ウェビナーアーカイブ(動画・資料)

【再放送】【製造業向け】生産管理のリプレース時、「アドオン開発」「カスタマイズ」の問題点 ~...

3.3 富士電機ITソリューション株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは 2024年 10月 22日(火)に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

生産管理システムのリプレースを検討

近年、多くの企業で使われてきた生産管理システムの老朽化が進み、刷新が検討されています。 また、3年後に迫るSAPの「2027年問題」も、企業にとって大きな課題であり、SAPのサポート終了によって新しいバージョンに移行せざるを得なくなる状況です。

パッケージの「アドオン開発」「カスタマイズ」の問題点

日本企業では生産管理システムを導入する際、自社の業務要件によってパッケージの「アドオン開発」や「カスタマイズ」を行ってきました。 このためシステム更新の際に、それらの「アドオン開発」や「カスタマイズ」をどうするかという問題があります。 新システムに対しても同様に「アドオン開発」や「カスタマイズ」を行う方法もありますが、それには膨大な費用がかかることはもちろん、パッケージとの整合性の確認のためのテスト工数も発生したり、パッケージのバージョンアップ時に不整合が発生し、「バージョンアップできない」といった問題が生じるなど、保守・運用においても大きな課題があります。

ノーコードBIツールによる「生産管理フロント」で問題を解決する

本セミナーでは、生産管理パッケージ本体に「アドオン開発」「カスタマイズ」するのではなく、外側に独立したフロントシステムを構築し、そこで企業の独自要件に対応する方法について解説します。 また、データ分析やレポーティング業務に特に最適なノーコードBIツール「軽技Web」をご紹介しながら、膨大な「定型帳票」をフォーマットを変えずに新システムに移行する方法についても解説します。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 【製造業向け】生産管理のリプレース時、「アドオン開発」「カスタマイズ」の問題点 ~ノーコードBIツールによる「生産管理フロント」の考え方と、事例を解説~

12:45~13:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

富士電機ITソリューション株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

LegalOn Cloud Presents LegalOn Conference 2024

株式会社LegalOn Technologies

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

コンセプト

現代において、企業経営における法務機能の重要性は加速度的に高まっている。 法務機能を維持する体制を構築、発展させる使命をもつ 法務責任者の存在意義・期待は計り知れない。

そんな中、高度化したAI・リーガルテックは、法務責任者の良き隣人になりえる。 理想のリーガルテックシステムは、法務人材が枯渇していく中 人を作業から解放し「法的意思決定」に集中することを可能とし、 さらにはその質を高め、経営貢献性を飛躍させるシステムとなる。

人×AI・リーガルテックによって法務機能を構築し、 高まる経営からの要請にこたえていく時代は、もうそこに存在している。

タイムテーブル


10:00-10:05

【LANE A、B共通】オープニング

10:05 - 11:05 基調講演

【LANE A、B共通】経営から見た法務への期待:企業成長の鍵を握る法務の役割

白井 俊之氏 株式会社ニトリホールディングス 代表取締役社長兼COO

角田 望氏 株式会社LegalOn Technologies 代表取締役 執行役員・CEO/弁護士

11:15 - 11:55

【LANE A、B共通】未来を創る法務:AI時代における信頼の構築と新たな挑戦

Antony Cook氏 Microsoft Corporation コーポレート バイスプレジデント 兼 副法務顧問 カスタマー&パートナー ソリューション


12:05 - 12:45

【LANE A】ソフトウェア産業が担う日本経済復興:法務、AI、グローバル視点からの国益向上

別所 直哉氏 一般社団法人ソフトウェア協会 フェロー / 紀尾井町戦略研究所株式会社 代表取締役社長

中嶋 康氏 一般社団法人 日本経済団体連合会 産業技術本部 副本部長

モデレーター 春日 舞氏 株式会社LegalOn Technologies 執行役員・General Counsel 弁護士(日本)


【LANE B】グローバル時代におけるM&A戦略~法務の視点から~

石綿 学氏 森・濱田松本法律事務所 弁護士(第二東京弁護士会)、ニューヨーク州弁護士

12:55 - 13:10

【LANE A】若手組織内弁護士の悩みと期待―日本組織内弁護士協会の最新調査結果

坂本 英之氏 日本組織内弁護士協会 理事長 ジブラルタ生命保険株式会社 執行役員チーフ・リーガル・オフィサー


【LANE B】調整中

植松 正史氏 日本経済新聞社 日本経済新聞 法務・税務取材チーム デスク、日経リスクインサイト編集長

13:20 - 14:00

【LANE A】AIビッグバン時代の経営×法務

ティム・マキ氏 ソフトバンクグループ株式会社 執行役員CLO 兼GCO 法務統括


【LANE B】事業成長の原動力としての法務

今仲 翔氏 株式会社メドレー 上級執行役員

菊池 知彦氏 株式会社メルカリ 執行役員CLO

西蔭 悠史氏 カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社 執行役員 CLO 兼 CPO 法務リスクコンプライアンス本部長

