ウェビナーアーカイブ(動画・資料)

【製造業向け】脱・現場だのみのクレーム対応 属人化したノウハウを品質向上に活かす方法とは 企...

3.5 アルプス システム インテグレーション株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

クレーム対応のノウハウが属人化 現場だのみのクレーム対応は限界に

製造業におけるクレーム対応では、業界特有の知見や、技術に対する経験値などが必要となり、特定のメンバーにノウハウが集中しているケースも多いのではないでしょうか。引継ぎマニュアルなどのアナログな情報共有や、現場だのみの曖昧な情報共有では、人材の育成がままならないのが実状のようです。 クレーム対応のノウハウが属人化したままの現場だのみの状況では限界といえるでしょう。

クレームの原因分析まで記録し共有することではじめる、品質向上改革を解説

クレーム情報を一気通貫して管理し情報を共有することで、品質管理プロセスを標準化する方法をわかりやすく解説いたします。 また、クレームの原因分析の過程や、対策の効果までを見える化することで、当該製品の不良品対策のみならず、次期モデル開発時のヒントを開発・設計部門に対してフィードバックすることも可能。より上流工程での品質向上が期待できます。

製造業特有の知見を活かし、スモールスタートで始められるSaaSクレーム管理とは

製造業におけるクレーム処理では、一般的なサービス業などにおけるクレーム処理とは異なる特徴があります。製造業向けに培った知見・ノウハウをベースに汎用性の高いテンプレートを準備し、中でも機械器具を扱う企業ならほぼそのまま使えるシステムを実現しました。 また、オンプレミスと同等の機能を搭載したSaaSクレーム管理により、スモールスタートで始められる運用を解説します。豊富な導入事例にも触れながら、現場に寄り添ったクレーム管理についてご紹介いたします。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 【製造業向け】脱・現場だのみのクレーム対応 属人化したノウハウを品質向上に活かす方法とは~企業ブランドを守る原因分析型クレーム処理を解説~

12:45~13:00 質疑応答

主催・協力

アルプス システム インテグレーション株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

【再放送】SaaS時代のアカウント・権限管理ツール、主要3製品比較 ~退職者IDの削除漏れ、...

4.1 Keyspider株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは 2024年 9月 4日(水)開催されたセミナーの再放送です。

増える、クラウドサービスやSaaS

テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。 ・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理 また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システム、オンプレADも当然残っています。

アカウントや権限の管理が大変

このような状況の中、人事情報やADなどを元に、全てのクラウドサービスのアカウントや権限を管理する必要があります。 具体的には、入社した社員のアカウントの生成、人事異動などによる所属や権限の変更、退職した社員のアカウント削除などを、タイムリーに行う必要があります。 当然ながら、オンプレミスのシステムについても同様です。

関連会社もJ-SOX法の対象に

このような「ID管理」業務は、J-SOX法に基づく内部統制の対象であり、監査の対象になります。 また、上場企業はもちろんのこと、その関連会社も監査の対象です。

ID管理ツール(アカウント・権限管理ツール)、主要3製品比較

本セミナーでは、主要なID管理ツール(アカウント・権限管理ツール)を3製品比較します。

比較対象は以下です。 ・Okta…グローバルで多く利用されている ・国産ID管理ツールA…国内で多く利用されている ・Keyspider…国内で多く利用されている

単純な○✕の比較表ではなく、その設計コンセプトなどから「どのような企業にはどの製品が適しているのか?」掘り下げていきます。

プログラム

17:45~18:00 受付

18:00~18:05 オープニング(マジセミ)

18:05~18:35 SaaS時代のアカウント・権限管理ツール、主要3製品比較 ~退職者IDの削除漏れ、人事異動時の権限削除漏れなど、セキュリティ事故を防止~

18:35~19:00 質疑応答

主催・協力

Keyspider株式会社(プライバシー・ポリシー

アイシーティーリンク株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

【工数90%削減の衝撃】 もう失敗しない!AI時代の請求書処理 効率化プロジェクト

株式会社LayerX

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

こんな方におすすめ

  • 月末月初の業務量の多さや、月次決算の短縮に課題を感じている経理担当者・経営者の方
  • 経理業務でのAI活用について興味があるが、何から始めればいいかわからない方
  • 経理業務効率化を進めたいが、具体的な進め方がまだイメージできてない方

