたいIT・DX推進部門の方

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 【ESG時代に求められる】製品単位でCO2排出量を把握・可視化する方法とは?

10:45~11:00 質疑応答

主催

フューチャーアーティザン株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【いまさら聞けない『SASEの基本』から解説!】 SCSK SASE Solution Su...

SCSK株式会社

※同業他社様からのお申込みはお断りさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

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セミナー内容

「SASE(サッシー)」って最近よく聞くけど、一体何のこと?難しそう…と感じている方もご安心ください!このウェビナーでは、クラウド利用が当たり前になった今、そして多様な働き方が広がる現代において、あなたの会社のセキュリティとネットワークを劇的に変える可能性を秘めた考え方「SASE」を、SCSKが分かりやすく解説します。

これまで、会社のセキュリティ対策は、オフィスの中を守ることを中心に考えられてきました。しかし、リモートワークやクラウドサービスの利用が増えたことで、「どこからでも安全に会社の情報にアクセスしたい」「様々な場所に散らばるデータを一元的に管理したい」といったニーズが高まっています。

もしあなたが、情シスご担当者様で、「リモートワークのセキュリティ対策に不安を感じている」、「クラウドサービスの安全な利用方法を知りたい」、「複雑化したセキュリティ対策をシンプルにしたい」、「ネットワークの遅延や不安定さに課題を感じている」といった悩みを抱えているなら、このウェビナーで、課題解決のヒントがきっと見つかります。

本ウェビナー「SCSK SASE Solution Summit (S4)」では、そんな課題を解決する鍵となる「SASE」の基本的な概念から、その導入によって何が実現できるのかを丁寧に解説します。さらに、SCSKが取り扱う主要なSASEソリューションである「Catoクラウド」「Prisma Access」「Netskope」「Cisco Secure Connect」の4つの製品が持つ独自の機能や、どのような企業に最適なのかを、分かりやすくご紹介します。

製品比較や選定をおこなっていくための情報を一度に収集できるため、「SASEに関する情報収集中の方」だけでなく、「自社の課題解決に最適なSASEを知りたい方」、「他社の導入成功事例を聞きたい方」のご参加を心よりお待ちしております!

「SASE」導入の第一歩を、SCSKと共に踏み出しませんか?お申し込みはこちらから!

セミナー概要

主催

SCSK株式会社

共催

SCSK セキュリティ株式会社、ネットワンパートナーズ株式会社

日時

2025年6月19日 (木) 15:00~17:00 (ログイン開始時間 14:45~)

会場

オンラインセミナー お申し込み後、受講用URLをご案内致します。

対象

SASE関連製品の導入をご検討中でPoC利用にご関心のある方、 ゼロトラスト環境の構築にご興味のある方

参加費

無料

プログラム

14:45~15:05 受付

 

15:05~15:20 SASEについて

SCSK株式会社 基盤ソリューション事業本部 テクノロジーサービス部

15:20~15:40 Catoクラウド

SCSK株式会社 基盤ソリューション事業本部 テクノロジーサービス部

Cato Networks社の提供するCatoクラウドは、世界初のSASEプラットフォームとしてその名を知られています。 コストパフォーマンスに優れ、スモールスタートが可能で、1拠点・10ユーザ(最小構成)のご利用から、世界中に拠点を持つグローバル企業まで、幅広くご利用いただいております。(中国、中東を含め世界85以上のPoPを所有)

15:40~16:10 Prisma Access

SCSK株式会社 セキュリティ事業本部 セキュリティプロダクト第二部

Palo Alto Networks社が提供するサービス「Prisma Access」は、次世代ファイアウォールの機能をクラウド上で提供するファイアウォールです。ネットワークレイヤーからセキュリティレイヤーまで包括的に対策できるSASEソリューションです。

16:10~16:30 Netskope

SCSKセキュリティ株式会社

「Netskope」は、きめ細かいクラウド利用の可視化やデータ制御など、CASBに強みをもつサービスです。 ユーザの業務情報の持ち出しやシャドーITの対策に採用されるお客様が多く、当社SCSKグループ(ユーザ数:18,000人以上)でも採用されています。

16:30~16:50 Cisco Secure Connect

ネットワンパートナーズ株式会社

Cisco Secure Connectは、シスコのネットワーキングとセキュリティの長所をひとつの SASE ソリューションに統合しており、シンプルかつすぐに使えるターンキー型の SASE ソリューションです。企業や組織があらゆる場所で人、デバイス、アプリケーションをつなぎ、保護する方法を根本的に簡素化します。