モデレーター 軸丸 厳氏 株式会社LegalOn Technologies 法務開発・シニアマネージャー/弁護士(日本)

14:10 - 14:50

【LANE A】競争戦略の基盤論理

楠木 建氏 一橋ビジネススクール PDS 寄付講座競争戦略特任教授


【LANE B】法務の期待貢献と求められる力

竹澤 香織氏 ソニーグループ株式会社 執行役員 法務、コンプライアンス、プライバシー担当

角田 望氏 株式会社LegalOn Technologies 代表取締役 執行役員・CEO/弁護士

15:00 - 15:45

【LANE A】法務機能責任者(CXO)マネジメントについて

高野 雄市氏 三井物産株式会社 常務執行役員ジェネラル・カウンセル 経営会議メンバー

廣瀬 修氏 日本たばこ産業株式会社 執行役員 General Counsel

森 貴子 氏 野村ホールディングス株式会社 執行役員ジェネラル・カウンセル兼コンプライアンス共同統括責任者

モデレーター 春日 舞氏 株式会社LegalOn Technologies 執行役員・General Counsel 弁護士(日本)


【LANE B】リスクマネジメント×法務 新たな市場機会/企業利益

野口 祐子氏 グーグル合同会社 統括執行役員 法務部長

舩嶋 貴史氏 株式会社サイバーエージェント 経営本部 法務・コンプライアンス部 法務室長/弁護士

森 健太郎氏 株式会社リクルート 執行役員

モデレーター 奥村 友宏氏 株式会社LegalOn Technologies 執行役員・CCO 弁護士(日本・ニューヨーク州)

15:55 - 16:45

【LANE A】Legal Operationsが変える企業法務の未来~Core8の実践によるオペレーションの進化~

明司 雅宏氏 サントリーホールディングス株式会社 グループガバナンス本部 副本部長 兼 法務部長

少德 彩子氏 パナソニック ホールディングス株式会社 取締役/執行役員 グループ・ゼネラル・カウンセル(グループGC)、建設業・安全管理担当

モデレーター 佐々木 毅尚氏 NISSHA株式会社 法務部長


【LANE B】(調整中)法律からビジネス・スタートアップを加速させる。

城 譲氏 マカイラ株式会社 執行役員 Makaira Public Affairs 代表

南 知果氏 経済産業省 イノベーション・環境局 スタートアップ推進室 総括企画調整官

モデレーター 今野 悠樹氏 株式会社LegalOn Technologies 法務開発・ゼネラルマネージャー/弁護士(日本)

16:55 - 17:25

【LANE A】LegalOn Goes Global: AI Opportunities Abroad

Daniel Lewis氏 LegalOn Technologies, Inc. US CEO / Stanford JD

【LANE B】パーフェクトな意思決定

安藤 広大氏 株式会社識学 代表取締役社長

【LANE A】17:35 - 18:25、【LANE B】17:30 - 18:00

【LANE A】LegalOn Cloud導入企業セッション/開発ロードマップ

角田 望氏 株式会社LegalOn Technologies 代表取締役 執行役員・CEO/弁護士

谷口 昌仁氏 株式会社LegalOn Technologies 執行役員・CPO(Chief Product Officer)

【LANE B】世界標準の経営理論に基づく戦略的法務:人材・組織・DX戦略を通じた経営と法務の連携

入山 章栄氏 早稲田大学大学院経営管理研究科、早稲田大学ビジネススクール 教授

18:25-18:30

【LANE A、B共通】エンディング

スピーカー

shirai 白井 俊之氏 株式会社ニトリホールディングス 代表取締役社長兼COO

antony Antony Cook氏 Microsoft Corporation コーポレート バイスプレジデント 兼 副法務顧問 カスタマー&パートナー ソリューション

