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【経理・法務の最前線】AI・ChatGPTで業務フローはどう変わる?
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
こんな方におすすめ
- 現在の業務フローを改善するためにAI活用を検討している方
- バックオフィス(経理・法務)業務におけるAIの有効的な活⽤方法を知りたい⽅
- バックオフィス(経理・法務)業務の日々の業務の効率化を検討されている方
セミナー概要
生成AIや大規模言語モデルによる技術革新が世界的に注目を集めてからはや2年が経過しようとしています。
その可能性の大きさから、あらゆる産業に影響を及ぼし、世界各地で議論を巻き起こしている様子を目の当たりにすることも多いのではないでしょうか。
日本のビジネスの現場においても生成AIやChatGPTの活用可能性が議論されていますが、まだまだあらゆる部門でのベストプラクティスが定まっていないように思えます。
これらの現状、将来的な展望はどのようになっていくのでしょうか?
今回は経理・法務の現場に焦点を当て、どのようにAI・ChatGPTを使っているのか、それぞれの現場を知り尽くしたゲストが語りつくします。
登壇者
株式会社LegalOn Technologies
法務グループ
辻川 百華
大学卒業後、予備試験の勉強を開始。2021年11月にLegalOn Technologiesに入社。 契約書審査、LegalForceCSVデータを活用した法務KPI管理の仕組み構築、法務業務の効率化など、法務の様々な業務で活躍中。
株式会社LayerX
マーケティング部
元木 雄介
2015年Web制作会社に新卒入社し、東京新卒年間売り上げ1位を獲得。 同社退職後、2017年株式会社ベーシックに入社。 BtoBマーケティング領域のSaaS『ferret One』に携わる。 インサイドセールス、マーケティングのマネージャーを歴任。 2023年2月に株式会社LayerXに参画し、現在はCRMマーケ、イベントマーケティングを担当。
開催概要
開催日:2025/05/30(金) 11:00-12:00 開催場所:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料
※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。
主催・共催
株式会社LayerX(プライバシーポリシー)
株式会社LegalOn Technologies(プライバシーポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
AWS WAFを最大限に活用する方法とは? セキュリティレベルを落とさず、工数を削減する方法...
株式会社サイバーセキュリティクラウド
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
セミナー概要
AWS環境のセキュリティ対策として多くの企業が導入している「AWS WAF」。 Webアプリケーション層(L7)を守るための有効な手段であり、導入の容易さや低コストといった特長から、多くのAWSユーザーが導入しています。
一方で、「AWS WAFの設定項目・機能が多くどれを使うべきかわからない」「自社に最適なルールの調整が難しい」「誤検知や運用負荷が気になる」「マネージドルールは適用しているが、それだけで本当に十分か疑問」といった声も少なくありません。
本セミナーでは、AWS WAFの基本機能と防げる攻撃の種類をはじめ、AWS Managed Rulesの特徴や課題についても解説。 また、限られたリソースでも効果的にAWS WAFを活用するためのポイントや、AWS WAF運用のありがちな課題を避けるための注意点についてもお伝えします。
最後に、AWS WAFの自動運用ができる「WafCharm」のご紹介とAWS Managed Rulesとの違いや、導入メリットについても詳しく解説します。 「今のWAF運用に不安がある」「セキュリティ強化をしたいが手が回らない」とお悩みの方は、ぜひご参加ください。
登壇

株式会社サイバーセキュリティクラウド WAF自動運用サービス部 部長 黒田浩明
プログラム
13:00~13:35 AWS WAFを最大限に活用する方法とは?
13:35~13:45 質疑応答
主催
株式会社サイバーセキュリティクラウド(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【プロセス系製造業】複雑なエネルギーデータを収集・一元管理する実践手法 ~エネルギーフローの...