セミナー概要

slide1

slide2

昨今話題になっている業務でのAI活用。「ChatGPTに領収書を読み取ってもらうと仕訳もできるようになる」という話がXで話題になっていました。 しかし、こういった活用事例を自社の業務に落とし込むには、具体的な業務フローとのギャップが大きく、尻込みしてしまう方もいらっしゃるのではないでしょうか。

本セミナーでは経理業務に深く関わる「支出管理」領域にフォーカスを当て、AI活用で経理業務におこる変化をはじめ、AIを使った効率化の考え方やシステム比較検討のポイントをお伝えします。実際に請求書処理業務の工数を「90%削減」した成功事例もご紹介します。

月末月初の締め作業の中で持っているぼんやりとした業務改善イメージを具体に変えたい方に、ぜひおすすめです。

システムを使った効率化3つのポイント

※セミナーでご紹介する効率化3つのポイント、以下の◯◯には何があてはまるでしょうか? 答えはセミナー内でご紹介いたします!

【システムを使った効率化3つのポイント】 ① AI活用で人間の経理担当に残される業務は「◯◯」である ② 従業員も巻き込む支払い業務、「◯◯」と「◯◯」を減らすのがポイント ③ 「◯◯」の業務とつながるAI活用が大事

参加者特典

また、以下の特典もご用意しております。ぜひふるってご参加くださいませ。

【参加者特典】 ・経理業務で使える!ChatGPTプロンプト集 ・請求書受取システム検討時のチェックリスト ・請求書受取サービス 比較資料

登壇者

speaker1 株式会社LayerX バクラク事業部 マーケティング 池田 小百合 新卒でリース会社の法人営業。その後勤怠システムや他SaaSの営業・導入活用支援を経て2022年11月に株式会社LayerXに入社。「バクラク」シリーズの導入支援、クロスセル販売促進に取り組んだのち、2023年5月よりマーケティング担当として従事。

開催概要

開催日:2024/11/19(火) 11:00-11:50 視聴方法:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料

※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。

主催・協力

株式会社LayerX(プライバシー・ポリシー

スマートキャンプ株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

横並びのセキュリティ対策でランサムウェア被害が続出 UTMやEDRでは検知が難しい脅威への対...

4.3 S&J株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、2024年10月開催セミナー「横並びのセキュリティ対策でランサムウェア被害が続出 UTMやEDRでは検知が難しい脅威への対策とは?」と同じ講演内容です。多数のご要望により再度開催いたします。

また、本セミナーは、主にエンドユーザー企業や実際にセキュリティ運用を担当する方を対象としています。情報収集を目的とするIT事業者の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

従来型の対策では防ぎきれない「ランサムウェア」、攻撃手法と対応策のミスマッチが原因

企業や組織の事業継続を脅かす重大なセキュリティ・インシデントが日々発生しています。 特にランサムウェアについては、IPA(情報処理推進機構)が公表する「情報セキュリティ10大脅威 2024(組織編)」で、4年連続で被害が第1位となっています。ランサムウェアは「二重脅迫型」など攻撃手法が進化し続けており、より高度なセキュリティ対策が必要です。 現在、セキュリティ脅威への検知や対処を実現する製品・サービスは数多く存在し、企業は多層防御という考えでいくつもの対策を実装しており、従来から利用されている「アンチウイルス対策ソフトウェア」や「UTM(統合脅威管理)」のみならず、最近では「SIEM(セキュリティ情報・イベント管理)」や「EDR(Endpoint Detection and Response)」などを採用する事例が増えています。 しかし、実際ランサムウェア被害に遭ったお客様では攻撃手法と対応策のミスマッチがあり、ランサムウェア被害を防げていないため、このような横並びのセキュリティ対策だけでは不十分と言わざるを得ないのが現状です。

