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ウェビナーアーカイブ(動画・資料)
社内外で使われるWebサイト・アプリの多言語対応はどうすればよいのか? 〜翻訳APIで手軽...
3.5 株式会社ロゼッタ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、同じ内容を 03/23(木)12:00~にも放送します。
ご都合の良い方にお申込みください。
03/23(木)12:00~
社内外問わず、様々なシチュエーションで求められる多言語対応
グローバル化の進展に伴い、企業は様々なシチュエーションで多言語対応が求められています。 ビジネスの海外展開などにおいて社外向けに翻訳が必要なのはもちろんですが、昨今では従業員の多国籍化に伴い社内向けの文書やコンテンツ、アプリケーションも多言語対応が必要になっています。
なかなか手が回らないアプリやWebサイトの多言語化
ニーズが増している多言語化ですが、まんべんなく対応するのは非常に困難です。 単一言語だけで手いっぱいになってしまい、多言語に対応できるほどのリソースがないとお悩みの企業が多く見られます。
外注は時間とお金がかかる、機械翻訳エンジンは精度が悪く修正が必要
翻訳業務の負担を軽減するために、外注や機械翻訳エンジンを利用するケースもよく見られます。 しかし、外注の場合は翻訳結果が返ってくるまでに時間を要するうえに費用もかさんでしまうという課題があり、機械翻訳エンジンも翻訳精度が低いため手動で修正しなければならず結局工数がかかってしまうという課題を抱えています。
翻訳APIを活用し、手軽にアプリ・Webサイトの多言語化を実現
本セミナーでは、多言語対応における時間・費用・精度の課題を翻訳APIで解決する方法を解説します。 翻訳会社として多種多様な業界の翻訳に携わった実績を集約することで高い精度の翻訳が可能な機械翻訳エンジンを搭載し、Webサイトやアプリケーション、SaaS製品の多言語対応を可能にする「Rozetta API」を紹介します。 グローバルなビジネス展開を計画している、従業員の多国籍化に対応したいとお考えの方はぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 社内外で使われるWebサイト・アプリの多言語対応はどうすればよいのか?〜翻訳APIで手軽かつ高精度多言語化を実現する〜
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社ロゼッタ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
「物販ビジネス」から「マネージドサービス」への転換 ~ クラウド時代の事務機器販売、ITベ...
3.7 アクロニス・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、SIer、IT/OA機器(事務機器)販売事業者でIT運用管理サービス事業にご興味をお持ちの方が対象です。
エンドユーザー企業の方は、お申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
上記以外の企業・組織の方は、ぜひ、3月8日開催「急増するランサムウェア被害、最新事例に見る『対策しても感染してしまう』理由」へのご参加をお待ちいたしております。
本セミナーは、2023年2月22日開催セミナー「高まる『物販ビジネスへの危機感』、どう払拭すべきか?」と同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により、追加開催させていただきます。
既存ビジネスへの危機感、動き始めたBtoB企業
パンデミックや国際紛争、新しい働き方の浸透など、ここ数年間で企業を取り巻く環境は、大きな変革を迎えています。 特に、IT業界ではオンプレミスからクラウド、資産の所有からサブスクリプションによる利用モデル、さらにはサービス利用へと市場のパラダイムシフトが進んできました。 また、顧客のIT事業者へのニーズは、従来の「モノ売り」から「コト売り」と、いわゆる課題解決のためのトラステッドアドバイザーによるサービスに変化しています。
モノが売れない時代に変革が求められている現状
これまで企業、地域社会のIT化を支えてきたIT/OA機器(事務機器)販売事業者の多くが、差別化が難しい物販事業が困難になりつつあります。 その要因は「SaaSをはじめとするクラウドシフトによるIT機器需要の低下」「ペーパーレス化の進展による複合機などの事務機器(OA機器)需要の低下」などが考えられます。 また、企業システムの基盤としてクラウドサービスが浸透してきたことによる変化も起きています。請負契約を中心に顧客システムの開発・運用を担ってきたSIer/ITベンダーも事業方針の転換を迫られているのです。このパラダイムシフトを乗り越える必要が出てきました。
新たなビジネスモデルとして注目の「マネージドセキュリティサービス事業」
顧客機材の購入やIT投資機会が減少する中、OA販社やSIer/ITベンダーの新たな収益源を確保できる策として注目が集まっているのが「マネージドサービス事業」です。 とはいえ、他社のクラウドサービスの再販やクラウド事業だけでは、代理店手数料が低く設定されているケースもあるのが現状。売上や収益が不安定になることも想定されます。また、サービス事業の経験がない企業では、リスクの高さや先行投資を含めて、新規事業の参入に二の足を踏むことも多いのではないでしょうか。
先行投資不要のリスクフリーでスモールスタートが可能 アクロニスのMSP事業を紹介
