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オンプレADや業務システムと、クラウド・SaaSとで、統合的にID管理・権限管理する方法 ~...
3.8 Keyspider株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
増える、クラウドサービス
テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。
・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理
また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システム、オンプレADも当然残っています。
アカウントや権限の管理が大変
このような状況の中、人事情報やADなどを元に、全てのクラウドサービスのアカウントや権限を管理する必要があります。 具体的には、入社した社員のアカウントの生成、人事異動などによる所属や権限の変更、退職した社員のアカウント削除などを、タイムリーに行う必要があります。
当然ながら、オンプレミスのシステムについても同様です。
関連会社もJ-SOX法の対象に
このような「ID管理」業務は、J-SOX法に基づく内部統制の対象であり、監査の対象になります。 また、上場企業はもちろんのこと、その関連会社も監査の対象です。
オンプレADや業務システムと、クラウド・SaaSとで、統合的にID管理・権限管理する方法
本セミナーでは、オンプレAD/AzureAD、又は人事システムのユーザーを、各種クラウドやオンプレAD/AzureAD、及びオンプレミスのシステムに自動連携する方法について、クラウドID管理サービス「Keyspider」を使った実装を解説します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:35 オンプレADや業務システムと、クラウド・SaaSとで、統合的にID管理・権限管理する方法
11:35~12:00 質疑応答
主催
Keyspider株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
アイシーティーリンク株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー)
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
VPN不要で自宅や社外から、社内システムやMicrosoft365などに安全に接続 ~NTT...
3.7 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
自宅や外出先から、どのように社内業務システムにアクセスすればよいのか?
コロナ禍以降、企業ではSaaSの契約数を増やしてきました。 社内の情報システムは、SaaSが主流になりつつあります。
とはいえ、オンプレの業務システムが無くなるわけではありません。
テレワークが当たり前になっている中、自宅や外出先からのシステム利用は、SaaSだけでなく当然社内業務システムにアクセスする必要があります。
このような状況の中、情報システム部門では以下のような課題が発生しています。
・テレワークが当たり前になっている中、自宅や外出先から、オンプレの社内業務システムにどうアクセスすればよいのか?
・ユーザー権限によるアクセス制御が難しい。どう解決すればいいのか?
「リモート接続サービス」必要な理由
自宅や社外から、社内システムやMicrosoft365に接続する場合、従来は以下のような課題がありました。
接続用の専門端末が必要なのか?
これまでは自宅や外出先でも専用端末があれば、業務が行えましたが、本サービスはエージェントレスを採用しており、スマホ、タブレット、PCと端末種別を問わないので、急な出張、外出先でも業務が行えます。
端末への専用アプリのインストールが必要なのか?
本サービスの導入後、端末にエージェントのインストール、設定などは必要なく、ブラウザから利用したい社内システム、クラウドサービスへ接続するだけで利用いただけます。
VPNのセキュリティは大丈夫なのか?
「リモート接続サービス」はVPN不要。 しかも通常のユーザ認証に加え、利用者単位でアクセスできるサーバーの制限、利用場所、時刻などをベースに、リスクベースの動的ポリシーに則ったきめ細やかなアクセス制御を行い高度なセキュリティを担保します。
VPN不要「リモート接続サービス」の、機能と事例を紹介
本セミナーでは、VPN不要で自宅や社外から、社内システムやMicrosoft365などに安全に接続できる、NTT-ATの「リモート接続サービス」について、その機能と事例についてご紹介します。
事前に、本「リモート接続サービス」に採用されている「KeygatewayC1」の動画の視聴をおすすめします。
『 VPNに頼らない、社内オンプレ環境へのセキュアなアクセス ゼロトラスト接続サービスで、ファイルサーバー、C/S型システム、さらにRDPとも連携』 (前編) https://www.youtube.com/watch?v=-pJalZhrzG0 (後編) https://www.youtube.com/watch?v=p3ErkZrX4qc
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:25 「リモート接続サービス」の機能
かもめエンジニアリング株式会社
15:25~15:45 「リモート接続サービス」の事例
エヌ・ティ・ティ・アドバンステクノロジ株式会社
15:45~16:00 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
エヌ・ティ・ティ・アドバンステクノロジ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
中小企業が「SASE」実装の初歩として知っておきたいセキュリティの新常識 ~次世代ネットワー...