インシデント対応の実例を踏まえ、被害に遭わない実践的な対策を解説

本セミナーでは、豊富なセキュリティ事故対応の経験を持つS&Jが、実際のインシデント対応の支援事例を通じて見えてきた、日本で発生しているランサムウェア被害の攻撃手法や攻撃フロー、そして従来型セキュリティ対策とのミスマッチについて詳しく解説します。 また、そのミスマッチを解消し、被害を防ぐための実践的な対策方法についても解説します。

ランサムウェア早期検知の実績多数、ランサムウェア被害を未然に防ぐ「Active Directory(AD)監視」が最も重要である理由

このような状況の中、ランサムウェアの被害を防ぐために最も優先すべき対策は何でしょうか。 ランサムウェアの攻撃者は、身代金の受取り成功率を高めるために、多くの情報を窃取し、大規模なシステム障害を引き起こそうとします。そのためには、企業のネットワーク全体を掌握する必要があり、これを最も効率的に行う手段が、組織内のユーザー、グループ、コンピューター、およびセキュリティ権限を管理するADです。前述の理由から、攻撃者はADを狙うことが多く、弊社が対応したランサムウェア被害の事故対応のほとんどでADの管理者権限が乗っ取られています。 ランサムウェアの初期侵入や侵入後の挙動は、一般的なセキュリティ製品では検知が難しいため、早期検知において最も重要な対策は「ADの適切な監視」となります。ADの適切な監視を行うためには、攻撃を検知するためのADログの取得設定見直しや、リアルタイムで脅威を検知する仕組みや体制の構築が必要です。

最優先すべき対策としてAD監視による早期検知の事例や、その具体的な実現方法についても詳しくご紹介しますので、ぜひご参加ください。

講演プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 横並びのセキュリティ対策でランサムウェア被害が続出?UTMやEDRでは検知が難しい脅威への対策とは?~インシデント対応の実例を踏まえ、被害に遭わない実践的なセキュリティ対策を解説~

10:45~11:00 質疑応答

主催・協力

S&J株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

アメリカ大統領選後のサステナビリティ動向と日本企業が取るべき対策 ~ ESG管理ツール「IB...

株式会社イグアス

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

セミナー概要

脱炭素化や非財務情報開示に取り組まれている多くの企業で、SSBJ・CDP・CSRD等の開示基準・フレームワークや監査(第三者保証取得)への対応、またそれに伴うESG業務の負荷増大に対応すべく、いかに正確かつ効率的な業務体制を整備するかが喫緊の課題となっております。

IBM Envizi ESG Suiteは、企業のESGデータの統合、分析、レポート作成から監査対応、脱炭素化施策の加速まで、ESG業務の全体を正確に管理し効率化するSaaSプラットフォームとなります。本Webinarでは、アメリカ大統領選後のESG・サステナビリティの最新動向を踏まえながら、IBM Enviziの概要および機能的な強みをご説明させていただきます。

プログラム

(1) Envizi(エンビジ)とは

(2)ESG・サステナビリティの最新動向 

(3)日本企業の課題と対応策

(4) Enviziの強み

(5) Airitechならではの価値提供

主催

株式会社イグアス(プライバシー・ポリシー

共催

Airitech株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

11月13日開催|ワークフローの"選び方"セミナー【大好評につき第7弾!】

株式会社kickflow

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「kickflow.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

セミナー内容

大好評につき第7回目の開催です!

昨今、 「ワークフロー製品が多すぎて選べない」 「システムを切り替えた結果、不満が出てきて後悔している」といった声を多く聞きます。

そこで、今回は「ワークフローシステムの入れ替え・選び方」に特化したセミナーです。 元SaaS導入コンサルタントの井領が、わかりやすくコンパクトに50分で解説いたしますので、ぜひご参加下さいませ。

セミナー内容

・なぜ”ワークフローシステムの導入は難航するのか? ・どれ”が自社に適しているのか? ・ワークフロー「検討~移行」プロセス事例 ・どうやって” “だれと” 選定を進めればよいのか?

