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課題解決のヒントと明日への活力を得られる IIJ Motivate Seminar 経営に資...

株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局

本セミナーはハイブリッド開催のセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

開催形式

「新宿会場」と「オンライン配信」を組み合わせたハイブリッド形式で開催します

会場

新宿ミライナタワー12F【マイナビルームA】 〒160-0022 東京都新宿区新宿4丁目1番6号 マイナビルームへの行き方はこちら

情報システム部門の方を対象としたセミナーです

※情報システム部門以外の方のお申込はお断りさせていただく可能性もございます

概要

IIJは、情報システム関連部門で働く方に向け、日々の活動や組織運営のヒント、そして他者/他社とのつながりづくりのきっかけとなるような情報を「IIJ 情シスBoost-up Project」を通してお届けしています。その取り組みの一つである「Motivate Seminar」は、有識者による講演を通じて、業務における課題解消の糸口や、明日への活力を得る場としてお役立ていただきたく開催するセミナーです。

今回は「情シスのリーダーシップ」をテーマに、ファーストリテイリングやRIZAPのCIO(最高情報責任者)を歴任したISENSE岡田章二氏をゲストに迎え開催します。

ITの活用なくして企業の成長を実現することが難しい時代となった昨今、情報システム部門にはリーダーシップを発揮しIT戦略を牽引することが期待されています。しかし実際の現場では、IT部門が業務部門の下請け状態になっていたり、コストセンターと見なされていたりと、社内におけるポジションの確立が難しく、多くの課題を抱えお悩みの方も多いのではないでしょうか。

本イベントでは、情シス部門が社内で認められ自ら変革の主導権を握るにはどうしたらよいのか。また、伝統的なアプローチを見直し新しい視点を持って未来への展望を広げるための考え方について、岡田氏から実例を交えてご紹介いただきます。

後半の「Q&A・Talk Session」では、お申し込み時や当日に皆さんから頂く質問も取り上げご回答する予定です。 これからのシステム部門に求められる姿について、皆さんと共に探っていきたいと思います。

SPEAKER

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ISENSE株式会社 代表取締役社長 岡田 章二 氏

1993年まだ黎明期のユニクロ(ファーストリテイリング)に入社。 グローバル企業になるまでの24年間にわたり、業務改革とシステム化を推進。日本初SPAのビジネスモデルのシステムを構築したのちEC立ち上げやグローバル経営を行うための仕組みを構築したのち、RIZAPグループの役員を経て、2019年 情報テクノロジーを企業経営に活かすことを事業目的にISENSEを起業。

これまでCIO of The Year 2007 特別賞やIT Japan Award 2018 を受賞し、経済産業省 IT経営協議会委員も務めてきた。

現在はDX推進に留まらず、数社の取締役や、経営アドバイザー、基幹系プロジェクトの立て直し、次世代リーダーの育成など幅広く支援中。

PROGRAM

16:00-16:05 Opening

株式会社インターネットイニシアティブ

16:05-16:50 経営に資する情シスになるための思考転換のヒント ~情シスが変革のリーダーシップをとるには~

企業活動に欠かせないデジタル領域を担っているシステム部門において、時代の流れと共に役割が拡大する中、更に求められるDX推進。期待が激変する状況下で、経営者や業務部門との関係性、仕事のやり方も変えていかなければ立ち行かなくなる現実が目の前まで迫ってきています。その現実とどう向き合って、変革を推進していくか?これからのシステム部門の在り方についてお話しさせていただきます。

ISENSE株式会社 代表取締役社長 岡田 章二 氏

16:50-17:25 Q&A・Talk Session

基調講演内容の振り返りと、皆さまからの質問にお答えしながら、今情報システム部門に求められる姿や課題について深掘りしていきます。ぜひ積極的にご質問を投稿ください。 ※ご質問多数の場合、お時間を延長する場合がございます

ISENSE株式会社 代表取締役社長 岡田 章二 氏

株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部 ビジネスデザイン室 シニアプログラムマネジャー 向平 友治

