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ウェビナーアーカイブ(動画・資料)
IT・製造業界向けのマーケティング成功と失敗パターンを徹底解説 -ウェビナー運用&マーケティ...
4.0 マジセミ株式会社
セミナー概要
本セミナーは、Webマーケティングでお悩みを持たれているIT業界・製造業のマーケティング担当に向けたセミナーになります。 昨今IT業界や製造業界においてはBtoBマーケティングが注目されています。
そこで本セミナーではIT業界・製造業界へ10年以上BtoBマーケティングを支援している株式会社ベーシックの林氏をお招きし、 前半ではBtoBマーケティングの全体の成功や失敗のパターンを解説します。 また後半では弊社よりBtoBマーケティングの一部であるウェビナー施策にフォーカスした成功や失敗パターンを解説します。
少しでもご興味ある方はぜひお申し込みください!
募集対象
・リードが獲得できていない企業様 ・BtoBマーケティングをどこから手を付ければいいかわからない方 ・ウェビナーの開催方法がわからない ・コンテンツマーケティングの進め方がわからない
プログラム
13:55~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:30 IT・製造業のマーケティング成功事例と失敗事例(ベーシック社)
14:30~14:55 IT・製造業のウェビナーマーケティング成功事例と失敗事例(マジセミ社)
14:55~15:00 エンディング
講師紹介
株式会社ベーシック ferret One マーケティング統括
林 侑平
Web専業広告代理店にてBtoB営業と運用の経験を経て、2011年、ベーシック入社。比較メディアのBtoB営業を中心に活動し、その後EC事業の事業責任者を経て、SaaSプロダクトの事業推進に役割変更。カスタマーサクセス部門の立ち上げからセールス部門の責任者を兼任後、パートナーサクセス推進室の立ち上げを推進し、現在に至る。
マジセミ株式会社 代表取締役社長
寺田雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社ベーシック(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ワークフローの”選び方”セミナー
株式会社kickflow
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。【開催前日の18:00頃までに】当日のZoom IDをお送りさせていただきます。 なお、「kickflow.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セミナー内容
【好評につき第4回目の開催です!】
昨今、 「ワークフロー製品が多すぎて選べない」 「システムを切り替えた結果、不満が出てきて後悔している」といった声を多く聞きます。
そこで、今回は「ワークフローシステムの入れ替え・選び方」に特化したセミナーです。 元SaaS導入コンサルタントの井領が、わかりやすく公平な観点で解説いたしますので、ぜひご参加下さいませ。
【セミナー内容】
・“なぜ”ワークフローシステムの導入は難航するのか? ・“どれ”が自社に適しているのか? ・ワークフロー「検討~移行」プロセス事例 ・“どうやって” “だれと” 選定を進めればよいのか?
こんな方におすすめ
・「ワークフローの入れ替え」の失敗事例、落とし穴を知りたい方
・ワークフロー製品が多く、自社に適した製品がどれかわからない方
・既存システムからの乗り換えの進め方が分からず困っている方
セミナー概要
開催日時 2024年04月17日 (水) 14:00 – 14:50
開催場所 zoom(オンライン)
参加方法 お申し込みフォームより送信いただいた後、
【開催前日の18:00頃までに】当日のZoom IDをお送りさせていただきます。
費用 無料
その他 本イベントの対象者様以外・同業他社様のお申込みについては、
お断りさせていただく場合がございます。
登壇者プロフィール
株式会社kickflow Head of Business 井領 明広
株式会社NTTデータイントラマート、freee株式会社を経て2017年につづく株式会社を創業。 官公庁や企業のSaaS/DXコンサルティング事業を展開。2022年にkickflow入社、ビジネス部門を統括。
主催
株式会社kickflow(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【東京開催】リアルに体験・比較できる「未来を切り拓く:経理の進化とデジタルツールの活用戦略」
株式会社LayerX
本セミナーは東京開催セミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
イベント概要
生成AIを活用した先進的な経理DXの取組例や、数多くの企業を伴走したコンサルタントからリアルな現場の情報と推進例、DXツール提供社による『ちょっと未来の開発注力ポイント』をお聞かせいただきます。
会場ではDXツール提供各社のデモを見比べたり、DX推進についてコンサルタントに直接ご相談いただくことも可能です。 お悩みを抱える経理・バックオフィス担当者や経営者の皆様、 心よりご参加をお待ちしています。
タイムテーブル
15:00 開場
15:30 オープニング
15:35 ▼基調講演
