ウェビナーアーカイブ(動画・資料)

【再放送】大手企業では必須の「SaaS利用審査」、チェックシート運用を不要にする方法とは 〜...

3.7 株式会社アシュアード

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは 2023年 9月 22日(金)開催セミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

下記日程にて同じ内容のセミナーを開催いたします。ご都合の良い日程にお申込みください。

・2023年 9月 22日(金)10:00~11:00 https://majisemi.com/e/c/assured-20230922/M1A

増え続けるSaaS、セキュリティの重要性

世の中でDXやクラウド化が叫ばれる中、SaaSを業務利用する機運が高まっています。 高い利便性がある一方でセキュリティリスクも孕んでいるため、導入時はもちろん、導入した後にもリスク評価を抜かりなく行うことが重要です。

導入時のリスク評価に工数と手間がかかる

クラウドサービスやSaaS導入時のリスク評価には、チェックシート作成、クラウドサービス事業者への確認依頼、審査部門の確認など、社内のステークホルダーに対して様々な手順を踏む必要があります。 この一連のプロセスに工数と手間がかかってしまい、担当者の稼働圧迫を招いたり、サービス新規導入のハードルが高くなってしまいDX推進の足かせになっているケースも見受けられます。

年々、管理サービス対象が増える大手企業様を中心に、緊迫の課題となっている

常に機能がアップデートされるクラウドサービスのリスク評価は、導入時だけでなく定期的に行う必要があります。 大手企業様では管理対象となるクラウドサービスの数も多くなるため、この定期チェックにかかる工数も膨大なものとなります。 チェック者に過剰な負担がかかると、チェック漏れやリスク検出の遅れが出る可能性もあり、対応業務にかける体制構築やコストと、セキュリティ評価の精度のバランスをどう保つのか、頭を悩ませる企業も少なくありません。

経済産業省認定のサービス「Assured(アシュアード)」で、クラウドサービスの利用審査をスピーディに

本セミナーでは、クラウドサービスやSaaS導入時のリスク審査をスピーディに行う方法を解説します。 経済産業省「情報セキュリティサービス基準」適合の認定を受けているクラウドリスク評価サービス「Assured(アシュアード)」についてご紹介する予定です。 クラウドサービス導入時や定期棚卸時のリスク評価に手間がかかっているとお悩みの情報システム部、セキュリティ部門、DX推進/企画部門の方はぜひご参加ください。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 大手企業では必須の「SaaS利用審査」、チェックシート運用を不要にする方法とは

12:45~13:00 質疑応答

主催

株式会社アシュアード(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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知らなかったでは済まされない、Salesforce管理者なら知っておきたいセキュリティリスク...

4.0 ウィズセキュア株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

ビジネスの根幹を担う「Salesforce」で起こっている“情報漏えい”と“サイバー攻撃の被害”とは

クラウドベースのCRMソリューションとして広く認知されている「Salesforce」。小規模ビジネスから大手企業まで様々なビジネスニーズに対応できる拡張性や柔軟性、カスタマイズ性などを備えていることから、国内外の多くの企業・組織で利用されています。 ただ、2020年以降、「Salesforce管理者の設定不備」が原因となり、金融機関やEC事業者、自治体、システム会社などで、Salesforce上のデータが外部から参照可能な状態になったことによる情報漏えい事故が相次いで発生しました。また、サイバー攻撃者にも狙われており、Salesforceを対象としたマルウェアやランサムウェアの攻撃が確認されています。

