ウェビナーアーカイブ(動画・資料)

何故、営業はSFAを使わなくなるのか? 営業のマネジメント(予実管理・案件管理)を「そのまま...

株式会社ニューコム

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「newcom07.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

セミナー概要

営業DXを通じて、自社の営業プロセスをより洗練させたものに再構築する... そういった目的のもとSFAは導入されます。

しかし、実際には、多くの企業でSFAが十分に活用されません。入力が進まなかったり義務だからと実績登録だけに使われたりしています。

何故、営業はSFAを使わなくなるのか?どうすれば、SFAを使いこなし営業DXを推進できるのか?

本セミナーでは、最新の事例とともに、その議問にお答えします。

日立ハイテク 様

Excel UIを活かした営業台帳管理システムを構築! / S/4HANA連携で年間数十万契約の負担軽減に貢献!

Point ✓業務プロセスの変化に対応するシステムとは ✓ERPのアドオンを減らしクリーンに保つには ✓ERPとExcelの二重管理を防ぐ方法

NECネクサソリューションズ 様

SFAシステムと連動した予算管理システムを構築 / 営業プロセス改革・予算管理におけるdbSheetClientの活用

Point ✓営業活動の標準化に向けたハードルとは ✓なぜ全ての営業情報をSFAに一本化できないのか ✓SFAと予算管理を連動した仕組みとは

エネサーブ 様

SalesforceデータをExcelライクなdbSheetClientに連携

Point ✓建前はSalesforceを活用、本音はExcelで管理 ✓非エンジニアでも使えるシステムとは ✓リアルタイムな情報共有で迅速に意思決定をする

特に、以下のような課題・お悩みを抱える企業様にオススメです!

  • Salesforceを導入したが、入力が進まない
  • 実績と計画の集計の問題などで、SFAとExcelで二重管理になってしまっている
  • 社内でSFAの活性化のミッションを担っていて情報を集めている
  • これから営業DXを推進しようとしているが、推進上の注意点が知りたい

本セミナーを通じて、営業DXを推進する上での注意点と、解決すべきポイントをお伝えします。ぜひ、皆様のご参加をお待ちしています。

また本セミナー後には、ご希望される方と個別相談の時間を設けております。 個別相談では、お客様の営業DX状況を踏まえた事例を紹介しながら 具体的なアドバイスなどを提供させて頂きます。

  • 自社に合ったDXの成果事例をさらに詳しく知りたい方
  • 自社の業務の中で何がDX化(デジタル化)できるか相談したい方

などなど、ご興味をお持ちの方は、お気軽に私たちまでご相談ください。

セミナーアジェンダ

■何故、営業はSFAを使わなくなるのか?

■dbSheetClientの実演・デモ(Salesforceとの連携デモ)

■営業活動の課題を乗り越えた、営業DX3つの成果事例

▶NECネクサソリューションズ 様 SFAシステムと連動した予算管理システムを構築 / 営業プロセス改革・予算管理におけるdbSheetClientの活用

▶日立ハイテク 様 Excel UIを活かした営業台帳管理システムを構築 / S/4HANA連携で年間数十万契約の負担軽減に貢献!

▶エネサーブ 様 SalesforceデータをExcelライクなdbSheetClientに連携

■dbSheetClientを活用したDXの流れ

■個別相談(希望者のみ)

※プログラム内容については部分的に変更する場合がございます。 ※弊社の競合企業様、競合製品取扱企業様のお申込みに関しては、弊社の判断でお断りする場合がございます。 ※1社複数名でご参加の場合は、おひとり様ずつ申し込みをお願いいたします。

開催概要

開催日

2025年 2月 14日(金)

開催時間

午前 10:00 ~ 11:00

個別相談

本セミナー後には、ご希望される方と日時を調整させていただき、個別相談の時間を設けております。

開催形式

オンライン(Zoomウェビナー) ※セミナー用URLはお申し込み時にお送りします。 また、セミナー用URLはセミナー前日の開始時間(10時)とセミナー当日の開始1時間前にメールでお送りします。

参加費

無料(事前登録制)

主催

株式会社ニューコム

お問い合せ

メールアドレス:ncm.contact@newcom07.jp 電話番号:048-815-8460

主催

株式会社ニューコム(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

【情シス座談会 キーマンと語るトークセッション第6回】 1000社超の調査データから紐解く ...