kusunoki 楠木 建氏 一橋ビジネススクール PDS 寄付講座競争戦略特任教授

ishiwata 石綿 学氏 森・濱田松本法律事務所 弁護士(第二東京弁護士会)、ニューヨーク州弁護士

uematsu 植松 正史氏 日本経済新聞社 日本経済新聞 法務・税務取材チーム デスク、日経リスクインサイト編集長

sakamoto 坂本 英之氏 日本組織内弁護士協会 理事長 ジブラルタ生命保険株式会社 執行役員チーフ・リーガル・オフィサー

bessho 別所 直哉氏 一般社団法人ソフトウェア協会 フェロー / 紀尾井町戦略研究所株式会社 代表取締役社長

akashi 明司 雅宏氏 サントリーホールディングス株式会社 グループガバナンス本部 副本部長 兼 法務部長

imanaka 今仲 翔氏 株式会社メドレー 上級執行役員

kikuchi 菊池 知彦氏 株式会社メルカリ 執行役員CLO

sasaki 佐々木 毅尚氏 NISSHA株式会社 法務部長

shotoku 少德 彩子氏 パナソニック ホールディングス株式会社 取締役/執行役員 グループ・ゼネラル・カウンセル(グループGC)、建設業・安全管理担当

takano名 高野 雄市氏 三井物産株式会社 常務執行役員ジェネラル・カウンセル 経営会議メンバー

takezawa 竹澤 香織氏 ソニーグループ株式会社 執行役員 法務、コンプライアンス、プライバシー担当

jo 城 譲氏 マカイラ株式会社 執行役員 Makaira Public Affairs 代表

tim ティム・マキ氏 ソフトバンクグループ株式会社 執行役員CLO 兼GCO 法務統括

nakajima 中嶋 康氏 一般社団法人 日本経済団体連合会 産業技術本部 副本部長

nishikage 西蔭 悠史氏 カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社 執行役員 CLO 兼 CPO 法務リスクコンプライアンス本部長

noguchi 野口 祐子氏 グーグル合同会社 統括執行役員 法務部長

hirose 廣瀬 修氏 日本たばこ産業株式会社 執行役員 General Counsel

funashima. 舩嶋 貴史氏 株式会社サイバーエージェント 経営本部 法務・コンプライアンス部 法務室長/弁護士

minami 南 知果氏 経済産業省 イノベーション・環境局 スタートアップ推進室 総括企画調整官

mori_nomura 森 貴子 氏 野村ホールディングス株式会社 執行役員ジェネラル・カウンセル兼コンプライアンス共同統括責任者

mori_recruit 森 健太郎氏 株式会社リクルート 執行役員

tsunoda 角田 望氏 株式会社LegalOn Technologies 代表取締役 執行役員・CEO/弁護士

daniel Daniel Lewis氏 LegalOn Technologies, Inc. US CEO / Stanford JD

okumura 奥村 友宏氏 株式会社LegalOn Technologies 執行役員・CCO 弁護士(日本・ニューヨーク州)

kasuga 春日 舞氏 株式会社LegalOn Technologies 執行役員・General Counsel 弁護士(日本)

taniguchi 谷口 昌仁氏 株式会社LegalOn Technologies 執行役員・CPO(Chief Product Officer)

konno 今野 悠樹氏 株式会社LegalOn Technologies 法務開発・ゼネラルマネージャー/弁護士(日本)

jikumaru 軸丸 厳氏 株式会社LegalOn Technologies 法務開発・シニアマネージャー/弁護士(日本)

主催

株式会社LegalOn Technologies(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

協力

株式会社日本経済新聞社(プライバシー・ポリシー

株式会社商事法務(プライバシー・ポリシー

日本組織内弁護士協会(プライバシー・ポリシー

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ランサムウェアやVPNの脆弱性など、多拠点展開のセキュリティ強化に最適な「ゼロトラスト」実装...

3.8 高千穂交易株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

ハイブリッドワークで懸念される、多様なセキュリティ脅威

近年、多くの企業・組織で新しい働き方としてテレワークやハイブリッドワークが普及しています。従業員が、場所やデバイスを問わず自由にネットワークにアクセスできるようになった一方で、情報漏えいや不正なWebサイトへのアクセスなどのセキュリティ・リスクへの対処も必要不可欠となってきました。 特にセキュリティ上の脅威となっているのが、ランサムウェアなどの「サイバー攻撃」です。また、VPNの脆弱性を突いた攻撃も急増して、事業継続を脅かすような大規模なセキュリティ事故が増加しています。

ランサムウェアなど高度化するサイバー攻撃、避けては通れない「ゼロトラスト」移行

従来のセキュリティ対策の多くが、水際で保護する「Endpoint Protection Platform(EPP)」を中心としていました。ただ、日々進化を続けるサイバー攻撃を完全に防ぐことは難しいのが現状です。 そのため「感染しないこと」を目指すのではなく、万が一感染・侵入された場合でも、被害を最小限に抑えるためのセキュリティ対策の重要性が高まっています。「侵入されることを前提」とする対策として近年関心が高まっているのが「EDR(Endpoint Protection Platform)」です。 また、「Microsoft 365」や「Google Workspace」、「Salesforce」「Dropbox」「Slack」などのクラウドサービスが広く業務で利用されるようになり、セキュリティの高いログイン管理の整備・運用が難しくなっています。 こうしたネットワーク環境の変化やサイバー攻撃への防御を実現するセキュリティモデルとして、多くの企業・組織が実装を進めているのが「ゼロトラスト・セキュリティ」です。実際、「ハイブリッドワークなど、多様化する働き方にセキュリティ対策が追いついていない」「グループ・拠点間でのセキュリティレベルの統一が難しい」という現場の声も多く聞こえてきます。ゼロトラスト型への移行は、もはや避けては通れない状況といえます。