17:25-17:30 Closing

株式会社インターネットイニシアティブ

17:30- After Talk (オフライン参加者限定)

オフライン参加のうちご希望される方は、終了後に登壇者とお名刺交換や、直接のご質問をしていただけます 。(岡田氏の時間が許す範囲で実施予定)

参加条件

※競合企業・個人・フリーランス・学生・フリーアドレスでお申し込みの方、その他弊社の判断によりご参加をお断りする場合がございます。

特典

特典①:アンケート回答者の中から抽選で100名様にAmazonギフトカード1,000円分を贈呈 特典②:オフライン参加いただいた方には、岡田氏との名刺交換やアフタートークのお時間をご用意!

※本キャンペーンは株式会社マイナビによる提供です。 本キャンペーンについてのお問い合わせはAmazonではお受けしておりません。 マイナビニュースイベント運営事務局までお願いいたします。 ※Amazon、Amazon.co.jpおよびそれらのロゴはAmazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。

主催

株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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急増する脅威、初動対応が企業のインフラを守る ~バランス良く”広く”と”深く”を両立させるセ...

株式会社インターネットイニシアティブ

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「iij.ad.jp」「zoom.us」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

概要

サイバー攻撃の⼿法や標的は⽇々変化するため様々な脅威に対して幅広い対応が求められます。 ⼀⽅で⾼度化・巧妙化する脅威に対してはセキュリティに対する深い専⾨知識が求められます。 また、インフラ全体におけるセキュリティ対策を強化するために、⼀部分だけを深掘りして最適解を求めるあまり他と連携できない分断されたセキュリティ運⽤になったり、全体でBest of Breedを追求するあまり対応範囲が広すぎてセキュリティ運⽤の⼿が回らなくなったりと、結果としてバランスを崩したセキュリティ対策となることもあります。 いま、理想のセキュリティ対策を実現するためには、広く深くセキュリティ運⽤のバランスを取ることが求められています。

本セミナーでは、バランス良く“広く”と“深く”を両⽴させるセキュリティ運⽤の実現⽅法について、IIJよりセキュリティの専⾨家と、業務提携先である⽇本マイクロソフト社よりXDRの専⾨家をお招きし、分かり易くご紹介します。

ご参加対象

ユーザ企業における情報システムご担当者様

講演プログラム

13:00~13:25 サイバーセキュリティのためのビルドインセキュリティ〜Why Microsoft Security~

【講演者】 ⽇本マイクロソフト株式会社 パートナー事業本部 エンタープライズパートナー統轄本部 サービスパートナービジネス営業本部 ⽯井 亜耶 【概要】 ⽇々、数多のサイバー攻撃のニュースが持ち上げられているなか、現在の攻撃⼿法は無差別型から⼈為的な標的型や組織的な攻撃へと変わってきております。 XDR(Extended Detection and Response)と呼ばれるSaaSベースの統合型セキュリティの導⼊・運⽤の対策の検討をいただくことはもちろんのことながら、⼊れて終わりではないツール、システムを攻撃シナリオの変化とともにどのように運⽤していくのかをベースとして、新たに発表をさせていただいておりますAIの力を使ったMicrosoft Security Copilotとともにポイントを絞ってお伝えをいたします。

13:25~13:50 クラウドを利用したエンドポイントセキュリティ運用の強化

【講演者】 株式会社インターネットイニシアティブ セキュリティ本部 セキュリティオペレーション部 副部⻑ 兼⼦ 敦史 【概要】 業務における積極的なクラウド利用が進む中、継続的なセキュリティ強化が求められています。一方でセキュリティ強化策はクラウド上で数多くのサービスが提供されているため、どのように選ぶべきか、そしてどのようにセキュリティ運用を実現すれば良いかを悩まれる管理者も増えています。本セッションでは、クラウドにおけるセキュリティ強化策の具体例を交えながら、Microsoft Defender for Endpoint (EDR)製品を活用した、バランス良く”広く”と”深く”を両立させるセキュリティ運用の実現方法をご紹介します。

13:50~14:00 Q&Aセッション

主催

株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー

協賛

⽇本マイクロソフト株式会社

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【再放送】ハイブリッドワーク時代、テレワークでオフィスレベルのセキュリティを確立できるか? ...