見落としがちな「コンテンツのセキュリティ責任はユーザー側にある」という事実

通常、クラウドサービスにおけるユーザーとクラウド事業者の担当領域・責任範囲は「責任共有モデル」として責任分界点が定義されています。クラウドサービス利用時の重要なポイントになるにもかかわらず、ユーザーが見落としがちな観点です。 Salesforceの設定不備が原因で情報漏えいのリスクが生じた際、その設定変更の権限と責任はユーザー企業に帰属します。 また、Salesforceのサービスではデータプライバシー保護の観点から、クラウド上に共有したデータをファイルデータとして取り扱うため、基本的にウイルススキャンや検疫などを実施しません。そのため、Salesforceにアップロードするコンテンツの安全性は、ユーザー側で対策やチェックを実施する必要があります。たとえば、顧客やパートナー企業と共有するコミュニケ―ションツール「Experience Cloud」におけるコンテンツ共有では、ユーザー側でもセキュリティ対策に万全を期すことが求められます。

Salesforce上で気を付けるべきリスクと安全に利用するためのベストプラクティスを解説

本セミナーでは「Salesforce利用時に注意すべきセキュリティリスク」「ユーザーが安全に利用するため実施すべきセキュリティ対策」について、専門家が分かりやすく解説します。

特に、以下のような方におすすめです。 ・Salesforceを利用する組織の情報セキュリティ責任者、担当者 ・Salesforceのシステム開発/インテグレーション事業者 ・Salesforceを利用する組織のSalesforce管理者やエンジニア ・Salesforceのセキュリティリスクと対策を把握したい方

また、Salesforceにおけるセキュリティ対策のベストプラクティスとして、Salesforce社と共同開発したセキュリティソリューションを具体的な改善事例を交えてご紹介します。Salesforce製品をご利用の企業の方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 知らなかったでは済まされない、Salesforce管理者なら知っておきたいセキュリティリスクと対策~ 改善事例を交えて情報漏えい/サイバー攻撃対策などのベストプラクティスを解説 ~

「Salesforceからの情報漏えいリスクと対策」  ・Salesforce セキュリティ診断事例のご紹介 「Salesforceへのマルウェア/ランサムウェア攻撃のリスクと対策」  ・Salesforce マルウェア/ランサムウェア 攻撃の防御について  ・「WithSecure Cloud Protection for Salesforce」国内導入事例

10:45~11:00 質疑応答、クロージング

主催

ウィズセキュア株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー


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【再放送】なぜデータ活用に失敗するのか?多くの企業でつまづくのはココ ~ローコードなら乗り越...

3.4 NDIソリューションズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは、2023/05/10 に開催されたウェビナーの再放送(録画配信)です。

DX推進に不可欠なBIツール

VUCAと言われる時代、企業の経営判断にスピードが求められています。 また、通商産業省が「DXレポート2.1」で指摘するように、競争力の高い企業へと変革するためには、データやデジタル技術を駆使することが要求されています。 このような中で「DX(デジタルトランスフォーメーション)」を推進するにあたって、企業のデータを活用し、業務効率化や経営改善につなげる「BI(Business Intelligence)ツール」の重要性は高まっています。

一般的なBIツールの課題、データのつなぎこみが大変、取り込み前の加工が大変

市場では、多くのBIツールが提供されており、「簡単にレポートが作成できる」と謳っています。 しかし、企業のDX担当者や、データ活用の担当者が困っているところは、「レポート作成」ではありません。

テレワークの普及によって増え続けるSaaSについて、すべてBIツールにデータ連携する必要があります。 また、それらのデータフォーマットは統一されているわけではなくバラバラで、すべて加工してからBIツールに取り込む必要があります。 当然ながら、従来の社内システムとの連携も必要です。

多くのBIツールは、レポート作成、データ可視化に重点が置かれており、これらのデータ連携やデータ加工については、専門知識やプログラミングが必要となります。 このような状況から、データ連携、データ加工の作業が、DX担当者やデータ活用担当者の大きな負担となっており、本来行うべき「経営のためにどのようにデータを活用するべきか?」という検討に時間が割けなくなっています。

ローコードで実現可能なデータ連携・加工の手法を解説

本セミナーでは、これらの課題を解決するため、データ連携やデータ加工をドラッグ&ドロップなどローコードで実現する方法について解説します。 自社の事例とデモを交えてクラウド型BIプラットフォーム「Domo」をわかりやすくご紹介する内容となっています。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:50 なぜデータ活用に失敗するのか?多くの企業でつまづくのはココ~ローコードなら乗り越えられる。データ連携や加工の難所~

12:50~13:00 質疑応答

主催

NDIソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【再放送】Notes移行ノウハウを解説 !!参加者特典あります!! ~NotesDBの移行、...