ChatGPTの活用から考える業務改善のヒント
株式会社アイユーアソシエイツ 竹田 清香氏
16:05 ▼パネルディスカッション
経理DXベンダーが語るサービスへのこだわりとお客様の声
フリー株式会社、株式会社マネーフォワード、株式会社ROBOT PAYMENT、株式会社LayerX
経理DXを支えるSaaS提供社が「最新の導入事例」や「今後の開発注力ポイント」をお話しするパネルセッションです。 ご来場の皆様が「自社・担当者の課題に合ったサービスを選定できること」をゴールに、わかりやすくお伝えします。 なかなか見れない競合各社の「ここだけのやり取り」も見所です。
16:45 休憩
17:00 ▼パネルディスカッション
実はこんなに違う。自社フェーズに合わせた経理DXの進め方 ~コンサルタントが直面した事例から学ぶ、陥りがちな罠と挽回策~
株式会社IT World、株式会社WeWill様、株式会社SEVENRICH Accounting、メリービズ株式会社
様々な企業の経理DXを伴奏してきたパネリストの皆様と共に、「会社のフェーズに合わせた」経理DXの進め方を考えます。 コンサルタントが直面した生々しい事例をもとに、陥りがちな罠と挽回策を議論します。相談すべきパートナーをお探しの方はぜひご参加ください。
17:30 ▼基調講演
電帳法・インボイス制度開始後に見えた、経理の課題とDXの本質
辻・本郷 ITコンサルティング株式会社
開催概要
開催日:2024/04/17(水) 15:30-18:00 視聴方法:TKPガーデンシティ渋谷(オフライン) ※15時開場、15時30分開始 参加費:無料
主催
株式会社LayerX(プライバシー・ポリシー)
共催
フリー株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社マネーフォワード(プライバシー・ポリシー)
株式会社ROBOT PAYMENT(プライバシー・ポリシー)
株式会社IT World(プライバシー・ポリシー)
メリービズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
辻・本郷ITコンサルティング株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社アイユーアソシエイツ(プライバシー・ポリシー)
SEVENRICH会計事務所・株式会社SEVENRICH Accounting(プライバシー・ポリシー)
株式会社We will(プライバシー・ポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
柔軟性を兼ね備えた”スマートファクトリー”構築のベストプラクティス3選 ~#AWS #Azu...
3.2 株式会社テクノプロ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
進む製造業のDX化と求められるデータ駆動型の意思決定
近年の製造業界では、センサーやカメラを含むIoTデバイスやOTデバイス、AIと機械学習技術の飛躍的な発展などにより、生産性の向上や、品質の改善、イノベーションの加速を目的とした組織内の多様なデータを活用する動きが進んでいます。
このためIT部門では、スマート工場実現に向けた取り組みや、データ駆動型の意思決定を支援するため、組織内のさまざまな部門や工場に点在している様々なデータをクラウド上に集約し、可視化や分析を行うためのデータ基盤の構築が求められています。
製造業のデータ活用には、変化に対応できる柔軟なデータ基盤が必要
しかしながら、製造業のIT部門がクラウド上でこのようなデータ基盤を構築するには様々な課題があります。
製造業では、設計データ、製品の生産・品質データ、工場設備の稼働データなど、多様なソースからさまざまなフォーマットのデータが生成されます。これらのデータは日々蓄積され、継続的に増加していきます。さらに、製造業界は世界的な競争の激化、消費者ニーズの多様化、そして急速な技術革新に直面しています。これらの変化に迅速に対応し、企業戦略を素早く立案し再構築する必要性が高まっています。
このため、製造業のデジタルトランスフォーメーション(DX)を実現するためのデータ基盤は、多岐にわたるデータフォーマットの一元管理と、日々増加するデータ量に対応する拡張性に加えて、データの種類や分析手法を素早く変更できる柔軟性が必要になります。
これらの課題に対処するため、IT部門は、クラウドサービスプロバイダーが提供する豊富なツールとサービスを活用し、ベストプラクティスに基づくシステム設計を行うことが求められます。
また、ビジネス環境の急激な変化に適用するため、リソースの監視、パフォーマンスの最適化、トラブルシューティングに加えて、システムを柔軟に改善してアップデートする強力な運用体制の構築が不可欠となります。
AWS、Azure、Snowflakeそれぞれの特徴と導入事例を紹介
本セミナーでは、製造業におけるデータ活用の課題に焦点を当て、機械学習を活用したIoTデータ基盤やオンプレミスとのハイブリットシステムの事例、データウェアハウスに特化したSaaSサービス「Snowflake」との連携事例など、AWSやAzureを中心とした豊富なクラウドサービス機能を活用した実例をもとに詳しく解説します。
テクノプロ・デザイン社では、長年製造業で業界最大規模の技術サービスを提供して参りました。 お客様のクラウドを利用したデータ活用に関しても、AWS・Azureなど様々なクラウド環境の導入やオンプレミスからの移行など、ビジネス課題の洗い出しから計画立案・設計・構築・移行・運用保守の継続的な運用に至るまで、幅広いサポートが可能です。
