ウェビナーアーカイブ(動画・資料)

成長企業の”兼務”経理の方必見!経理効率化に向けたAI活用3つのポイント

株式会社LayerX

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

こんな方におすすめ

■経理業務におけるAI活用に興味がある方 ■10~100名規模程度の成長企業の経営者・担当者の方 ■他職種と兼務で経理業務を行っており、改善に手がつけられていないと感じている方 ■業務プロセス改善や月次決算の早期化について課題を感じている方

セミナー概要

昨今話題になっている業務でのAI活用。「ChatGPTに領収書を読み取ってもらうと仕訳もできるようになる」という話がXで話題になっていましたが、仕訳業務を効率化できるのはChatGPTだけに限りません。

本セミナーでは経理業務でのAI・ChatGPT活用やAIによって経理の現場に起こる変化についてご紹介し、AIを効率よく活用し経理業務を効率化するポイントを3つに分けてご紹介します。 また、「やっておけばよかったバックオフィスの後悔」として、先人が陥ったアンチパターンから、成長企業が取り組むべき体制構築についてもご紹介します。

日々お取引の増え続ける成長企業の”兼務”経理担当者の方、経理業務に残る非効率な部分を早期に改善したいと考える方、月次決算の早期化に早くから腰を据えて取り組みたい方におすすめです。

登壇者

LayerX_池田様 株式会社LayerX バクラク事業部 マーケティング 池田 小百合 新卒でリース会社の法人営業。その後勤怠システムや他SaaSの営業・導入活用支援を経て2022年11月に株式会社LayerXに入社。「バクラク」シリーズの導入支援、クロスセル販売促進に取り組んだのち、2023年5月よりマーケティング担当として従事。

主催

株式会社LayerX(プライバシー・ポリシー

協力

スマートキャンプ株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【AWSサミット振り返り】AWSとNTT東日本が語る中小企業での生成AI活用法と導入のポイン...

3.5 東日本電信電話株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

AWSサミットで注目の的だった生成AI。中小企業での活用法は?

先日開催されたAWSサミットでは、生成AIが大きな注目を集めました。基調講演やセッションを通じて、その可能性と課題について活発な議論が交わされました。AWSをはじめとする様々な企業が、生成AIを活用したサービスやソリューションを発表し、私たちの働き方やビジネスに革新をもたらす可能性を示しました。 しかし、中小企業の皆様にとっては、「生成AIは自社でどのように活用できるのか?」「導入コストやセキュリティ面での不安がある」といった疑問や懸念もあるのではないでしょうか?

なぜAWSの生成AIか?安心して利用できるのか?

また、生成AIを活用したいと考えている中小企業の皆様の中には、「AWSの生成AIを使うメリットって何だろう?」「他社の生成AIサービスとの違いがよくわからない」といった疑問をお持ちの方も多いのではないでしょうか。生成AIはまだ新しい技術ということもあり、「本当に安心して利用できるのだろうか」「データの取り扱いやセキュリティ面が心配」など、サービス利用にあたっての不安を感じる方もいらっしゃるかもしれません。 実際、生成AIを提供しているベンダーは複数存在し、それぞれのサービスの特徴や違いを理解することは容易ではありません。加えて、生成AIを企業の業務に活用する際には、システムやデータの安全性、法規制の遵守など、さまざまな観点からの検討が必要となります。特に、機密情報を扱うことの多い企業にとっては、生成AIサービスの信頼性は何よりも重要な選定基準となるでしょう。

AWSとNTT東日本のW登壇解説で生成AI導入を具体的にイメージ

本ウェビナーでは、AWS Summit Japan 2024の内容を振り返りながら、アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社様とNTT東日本のスペシャリストが、特に中小企業の皆様にとって有益な生成AIの活用事例をご紹介します。今回、NTT東日本からは、2024 Japan AWS Ambassadorsに選出された白鳥翔太が登壇し、AWS summit Japan 2024で「Amazon Connect×電話で実現する業務DXのポイント」として語られた生成AIの具体的な活用例や、導入時のポイントなど、わかりやすく解説する予定です。 生成AIを活用したいが具体的な活用イメージが湧いていない方、AWSの生成AIサービスに興味があるが他社サービスとの違いがよくわからない方、AWSサミットで紹介された生成AIの事例をもう一度詳しく知りたい方は、ぜひご参加ください。

プログラム

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:35 第一部

アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社

パートナー技術統括本部 シニアパートナーソリューションアーキテクト 丸山 大輔 パートナービジネス開発本部 パートナーディベロップメントマネジャー 友道 直秀

11:35~12:00 第二部

NTT東日本 サービスクリエイション部 クラウド・サーバ&アプリケーションセンタ

シニアスペシャリスト 白鳥翔太(2024 Japan AWS Ambassadors)

12:00~12:15 質疑応答

主催

東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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ERPや生産管理のリプレース時、「アドオン開発」「カスタマイズ」の問題点 ~ノーコードBIツ...