3.8 高千穂交易株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは 2023年 7月 20日(木曜日)に開催されたセミナーの再放送です

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

新時代の働き方─テレワークとハイブリッドワーク

近年、働き方の柔軟性の向上、生産性の高まり、そして従業員のワークライフバランスを改善するという目指すべき方向性のために、テレワークやハイブリッドワークといった新しい働き方が要求されています。 これらの働き方が可能にすることで、従業員はどの場所でもどの端末でもネットワークにアクセスする自由を享受できます。 しかし、その裏では情報漏洩や不正サイトへのアクセスというセキュリティ上の危険が潜んでいます。

テレワーク/ハイブリッドワーク時代、自宅でオフィスレベルのセキュリティを確立できるか?

テレワークやハイブリッドワークを通じて、自宅でオフィスと同等のセキュリティを実現することは可能なのでしょうか? 高度なセキュリティを構築するためには、各所からのアクセスを制御するネットワーク管理と、セキュリティを監視する統一された監視体制が求められます。 しかし、これらを具体化するための専門知識や、実装・管理のコストについて、多くの企業が課題を感じていると思います。

「Cisco SASE」により、ネットワークから端末まで全面的にセキュリティを強化する方法を解説

このセミナーでは、「Cisco SASE」を中心に、ネットワークから端末までをカバーする全体的なセキュリティ戦略をご紹介します。 この一体型セキュアエッジアーキテクチャの全貌とその機能を深堀りし、セキュリティポリシーの適用方法や保護範囲を最大化するための手段を詳しく解説します。 また、自宅や移動中など、どの場所からでもセキュリティを強化し維持するための戦略として、Cisco SASEの具体的な活用方法をご提案します。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 テレワーク/ハイブリッドワーク時代、自宅でオフィスレベルのセキュリティを確立できるか? ~ネットワークから端末まで全面的にセキュリティを強化する方法を解説~

12:45~13:00 質疑応答

主催

高千穂交易株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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DX時代のデジタルサービスに求められる利用時品質の重要性と、クラウドソースドテストの有効性 ...

3.5 SaaSpresto株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

利用時品質とは?

「利用時品質」は、ISO25010の「利用時の品質モデル」では「有効性」「効率性」「満足性」「リスク回避性」「利用状況網羅性」が特性として挙げられます。 ユーザーが製品・サービスを実際に利用する際に性能や機能だけでなく快適に利用できるかという観点から、特に多くのユーザーに利用される製品・サービスにおいては、ユーザーエクスペリエンスの向上が重要です。

なぜ利用時品質向上が求められるのか?

デジタル化が進む現代社会において、デジタルサービスに求められる品質は機能面だけではなく、利用時の品質も同様に重要視されてきています。利用時品質がおろそかだとユーザーの利用率や信頼感が損なわれる一方で、利用時品質の向上は、競合製品との大きな差別化要因となり、ビジネス成功に寄与します。

利用時品質向上におけるクラウドソースドテストの重要性

利用時品質向上においては、実際にデジタルサービスを利用するユーザーの視点でテストを行うことで、品質向上に向けた示唆を得ることが重要です。クラウドソースドテストを取り入れることで、社内の開発チームや品質保証チームの視点では見落としがちな問題を発見し、さらなる品質向上に繋げることが可能になります。

「クラウドソースドテスト」とは?