16:50~17:00 Q&A

 

※予告なくセミナータイトル、プログラム内容が変更される場合がございます。あらかじめご了承ください。 ※記載されている製品/サービス名称、社名、ロゴマークなどは該当する各社の商標または登録商標です。 ※同業他社様からのお申込みはお断りさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

主催・共催

SCSK株式会社(プライバシーポリシー

SCSKセキュリティ株式会社(プライバシーポリシー

ネットワンパートナーズ株式会社

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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「設計図面、入出庫伝票、納品書…確かにあるのに見つからない」──検索に潜む現場の落とし穴 ~...

3.3 株式会社アイ・ティー・ワン

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本セミナーは、エンドユーザー企業の皆様を対象としています。

該当しない企業様や、情報収集のみを目的とされる方のお申込みは、お断りさせていただく場合がございます。予めご了承ください。


製造・建設・物流の「現場」が抱える検索業務の課題

製造・建設・物流などの現場では、日常業務において「紙」をベースとした図面や帳票を使用する情報連携が一般的です。これらは、メール、チャット、FAXなど多様なITツールを介して社内外でやり取りされています。 業務のデジタル化が進む一方で、現場にはいまだ「紙」の書類による連携が多く残っています。紙書類を目視で確認したり、累積された書類そのものから該当の紙、さらにはそこから特定の情報を探したりと、多くの時間と手間がかかっている現状があります。 また、ITツールの普及により「物理的な検索」に加えて「デジタル上での検索」も必要となり、現場で働く方々にとって心理的な負担も増している状況です。

「デジタル上での検索」よくある課題

ファイルサーバでは、当初は整っていたフォルダ体系が長年使用されるうちに崩れていき、「どこに何があるのか分からない」という状況になってしまうことがよくあります。 また、ITツールごとに検索機能が存在し、一括での横断的な検索が困難なことも非効率の要因です。複数のツールで都度検索を行うことは、業務効率を低下させ、ヒューマンエラーや確認漏れといったリスクを高めます。 さらに、スキャンされたPDFやスマートフォンで撮影された写真は「画像」として保存されるため、それらに記載された「文字情報」をキーワードとして検索できないことがあります。「確かに存在するはずなのに検索しても見つけられない」といったこともよくある課題と言えます。

横断検索×OCRで業務効率を改善──エンタープライズサーチ「HOUNDER」のご紹介

本セミナーでは、社内に累積・分散した文書情報の検索課題を解決するエンタープライズサーチ 「HOUNDER(ハウンダー)」 をご紹介します。

「HOUNDER」は、クラウドストレージ、SaaSサービス、ファイルサーバなど、複数の社内情報リソースを横断的に検索できる機能を備えています。 さらにOCR機能を標準搭載し、スキャンされたPDFやスマホ撮影画像に含まれる文字情報も検索対象とすることが可能です。

これにより、検索にかかる時間を大幅に短縮し、本来注力すべき業務への集中を支援します。 業務効率の向上や成果創出に貢献するソリューションとして、ぜひ本セミナーにご参加ください。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45  「設計図面、入出庫伝票、納品書…確かにあるのに見つからない」──検索に潜む現場の落とし穴 ~散在する書類を、横断検索×OCRで一気に見つける方法とは~

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社アイ・ティー・ワン(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。


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【1,000名以上の企業向け】セキュリティ対策の基本、IDaaS 主要3製品比較 ~増えるS...

3.9 かもめエンジニアリング株式会社

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セキュリティリスクが高まる中、IDaaS(統合認証基盤)の重要性が急速に増大

近年、SaaSをはじめとしたクラウドサービスの活用が急速に進む一方で、不正アクセスやアカウント乗っ取りといったセキュリティインシデントも増加傾向にあります。特に企業内で多数のSaaSや社内システムを利用する環境では、ユーザーによるID/パスワードの使い回しが常態化し、情報漏洩や外部からの攻撃リスクを高めています。

こうした背景を受け、クラウドサービス全体に対して統一的かつ安全なアクセス管理を実現する「IDaaS(Identity as a Service)」の導入が、企業にとって喫緊の課題となっています。