株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

概要

企業の成長にとってデジタル技術、データの活用は必須要件であり、その中核を担うのが情報システム部門です。既存システムの運用はもちろん、最近の情シスは新しい働き方を実現するIT環境の整備や、データ活用、デジタル化など、期待とタスクが急上昇している部門ではないでしょうか。

そこで本イベントではその情報システム部門にフォーカスを当て、実際に企業の情報システム部門をマネージメントされているゲスト4名を迎え議論します。 第6回の今回は、「日本企業のIT投資の実態」と題しまして、IIJが実施したIT投資に関する調査結果を紹介しながら、パネリストと共に議論します。デジタル技術の重要性が増す中、多くの企業がITへの投資を加速させています。 その投資に対する満足度や、検討から実際の実行に至る割合など、普段はなかなか知ることができない他企業のIT投資動向をご紹介します。

当日は参加者からのコメント、QAも積極的に採用しながら議論を展開します。皆様のご参加お待ちしております。

SPEAKER

no03.jpg 株式会社アクティオホールディングス 取締役 Chief Information Officer 井原 宏尚 氏

no04.jpg エクシオグループ株式会社 執行役員 ソリューション事業本部 ICTエンジニアリング本部長 DX戦略部 兼務 園 洋志 氏

no05.jpg 株式会社 LIFULL テクノロジー本部 コーポレートエンジニアリングユニット ユニット長 籔田 綾一 氏

no06.jpg 株式会社 平成建設 総務部 次長(情報システム担当) 一ノ瀬 友紀夫 氏

PROGRAM

16:00~16:05 開始の挨拶と趣旨説明

株式会社インターネットイニシアティブ

16:05~17:05(Q&A 17:05~17:25) キーマンと語るトークセッション

IIJが実施した調査結果紹介しながら、実際に企業の情報システム部門をマネージメントされているゲスト4名を迎え議論します。

テーマ:日本企業のIT投資の実態 ・自社のIT投資に対する満足度は? ・実際にどの分野に投資している? ・決済が通らなかった理由は?

※当日は皆様からのコメントも採用しながら議論を展開します ※当日の状況に合わせてお時間が変更となる可能性がございます


モデレーター

株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部 コミュニケーションデザイン室 シニアプログラムマネジャー 向平 友治


パネリスト

株式会社アクティオホールディングス 取締役 Chief Information Officer 井原 宏尚 氏

・医薬品メーカー、化学品メーカーを経て2017年アクティオ入社 ・アクティオホールディングスCIO、経営戦略部長、経営指標管理グループ長を兼務 ・自社内だけでなく顧客や仕入先を巻き込んだ、全拠点に展開する5つの変革プロジェクトを展開中


エクシオグループ株式会社 執行役員 ソリューション事業本部 ICTエンジニアリング本部長 DX戦略部 兼務 園 洋志 氏

• 長年、通信事業者でネットワークサービスの技術開発に従事 • 2019年入社。 • インフラ関連のSI事業を本業としながら、社内情報システムのインフラ部分の責任者を担う


株式会社 LIFULL テクノロジー本部 コーポレートエンジニアリングユニット ユニット長 籔田 綾一 氏

• 2010年 株式会社LIFULL入社。技術マネージャーとしてLIFULL HOME'Sの商品開発を多数手がけた。 • 2015年 Salesforce(CommunityCloud)を用いてB向け不動産ポータルサイトを立上げ、翌年オンライン受注システムを構築。 • 2017年に社内で複数存在したSalesforce組織を統合、全社的なBPRに取組む。 • 2021年現在、情報システム部門の責任者として社内システム刷新に取り組んでいる。


株式会社 平成建設 総務部 次長(情報システム担当) 一ノ瀬 友紀夫 氏

現職に新卒入社。社内の基幹システムの開発、外部サービスの導入やベンダーのコントロール、既存システムとの連携、 情報システム部門長として他部署との連携や業務マネージメントなど多方面で活動。


17:25~17:30 閉会挨拶

株式会社インターネットイニシアティブ

OVERVIEW

タイトル

【情シス座談会 キーマンと語るトークセッション第6回】 1000社超の調査データから紐解く 日本企業のIT投資の実態

会期

2025年2月14日(金)16:00~17:30(予定)

申込締切

2025年2月13日(木)15:00

形式

WEBセミナー

参加費

無料(事前登録制)

主催・共催

株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシーポリシー

株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

【再放送】中堅企業のSASE/ゼロトラスト、Keygatewayを用いた推奨構成の解説 ~大...

3.9 かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2024年 4月 23日(火)開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

注目されるSASE、ゼロトラスト

この10年で、企業の情報システムにおけるクラウドの利用は大幅に拡大しました。 AWSやAzure、GCPなどのパブリッククラウド(IaaS)の他、様々な業務を行うためのSaaSも急速に普及しています。 特に2020年のコロナ禍以降、テレワークの普及と共に一気に利用が拡大しました。

リモートワークも、コロナ禍以降に大きく普及したひとつです。 情報システムにアクセスする端末は、従来はほとんどがオフィスの中に置かれていましたが、今リモートワークは当たり前に行われており、自宅の端末から情報システムにアクセスすることも「当たり前」となっています。

そのような時代背景の中、企業の情報セキュリティにおいて、「SASE」や「ゼロトラスト」が注目されています。

「SASE」や「ゼロトラスト」のツール、ソリューションは、大企業向け

しかし、最近のSASEやゼロトラストのソリューションは、機能的に「盛りだくさん」の内容になっており、主に大手企業をターゲットにしています。 そのため中堅企業にとっては不要なものが含まれている場合がほとんどで、割高になってしまうケースが多数あります。

中堅企業にSASE/ゼロトラストは必要なのか?最低限押さえるポイントとKeygatewayを用いた推奨構成を解説

本セミナーでは、1,000ユーザー規模、IDaaS導入済み、拠点間VPNを利用中、という企業を想定し、まず最低限押さえるべき要素と手順について解説の後、当社が提供できるソリューション「Keygateway」も簡単にご紹介します。

プログラム

8:45~9:00 受付

9:00~9:05 オープニング(マジセミ)

9:05~10:00 中堅企業のSASE/ゼロトラスト、Keygatewayを用いた推奨構成の解説 ~大企業とは異なり、要件を絞って必要な機能のみ導入する~

10:00~10:10 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます。

主催

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

独自AI技術で外部脅威や内部不正を検知・対処する「Darktrace」の賢い活用方法 ~専任...

