ウェビナーアーカイブ(動画・資料)

利用環境が制限されるクラサバ型アプリ、どうすれば簡単にクラウド化できるのか? 〜Amazon...

3.6 株式会社シスラボ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

SaaSが普及するも、なお残るクラサバアプリ

近年、テレワークの普及やDXの進行に伴うSaaS(Software as a Service)の普及により、多くの企業がクラウドベースのアプリケーションを活用しています。 しかし、歴史的背景や特定の業務要件から、クライアントサーバーアプリケーション(クラサバアプリ)を手放せない企業も少なくありません。

利用環境が制限されるため利便性が低く、働き方の多様化に対応できない

クラサバアプリは、端末にインストールする仕様のため、おのずと利用環境が制限されます。 たとえば共有パソコンにしかインストールされていないアプリケーションを複数の人が使用する場面や、会社用のPCにしかインストールされていないアプリケーションを自宅のPCで使用したいといったシーンにおいて不都合が生じます。 このような制約は、テレワークやリモートワークの普及により、従業員の働き方が多様化している現代において、新しい働き方やビジネススタイルへの対応に乗り遅れるリスクとなり得ます。

Amazon Appstream2.0でクラサバアプリでもSaaSのようにどこからでも便利に利用可能にする

本セミナーでは、クラサバアプリをクラウド上で動作させ、SaaSのようにどこからでもアクセスして利用することを可能とする「Amazon Appstream2.0」をご紹介します。 クラサバアプリの利用場所や利用方法に不便や不満を感じている方はぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 利用環境が制限されるクラサバ型アプリ、どうすれば簡単にクラウド化できるのか?〜Amazon Appstream2.0の活用で、どこからでも安全・便利にアプリケーションを使用〜

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社シスラボ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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GRANDIT DAYS 2023

GRANDIT株式会社

本セミナーはWebセミナーです

URLは主催企業からメールでお知らせします。 なお、「grandit.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

概要

近年、ICT(情報通信技術)が飛躍的な発展を遂げ、あらゆる企業が最新ICTへの対応を迫られています。特にChatGPTに代表される生成AIの登場により、企業においても、日々の業務を見直し、何をITやAIに任せ何を人間が行うべきか、AIやRPAなどを活用して生産性を向上させるためにはどのようにすべきか、といったことが課題になっているのではないでしょうか?

加えて近年耳にすることの多くなったサステナビリティという言葉。すなわち SDGs への取り組みも重要視されており、持続可能な企業成長を実現するために、ますますデジタルの力が必要といわれています。

本イベントでは、このような変化の激しい時代において、社会に選ばれる企業として存続し続けるためにはERPや最新のITサービス技術とどのように向き合うべきなのかについて、有識者の基調講演や多くの事例を交えてご紹介します。

DAY1 11月14日(火)

※【ERP講演】は、DAY1,DAY2,DAY3ともに同じ講演内容となります。

13:30 - 14:15【基調講演】

企業価値を高めるために必要なSDGs戦略

近年、SDGs(持続可能な開発目標)の認知度は高まり、取り組みを開示する企業数が増加傾向にある。これは、一時のブームなのか。SDGs経営を通じて、成果を出す企業とそうでない企業の差は何か。この講演では、2030年以降を見据えたSDGsの位置付けと、ステークホルダーから選ばれ続ける企業になるため、事業・経営の中で取り組むべきポイントについてSDGs経営のスペシャリストが解説します。

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講演 EMIELD株式会社代表取締役 SDGs経営コンサルタント 森 優希 氏


14:15 - 14:45【ERP講演】

未来志向の企業成長戦略 ~企業価値向上をもたらすERPの役割とAI、DX、SDGsへの向き合い方~

近年、ICT(情報通信技術)が飛躍的な発展を遂げ、あらゆる企業が最新ICTへの対応を迫られています。特にChatGPTに代表される生成AIの登場により、企業においても、日々の業務を見直し、何をITやAIに任せ何を人間が行うべきか、AIやRPAなどを活用して生産性を向上させるためにはどのようにすべきか、といったことが課題になっているのではないでしょうか? 