SaaSに限らず、オンプレミスや独自システムとの認証連携も視野に

特に中堅・大手企業では、SaaSだけでなく、オンプレミスの基幹システムや自社開発の業務アプリケーションなど、多様なシステムを併用しているケースが一般的です。

これら全てのシステムとIDaaSを連携させ、ユーザーに一貫した認証体験を提供するためには、高い柔軟性と拡張性を持つ製品が求められます。しかし、SaaS以外のシステムとの接続性や対応範囲にはIDaaS製品ごとに違いがあるため、導入時には慎重な比較検討が欠かせません。

多要素認証(MFA)対応にも、IDaaSが不可欠

また、セキュリティ強化策として多要素認証(MFA)の導入は、今や“任意”ではなく“必須”とされつつあります。しかし、各SaaSや社内システムごとにMFAを個別設定するのは、管理負荷が高く、運用上のリスクも生じやすいのが現実です。

IDaaSを導入することで、MFAを全社的に統一管理でき、セキュリティレベルの底上げと管理効率の両立が可能になります。

【1,000名以上の企業向け】主要3製品のIDaaSを徹底比較

本セミナーでは、従業員1,000名以上の中堅・大手企業を対象に、主要なIDaaS製品3種について、その特徴や違いを比較・解説します。特に、各製品の連携性、柔軟性、運用性に焦点を当て、導入検討に役立つ情報を提供します。

比較対象は以下の通りです: Okta … グローバルで最も広く使われている代表的なIDaaS 国産IDaaS A … 国内の企業を中心に多く導入されている製品 KAMOME SSO … 国内の中堅〜大手企業を中心に支持されている国産IDaaS

再放送の視聴も併せてご検討ください

このWebセミナーは、 6月 27日(金) 09:00~10:00 に再放送を予定しています。講演者による質疑応答はありませんが、ご都合のよいほうをお選びください。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 【1,000名以上の企業向け】セキュリティ対策の基本、IDaaS 主要3製品比較 ~増えるSaaSやオンプレシステムとの統合認証、多要素認証(MFA)への対応など~

12:45~13:00 質疑応答

主催

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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侵入が防げない時代に選ぶべき脆弱性診断サービスとは? ~実績・サポート・診断基準で比較する...

3.9 株式会社ブロードバンドセキュリティ

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攻撃は防ぎきれない時代、診断精度の選定が企業の命運を左右する

IPAが発表する「情報セキュリティ10大脅威」では、標的型攻撃やゼロデイ攻撃、サプライチェーン攻撃など、防御の想定を超える手法が上位を占めています。攻撃者は一点突破で済むのに対し、防御側はあらゆる脆弱性を塞ぐ必要があり、構造的に攻撃者が有利な状況が続いています。この現実においては、すべての攻撃を防ぐのではなく、「どこから侵入される可能性があるか」を事前に知ることが現実的な対策です。そのため、脆弱性診断は単なるチェックではなく、実効性ある防御戦略の第一歩であり、その診断の精度や支援体制は企業の命運を左右する選択となります。

診断の必要性は認識済みでも、では「どれを選べばよいのか?」がわからない

多くの企業が脆弱性診断の導入を検討する中で直面するのが、「どのサービスが自社に適しているのか判断できない」という課題です。診断範囲や精度、報告内容の分かりやすさ、対応力などは各社で異なり、その違いが表面化しづらいため、判断基準が曖昧になりがちです。特に、過去に診断を受けた経験があっても、十分な解決に至っていない、あるいは比較の視点を持てていない企業も少なくありません。価格や知名度だけで選ぶと、本当に必要な対策につながらないケースも存在します。何を基準にサービスを選ぶかという基準については、ちゃんと考えなければなりません。

違いがわかる目を養い、自社に最適な診断サービスを選ぶために必要なことは?