3.8 富士電機ITソリューション株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

ERPや生産管理システムのリプレースを検討

近年、多くの企業で使われてきたERPや生産管理システムの老朽化が進み、刷新が検討されています。 また、3年後に迫るSAPの「2027年問題」も、企業にとって大きな課題であり、SAPのサポート終了によって新しいバージョンに移行せざるを得なくなる状況です。

パッケージの「アドオン開発」「カスタマイズ」の問題点

日本企業では、ERPや生産管理システムなどを導入する際、自社の業務要件によってパッケージの「アドオン開発」や「カスタマイズ」を行ってきました。 システム更新の際に、それらの「アドオン開発」や「カスタマイズ」をどうするかという問題があります。 新システムに対しても同様に「アドオン開発」や「カスタマイズ」を行う方法もありますが、それには膨大な費用がかかることはもちろん、パッケージとの整合性の確認のためのテスト工数も発生したり、パッケージのバージョンアップ時に不整合が発生し、「バージョンアップできない」といった問題が生じるなど、保守・運用においても大きな課題があります。

ノーコードBIツールによる「サテライトシステム」で問題を解決する

本セミナーでは、ERPや生産管理パッケージ本体に「アドオン開発」「カスタマイズ」するのではなく、外側に独立したシステム(サテライトシステム)を構築し、サテライトシステム側で企業の独自要件に対応する方法について解説します。

また、特にデータ分析やレポーティング業務における「サテライトシステム」として最適な、ノーコードBIツール「軽技Web」をご紹介します。

さらに、現行のERPや生産管理システムで利用している膨大な「定型帳票」を、フォーマットを変えずに新システムに移行できる方法についても解説します。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 ERPや生産管理のリプレース時、「アドオン開発」「カスタマイズ」の問題点 ~ノーコードBIツールによる「サテライトシステム」の考え方と、膨大な定型帳票の移行~

15:45~16:00 質疑応答

主催

富士電機ITソリューション株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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マジセミ主催【AI×BtoBマーケ・セールス】AIがもたらすBtoBマーケティング・セールス...

4.0 マジセミ株式会社

セミナー概要

昨今の日本では、まさにAIブームと言っても過言ではありませんが、そのブームは、もちろん我々BtoBマーケティング・セールス領域でも活躍してくれています。ただ、まだまだAIがどこまで使用できるのか、事業にどのような変革を起こすのか、無限大の可能性に秘めつつ、未知数なところもございます。 そこで、本カンファレンスでは、AIがもたらすマーケティング・セールスの変革について最先端の技術・分野のスペシャリストをお招きし、AIの知識や未来についてお話しいただきます。 是非、お楽しみくださいませ!

募集対象

下記いずれかに該当する方

・マーケティング責任者 ・営業責任者 ・経営層

定員

1000名

開催場所・方法

Zoom

※URLは直前にメールにてご連絡いたします。

※「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

プログラム

10:00-10:10 | オープニング

マジセミ株式会社

10:10-10:35 | AIは、作る時代から使う時代に。組織、そして業務プロセスに、いかにしてAIを浸透させていくのか。

アローサル・テクノロジー株式会社 佐藤 拓哉 AIを活用して業務効率化できていますか? AIは、作る時代からいかに使いこなせるかという時代に変容しています。 相談の多くは、「AIの使い方がわからない」「なにからはじめたらいいか...」「自社の業務にAIが適切なのか?」といったところから始まります。 どういった会社状況でも、AIを活用した業務改善が可能です。 今回は、企業の従業員3,000名以上にAIリスキリングを推進した弊社の実績を元に、AI浸透方法の具体事例や進め方などを共有させて頂きます。

10:35-11:00 | 生成AIでマーケチームの生産性向上!施策量が倍になるAI時代のマーケ業務

株式会社ギブリー 守屋 翔太 生成AIの登場はマーケティング業務の効率化に大きく貢献しており、さまざまな施策に要する時間を短縮しながら、どの担当者も一定レベルの品質を維持して施策を実行できることから注目を集めています。 しかしながら、どの業務での利用が最も効果的なのか、また、チームとして業務の自動化や効率化をどう進めれば良いのかについて、悩みを抱えている方も多いようです。 そこで本セミナーでは、生成AIを駆使した生産性の高いマーケティングチームの構築に興味をお持ちの方々に向けて、「マーケティング業務における効果的な生成AIの活用法」と「チームでの活用を促進する方法」について解説します。

11:00-11:25 | 現場で使える営業・マーケティングのAI活用術【RAG・データ連携編】

JAPAN AI株式会社 古川 陽一 営業やマーケティングの現場において、提案内容や施策を検討する際、過去の事例は重要な参考情報です。 しかし、ファイルが個人で管理されていたり、事例が綺麗にまとまっていなかったりするケースが珍しくなく、ファイル検索に時間がかかったり、参照できなかったりします。 しかし、こうした課題は、AIの登場により改善されつつあります。 本パートでは、法人向けGPTのデータ連携機能やRAGを使って、営業やマーケティングを効率化する方法をご紹介します。

11:30-11:55 | BtoBセールスの標準化と内製力を高める【AI×動画】の作り方・使い方

株式会社シーズ・リンク 及川 理人 取扱う商材が増え過ぎて、どう営業担当者を支援するか悩んでいませんか? 営業担当者から同じ質問を何度も受け、時間を浪費していませんか? 動画の必要性は感じていてもコストや稼働がハードルになっていませんか? 本セッションでは、今話題の「生成AIを活用した動画の作り方・使い方」について具体的な作成方法を交えてご紹介します。 「実際にAIを活用した動画作成を見てみたい方」や「最新情報をサクッと収集したい方」、「生成AI×動画制作や活用法を理解して、業務に生かしたい方」はぜひご参加ください!