3.2 フューチャーアーティザン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
カーボンニュートラル時代に求められるプロセス製造業のエネルギー最適化
カーボンニュートラルの実現に向けた取り組みが加速する中、プロセス系製造業では、製品ごとに異なる工程・設備におけるエネルギー消費の総量を正確に把握し、いかに削減していくかが重要なテーマとなっています。
特に、電力・蒸気・圧縮空気・冷熱など多種多様なユーティリティを連続して使用するプロセス製造業においては、エネルギーの流れ全体を可視化し、ムダの要因を構造的に捉えることが、脱炭素経営の推進と競争力強化のカギを握ります。
プロセス製造業におけるエネルギー管理の課題
しかしながら、エネルギー削減の第一歩である「データの収集と管理」の現場では、慢性的な人手不足や属人化による限界が顕在化しています。
多くのプラントでは、計測機器やデータ収集の仕組みが統一されておらず、拠点ごとに異なる形式やタイミングで手作業による記録が行われているため、データの整合性が取れず、集計や分析に過度な工数がかかっているのが実情です。その結果、担当者の経験や勘に頼った場当たり的な対応にとどまり、継続的な改善や全体最適化に活かせていないケースも少なくありません。
さらに、電力・蒸気・圧縮空気・冷熱などのユーティリティごとに分散したデータが、製品や工程にどう影響しているのかを把握するのは極めて難しく、全体を俯瞰して最適化に活かすには限界があるというのが現場の声です。
このような状況を打開するには、因果関係を含めたエネルギーデータの構造的な把握と、改善の優先度を見極められる仕組みが求められています。
複雑なエネルギーデータを収集・一元管理する実践手法を解説
本セミナーでは、プロセス系製造業におけるエネルギーデータ管理の課題に対して、どのようにして「データを収集」し、「一元管理」したうえで「構造的な要因分析」を行い、最適化につなげるかを、実際の導入事例を交えて詳しく解説します。
フューチャーアーティザン株式会社(旧YDC)は、30年以上にわたり多くの製造業のお客様に最適なITをデザインし、付加価値を高めるコンサルティングサービスやシステムを提供してきました。製造業向けのエネルギーデータ管理やESG対応の領域においても、業界課題を深く理解したうえで、グランドデザインから実行支援まで一貫したサービスを展開しています。
こんな人におすすめ
・プロセス製造業のコントロールルーム担当者やエネルギー管理室の方 ・エネルギーの使用実態や削減余地が把握しきれずに困っている現場責任者 ・拠点ごとに異なるデータ形式や手作業の記録が属人化しており、標準化や一元管理を検討している方 ・データを活用した全体最適や工程間のエネルギーフロー分析に取り組みたい製造技術部門の方
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【プロセス系製造業】複雑なエネルギーデータを収集・一元管理する実践手法
11:45~12:00 質疑応答
主催
フューチャーアーティザン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
SAPアップグレードや運用の改修時に潜む“影響調査・テスト漏れ”をどう防ぐか 〜網羅的な影響...
3.8 Panaya Japan
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
SAPアップグレードや改修時のトラブル
SAPは企業の基幹業務を支える重要なインフラであり、バージョンアップや運用中の改修は避けて通れません。しかしその一方で、こうした変更作業には常に「想定外の不具合」や「パフォーマンス低下」といったリスクがつきまといます。特に近年では、SAPの導入規模やカスタマイズの高度化により、影響範囲の特定が難しくなり、改修作業が複雑化する傾向にあります。プロジェクトの成功には、変更の影響を正しく把握し、迅速かつ的確に対応する体制がこれまで以上に求められています。
影響調査・テスト漏れによる不具合や追加工数の発生
多くのSAPユーザーが直面しているのが、影響調査やテストの「漏れ」によって発生する品質トラブルや手戻り工数の増加です。限られた期間で変更内容を反映しなければならない状況下で、属人的な判断や経験値に頼った調査は、どうしても抜け漏れのリスクを抱えます。これにより、本番環境で障害が発生したり、予定していなかったテストや修正対応が必要になるなど、プロジェクトの進行に深刻な影響を与えるケースも珍しくありません。また、影響分析の曖昧さが原因で、必要以上に広範囲なテストを実施することになり、コストと時間の無駄が生じることもあります。
Panayaを用いたリスク可視化からテスト自動化の実践方法を解説
本セミナーでは、SAPの運用・改修における影響調査やテストに関する課題を、どのように効率化・自動化できるかをご紹介します。変更の影響範囲を可視化し、影響を受けるオブジェクト・テスト項目を自動で抽出・提案することで、調査の抜け漏れを防ぎ、効率的なテストを実現します。実際の導入企業の事例を交えながら、Panayaを活用した自動化・省力化の方法を具体的に解説します。SAP変更作業の属人化や手作業によるリスクに課題を感じている方に、ぜひご参加いただきたい内容となっております。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 SAPアップグレードや運用の改修時に潜む“影響調査・テスト漏れ”をどう防ぐか 〜網羅的な影響分析からテスト・修正の一連プロセスの自動化でリスクとコストを軽減〜
15:45~16:00 質疑応答
主催
Panaya Japan(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】IDガバナンス管理(IGA)とは? ~退職者IDの削除漏れ、人事異動時の権限削除漏...