3.6 S&J株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

サイバー攻撃の高度化や内部不正などで増えるセキュリティインシデント

マルチクラウド環境の普及や分散アーキテクチャの拡大などで企業のITシステムの複雑化が進む中、ランサムウェアやゼロデイ攻撃のような高度な脅威が増加しています。また、外的な脅威に加えて、通常は業務上の正規の権限を持つ従業員による機密情報や個人情報を持ち出す内部不正事件も後を絶たないのが現状です。 そのため、企業システムのネットワーク内に潜む既知・未知のセキュリティ脅威やマルウェア感染、さらに通常と異なるトラフィックや行動といった不審な挙動を素早く検知・対処するセキュリティ運用が必要不可欠となりました。

独自のAI技術で不審な挙動を素早く検知する「Darktrace」

多くの企業・組織が「EDR」や「SIEM」などの製品・サービスを導入してセキュリティ対策を図っています。特に複雑化したシステム環境においては、巧妙化した不正アクセスや内部の悪意を持った行動をリアルタイムに検知することは困難です。そうした背景から、通信トラフィックを分析することで、一見正常に見える不審な振る舞いを可視化する「NDR」という手法があります。 そのNDRの中でも、独自のAIや機械学習を活用してインシデント発生時の早急な検知と遮断まで対応できる実績豊富な「Darktrace」があります。Darktraceは各エンドポイントにエージェントをインストールするEDRとは異なり、ネットワーク全体のトラフィックを監視して”いつもと違う”異常を検出します。エージェントを導入できないOTやIoTといったシステム環境だけでなく、IaaSやSaaSといったクラウド環境でも脅威の検知が可能な強力なソリューションです。

高度化した不審な挙動を検知するだけでなく、迅速なインシデント対処と負担の少ない運用を実現

セキュリティやIT運用の専門人材が不足している状況の中で「Darktraceで検知したアラートの内容が良く分からない」「どう対応すべきか分からない、判断がつかない」と運用面における課題に悩む企業も少なくはありません。Darktraceが持つ強みを最大限に発揮するためには、発生したアラートにいち早く対処する必要があります。 本セミナーでは、サイバー攻撃被害を未然に防止したい企業・組織の方を対象として開催します。AIや機械学習の活用で高度な脅威の可視化や不審な挙動の検出を可能にする特徴を解説するとともに、Darktraceで検知したインシデントの適切な運用方法を実現するサービスをご紹介します。豊富な機能を備えるDarktraceを活用し、より高度なセキュリティ運用を実現したい方はぜひご参加ください。

講演プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 独自AI技術で外部脅威や内部不正を検知・対処する「Darktrace」の賢い活用方法 ~専任者不在でも検出アラートを適切に分析・対処可能な運用のコツを解説~

・S&J株式会社

・ダークトレース・ジャパン株式会社

13:45~14:00 質疑応答

主催・共催

S&J株式会社(プライバシーポリシー

ダークトレース・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

【再放送】中国・ASEAN市場のユーザー体験を最適化するCDN、オブジェクトストレージ活用法...

3.3 株式会社シーディーネットワークス・ジャパン

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2024年11月28(木)に開催されたセミナーの再放送です。

増加する中国/ASEAN市場の需要と顧客体験(CX)向上の重要性

巨大市場である中国や急成長しているASEAN地域、企業にとって大きなビジネスチャンスが広がっています。 この地域でSaaS展開や電子デバイス機器、WEBサービス事業を展開している企業も多く見られます。

顧客を取り込むためには通信速度や品質が不可欠であり、モバイルサイトの読み込みに3秒以上かかると訪問者の53%が離脱するという調査結果もあります。 この急速に成長する市場では、顧客の要求レベルも急速に向上しており、通信の安定性確保は顧客体験に直結する重要な要素です。

地域特性を考慮したネットワーク最適化の重要性と課題

中国やASEANでは国ごとに通信環境が異なり、同じ国内でも都市部と地方で通信環境の差が大きいのが現実です。 地域の特性に応じたネットワークの最適化が必要であり、これらの地域でビジネスを展開する企業にとって大きな課題となります。

例)中国での大規模検閲システムの存在やISP相互接続性の悪さ、ICP(配信許可番号)取得など独自ルールへの対応など。

現状では現地規制をクリアしつつ、最適な通信速度や品質を確保してコンテンツを提供できている事業者は少なく、コンテンツのリッチ化や事業拡大に伴うトラフィック増加により、通信速度やコスト面などの問題が顕在化する可能性があります。