3.8 株式会社テンダ

本セミナーはWebセミナーです

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本セミナーは、2023/05/10 に開催されたウェビナーの再放送(録画配信)です。

今回、ご参加いただいたみなさまへの特典として、Notes移行判断の一助となるよう、 SharePoint Onlineへのデータ移行イメージ作成(一部)、Notes移行アセスメント(機械解析)実施(一部DB)を無料で実施いたします。 また、移行ツールを特別価格にてご提供いたします。ぜひ、ご参加ください。

Notesは2024年に、いよいよサポート終了

HCL社は、2024年6月1日にNotes/Domino V9.0、V10のサポートを終了すると発表しました。 Notesはビジネス向けコラボレーションツールとして、長年企業で利用されてきましたが、リモートワークが急速に普及する中で、クラウドやモバイル対応の柔軟性が弱いなどのデメリットから、最新のツールへの移行が加速しています。 アプリの乱立やデータベースのブラックボックス化などが、DX推進の足かせとなるケースも少なくありません。

どう移行するべきか?どうしたら現状把握できるのか?課題や悩みが多岐に渡る

Notesは、メール、スケジュール、ドキュメント管理、ワークフロー、アプリ開発などに幅広く対応した高機能なグループウェアゆえに、その移行には多くの時間とリソースが必要となります。 データベースやアプリは、調査や移行先の方針策定などに綿密な取組みが必要、メールやスケジュールは迅速な移行が求められるなど、機能別に課題が分かれます。 自社のニーズに合った推進のためにも、課題の切り分けや段階的な取組みが必要です。

Notes移行ノウハウを全て解説

本セミナーでは、Notes移行で直面する様々な課題にどのように対応すべきか、そのノウハウを解説します。 スムーズな移行を支援するツールの活用や、どのように取組むかが悩みの種であるデータベースの現状把握のステップなど、事例を交えてお話しします。

テンダ社 Notes移行、Microsoft 365関連サービスに関して

テンダ社の詳細は以下よりお願いします。  ◆テンダMicrosoftソリューションHP  https://mssp.tenda.co.jp/  ◆テンダMicrosoft365関連情報発信メーリングリスト登録  https://form.k3r.jp/tenda_msales/tenda_ml2

アンケート回答をいただいた方へは、以下の特典をご用意しております。

・SharePoint Onlineへのデータ移行イメージ作成(5DB、20文書まで):無料 ・Notes移行アセスメント(機械解析)実施(5DBまで):無料 ・移行ツール(メール移行ツール):特別価格 ・移行ツール(スケジュール移行ツール):特別価格 ・移行ツール(文書データ移行ツール):特別価格

担当者より改めてご連絡差し上げますので、ご回答のほどよろしくお願いいたします。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 Notes移行ノウハウを解説

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社テンダ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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大手企業では必須の「SaaS利用審査」、チェックシート運用を不要にする方法とは 〜 クラウド...

4.1 株式会社アシュアード

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

下記日程にて同じ内容のセミナーを開催いたします。ご都合の良い日程にお申込みください。

・2023年 9月 28日(木)12:00~13:00 【再放送】 https://majisemi.com/e/c/assured-20230928/M1A

増え続けるSaaS、セキュリティの重要性

世の中でDXやクラウド化が叫ばれる中、SaaSを業務利用する機運が高まっています。 高い利便性がある一方でセキュリティリスクも孕んでいるため、導入時はもちろん、導入した後にもリスク評価を抜かりなく行うことが重要です。