特に ・機械学習も含めたIoTデータ基盤の構築に携わる方 ・クラウドサービスを活用した業務効率化や、部門横断のデータ活用に関心を持っている方 ・様々なクラウドサービスを柔軟に活用する最適解や事例を知りたい方 ・AWS、Azure等を既に活用しているが、何らかの理由で壁にぶつかっている方 などに特におすすめです。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 柔軟性を兼ね備えた”スマートファクトリー”構築のベストプラクティス3選 ~#AWS #Azure #Snowflake #BI #機械学習 #分析基盤の構築方法~
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社テクノプロ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
セキュリティチェックシートはクラウドリスクを網羅できているのか? 〜独自調査から見える課題と...
3.8 株式会社アシュアード
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
クラウドサービス利用に伴うセキュリティリスク
クラウドサービスやSaaSは業務利便性の向上に寄与する一方で、情報漏えいやインシデントなどセキュリティリスクも抱えています。経済産業省の「サイバーセキュリティ経営ガイドライン」や総務省の「クラウドサービス提供における情報セキュリティ対策ガイドライン」など、様々なガイドラインでクラウドサービスのセキュリティ対策の重要性が指摘されています。
セキュリティチェックシートを使っていれば安心か?独自調査で明らかになった不満と課題とは
クラウドサービスのセキュリティリスク対策として多くの企業で活用されているセキュリティチェックシートですが、アシュアードの独自調査では約8割の企業が「リスクを網羅できていない」「事業者とのやりとりに工数がかかる」などの課題を感じていることが明らかになりました。IPA(情報処理推進機構)のレポートでも、利用者が適切なサービス選定に必要十分なセキュリティ情報を取得できていない懸念や、チェックシートのやりとりに伴う工数負荷の課題が指摘されています。
セキュリティチェックの正確性と効率化を実現する方法
本セミナーでは、アシュアードの調査で明らかになったセキュリティチェックシートの問題を深掘りするとともに、その解決策について解説します。クラウドサービス導入時や定期棚卸時のアセスメントや工数負荷に課題を感じている情報システム部、セキュリティ部門、DX推進/企画部門の方はぜひご参加ください。
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 セキュリティチェックシートはクラウドリスクを網羅できているのか?〜独自調査から見える課題と、正確かつ効率的なリスク対策手法を解説【クラウドサービス利用企業向け】〜
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社アシュアード(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
営業DXが定着しない、導入失敗をどう未然に防ぐか? ~モチベーション向上と現場業務視点のコン...
3.6 株式会社Emooove
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
ツールを導入しても現場で使われない/成果に繋がらない
DX推進にあたり、SalesforceやHubspotなどのSFA/CRMツールを多くの企業が導入しています。ただ導入はしたものの、現場が運用しておらず結局DX化が進んでいない企業や、運用はできているもののただの情報入力ツールになってしまっており、本来の目的を果たせず成果に繋がっていない企業はかなり多く存在しています。 そのため、ただ導入するだけではなく、導入企業の状況に合ったカスタマイズの実施や、定着/成果創出が実現できる設計を行う必要があります。
営業/マーケティング等のビジネス視点の必要性
現場への定着や成果創出を実現するための一つのポイントとして、営業/マーケティング等のビジネス視点を盛り込んだ設計があります。 システム開発 / DX支援会社の多くが、開発視点ありきで導入支援を行っていますが、実際に活用するのは営業/マーケティングを行う方々が成果を出すことが導入目的の一つになるため、ビジネス視点を持った導入と定着の支援が必要不可欠です。導入失敗を未然に防ぐには、現場の活用モチベーション向上につながる視点が重要になります。 また、導入後にUI/UXや設定内容をブラッシュアップするためにスピーディーかつ柔軟にPDCAを回すことも求められますが、多くの企業が実行できていないのが実情です。
現場に定着し、成果が出る営業DXについて徹底解説
今回のセミナーでは現場に定着し、成果創出するためのSFA/CRMツールの導入/活用術について、株式会社Emoooveが徹底解説いたします。特に導入を検討されている方や、導入後の定着にお困りの方に有益な情報を提供しますので奮ってご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 営業DXが定着しない、導入失敗をどう未然に防ぐか?