ネットワーク品質向上のためのCDN活用とグローバル視点での最適化手法

本セミナーでは、インターネットでのデータ配信やWEBサイト表示を高速化するためのソリューションであるCDNをご紹介します。 数多くあるCDNサービスの中でも、弊社では中国/ASEAN地域に強みを持ち、この地域でビジネスを行う事業者に特に適した内容です。

グローバルでビジネス展開をするOA機器メーカー様の事例や、使いやすいGUIで定評のある本製品の実際の管理画面や設定作業のデモも含めてご紹介いたします。 ネットワーク品質向上とグローバル視点での最適化手法を具体的に理解していただける内容となります。

<対象システムの例> ・Webサイト ・Webアプリケーション ・IoTシステム (通信が必要な電子デバイス機器) ・LMS(eラーニングシステム) ・SaaS ・ドライバ・ユーティリティー ・マニュアル・取扱説明書 ・ソフトウェア・アプリケーション ・WEBカタログ ・画像データベースシステム

※上記は一部の例です。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 中国・ASEAN市場のユーザー体験を最適化するCDN、オブジェクトストレージ活用法 〜将来のトラフィック増加を見据えた安定的なコンテンツ配信のインフラ構築を解説〜

12:45~13:00 質疑応答

主催

株式会社シーディーネットワークス・ジャパン(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

品質管理とセキュリティの新基準:ブラックボックス化から脱却するソフトウェア透明性 ~インテリ...

3.9 株式会社アスタリスク・リサーチ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

 

ブラックボックス化からの脱却、いま求められるソフトウェア透明性

ソフトウェア開発の現場では、OSSやサードパーティコンポーネントの活用が拡大し、開発効率は飛躍的に高まりました。その一方で、「自社システムの構成やライセンス、脆弱性を把握しきれない」という“ブラックボックス化”が深刻なリスクとなりつつあります。脆弱性対応の遅れによるセキュリティインシデント、ライセンス違反による法的リスクなど、経営や社会的信用を揺るがしかねないケースも増えてきました。 また、「EU Cyber Resilience Act(CRA:欧州サイバーレジリエンス法)」や「米国大統領令14028」など、世界各国でソフトウェアの透明性や安全性を厳しく求める規制が進行しており、我が国のサプライヤーにも大きな影響があります。金融や医療、交通といった基幹インフラにもソフトウェアが組み込まれる今、セキュリティ品質の確保のために「ソフトウェアの透明性」をどうするか。この問題は、企業の競争力や社会的信用を損なうリスクに関わる優先課題となっています。 ・OSSライセンス違反による法的リスクソフトウェアの脆弱性への対応にメスを入れるEU Cyber Resilience Act(CRA)など規制対応が必要な局面

SCAとSBOMで実現する“見える化”

こうした時代背景の中でここ数年欧米を中心に導入が進んでいる実践手段は「SCA(Software Composition Analysis:ソフトウェア構成分析) 」とその結果得られる「SBOM(Software Bill of Materials: ソフトウェア部品表)」による手法です。OSSやサードパーティコンポーネントの情報を可視化し、脆弱性やライセンスリスクに的確に対応できることから、次世代のセキュリティ基盤として期待されています。 講演内では、SPDXとOWASP CycloneDXの2つのSBOMフォーマットの特性の違い についても触れます。システムに含まれるOSSやコンポーネントのバージョン、ライセンス、脆弱性情報を素早く可視化し、リスク対応の加速につなげるには重要なトピックです。

実践手段の紹介:システムのサプライチェインリスクを可視化する「Checkmarx CxOne」をご紹介

本セミナーでは 「Checkmarx CxOne」 を活用した統合セキュリティプラットフォームの実践的な導入方法をわかりやすく解説します。 このツールは、皆様の開発コードを解析する「SAST(静的ソースコード解析)」、SCA、SBOM生成も統合されています。また、SCAで分析するリスクは、単にCVEの羅列を超え、喫緊に対応すべきコンポーネントを見つけ出すインテリジェンスが反映されています。 どのようにシステムの透明性を高め、セキュリティ強化と開発効率の両立を実現するのか ――具体的な事例や最新の規制動向を交えながらご紹介します。

こんな方にお届けしたい(セキュリティ事業者やコンサルタントなど提供サイドの方々のご出席はご遠慮願います)

システム開発責任者やPSIRT担当者、品質保証・コンプライアンス部門の方々へ。ブラックボックス化を解消し、ビジネスと社会を守るための新しいセキュリティ戦略をぜひこの機会に学んでみませんか。SCA/SBOMを活用したセキュアなソフトウェア開発へ、一歩踏み出すきっかけとなれば幸いです。 ・システム開発責任者・プロジェクトマネージャー: 開発効率とセキュリティリスク対応の向上を同時に求められている方 ・セキュリティ/コンプライアンス担当者/OSPO担当者: OSSライセンスやEU CRAなど規制対応の具体的手段を知りたい方 ・PSIRT担当・品質保証部門: 脆弱性の早期発見とリスク対策を効率化したい方