加えて近年耳にすることの多くなったサステナビリティという言葉。すなわち SDGs への取り組みも重要視されており、持続可能な企業成長を実現するために、ますますデジタルの力が必要といわれています。

本セミナーでは、継続する社会環境の変化に対応するためのERPの役割と進化の方向性についてご紹介します。

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講演 GRANDIT株式会社 事業統括本部 マーケティング室 室長 高橋 昇


15:00 - 15:30

業種別に事例で解説します!業務の「質」を高めるデジタル化ソリューションとは ~製造業編~

昨今、BtoBビジネスの現場では働き方の変化が起こり、様々な業種で急速なデジタル化が進んでいます。業務の「質」を高めるために必要なデジタル化ソリューションとは何か。

本セミナーでは、統合型ERP「GRANDIT」の導入事例を製造業向けにご紹介します。課題解決策や最新手法のほか、業務の質がどのように向上されたのかまで詳しくお話しします。

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講演 株式会社システムインテグレータ ERP事業部 本社営業部 小川 晴也 氏


15:40 - 16:10

ERPで生産管理を実現!現場と経営がつながるオールクラウド

クラウドERP GRANDITmiraimil×UM SaaS Cloudで受発注の管理からものづくりに必要な生産管理、原価管理、会計管理までをクラウドで実現可能!

オンプレミスとクラウドの違い、クラウドの優位性など、弊社事例をもとに徹底的に解説します。

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講演 株式会社シナプスイノベーション マーケティング部 桑野 未緒 氏


16:20 - 16:50

プロセス製造業の企業力強化に効く生産業務のデジタル活用とは/文書・帳票の電子活用と電子配信事例

製造現場において高まっているデジタル化・DX推進の背景と企業力を強化するデジタル活用方法について、弊社オリジナルテンプレート「プロセス製造向け生産管理テンプレート」と「帳票テンプレート」の事例を交えご紹介します。

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講演 日鉄日立システムソリューションズ株式会社 DXソリューション事業本部 産業流通ソリューション事業部 GRANDITソリューション部 小林 慶輔 氏


DAY2 11月15日(水)

※【ERP講演】は、DAY1,DAY2,DAY3ともに同じ講演内容となります。


13:30 - 14:15【基調講演】

生成AIの最新動向とマイクロソフトのAIおよびサステナビリティへの取り組み

昨年11月にChatGPTが出現して以降、AIを取り巻く環境は大きく変わり、あらゆるビジネスにおいて生成AIの活用やそのリスクが議論されております。本講演では、生成AIに関する最新動向を解説するとともに、マイクロソフトが生成AIの利用においてお客様をどのようにご支援しているのかをご紹介します。合わせて、持続可能な未来への道筋として、サステナビリティへの各種取り組みをご説明します。

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講演 日本マイクロソフト株式会社 クラウド&AIソリューション事業本部  インテリジェントクラウド統括本部  Azure営業第二本部長  窪田 正典 氏


14:15 - 14:45【ERP講演】

未来志向の企業成長戦略 ~企業価値向上をもたらすERPの役割とAI、DX、SDGsへの向き合い方~

近年、ICT(情報通信技術)が飛躍的な発展を遂げ、あらゆる企業が最新ICTへの対応を迫られています。特にChatGPTに代表される生成AIの登場により、企業においても、日々の業務を見直し、何をITやAIに任せ何を人間が行うべきか、AIやRPAなどを活用して生産性を向上させるためにはどのようにすべきか、といったことが課題になっているのではないでしょうか? 

加えて近年耳にすることの多くなったサステナビリティという言葉。すなわち SDGs への取り組みも重要視されており、持続可能な企業成長を実現するために、ますますデジタルの力が必要といわれています。

本セミナーでは、継続する社会環境の変化に対応するためのERPの役割と進化の方向性についてご紹介します。

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講演 GRANDIT株式会社 事業統括本部 マーケティング室 室長 高橋 昇


15:00 - 15:30

貿易書類特化型AI-OCRサービスのご紹介 ~商社事例に学ぶ、貿易実務のデジタル変革~

貿易実務に従事されているご担当者様は、日々、書類のチェックやシステムへの手入力など、高プレッシャー、高負荷にさらされていることと思います。スキャンした貿易書類をアップロードするとデータ化し、複数書類を横断して自動でチェック。契約と船積みの違いなど整合確認できるだけでなく、基幹システムをはじめとした社内システムに自動登録も可能です。

貿易書類から取り出したデータで、貿易実務をどうデジタル変革できるか、事例を含めてご紹介します。

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講演 日商エレクトロニクス株式会社 アプリケーション事業本部 アプリケーション事業推進部 副部長 木村 悦治 氏