クラウドソースドテストは、デジタルサービスのターゲットユーザーと同じ属性のテスターが、実環境下でのテストを行うことで利用体験や品質に関する評価を収集するテスト手法です。実ユーザー視点の多様なフィードバックが得られることで製品品質・利用時品質両面における問題の抽出が可能になります。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 利用時品質向上の重要性と、クラウドソースドテストの有効性〜テスト設計からテスト実行までの支援アプローチを解説〜

14:45~15:00 質疑応答

主催

SaaSpresto株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社ベリサーブ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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SIerが、MSPにセキュリティの要素を加える必要性 ~ランサムウェア対策などの企業のニーズ...

3.9 アクロニス・ジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは、SIer、IT機器/PC販売/リース事業者でITサポートビジネスを業務されている、またはこれから検討される企業の方が対象です。

 上記以外の企業・組織の方は、ぜひ、9月21日に開催いたします、「未然に防ぐことが困難なランサムウェア攻撃に、どう対処すればよいのか? ~ 攻撃者が狙う要所を保護する最適な防御策を解説 ~」へのご参加をご検討ください。

IT事業者も恒常的に「人材不足」、セキュリティの観点がより重要に

新型コロナウイルス感染症が5類感染症に移行するなど、社会に明るい兆しが見え始めてきました。多くのIT事業者は現在、顧客企業が抱えるIT人材不足の補完策として提供する「IT運用支援ビジネス」での新規案件の獲得を目指しているのではないでしょうか。 特に最近は、ランサムウェアをはじめとするサイバー攻撃が猛威を振るっているため、セキュリティを中心としたサイバープロテクションの強化が、すべての企業で業務継続の観点で必要とされています。

IT運用支援ビジネスの拡大が困難な状況

その一方で、IT事業者自身の人材不足も深刻化しています。顧客企業のIT運用をサポートする現場では、複数顧客への対応やマルチベンダーサポートなど、つぎはぎだらけの状態での対応を余儀なくされているのが現状です。また、経験が豊富なメンバーの属人的な知識やノウハウが継承されないリスクも今後高まることが予測されます。 そうした課題を解決するため、サポート環境の再検討、模索中の企業も少なくありません。一般的にシステム環境を変更するには、長い準備期間と多大なコストがかかります。さらに現状のモデルを維持した場合、その仕組みが老朽化したり、コスト面での維持管理が難しくなる可能性も否定できません。

既存の体制でも業務負荷を軽減できる方法を紹介

人材不足の問題を抱える中、いかにコストをかけずに自社の事業成長や継続、利益の拡大、顧客保護につなげていけばいいのでしょうか。 本セミナーは、SIer、IT機器/PC販売/リース事業者などが対象です。特にIT運用支援ビジネスを展開していたり、これからビジネス開始を検討されている企業に向けた講演内容となっています。 セミナーを主催するAcronisは、顧客企業のIT運用支援ビジネスにおける課題への解決策として、統合型データ保護「Cyber Protection」プラットフォームを提供しています。また、「Acronis Cyber Protect」を中核とするIT運用代行ソリューションについて「Acronis Cyber Protect Cloudを採用して良かった」という具体的なパートナー企業の声もご紹介します。既存ビジネスに対する危機感を持たれている方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:30 SIerが、MSPにセキュリティの要素を加える必要性 ~ランサムウェア対策などの企業のニーズに応え、付加価値を高める~

大橋様_集客ページ用登壇者写真.png

大橋 靖治(おおはし やすはる)【アクロニス・ジャパン株式会社 SPクラウド事業本部 パートナー開発統括部長】 DXというキーワードが世の中に出てから既に数年が経っており、成功事例もニュース等で出ております。その一方で中小企業においては未だにDX化が進んでいないという記事も多々見受けられます。 サイバー攻撃や災害に遭ってしまうと、DXへのROI(対投資効果)が下がりかねません。中小企業へのDX化推進を見据えて、業務継続の基盤であるデータ保護をご一緒に実現させましょう。