~モチベーション向上と現場業務視点のコンサルで成果創出を実現するSFA/CRMの導入活用~
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社Emooove(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【再放送】【情報システム担当者向け/セキュリティ担当者向け】SaaSの定期的なリスク管理は必...
3.7 株式会社アシュアード
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 2024年 3月 22日 (金) 開催セミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
増え続けるクラウドサービスの導入
近年、クラウドサービスやSaaSは、企業のビジネス運営において不可欠なインフラとなっています。これらの利用が増加するにつれ、その評価と管理の必要性も高まっています。
新規導入時だけでは足りない、定期的なモニタリングが必要
クラウドサービス導入時のセキュリティリスク評価は重要ですが、それだけでは不十分です。サービスは頻繁に更新され、セキュリティリスクも変化します。加えて、新しい法令やガイドラインに準拠した対策が求められることもあります。調査によると、導入時よりもセキュリティリスクが増加しているサービスが存在することが明らかになっています。
クラウドサービスの導入数が増えるほど、定期チェックの負担も雪だるま式に増えていく
継続的なモニタリングの必要性は理解されているものの、実際には対応が追いついていない企業が多いのが現状です。特に多くのクラウドサービスを導入している大企業では、情報システム部門やセキュリティ部門の負担が大きく、新しいサービスの導入ごとにその負担は増え続けています。チェックを怠ると、セキュリティリスクの増加につながりかねません。そのため、品質と効率の両立が求められています。
どんなに導入数が増えても、リスク審査・定期チェックをスピーディかつ網羅的に行う方法
本セミナーでは、クラウドサービスやSaaSのリスク審査と定期チェックを効率的に行う方法を紹介します。経済産業省の「情報セキュリティサービス基準」に適合した、クラウドリスク評価サービス「Assured」の概要を説明する予定です。クラウドサービスの導入時や定期的なリスク評価に課題を感じている情報システム部、セキュリティ部門、DX推進/企画部門の方々には特にお勧めの内容です。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 SaaSの定期的なリスク管理は必要か?〜リスク審査・定期チェックをスピーディかつ網羅的に行う方法〜
12:45~13:00 質疑応答
主催
株式会社アシュアード(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
増大するサイバーセキュリティ上の脅威 クラウドセキュリティ製品、使いこなせていますか? ~...
4.2 株式会社シーディーネットワークス・ジャパン
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
増大するサイバーセキュリティ上の脅威
サイバーセキュリティ上の脅威は、拡大傾向にあり、その複雑さも増しています。 例えば、NICTが運用している大規模サイバー攻撃観測網(NICTER)が2022年に観測したサイバー攻撃関連通信数(約5,226億パケット)は、2015年(約632億パケット)と比較して8.3倍となっているなど、依然多くの攻撃関連通信が観測されている状態であると言えます。また、この2022年に観測されたサイバー攻撃関連通信数は各IPアドレスに対して17秒に1回攻撃関連通信が行われていることに相当します。 ※引用元:情報通信白書令和5年版
さらに、サイバー攻撃の手法も多様化しており、スマートフォンやIoTデバイスを標的にした攻撃も増えています。これらの傾向から、個人や企業、政府機関など、あらゆる組織がサイバーセキュリティの重要性を認識し、対策を強化する必要があることが示唆されています。 このように、日々増大・高度化するサイバー攻撃に対応するには、「リスクへの対策」と「脅威への対処」という観点で対策の検討が必要になります。
クラウドセキュリティ製品を導入済みの企業は多い。しかし、使いこなせているのか?