15:40 - 16:10

コンソーシアム型基幹系システムが豊通シスコムにもたらした経営革新とは

会計システムと販売系システムを別々に運用することで発生していた課題を、GRANDITを導入することでどのように解決に導いたのか、事例を交えてご紹介します。

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講演 ベニックソリューション株式会社 営業本部 青木 健太朗 氏


16:20 - 16:50

インボイス制度・電帳法対応から始める業務DX化の検討のポイント

2023年10月から開始された消費是認ボイス制度、2024年1月からの電子帳簿保存法の対応などでは、法令対応のみを行うこととすると業務負担が沿増加します。

これらの制度は納税者のDX化が促進されることが目的となり、システムやデータ活用した業務処理の検討を行うことにより業務効率化や処理の適正性を目的としてDX化の検討を行うことが望ましいとされています。本講演では業務処理のDX化に向けその検討のポイントほ法令要件と共に解説します。

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講演 SKJ総合税理士事務所 所長・税理士 袖山 喜久造 氏 提供:GRANDIT株式会社


DAY3 11月16日(木)

※【ERP講演】は、DAY1,DAY2,DAY3ともに同じ講演内容となります。


13:30 - 14:15【基調講演】

企業の競争力を高めるダイバーシティ戦略~経営視点で考える女性リーダー育成~

人材不足解消や組織イノベーションのためにも多様な人材の活躍が必要となっている昨今、特に多くの企業が力を入れている女性管理職登用。

女性管理職を増やすメリット、育成の進め方、活躍しやすい環境づくりなど、具体的な方法をお伝えします。

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講演 株式会社キャリエーラ  代表取締役 キャリアアドバイザー、 ダイバーシティコンサルタント 藤井 佐和子 氏


14:15 - 14:45【ERP講演】

未来志向の企業成長戦略

~企業価値向上をもたらすERPの役割とAI、DX、SDGsへの向き合い方~

近年、ICT(情報通信技術)が飛躍的な発展を遂げ、あらゆる企業が最新ICTへの対応を迫られています。特にChatGPTに代表される生成AIの登場により、企業においても、日々の業務を見直し、何をITやAIに任せ何を人間が行うべきか、AIやRPAなどを活用して生産性を向上させるためにはどのようにすべきか、といったことが課題になっているのではないでしょうか? 

加えて近年耳にすることの多くなったサステナビリティという言葉。すなわち SDGs への取り組みも重要視されており、持続可能な企業成長を実現するために、ますますデジタルの力が必要といわれています。

本セミナーでは、継続する社会環境の変化に対応するためのERPの役割と進化の方向性についてご紹介します。

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講演 GRANDIT株式会社 事業統括本部 マーケティング室 室長 高橋 昇


15:00 - 15:30

ECと基幹システムを連携させる3つのメリット

経産省の発表によると国内のEC化率は6%台ですがコロナ禍でのライフ/ビジネススタイルの変化により、B2C、B2B共に高い市場成長が見込まれている領域です。

本セミナーでは、EC運用に関する悩み抱えるユーザー企業様の事例をご紹介。基幹システムであるERP(GRANDIT)とECサイト連携で業務効率化を実現した内容について、課題解決や導入手法を詳しくご紹介。今後、EC事業拡大をお考えの企業様は是非、ご視聴ください。

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講演 日鉄日立システムソリューションズ株式会社 デジタルテクノロジーー研究開発センター 副センター長 萬谷 靖夫 氏


15:40 - 16:10

業種別に事例で解説します!業務の「質」を高めるデジタル化ソリューションとは ~工事業編~

昨今、BtoBビジネスの現場では働き方の変化が起こり、様々な業種で急速なデジタル化が進んでいます。業務の「質」を高めるために必要なデジタル化ソリューションとは何か。

本セミナーでは、統合型ERP「GRANDIT」の導入事例を工事業向けにご紹介します。課題解決策や最新手法のほか、業務の質がどのように向上されたのかまで詳しくお話しします。

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講演 株式会社システムインテグレータ ERP事業部 本社営業部 小川 晴也 氏