3.7 バラクーダネットワークスジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
ネットワーク・セキュリティ対策の柱「ファイアウォール」にささやかれる限界説
多くの企業・組織がセキュリティ対策として設置している「ファイアウォール」。外部のネットワークと内部のネットワークを結ぶ箇所に導入することで、外部からの不正な侵入を防ぐ機能を備え、これまでサイバー攻撃などのセキュリティ被害を最小限に食い止める役割を担ってきました。 ただ、企業システムのネットワーク環境はVPN/専用線ネットワークやオンプレミス環境、データセンター、ハイブリッドクラウドなど、より統合的な大規模なネットワーク環境へと進化しています。そのため、従来型のファイアウォールでは限界があり、昨今のセキュリティ脅威を完全に防げないという指摘もあります。
求められる「より柔軟なネットワーク環境」、注目される概念「SASE」
また、世界的なパンデミックや働き方改革などの影響を受け、テレワークが急増するなど従業員の業務環境も多様化してきました。そうした多様な業務環境を実現するため、企業ネットワークには柔軟性がさらに求められています。 その阻害要因の1つが「ネットワーク・セキュリティ」です。システムにアクセスする場所や端末によってセキュリティレベルが不均一になることは、サイバー攻撃などの脅威の標的となりやすく、さらにシステム運用担当者にとっても非常に煩雑な運用管理を強いることになります。 そこで求められるのが、従来型のファイアウォールよりも強固なセキュリティを確保し、柔軟性に優れ、かつ管理の容易性を備えたネットワーク・セキュリティの実現です。特に新しいネットワークのセキュリティモデルである「SASE(Secure Access Service Edge)」が注目を集めています。ただ、SASEの実装には、クラウドサービスやネットワークインフラの変更が必要となるため、初期投資や運用コストが増加する可能性があります。特に予算やリソースの制約がある中小企業では、SASEの実装コストは大きな課題と言えます。
中小企業のSASE実現につながる「FWaaS」の最適な活用方法を解説
本セミナーでは、主に中小・中堅企業を対象に開催いたします。多くの企業が抱える従来型のファイアウォールの課題を解決するヒントとして、クラウドベースのセキュリティサービス「FWaaS(Firewall as a Service)」をご紹介します。 現在、クラウド技術の進化によってあらゆるものをサービスとして提供する概念である「XaaS」が普及しつつあります。SaaSやPaaS/IaaSが成熟しているだけではなく、DaaSやサーバレスコンピューティングなども台頭したことで、ITインフラは「as a Service」化する段階にあります。そうした流れを受け、FWaaSは今後、次世代のネットワーク・セキュリティの要に位置づけられるでしょう。 また、本セミナーでは、オンプレミス環境のファイアウォールの運用課題を解決できるFWaaSのメリットや具体的な実装方法を解説します。特にFWaaSは、SASEを実現する第一歩としても非常に効果的です。 「オンプレミス型ファイアウォールの煩わしい運用管理から解放されたい」「多様化する働き方にも柔軟に対応するネットワーク・セキュリティを実現したい」と考えている中小・中堅企業/組織の担当者の方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 中小企業が「SASE」実装の初歩として知っておきたいセキュリティの新常識~次世代ネットワーク・セキュリティの要「FWaaS」とは何か?~
13:45~14:00 質疑応答、クロージング
主催
バラクーダネットワークスジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ABM(Account Based Marketing)とは? ~最新米国BtoBマーケティ...
3.6 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
ABM(Account Based Marketing)とは?