本セミナーでは、診断サービスを選ぶ際に見落とされがちな「診断精度」「対応範囲」「報告品質」「支援体制」などの違いを比較しながら、自社にとって本当に必要な診断とは何かを見極める視点を提供します。あわせて、豊富な実績を積み、金融機関をはじめとする厳格な要求水準を持つ組織に選ばれてきたBBSecの脆弱性診断サービス「SQAT」についても、詳しく解説します。国内で数少ないPCI DSS関連認定(PFI・QSA)を有する診断機関としての信頼性もご紹介し、「どの診断が信頼できるのか」を具体的な違いから明確化します。判断に迷う今だからこそ、“違いが見える”この機会をぜひご活用ください。

【お得なキャンペーンのご案内】

詳細はウェビナーにて

 

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 侵入が防げない時代に選ぶべき脆弱性診断サービスとは? ~実績・サポート・診断基準で比較する、最適な脆弱性診断の選び方~

14:45~15:00 質疑応答

 

主催

株式会社ブロードバンドセキュリティ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

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生成AIによる業務自動化、結局エンジニアが必要なのか? ~Dify・Zapierではコードが...

4.0 エクステム株式会社

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生成AI活用が進む一方で残る連携の壁

生成AIが業務自動化の新たな選択肢として注目され、企業のDX推進においても活用領域が広がっています。ChatGPTなどを活用したAIエージェント構築、ノーコードツールによる自動化といった取り組みが増え、「非エンジニアでも業務を効率化できる」時代への期待が高まっています。一方で、生成AIの活用が本格化するにつれ、「AIと業務をつなぐ手段」そのものが課題になりつつあります。

Dify・Zapierの限界、“ノーコード”でも結局コードが必要

実際の現場では、DifyやZapierといったノーコード自動化ツールを導入しても、SaaSや社内システムとの連携構築でスクリプト記述やAPI設定が避けられず、エンジニアの関与が必要になります。「誰でも使える」はずのツールが特定の人材に依存し、自動化の主導権が現場に戻らないという本末転倒の状況が生まれています。この“コードの壁”が、生成AI活用を止める最大のボトルネックとなっています。

WorkflowXが実現する“本当のノーコード自動化”

本セミナーでは、こうした“ノーコードの限界”を打破する新たな選択肢「WorkflowX」をご紹介します。WorkflowXは、従来コードが必要だったSaaS連携や業務ワークフローをGUI上で完結させることができ、非エンジニアでも複雑な自動化を自ら設計・運用可能です。生成AIと業務連携を“コードレス”でつなぐアーキテクチャと活用ノウハウを、実践シナリオを交えて詳しく解説します。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 生成AIによる業務自動化、結局エンジニアが必要なのか? ~Dify・Zapierではコードが必要なSaaS連携も、WorkflowXならノーコードで完結~

15:45~16:00 質疑応答

主催

エクステム株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。


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【人事労務・総務を一人で回す中小企業 必見!】煩雑な日常業務を劇的に解決するDX術 〜 低コ...

ゾーホージャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

6月16日(月)12:00 - 13:00 (45分セミナー|15分質疑応答)

無料 オンライン(Zoom)開催

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

セミナー概要

中小企業では、人事労務・総務業務を1人で担うケースも多く、日々の定型業務が煩雑化しがちです。こうした管理部門の日常業務の効率化を図るためには、簡単に導入でき、低コストで運用できる仕組みが必要不可欠です。

本ウェビナーでは、1人で人事や総務、労務業務を担当している中小企業の方々に向けて、今までうまくIT化を進められなかった業務の負担を劇的に軽減するためのDX(デジタル・トランスフォーメーション)術を紹介します。実際の導入事例を交えながら、どのように業務効率化を実現できるかを学んでいただけます。

主な内容

中小企業の生産性向上に向けた管理部門DX

株式会社船井総合研究所 ヒューマンキャピタル支援部 タレントマネジメントグループ マネージャー 宮地建守 氏

中小企業におけるDX事例(現在創立10年目。導入当時創立3年目・従業員数十名規模の人事労務管理DX)

ゾーホージャパン 新規ビジネス推進グループ 前川大介

管理部門の煩雑な日常業務を手軽に効率化するDX術

ゾーホージャパン 新規ビジネス推進グループ 前川大介

質疑応答

本ウェビナーをおすすめする方

以下の課題を抱えている方におすすめの内容です。 ● 1人で人事労務や総務業務を担当している中小企業の経営者や管理部門の担当者 ● 日常の煩雑な管理定型業務を効率化できるツールを探している担当者 ● 中小企業でも導入しやすいコストや機能で、DXを検討している担当者