導入時のリスク評価に工数と手間がかかる

クラウドサービスやSaaS導入時のリスク評価には、チェックシート作成、クラウドサービス事業者への確認依頼、審査部門の確認など、社内のステークホルダーに対して様々な手順を踏む必要があります。 この一連のプロセスに工数と手間がかかってしまい、担当者の稼働圧迫を招いたり、サービス新規導入のハードルが高くなってしまいDX推進の足かせになっているケースも見受けられます。

年々、管理サービス対象が増える大手企業様を中心に、緊迫の課題となっている

常に機能がアップデートされるクラウドサービスのリスク評価は、導入時だけでなく定期的に行う必要があります。 大手企業様では管理対象となるクラウドサービスの数も多くなるため、この定期チェックにかかる工数も膨大なものとなります。 チェック者に過剰な負担がかかると、チェック漏れやリスク検出の遅れが出る可能性もあり、対応業務にかける体制構築やコストと、セキュリティ評価の精度のバランスをどう保つのか、頭を悩ませる企業も少なくありません。

経済産業省認定のサービス「Assured(アシュアード)」で、クラウドサービスの利用審査をスピーディに

本セミナーでは、クラウドサービスやSaaS導入時のリスク審査をスピーディに行う方法を解説します。 経済産業省「情報セキュリティサービス基準」適合の認定を受けているクラウドリスク評価サービス「Assured(アシュアード)」についてご紹介する予定です。 クラウドサービス導入時や定期棚卸時のリスク評価に手間がかかっているとお悩みの情報システム部、セキュリティ部門、DX推進/企画部門の方はぜひご参加ください。

プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 大手企業では必須の「SaaS利用審査」、チェックシート運用を不要にする方法とは

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社アシュアード(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【マクニカ導入事例ご紹介】 運用者目線で語る、Trellix Email Securtity...

株式会社マクニカ

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「macnica.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

セミナーの特徴

既存のメールセキュリティに不満が無い全企業様に聞いて欲しい業界No.1のサンドボックス機能を用いた標的型メール攻撃対策セミナー

そのメールセキュリティ対策、本当に十分でしょうか。

メールセキュリティ製品が導入されている企業様がほとんどの中、フィッシングでの認証情報の窃取、Emotetやランサムウェアなどメール経由で感染する標的型サイバー攻撃による被害が後を絶ちません。

侵入される前提の対策としてEDRが挙げられますが、EmotetやランサムウェアはEDRを導入していても被害に遭う事例が多数確認されています。また、EDRでの対応工数を削減する為にもメールの段階での検知・ブロックが必要とされています。

本セミナーでは株式会社マクニカでの導入事例から運用者目線でのメールセキュリティの選定ポイントをご紹介するとともに、巧妙化するメール攻撃から機密情報を守り、金銭被害に遭わない為に実装すべき検知力No.1のメールセキュリティ製品「Trellix Email Security」を徹底解説いたします。

無償PoCキャンペーンのご案内もさせて頂きますので、この機会にぜひご参加ください。

オンラインセミナーの参加手順

開催前日17時までに、オンラインセミナーへのログインURLをメールでご案内します。※ 開催当日、お時間となりましたらログインURLよりアクセスいただき、ご聴講ください。 ※セキュリティポリシーなどの関係で届かない可能性がございます。届いていない場合は、fireeye_sales@macnica.co.jpまでご連絡ください。 ※ご聴講にはお申し込みが必須となります。ログインURLの共有はお控えください。

プログラム

15:00~15:05 司会挨拶

(株式会社マクニカ:高橋直志 )

15:05~15:30 第1部:Trellix Email Security Cloud Edition 株式会社マクニカ導入事例

(株式会社マクニカ:引田則郎)

15:30~15:40 第1部QA&第2部紹介

15:40~15:55 第2部:Trellix Email Securityのポイントとなる機能とPoCキャンペーンのご案内

(株式会社ラック:安部洋介)

15:55~16:00 第2部QA&締めの挨拶

※プログラムは、予告なく変更される可能性がございます。予めご了承ください。最新情報は本Webページをご確認ください。

主催

株式会社マクニカ(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社ラック(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社ITコミュニケーションズ(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

セミナー詳細を見る

2万社導入のFreshservice+ChatGPTで実現する疲弊しない情シスの作り方、一挙...