11:55-12:20 | 【AIが登壇する時代も近い!?】ウェビナーでデジタルヒューマンの活用実験とその結果とは?

マジセミ株式会社 寺田雄一 マジセミは、生成AI技術と独自技術(特許含む)、及び年間1000回以上のウェビナーを運営しているマジセミでしか得られない独自のデータ(ウェビナーの参加者情報、アンケート、質疑応答など)と独自のノウハウ(集客につながるテーマ設計、メール配信方法や、商談につながるテーマ設計、アンケート設計、プレゼン設計、フォロー方法)などを統合し、営業活動の自動化・効率化を実現することで、「労働人口不足」や「営業職離れ」という社会問題を解決します。

今回は特に、AIデジタルヒューマンによる講演代行サービスについて、20%の商談(アポ)獲得を実現した事例を含めてご紹介します。

12:25-12:50 | SEOにおけるAIの正しい活用方法~オウンドメディア運用で、成果に繋げるために押さえるべきポイントとノウハウとは~

株式会社CINC 仲野 翔也 AI技術の発展はSEO領域において大きな革新をもたらし、これまでの常識を塗り替えつつあります。企業は、これまで以上に高品質かつ網羅的で有益なコンテンツを発信することが求められており、それに伴いAIの助けを借りることが日常的になってきています。 しかし、SEO施策においてAIの活用方法を誤ると、「工数だけがかさみ成果に繋がらない」・「成果を出すどころかむしろ悪影響を被ってしまう」等の状況に陥ってしまうことも珍しくありません。 そこで、今回は「SEOにおけるAIの正しい活用方法」と題し、オウンドメディア運用で成果に繋げるために押さえるべきポイントと具体的な活用ノウハウについて徹底解説いたします。トレンドに惑わされず、SEOで継続的に効果を出したい方必見の内容となっております。

12:50-13:15 | AIライティングがセッションを伸ばす!新規顧客を獲得するためのAI活用法

クラウドサーカス株式会社 鈴木 悠太 中小企業のマーケティング担当者は、リソース不足や予算獲得の難しさに直面しています。 本テーマでは、生成AIを活用して、忙しい担当者でも継続して実行できる生成AIを使ったSEO効果を最大化するためのコンテンツ作成の仕組みを構築する方法を解説します。 生成AIを使ったコンテンツ作成に伴うリスク(著作権問題)にも触れ、安全かつ効果的に活用する方法をお伝えします。 また、精度の高い施策を打つために重要なペルソナやカスタマージャーニーの作成も、AIを使えば簡単にできます。

AIペルソナやカスタマージャーニーシートを利用し、効率的にマーケティング戦略を立てましょう。 この機会に、生成AIの力を活用する知識とスキルを身につけてください。

13:20-13:45 | 生成AI時代のサイト改善・LPOとの向き合い方

株式会社LeanGo 岡坂拓哉 WebマーケティングにAIはどう関わってくるのか?サイトやLP改善のプロフェッショナルとして、各業界の大手も支援する立場からセミナーをします。

生成AI以前のサイト改善は、グロースハッカーが改善案を検討し、デザイナーがデザインし、エンジニアがコーディングするという工数が大きく掛かる流れでした。 しかしこれからは、デザインもコーディングも生成AIに任せることができるようになります。本セミナーでは、最新の生成AI技術を駆使して、どのように効果的なサイト改善とLPOを実現するかについて深掘りします。

13:45-14:10 | 【BtoB広告の新時代】データとAIを駆使し、競合を圧倒する広告戦略とは

株式会社ガラパゴス 稲富 卓哉 BtoBマーケティングにおいて、AIの活用は急速に進んでいます。しかし、AIを単なる効率化のツールとして使うだけでは、もはや差別化には不十分です。真の競争優位を獲得するには、AIを戦略的に活用し、マーケティング全体を進化させることが不可欠なのです。 本セッションでは、800社を超える企業のWeb広告支援で培ったAIR Designの知見をもとに、データとAIを駆使してBtoB広告の勝ちパターンを生み出す方法をお伝えします。ターゲット企業の意思決定者の心を動かすペルソナ設定、競合と差別化できるメッセージ設計、最適な広告配信の実現など、AIを活用した広告戦略の全体像を、具体的な事例とともにご紹介します。 変化の激しいBtoB市場で勝ち残るために、マーケティング組織はどのようにデータとAIを活用すべきか、その答えがここにあります。AIを味方につけ、BtoB広告の成果を飛躍的に高めるための戦略を学ぶ、刺激的なセッションにご期待ください。