16:20 - 16:50

EC×ERP EC販売事業者様におけるERP構築

今回ご紹介事例は、家電のEC販売で急成長するエクスプライス株式会社様です。EC、WMS、OMSといったフロントとGRANDITをリアルタイムに連携し、ECのスピードとERPの精度の両方を充足させるアプローチを実施しました。GRANDIT側にEC特有の業務要件をアドオン構築し、EAIによりECシステム、WMSとERPが一つのシステムとしてリアルタイムに動く状態に設計したことで、ERPの持つリアルタイムな財管一致、全体最適を実現しました。同社導入事例と今後の展望をご紹介します。

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講演 パーソナル情報システム株式会社 ERP・生鮮流通ビジネス事業部部長 金子 剛 氏 提供:GRANDIT株式会社

※ 各プログラムは変更されることがありますのでご了承ください。

主催

GRANDIT株式会社(プライバシー・ポリシー

協賛

株式会社システムインテグレータ(プライバシー・ポリシー) 株式会社シナプスイノベーション(プライバシー・ポリシー) 日商エレクトロニクス株式会社(プライバシー・ポリシー) 日鉄日立システムソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー) ベニックソリューション株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

パーソナル情報システム株式会社(プライバシー・ポリシー) 日本マイクロソフト株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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アナリティクスのエキスパートへの道のりを加速

Alteryx

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「digitalwill.co.jp.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

セミナー概要

データ主導のインサイトを活用して競合他社を凌駕する企業は、偶然にそうなったわけではなく、そのほとんどが、データとその潜在的な影響力を理解し、推進できるアナリティクスリーダーの後押しによってそのような環境を実現しています。

本ウェビナーでは、アナリティクス推進の担い手となり、テクノロジー、人材、プロセスを最適化し、ビジネスを加速させる方法をご紹介します。

各セッションでは、アナリティクスや業界の有識者が登壇し、次のようなデータの利活用を加速させるためのヒントを紐解いていきます。

・誰もがデータドリブンな意思決定を下せる分析の文化の醸成を後押し

・高度な分析で技術投資に対するROIを最大化

・正確なデータを活用して、イノベーションを起こし、成功を収め、競争優位性を獲得

・手動のタスクを自動化して時間を節約し、リスクを軽減

アナリティクス推進における戦略を多様な視点から学べる絶好の機会となっておりますので、ぜひご参加になり、今後のビジネスにお役立てください。

アジェンダ

セッション1:基調講演 | 15分

セッションタイトル:アナリティクスリーダーに求められるDNA

Intelligent Solutions社 CEO、ClaudiaImhoff氏

セッション2:カスタマーセッション | 12分

セッションタイトル:東洋エンジニアリング社が手作業を85%削減した方法

東洋エンジニアリング社 3Dチームマネージャー、Jifeng “Chu” Qiu氏

セッション3:特別講演 | 20分

セッションタイトル:AI時代における人間の役割とその重要性

D.J.パティル氏(起業家、投資家、科学者、公共政策の第一人者

セッション4:パートナーセッション | 10分

セッションタイトル:より良い意思決定に向けてSAPデータへのアクセスを強化

Theobald Softwares社 セールスディレクター、Tyler Reynold氏

講演者

Olivia Duane Adams 最高アドボカシー責任者, Alteryx

Tyler Reynolds Director of Sales, Theobald Software

Scott Van Valkenburgh SVP Global Partners at Alteryx

Claudia Imhoff CEO, Intelligent Solutions

Corey Spencer プラットフォーム・プロダクト・マネージメント担当副社長

Heidi Badgery Alteryx、リージョナルマネージングディレクター

Jifeng Qiu 3D Team Manager, Alteryx ACE, Toyo Engineering

DJ Patil one of the most influential data scientists

Kirk Borne Data and AI expert

主催

Alteryx(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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大手企業様 300社への実態調査から見えてきた、クラウド利用審査の「課題」と「対策」とは? ...

3.6 株式会社アシュアード

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

クラウドサービスの利用が年々増加、リスク管理が重要に

近年、クラウドサービス・SaaSは企業のビジネス活動を支える重要なインフラとしての役割を拡大しています。 業務の利便性は高まる一方で情報漏えいやインシデントなどセキュリティリスクも増加しているため、適切な管理が不可欠です。

利用審査における課題とは?セキュリティ評価を適切に行うには?