複雑化・煩雑化したセキュリティ運用の負荷を軽減する「ゼロトラスト」実装のヒントを紹介

さらに差し迫る「2025年問題」として、IT管理者やセキュリティ管理者の人材不足や維持・確保がさらに難しくなることが予想されます。セキュリティ運用の現場では、大量のアラートに振り回されてしまうことが多いのが現状です。 そうした中で、複雑化・煩雑化したセキュリティ運用の負荷を軽減しつつ、ゼロトラストモデルを実装するにはどうすればよいのでしょうか。 本セミナーは、主に「国内外を問わず複数拠点で事業を展開する」企業・組織の情報システム部門やセキュリティ担当者を対象に開催します。VPNの脆弱性やランサムウェア対策などのセキュリティリスクへの対応方法とともに、最適なゼロトラストの実装を支援する具体的なソリューションとして統合型SASE「Cisco Secure Connect」やEDRソリューション「SentinelOne」、IDaaS基盤「OneLogin」をご提案。さらに実際にサービスを導入している高千穂交易の経験を交えつつ、複雑化・煩雑化したネットワーク・セキュリティ運用管理の負担を軽減できるヒントを解説します。 「ゼロトラストの実装をどう進めていけばいいのか分からない」「ランサムウェア、マルウエアなど高度化するサイバー攻撃を防ぎたい」「増え続けるセキュリティ運用の負荷を軽減したい」などとお悩みの方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 ランサムウェアやVPNの脆弱性など、多拠点展開のセキュリティ強化に最適な「ゼロトラスト」実装の進め方~自社導入で見えてきた、IT管理者の負荷軽減に役立つセキュリティ運用のヒントをご紹介~

10:45~11:00 質疑応答

主催

高千穂交易株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【バックオフィス裏話】30人から300人へ!経理と情シスが明かす「規模別」のSaaS活用、成...

株式会社LayerX

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

こんな方におすすめ

・自分の会社と近しい規模の会社のバックオフィス環境を知りたい方 ・組織拡大にあわせて社内システムを見直していきたい方 ・SaaS選びで失敗しないために、実際の利用者の声を聞きたい方 ・情シス担当必見!技術的な注意点などを踏まえて導入システムを選定したい方

セミナー概要

組織の規模が拡大するにしたがってバックオフィスの業務もどんどん増えていき、変化していくものです。

「社員数が増えてきて経理・労務・総務の業務量が増え続けている…」 「現状のワークフロー体制では、これ以上の社員増加に耐えられない…」 「採用計画にあわせて社内システムのアップデートの指示が来た…」

こういった悩みを持たれているバックオフィス担当者の方、情シスの方は多いのではないでしょうか?

ただし、ワークフロー体制は会社ごとに最適な状態は異なりますし、これが正解という状態はありません。ましてや未来に向けて計画を描いていくとなると非常に難しいミッションです… さらに、そういった 規模やフェーズごとの”成功事例”や”失敗事例”は情報自体が少なく、参考事例がない!というのが実情です。

本セミナーでは、約5年で「30人から300人」へと急拡大する株式会社LayerXが、これまで活用してきたSaaSの歴史をご紹介すると同時に、『中の人』である経営管理部&情シス担当が当時を振り返って成功や失敗を赤裸々にお話しさせて頂きます。

モデレーターに当社のプロダクト開発・執行役員の飯沼が登壇し、経理の方・情シスの方の両者にとって見応えのあるセミナーとなっています。

開催概要

開催日:2024/12/13(金) 11:00-12:00 視聴方法:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料

※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。

登壇者

登壇者 株式会社LayerX 執行役員・プロダクト開発部 飯沼 広貴 東京ガスにてハードウェアエンジニアとして従事。その後、株式会社グラファーにて事業開発などを担当。 LayerXでは、バクラク事業の法人営業、複数プロダクトの立ち上げ・グロースのプロダクトマネージャーを経て、プロダクト企画部部長に就任。プロダクトマネージャー組織やカスタマーサポート組織のマネジメントを担当し、現任。

登壇者 株式会社LayerX 経営管理部・経理チーム 堀江 慧子 株式会社フォトクリエイトにて経営管理部門の経理担当に配属されたことを機にバックオフィスキャリアをスタート。 数社のベンチャー企業にて経理業務を主軸に、総務や労務や法務業務等を経験。 2022年2月にLayerXに入社し、経理業務に従事。自社サービスを活用しながら業務改善・効率化に奮闘中。

登壇者 株式会社LayerX コーポレートエンジニアリング室 篠嵜 洸 株式会社モンベル入社にて店舗運営や情報システム部門で在庫管理システム開発・運用に携わる。 その後、入社した株式会社メルカリでは上場前〜拡大期のコーポレートエンジニアリング・コーポレートITセキュリティに従事。 2023年よりLayerXのコーポレートエンジニアリング室に所属し、直近はオフィス移転などを担当。

主催

株式会社LayerX(プライバシー・ポリシー

協力

スマートキャンプ株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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リアル展示会vsオンラインセミナー ~2025年の費用対効果が高いマーケティング施策について...

