最新&人気ウェビナー
-
データドリブンな意思決定に欠かせない『因果分析』まで踏み込めていますか? ...
2026/04/07(火)
-
【再放送】【300名以上企業の情シス担当者向け】エンタープライズITに求め...
2026/04/07(火)
-
AI時代、SaaSツールのばらばら問題をどう解決するか ~「Zoho」でS...
2026/04/08(水)
-
【再放送】「シャドーIT・内部不正」対策、海外製品で疲弊していませんか? ...
2026/04/09(木)
-
【情シス管理職向け】分散したID・認証をどう全社統一するか ~端末MFAと...
2026/04/16(木)
-
既存のSASEの課題と、中堅・中小企業の導入パターン ~既存VPN共存やシ...
2026/04/16(木)
-
【再放送】<ユーザー企業向け>ランサムウェア脅威が増すなかでの認証設計、制...
2026/04/17(金)
-
【再放送】既存のSASEの課題と、中堅・中小企業の導入パターン ~既存VP...
2026/04/23(木)
ウェビナーアーカイブ(動画・資料)
なぜデータ活用に失敗するのか?多くの企業でつまづくのはココ ~ローコードなら乗り越えられる...
3.6 NDIソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
DX推進に不可欠なBIツール
VUCAと言われる時代、企業の経営判断にスピードが求められています。 また、通商産業省が「DXレポート2.1」で指摘するように、競争力の高い企業へと変革するためには、データやデジタル技術を駆使することが要求されています。 このような中で「DX(デジタルトランスフォーメーション)」を推進するにあたって、企業のデータを活用し、業務効率化や経営改善につなげる「BI(Business Intelligence)ツール」の重要性は高まっています。
一般的なBIツールの課題、データのつなぎこみが大変、取り込み前の加工が大変
市場では、多くのBIツールが提供されており、「簡単にレポートが作成できる」と謳っています。 しかし、企業のDX担当者や、データ活用の担当者が困っているところは、「レポート作成」ではありません。
テレワークの普及によって増え続けるSaaSについて、すべてBIツールにデータ連携する必要があります。 また、それらのデータフォーマットは統一されているわけではなくバラバラで、すべて加工してからBIツールに取り込む必要があります。 当然ながら、従来の社内システムとの連携も必要です。
多くのBIツールは、レポート作成、データ可視化に重点が置かれており、これらのデータ連携やデータ加工については、専門知識やプログラミングが必要となります。 このような状況から、データ連携、データ加工の作業が、DX担当者やデータ活用担当者の大きな負担となっており、本来行うべき「経営のためにどのようにデータを活用するべきか?」という検討に時間が割けなくなっています。
ローコードで実現可能なデータ連携・加工の手法を解説
本セミナーでは、これらの課題を解決するため、データ連携やデータ加工をドラッグ&ドロップなどローコードで実現する方法について解説します。 自社の事例とデモを交えてクラウド型BIプラットフォーム「Domo」をわかりやすくご紹介する内容となっています。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:50 なぜデータ活用に失敗するのか?多くの企業でつまづくのはココ~ローコードなら乗り越えられる。データ連携や加工の難所~
10:50~11:00 質疑応答
主催
NDIソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
SAML非対応システムの統合認証(AzureADなどIDaaSとの認証連携)の方法 ~Az...
3.9 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
クラウドサービス(SaaS)の普及や二要素認証への対応など、必須となったIDaaS
テレワークの普及などもあり、クラウドサービス(SaaS)の利用が増えています。 その中で、各SaaSと認証連携しシングルサインオンを提供する、IDaaSの重要性が高まっています。 さらにSalesforceなどの各種SaaSはセキュリティの強化を進めており、その一環としてMFA(多要素認証)の必須化を進めている中で、MFAに対応するためにもますますIDaaSが重要になっています。
社内システムやAWS上の独自システムなどSAML非対応のシステムは、IDaaSとどう認証連携すればよいのか?
しかしIDaaSを導入すれば全て解決、というわけではありません。 社内システムやAWS上の独自システムなどは、SAML非対応のものが多く、そのままではAzureADなどのIDaaSと認証連携できません。 また、C/S型システムの扱いも課題となります。 本セミナーではこの課題に対して、クラウド(AWSやAzure)上に(又はオンプレミス環境に)仮想アプライアンスを設置するだけで対応する方法について解説します。
そもそも、IDaaSはどうやって導入すればよいのか?
