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ウェビナーアーカイブ(動画・資料)
【再配信】クラウド運用の不安をゼロに ~ネットアシストとさくらが作る『安心運用』の仕組み~
さくらインターネット株式会社
本セミナーはWebセミナー(Bizibl)です
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「sakura.ad.jp」「bizibl.tv」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
※本ウェビナーは、2025年11月26日に開催したZoomウェビナーの再配信となっております。
開催日程:各回とも内容は同じです。ご都合のよいお日にぜひご参加ください。
日程:2026年1月20日(火)・2026年2月10日(火) 時間:12:00 - 13:00
概要
大好評につき再配信決定!クラウド活用や運用負荷の軽減を検討している企業必見のウェビナーです。
本セミナーでは、国産クラウド「さくらのクラウド」だからこそ実現できる強みや、注目が高まるガバメントクラウドの最新動向をわかりやすく解説します。 さらに、さくらのクラウド トップパートナーであるネットアシスト社が登壇。 これまで多くの企業のサーバー運用を支援してきた同社より、運用負荷を大幅に削減し、セキュリティと効率性を両立する具体的なノウハウを、実際の導入事例を交えてご紹介します。
さくらインターネットとネットアシストが共同で提供することで実現する、“安心して任せられるクラウド運用”の価値をお伝えします!
登壇者
亀田 治伸
さくらインターネット株式会社 エバンジェリスト
兵庫県伊丹市出身、米国州立南イリノイ大学卒業。認証系独立ASP、動画・音楽配信システム構築、決済代行事業者、外資クラウドエバンジェリストを経て現職。
渡邊 敏光
株式会社ネットアシスト MSP事業部
東京都世田谷区出身。ソウテングループ内移籍により、株式会社マルジュ、株式会社イデアテック、株式会社ロジックリンクを経て現職。さくらのクラウド検定保有。
主催・共催
さくらインターネット株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社ネットアシスト(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【専門知識ゼロでも大丈夫】AI活用で実現するWebアプリ脆弱性診断の内製化 〜巡回・検出・レ...
3.7 日鉄ソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
Webアプリを狙う脆弱性リスクが増大、需要が高まる診断の内製化
生成AIの普及やDevSecOpsによる高速リリースで、Webアプリ/APIは短いサイクルで更新される一方、脆弱性確認はスポット診断や手作業に偏りやすく、未把握のリスクが“セキュリティ負債”として積み上がりがちです。加えて、事業継続を揺さぶるサイバー脅威が継続的に上位課題として挙がる中、外部委託だけに頼らず、自社でも継続的に診断・可視化・是正のループを回す「内製化」への関心が高まっています。 公開資産の増加や委託コストの上昇、監査・ガイドライン対応の厳格化も重なり、定期的に回し続けられる診断基盤を早期に整える必要があります。
脆弱性診断ツールを比較する中で、内製で使いこなせるか判断ができない
ツールを比較する際に、検出項目や価格だけを見ても、実運用で必要な「画面遷移の把握」「フォーム入力を含む巡回」「結果の読み解きと開発への是正指示」までを情シス・セキュリティ担当が回せるかは判断しづらく、導入の決め手を失いがちです。 さらに、設定に時間がかかったり誤検知が多いと、担当者の工数を圧迫して定着を阻み、社内展開のイメージが持てないまま“比較検討だけが長期化する”状態を招きます。だからこそ「誰が」「どの頻度で」「どこまで自動化できるか」まで含めた運用観点で比較しないと、導入後に想定外の負担が残り、社内展開が止まってしまいます。
脆弱性診断ツールの選び方と、AI自動診断を活用した導入成功のポイントを解説
本セミナーでは、内製化を前提に「担当者の専門性に依存しない操作性」「巡回〜検出〜レポートの自動化」を軸に、ツール選定のチェックポイントと導入判断の基準を整理します。あわせて、SaaS型Webアプリ脆弱性診断プラットフォームAeyeScanのAI自動巡回、画面遷移図の自動生成、日本語での対応方法まで示すレポートといった機能を例に、トライアルから運用定着、運用へ広げるための具体的な導入ステップを解説します。 自社の状況に合わせた内製の型を持ち帰れる内容です。なお、参加特典としてデモ環境付きの無料トライアルの案内もご用意しています。
このような方におすすめ
・外部委託中心の現状から、コストとスピードの両面で自社での脆弱性診断を検討されている方 ・脆弱性診断の内製化を進めたいが、情シス/セキュリティ担当の人数が限られており、運用が回るか不安な方 ・脆弱性診断ツールを比較検討中で、「内製で使いこなせる基準」や「選定の軸」を整理したい方
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【専門知識ゼロでも大丈夫】AI活用で実現するWebアプリ脆弱性診断の内製化 〜巡回・検出・レポートをAIで自動化する診断ツールと、導入ステップを解説〜
11:45~12:00 質疑応答
主催・共催