3.8 マジセミ株式会社

セミナー概要

近年、展示会やウェビナーは重要なマーケティング施策として注目されています。 同時に施策としての影響力や費用対効果もかなり重要視される施策の1つとなっています。

本ウェビナーでは、展示会とウェビナーはどちらが良いのか そして成約までの流れなども含めて展示会とウェビナーに特化したノウハウを徹底ディスカッションします。 ディスカッションテーマについては下記で深掘りさせていただきます。

1.B2Bマーケティングの施策の中で展示会やウェビナーの目的や位置付け 2.それぞれの施策は何をもってして「効果が高い」といえるか 3.どういった企業が展示会とオンラインセミナーをするべきか

今回ご登壇いただく企業様ですが、 1部で弊社よりマジセミ株式会社のサービスについてお話いたします。 2部で株式会社ベーシック様よりマーケティングサービスについてお話しいただきます。 3部で株式会社ベーシック様とマジセミ株式会社で徹底ディスカッションをいたします。

少しでもご興味ある方はぜひお申し込みください!

このような方におすすめ

・ウェビナーの成果を最大化したい企業様 ・ウェビナー担当 ・マーケティング担当 ・マーケティング責任者

プログラム

11:55~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:20 マジセミ株式会社

12:20〜12:35 株式会社ベーシック

12:35〜12:50 ①B2Bマーケティングの施策の中で展示会やウェビナーの目的や位置付け

12:50〜13:05 ②それぞれの施策は何をもってして「効果が高い」といえるか

13:05〜13:20 ③どういった企業が展示会とオンラインセミナーをするべきか

13:20~13:30 全体質疑応答

登壇者

マジセミ寺田 マジセミ株式会社 代表取締役 寺田 雄一(てらだ ゆういち) ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

ベーシック林様 株式会社ベーシック ferret マーケティング部 部長 林 侑平(はやし ゆうへい) Web専業広告代理店にてBtoB営業と運用経験を経て、2011年、ベーシック入社。比較メディアのBtoB営業・EC事業の事業責任者を務める。 SaaSプロダクトの事業推進に役割変更した後、カスタマーサクセス部門の立ち上げ・セールス部門の責任者・パートナーサクセス推進室の立ち上げをなど様々なPJを立ち上げ、現在はマーケティング部統括に就任。傍ら年間50本以上のセミナー登壇も行う。

主催・共催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社ベーシック(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

協力

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サイバー攻撃よりも検知が難しい内部不正の脅威、見逃さないために必要な対策とは? ~「端末操作...

3.8 株式会社テリロジー

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

増え続ける大規模な被害事例、必要不可欠な「内部不正対策」

昨今、企業規模を問わず取り組むべき重要なセキュリティ対策の1つが「内部不正対策」です。IPAが毎年公表する「情報セキュリティ10大脅威 2024」(組織編)では、「内部不正による情報漏えい等の被害」が3位となり9年連続でランクインしました。 実際、大規模な情報漏えいなどの被害事例が数多く報告されています。内部不正が起きると、企業経営に大きな影響を与え、企業価値の毀損につながるリスクが高まります。自組織の情報資産を守るためには、外部の対策とともに内部に存在するリスクへの対策も必要不可欠となっています。

外部の攻撃よりも難しい「不正行為の検知」、UEBAなど対策製品の高コストが障壁に

従業員や組織の関係者や元関係者の行為である内部不正には、顧客情報など内部情報の無断持ち出しや改ざん・削除、情報システムの破壊などが挙げられます。通常の業務を行う正当な権限を持つ人間の犯行であることから、サイバー攻撃などの外部脅威と比べて検知が難しいのが現状です。 内部不正対策として有効なセキュリティソリューションの代表例が「UEBA(User and Entity Behavior Analytics)」です。UEBAは、ユーザーの通常の行動を基にして異常なアクティビティを自動で検知し、従来のセキュリティ対策では対応が難しかった内部脅威の検知、アカウント乗っ取りなどの早期発見、異常なデータアクセスの検出などに役立ちます。その一方で、導入時のコストやリソースが高くつくことがあり、スキル不足などが原因で自組織だけで運用が難しい場合もあります。