4.1 Keyspider株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年 4月 4日(金)開催されたセミナーの再放送です。
増える、クラウドサービスやSaaS
テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。 ・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理 また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システム、オンプレADも当然残っています。
このような状況の中、企業内で管理すべきIDやアカウントが増加し、その管理が複雑化しています。
内部不正やランサムウェア攻撃など、高まる脅威
従業員の異動や退職時に、不要なアカウントの削除やアクセス権限の変更を適切に行わないと、不正アクセスやデータ漏洩の原因となります。 また、乗っ取られたアカウントがランサムウェア攻撃の足掛かりになるケースも考えられます。
このため、このような「ID管理」業務は、J-SOX法に基づく内部統制の対象であり、監査の対象になります。 また、上場企業はもちろんのこと、その関連会社も監査の対象です。
IDガバナンス管理(IGA)について解説
本セミナーでは、IDのライフサイクル管理やアクセス権限の管理を行う、「IDガバナンス管理(IGA)」について、わかりやすく解説します。 また、IGAを実践するためのツール「Keyspider」について、他製品との比較も交えながら解説します。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:35 IDガバナンス管理(IGA)とは? ~退職者IDの削除漏れ、人事異動時の権限削除漏れなど、セキュリティ事故を防止~
09:35~10:00 質疑応答
主催
Keyspider株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
EDBは選択肢になり得るか? ~成功事例から見る実力と優位性~
株式会社アシスト
本セミナーはリアルセミナーです
参加方法は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
セミナー概要
世界中の開発者が信頼するデータベースPostgreSQLをベースに開発され、国内外での採用が年々増加しているEDB。 しかし、システムの根幹を担うデータベースを選定する際には、機能だけでなく、実績やサポート体制、運用後の体制など、様々な検討ポイントがあります。 本セミナーでは、エンタープライズDB社からEDBの特長や導入メリット、具体的な成功事例をご紹介します。また、アシストからはEDB導入を成功に導くための支援、サポート、教育などについて詳しくご説明することで、お客様がEDBを選択する際の不安を解消し、EDBが信頼できる選択肢になり得ることをお伝えします。 セッション後には懇親会を設けており、メーカーやお客様同士のネットワーキングを通じて、実際の運用課題や解決策について意見交換ができる貴重な機会となります。ぜひご参加ください。
開催概要
日時
2025年5月28日(水) 16:00~18:30 (受付開始 15:30)
会場
アシスト 市ヶ谷本社1階 セミナールーム 東京都千代田区九段北4-2-1 市ヶ谷スクエアビル
都営地下鉄 新宿線 市ヶ谷駅 A4出口より徒歩1分 東京メトロ 有楽町線 市ヶ谷駅 より徒歩4分 東京メトロ 南北線 市ヶ谷駅 より徒歩6分 (A4出口へは各路線より地下通路にて移動可) または JR 市ヶ谷駅 より徒歩4分
対象
・データベース基盤を選定中の方 ・データベース移行を検討中の方 ・EDBに興味がある方 ・PostgreSQLをご利用中の方
関連製品
主催
株式会社アシスト
協賛
エンタープライズDB株式会社
参加費
無料
申込期間
2025年5月27日(火)17:00 まで
注意事項
・本イベントは意義ある対話と実質的なネットワーキングを重視しており、名刺交換や飲食を主目的とする参加はご遠慮いただいております。趣旨に沿わない申し込みは参加をお断りすることがございますので、ご了承ください。 ・競合他社・個人でのご参加は、お断りすることがございますのでご了承ください。 ・本セミナーの録画、録音、撮影については固くお断りいたします。 ・本セミナー開催中、関係者による音声収録や撮影が行われる可能性があります。 ・当日は受講票と名刺をお持ちください。 ・個人情報の利用目的や取り扱いについては、アシストグループの個人情報保護方針をご確認ください。アシストグループ個人情報保護方針 ・アシストグループは、取扱商品/サービス/マーケティング関連情報の提供を目的として、本イベントの協賛/協力/出展企業に、お客様の個人情報を提供する場合があります。
プログラム
16:05~16:45 EDB導入のメリットと国内外の導入事例
国内外で最も愛されているPostgresデータベースのEDBを導入されるお客様や商用データベースからの切り替えをご検討されるお客様が加速度的に増加してきております。このセミナーにおいて、お客様がEDBを導入される際の動機や、お客様目線で期待されるメリット、国内外でのお客様事例等を共有し、ご参加頂く方々の今後のDB投資への参考となれば幸いです。 エンタープライズDB株式会社 代表社長 勝俣 正起 氏 EnterpriseDB Corporation Director, Sales Engineering APJ Boon Chong Seah 氏
16:45~16:50 Q&A
16:50~17:05 アシストと共に歩むEDB導入成功への道
アシストでは長年にわたり培ったデータベースの技術力とエンタープライズ領域での実績を活かし、EDB製品の検討から導入、運用、展開まで幅広く支援しています。本セッションではアシストがお客様のEDB導入成功にどう貢献できるのか、ご提供しているサービス、教育等についてご紹介します。 株式会社アシスト 佐瀬 力
17:05~17:10 Q&A
17:30~18:30 懇親会
お問い合わせ
株式会社アシスト セミナー事務局 インターネットからのお問い合わせはこちら へお願いします。 〒102-8109 東京都千代田区九段北4-2-1 市ヶ谷スクエアビル
主催
株式会社アシスト(プライバシーポリシー)
協賛
エンタープライズDB株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社日本経済広告社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
その共有アカウント、誰が使ったか管理出来ていますか? 〜本人を特定できるEvidianアク...