ABM(Account Based Marketing)とは、特定の企業や組織(アカウント)をターゲットとして定義し、そのターゲットからの売上を最大化するというマーケティングの考え方、アプローチです。
ABMは、企業が重要なアカウントとの関係を構築し、維持するために、BtoB(Business to Business)マーケティングにおいて特に効果的であるとされています。
米国では、2010年からBtoBマーケティングの主流の戦略に
米国においてABMは、2000年代初頭から徐々に注目を集め始め、特に2010年代に入ってから普及が加速しました。
2010年代中盤から後半にかけて、ABMはBtoBマーケティングにおいて主流の戦略の一つとなり、多くの企業がその効果を認識し始めました。
日本においては、普及が遅れていると言われていますが、近年注目されつつあります。
ABMについてわかりやすく解説
本セミナーでは、米国のBtoBマーケティング動向に詳しい株式会社イノーバ 代表 宗像が、ABMについてわかりやすく解説します。
また、マジセミ株式会社代表 寺田も加わり、企業が実際にABMをどのように実践していけばよいのか、その最初のステップについて議論します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 ABM(Account Based Marketing)とは? ~最新米国BtoBマーケティング動向~
10:45~11:00 質疑応答
スピーカー
宗像淳
株式会社イノーバ
代表取締役CEO
福島県出身で東京大学卒、ペンシルバニア大学ウォートン校MBA保持者。 富士通で北米ビジネスと価格戦略に従事し、楽天やネクスパスでマーケティング経験を積む。2011年、コンテンツマーケティングの第一人者としてイノーバを創業。 著書『商品を売るな』、『いちばんやさしいコンテンツマーケティングの教本』は日本のみならず、アジア圏でも高く評価されている。
寺田雄一
マジセミ株式会社
代表取締役社長
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。 ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。 その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社イノーバ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
SASE「超」入門と、クラウドセキュリティ ~検討するべきリスクと、必要な対策の整理~
3.7 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
企業の情報システム担当者向けの、入門的な内容です。
本セミナーの基調講演部分は、企業の情報システム担当者向けの、入門的な内容です。 各キーワードの詳細は説明はありません。SASEやクラウドセキュリティの「全体感」を掴んで頂く内容です。 なお、後半の協賛・協力企業各社からの講演は、専門的な内容を含みます。 また、講演内容は変更される場合があります。
クラウドサービスの普及
この10年で、企業の情報システムにおけるクラウドの利用は大幅に拡大しました。 AWSやAzure、GCPなどのパブリッククラウド(IaaS)の他、様々な業務を行うためのSaaSも急速に普及しています。 特に2020年のコロナ禍以降、テレワークの普及と共に一気に利用が拡大しました。
リモートワークの普及
リモートワークも、コロナ禍以降に大きく普及したひとつです。 情報システムにアクセスする端末は、従来はほとんどがオフィスの中に置かれていましたが、今リモートワークは当たり前に行われており、自宅の端末から情報システムにアクセスすることも「当たり前」となっています。
SASE「超」入門
このような状況の中で企業の情報システム担当者は、どのようにセキュリティを考えればよいのでしょうか? どのようなリスクがあるのでしょうか?
本セミナーではまず、上記の「クラウド」と「リモートワーク」の普及に伴い注目されている、新しい企業セキュリティのコンセプトである「SASE」について入門解説します。
■SASEとは?
・SASEが提供する主な機能
・SWG(Secure Web Gateway)
・CASB(Cloud Access Security Broker)
・FWaaS(Firewall as a Service)
・SD-WAN(Software Defined Wide Area Network)
■SASEとゼロトラストとの関係
■クラウドセキュリティで重要な他のポイント
・クラウドセキュリティ ポスチャマネジメント(CSPM)
・脆弱性管理
・認証、アカウント管理、特権ID管理
また、後半ではクラウドセキュリティに役立つソリューションをいくつか紹介します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:30 SASE「超」入門と、クラウドセキュリティ ~検討するべきリスクと、必要な対策の整理~
マジセミ株式会社
代表取締役社長 寺田雄一
15:30~16:00 マルチクラウド時代のセキュリティ対策〜クラウドセキュリティ用語の整理と選び方
テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社
シニアセキュリティエンジニア 阿部 淳平
クラウドプラットフォームは、用途やコストにより複数ベンダが選ばれることが多くあります。 このマルチクラウド環境では、(人やシステムの) アカウントやアクセス権限など、セキュリティを担保するための管理が難しく、担当者を悩ませています。 今回は、クラウドセキュリティを細分化して解説し、必要な考え方や対策ツールを解説します。
16:00~16:15 大企業だけのものじゃない SMB向けSASEが重要な理由
バラクーダネットワークスジャパン株式会社
シニア ソリューション アーキテクト 加藤 路陽
大企業と比較してIT人材の不足が指摘されている 中堅、中小企業。一人情シス、他部署との兼任など多くの問題が山積です。 中堅、中小企業がなければ大企業は成り立ちません。 そのため、ネットワークセキュリティも最新のコンセプト、セキュリティを導入し、事業を安定継続する必要があります。 今回はSMB向けにシンプルで運用しやすい SASEソリューションを紹介します。
16:15~16:30 今こそ考える!クラウドを活用したBCP~自然災害、パンデミック、ランサムウェア~
【テンダ・ISR・バラクーダで実現するハイクオリティBCP】
株式会社テンダ
テクノロジーコンサルテイング統括部 統括部長 内海 敦史
BCPに大きな影響のある、自然災害、パンデミック、ランサムウェア等のインシデントがここ数年の短期間で発生しています。 それにより大きな事業継続リスクに直面した企業が多くあり、中には事業継続を断念したケースもありました。 この状況は、今まさにリスク、対策を考えることが必要となっていると言えるでしょう。 本ウェビナーでは、IT視点からの事業継続のリスク、対策をお話しします。
16:30~16:45 質疑応答
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協賛
テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
バラクーダネットワークスジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社テンダ(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ありきたりの効率化で期待はずれにしない、生成AI導入とは 〜活用パターンを見極める上流工程、...