本セミナーでは、事務機器販売やITベンダー、SIerの方を対象に、「マネージドサービス事業」への参入を成功させるためのヒントを解説します。 「案ずるより産むがやすし!」、アクロニスのサービス事業者向けプラットフォーム「Acronis Cyber Protect Cloud」を利用することで、簡単に先行投資不要、リスクフリー、月額¥30,000からのスモールスタートで新規MSP事業を開始できます。 既存ビジネスに対する危機感を持たれている方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:30 簡単参入!マネージドサービスで売切り物販事業からの脱却とクラウド時代のITリカーリングビジネスへの移行

土居 浩(どい ひろし)【アクロニス・ジャパン株式会社 マーケティング統括部 プロダクトマーケティングマネージャー】 あらゆるモノがサービス化されるクラウド時代を迎え、IT事業者には変革の波が迫っています。従来の物販中心のIT事業から顧客が求めるマネージドサービス事業に移行し、トラステッドアドバイザーとして中長期的なサービス提供と継続収入を可能にする、先行投資不要、リスクフリーでスモールスタートできるアクロニスのMSP事業者向けビジネスモデルについて紹介いたします。
15:30~15:55 顧客のあらゆるITリスクに備える!バックアップ、セキュリティ、管理を総合した今話題の「サイバープロテクション」

佐野 雄也(さの ゆうや)【アクロニス・ジャパン株式会社 ソリューションエンジニア】 企業ITのリスクは、機器の故障、操作ミス、災害によるデータ喪失からランサムウェアをはじめとする巧妙なサイバー攻撃まで多様化しています。従来のバックアップやセキュリティソリューションの導入だけでは、企業の情報資産の保護と事業継続は困難になりつつあります。アクロニスの「バックアップ」、「セキュリティ」、「管理」を統合したAcronis Cyber Protect Cloudで実現する「サイバープロテクション」を紹介いたします。
15:55~16:00 質疑応答
主催
アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
MDISが語る製造業DXの本質 ~脱炭素へ向けての環境管理DXと、DX推進のためのローコー...
3.7 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは2023年3月17日に再放送を開催いたします。
本ページの日程でご都合が合わない場合は、下記よりお申込みください。 3月17日(金)12:00 - 13:00 お申込みはこちら
求められる、製造業のDX、スマートファクトリー
2022年7月に「DXレポート2.2」が発出され、DX推進への取り組みがより一層求められています。 しかし、多くの企業においてデジタル投資は、既存ビジネスの維持・運営に注がれている状況で、経営資源が企業成長に活用できていません。 特に、製造業においては国内でもスマートファクトリー化が叫ばれていますが、その成果はまだ十分とは言えません。
製造業DXの本質とは?
一方、DXを進めようにも「そもそもどこを目指せばよいのか分からない」という課題を抱える企業は多くあります。 では、ゴールが不明確になっている中、DX推進において企業はどのように事業ビジョンを構築すればよいのでしょうか? 製造業DXを推進していく上で、企業は「製造業DXの本質」をどのように考えていくべきなのでしょうか?
総合電機メーカーとして積極的に工場DXに取り組んできた、三菱電機グループ
三菱電機グループでは、総合電機メーカーとして積極的に工場DXに取り組んできました。 経営管理のための基幹系システムERPから、製造現場で活用できるMES、スケジューラ、DXを推進するローコード開発、カーボンニュートラルに至るまで、製造業のお客様の悩みに広範に対応できることを強みにしています。
カーボンニュートラルと、ローコード開発による製造現場のデジタル化
私たち三菱電機インフォメーションシステムズは、様々な経験、知見、ソリューション群を生かした上で、お客様とともに、あるべき姿を考え、真の課題解決に貢献してきました。 本セミナーでは、まず私たちが考える「製造業DXの本質」について解説します。 その上で、製造業DXの具体的なアクションとして、カーボンニュートラルの支援サービスを紹介します。 また、企業ごとのニーズにフィットした業務アプリを手軽に作成できる、ローコード開発ツール「Pleasanter」についても紹介します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:20 製造業におけるDXの考え方・進め方・活かし方
11:20~11:35 企業の脱炭素化を支えるカーボンニュートラルソリューション「cocono」のご紹介
11:35~11:50 DXを加速させるローコード開発ツール「Pleasanter」で、手軽に業務アプリ開発
11:50~12:00 質疑応答
主催
三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社(プライバシー・ポリシー) 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社は、2025/4/1から三菱電機デジタルイノベーション株式会社となりました。 三菱電機デジタルイノベーション株式会社:https://www.MitsubishiElectric.co.jp/medigital/
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【エンドユーザー企業向け】BIツールで苦労するのは、レポート作成ではなく、データ連携とデー...