3.6 EVIDIAN-BULL JAPAN株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
共有アカウントが生む「責任の所在が不明確」というリスク
業務効率やコストの都合で使用されてきた共有アカウントは、利便性の一方で重大なセキュリティリスクを孕んでいます。「誰が」「いつ」「どこから」アクセスしたのかを特定できず、内部不正や情報漏洩が発生しても追跡が困難です。さらに、ISMS(ISO/IEC 27001)やFISC(金融情報システムセンター)などの規格でも、アクセスの個別認証や操作記録の義務が明示されており、共有アカウントの利用はコンプライアンス違反のリスクにも直結します。今や本人を識別できる認証管理は、企業に求められるスタンダードです。
多要素認証やIDaaSでは解消できない「本人性の証明」
多くの企業では、クラウドサービスへの対応としてIDaaSやMFAを導入していますが、それだけではオンプレミスの業務アプリケーション、Windowsログオン、共有アカウントといった領域には対応しきれません。IDやパスワードの使い回し、ユーザーにパスワードを更新させる運用は、属人化を招き不正リスクの温床となります。また、多くの認証ツールでは「パスワードの存在自体を管理する」「本人にパスワードを触らせない」といった運用にまでは踏み込めず、結果として“誰が使ったのか分からない”状況が、今なお現場に残り続けているのが実情です。
「誰が使ったか」を可視化する本人認証基盤Evidian
本セミナーでは、共有アカウントや業務アプリ、Windows端末、AD認証など、IDaaSではカバーしきれない領域に対して、Evidianがどのように「本人性」を担保するかを解説します。Evidianは、多要素認証による厳格な本人認証に加え、ユーザーにパスワードを一切触らせないSSOと自動更新機能を提供。「誰が」「いつ」「どこから」アクセスしたかを正確に記録し、共有アカウントの利用における責任の可視化を実現します。また、複雑かつ長いパスワードを自動生成・自動更新し、ユーザーに開示しない“非開示運用”によって、運用負荷をかけずに高いセキュリティとコンプライアンス対応を両立します。共有アカウント管理、ユーザー認証に課題をお持ちの方は、ぜひご参加ください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 その共有アカウント、誰が使ったか管理出来ていますか? 〜本人を特定できるEvidianアクセス管理で「誰が使ったか分からない」を可視化〜
15:45~16:00 質疑応答
主催
EVIDIAN-BULL JAPAN株式会社(プライバシーポリシー) ※親会社であるEviden SAS社のプライバシーポリシーに準拠しています。
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
横並びのセキュリティ対策でランサムウェア被害が続出 UTMやEDRでは検知が難しい脅威への対...