こんな方におすすめ

・「ワークフローの入れ替え」の失敗事例、落とし穴を知りたい方 ・ワークフロー製品が多く、自社に適した製品がどれかわからない方 ・既存システムからの乗り換えの進め方が分からず困っている方

セミナー概要

開催日時 

2024年11月13日 (水) 13:00 – 13:50

開催場所

zoom(オンライン)

参加方法

お申し込みフォームより送信いただいた後、【開催前日の18:00頃までに】メールにてイベント当日のご案内をお送りさせていただきます。

費用

無料

その他

本イベントの対象者様以外・同業他社様のお申込みについては、お断りさせていただく場合がございます。

登壇者プロフィール

井領様 株式会社kickflow Head of Business 井領 明広

株式会社NTTデータイントラマート、freee株式会社を経て2017年につづく株式会社を創業。官公庁や企業のSaaS/DXコンサルティング事業を展開。2022年にkickflow入社、ビジネス部門を統括。

主催・協力

株式会社kickflow(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

マジセミ主催【ウェビナー完全攻略ガイド Vol.2】 〜プロ10社と語る!2025年のウェビ...

4.0 マジセミ株式会社

セミナー概要

現在、多くの会社でWeb上で行うことができる「ウェビナー」が行う/行った企業は多くなってきました。 しかし、ウェビナーを成功させるためには、正しい知識が必要不可欠です。 例えば... ・集客はどうやってやればいいのか ・企画はどうやって考えればいいのか ・商談に繋げるにはどうすればいいのか etc... こんな悩みを抱えている担当者の方も多いはずです。そこで本セミナーでは、ウェビナーのプロフェッショナル10社が集結し、ウェビナーを成功に導くための秘訣を惜しみなく明かします。基礎から応用まで様々な手法や実践的なノウハウ、そして未来のトレンドにも焦点を当てて解説します。「ウェビナー」に特化したオンラインカンファレンスでは、日本最大級となっておりますので是非お申し込みくださいませ!

募集対象

・ウェビナーを実施したいが、やり方が分からない/うまくいっていない ・新規顧客との接点づくりや顧客との関係構築を行いたい ・成果の出るウェビナーマーケティングについて知りたい

定員

1000名

開催場所・方法

Zoom ※URLは直前にメールにてご連絡いたします。 ※「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

プログラム

10:00-10:10 | オープニング

10:10-10:25 | コロナ後のBtoBマーケティングにおいてウェビナーのあるべき姿/立ち位置とは

マジセミ株式会社 寺田 雄一

10:25-10:50 | ウェビナー集客が頭打ち?AIを活用しコスパ◎ & 革新的集客手法でリード倍増!

株式会社AdAI 江藤 久昌

ウェビナーはBtoBマーケティングのリード獲得施策において今や主流となってきました。 ウェビナーを実施する企業が増えた分、各社が特に直面している課題が”集客”ではないでしょうか? これまでの集客施策では頭打ちになっている方へ、新たな集客チャネルともいえるAIコール『AIbow - アイボウ -』による集客手法をメインにご紹介。

これからウェビナーを始めようとしている方から、既にウェビナーをフル活用している方まで注目の内容となっております。ぜひご覧ください!

10:50-11:15 | やらなきゃ損!?効果を倍増させるウェビナーでのアーカイブ動画活用方法

株式会社Bizibl Technologies 堅田 遼

徐々に一般化してきたウェビナー施策。しかしまだまだ、「もったいない」運用をしているケースがほとんどです。 今回は、工数をかけずにウェビナー施策を倍増させる、「ウェビナーアーカイブ動画の活用術」をお伝えします。 やってない会社は損していると断言できる内容となっております。ぜひご覧ください!

11:15-11:40 | 【ウェビナー運用術】少人数体制でも商談数を最大化できるリードナーチャリングの方程式

株式会社ベーシック 菊池 貴行

ウェビナー施策が一般化し、参入する企業が増える中で、競争はますます激しくなっています。その中で、「ウェビナーを実施したいが、効果的な運用方法が分からない」「少人数で効率的に成果を出したい」とお悩みの方も多いのではないでしょうか。

月間30回以上のウェビナーを実施して得たノウハウをもとに、時間やリソースが限られた環境でも効率的にウェビナーを運営し、商談につなげるための「ウェビナーを軸としたリードナーチャリング」の仕組み作りを解説いたします。

11:40-11:45 | 休憩:5分

11:45-12:10 | 【商談獲得にお困りの企業様向け】商談が獲れるウェビナー企画の作り方!