登壇者紹介

株式会社船井総合研究所 ヒューマンキャピタル支援部 タレントマネジメントグループ マネージャー

宮地建守 氏

<プロフィール> 業界・規模問わず、評価制度コンサルティングや社員育成の導入・運用に関するコンサルティング やなど組織作り・組織開発をメインで行っております。特に制度構築以降の人事評価面談の同席や 面談者へのフィードバックなどを得意としており、設計した制度をきちんと運用できるようなコン サルティングを行っております。社内では全社プロジェクトで組織SANBŌ(従業員サーベイ)推進 や、全社横断型コミュニケーションチャット(Zoho Connect)の導入推進責任者も行っておりまし た。

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ゾーホージャパン株式会社 マーケティング事業部 Zohoマーケティング部 新規事業推進グループ リーダー Zoho People 担当

前川大介

<プロフィール> Zoho Peopleのマーケティング責任者。 前職では、SaaSの立ち上げや商社における新規事業、コンサルティング会社におけるクライアントワークなどの責任者として従事してきた。 2024年にゾーホージャパンへ入社し、HRMS(人事労務管理システム)であるZoho Peopleを担当している。 speaker2

主催・共催

ゾーホージャパン株式会社(プライバシーポリシー

株式会社船井総合研究所(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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NAMDe? Vol.2 秘伝のGPU活用術 ~Azure Virtual Desktop ...

4.1 デル・テクノロジーズ株式会社

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ツールはネクプロを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

シンクライアント基盤(VDI/DaaS)を更新検討中のお客様必見

IT市場の変革が進む中、既存のシンクライアント基盤の継続利用について課題をかかえるお客様も多いのではないでしょうか? 本セミナーでは、マイクロソフト、エヌビディア、アバナード、デル・テクノロジーズの業界をリードする4社が登壇し、お客様のシンクライアント基盤についての課題解決に向けたヒントを提供します。

セキュリティや規制への対応を行いつつクラウドも活用する方法は?

自社が保有するデータをどこに保管し、どのように管理しているのか。クラウドや外部AIサービスと連携することで、物理的にも法的にもデータの所在が曖昧になるケースが増えています。このような中、セキュリティや規制への対応の観点から、「システム(アプリ)とデータは“手元”で稼働させるたい」というニーズと、管理が容易なクラウドを活用したいというニーズの中で板挟みになっているのではないでしょうか?

VDI/DaaS基盤においてパフォーマンスを上げる方法とは?

また、VDI/DaaS基盤を導入したものの、AIなど新規のアプリが業務に組み込まれた影響やその他の理由でアプリが重く、業務で支障をきたしているケースもあるのではないかと思います。

ハイブリッドVDI + GPUがなぜ解となるえるのか?

本セミナーでは、シンクライアント基盤の新たな選択肢として登場したハイブリッドVDI “Azure Virtual Desktop on Azure Local” + NVIDIA GPUのソリューションが上記のような問題をどのように解決するかご紹介します。

 

開催日程  |  詳細・お申込ページ

ご都合の良い日程にお申込ください。

【再放送】6月30日(火)14:00~16:00  |  お申込はこちら 【再放送】7月10日(木)11:00~13:00  |  お申込はこちら 【再放送】7月18日(金)11:00~13:00  |  お申込はこちら 【再放送】7月25日(金)11:00~13:00  |  お申込はこちら

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 Azure Virtual Desktop をハイブリッドで利用するために必要な知識

【講演内容】 AVD on Azure Localのコンセプトから料金体系、知っておくべき技術的なポイントを解説します。Azureの仕組みをどこまで使うのか、オンプレミスには何が残るのか、GPU対応はどのように行われるのかなど、既存のVDIやワークステーションの置き換えの可能性について検討する材料をご確認ください。 また、最新サーバーOS Windows Server 2025 Hyper-VのGPU対応についても触れる予定です。

【登壇者】

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日本マイクロソフト株式会社 パートナー技術統括本部 シニア パートナーソリューションアーキテクト 高添 修 氏

 

14:45~15:05 ついに“GPU分身の術”に対応!Azure Local & Windows Server 2025+NVIDIA vGPU(GPU-Partitioning)で広がる 不可能を可能にする仮想デスクトップ

【講演内容】 12年の歴史を持つ、“GPU分身の術”と表現されるNVIDIA vGPU。 GPUメモリを分身させて複数台の仮想マシンでGPUコアを最大限共有しながら利用可能です。Windows10、11でCPUに負担が掛かっているグラフィックス処理を仮想GPUに任せてCPU負荷軽減、Web会議や動画などのあらゆるパフォーマンスを改善して、仮想マシンのサーバ集約率も向上。さらにAIや解析、設計開発や映像制作も可能にする”不可能を可能にする仮想デスクトップ“をご紹介します。