ブラックボックス化からの脱却が2025年を拓く

ソフトウェア開発のスピードと品質を両立させるためには、OSSやサードパーティコンポーネントの“透明性確保”が欠かせません。本セミナーでは、SCA/SBOM(SPDX・CycloneDX) など重要なポイントをブリーフィングします。ブラックボックス化したソフトウェア管理から脱却し、ビジネスと社会を支える次世代の開発体制を築くヒントを、ぜひお持ち帰りいただければと思います。ご参加を心よりお待ちしております。

 

講演プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 品質管理とセキュリティの新基準:ブラックボックス化から脱却するソフトウェア透明性 ~インテリジェントなSCAで実現する構成管理と脆弱性対応~

12:45~13:00 質疑応答

 

主催

株式会社アスタリスク・リサーチ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

資料を見る

【M365・GWS販売代理店向け】バックアップツールも販売すべき理由 ~急成長する「SaaS...

3.9 シスクラウドジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

 

SaaSビジネスの課題、付加価値の向上がカギ

働き方改革の普及やクラウドサービスの需要拡大、企業のDXの加速により、Microsoft 365をはじめ、Google WorkspaceやSlack、BOX、Salesforceなど、SaaSの利用が急速に拡大しています。SaaSは手軽な導入と柔軟なスケーラビリティを提供し、企業の業務効率化やコスト削減に大きく貢献しています。

しかしながら、このように急成長している市場には、多くの販売代理店やSIer、SaaS関連企業が参入しており、競争はますます激化しています。さらに、これらのSaaSビジネスは価格競争に陥りやすい傾向があるため、各企業には、自社のサービスを差別化し、顧客満足度の向上につながる付加価値の高いソリューションが求められています。

少しずつ拡大している「SaaSのバックアップ」市場

一方で、このようにSaaSの利用が拡大し、業務がクラウド上で完結するケースが増える中、データ保護やバックアップの重要性が改めて注目されています。

機密情報や重要データをSaaSに依存するようになるにつれて、人的ミスによるデータ消失やシステム障害によるアクセス不能、さらにはランサムウェア攻撃などのリスクが顕在化しており、SaaSのデータ喪失による企業の事業継続性を脅かす事例も少しずつ増えつつあります。しかし、多くのSaaSプロバイダーでは、データ保護の責任を利用者自身に委ねているのが実情で、利用者側での対策が求められる状況です。

こうした背景を受け、『SaaSのバックアップ市場』は今後さらなる拡大が期待されています。SaaSソリューションを提供する事業者にとって、顧客のデータ保護課題を解決することは、提案の差別化や収益基盤の強化を実現する重要なクロスセル施策となり、ビジネスの付加価値を高める有望な選択肢といえます。

複数SaaS統合バックアップのすすめ

本セミナーでは、SaaSソリューションを販売している事業者に向けて、SaaSデータ統合管理ソリューション『SysCloud』を、自社のクロスセル施策として活用する具体的な方法やメリットについて詳しく解説します。

『SysCloud』は、急速に増加するSaaSデータを安全に保護し、素早い復旧を可能にする信頼性の高いクラウドデータバックアップソリューションです。従来のSaaSアプリごとに個別管理する方法と異なり、Microsoft 365、Google Workspace、Slack、Box、Salesforceなど、主要なSaaSアプリに幅広く対応し、複数のアプリを横断してデータを一元管理できます。さらに、国内の専任技術メンバーによる手厚いサポートと直感的で使いやすいインターフェースにより、一度設定を完了すれば、顧客対応の手間を最小限に抑えられる手離れの良さも大きな特徴です。また、バックアップデータ、ユーザー情報、SysCloudアプリのすべてを日本国内のサーバーに配置し、高いデータ安全性を確保しています。これにより、自社のSaaSビジネスに新たな付加価値を提供し、効率的かつスムーズなクロスセル施策を実現します。

Microsoft 365やGoogle WorkspaceといったSaaSを販売している販売代理店やSIerの方々で、競争激化に伴う差別化ポイントを模索されている方や、自社の販売済み顧客への付加価値提供やクロスセル施策の強化を検討されている方に特におすすめの内容となっています。

 

講演プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【M365・GWS販売代理店向け】バックアップツールも販売すべき理由

13:45~14:00 質疑応答

 

主催

シスクラウドジャパン株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

資料を見る

2025年のウェビナー運営は、AIとデータ活用でどう変わるのか?プロ10社が解説 【マジセミ...

3.5 マジセミ株式会社

セミナー概要

BtoBマーケティング施策として、重要性が増す「ウェビナー」

ウェビナーは、リード獲得や顧客育成の手段としてBtoBマーケティングにおけるもっとも重要な施策のひとつとなっています。オンライン上で効率的にターゲットにリーチできるこの施策は、競争が激化する中で、単なる情報提供を超えた戦略的な運営ができるという観点から注目されています。

2025年のウェビナー運営は、AIとデータ活用でどう変わるのか?