3.6 OrangeOne株式会社

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ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

こんな人におすすめ

・新入社員や外注先の入れ替わりが多く、PC/アカウントの払い出し業務、問い合わせ対応などノンコア業務に忙殺され疲弊している。 ・新たなクラウド製品導入はますます増えていく事が予想されるが、人材が不足しており、対応工数はできるだけ減らしたい。 ・ITILはアカデミックすぎて、どのように実践適用すればよいかわかりづらい。ITILツールも使いにくい。

情シス部門が抱える問題点

コロナが5類へと移行し、オフィス回帰が加速している中、社員増加やクラウド製品の導入が増えていることで、 社内の問い合わせやアカウント払い出し業務など、社内ITサポート業務のリソースが逼迫しているといった企業が多いのではないでしょうか? 少人数の社員と外注先とで業務を回していても、情シス担当がコア業務に専念できずに疲弊してしまい、部門が破綻するリスクがあると言えます。

サービスデスクツール/ITILツールの課題

こうした課題を解決すべく、サービスデスクツール/ITILツールを導入する企業が増えています。 これらを導入することで、情シスの人的リソース削減、情報共有とガバナンスの強化、リテラシーの向上などさまざまなメリットがあります。 一方で、下記のような課題がある方も多いのではないでしょうか? ・海外製のサービスデスクツールは操作性に問題がある。 ・サービスナウなどエンタープライズ向けツールは多機能だが、自社には高額すぎる。 ・ITIL準拠ツールは複雑すぎて使いにくい

「情報システム部門」で需要が急増する「Freshservice」の全貌を一挙公開

ChatGPTやAIの機能がどんどん進化する「Freshservice」でPC/SaaSアカウント払出し、問合せ対応業務も自動化が可能に!? 世界2万社で導入されているサービスデスクツール「Freshservice」の全貌を一挙公開し、 なぜ「Freshservice」がノンコア業務を削減できるのかを徹底解説いたします。 サービスデスクツール、ITILツールを導入したが上手くいかなかった方や、これからツール導入を検討中の方は、奮ってご参加ください。

プログラム 

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:40 2万社導入のFreshservice+ChatGPTで実現する疲弊しない情シスの作り方、一挙公開

14:40~14:55 質疑応答

主催

OrangeOne株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【再放送】中・大規模企業のSSO基盤 ~1,000ユーザー以上の企業にIDaaS以外の選択肢...

3.5 かもめエンジニアリング株式会社

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【お詫び】本セミナーは「再放送セミナー」に変更いたしました。

ライブでの開催を予定しておりましたが主催企業のご都合により、2023年6月6日(火)に開催されたセミナーの「再放送」に変更いたしました。 お申込をいただいた皆様、急な変更となりましたこと、深くお詫び申し上げます。 質疑応答タイムにていただいたご質問は後日、主催企業より直接回答いたしますのでお気軽にご質問くださいませ。 (2023/9/20記)

各種SaaSへのアクセスには多要素認証(MFA)必須の流れ

Salesforceは、セキュリティの強化策の一環として2022年から順次アクセス時の多要素認証を必須としています。 同様の対策は他のSaaSでも次々導入されており、今後多要素認証は多くのサービスで求められることが予想されます。 これに対応しつつも利用者の利便性低下を防ぐ恒久対策として、「SSO+多要素認証」の導入を検討している企業も多いのではないでしょうか。

従業員1,000名以上の企業だと、IDaaSのサブスクリプション費用が高額に

このようなニーズに対応する場合、最近ではクラウド認証基盤であるIDaaSを検討するケースが一般的になりました。 しかし1,000ユーザー以上を抱える企業の場合、ユーザー課金であるIDaaSのサブスクリプション費用は高額になるケースが多く、企業にとって導入検討時の大きな課題となっています。