クラウドサービスの管理にあたって、利用数の増加への対応、適切なリスク評価とその後の運用など、多岐にわたる課題が存在します。 特にセキュリティ評価に関しては、自社の評価方法が適切なのか、セキュリティリスクを最小化するための評価が十分にできているのか不安に感じている方も多いのではないでしょうか。

大手企業様 300社の実態を公開

このセミナーでは、大手企業様300社への独自調査から、クラウドサービスの利用実態や業務における課題を定量的に公開します。 さらに、今回の調査で明らかになった課題や問題点を解決するための方法を具体的にご紹介します。 情報システム部・セキュリティ部門・DX推進/企画部門の方々や、クラウド利用審査・利用時のリスク対策に不安を感じている方は、ぜひご参加ください。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 大手企業様 300社への実態調査から見えてきた、クラウド利用審査の「課題」と「対策」とは?〜クラウドサービスを利用する企業様向け〜

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社アシュアード(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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B2B SaaSベンダーの認証の課題 MFA対応、自社サービスのSAML/OIDC対応、お客...

3.8 かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーは、8月24日Webセミナーの講演録画を使用し、質疑応答はスピーカーがライブ登壇して回答いたします。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

SaaSと、SaaS導入企業(お客様企業)のAzureADなどのIDaaSと認証連携したい

企業向けのSaaSを提供する場合、お客様企業から「自社のAzureADやIDaaSと認証連携したい」という要求があるかと思います。

お客様から見ると、 ・せっかくAzureADやIDaaSがあるのだから、シングルサインオンを実現したい ・IDaaS側の多要素認証によって、セキュリティを強化したい というニーズになります。

企業によって異なるIDaaSにどう対応すべきか?

しかし、SaaSを提供しているベンダー側から見ると、以下のような課題があります。

・複数のIDaaSとの認証連携を、どうすれば実現できるのか? ・既存のID、パスワード認証も残しつつ、IDaaSとの認証連携(SSO)も実装できるのか? ・様々な種類のIDaaSとの認証連携を検証しないといけない ・そもそも自社SaaSが複数あるので、その認証連携(SSO)もやりたい

自社サービスのSAML/OIDC化や、多要素認証の導入も

IDaaSと連携するためには、そもそも自社サービスをSAMLやOpenID Connectといったフェデレーション方式に対応させる必要があります。 さらに、多要素認証(MFA)との連携も避けられません。

「KeygatewayT1」を活用した実装方法を解説

本セミナーでは、フェデレーション対応ツール「KeygatewayT1」の利用によって、自社サービスの改修なしで多くのIDaaSとSAML/OIDC連携し、多要素認証(MFA)にも対応する方法について解説します。

プログラム

14:45~15:00 受付 15:00~15:05 オープニング(マジセミ) 15:05~15:45 B2B SaaSベンダーの認証の課題 ~MFA対応、自社サービスのSAML/OIDC対応、お客様企業のAzureAD/IDaaSとの認証連携~(録画) 15:45~16:00 質疑応答(ライブ)

主催

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー


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【入門編】ファイル管理 オンプレミスとクラウドどっちがいい? ~ファイルサーバーとNASの違...

3.6 東日本電信電話株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

クラウド移行の第一歩としての、オンプレミス型ファイルサーバーの移行

クラウドサービスの普及により、多くの企業でクラウド導入が進んでいます。 特にファイル保管・データ共有サービスの利用が増えており、オンプレミスファイルサーバーのクラウド移行を検討する企業が増加傾向です。

オンプレミス型、クラウド型それぞれのファイル管理の方法とは?

ファイルサーバーの移行先を正しく選定するためには、各ファイル管理手法について正しい知識を持ち合わせておく必要があります。 それぞれにメリット・デメリットがあるため、分からずに導入すると利点を生かし切れないといったことが起きうるからです。 具体的には、オンプレミス型の場合であればNASとファイルサーバー、クラウド型であればIaaSとSaaSなど、それぞれの特徴を抑えておく必要があります。

それぞれのファイル管理の特徴と選び方について解説

本セミナーでは、NASとファイルサーバーの違い、IaaSとSaaSそれぞれの特徴と選択基準について解説します。 また、AWS、Azureの構築・運用をご支援するNTT東日本のクラウド導入・運用サービスや、NTT東日本のSaaS型のストレージサービスであるコワークストレージについてもご紹介する予定です。 ファイル管理のクラウド移行を検討中の情報システム部門の方はぜひご参加ください。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 ファイルサーバーとNASの違いは?IaaS・SaaSはどちらが良い?〜クラウド移行を検討中の方のための、ファイルサーバー入門〜

15:45~16:00 質疑応答

主催

東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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従来型ファイアウォールは不要、今後のネットワーク・セキュリティの要「FWaaS」とは何か? ...