2025年、ウェビナー運営はどのように進化するのでしょうか?どのようにAIが集客プロセスを効率化し、データがコンテンツ制作やフォローアップをより精緻化させるのでしょうか?さらに、運営全体の自動化がどこまで可能になるのでしょうか?

集客、コンテンツ、フォロー、運営自動化でのAI・データ活用をプロ10社が解説

本カンファレンスでは、ウェビナー運営におけるAIとデータ活用の最新トレンドをプロフェッショナル10社が解説します。集客からコンテンツ制作、参加者フォロー、さらには運営の自動化まで、具体的な事例をもとに実践的なノウハウを共有します。2025年に向けて競争力を高めるウェビナー運営のヒントをお届けします。

募集対象

・ウェビナーを実施したいが、やり方が分からない/うまくいっていない ・新規顧客との接点づくりや顧客との関係構築を行いたい ・成果の出るウェビナーマーケティングについて知りたい

定員

1000名

開催場所・方法

Zoom ※URLは直前にメールにてご連絡いたします。 ※「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

プログラム

10:00-10:10 | オープニング

10:10-10:25 | コロナ後のBtoBマーケティングにおいてウェビナーのあるべき姿/立ち位置とは

マジセミ株式会社 寺田 雄一

10:25-10:50 | 【これからウェビナーに取り組みたい方必見】1から作れるセミナー企画の作り方と集客のコツ

Crevo株式会社  寺田 春子

リモート勤務やオンラインでのMTGなどが主流となった昨今、BtoBマーケティングではおなじみの施策となったウェビナーですが、「実はまだ始められていない」「やってみたいけどやり方がわからない」「やってみたが上手くいかない」「そもそもリソースがない」など、様々な悩みを抱えている担当者さまも多いのではないでしょうか? 今回は、ここ半年で50回以上ウェビナーやオンライカンファレンスを回し続けた2人マーケ体制の担当者が、当事者目線で「少ないリソースでウェビナーを最適化するためには?」というお話をさせていただきます。 生成AIを使用したウェビナー企画の作成方法や、各社様が苦しんでいる集客のコツについてもTipsとして共有いたします。

10:50-11:15 | ”刺さる”ウェビナーコンテンツを120%使い倒す仕組み作り

株式会社Innovation X Solutions 村田 充

心に刺さるウェビナーを成功させた後、その後のアプローチが成果に直結します。 顧客の関心度に応じた効果的なアプローチが求められ、特に見込みのある顧客には素早い接触が重要です。 一方で、見えにくい潜在的な検討者への対応も大切です。 心に刺さるウェビナーコンテンツを120%使い倒して、顧客との接点を最大化し、商談につなげる具体的な手法をお伝えします。 ウェビナーを事業成果に直結させたい方、ぜひご参加ください。

11:15-11:40 | 可能?不可能?エンプラ営業をウェビナーで加速させる方法とは

株式会社Bizibl Technologies 堅田 遼

難易度が高いエンタープライズ営業。SMB領域と同じようにデジタルマーケティングを行ってもリード獲得すらままならないことがほとんどです。 これはウェビナーにおいても同様で、「エンプラ企業にアプローチしたい...」と思いながら共催ウェビナーをひたすらやったり、ハウスリストに告知を打っても意味はありません。 「エンプラ企業の特性を活かしたウェビナー施策」を行わなくてはならないのです。 今回は、これまで100社以上のウェビナー支援を行ってきたBiziblが、「エンプラ営業をウェビナーで加速させる方法」をお伝えします。 正直、「これを見ればエンプラ営業が解決!」というような単純なものではありません。 しかし、間違いなく一つのヒントになるような内容ですので、ぜひご参加いただければと思います。

11:40-11:45 | 休憩:5分

11:45-12:10 | 【商談獲得にお困りの企業様向け】商談が獲れるウェビナー企画の作り方!

マジセミ株式会社 寺田 雄一

BtoBマーケティング施策で昨今、良く耳にする「ウェビナー」。 施策の用途は幅広く、リード獲得やリードナーチャリングとして活用されることも多くなっています。 一方で施策結果として、商談が他の施策よりも獲得効率が悪く、施策が停止するという問題に直面する企業も存在しています。 そこで、本セミナーでは「商談を効率よく獲れるセミナー企画」はどのようにして作成するのか、ウェビナー支援会社のマジセミが徹底解説させていただきます。

12:10-12:35 | ウェビナー集客をAIで革新する方法 効率的なリード獲得と成果を引き出す新戦略

株式会社AdAI 江藤 久昌

ウェビナーはBtoBマーケティングのリード獲得施策において今や主流となってきました。 ウェビナーを実施する企業が増えた分、各社が特に直面している課題が”集客”ではないでしょうか? これまでの集客施策では頭打ちになっている方へ、新たな集客チャネルともいえるAIコール『AIbow - アイボウ -』による集客手法をメインにご紹介。 これからウェビナーを始めようとしている方から、既にウェビナーをフル活用している方まで注目の内容となっております。