また本セミナーでは、「そもそもIDaaSはどうやって導入すればよいのか?」と悩まれている企業のために、AzureADやトラスト・ログインを例に、企業における「IDaaSサービス導入の進め方」についても解説します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:25 IDaaSサービス導入の進め方
株式会社スタイルズ
11:25~11:45 SAML非対応システムの統合認証(AzureADなどIDaaSとの認証連携)の方法
かもめエンジニアリング株式会社
11:45~12:00 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社スタイルズ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
成長市場「サイバー攻撃対策+IT運用支援ビジネス」、今のチーム体制で事業拡大させるには? ...
4.1 アクロニス・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、SIer、IT機器/PC販売/リース事業者でITサポートビジネスを業務されている、またはこれから検討される企業の方が対象です。エンドユーザー企業の方は、お申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
エンドユーザー企業や上記以外の企業・組織の方は、ぜひ、6月22日開催『今どきのランサムウェア事情、サイバー攻撃の被害事例が示す「感染してしまう」理由』へのご参加をお待ちいたしております。
本セミナーは、2023年5月23日開催セミナー『人材不足が続く「IT運用サポート事業」、求められるビジネスモデルの再考』と同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により、追加開催させていただきます。
IT事業者も恒常的に「人材不足」、セキュリティの観点がより重要に
新型コロナウイルス感染症が5類感染症に移行するなど、社会に明るい兆しが見え始めてきました。多くのIT事業者は現在、顧客企業が抱えるIT人材不足の補完策として提供する「IT運用支援ビジネス」での新規案件の獲得を目指しているのではないでしょうか。 特に最近は、ランサムウェアをはじめとするサイバー攻撃が猛威を振るっているため、セキュリティを中心としたサイバープロテクションの強化が、すべての企業で業務継続の観点で必要とされています。
IT運用支援ビジネスの拡大が困難な状況
その一方で、IT事業者自身の人材不足も深刻化しています。顧客企業のIT運用をサポートする現場では、複数顧客への対応やマルチベンダーサポートなど、つぎはぎだらけの状態での対応を余儀なくされているのが現状です。また、経験が豊富なメンバーの属人的な知識やノウハウが継承されないリスクも今後高まることが予測されます。 そうした課題を解決するため、サポート環境の再検討、模索中の企業も少なくありません。一般的にシステム環境を変更するには、長い準備期間と多大なコストがかかります。さらに現状のモデルを維持した場合、その仕組みが老朽化したり、コスト面での維持管理が難しくなる可能性も否定できません。
既存の体制でも業務負荷を軽減できる方法を紹介
人材不足の問題を抱える中、いかにコストをかけずに自社の事業成長や継続、利益の拡大、顧客保護につなげていけばいいのでしょうか。 本セミナーは、SIer、IT機器/PC販売/リース事業者などが対象です。特にIT運用支援ビジネスを展開していたり、これからビジネス開始を検討されている企業に向けた講演内容となっています。 セミナーを主催するAcronisは、顧客企業のIT運用支援ビジネスにおける課題への解決策として、統合型データ保護「Cyber Protection」プラットフォームを提供しています。また、「Acronis Cyber Protect」を中核とするIT運用代行ソリューションについて「Acronis Cyber Protect Cloudを採用して良かった」という具体的なパートナー企業の声もご紹介します。既存ビジネスに対する危機感を持たれている方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:30 成長市場「サイバー攻撃対策+IT運用支援ビジネス」、今のチーム体制で事業拡大させるには?

大橋 靖治(おおはし やすはる)【アクロニス・ジャパン株式会社 SPクラウド事業本部 パートナー開発統括部長】 DXというキーワードが世の中に出てから既に数年が経っており、成功事例もニュース等で出ております。その一方で中小企業においては未だにDX化が進んでいないという記事も多々見受けられます。 サイバー攻撃や災害に遭ってしまうと、DXへのROI(対投資効果)が下がりかねません。中小企業へのDX化推進を見据えて、業務継続の基盤であるデータ保護をご一緒に実現させましょう。
15:30~15:55 顧客のあらゆるITリスクに備える!バックアップ、セキュリティ、管理を総合した今話題の「サイバープロテクション」

佐野 雄也(さの ゆうや)【アクロニス・ジャパン株式会社 ソリューションエンジニア】 企業ITのリスクは、機器の故障、操作ミス、災害によるデータ喪失からランサムウェアをはじめとする巧妙なサイバー攻撃まで多様化しています。従来のバックアップやセキュリティソリューションの導入だけでは、企業の情報資産の保護と事業継続は困難になりつつあります。アクロニスの「バックアップ」、「セキュリティ」、「管理」を統合したAcronis Cyber Protect Cloudで実現する「サイバープロテクション」を紹介いたします。
主催
アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
DXを失敗させない、安全なクラウドサービス選定基準・管理とは? 〜1,000サービス以上の...