日鉄ソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社ネットワークバリューコンポネンツ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社エーアイセキュリティラボ(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ランサムウェア被害を極小化する さくらのクラウドで実現する耐障害インフラ設計
さくらインターネット株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
なお、「sakura.ad.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
開催日程
日時:2026年2月4日(水曜日)12:00 - 13:00 場所:オンライン(zoomウェビナー)
概要
ランサムウェア被害が拡大する中、重要なのは「感染を防ぐ」だけでなく、「被害をいかに抑え、早期復旧につなげられるか」という視点です。本ウェビナーでは、ランサムウェア被害を極小化するための考え方と、さくらのクラウドを活用した耐障害・耐性設計のポイントを解説します。構成例や段階的な導入ステップを交え、クラウド基盤検討中の方にも分かりやすくお伝えします。
こんな方におすすめ
●現状のランサムウェア対策では不十分さを感じている方
●クラウドでバックアップやDRを始めたいけれど、何から進めればいいか迷っている方
●安心できるクラウド構成
を分かりやすく知りたい方
登壇者
さくらインターネット株式会社
クラウド事業本部 エバンジェリスト
亀田 治伸
兵庫県伊丹市出身、米国州立南イリノイ大学卒業。認証系独立ASP、動画・音楽配信システム構築、決済代行事業者、外資クラウドエバンジェリストを経て現職。
株式会社フューチャースピリッツ
クラウドインテグレーション事業本部 営業部 クラウドコンサルティング課
中内 遼太郎
さくらのクラウドやAWSを中心に、ITインフラの設計・構築から提案、運用サポートまでを一気通貫で担当。お客様の業務や課題に寄り添い、最適なサービスを提供する。
プログラム
12:00~ はじめに
12:05~ さくらのクラウドで考えるセキュリティとバックアップ戦略
12:25~ ランサムウェア被害を最小限に抑える仕組みづくり— さくらのクラウド × 耐性設計 —
12:50~ 質疑応答
注意事項 ●本イベントは、オンライン配信での開催となります。 インターネットに接続可能な環境からご参加ください ●本イベントの録画や画面のキャプチャなどはご遠慮ください ●参加費用は無料です
主催・共催
さくらインターネット株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社フューチャースピリッツ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
なぜ、生産管理は“作り込む”から“使いこなす”へ変わるのか? ~ SaaSで実現する、多品種...
3.8 三菱電機デジタルイノベーション株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
設計変更・需給変動に振り回される組立加工業
近年、製造業、とりわけ多品種少量・組立加工業を取り巻く事業環境は、これまでにないスピードで変化しています。
製品バリエーションの増加や設計サイクルの短期化に加え、需給変動の激化、調達環境の不安定化、人手不足や事業再編など、将来を正確に見通すことが難しい状況が常態化しています。
良かれと思って作り込んだ生産管理が、変化への足かせになる
このような環境下では、BOMや工程の変更、例外対応が日常化し、生産管理業務は年々複雑化しています。
ERP刷新において、自社業務に合わせて生産管理を作り込む進め方が、かえって変化への対応力を下げ、将来の足かせとなるケースは少なくありません。
設計変更や事業拡大に追随できず、その度にシステム改修が必要となってしまう。さらに生成AI活用を進めようとしても、作り込まれた仕組みがデータ活用の障壁となってしまう――こうした状況は多くの現場で見られます。
次のERP刷新で押さえるべきポイントとは
本セミナーでは、国産クラウドERP「mcframe X」を題材に、多品種少量・組立加工業がERP刷新で直面しやすい課題を整理します。「Fit to Standardの課題と対策」、「マインドセットの方法論」などに触れながら、変化の激しい時代に「生産管理を作り込まない」設計が、なぜ有効なのかを具体的に解説します。
「mcframe X」は、基幹システムのSaaSでありながら、製造業固有の要件にも対応できます。mcframeシリーズで培われた機能と柔軟性を継承しつつ、SaaSとして最新の技術も取り入れながら、標準機能を軸に“作り込まない”ERP活用を可能にします。
また、Link機能や標準APIにより各種システムとの連携が容易で、生成AIを含む最新技術も搭載、ERPを作り込まずに進化させ続けられる業務基盤を実現できます。
こんな方におすすめ
・次期ERPの刷新を検討している製造業の情報システム部門のご担当者様 ・現行システムのカスタマイズが多く、Fit to Standardの進め方に課題を感じている方 ・生産管理システムの柔軟性や将来性に課題を感じている方 ・設計変更や需給変動が多く、現行システムでの対応に限界を感じている方 ・多品種少量・組立加工業における、標準化と柔軟性の両立を模索されている方 ・mcframeシリーズやクラウドERPの導入に関心のある方
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 なぜ、生産管理は“作り込む”から“使いこなす”へ変わるのか?