12:35-13:00 | Webinar Ops 〜データを繋ぎウェビナーマーケティングから効率的にマーケ・営業成果をあげる方法〜

株式会社EventHub 鈴木 優一

ウェビナーから多くの見込み客を獲得するために、ウェビナー開催の準備・運営の効率化が「最優先課題」となっているウェビナー担当者の方も多くいらっしゃると思います。 「データ連携して部署間の情報連携スムーズにしたい」 「成果を維持しながら今よりも工数削減してウェビナーを開催したい」 「当日のウェビナー参加率やアンケート回答率など、さらに向上する方法が知りたい」 このような多くのウェビナー担当者がお悩みに対して、ウェビナーの質を落とさずに、楽にウェビナー開催できるヒントをウェブ会議ツールとの違いと交えお伝えします。

13:00-13:25 | ウェビナーで獲得したリードの有効活用術!体制を変えることなく売上3倍にした方法

株式会社BLAM 中島 崇光

マーケティング施策において、ウェビナーは非常に重要な施策となります。 ただ、ウェビナーでは正しく「ビジネス・カスタマージャーニー」を作成してターゲット企業の選定を行う必要があります。 弊社の事例を踏まえて、どのようにウェビナー戦略を行ったのか。 またウェビナーで獲得したリードへのアプローチでも、体制を大きく変えることなく売上を3倍にしたBLAMの事例をお話いたします。

13:25-13:30 | 休憩:5分

13:30-13:55 | ウェビナーの成果を最大化!ウェビナー実施後の勝ちパターンの作り方

SATORI株式会社 福原 愛恵

ウェビナーの成果を上げるためには、企画の作りこみや綿密な集客計画を立てるだけでなく、「ウェビナー実施後のリードフォロー」にも目を向ける必要があります。 リードフォローを通して、顧客と関係構築を行い、自社プロダクトへの興味関心度を高めることで、商談や受注という成果につながってきます。 このセッションでは、マーケティングオートメーション(MA)ツールを活用して、ウェビナー開催直後のリードフォローやその後リードを継続的にナーチャリングしていく方法について解説します。

13:55-14:20 | ウェビナーにおける集客UPのメルマガ術

株式会社WACUL 土田 毅

メルマガは、ウェビナー集客の主要な手法として活用されています。 しかし、メールを送るだけではなく、ターゲットにリーチし、興味を引き付け、申込数を上げるためには、効率的かつ効果的なアプローチが必要です。 本セミナーでは、ウェビナー集客を増やすためのメールマーケティングの重要なポイントを解説します。

14:20-14:45 | ウェビナー効果を高める、ABMによるターゲット集客とAIを活用したインサイドセールスの仕組みを大公開

ビズブースト株式会社 綾野 圭一

本セッションでは、「ABMを活用した集客施策」×「ウェビナー運営」×「AIを活用したインサイドセールス」の仕組みについてご紹介します。 ターゲットアカウントに対してDM送付やデジタル広告などでアプローチを行い、効率的にウェビナー参加を促します。 またウェビナー時に聴取したアンケートログや、その後に実施するインサイドセールスのコールログをAIに学習させることで、商談化に向けた効率的なフォロー施策が実施可能になります。 ウェビナーを軸にしたリード獲得から商談創出を実現する統合的なマーケティングの取り組み方を解説します。

14:45-15:00 | AI × ウェビナーの未来

マジセミ株式会社 寺田 雄一

15:00-15:05 | エンディング

登壇者 (登壇順)

speaker01.png マジセミ株式会社 代表取締役 寺田雄一 ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

speaker02.png Crevo株式会社 マーケティング部 マーケター 寺田 春子 2022年8月にCrevo株式会社に入社。マーケティング部として、広告・SEO・展示会出展・イベント運営・セミナー運営・SNSアカウント運用・ナーチャリングなど幅広く対応。

speaker03.png 株式会社Innovation X Solutions マーケティンググループ マネージャー 村田 充 イノベーションに新卒で入社後、デジタルマーケティング部門にてクライアントのマーケティングを総合的に支援。その後、自社メディア「ITトレンド」のユーザー向けマーケティング、 MAツール「List Finder」のカスタマーサクセス業務などを通じて、顧客・ユーザーそれぞれの課題解決に向けて活動。 現在はSaaSプロダクトのマーケティング責任者として、戦略策定・遂行、新規サービス開発などを担当。

speaker04.png 株式会社Bizibl Technologies 執行役員 COO 堅田 遼 京都大学経済学部を卒業後、不動産業界特化SaaSいえらぶGROUPに営業として新卒入社。 大阪支社の新規営業チーム責任者を務めたのち、株式会社Bizibl Technologiesに営業責任者としてジョイン。 ウェビナーマーケティングによる顧客接点創出を支援する『Bizibl』を展開中。 自身もウェビナーを月に30回以上配信。MarkeZineにてウェビナーについてのコラムも連携。

speaker05.png 株式会社AdAI CEO 兼 COO 江藤 久昌 GMOインターネットグループ株式会社に入社後、主にデジタル広告の営業と運用に従事。その後、中小企業をターゲットとした広告代理事業を軸に創業メンバーとして起業しCOOに就任。取引実績1000社以上。 その後、株式会社AdAIを設立しCEOに就任。ウェビナー事業とAI事業を中心に展開。2023年1月にウェビナー事業を開始し、これまでのウェビナー運営実績は200本以上。一般社団法人AIデジタル生産性協会のウェビナー部門にも携わる。