15:30~15:55 顧客のあらゆるITリスクに備える!バックアップ、セキュリティ、管理を総合した今話題の「サイバープロテクション」

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佐野 雄也(さの ゆうや)【アクロニス・ジャパン株式会社 ソリューションエンジニア】 企業ITのリスクは、機器の故障、操作ミス、災害によるデータ喪失からランサムウェアをはじめとする巧妙なサイバー攻撃まで多様化しています。従来のバックアップやセキュリティソリューションの導入だけでは、企業の情報資産の保護と事業継続は困難になりつつあります。アクロニスの「バックアップ」、「セキュリティ」、「管理」を統合したAcronis Cyber Protect Cloudで実現する「サイバープロテクション」を紹介いたします。

15:55~16:00 質疑応答

主催

アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【再放送】オンプレADやAzureADと、各SaaSとの、アカウントと権限を連携 ~「Key...

4.0 Keyspider株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは 2023年 4月27日開催セミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

増える、クラウドサービス

テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。

・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理

また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システムも当然残っています。

アカウントや権限の管理が大変

このような状況の中、人事情報などを元に、全てのクラウドサービスのアカウントや権限を管理する必要があります。 具体的には、入社した社員のアカウントの生成、人事異動などによる所属や権限の変更、退職した社員のアカウント削除などを、タイムリーに行う必要があります。

当然ながら、オンプレミスのシステムについても同様です。

関連会社もJ-SOX法の対象に

このような「ID管理」業務は、J-SOX法に基づく内部統制の対象であり、監査の対象になります。 また、上場企業はもちろんのこと、その関連会社も監査の対象です。

増え続けるSaaSのアカウント管理、権限管理を自動化する「Keyspider」の操作方法を解説

本セミナーでは、オンプレAD/AzureAD、又は人事システムのユーザーを、各種クラウドやオンプレAD/AzureAD、及びオンプレミスのシステムに自動連携する方法について、クラウドID管理サービス「Keyspider」を使って具体的な操作方法を解説します。

またセミナー後に、お客様自身がデモ環境で操作して自動連携を試していただくことも可能です。 セミナーの中でお申し込み方法についてご説明します。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:35 オンプレADやAzureADと、各SaaSとの、アカウントと権限を連携~「Keyspider」の操作方法を解説~

12:35~13:00 質疑応答

主催

Keyspider株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

アイシーティーリンク株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー) かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【再放送】オンプレADやAzureADと、各SaaSとの、アカウントと権限を連携 ~「Key...

3.3 Keyspider株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは 2023年 4月27日開催セミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

増える、クラウドサービス

テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。

・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理

また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システムも当然残っています。

アカウントや権限の管理が大変

このような状況の中、人事情報などを元に、全てのクラウドサービスのアカウントや権限を管理する必要があります。 具体的には、入社した社員のアカウントの生成、人事異動などによる所属や権限の変更、退職した社員のアカウント削除などを、タイムリーに行う必要があります。

当然ながら、オンプレミスのシステムについても同様です。

関連会社もJ-SOX法の対象に

このような「ID管理」業務は、J-SOX法に基づく内部統制の対象であり、監査の対象になります。 また、上場企業はもちろんのこと、その関連会社も監査の対象です。

増え続けるSaaSのアカウント管理、権限管理を自動化する「Keyspider」の操作方法を解説

本セミナーでは、オンプレAD/AzureAD、又は人事システムのユーザーを、各種クラウドやオンプレAD/AzureAD、及びオンプレミスのシステムに自動連携する方法について、クラウドID管理サービス「Keyspider」を使って具体的な操作方法を解説します。

またセミナー後に、お客様自身がデモ環境で操作して自動連携を試していただくことも可能です。 セミナーの中でお申し込み方法についてご説明します。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:35 オンプレADやAzureADと、各SaaSとの、アカウントと権限を連携~「Keyspider」の操作方法を解説~

12:35~13:00 質疑応答

主催

Keyspider株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

アイシーティーリンク株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー) かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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多発するセキュリティインシデント、万全な「平時運用」こそリスクを最小化できる理由 ~ サイバ...