マジセミ株式会社 寺田 雄一

BtoBマーケティング施策で昨今、良く耳にする「ウェビナー」。 施策の用途は幅広く、リード獲得やリードナーチャリングとして活用されることも多くなっています。 一方で施策結果として、商談が他の施策よりも獲得効率が悪く、施策が停止するという問題に直面する企業も存在しています。 そこで、本セミナーでは「商談を効率よく獲れるセミナー企画」はどのようにして作成するのか、ウェビナー支援会社のマジセミが徹底解説させていただきます。

12:10-12:35 | もうトラブルが起きない!擬似ライブ配信・MA・SFA連携で月4回以上のウェビナーをラクに開催できる秘訣

株式会社EventHub 鈴木 優一

ウェビナーから多くの見込み客を獲得するために、ウェビナー開催の準備・運営の効率化が「最優先課題」となっているウェビナー担当者の方も多くいらっしゃると思います。 「成果を維持しながら今よりも工数削減してウェビナーを開催したい」 「当日の配信トラブルを減らして、安定的にウェビナーを配信したい」 「当日のウェビナー参加率やアンケート回答率など、さらに向上する方法が知りたい」 このような多くのウェビナー担当者がお悩みに対して、ウェビナーの質を落とさずに、楽にウェビナー開催できるヒントをウェブ会議ツールとの違いとEventHub導入事例を交えてお伝えします。

12:35-13:00 | ウェビナーの成果を最大化!ウェビナー実施後の勝ちパターンの作り方

SATORI株式会社 堀 康佑

ウェビナーの成果を上げるためには、企画の作りこみや綿密な集客計画を立てるだけでなく、「ウェビナー実施後のリードフォロー」にも目を向ける必要があります。 リードフォローを通して、顧客と関係構築を行い、自社プロダクトへの興味関心度を高めることで、商談や受注という成果につながってきます。 このセッションでは、MAツールを活用して、ウェビナー開催直後のリードフォローやその後リードを継続的にナーチャリングしていく方法について解説します。

13:00-13:25 | ウェビナーにおける集客UPのメルマガ術

株式会社WACUL 安藤 健作

メルマガは、ウェビナーにおける主要な集客手法です。 効率的かつ効果的にウェビナー集客を増やすためにメールマーケティングでおさえるべきポイントをメールマーケティング・エバンジェリストの安藤が解説いたします。

13:25-13:30 | 休憩:5分

13:30-13:55 | アフターセミナー改革!AIが実現する令和のインサイドセールスのインフラとは

ZVC JAPAN株式会社(Zoom) 塚本 壮一

セミナー後のセールス活動が属人化していると感じたことはありませんか?

例えば、実際に架電したのか分からない、案件がないと言われても会話の質が原因なのか分からない、案件があると言われても本当にあるのか不透明、といった問題が起きがちです。また、営業に引き渡した案件が失注しても、なぜ失敗したのか詳しい理由が分からないこともあります。これらの課題は、営業活動がブラックボックス化してしまうことによって生じる、営業部とマーケティング部の溝を深めてしまう原因となります。

Zoomはこの問題を解決します。電話やオンライン商談を自動で録画し、AIが会話内容を精密に要約し、次のアクションをCRMに反映します。これにより、コールが実施されたかどうかを確認でき、手入力によるログ記入の手間を減らし、誤情報の入力リスクも回避できます。また、電話や商談の内容を見える化することで、営業活動全体を把握しやすくします。

さらに、ZoomのAIは商談を自動でスコアリングし、成約や失注が顧客の要因によるものか、それとも営業スキルによるものかを判別できます。これにより、企業がPDCAサイクルをより適切に回せるようサポートします。

13:55-14:20 | ウェビナーマーケティングのメール活用術

株式会社ラクスライトクラウド 山本 恭平

ウェビナー施策において、重要な要素の1つである「メール」の正しい活用方法を解説します。

・ハウスリスト宛への案内メルマガ ・申込者宛へのリマインドメール ・参加者へのフォローメール

ウェビナー施策の効果を最大化させるためにメールでできる施策を大公開します!