speaker06.png 株式会社EventHub マーケティング マネージャー 鈴木 優一 2010年上智大学大学院卒業。 新卒でITベンチャー企業に就職。その後エン・ジャパンのwebサービス企画部門への転職を経て、タレントマネジメントシステムを提供するカオナビに社員番号5番で1人目のマーケターとしてジョイン、BtoBマーケティング組織の立ち上げに携わる。FinTechスタートアップのOLTAを経て、2022年5月にマーケティングマネージャーとしてEventHubに参画。

speaker07.png 株式会社BLAM マーケティングDX事業部 マーケティングDX部本部長 兼 執行役員 中島 崇光 2014年、大手Web専業広告代理店である株式会社 OPTに入社。国内の大手金融機関、Fintechアプリ業界に特化したマーケティング支援を行う。2019年よりデジタルマーケテイングの支援会社へジョイン。新規事業の立ち上げとクライアント支援事業の責任者を兼任。現在は株式会社BLAMにて顧客のマーケティングDX支援に従事。

speaker08.png SATORI株式会社 マーケティング営業部 デマンドジェネレーショングループ 福原 愛恵 上場企業のインハウスWebディレクターとして、BtoB事業のWebサイトの運用およびマーケティングオートメーションツールの導入を担当。 Webサイトの改善やコンテンツ戦略の立案・実行を通じて、顧客獲得・育成を推進。 SATORI株式会社に入社後は、デジタルマーケティング全般に従事し、MAツール「SATORI」を活用した顧客エンゲージメントの向上に取り組んでいる。

speaker09.png 株式会社WACUL AIアナリスト事業部 部長 土田 毅 一橋大学卒業後、2年間医療機器メーカーの営業職を経てスタートアップNPOに入社。 自治体向事業の責任者として3年間、マーケティング、営業、サービス開発、カスタマーサポートに従事。 株式会社WACULに入社後、AIアナリストを用いたコンサルタントとして、クライアントのサイトUI/UX、SEO、広告運用等のウェブマーケ全般の改善に従事。 現在はAIアナリスト事業部の責任者を担当している。

speaker10.png ビズブースト株式会社 インサイドセールス&カスタマーサクセス チームリーダー 綾野 圭一 これまで1,000名規模のメーカー営業を経て、BtoBスタートアップ企業の新規営業、BtoC向けの新規営業など、約20年間どっぷりと営業職に浸かる。ビズブーストには2018年にジョイン。インサイドセールス代行や自走支援、またデジタルマーケティング支援の営業活動など、幅広い業務に従事。

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

協力企業各社のプライバシーポリシーはこちら(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

HubSpotをCRM・SFA・MAツールとして活用し営業・マーケティングの成果を最大化する...

3.4 Sazae Pty Ltd

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

営業・マーケティングの課題

・営業やマーケティングの業務は特定の個人に依存しやすく、その個人が持つ知識やスキルに依存するため、業務の継続性や均質性が損なわれる。 ・ベテランの営業担当者が退職した際に、ノウハウや顧客関係が失われるリスクが高い。 ・手動でのデータ入力や報告作業など、時間と労力を要する非効率な業務プロセスがまだ存在しており、営業チームとの連携がなかなかできていない。

HubSpotの有効性と活用における課題

こうした、営業・マーケティングの見える化や業務効率化に有効なツールの一つとして、HubSpotは多くの企業で活用されています。 その利用方法も様々で、例えばCRM・CMS・SFA・MAといった使い方を行うケースが多く見られます。 HubSpotは上記のデータを一元管理し、より効率的な業務の実現と経営判断におけるデータの活用ができる点に強みがあります。 しかし、多くの企業では本当に効率的な使い方ができていなかったり、一部の機能の利用だけに留まるといったケースも見られます。 HubSpotの有効性を最大化するためには、専門家による設計・構築、運用・施策の実現といった対応が必要となってきます。

構築、運用保守、施策提案まで総合的なサポート

本ウェビナーでは、ここまでのような課題をお持ちの方へ、HubSpotの現役社員が活用方法を解説いたします。 あわせて、HubSpotのゴールドパートナーから、導入・運用時のサポートについてもお伝えいたします。 業務内容も加味しながら、HubSpotにおける最善の環境構築を実現しつつ、運用プランの提示までご対応可能です。 また、大規模なCMS案件、CRM、SFAの設計構築やグローバル対応、多言語サイト構築にも強みがありますので、様々な状況にご対応いたします。 営業・マーケティングの効率化や属人化からの脱却、HubSpotの有効性を最大化したいとお考えの方に特におすすめの内容です。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 HubSpotをCRM・SFA・MAツールとして活用し営業・マーケティングの成果を最大化する ~HubSpotの社員とゴールドパートナーによる運用ノウハウ、構築、運用保守、施策提案の徹底解説~

12:45~13:00 質疑応答

主催・共催

Sazae Pty Ltd (プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る