3.9 S&J株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業の方が対象です。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

高度化するサイバー攻撃の急増で、セキュリティインシデントのリスクが拡大

ランサムウェア攻撃やサプライチェーン攻撃など、多種多様で高度化するサイバー攻撃の被害が深刻な状況になっています。 たとえば、テレワークの普及や、海外を含めたサプライチェーン展開により、安全性の低い環境における端末のマルウェア感染や情報漏えいなどのセキュリティインシデントが多発しています。セキュリティインシデントの発生は大きな社会問題となっており、企業への適切なセキュリティ対策がさらに求められるようになりました。

計り知れない多大な事業への影響、セキュリティ専門家活用の重要性と現状

セキュリティインシデントが発生すると、機密情報や個人情報が外部に漏えいすることによって顧客や取引先からの信頼を失う可能性が非常に大きいです。また、データ復旧やシステム修復に膨大な費用の負担を余儀なくされたり、企業のブランド価値や競争力の低下を招いたり、場合によっては該当するインシデントによって被害を被った企業や組織・個人に対する損害賠償など、事業継続にも影響を及ぼしかねません。 このようなリスクがあるにもかかわらず、インシデント対応における体制が万全ではない企業・組織では、日頃からの準備が十分でないために有事の際に適切かつ迅速な対応ができないことが多く見受けられます。スキルや人材不足により自社でインシデント調査、対応等の対応が難しい場合、外部のセキュリティ専門家を活用することが必要になります。しかし、早急な対応が求められる事態にスキルを持ったセキュリティ専門家が見つけられないことで十分な調査ができなかったり、セキュリティインシデントが多発しているため、セキュリティ専門家に相談しても断られてしまったりするケースが実際に起きています。

重要となる「平時のセキュリティ運用」

セキュリティインシデントが発生すると、原因調査から暫定対応などを経て対処被害の拡大防止・封じ込めを実施した上で、迅速に事業復旧するために様々なプロセスが必要となります。セキュリティ専門家が迅速に対応するためにはお客様の環境詳細を事前に把握しておくこと、さらにはお客様とセキュリティ専門家が日頃からセキュリティに関するコミュニケーションをとれる体制が必要です。これらの準備ができていないために対応が遅れ、より被害が拡大する事案も発生しています。継続的な対応が求められるセキュリティ対策においては、セキュリティインシデントを未然に防ぐ「平時のセキュリティ運用」が重要なカギを握ります。

セキュリティインシデントを防げる環境構築、有事対応支援/恒久対策までを包括的に支援する解決策を紹介

前述しましたとおり、セキュリティインシデントは当該企業の被害だけではなく、関係する法人・個人にまで被害が及ぶ社会問題となっています。セキュリティインシデントが病気なのであれば、発病前に病気を発見し、早期対策を行うための”ホームドクター”、つまりかかりつけ医が必要になります。セキュリティ専門家が平時からお客様とコミュニケーションを取りながら、サイバー攻撃の変化や脅威動向、お客様環境の変化によるセキュリティリスクの再評価といったコミュニケーションを取っていくことでセキュリティインシデントの発生を未然に防ぐ施策を取っていく必要があります。その上で、万が一、予期せぬインシデントが発生した場合でも迅速に対応し、暫定対策だけではなく、恒久対策までをサポートできるセキュリティ専門家との関係性を構築しておく必要があります。

サイバーセキュリティにおける平時・有事の対策を包括的にセキュリティ専門家にご相談されたいとお考えのお客様は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 多発するセキュリティインシデント、万全な「平時運用」こそリスクを最小化できる理由~ サイバー攻撃対策から有事対応支援/恒久対応までセキュリティ対策を強化する方法を解説 ~

14:45~15:00 質疑応答

主催

S&J株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【情シス座談会/キーマンと語るトークセッション 第3回】 全国290社の回答をもとに 経営戦...