端末の操作ログとSIEMで実現するリーズナブルな内部不正対策を解説

重要度がさらに上がっている内部不正対策をより少ない投資額で高度化するにはどうすればよいのでしょうか。 本セミナーは「内部不正対策を実施したいが高額な関連ソリューションの導入が難しい」とお悩みの企業・組織の方を対象に開催いたします。 今ある資産を活かした内部不正対策の実現方法として、ユーザーの行動を最も記録している端末の操作ログに着目し、そのログを活用する内部不正対策ソリューションをご紹介。Skyが提供する「SKYSEA Client View」と、SIEMに求められる主要な機能をマルチテナント型SaaSで提供する「Sumo Logic」を組み合わせ、さらにユーザーの怪しい挙動を検出後の通知・調査サービスなどの「マネージドセキュリティサービス(MSS)」を加えたパッケージソリューションです。デモを交えてその特長をお伝えします。 「高額な内部不正対策ソリューションの代替案を探している」「既存製品の操作ログを有効活用して不正を検知したい」とお考えの方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:35 情報漏洩リスクは組織の中にも外にも存在している、デジタル時代の重要データの守り方(Sky株式会社)

10:35~10:55 サイバー攻撃よりも検知が難しい内部不正、見逃さないために必要な対策とは?(株式会社テリロジー)

10:55~11:00 質疑応答

主催・共催

株式会社テリロジー(プライバシー・ポリシー

Sky株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

【参加特典:事例集・無料PCバッグ付き】ZOHO + AIで考える 2025年からの営業力強化

ゾーホージャパン株式会社

本セミナーはオンサイト開催です

参加に関する詳細は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「zoho.co.jp」「zohoevents.jp」「zohocorp.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

会場 ※本セミナーはリアルのみの開催です。オンライン配信はありません

ステーションカンファレンス東京 503-C 会議室 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-7-12 サピアタワー4~6F

<交通アクセス> JR東京駅日本橋口直結 新幹線日本橋口改札徒歩1分 八重洲北口改札徒歩2分 東京メトロ東西線大手町駅B7出口直結

概要

自社のDXを進める中で、さまざまなシステムが乱立し、データが点在化・複雑化している企業は少なくありません。蓄積されたデータを効果的に経営や営業活動に活かせず、そもそもどこにどんなデータがあるのか把握できていない状況も多く見受けられます。また、漠然とAIの活用について焦りを感じている方も多いのではないでしょうか。

本セミナーでは、営業・マーケティングなどのフロントエンドから人事・法務などのバックエンドまで、50以上の業務アプリケーションを提供するビジネスOSとしてのZoho Oneパッケージによる、そのような課題の解決方法をご紹介します。

まずは短期的に効果を出すために、シンプルに今すぐできる施策に焦点を当て、企業内・組織内に点在するデータの一元管理と、それを効果的に経営・営業戦略に活かすための考え方、具体的な実装例、さらには実用的なTipsを丁寧に解説します。

後半にはZoho を検討中・構築中・リリース後の各ステップでのお客様課題をピックアップし、経験豊富なZoho 認定パートナーがトークセッションを行います。また、その場でどんな質問でもお受けします。


リアルの場だからこそ話せる「実際」や「秘訣」もお伝えします。

※セミナー内容が予告なく変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

<ZOHOについて> ZOHO(ゾーホー)はSaaS業界のグローバルプレイヤーとして、55を超えるクラウド型のビジネスアプリケーションを提供しています。 対象領域は営業やマーケティング、カスタマーサクセス(サポート)などのフロントエンドから、人事・経理などのバックエンド、またメールやチャットなどのコラボレーションまで幅広く、業務プロセスをカバーしています。 世界150 カ国以上で利用されており、ユーザー数は2023年に1億を超えました。アプリケーションの開発・販売・マーケティングは16,000人以上の従業員の協業によって実現されています。 必要不可欠なビジネスOSとして、お客様やパートナー様、また関連会社の皆様が世界中のビジネスを加速できるようサポートするDXの提供を目指しています。

本イベントをおすすめする方

●法人営業担当者:営業プロセスの効率化を図りたい方 ●営業マネージャー:チームのパフォーマンスを向上させたい方 ●DX・システム導入担当者:Zoho CRMやZoho Oneの活用方法を学びたい方 ●データを経営と営業に活用する専門家:データ分析の活用と実際を知りたい方 ●継続的な成長を目指す経営者:戦略的な営業アプローチを模索している方

プログラム

15:00 - 15:05 (5分) 開会挨拶

15:05 - 15:35 (30分) 法人営業の強化戦略 Powered by Zoho One

本セッションでは、法人営業においてZoho Oneを組み合わせてどのように効率を最大化し、営業プロセスを強化するのかを具体的な事例を交えて紹介します。特に、Zoho CRMを中心とした営業管理の一元化、AIによる予測分析、営業活動の自動化に焦点を当て、利用例を通じて、Zoho Oneの最新機能や手法が営業チームにもたらす競争優位性を解説します。営業の成果を最大化し、持続的な成長を実現するための戦略的なアプローチを共有いたします。 藤川 勝廣 カイト合同会社 CEO&Co-founder