14:15-14:40 | 「AIは作業、担当者は頭脳」!メールマーケの効果検証を爆速で回す、賢いAIとの付き合い方

株式会社Innovation X Solutions 村田 充 生成AIの登場により、メールマーケティングのご担当者さまは業務効率化の恩恵を享受する一方で、 「AIに仕事が奪われるのではないか」 「自分の役割が減少するのではないか」 という懸念や、 「どう付き合えばいいかわからない、」という不安を持っていることが多いようです。

しかし、AIの力をうまく活用すれば、これまでとは違った時間の使い方ができるようになります。 さらにクリエイティブなアイデア出しに集中したり、戦略策定など一つ上のレベルの業務に取り組むことができるかもしれません。

本セミナーでは、「AIは作業、担当者は頭脳」をキーワードに、AIを活用した効率的なメールマーケティングの手法を解説します。具体的な事例や実践的なアプローチを通じて、即実践可能なノウハウを提供し、AIによる新しい働き方の可能性を探ります。

14:40-15:05 | AIとインサイドセールスのシナジーで実現する効率的なウェビナー集客術!

株式会社AdAI 江藤 久昌 昨今、多くの企業がウェビナーを開催していますが、メルマガ配信による集客が難しくなっているという声をよく耳にします。 集客のために広告やインサイドセールスに取り組もうとしても、コストが高くついたり、効率面で課題が浮上し、なかなか実施に踏み切れない企業が多いのが現状ではないでしょうか。 そこで弊社では「低コストで効率的な集客方法はないか」と考え、新しい集客デバイスとして「AIbow(アイボウ)」というウェビナー集客ができるAIコールをご提供しています。 本セミナーでは、AIコールとインサイドセールスの有効な使い分け方をご紹介します。この機会に、最新の集客方法を学び、ビジネスの成長を加速させましょう。

15:05-15:15 | エンディング

マジセミ株式会社

登壇者 (登壇順)

speaker
マジセミ株式会社  代表取締役 寺田雄一 ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

speaker
アローサル・テクノロジー株式会社 代表取締役 佐藤 拓哉 一部上場SIerにてプロジェクトマネジャー、システムエンジニアとして5年弱従事。エンジニアリングの経験とグローバルに世界で挑戦するため、2013年9月アローサル・テクノロジー株式会社を創業。ベトナム、バングラデシュのオフショア地域にてWeb/AI事業グレーション事業を推進し、システムやAIを活用した事業開発のスペシャリストである。

speaker 株式会社ギブリー プロフェッショナルサービス事業部 ディレクター 兼 DECAエヴァンジェリスト 守屋 翔太 前職は不動産系事業会社にて、セールスコールセンター責任者・マーケティング実務に携わる。ギブリーでは新規事業のカスタマーサクセスの立ち上げや、カスタマーサポート領域の生成AI活用のプランニングを行う。幅広い知見を活かし、カスタマーサクセスからマーケティングまで、様々なテーマのセミナー、カンファレンスへの登壇実績多数。

speaker
JAPAN AI株式会社 マーケティング部 古川 陽一 診断薬メーカーの研究員としてキャリアをスタート。 転職によりマーケティング・新規事業開発・営業・インサイドセールス・カスタマーサクセス・広報などを経験した後、マーケティング支援会社を設立。 時価総額兆単位の大企業からスタートアップまで、様々な企業様のマーケティングや事業開発に関わらせていただいています。 近年は、AIやWeb3などの最新の分野を中心に取り組んでいます。

speaker
株式会社シーズ・リンク 取締役 Sales/Marketing統括 取締役 及川 理人 法政大学卒業後、東日本電信電話株式会社(NTT東日本)に入社。 在籍12年間は一貫してBtoB領域に従事し、約6,000名の法人組織の営業企画・人材育成・プロモーション等の業務を経験 2021年より株式会社シーズ・リンクに入社。属人に頼らず成果を出し続けるコンテンツマネジメントクラウド「riclink(リクリンク)」の提供を通じ、営業組織の生産性向上・DX推進を支援。

speaker 株式会社CINC マーケティングDX事業本部 マーケティングプロデュース部 アカウントセールスグループ チーフ 仲野 翔也 早稲田大学商学部を卒業後、新卒でWebコンサルティング会社へ入社し、SEOを中心としたWebマーケティング支援に従事。 2020年に株式会社CINCへ入社。現在はKeywordmapのアカウントセールスを担当し、データ分析に基づく施策立案のサポートも実施。

speaker
クラウドサーカス株式会社 ウェブプロモーション事業部 グロースマーケティンググループ コンサルタント 鈴木 悠太 クラウドサーカスに入社後、デジタルマーケティングの支援を12社に対して実行。営業イネーブルメント領域にも関わり、営業戦略の立案に携わる。営業経験とデジタルマーケティングのコンサル経験をを併せたセールスマーケティングを得意としている。 2022年、2023年の2年連続、セールスとしてのコンサル受注全社1位の受賞実績。