15:45~16:00 質疑応答
主催
三菱電機デジタルイノベーション株式会社(プライバシーポリシー)
協力
ビジネスエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
メール対策もEDRもすり抜ける最新ランサム攻撃 ~見えないID悪用と横移動を防ぐCisco...
3.9 ディーアイエスサービス&ソリューション株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
業務停止型ランサムが常態化する
近年のランサム被害は、単なるデータ暗号化にとどまらず、業務停止や取引停止を引き起こす「事業影響型」へと変化しています。 多くの企業ではメール対策やEDRなど基本的なセキュリティ対策を導入していますが、 フィッシングを起点とした侵入や、VPN・IDの脆弱性を突いた攻撃を完全に防ぐことは困難です。 そのため、侵入を防ぐだけでなく、侵入後に被害がどこまで広がるのかを迅速に把握できるかどうかが、経営リスクを左右する状況になっています。
侵入後の横移動とID侵害が止まらない
メール対策やEDRを導入していても、侵入後に正規IDが悪用され、攻撃者が社内やクラウド環境を横移動するケースは後を絶ちません。 情シス担当者は、分断されたログやセキュリティツールの中で、 「どのIDが、どのシステムに、どこまでアクセスしたのか」を即座に把握できず、 「今どこで被害を止めるべきか」という判断に苦慮します。 結果として、対応が後手に回り、被害範囲の特定や復旧判断に時間を要してしまいます。
統合防御で侵入後を可視化し抑止へ
本セミナーでは、侵入を前提とした「侵入後対策」に焦点を当て、具体的な対応策を解説します。 攻撃者がネットワーク内を横断するラテラルムーブメントの手口と、その阻止策として注目されるマイクロセグメンテーション、 さらにID搾取による不正利用を防ぐための実践的な対策を取り上げます。 「侵入を防ぐ」だけでなく、「侵入されても被害を最小化する」ための現実的な設計と、Ciscoの統合防御の強みをお届けします。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 メール対策やEDRを入れても防げないランサム被害〜ID悪用と横移動が見えない情シスのためのCisco統合防御〜
11:45~12:00 質疑応答
主催・共催
ディーアイエスサービス&ソリューション株式会社(プライバシーポリシー)
シスコシステムズ合同会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】既存のSASEの課題 ~既存VPN共存やシャドーITの洗い出しなど、中堅・中小企業...