3.7 株式会社アシュアード
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
下記日程にて同じ内容のセミナーを開催いたします。ご都合の良い日程にお申込みください。
*・2023年 6月 27日(火)12:00~13:00 【再放送】 *
DXに潜む危険、「セキュリティ事故」
DXの失敗要因の一つに、「セキュリティ事故による顧客提供価値の減少」があります。 近年、大手企業を中心にSaaSの業務利用が増える一方で、それら外部サービスに対する管理体制の重要性が増しています。
安全なクラウドサービスの選定と管理、できていますか?
クラウドサービスを導入・利用する際にはその背後にあるリスクも理解し、適切な対策を講じる必要があります。 具体的には、適切な基準に基づいたサービスの選定や、定期的なモニタリングと評価、そして必要に応じた改善が不可欠です。
1,000以上のクラウドサービス調査結果から見えた示唆と対策
本セミナーでは、1,000以上のクラウドサービスの調査データから見えてきた利用における留意点や管理体制の課題を紹介します。 経済産業省の情報セキュリティサービス基準適合認定を受けたクラウドリスク評価サービス「Assured(アシュアード)」もご紹介予定です。 ぜひ、クラウドサービス導入時や定期棚卸時のリスク評価品質や工数にお悩みの情報システム部の方は、ご参加いただければ幸いです。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 DXを失敗させない、安全なクラウドサービス選定基準・管理とは?〜1,000サービス以上の調査結果から見えた示唆と対策〜
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社アシュアード(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
「多要素認証なら安全」と思っていませんか? 〜各認証方法の比較と、クライアント証明書が有効...
3.8 GMOグローバルサイン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
働き方の多様化に伴うセキュリティ確保の重要性
テレワークの普及によって、在宅勤務やサテライトオフィスの利用が増え働く場所の選択肢が広がり、働き方の多様化が進んでいます。 一方でサイバー攻撃が高度化している昨今では、オフィス勤務を前提とした従来型のセキュリティ対策だけでは不十分であることは明白であるため、各企業が自社にとって「最適なセキュリティ対策」を施す重要性がより一層高まっています。
多要素認証でも突破されることがある?
セキュリティ対策の一つとして、多要素認証が多くの企業で以前と比べて導入されています。 しかし、「多要素認証なら安全」とは必ずしも言い切れません。 多要素認証疲労攻撃やフィッシング攻撃、Adversary-in-the-Middle(AiTM)などの攻撃手法によって突破されるケースが存在するからです。
認証方法ごとの特徴やリスクを踏まえた対策が必要
多要素認証は安全性の向上に寄与するものの、リスクを最小限に抑えるためには各認証方法の特徴やリスクを理解し、それに対応した対策を講じることが必要です。 また、利便性や業務効率を維持しつつ、セキュリティを確保するバランスを見つけることも重要です。
各認証方法のリスク比較と、クライアント証明書が必要な理由を解説
本セミナーでは、認証方法ごとの特徴やリスクについて深く掘り下げるとともに、なぜクライアント証明書が必要なのか、その理由を解説します。 また、トレードオフになりがちな「セキュリティ強化」と「利便性向上」を両立する、GMOグローバルサイン社のクライアント証明書サービス「マネージド PKI Lite byGMO」もご紹介する予定です。 より安全で信頼性の高いセキュリティ環境を構築したいとお考えのセキュリティ担当者の方や、エンドユーザにサービス提案するSIer・SaaSサービスベンダーの方はぜひご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 「多要素認証なら安全」と思っていませんか?〜各認証方法の比較と、クライアント証明書が有効な理由を解説〜
13:45~14:00 質疑応答
主催
GMOグローバルサイン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【Excelで営業管理している企業向け】CRM/SFAへスムーズ移行、営業の生産性35%U...