speaker
株式会社LeanGo ビジネスプロデュース部 部長 岡坂 拓哉 富士通株式会社、EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社を経て現職。 LeanGoが自社開発する「DEJAM(プロが使う、マーケティングDXツール)」を用いて、Webサイトやランディングページの最適化支援を多数実施。コンバージョンレート140%改善などの実績あり。

speaker
株式会社ガラパゴス AIR Design for Marketing事業部マーケティングチーム 稲富 卓哉 慶應義塾大学環境情報学部を卒業後、代理店でSEMコンサルタントとして従事。アドテクベンダーに移りSSP、DSPの企画運営に携わった後、メディア企業で広告戦略とマネタイズを担当。インターネット広告の上流から下流まで幅広く経験した結果、広告のクリエイティブ課題を痛感。その解消を志し2022年より株式会社ガラパゴスに参画。広告クリエイティブ制作・改善サービス「AIR Design」のマーケティングプランナー、ソリューションセールスとして2年で100社以上の課題解決に貢献。これらの知識と経験を活かし、現在はAIR Design自体のマーケティングを担当。

speaker 株式会社Innovation X Solutions マーケティングテクノロジーユニット マーケティンググループ マネージャー 村田 充 イノベーションに新卒で入社後、デジタルマーケティング部門にてクライアントのマーケティングを総合的に支援。その後、自社メディア「ITトレンド」のユーザー向けマーケティング、 MAツール「List Finder」のカスタマーサクセス業務などを通じて、顧客・ユーザーそれぞれの課題解決に向けた活動を行う。 現在は「List Finder」のマーケティング全体の戦略策定・遂行、新規サービス開発などを担当。

speaker
株式会社AdAI ウェビナー事業部 代表取締役 江藤 久昌 GMOインターネットグループ株式会社に入社後、主にデジタル広告の営業と運用に従事。その後株式会社マスタープログレスを創業メンバーとして起業しCOOに就任。中小企業をターゲットとした広告代理事業を展開し取引実績1000社以上。その後、株式会社ローカルアドを設立しCEOに就任。AI事業参入に伴い株式会社AdAIに社名を変更。事業開始後1年でのウェビナー運営200本以上の実績を持ち、一般社団法人ビジネスデータAI研究所のウェビナー部門に携わる。

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社シーズ・リンク (プライバシー・ポリシー) 株式会社CINC (プライバシー・ポリシー) 株式会社ガラパゴス (プライバシー・ポリシー) アローサル・テクノロジー株式会社 (プライバシー・ポリシー) 株式会社Innovation X Solutions (プライバシー・ポリシー) JAPAN AI株式会社 (プライバシー・ポリシー) クラウドサーカス株式会社 (プライバシー・ポリシー) 株式会社ギブリー (プライバシー・ポリシー) 株式会社AdAI (プライバシー・ポリシー) 株式会社LeanGo (プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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サイバー攻撃に狙われる「Salesforce」、管理者なら知っておきたいセキュリティリスクと...

3.8 ウィズセキュア株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

ビジネスに不可欠な「Salesforce」を標的とするサイバー攻撃とは?

サイバー攻撃者が組織の利用するクラウドプラットフォームへの攻撃を強めている今日、その標的の一つとされているのが「Salesforce」です。数あるSaaSの中でもトップクラスのシェアを誇っているSalesforceは、ITへの大規模な投資をすることなく組織のセールス機能を強化できる実証済みのサービスとして、多くの企業にとってクラウドサービス導入の最初のステップとなっています。 Salesforceはコスト削減や情報の一元管理など課題を解決できますが、その過程において何ギガバイトもの顧客データを信頼できるクラウドに保存する必要があります。昨今は金銭目的の犯行や国家レベルのテロ活動など、明確な悪意を持った犯罪が増加してます。あらゆるネットワークが狙われ、どのようなシステムであってもサイバー攻撃のターゲットになり得る現状において、大量のデータを保存しているシステムは特に攻撃のターゲットになる可能性が高くなります。そのため、多くの企業・組織が利用するSalesforce上のコンテンツを効果的に保護することは極めて重要になります。

見落としがちな「コンテンツのセキュリティ責任はユーザー側にある」という事実

通常、クラウドサービスにおけるユーザーとクラウド事業者の担当領域・責任範囲は「責任共有モデル」として責任分界点が定義されています。クラウドサービス利用時の重要なポイントであるにもかかわらず、ユーザーが見落としがちな観点です。実際、Salesforceの設定不備が原因で情報漏えいのリスクが生じた際、その設定変更の権限と責任はユーザ企業に帰属します。 また、データプライバシー保護の観点から、Salesforceのサービスではクラウド上に共有したデータをファイルデータとして取り扱うため、基本的にウイルススキャンや検疫などを実施しません。そのため、Salesforceにアップロードするコンテンツの安全性は、ユーザー側で対策やチェックを実施する必要があります。たとえば、顧客やパートナー企業と共有するコミュニケーションツール「Experience Cloud」におけるコンテンツ共有では、ユーザー側でもセキュリティ対策に万全を期すことが求められます。