3.7 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2026年1月23日(金)開催セミナーの再放送です。
クラウド移行とゼロトラスト化が進む中、SASE導入が中堅・中小企業にも波及
近年、クラウド活用とリモートワークの拡大により、ゼロトラストを基盤としたSASE(Secure Access Service Edge)への関心が高まっています。これまで大企業を中心に導入が進んできましたが、最近では中堅・中小企業においても、セキュリティ強化と運用効率化の両立を求める動きが加速しています。一方で、限られた人員やコスト制約の中で、複雑な構成や高価格なSASEをそのまま導入することは現実的ではありません。今まさに、中堅・中小企業に適した“等身大のSASE”が求められています。
高機能・高価格なSASEが現場運用と乖離
既存のSASEソリューションは高機能である一方、ライセンス費用や構成の複雑さが導入の障壁となっています。特に中堅・中小企業では、既存のVPNを当面は併用せざるを得ないケースなどが多く見られます。また、拠点間やシステム間通信など、現実的な運用要件に対応しきれないSASEも少なくありません。一方中堅・中小企業では「シャドーIT」のリスクが高く、速やかな対応が求められます。結果として「理想的なセキュリティ構想」と「現場で実現可能な仕組み」との間に大きなギャップが生まれています。
既存VPN共存やシャドーITの洗い出しなど、中堅・中小企業の実態に合わせたSASEの提案
本セミナーでは、既存のVPN網や共用アカウント運用を維持しながら、段階的にゼロトラスト化を進める現実的なSASEアプローチを解説します。また、中堅・中小企業に必要な機能に絞り込み、コストを抑えつつセキュリティ水準を高める「KAMOME SASE」を紹介。さらに、拠点間・システム間通信への対応など柔軟な構成例を提示します。理想論ではなく、現場が“今日から取り組めるSASE運用”を具体的に示す内容です。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 既存のSASEの課題 ~既存VPN共存やシャドーITの洗い出しなど、中堅・中小企業の実態に合わせたSASEの提案~
09:45~10:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
中堅・中小企業のERP、「SAP」は選択肢か? ~国産パッケージでは機能不足、独自の方法論で...
3.7 株式会社エス・オー・ダブリュー
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
ERPは重要、しかし国産パッケージでは機能不足
ERPは企業の経営基盤を支える重要なシステム基盤であり、変化の激しい市場環境においてその重要性はますます高まっています。しかし、国産パッケージの多くは機能面での柔軟性が足りず、ビジネスの変化に合わせてシステムを最適化することが困難となっています。SAP HANA CloudはSaaS型ERPであり、経済環境の変化、成長戦略のために必要な柔軟性を持ち、成長機会の喪失や経営判断の遅れを回避します。
SAPは高額で中堅・中小企業では導入できない?
SAPはビジネスの変化に柔軟に対応できる充実した機能を備える一方で、導入に多額の費用と期間を要するというイメージがあると思います。実際、外部コンサルタント主導に伴う高額な導入費用が、中堅・中小企業にとっての高い導入障壁となっていました。
独自の方法論でSAP HANA Cloudを低コストで導入する
本セミナーでは、中堅・中小企業がSAP HANA Cloudを「現実的な選択肢」として、導入するための具体的な考え方と進め方を事例を交えながら解説します。 CSA(Customer Self Activation)サービスを活用することで、従来SAP導入の大きな障壁となっていた初期投資の高さと導入リスクを大幅に低減することが可能に。外部コンサルタントへの過度な依存を避けた導入アプローチにより、コストを抑えつつ、短期間での本稼働を実現します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 中堅・中小企業のERP、「SAP」は選択肢か? ~国産パッケージでは機能不足、独自の方法論でSAPを低コストで導入する~
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社エス・オー・ダブリュー(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
従業員エンゲージメント調査は、なぜ現場を動かさないのか 〜事例解説|単なるレポートで終わらな...