【登壇者】

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エヌビディア合同会社 エンタープライズ事業本部 vGPUビジネス開発マネージャー 後藤 祐一郎 氏

 

15:05~15:25 Azure Localで実現するハイブリッドクラウドの最適解 

【講演内容】 クラウド移行を進める中で、「すべてをクラウドに移すべきか?」と悩む企業は少なくありません。Azure Localを活用することで、オンプレミスの強みを活かしながらクラウドの柔軟性を享受する方法を解説します。 オンプレミスとクラウドの強みを組み合わせ、ビジネスに適したIT環境を構築する方法や、ハイブリッドクラウドのユースケース、セキュリティやレイテンシーの課題解決策についてもご紹介します。

【登壇者】

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アバナード株式会社 クライアントソリューション本部 Azureプラットフォーム統括 リードアーキテクト 吉松 龍輝 氏

 

15:25~15:40 極意を極めたAzure Local & Windows Server HCI

【講演内容】 36年以上のマイクロソフトとのパートナーシップから実現したデル・テクノロジーズのAzure Local。AVD on Azure Localに最適化され、さらに強力なパフォーマンスと柔軟性を提供するAzure Localの管理機能、保守、検証環境、ユースケースについて詳しく解説します。 実績豊富なWindows Server OSを搭載したHCIとともデル・テクノロジーズの特長をご紹介いたします。

【登壇者】

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デル・テクノロジーズ株式会社 インフラストラクチャー・ソリューションズ営業統括本部 マイクロソフトソリューション部 ビジネス開発 山野邊 真澄

 

15:40~16:00 質疑応答

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主催

デル・テクノロジーズ株式会社(プライバシーポリシー

協賛

日本マイクロソフト株式会社(プライバシーポリシー

エヌビディア合同会社(プライバシーポリシー

アバナード株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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現場の声に見る、“更新されないExcel台帳”が招く個人情報管理の落とし穴 ~属人化・形骸化...

3.6 株式会社Acompany

本セミナーはWebセミナーです

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なぜ個人情報管理は『待ったなし』なのか?

改正個人情報保護法による義務化や罰則強化、社会的な期待の高まり、レピュテーションリスクの顕在化などを背景に、企業には迅速な個人情報管理の体制整備が求められています。とはいえ、Excel依存や属人化、運用不全といった現実的な壁により、「重要なのに着手できない」状態にある企業も少なくありません。

Excel管理が形骸化、PIA・Pマーク対応担当者から聞こえて来る声

個人情報管理の仕組みを整えても、実際にはうまく機能していない——そんな現場の声が多く寄せられています。形式だけの運用、Excelなどのフォーマットの乱立、リスクへの無自覚、証跡が残らない管理…。一見順調に見えても、気づかぬうちに重大なリスクを抱えているケースは少なくありません。本セッションでは、私たちが実際にお客様から伺ったリアルな声も交えながら、その課題の本質をひもときます。

日本法準拠の個人情報管理SaaS「AutoPrivacy Governance」の成功事例〜導入から現場運用まで〜

形式的な運用から脱し、実効性ある個人情報管理体制を築くには、いくつかの具体的な対応が求められます。たとえば、変更履歴の明確な記録やフォーマットの統一と一元管理、リスクの洗い出しと可視化、エビデンスの確保といった取り組みです。こちらのパートでも、日々お客様から伺う現場の声を踏まえ、よく直面する課題とその対応策を整理し、単なるルール整備にとどまらない、継続的かつ実践的な対応のポイントをご紹介します。さらに、それらを支援する手段として、弊社が提供する「AutoPrivacy Governance」の活用イメージもお伝えいたします。

このような方におすすめ

・ 情報システム・法務・総務・個人情報管理事務局の実務担当者 ・ 個人情報管理台帳の更新や連携が属人化していると感じている方 ・ 外部に頼らず、自社内で実用的な個人情報管理体制を構築したい方

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 現場の声に見る、“更新されないExcel台帳”が招く個人情報管理の落とし穴 ~属人化・形骸化から脱却する、現場で“回る”SaaS型個人情報管理とは~

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社Acompany(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。


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