4.0 バラクーダネットワークスジャパン株式会社

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セキュリティ対策の柱「ファイアウォール」にささやかれる限界説

多くの企業・組織がセキュリティ対策として設置している「ファイアウォール」。外部のネットワークと内部のネットワークを結ぶ箇所に導入することで、外部からの不正な侵入を防ぐ機能を備え、これまでサイバー攻撃などのセキュリティ被害を最小限に食い止める役割を担ってきました。 ただ、企業システムのネットワーク環境はVPN/専用線ネットワークやオンプレミス環境、データセンター、ハイブリッドクラウドなど、より統合的な大規模なネットワーク環境へと進化しています。そのため、従来型のファイアウォールでは限界があり、昨今のセキュリティ脅威を完全に防げないと指摘されています。

オフィス回帰の企業も、求められる「より柔軟なネットワーク環境」

また、世界的なパンデミックや働き方改革などの影響を受け、テレワークが急増するなど従業員の業務環境も多様化しています。突貫工事でテレワーク環境を整備したにもかかわらず、企業の中には出社回数を増やす「オフィス回帰」の動きも見られるようになりました。 そうした経緯によって、多様な業務環境を実現するために企業ネットワークにはより柔軟性が求められる中、それを阻害する要因の1つが「ネットワーク・セキュリティ」です。システムにアクセスする場所や端末によってセキュリティレベルが不均一になることは、サイバー攻撃などの脅威の標的となりやすく、さらにシステム運用担当者にとっても非常に煩雑な運用管理を強いることになります。 そこで求められるのが、従来型のファイアウォールよりも強固なセキュリティを確保し、柔軟性に優れ、かつ管理の容易性を備えたネットワーク・セキュリティの実現です。

今後のネットワーク・セキュリティの要となる「FWaaS」の最適な実現方法を解説

本セミナーでは、従来型のファイアウォールが抱える課題を解決するヒントを提示いたします。課題解決を担うのがクラウドベースのセキュリティサービス「FWaaS(Firewall as a Service)」です。 あらゆるものをサービスとして提供する概念である「XaaS」は現在、クラウド技術の進化で普及してきました。SaaSやPaaS/IaaSが成熟しているだけではなく、DaaSやサーバレスコンピューティングなども台頭し、ITインフラは「as a Service」化する段階にあります。 そうした流れを受け、FWaaSは今後、次世代のネットワーク・セキュリティの要に位置づけられるでしょう。 また、オンプレミス環境のファイアウォールの運用課題を解決できるFWaaSのメリットや具体的な実装方法を解説いたします。FWaaSは、SASE(Secure Access Service Edge)を実現する第一歩としても非常に効果的です。 「オンプレミス型ファイアウォールの煩わしい運用管理から解放されたい」「多様化する働き方にも柔軟に対応するネットワーク・セキュリティを実現したい」と考えている方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 従来型ファイアウォールは不要、今後のネットワーク・セキュリティの要「FWaaS」とは何か?~ SASE実装の初歩として知っておきたいセキュリティの新常識 ~

13:45~14:00 質疑応答

主催

バラクーダネットワークスジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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既存のWebを改修不要でAzure AD連携のシングルサインオンを実現する方法 ~ Azur...

3.6 株式会社ムービット

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複数アプリやクラウドの業務活用が当たり前に さらにニーズが高まる「シングルサインオン」

ビジネスのデジタル化が進展する中、多くの従業員が業務を遂行する上で社内外の複数アプリケーションやクラウドサービスを活用することが当たり前になってきました。ユーザーが各サービスにログインする際、IDやパスワードを都度入力する煩わしい作業は、業務効率やユーザーエクスペリエンスを低下させる要因となります。また、パスワードの使い回しによる情報漏えいリスクの増加も懸念されます。

そうした中、多くの企業・組織が導入を進めている仕組みが「シングルサインオン(SSO)」です。1組のIDとパスワードによる認証を1度実施するだけで、連携する複数のシステムやクラウドサービス、アプリケーションに自動でログインが可能になります。テレワークが浸透したことで、そのニーズはさらに高まってきました。