Salesforce上で気を付けるべきリスクと安全に利用するための対策を解説

Salesforceのようなクラウドサービスを利用することのビジネス上のメリットは非常に大きく、利用によってもたらされるセキュリティリスクを大幅に上回ります。しかし、これらのリスクの性質と程度を認識し、リスク軽減のために取るべき行動を決定することが不可欠です。 また、攻撃の手口には「Eメールによる悪意のあるURLの配信」「ソーシャルエンジニアリング」「クライアント向けプラットフォームを利用して武器化したコンテンツをSalesforce環境に直接アップロードする」方法など、さまざまな種類があります。 そのため、Salesforce環境のセキュリティを確保するには、攻撃者が利用している攻撃手法と、その対策について理解することが重要となります。Salesforceを安全に利用するには、どのようなセキュリティ対策が求められるのでしょうか。 本セミナーでは、そうした疑問を解決するため、Salesforce上で気を付けるべきリスクと安全に利用するための対策をご紹介いたします。コンピュータネットワークへの侵入をモデル化する手法「キルチェーン」を活用して、最も典型的な3つの攻撃シナリオを分解してご説明します。 特に以下のような方におすすめです。 ・Salesforceを利用する組織の情報セキュリティ責任者、担当者 ・Salesforceのシステム開発/インテグレーション事業者 ・Salesforceを利用する組織のSalesforce管理者やエンジニア ・Salesforceのセキュリティリスクと対策を把握したい方 Salesforce製品・サービスのセキュリティ強化を実現したい方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 サイバー攻撃に狙われる「Salesforce」、管理者なら知っておきたいセキュリティリスクと対策~セキュリティ強化に「コンテンツスキャン」が欠かせない理由をご存じですか?~

11:45~12:00 質疑応答、クロージング

主催

ウィズセキュア株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【IT・製造業向け】有効商談の創りかた ~リード獲得・SEO・WP・ウェビナー支援のプロ企業...

3.8 マジセミ株式会社

セミナー概要

本セミナーは、IT業界や製造業界に携われていてマーケティングでお悩みを持たれているマーケティング担当に向けたオンラインセミナーになります。 昨今、BtoB(IT業界/製造業界)マーケティングにおいてWebマーケティング施策やコンテンツマーケティングは事業フェーズに適切な施策選定が重要とされています。

そこで本セミナーでは、IT企業や製造業向けへマーケティングを支援しているテクロの天野氏と 企業のSEOを支援しているFaber Companyの東氏と 企業向けのホワイトペーパー制作を支援している栗山氏をお招きしています。

1部ではテクロ様より商談のクオリティを上げるリードナーチャリングについて解説します。 2部ではFaber Company様よりSEOの重要なポイントについて解説します。 3部ではデボノ様よりリードの関心度に合わせてのホワイトペーパー制作について解説します。 4部ではマジセミよりウェビナーでのアポイント獲得について解説します。

少しでもご興味ある方はぜひお申し込みください!

このような方におすすめ

・リードが獲得できていないIT企業様や製造業様 ・IT業界や製造業界のマーケティングでどこから手を付ければいいかわからない方 ・顧客獲得するためのウェビナーの開催方法がわからない ・コンテンツマーケティングの進め方がわからない

プログラム

11:55~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:30 商談のクオリティは「リードナーチャリング」が肝!業界別 SFA/MAのベストな使い方(テクロ株式会社)

獲得したリードを効率的に育て、「有効商談を生み出す」ことに苦戦されている企業様も多いのではないでしょうか? 本ウェビナーでは、SFA(営業支援システム)とMA(マーケティングオートメーション)を活用したリードナーチャリングの具体的な方法について解説します。営業やマーケティングに関する知識が少ない方でも理解いただけるよう、噛み砕いて説明いたします。 SFA/MAの基本機能から、リードナーチャリングのプロセスまで、わかりやすく学べる内容です。商談の成功率を上げたい方、リードを効率的に育てるための方法を知りたい方、必見のセミナーです! ぜひ、ご参加ください。

12:30~12:55 顧客接点を持つためのコンテンツマーケティング~SEOは結局何が大事なのか~(株式会社Faber Company)

「新しい流入獲得施策に取り組みたい!」 「自社サイトからどのように接点を持てばいいか分からない…。」 Web集客を増やすための「コンテンツマーケティング」は、将来お客様となりうる方々と新たな接点をもつために必要な施策です。 本セッションではWeb集客や新規リード獲得のためにどのように最適なコンテンツを設計していくかについて解説していきます。

12:55~13:20 リードの関心度に合わせたコンテンツ制作と商談化のポイント(株式会社デボノ)

「ホワイトペーパーはダウンロードされても、商談になかなかつながらない」という悩みをよく耳にします。 本セッションでは、ホワイトペーパーの基本的な役割や、商談化を高めるためのポイントとして、オウンドメディアやインサイドセールスとの連携の重要性などについて解説します。