4.1 S&J株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、2025年3月開催セミナー「横並びのセキュリティ対策でランサムウェア被害が続出 UTMやEDRでは検知が難しい脅威への対策とは?」と同じ講演内容です。
多数のご要望により再度開催いたします。
また、本セミナーは、主にエンドユーザー企業や実際にセキュリティ運用を担当する方を対象としています。情報収集を目的とするIT事業者の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
従来型の対策では防ぎきれない「ランサムウェア」、攻撃手法と対応策のミスマッチが原因
企業や組織の事業継続を脅かす重大なセキュリティ・インシデントが日々発生しています。 特にランサムウェアについては、IPA(情報処理推進機構)が公表する「情報セキュリティ10大脅威 2025(組織編)」で、5年連続で被害が第1位となっています。ランサムウェアは「二重脅迫型」など攻撃手法が進化し続けており、より高度なセキュリティ対策が必要です。 現在、セキュリティ脅威への検知や対処を実現する製品・サービスは数多く存在し、企業は多層防御という考えでいくつもの対策を実装しており、従来から利用されている「アンチウイルス対策ソフトウェア」や「UTM(統合脅威管理)」のみならず、最近では「SIEM(セキュリティ情報・イベント管理)」や「EDR(Endpoint Detection and Response)」などを採用する事例が増えています。 しかし、実際ランサムウェア被害に遭ったお客様では攻撃手法と対応策のミスマッチがあり、ランサムウェア被害を防げていないため、このような横並びのセキュリティ対策だけでは不十分と言わざるを得ないのが現状です。
ランサムウェア早期検知の実績多数、ランサムウェア被害を未然に防ぐ「Active Directory(AD)監視」が最も重要である理由
このような状況の中、ランサムウェアの被害を防ぐために最も優先すべき対策は何でしょうか。 ランサムウェアの攻撃者は、身代金の受取り成功率を高めるために、多くの情報を窃取し、大規模なシステム障害を引き起こそうとします。そのためには、企業のネットワーク全体を掌握する必要があり、これを最も効率的に行う手段が、組織内のユーザー、グループ、コンピューター、およびセキュリティ権限を管理するADです。前述の理由から、攻撃者はADを狙うことが多く、弊社が対応したランサムウェア被害の事故対応のほとんどでADの管理者権限が乗っ取られています。 ランサムウェアの初期侵入や侵入後の挙動は、一般的なセキュリティ製品では検知が難しいため、早期検知において最も重要な対策は「ADの適切な監視」となります。ADの適切な監視を行うためには、攻撃を検知するためのADログの取得設定見直しや、リアルタイムで脅威を検知する仕組みや体制の構築が必要です。
インシデント対応の実例を踏まえ、被害に遭わない実践的な対策を解説
本セミナーでは、豊富なセキュリティ事故対応の経験を持つS&Jが、実際のインシデント対応の支援事例を通じて見えてきた、日本で発生しているランサムウェア被害の攻撃手法や攻撃フロー、そして従来型セキュリティ対策とのミスマッチについて詳しく解説します。 また、そのミスマッチを解消し、被害を防ぐための実践的な対策方法についても解説します。
最優先すべき対策としてAD監視による早期検知の事例や、その具体的な実現方法についても詳しくご紹介しますので、ぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 横並びのセキュリティ対策でランサムウェア被害が続出?UTMやEDRでは検知が難しい脅威への対策とは?~インシデント対応の実例を踏まえ、被害に遭わない実践的なセキュリティ対策を解説~
14:45~15:00 質疑応答
主催
S&J株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
SaaS乱立による“組織内のID管理の分断”やガバナンス低下を乗り越えるには? ~「Keys...
3.8 株式会社アクシオ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
SaaS導入の急増で分断される、企業・組織内のID管理
テレワークやハイブリッドワークの定着により、企業・組織内でSaaSツールの導入が急増しています。部署ごとに独自導入されることも多く、ツールごとのID管理が分断されるケースが目立っています。 また、人事異動や入退社のたびに手作業でアカウントを管理するのは非効率で、担当者の負荷も深刻です。加えて、大手企業では退職者アカウントの放置を起因とする情報漏えい事件も発生しており、セキュリティ事故の引き金になっています。 ゼロトラストやDXといった時代の要請もあり、属人化した運用から脱却してシステム化・自動化を実現するID管理の見直しが強く求められています。
全社的なガバナンス不全を招くID管理の実態、ゴーストアカウントや属人化に悩む現場
大規模な企業におけるID管理は、入退社や異動といった人事プロセスに応じた運用が求められますが、現場では手作業によるアカウント・権限管理が依然として多く、自動化が進まない実態があります。 また、SaaSの乱立によるガバナンス低下に加え、退職者のアカウントが放置される「ゴーストアカウント」も深刻な問題です。さらに、管理業務が特定の担当者に依存する属人化が進み、全社的なIT統制の実現が困難になっています。こうした状況が、企業全体のセキュリティリスクや監査対応力の低下を招いています。
最新トレンドを踏まえて、最適な「IDライフサイクル管理」の実践方法を解説
本セミナーでは、SaaSの乱立やゴーストアカウントの放置、属人化による管理負荷といったID管理の現場課題に直面している方を対象に開催します。 まず、IDガバナンスやIDライフサイクル管理など、ID管理にまつわる最新トレンドを解説します。さらに課題解決の具体策としてクラウドID管理ツール「Keyspider」の活用法をご紹介します。 特に、従業員1000人以上の企業・組織における情シスやID運用担当者に最適な内容となっています。組織内のID管理の分断やガバナンス低下などに悩んでいる方は、ぜひご参加ください。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 SaaS乱立による“組織内のID管理の分断”やガバナンス低下を乗り越えるには? ~「Keyspider」を活用した最適な「IDライフサイクル管理」の実践方法を解説~
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社アクシオ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。