現在、WebサイトやECサイト運営、業務でのクラウドサービスやSaaSの利用など、セキュリティリスクへの対策としてアクセス制御や暗号化、WAFといった基本的なクラウドセキュリティ製品を導入済みの企業は数多くあります。
では、クラウドセキュリティの製品を本当に使いこなせているでしょうか? 大量のログやアラートから自社の運用状況を把握し、ツールから適切な設定作業を行うなどのリスクや障害への対策・予防を進めるには専門的な知識と経験が必要となります。 ITベンダにおすすめされた製品を導入したが自社のリソースでは製品を活用して効果的な運用することが難しく、自社の状況に不安を抱えているIT管理者、担当者の方がいるのではないでしょうか?
効果的に運用できるツール・サービスの選定や移行を提案
本セミナーでは、どのような観点でクラウドセキュリティ製品を選定し運用すればよいのかを解説するとともに、グローバルなCDNベンダとしての経験を基に、「リスクへの対策」と「脅威への対処」が可能なセキュリティサービスをご紹介いたします。 24/365のサポート体制やユーザフレンドリーなGUIによって効果的なクラウドセキュリティ運用が実現できる本製品を紹介するとともに、既存製品からの移行や導入事例についても解説します。 「クラウドセキュリティを導入したが使いこなせていない」「運用含めたより強固なセキュリティが必要」といった課題感をお持ちのIT管理者の方向けの内容となります。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 増大するサイバーセキュリティ上の脅威!クラウドセキュリティ製品、使いこなせていますか? ~効果的に運用できる、ツール・サービスの選定~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社シーディーネットワークス・ジャパン(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
中・大規模企業の認証基盤、IDaaS以外の選択肢は? ~相次ぐオンプレ版SSOツールのサポー...
4.0 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーの講演部分は、 2024年3月14日(木)に開催したセミナーの録画を配信します。
質疑応答タイムはライブ配信にて、皆様からのご質問をお待ちしております。
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
重要性が増す、認証基盤(SSO基盤)
コロナ禍以降、テレワーク/リモートワークなどの新しい働き方が広まり、企業におけるSaaSの利用が急拡大する中で、シングルサインオン(SSO)を実現する認証基盤の重要性が高まっています。 また、SaaS企業はセキュリティの強化策の一環として順次アクセス時の多要素認証を必須としつつあります。 このような状況への対策として、「SSO+多要素認証」の導入を検討している企業も多いと思います。
従業員1,000名以上の企業だと、IDaaSのサブスクリプション費用が高額に
SSOを実現する方法として、最近ではクラウド認証基盤であるIDaaSを検討するケースが一般的になりました。 しかし1,000ユーザー以上を抱える企業の場合、ユーザー課金であるIDaaSのサブスクリプション費用は高額になるケースが多く、企業にとって導入検討時の大きな課題となっています。
相次ぐオンプレ版SSOツールのサポート終了
一方、以前からオンプレ版SSOツールを使って、社内認証基盤を構築、運用してきた企業も多数いると思います。 しかし昨今、オンプレ版SSOツールのサポート終了が相次いでいます。 これらの企業は、IDaaSへの移行も検討の候補に上がりますが、前述の理由でコストが大きな問題になります。
認証基盤を社内構築する
本セミナーでは、国内の大手企業向けに認証基盤を多数構築してきたかもめエンジニアリングが、多要素認証やMicrosoft365、BOXなどとのSSOにも対応できる認証基盤システム「KAMOME SSO」の構築事例についてご紹介します。 IDaaSに踏み切れない、IDaaSからの乗り換えを考えている、また、オンプレ版SSOツールのサポートが終了してしまう、という企業やSIerの方、どうぞご聴講ください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 中・大規模企業の認証基盤、IDaaS以外の選択肢は? ~相次ぐオンプレ版SSOツールのサポート終了にどう対応すべきか~
15:45~16:00 質疑応答
※質疑応答タイムはライブ配信にて行います。
本セミナーのライブ放送を下記日程で開催いたします。
本ページの日程でご都合が合わない場合は、下記セミナーへのご参加をご検討ください。
2024年3月14日(木)12:00~13:00 中・大規模企業の認証基盤、IDaaS以外の選択肢は? ~相次ぐオンプレ版SSOツールのサポート終了にどう対応すべきか~
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)