15:35 - 16:05 (30分) 数字を可視化するためのZoho One活用術

ビジネスの成長に欠かせないのは、顧客情報を「ただのデータ」で終わらせず、それを本セッションでは、多くの企業が抱える「数字の可視化ができない」という課題をZoho Oneを活用して解決する方法をご紹介します。業務のIT化やデジタル化は進んでいるものの、営業や評価、経営に必要な「見たい数字」が見られていない企業は依然として多いのが現状です。Zoho Oneに含まれるいくつかのサービスを利用し、常に見たい数字を把握する方法を実例を交えてお伝えします。 伊藤 剣之介 株式会社Zooops Japan 執行役員

16:05 - 16:15 (10分) 休憩

16:15 - 17:15 (60分) トークセッション&質疑応答

Zoho を検討中・構築中・リリース後の各ステップでのお客様課題をピックアップし、経験豊富なZoho 認定パートナーがトークセッションを行います。また、その場でどんな質問でもお受けします。 藤川 勝廣 カイト合同会社 CEO&Co-founder

伊藤 剣之介 株式会社Zooops Japan 執行役員

17:15 - 17:30 (15分) 閉会挨拶&退室

講師

藤川様 藤川 勝廣 カイト合同会社 CEO&Co-founder 国内ITベンダーのコンサルタント、米国系マーケティング&ビッグデータ分析会社でのアカウントディレクター、世界最大級のクラウドコンサルティングでのシニアコンサルタントを経て、2014年にカイト合同会社設立。「勘所を押さえ、腹落ちよく」顧客データを活用できる 独自の手法・ツール、業務の棚卸しからはじめるITコンサルティングを中心に、 「しごとのしかた」を変えるサービスを提供し、 クライアントは上場企業から中小・零細企業まで多岐に渡り、その数は100社以上

伊藤様 伊藤 剣之介 株式会社Zooops Japan 執行役員 美容業界大手から経済団体への出向を経て、2018年に株式会社Zooops Japanへ入社。Cloud Solution事業部を立ち上げ、Zohoアプリケーションの販売・カスタマイズを開始。2020年にZoho Authorized Partnerとなり、2021年には、国内初となるZoho Creator Certified Developerを取得した。また、故郷である山形県に株式会社DAD ROADを立ち上げ、地方創生事業にも取り組んでおり、現在は東京と山形の二拠点でパラレルワークを実践している。Zohoアプリケーションの活用方法、柔軟な働き方に関するセミナー講演やメディア出演多数。株式会社DAD ROAD -ダッドロード 代表取締役社長。

主催

ゾーホージャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

協賛

カイト合同会社(プライバシー・ポリシー

株式会社 Zooops Japan(プライバシー・ポリシー

協力

セミナー詳細を見る

【事例セミナー】SCSK SASE Solution Summit (S4)事例編 ー成功事...

SCSK株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「iij.ad.jp」「zoom.us」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

セミナー概要

「SASE」導入事例セミナー開催決定!

SASE導入で実現した、劇的な変化とは?成功事例から学ぶ、自社に最適なSASEの選び方 SASE導入を検討しているが、何から始めればいいか分からない。自社に最適なSASE製品はどれか。そんな悩みをお持ちではありませんか? 本セミナーでは、様々な業界の企業がどのようにSASEを導入し、成功しているのか、その事例をご紹介します。

セキュリティ強化、コスト削減、業務効率化など、貴社の課題解決につながるヒントがきっと見つかります。

SASE導入を検討されている方はもちろん、導入済みでさらなる効果を上げたいとお考えの方も、ぜひご参加ください。 当日は、SASEに関するよくある質問もご紹介いたします。

プログラム

15:05~15:15 製品概要

SCSK株式会社 ソリューション事業グループ統括本部 統括部 営業推進課 SCSKで取り扱いのあるSASE主要4製品を簡潔にご紹介いたします。

15:15~15:30 【導入事例1】Catoクラウド

SCSK株式会社 基盤ソリューション事業本部 テクノロジーサービス部 Cato Networks社の提供するCatoクラウドは、世界初のSASEプラットフォームとしてその名を知られています。 コストパフォーマンスに優れ、スモールスタートが可能で、1拠点・10ユーザ(最小構成)のご利用から、世界中に拠点を持つグローバル企業まで、幅広くご利用いただいております。(中国、中東を含め世界85以上のPoPを所有)

15:30~15:45 【導入事例2】Smart One Access Powered by Prisma Access

SCSK株式会社 netXデータセンター事業本部 ネットワークサービス部 「Smart One Access」はNetwork Firewall分野におけるトップリーダー企業、Palo Alto Networks社が 提供するサービス「Prisma Access」に、監視・オペレーション・障害対応をバンドルしたフルマネージドサービスです。 強固なセキュリティと高速なスループットに強みがあり、中~大規模のお客様に適したサービスです。