認証基盤を社内構築する

本セミナーでは、国内の大手企業向けに認証基盤を多数構築してきたかもめエンジニアリングが、多要素認証やMicrosoft365、BOXなどとのSSOにも対応できる認証基盤システム「KAMOME SSO」の構築事例についてご紹介します。 IDaaSに踏み切れない、IDaaSからの乗り換えを考えている、という企業やSIerの方、どうぞご聴講ください。 併せて、棚上げにされることも多いオンプレ社内システムやファイルサーバー等との認証連携方法についてもご案内します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 講演「中・大規模企業のSSO基盤 ~1,000ユーザー以上の企業に、IDaaS以外の選択肢は?~」

11:45~12:00 質疑応答

主催

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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多要素認証が必須化されたSalesforce、利便性を損なうことなくセキュアにログインするに...

3.5 GMOグローバルサイン株式会社

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2022年2月より必須となった、Salesforce利用時の多要素認証

セキュリティ脅威が世界中で高まる中、Salesforceは2022年2月より、ユーザーに多要素認証(MFA)の適用を必須要件としました。 CRMとして顧客情報や売上情報などを管理するSalesforceにとって、その情報の保護は決して避けて通ることのできない重要な課題と言えます。

多要素認証を取り入れた結果、ログイン作業が手間に

しかし、多要素認証を導入した結果、作業効率が低下してしまったという声もよく聞かれます。 ID・パスワードの暗記と入力に加えて専用アプリでの認証などが必要になったことで、ログイン時の手間が増えたり、デバイスの紛失、故障、入替え時には再設定が必要になるなど、生産性の低下をもたらしているのです。

多要素認証は本当に安全?

また、多要素認証を導入すれば絶対的に安全とも言い切れません。 利用する認証方法によっては、多要素認証疲労攻撃やフィッシング攻撃、Adversary-in-the-Middle(AiTM)などの攻撃手法で突破されるケースが存在するからです。 重要な情報を管理するシステムにおいて情報漏えいのリスクを最小限に抑えるためには、クライアント証明書のようなセキュアな認証を1要素とする多要素認証を導入することが重要です。

クライアント証明書により、利便性とセキュリティを両立したSalesforceログインを実現

本セミナーでは、クライアント証明書を用いたパスワードレスなログインにより、Salesforceログインにおける利便性とセキュリティを両立する方法を解説します。 具体的なソリューションとして、GMOグローバルサイン社のクライアント証明書サービス「マネージド PKI Lite byGMO」をご紹介する予定です。 Salesforceの利用でセキュリティと業務効率に悩む営業・マーケティング部門の方や、セキュリティ強化を目指すIT部門の方、新たなセキュリティ対策を模索する経営者の方はぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング

13:05~13:25 セキュリティと利便性の共存を叶える Salesforceの多様なログイン方式と多要素認証の必須化(株式会社セールスフォース・ジャパン)

Salesforceでは、2022年2月1日より、ユーザインターフェースを通じてSalesforce製品へアクセスする際の多要素認証(MFA)の適用を必須としております。本セッションではMFAが求められる背景と、Salesforceで利用可能なログイン方式や認証要素について、具体的な例を挙げて解説します。

13:25~13:45 Salesforceへの多要素認証にクライアント証明書を用いる理由とは(GMOグローバルサイン株式会社)

ID・パスワードでの認証よりもセキュアで利便性の高いクライアント証明書は、重要な情報が管理されているシステムへの多要素認証(MFA)として数多く導入いただいております。本セッションではクライアント証明書のメリットを踏まえて、SalesforceへのMFAとしてクライアント証明書が適している理由を解説します。

13:45~14:00 質疑応答

主催

GMOグローバルサイン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社セールスフォース・ジャパン(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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