3.9 株式会社リベルクラフト
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
生成AIが社会に与える影響を改めて知る
生成AI導入に取り組む際に、どう活用するのが自社にとって適切なのかがわからず悩む企業が多いようです。 生成AIで実現できること、生成AIが社会に与える影響、組織内の業務スタイルの変化を知って自社での活用シーンを考えたいものです。
自社はAI活用で何を実現させるかで、SaaS型か自社開発かを選択
AI活用の目的がルーティン業務の効率化か、部署間の連携や属人化しがちな業務の改革なのかなど、AIに何をさせるのかを整理することで、SaaSの導入が適しているのか、自社開発が適しているのかを見極める必要があります。 またAI導入において、自社に適したカスタマイズの難しさを解決する選択肢を知っておくことも必須です。
今さら聞けない生成AIとAI活用の基本、開発から定着までを解説
今回のセミナーではAI活用に関する書籍の執筆なども手がけるリベルクラフトの三好代表が生成AIおよびAI活用の基本、自社開発を成功させる秘訣などを解説します。 AIの現実と限界を知ることで、AIに振り回されずに使いこなす方法を紹介しますので、ぜひご参加ください。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 ありきたりの効率化で期待はずれにしない、生成AI導入とは 〜活用パターンを見極める上流工程、自社カスタマイズを実現するモジュール型開発を解説〜
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社リベルクラフト(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
Amazon ConnectとSalesforceで実現する 顧客体験を変革するお客様窓口の構築
3.8 株式会社ウフル
本セミナーの講演部分は、事前に収録した録画を配信します。
質疑応答タイムはライブ配信にて、皆様からのご質問をお待ちしております。
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
概要
販売するモノやサービスでの差別化が難しくなってきた昨今、購入後のフォローの良し悪しは重要な顧客体験となっています。さらにその体験はSNSなどで拡散され、多くのユーザーはこうした口コミを購買の判断材料としています。 様々なチャネルからのコンタクトに対して顧客の窓口となり、顧客エンゲージメントを高めることがお客様窓口に求められています。そのためには時代ニーズにあわせたチャネルの対応や、対応品質の改善、データ分析・活用など、顧客視点での改善が急務です。そしてこれらは継続的に見直し、進化させる必要があります。 本セミナーでは、顧客と繋がる仕組みであるAmazon Connect、データを活用する仕組みであるSalesforceをもとに、顧客体験を変革する方法をご紹介いたします。高い機能性と信頼性をもつこれらのサービスは、クラウドならではの柔軟性と拡張性をもち、お客様窓口を時代のニーズにあわせて進化させることができます。 事例やデモを交えたサービスのご紹介と、スモールスタートに適したパッケージのご紹介も予定しております。
こんな方におすすめです
- 顧客の満足度を高めたい、サービスを向上したいとお考えの方
- 電話対応業務を改善したいとお考えの方
- 顧客対応業務をもっと効率化したいとお考えの方
- 既存のコールセンターシステムの更新が近い方
- その他、顧客対応業務に課題を感じている方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:25 Amazon ConnectとSalesforceで実現する次世代のお客様窓口とは
株式会社ウフル Account Management 山田真也 ビジネスの拡大や顧客接点の多様化で、お客様との現状のコミュニケーションをもっと抜本的に改善したいとお考えではありませんか? このセッションでは、Amazon ConnectとSalesforceを組み合わせた利用イメージを、実際の事例やデモを交えてご紹介します。 また、スモールスタートに適した、お客様窓口構築パッケージをご紹介します。 テクノロジーを活用した、抜本的かつ継続的な解決策をイメージしていただけると思います。
13:25~13:40 質疑応答
質疑応答タイムはライブ配信にて行います。
主催
株式会社ウフル(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
中堅企業のSASE/ゼロトラスト、Keygatewayを用いた推奨構成の解説 ~大企業とは異...