SAML/OIDCなどの認証プロトコル未対応システムにどうSSOを適用できるか

SSOを実現する基盤として、多くの企業に採用されているのが「Azure AD」です。Azure ADによって、オンプレミスやクラウドのリソースおよびアプリケーションへのアクセスを容易にすることは、ユーザーのみならず端末管理における管理者の負担軽減につながっています。

その一方で、SSOを導入する上での課題もあります。たとえば、レガシーなシステムや内製、またはサードパーティ製アプリケーション、特定業界向けの専用システムなどは、SAMLやOIDCなどの認証プロトコルに対応していないものも多く存在します。そのため、認証プロトコル未対応システムにSSOを連携させたくても、時間や人員、技術的スキル、コストなどの理由から実装が難しいことが課題となっています。

Azure ADと既存WebのSSO対応や共有アカウント利用時のSSOを解説

本セミナーでは、Azure ADを利用している企業の方を対象に、現在利用中のSAML/OIDC認証に未対応のシステムを改修することなく、SSOを可能にするための最適な方法として、リバースプロキシーでの導入方法をご紹介します。自社Webアプリだけではなく外部のWebサービスのSSOも実現可能となります。

また取引先が提供するサービスのアカウントを自社の営業部で共有する場合など、複数のユーザーが共通のアカウントでサービスを利用する際のセキュリティとトレーサビリティを向上させる、共有アカウントのSSO対応についても解説します。より広範囲のシステムを対象にSSOを取り入れたいという企業の担当者は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:35 既存のWebを改修不要でAzure AD連携のシングルサインオンを実現する方法~ Azure ADユーザーに最適なSAML/OIDC機能のリバースプロキシーを紹介 ~

14:35~14:45 質疑応答

主催

株式会社ムービット(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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「特権ID管理」基盤をスムーズに導入するには? ~短期間で構築でき煩わしい運用管理からも解放...

3.7 株式会社アシスト

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サイバー攻撃の標的や監査の重要な指摘対象、厳格な管理が求められる「特権ID」

組織内のシステムやネットワークを管理するために必要なアカウントである「特権ID」は、重要なシステムのアクセスや特別な操作が可能であるため、適切に管理・運用することが求められます。 昨今、強い権限を持つ特権IDは、国内外で猛威を振るうサイバー攻撃の攻撃対象として狙われるようになりました。悪意のある者やマルウェアに特権IDが利用されてしまうと、システム内部での権限を得て不正に操作されたり、データの盗難や改ざん、破壊などが発生するリスクが高まります。また、不適切な特権IDの管理は、多くの規制や業界標準など規制やコンプライアンスに違反することにもつながりかねません。

オンプレミス型の基盤では煩雑な運用になりがち

その一方、特権ID管理の運用には工数やコストがかかるという課題があります。たとえば、紙媒体や「Microsoft Excel」などで手作業で管理している企業・組織では、特権管理の運用に苦労していることも多いです。 また、従来主流だったオンプレミス型の特権ID管理基盤は、サーバーなどのハードウェア調達やソフトウェア導入作業などに時間がかかることもあります。さらに、運用後にもサーバーの運用や管理、メンテナンスなどが必要となり、その運用は煩雑となり管理の負担増が問題視されています。

短期間で構築/容易な運用を実現、ビジネスの迅速化にもつながる「特権ID管理基盤」の形

適切な特権ID管理を実現する上で、サーバーの増加などの現場の運用の負担増を回避するにはどうすればいいのでしょうか。その最適な形こそが「SaaS型の特権ID管理システム」の構築です。 本セミナーでは、SaaS型の特権ID管理製品である「iDoperation Cloud」を活用してスムーズに特権ID基盤を導入する方法を、認定ゴールドパートナーであるアシストが具体的に解説。既存システムに影響することなく短期間で構築でき、ビジネスのスピード向上にも役立てられるヒントをご紹介します。「特権ID管理製品をスピーディーに導入したい」「バックアップなどの運用業務やサーバー障害時の復旧対応などの運用負荷を軽減したい」とお考えの方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 「特権ID管理」基盤をスムーズに導入するには?~短期間で構築でき煩わしい運用管理からも解放される「iDoperation Cloud」活用方法~

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社アシスト(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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