3.8 コネクシオ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは2023/4/20同社主催セミナーの録画放送です。
本セミナーは2023/4/20同社主催セミナーの録画放送です。デモパート・QAはライブで対応いたします。
中小企業で未だ多いExcel利用
中小企業ではExcelを使った営業管理が未だ一般的です。 SFAへの移行を試みるも、コストや人材不足、抵抗感や費用対効果の不確実性などが障壁となり頓挫する事例が多く見られます。 マクロ開発などで、SFAに相当する機能をExcelに実装しようと試みるケースも見られますが、スキルが必要であるため属人化を招いてしまい失敗に終わることが多いです。
Excelでの案件管理では限界が
しかし、Excelでの案件管理を続けると、業務が属人的になるだけでなく、数値データの不整合や一貫性欠如が生じ、意思決定や戦略立案に影響する可能性があります。 また、セキュリティリスクや機能の拡張性の制約も懸念され、組織の成長や業務効率化の妨げとなるおそれもあります。
Salesforceをはじめ、目覚ましい進化を遂げる営業管理ツール
近年、Salesforceをはじめとする営業管理ツールは急速な進化を遂げており、クラウド化、AI・機械学習の活用、統合・拡張性の向上、自動化、分析・レポーティング機能の強化など、多くの機能が盛り込まれています。 これにより営業チームは効率的な営業活動や顧客対応が可能となり、生産性が向上しています。
SFAへスムーズ移行、営業の⽣産性35%UPを実現するSalesforceをデモで解説
本セミナーでは、SFAへのスムーズな移行方法や、営業の生産性を35%向上させるSalesforceの効果的な活用方法をデモを交えて解説します。 これによりExcel管理の問題点を解消し、営業チームの成長を促進することができます。
・Excel営業管理に課題を感じているものの、何をしたらいいかわからない
・SFAへの移行をどのように進めればよいかわからない
・営業プロセスの効率化や営業チームの生産性向上に興味がある
上記に該当する、中小企業の営業マネージャーや営業担当者、中間管理職の方はぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 【Excelで営業管理している企業向け】CRM/SFAへスムーズ移行、営業の生産性35%UPの方法を簡単に解説 ~実際の導入企業が直面していた課題と解決策も一挙公開~
14:45~15:00 質疑応答
主催
コネクシオ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
独立系ソフトウェアベンダー(ISV)のクラウド/SaaSビジネスを成功させる方法を解説 ~...
3.2 rhipe Japan株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
請負開発からSaaSビジネスへ、ビジネスモデルの転換が求められるソフトウェアベンダー
自社の強みを活かし、顧客の様々なビジネス要件や技術要件に対応するシステム/ソフトウェアを開発する独立系ソフトウェアベンダー(ISV)。同市場におけるプレイヤーの数は非常に多く、常に激しい競争が繰り広げられています。 近年は、ビジネスのデジタル化やクラウド普及などを背景に、従来の請負開発からSaaS事業に参入する企業が増えてきました。競合との差別化を図るためには、新たな価値を提供できるビジネスモデルに転換する必要が出ています。
プラットフォーム管理、契約・解約防止など、難しい「SaaSビジネスのノウハウ」
その一方で、SaaSビジネスへの参入には大きな壁が立ちはだかっています。インフラストラクチャとリソースの管理、マルチテナントアーキテクチャの構築などに加え、契約・請求などの顧客管理、収益減少に直結する解約の防止対応など、SaaSビジネスの事業成長・継続には、様々なナレッジ・経験の蓄積が求められるのです。そうしたノウハウをISV単独で習得するのは、非常に困難だといえます。
注目の「ChatGPT」、企業のAI利用の課題は「セキュリティ」
また、最近のソフトウェア業界では、対話型AIサービスなど新たな技術に関心が高まっています。特に2022年以降、世界中を席巻しているのが対話型AI「ChatGPT」です。汎用性の高い技術を活用した価値あるサービスへの需要が高まってきました。AIが今後、ビジネスに大きな影響を与えるのは間違いないでしょう。 ただ、そうした先進技術の業務利用におけるリスクも指摘されています。たとえば、専門的なスキルが必要で開発・導入コストが高くなることが考えられます。そうしたリスクの中でも、データ品質やプライバシーの問題などのセキュリティ面が多くの企業における課題として認識されているようです。
ISVのビジネスを包括的に支援するパートナー企業の魅力をご紹介
本セミナーは、ISVをはじめとするITベンダー/SIerの方を対象にしたセミナーです。激しい市場競争の中で、クラウド戦略/SaaS事業を推進する最適なパートナー企業候補の取り組みをご紹介します。世界各国の1,300社以上のISVのパートナーとして、各社の事業成長を支えてきた豊富な支援実績と信頼されている理由について、支援プログラムの概要を踏まえてご説明します。また、現在注目されているAI技術の活用を成功に導くヒントを紹介します。自社のクラウド/SaaSビジネスを成功させる方法を知りたい方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム:
14:45~15:00 受付
『Crayon ISV Innovation Hub Connect ~ 御社のお困りごとをお聞かせください、我々がお手伝いいたしします ~』
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:30 「Crayon ISV Innovation Hub launch」ISVの迅速な拡張を支援 ~ Helping ISVs scale faster ~(登壇者:ISV Director - APAC Chas Mann)
15:30~15:55 「Kickstart Your AI Journey ~ AI への取り組みを開始しましょう~」Data & AI Solutions & Azure OpenAI(登壇者:Head of AI / Strategic Partnerships David Bergendahl)
主催
rhipe Japan株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
AIと現場データをフル活用する、工場設備の「故障」や「トラブル」を早期に検知する具体的な手法...