4.1 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーの講演部分は、 2024年 1月 22日(月)に開催したセミナーの録画を配信します。
質疑応答タイムはライブ配信にて、皆様からのご質問をお待ちしております。
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
注目されるSASE、ゼロトラスト
この10年で、企業の情報システムにおけるクラウドの利用は大幅に拡大しました。 AWSやAzure、GCPなどのパブリッククラウド(IaaS)の他、様々な業務を行うためのSaaSも急速に普及しています。 特に2020年のコロナ禍以降、テレワークの普及と共に一気に利用が拡大しました。
リモートワークも、コロナ禍以降に大きく普及したひとつです。 情報システムにアクセスする端末は、従来はほとんどがオフィスの中に置かれていましたが、今リモートワークは当たり前に行われており、自宅の端末から情報システムにアクセスすることも「当たり前」となっています。
そのような時代背景の中、企業の情報セキュリティにおいて、「SASE」や「ゼロトラスト」が注目されています。
「SASE」や「ゼロトラスト」のツール、ソリューションは、大企業向け
しかし、最近のSASEやゼロトラストのソリューションは、機能的に「盛りだくさん」の内容になっており、主に大手企業をターゲットにしています。 そのため中堅企業にとっては不要なものが含まれている場合がほとんどで、割高になってしまうケースが多数あります。
中堅企業にSASE/ゼロトラストは必要なのか?最低限押さえるポイントとKeygatewayを用いた推奨構成を解説
本セミナーでは、1,000ユーザー規模、IDaaS導入済み、拠点間VPNを利用中、という企業を想定し、まず最低限押さえるべき要素と手順について解説の後、当社が提供できるソリューション「Keygateway」も簡単にご紹介します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:35 中堅企業のSASE/ゼロトラスト、Keygatewayを用いた推奨構成の解説 ~大企業とは異なり、要件を絞って必要な機能のみ導入する~
15:35~16:00 質疑応答
※質疑応答タイムはライブ配信にて行います。
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【マーケ担当者向け】IT業界/製造業DXの2024年トレンドワード解説 ~年間1,000回の...
4.0 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、マーケティング担当者向けです。ITエンジニア向けに技術解説をするものではありません。
2020年~2023年のIT業界/製造業DXのトレンドワードおさらい
2020年から2023年は、コロナ禍、テレワーク/リモートワークの普及、DX推進、サイバーセキュリティの脅威、カーボンニュートラル・サステナビリティの意識の高まり、ウクライナ戦争等世界情勢の激変、などの背景によって、以下のようなキーワードが注目されました。
(IT分野)
生成AI/ChatGPT
IoT
ローコード/ノーコード
5G/6G
メタバース
VR/AR/MR/スマートグラス
Web3.0/NFT/ブロックチェーン
電子帳簿保存法/インボイス制度
テレワーク/リモートワーク
電子契約
DX
リスキリング/内製化
アジャイル開発/CICD/DevOps
RPA
:
(セキュリティ分野)
ランサムウェア
SASE
ゼロトラスト
脅威インテリジェンス
CSPM
多要素認証/MFA
OTセキュリティ
第5の戦場
内部不正
WAF
Emotet
EDR
脆弱性管理
PPAP
:
(製造業DX分野)
カーボンニュートラル/脱炭素/サステナビリティ
スマートファクトリー
AI/機械学習の活用(予知保全、外観検査など)
サプライチェーンの見直し
デジタルツイン
エッジAI
物流ロボット
3Dプリント
: ※IoT、5G/6G、メタバース、スマートグラス、OTセキュリティなどは、IT分野、セキュリティ分野と共通
2024年、IT業界/製造業DXのトレンドワードはどうなる?
2024年は、以下のような環境の変化の中、どのようなとキーワードが注目されるのでしょうか。
生成AIの普及と脅威
世界情勢の変化とサプライチェーンへの影響
労働人口の減少、円高
年間1,000回のウェビナーを開催するマジセミのデータを活用し予測
年間1,000回のウェビナーを開催するマジセミ代表の寺田が、独断+マジセミのデータを活用して、2024年のIT業界、製造業DXのトレンドワードを予測します。
プログラム
18:45~19:00 受付
19:00~19:05 オープニング
19:05~19:45 【マーケ担当者向け】IT業界/製造業DXの2024年トレンドワード解説
19:45~20:00 質疑応答
スピーカー
寺田雄一
マジセミ株式会社
代表取締役社長
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。 ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。 その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。