14:20-14:45 | 成果2倍!ウェビナー後の商談・受注率を劇的に向上させるインサイドセールス戦略

株式会社soraプロジェクト 安藤 裕之

多くの企業がウェビナーを活用していますが、最大の目的である売上向上に繋げるには、その後のリードフォローが鍵となります。 しかし、ウェビナーで獲得したリードを商談化できず、思うように成果が上がらない企業様も少なくありません。 本セッションでは、soraプロジェクトの取り組みや、営業代行会社として毎月10社以上の企業のウェビナーフォローを実践し、PDCAを徹底してきた豊富な経験をもとに、 ウェビナー後の商談化率や受注率を最大化するための具体的なインサイドセールスのアプローチ、成果を高める施策、そして避けるべき落とし穴をご紹介します。

14:45-15:00 | AI × ウェビナーの未来

マジセミ株式会社 寺田 雄一

15:00-15:05 | エンディング

登壇者 (登壇順)

speaker01.png マジセミ株式会社 代表取締役 寺田 雄一 ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

speaker02.png 株式会社AdAI CEO 兼 COO 江藤 久昌 GMOインターネットグループ株式会社に入社後、主にデジタル広告の営業と運用に従事。その後、中小企業をターゲットとした広告代理事業を軸に創業メンバーとして起業しCOOに就任。取引実績1000社以上。 その後、株式会社AdAIを設立しCEOに就任。ウェビナー事業とAI事業を中心に展開。2023年1月にウェビナー事業を開始し、これまでのウェビナー運営実績は200本以上。一般社団法人AIデジタル生産性協会のウェビナー部門にも携わる。

speaker03.png 株式会社Bizibl Technologies 執行役員 COO 堅田 遼 京都大学経済学部を卒業後、不動産業界特化SaaSいえらぶGROUPに営業として新卒入社。 大阪支社の新規営業チーム責任者を務めたのち、株式会社Bizibl Technologiesに営業責任者としてジョイン。 ウェビナーマーケティングによる顧客接点創出を支援する『Bizibl』を展開中。 自身もウェビナーを月に30回以上配信。MarkeZineにてウェビナーについてのコラムも連携。

speaker04.png 株式会社ベーシック ferret One マーケティングG ナーチャリングチーム リーダー 菊池 貴行 金融機関、メディア運営会社を経て2018年より株式会社ベーシックへ入社。 ferret Oneカスタマーサクセス部にて、オンボーディングチーム立ち上げメンバーとして活躍し、顧客の「BtoBマーケティング」の立ち上げ支援を行い、担当社数は累計120社以上。 現在はマーケティング部にてセミナーの企画から講師・ナーチャリング全般を担当し、これまでに支援してきた豊富な経験をもとにした、実務に使えるセミナー内容に定評がある。

speaker05.png 株式会社EventHub マーケティング/PR マネージャー 鈴木 優一 2010年上智大学大学院卒業。 新卒でITベンチャー企業に就職。その後エン・ジャパンのwebサービス企画部門への転職を経て、タレントマネジメントシステムを提供するカオナビに社員番号5番で1人目のマーケターとしてジョイン、BtoBマーケティング組織の立ち上げに携わる。FinTechスタートアップのOLTAを経て、2022年5月にマーケティングマネージャーとしてEventHubに参画。

speaker06.png SATORI株式会社 マーケティング営業部 部長 堀 康佑 2017年SATORI株式会社に参画し、成長期を支えるトッププレイヤーとしてセールス部門を牽引。 現在は営業部門の統括責任者として、組織マネジメント、再現性の高いセールスプロセスの構築やミドル層のセールスメンバーの成長戦略を中心に、経営戦略にも広く携わる。

speaker07.png 株式会社WACUL 執行役員CMO 安藤 健作 早稲田大学卒業後、株式会社丸井を経て、2006年に株式会社ラクスに入社。同社にてCS組織の立ち上げを行ったのち、マーケティングマネージャへ。その後、2016年よりメールマーケティングサービス「配配メール」の事業責任者となる。メールマーケティングのエバンジェリストとして「現場のプロが教える!BtoBマーケティングの基礎知識」(マイナビ出版/共著)を出版。2022年7月よりWACULにジョインし、現在は同社にて執行役員CMOを務める。