4.0 株式会社宇部情報システム
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
働き方改革、製造のリードタイム短縮により、設備保全の効率化は重要
現在、製造業は厳しいグローバルな競争、さまざまな顧客の要望、そして働き方改革などにより、ビジネス環境は急速に変化しています。 これに伴い、製造現場でも生産工程の自動化や省人化といった取り組みが活発に行われています。
そのため、設備保全の領域においては、工場全体の効率化や最適化が進展し、リードタイムが短縮される中、工場設備の故障やメンテナンスによる停止が、企業の生産計画に大きく影響を及ぼす可能性が増えています。
近年ではIoTやAIの技術を利用して、設備のパフォーマンスをリアルタイムでモニタリングし、設備のダウンタイムを最小限に抑えることが可能になってきています。
今後企業が工場の生産効率をさらに向上させて競争力を高めるためには、これらの最新技術を活用し、設備の稼働率を最大限に引き上げる「状態基準保全」を実現することが求められます。
「状態基準保全」には様々な課題がある
しかしながらこのIoTやAIを利用した「状態基準保全」の実現には多くの課題があります。
まず、設備から故障やトラブルと因果関係を持つ高品質なデータを収集する必要があります。 しかし実際の製造現場では、どのデータを収集すべきかが明確でないことが多く、また明確になっていたとしても、データの品質が十分では無いケースも多く存在します。 また仮にデータが収集できたとしても、そのデータを適切に解釈し、何が正常の範囲であり何が異常であるかを判断する必要があります。 さらに突発的な故障、長期的な劣化など、それぞれの要因を正しく理解した上で、適切なアルゴリズムを使い分ける必要があります。
つまりは「状態基準保全」の実現には、対象の設備の使用条件や特性をきちんと理解し、データ、アルゴリズム、そして閾値の最適な組み合わせを試行錯誤する必要があります。
「異常データが無い」に応えた、「状態基準保全」実現への具体的な取り組み
宇部情報システムは長年にわたり製造現場の装置データからの「設備状態の見える化」や、「AIを用いた故障、トラブル予知」について、多くの取組みを進めてきました。 このセミナーでは「正常データ」のみで故障・トラブル予知が可能な、AI予兆検知構築支援サービス「SAILESS(サイレス)」を中心に、どんなデータを使えばいいのか、どんなアルゴリズムで構築したのか、メンテナンスはどうすればいいのか、といった、実際に当社が実施した、具体的な製造現場の実例についてご紹介いたします。
特に ・設備データを利活用し、保全技術カン・コツ依存から脱却したいと考えている方 ・設備のデータ収集、特に異常データの収集に課題を持っている方 ・実際にシステムを構築したが、予測精度や横展開に課題を持っている方 などに特におすすめです。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 AIと現場データをフル活用する、工場設備の「故障」や「トラブル」を早期に検知する具体的な手法とは
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社宇部情報システム(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
IIJが考えるゼロトラストとSASEの作り方
株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「iij.ad.jp」「zoom.us」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
概要
コロナ禍が明け、日常生活が戻りつつある昨今、出社とリモートワークの両方をうまく活用して企業運営を行う動き、通称「ハイブリッドワーク」がトレンドとなりつつあります。 その中でも、やはりネットワークとセキュリティを上手く担保できる仕組みとして、SASE対応やゼロトラスト対応が企業ネットワークの見直しの指標となっており、依然として注目のワードとなっています。 本セミナーでは、SASEの分野にいち早く取り組んでいるIIJが、導入のハードルが高く敬遠されがちなSASE・ゼロトラスト導入の方法を簡単にご紹介致します。 今回は「IIJ フレックスモビリティサービス」を用いたゼロトラストネットワークの作り方や、ハイブリッドワークに最適なリモートアクセス(ZTNA)のご紹介をさせていただきます。 セミナー後半では、デモを用いて製品の機能説明もさせていただきます。
講演プログラム
13:50~14:00 受付
14:00~14:20 IIJが考えるゼロトラストとSASEの作り方
【講演者】 株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部 営業推進部 DWPソリューション課 藤森 翔平
14:20~14:30 デモンストレーション
SASEの要素として良く上げられる、SWG・CASB・ZTNAを機能を具体的な利用シーンを元にデモ画面で解説します。 【講演者】 株式会社インターネットイニシアティブ ネットワーク本部 エンタープライズサービス部 デジタルワークプレース推進課 坂本 浩二
14:30~14:40 質疑応答
主催
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)