3.9 株式会社hootfolio
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
人的資本経営の時代、エンゲージメント調査の活かし方が問われている
人的資本経営への注目が高まる中、企業には、人材を企業価値創出の源泉として捉え、その価値を最大化していくことが求められています。そのためには、人材への投資がどのような成果につながっているのかを把握し、得られた示唆を次の打ち手へとつなげていくことが重要です。
こうした背景から、人材施策を企画・推進する人事部門には、エンゲージメント低下や離職といった課題に対し、感覚や経験に頼るのではなく、データに基づいて原因を捉え、施策検討につなげていくことが、これまで以上に求められています。
せっかく取ったデータが、現場の施策につながらない
設問数を増やすなどして多角的にエンゲージメントを測定しているものの、その結果は部署別の比較やランキング、前年差分の共有といった「可視化」に終始し、そこから具体的な施策や行動にどう結びつけるかが整理されていないケースも少なくありません。
また、個々の設問の数値に目が向きやすい一方で、それらがエンゲージメント向上や離職防止といった成果にどの程度寄与しているのかを十分に検証しきれないまま、対処療法的な施策にとどまってしまい、現場の改善が進まないこともあります。
その結果、エンゲージメントスコアが管理職層の評価指標のように扱われてしまうケースも見受けられます。
キードライバーを捉え、現場が動く「根本的な改善」へ
こうした中、課題の背景にある要因を見極め、「なぜその施策に取り組むのか」をデータで説明できる状態をつくることが、現場を巻き込み、行動を変えていくために重要になります。
本セミナーでは、こうした課題を背景に、エンゲージメントを左右する要因(キードライバー)をデータから特定し、現場を巻き込みながら根本的な改善につなげ、成果を生んだ施策の事例を解説します。
意思決定を支える仕組みとしての、因果AI「causal analysis」
株式会社hootfolioは、「科学的な意思決定を、あらゆる人に」を掲げ、2025年に日本電気株式会社(NEC)からカーブアウトしたスタートアップです。 NECの研究所で生まれた因果AI「causal analysis」を通じて、専門的な統計スキルがなくても、データにおける原因と結果の関係を視覚的・定量的に把握し、人事施策や経営判断における意思決定を支援しています。
エンゲージメント施策の効果を説明できずに悩んでいる人事・経営層の方に向けて、意思決定につながるヒントをお届けします。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:30 エンゲージメント調査における課題と、データから因果を捉えたアクションの描き方
10:30~10:45 質疑応答
主催
株式会社hootfolio(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】<IT管理職限定>エンジニア大転職時代における合理的な育成戦略 ~スキルを見える化...
3.8 サン・エム・システム株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年7月3日セミナーの再放送です。
管理職が感じる育成に対する本音
育成は管理職にとって避けて通れない重要な役割です。しかし、プレイングマネージャーが当たり前となり、転職が一般化した現在、育成についてこんな“本音”を抱える方も多いのではないでしょうか。
・ 頑張って育てた部下に辞められると悲しい
・ 育成にかける時間がどうしても確保できない
・ 育成は成果が見えにくく、評価もされにくい
これらは、育成の大切さを理解しているからこそ、多くの管理職が共通して感じている悩みです。
エンジニア大転職時代、育成の常識はもう通用しない?
転職が一般化した今、特にIT業界ではエンジニアの流動性がますます高まっています。 ある調査によると、20代~40代のエンジニアの約5割が「転職を具体的に考えている」というデータもあります。 こうした“エンジニア大転職時代”では、従来のように一人ひとりに時間をかけて丁寧に育てるスタイルは、現実的ではありません。 「これからの育成はどうあるべきか?」「限られたリソースで、どうやってスキルを伸ばすか?」 本セミナーでは、こうした問いに対する実践的な解決策として、転職時代に適した「合理的な育成戦略」をご紹介します。
大転職時代に適した合理的な育成とは
働き方が大きく変化する中、育成のあり方も見直しが求められています。 限られたリソースで最大の成果を引き出す、現実的かつ実践的な育成の仕組みが必要です。
本セミナーでは、その実現を支援するSaaSツール 「G-COMPATH」 をご紹介します。 このツールは、社員が自らの現在地と目標を把握し、主体的に成長へ向かう「社員自律型 成長支援プラットフォーム」です。 技術スキル・資格・研修だけでなく、ソフトスキル(人間力)も定量的に管理可能で、 「社員の今を把握し、未来の成長を見える化」する仕組みを提供します。 導入にあたっては、部門単位でのスモールスタートが可能で、環境準備から約1週間で運用を開始できます。 当日は、実際の導入事例や操作デモを通じて、現場での具体的な活用イメージをご紹介します。
こんな方におすすめ
・ 「部下がもっと主体的に成長してくれたら…」と感じているIT部門・開発現場のマネージャーの方
・ 「スキル把握や育成の優先順位が曖昧で、常に手探り…」と悩む部課長クラスの方
・ 「育成が大事なのは分かっているが、日々の業務に追われて手が回らない」と感じている方
・ 自社の育成戦略を見直したいと考えている経営層・人事・人材育成担当者の方
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【IT管理職限定】エンジニア大転職時代における合理的な育成戦略 ~スキルを見える化、成長を加速する人材育成ツール~
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より個別に回答いたします。
主催
サン・エム・システム株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。