speaker08.png ZVC JAPAN株式会社(Zoom) アカウントエグゼクティブ 塚本 壮一 新卒でEC系の会社に入社し、7年間で新規事業の立ち上げ、セールスマネージャーとしてマーケティング、営業周り統括。 その後、ベルフェイス、EventHubにて、オンラインセールス・ウェビナーの立ち上げを支援。 2022年にZVC JAPAN株式会社へ入社。Zoomを通してビジネスの拡大とより効率的なワークスタイルの実現を目指している。

speaker09.png 株式会社ラクスライトクラウド イベントマーケティング 担当 山本 恭平 新卒で通信制の高校に教職員として入社し生徒指導に従事。その後は文化祭や課外活動などで他校との差別化を図ったイベント運営に携わり、学園の入学者数増加に向けて貢献。その後、さらなるステップアップとして、株式会社ラクスライトクラウドへ入社。イベントマーケティングチームとして、主にセミナーに携わり、「ブラストメール」の認知拡大に努めている。

speaker10.png 株式会社soraプロジェクト 営業本部部長 安藤 裕之 自動車ディーラーからキャリアをスタート。年間販売台数100台達成・3年連続メーカー表彰受賞。 その後大手人材会社で500社以上のエンタープライズ・官公庁の新規開拓営業に従事したのち、2022年より株式会社soraプロジェクトの営業本部マネージャーに就任。 大手顧客の担当やセールス部門の戦略策定、マネジメントまで手掛ける。 現在はマーケティング・営業推進も統括し、ビジネスサイド全般を牽引する。

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

協力企業各社のプライバシーポリシーはこちら(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

加速する“脱VDI”、コスト最適・生産性向上に貢献する「Enterprise Browser...

3.4 株式会社マクニカ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

現在の働き方に適さなくなった従来型VDI、セキュリティリスクや運用コストや利便性低下が足かせに

テレワークや在宅勤務など柔軟な働き方を実現する環境として広く普及している「VDI(仮想デスクトップインフラ)」は多様な働き方と生産性向上を安全に実現するための最善の方法とされてきました。 しかし、クラウドとSaaSが主流となった現在の働き方には適さない状況になりつつあります。VDI環境の構築にはサーバーやストレージ、ネットワークなどの設備投資、仮想化ソフトウェアやライセンス費用などを考慮すると、規模が大きくなるとさらにコストが膨れ上がります。 また、通信環境によっては遅延が発生しやすく、ユーザーエクスペリエンスが低下したり、特定のアプリケーションがVDI環境で正しく動作しないなどユーザー利便性の低下が浮き彫りとなりました。さらに、フィッシングやランサムウェア攻撃による不正アクセスやデータ漏えいのリスクを防ぐため、セキュリティ対策も強化しなければなりません。

セキュアなアクセス環境を低コストで実現する「Enterprise Browser」に注目が

そうした中、従来の境界型のセキュリティ・アプローチの見直しを検討する企業・組織が増えています。その有効な対策として注目されているのが「Enterprise Browser(企業向けブラウザ)」です。 Enterprise Browserは、シンプルかつセキュアな企業向け業務環境を提供し、VDIが持つ価値を全てカバーしながら、ユーザーの生産性を落とすことなく利用可能です。包括的なデータのコントロールやセキュリティの強化を実現し、利便性を損なうことなくユーザーが慣れ親しんだ「Chromium」ブラウザの自然な操作感を提供します。

海外の導入事例を交えて、コスト最適化/生産性向上を実現する理由を解説

また、Enterprise Browserは、従来のVDIコストの大幅削減を実現します。例えば、大手金融業では400を超えるVDIインフラサーバーを削減し数億円のコスト削減を実現しています。また、大手製薬会社では94%の外部委託業者向けシステムコストを削減し、大手小売店で営業端末の起動時間を80%高速化するなど、既に海外では様々な業種・業界で多くの導入効果が表れています。 本セミナーでは、VDIを利用する比較的規模の大きい企業・組織のシステム管理者やセキュリティ運用担当者を対象に開催いたします。「Enterprise Browserがどのようにして企業の生産性を向上し、コストを削減しつつセキュリティを強化できるか」を海外の様々な業種での事例の詳細な内容を踏まえてご紹介します。 脱VDIの流れが加速する中、コスト最適・生産性向上を可能にするEnterprise Browserについて知りたい方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 加速する“脱VDI”、コスト最適・生産性向上に貢献する「Enterprise Browser」とは?~大幅なコスト削減とセキュアで快適なアクセス環境を実現した海外事例を多数紹介~

15:45~16:00 質疑応答

主催・協力

株式会社マクニカ(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

【Web会議、SaaSなど】増加する社内トラフィックの負荷原因を可視化・分析する方法とは ~...