株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

概要

企業の成長にとってデジタル技術、データの活用は必須要件であり、その中核を担うのが情報システム部門です。 既存システムの運用はもちろん、最近の情シスは新しい働き方を実現するIT環境の整備や、データ活用、デジタル化など、期待とタスクが急上昇している部門ではないでしょうか。

そこで本イベントではその情報システム部門にフォーカスを当て、実際に企業の情報システム部門をマネージメントされているゲスト3名を迎え議論します。

第3回の今回は、「経営戦略・IT戦略」をテーマに設定しました。IIJが実施した経営・IT戦略に関する調査結果を紹介しながら、パネリストと共に議論します。 当日は参加者からのコメント、QAも積極的に採用しながら議論を展開します。是非IT戦略に関わる当事者として一緒に考えてみませんか?

SPEAKER

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株式会社アクティオホールディングス 取締役 Chief Information Officer 井原 宏尚 氏

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エクシオグループ株式会社 ソリューション事業本部 ICT エンジニアリング本部長兼 ソリューション事業本部 ICT エンジニアリング本部 カスタマサービス部門長 DX戦略部兼務 園 洋志 氏

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株式会社 LIFULL テクノロジー本部 コーポレートエンジニアリングユニット ユニット長 籔田 綾一 氏

注意事項

本イベントは企業規模、業種を問わずあらゆる企業で働く情報システム部門の方の参加を歓迎いたします。 ただし、パネリストが所属する企業はいずれも従業員数1,000人以上の企業規模の為、トークセッション内で会話される事例も1,000人規模以上の企業での事例が多くなります。 議論の内容は企業規模を問わず参考になると思いますが、その点ご了承の上参加登録をお願いいたします。

PROGRAM

16:00~16:05 開始の挨拶と趣旨説明

株式会社インターネットイニシアティブ

16:05~17:05(Q&A 17:05~17:25)キーマンと語るトークセッション

IIJが実施した経営・IT戦略に関する調査結果紹介しながら、実際に企業の情報システム部門をマネージメントされているゲスト3名を迎え議論します。

テーマ1:“経営戦略”の策定単位・従業員への浸透度・実行度は?
テーマ2:“IT戦略”の策定単位・従業員への浸透度・実行度は?
テーマ3:IT戦略で定義されている重要アクションは?

※当日は皆様からのコメントも採用しながら議論を展開します
※当日の状況に合わせてお時間が変更となる可能性がございます

【モデレーター】

株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部 ビジネスデザイン室 シニアプログラムマネジャー 向平 友治

【パネリスト】

株式会社アクティオホールディングス 取締役 Chief Information Officer 井原 宏尚 氏

・医薬品メーカー、化学品メーカーを経て2017年アクティオ入社 ・アクティオホールディングス DX グループ長、経営指標管理グループ長、アクティオ経営戦略室長を兼務 ・自社内だけでなく顧客や仕入先を巻き込んだ、全拠点に展開する5つの変革プロジェクトを展開中

エクシオグループ株式会社 ソリューション事業本部 ICT エンジニアリング本部長兼 ソリューション事業本部 ICT エンジニアリング本部 カスタマサービス部門長 DX戦略部兼務 園 洋志 氏

• 長年、通信事業者でネットワークサービスの技術開発に従事
• 2019年入社。
• インフラ関連のSI事業を本業としながら、社内情報システムのインフラ部分の責任者を担う


株式会社 LIFULL テクノロジー本部 コーポレートエンジニアリングユニット ユニット長 籔田 綾一 氏

• 2010年 株式会社LIFULL入社。技術マネージャーとしてLIFULL HOME'Sの商品開発を多数手がけた。
• 2015年 Salesforce(CommunityCloud)を用いてB向け不動産ポータルサイトを立上げ、翌年オンライン受注システムを構築。
• 2017年に社内で複数存在したSalesforce組織を統合、全社的なBPRに取組む。
• 2021年現在、情報システム部門の責任者として社内システム刷新に取り組んでいる。

17:25~17:30 閉会挨拶

株式会社インターネットイニシアティブ

主催

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共催

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協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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