13:20~13:45 ウェビナー運用での顧客獲得解説(マジセミ株式会社)

「ウェビナーを開催しても、商談につながらない」という声を耳にします。 カンファレンスや共催セミナーなどを企画し、なんとか集客できたとしても、「商談につながない」という結果から、ウェビナーを活用できていない企業も多いと思います。 本セッションでは、「なぜ商談につながらないのか?その理由」「その前提となる、顧客の購買プロセス」「商談につなげるための方法」について解説します。

13:45~14:00 質疑応答

講師紹介

※講演順 テクロ株式会社_天野様 テクロ株式会社 代表取締役 天野 央登(Amano Hisato) テクロ株式会社CEO。⼤学2年⽣時に起業。留学メディア「交換留学ドットコム」を1年半ほど運⽤し事業売却。その後はコンテンツマーケティングの知⾒を活かして、Webマーケティングの顧問事業を開始。BtoBマーケティングを中心にSEO・MAツールに詳しい。

Faber-Company_東様 株式会社Faber Company カスタマーサクセス コンサルタント 東 真澄(ひがし ますみ) Webサイト好きが高じて、2019年にFaber Companyへ入社。自社メディアの立ち上げ・運営に携わったのち、2020年よりカスタマーサクセスチームへ異動。 コンテンツの制作・改善サポートから、メディア企画やコンテンツ制作の請負に至るまで、累計50社を超えるお客様への支援実績をもつ。

株式会社デボノ_栗山様 株式会社デボノ 執行役員 栗山 知之(くりやま ともゆき) 2011年に株式会社エルテス(東証グロース)入社。WEBリスク対策ソリューションの企画・提案を行い、企業のSNS利用実態を汲み取り、サービス開発にも携わる。 2014年に株式会社デボノ入社。執行役員としてホワイトペーパーや営業資料等の制作自動化を支援をする「サブスクリプション型資料制作サービス」の指揮を取る。

マジセミ寺田 マジセミ株式会社 代表取締役 寺田雄一 ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社デボノ(プライバシー・ポリシー

テクロ株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社Faber Company(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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「ID管理システム」導入だけでは減らない運用負荷、情シスを楽にする解決策とは? ~ 煩雑で面...

3.6 株式会社アクシオ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

クラウドの利用拡大で導入が進む「ID管理システム」

多くの企業・組織が業務での利用用途に合わせて複数のSaaSやクラウドサービスを導入する中、ユーザーごとに異なるアクセス権限やドメインを管理する必要が生じています。従業員のアクセス権を適切かつ効率的に実施するため、規模が大きな組織を中心にID管理システムやIDaaSなどが必要不可欠な存在になってきました。

システム導入だけでは解消できない運用業務の課題、減らない管理負荷とセキュリティリスク

ID管理システムの導入はセキュリティの確保、業務の効率化、コンプライアンスの遵守の面で役立ちます。ただ、一般的なID管理システムでカバーできない部分があります。また、ID管理システムはIDの「登録・変更・削除」という単位でプロビジョニングしますが、異動や休職、出向などの人事イベントと紐づくわけではありません。こうした組織変更や異動に伴い、実際の業務プロセスに即した運用を実現するためには、個別のカスタマイズ開発が必要となることもあります。 そのため、登録情報の収集や前処理、新たにSaaSやシステムを導入する際のシステム利用権限付与に関する業務は、「Microsoft Excel」などで管理して運用する手作業が残っているのが現状です。その結果、「ID管理に手間がかかる」「運用を自動化できない」といった課題や作業ミスを起因とするセキュリティや内部統制上のリスクも出てきます。

煩雑で手間がかかるID管理の運用を楽にする「DALIAS」をご紹介

本セミナーは、ID管理システム導入だけでは解消できない上記の課題への解決策として、ID情報基盤データベースサービス「DALIAS」をご紹介します。デモやユースケースを交えながら、スマートなID管理を可能にして担当者の手間やリスクをどのように軽減できるのかを解説します。「ID管理システムを導入したけど運用が楽にならない」「今の管理方法に課題感やリスクを感じている」といった方は、ぜひご参加ください。

こんな方に特におすすめのウェビナーです

・グループ会社にみられるような、複雑なID管理の運用にお悩みの情シスの方 ・ID管理システムを導入していても、システム利用権限の管理や運用面に課題感を抱えている方

講演プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 「ID管理システム」導入だけでは減らない運用負荷、情シスを楽にする解決策とは?~ 煩雑で面倒な権限管理や自社での個別開発の手間を省けるシンプルな方法を解説 ~

15:45~16:00 質疑応答

主催

株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

経理/総務/法務の担当者様必見!バックオフィスにAI・ChatGPTは本当に必要か?