3.6 キーサイト・テクノロジー株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

増え続ける社内トラフィック

リモートワークの普及やデジタルトランスフォーメーション(DX)の進展に伴い、Web会議やMicrosoft 365などのSaaSサービスの利用拡大に加え、YouTubeなどのリッチコンテンツの増加により、社内トラフィックはかつてない速度で急増しています。

その結果、各企業のネットワーク運用担当者は、トラフィック負荷の監視やネットワークパフォーマンスの最適化といった効率的な運用管理が求められています。さらに近年増加しているランサムウェアへの対策も重要課題となっており、ユーザーごとの通信量やアプリケーションの使用状況に加えて、異常なトラフィックや不正アクセスの兆候など、社内ネットワーク全体の詳細な利用状況を把握するための高度なネットワーク可視化・分析のニーズが高まっています。

ネットワークの可視化の課題

しかしながら、ネットワークの可視化や分析を行うためにはいくつかの課題があります。

まず、従来のルーターやファイアウォールは、ルーティングやフィルタリングに特化しており、収集できるデータはパケットレベルに限られます。そのため、アプリケーションレベルでの詳細な可視化が難しくなります。

また、部門・ユーザーごとのアプリケーション利用状況や、時間別のトラフィックパターンを正確に把握するには、単一のフローデータだけでは不十分で、複数のトラフィックソースを監視し、多角的な分析が必要です。加えて、効率的な運用管理やセキュリティ対策のためには、ブロードキャストやエラーパケットなどの不必要なデータを除去するためのフィルタリング、さらに悪意のある振る舞いを検知する高度な監視機能も求められています。

そのため、アプリケーションレベルでの詳細なトラフィック分析や、複数の監視ポイントを効率的に一元管理できる、統合的で高度な可視化ソリューションが必要とされています。

社内トラフィックの原因を効率的に分析する方法

本セミナーでは、強力なネットワーク可視化ソリューション「Flowmon」と、複雑なトラフィックを効率的に集約・フィルタリングする「Keysight Network Packet Broker」を活用し、増加する社内トラフィックの負荷原因を効率的に可視化・分析する具体的な手法について詳しく解説します。

「Flowmon」は、トラフィック監視に特化した強力なアプライアンスソリューションです。NetFlowなどのフローデータを生成できるため、ネットワークの要所に設置することで、HTTPホスト名や送信元デバイスの情報を基に、ZoomやOffice 365などのアプリケーションごとのトラフィック使用量を統合的に可視化できます。また、フロー統計情報を常時評価し、異常や不正な振る舞いを検出する機能を追加することで、標的型攻撃やゼロデイアタックにも対応可能です。

「Keysight Network Packet Broker​」は、ネットワークトラフィックを効率的に集約・フィルタリングし、必要なデータを監視ツールに送信するための強力なソリューションです。これにより、不要なパケットを除外し、重要なトラフィックのみを最適化して分析できるため、ネットワーク機器にかかる負荷を軽減しつつ、精度の高い可視化が可能になります。

特に、IT部門のネットワーク管理に関わる方で、急増するトラフィックの可視化・分析に課題を感じている方、また、ネットワークパフォーマンスの最適化やセキュリティ強化をお考えの方におすすめのセミナーです。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 【Web会議、SaaSなど】増加する社内トラフィックの負荷原因を可視化・分析する方法とは(前半:アイビーシー株式会社 / 後半:キーサイト・テクノロジー株式会社)

15:45~16:00 質疑応答

主催・共催・協力

キーサイト・テクノロジー株式会社(プライバシー・ポリシー

アイビーシー株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る