15:45~16:00 【導入事例3】Netskope

SCSKセキュリティ株式会社 「Netskope」は、きめ細かいクラウド利用の可視化やデータ制御など、CASBに強みをもつサービスです。 ユーザの業務情報の持ち出しやシャドーITの対策に採用されるお客様が多く、当社SCSKグループ(ユーザ数:18,000人以上)でも採用されています。

16:00~16:15 【導入事例4】Cisco Secure Connect

SDC株式会社 営業本部 営業部 Cisco Secure Connectは、シスコのネットワーキングとセキュリティの長所をひとつの SASE ソリューションに統合しており、シンプルかつすぐに使えるターンキー型の SASE ソリューションです。企業や組織があらゆる場所で人、デバイス、アプリケーションをつなぎ、保護する方法を根本的に簡素化します。

16:15~16:30 【FAQセッション】SASE導入時のよくあるご質問を各サービスの担当者がまとめて解決!

SASE関連のよくある質問を各製品担当者が横並びでご紹介いたします。

16:30~16:40 Q&A

主催・共催

SCSK株式会社(プライバシー・ポリシー

SCSKセキュリティ株式会社(プライバシー・ポリシー

SDC株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

協力

セミナー詳細を見る

現状のセキュリティ対策は十分? 経営陣も納得する効果的な戦略策定・見直しの進め方とは ~費用...

3.9 S&J株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

日々進化するサイバー攻撃、現行のセキュリティ対策とのギャップがセキュリティリスクを生む

AI(人工知能)やIoT(モノのインターネット)、ビッグデータなどデジタル技術が普及した現在、企業・組織を狙うサイバー攻撃の手法、侵入口は多種多様となってきました。IPA(情報処理推進機構)が公表した「情報セキュリティ10大脅威 2024」では、基本的な対策の重要性は変わっていないものの、利用が一般的になってきたクラウドサービスなどへの「+α」の対策を実施することが推奨されています。外部のサイバー攻撃に加え、内部不正行為などのサイバー脅威に対抗できない現行のセキュリティ対策では、思わぬセキュリティリスクを生んでしまう可能性も否定できません。

セキュリティ運用部門が抱える「セキュリティ人材不足や戦略的な投資判断が困難な現状」

企業・組織でセキュリティ運用を担っている部門・担当者の中には「自組織のセキュリティ対策は最新の脅威に対応できているのか」「セキュリティ対策にかけた投資が適切であるか、期待される効果が得られているか」という不安を抱えている方もいらっしゃるでしょう。 また、現状の運用対策だけでなく、技術の進化や脅威の変化を踏まえた数年先を見据えた戦略立案も求められています。ただ実際にはセキュリティ人材の確保が難しく、高度なスキルを持つ専門人材の採用や育成にはコストがかかるのが現状です。また、必要なセキュリティツールや技術への投資に十分な予算が確保できないケースも見受けられます。

経営層から求められる「費用対効果の高いセキュリティ戦略の策定と実施」

新たな脅威やリスクへの対応やセキュリティ投資の効果検証には、定期的な見直しが必要不可欠です。効果的なセキュリティ戦略を策定して実施する課題となるのが「セキュリティ対策のコストに対して、具体的な効果をどのように示すか」です。明確にROI(投資対効果)を示さなければ、経営陣から予算を引き出すことは難しく、現状の課題を明らかにする必要があります。 ただし、少人数でセキュリティ運用を実施していたり、組織内でセキュリティの知見が乏しい状況も考えられます。また、外部の専門家を頼りたい場合でも、相談先がすぐに見つからない場合は頭を抱えることになります。

経営層も満足する客観的なセキュリティ評価の実現方法を紹介

本セミナーでは「自組織に最適なセキュリティ運用はどうすれば実現できるか」と考えているセキュリティ運用の担当者の方を対象に開催します。 セミナー内で、セキュリティ対策に関する簡単なチェックリストをご紹介し、運用のポイントなどを解説します。 また、セキュリティ対策の現状把握や今後必要なセキュリティ対策を明確化し、中期的なセキュリティ戦略の立案と投資対効果の可視化に役立つ解決策となるセキュリティ評価の実施方法をご紹介。 セキュリティ評価の進め方、個別環境に適する実践的なセキュリティ対策を実践するためのプロセス、さらに、第三者の客観的なセキュリティ評価によって、費用対効果を最大化する中期計画立案や実行を可能にするヒントをご解説します。 「現状を把握しながら、より効果的なセキュリティの中長期戦略を策定したい」とお考えの方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 現状のセキュリティ対策は十分? 経営陣も納得する効果的な戦略策定・見直しの進め方とは~費用対効果を最大化する中期計画立案、その第一歩となる最適なセキュリティ評価の実施方法を解説~

13:45~14:00 質疑応答

主催

S&J株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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