株式会社LayerX

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

こんな方におすすめ

■経理、総務、法務の日々の業務の効率化・法令対応を検討されている方 ■バックオフィス業務におけるAI・ChatGPTの有効的な活⽤法を知りたい⽅ ■日々のアナログ業務を可能な限り無くしたい方

セミナー概要

ChatGPTをはじめとした、生成AIや大規模言語モデル(LLM)の技術革新が世界的に注目を集めてから、約一年半が経ちました。これらの技術は、様々な産業に大きな影響を与え、世界中で活発な議論が行われています。

日本でも、多くの企業がChatGPTを活用したサービスを開発しており、その流れは止まることがありません。私たちは今、いかにヒトと生成AIが共存し、共に成長するかを考える重要な時期に来ています。

特にバックオフィス部門では、生成AIの活用の可能性が注目されていますが、具体的な活用事例がまだ少ないのが現状です。本セミナーでは、経理、総務、法務といったバックオフィス業務に焦点を当て、AI・ChatGPTの必要性や導入方法について、それぞれの専門家が詳しく解説します。

この機会に、生成AIの最新動向を学び、バックオフィス業務の革新に向けた具体的なステップを知っていただければと思います。ぜひご参加ください。

登壇者

LegalOn-Technologies辻川様 株式会社LegalOn Technologies フィールドセールス ゼネラルマネージャー 辻川 翔 大学卒業後、マーケティングプラットフォームのアウトサイドセールスを担当。2021年に株式会社LegalOn Technologiesに入社。入社後、2年で導入実績は300社を築き、2023年4月よりフィールドセールス ゼネラルマネージャーに着任。SaaSの営業・販売のスペシャリストを目指し、チームを率いながら、日々営業活動に注力している。

LayerX名古屋様 株式会社LayerX バクラク事業部 マーケティング 名古屋 彩美 新卒で広告代理店で中小企業向けにwebマーケティング支援に従事。EC系のスタートアップを経て2024年2月に株式会社LayerXに入社。バクラクのマーケティング担当として従事。生成AIの使い方を社内で発信するなど積極的に活用。

開催概要

開催日:2024/07/16(火) 16:00-17:00 視聴方法:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料

※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。

主催

株式会社LayerX(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社LegalOn Technologies(プライバシー・ポリシー

協力

スマートキャンプ株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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情シス担当者のPCの調達・保守運用の負担とセキュリティへの不安をまるっと解消 ~LCMによる...

3.8 株式会社ティーガイア

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

情報システム部門の役割と現状

情報システム部門には様々な役割が求められていますが、従来から求められている「運用管理業務」とDXなどの「戦略的なIT企画」の2つの役割を担うケースが多く見られます。 運用管理業務ではIT機器の調達・設定・管理やITインフラの保守・整備といった業務を行い、戦略的なIT企画ではDX推進やレガシーシステムの刷新により事業の継続性や競争力の向上が求められています。 しかし、運用管理業務がひっ迫し、戦略的なIT企画を行えないといった課題を抱えていることが多く見られます。 こうした背景には、事業の成長により従業員が増えると、運用管理業務の負荷はその分増えるものの、IT人材が社会的に不足しており、情シス部門への人材の供給が追い付かないといった経緯もあります。

求められるセキュリティ対策・業務環境の改善

こうした情シス部門の課題と並行して、企業規模を問わずセキュリティ対策や業務環境の改善が必要とされる状況となっています。 ランサムウェアやサプライチェーン攻撃といった外部からの攻撃に対するセキュリティの課題や、働き方の多様化によりオフィス以外での業務が日常的に発生する状況なども、運用管理業務として情シス部門が管理・運用するケースが多く見られます。 それにより、情シス部門はさらにひっ迫し、戦略的な業務へのリソースが不足するといった悪循環が生まれています。

情シス担当者を端末の運用管理業務から解放するサービス

本ウェビナーではこのような状況から、情シス担当者を開放する「T-GAIA Device as a Service」をご紹介します。 その特長として、下記の点が挙げられます。 ・PC利用環境で「どんな設定が必要なのか」を計画の段階からサポート ・メーカー保証対象外の故障でも契約期間内であれば何回でも新品と交換可能 ・個別配送にも対応しており、働き方の多様化にあわせて従業員の自宅に直接配送する事も可能 また、ウェビナーの中では、高い信頼性と堅牢性を兼ね備えたLenovo社の端末をご利用いただける点や、高度なエンドポイントセキュリティを実現する、チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ社の「Harmony」もあわせてご紹介いたします。 情シス部門のリソース最小化や、ハード・ソフト面で脆弱性対策を行いたいとお考えの経営者・情報システム部門の方におすすめの内容です。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:20 チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社

CheckPoint.png チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社 Growth Technologies, APAC Regional Growth Technologies Security Sales Manager 中川 孝則

13:20~13:35 レノボ・ジャパン合同会社

Lenovo.png レノボ・ジャパン合同会社 製品企画部 マネージャー 元嶋 亮太

13:35~13:50 株式会社ティーガイア

t-gaia.png 株式会社ティーガイア ソリューション開発部 「まるっと情シス」推進チーム チームリーダー 片山 浩一

13:50~14:00 質疑応答

主催

株式会社ティーガイア(プライバシー・ポリシー

協賛

レノボ・ジャパン合同会社(プライバシー・ポリシー

協力

チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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