3.8 NDIソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
DX推進に不可欠なBIツール
VUCAと言われる時代、企業の経営判断にスピードが求められています。 また、通商産業省が「DXレポート2.1」で指摘するように、競争力の高い企業へと変革するためには、データやデジタル技術を駆使することが要求されています。 このような中で「DX(デジタルトランスフォーメーション)」を推進するにあたって、企業のデータを活用し、業務効率化や経営改善につなげる「BI(Business Intelligence)ツール」の重要性は高まっています。
一般的なBIツールの課題、データのつなぎこみが大変、取り込み前の加工が大変
市場では、多くのBIツールが提供されており、「簡単にレポートが作成できる」と謳っています。 しかし、企業のDX担当者や、データ活用の担当者が困っているところは、「レポート作成」ではありません。
テレワークの普及によって増え続けるSaaSについて、すべてBIツールにデータ連携する必要があります。 また、それらのデータフォーマットは統一されているわけではなくバラバラで、すべて加工してからBIツールに取り込む必要があります。 当然ながら、従来の社内システムとの連携も必要です。
多くのBIツールは、レポート作成、データ可視化に重点が置かれており、これらのデータ連携やデータ加工については、専門知識やプログラミングが必要となります。 このような状況から、データ連携、データ加工の作業が、DX担当者やデータ活用担当者の大きな負担となっており、本来行うべき「経営のためにどのようにデータを活用するべきか?」という検討に時間が割けなくなっています。
ローコードで実現可能なデータ連携・加工の手法を解説
本セミナーでは、これらの課題を解決するため、データ連携やデータ加工をドラッグ&ドロップなどローコードで実現する方法について解説します。 自社の事例とデモを交えてクラウド型BIプラットフォーム「Domo」をわかりやすくご紹介する内容となっています。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:50 BIツールで苦労するのは、レポート作成ではなく、データ連携とデータ加工 ~1,000以上のコネクターとローコードで、簡単にSaaSや社内システムと連携する方法~ <デモも併せてご覧いただきます。>
13:50~14:00 質疑応答
主催
NDIソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【録画放送】【Salesforceを導入していない企業向け】本当に効果があるのか?使いこな...
3.7 コネクシオ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、2023年2月17日に開催されたウェビナーの録画放送です。Q&Aはライブで対応いたします。
利用企業が右肩上がりで増加、CRMの代名詞的存在となったSalesforce
Salesforceの利用企業は増え続け、今や世界で18万社、日本では6000社を超えています。 もはやCRMの代名詞的存在になったと言っても過言ではないでしょう。
導入検討中の企業には運用定着や営業利益への寄与、使いこなせるか等に懸念も
一方で、Salesforceの利用を検討中であるものの、最終的な導入判断ができないといったお声もよく聞きます。 その理由として多いのが、自社のメンバーでしっかり使いこなせるか、運用が定着するか(形骸化しないか)、営業利益の向上(売上増加やコスト削減)につながるのか等に懸念があるといったものです。
Salesforceで何ができるのか?どんなメリットがあるのか?
Salesforceに限らず、一般的にクラウドサービスは入れてみないと分からないという声が多く、自社だけで検討している企業さまからは上記のようなお悩み相談を多くいただきます。 だからこそ、Salesforceは事前に自社の活用イメージを持てるよう、18万社の事例から良い部分だけを取って活かすことが可能です。 また、クラウドサービスなのでオンプレミスで開発したシステムとは異なり、即座に仕様を修正し、急な事業環境の変化にも対応できるプラットフォームが強みとなります。
Salesforce導入における不安を解消
本セミナーでは、Salesforceの具体的な活用方法についてデモなどを交えて解説するとともに、導入時の不安・課題とその解決策について解説します。 CRM/SFAの新規導入を検討している中堅中小企業の営業部門の方はぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 【Salesforceを導入していない企業向け】本当に効果があるのか?使いこなせるのか?~Salesforce導入時の不安と課題の解消方法について~
14:45~15:00 質疑応答
主催
コネクシオ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
Box、Sharepoint、Google Driveなどに分散している文書情報を統合管理...
3.4 リックソフト株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは2月15日開催セミナーの再演です。
残念ながら前回ご参加いただけなかった皆様のお申込みをお待ちしております!
コラボレーションツールや業務アプリの普及による、文書情報の保存先の多様化
近年、テレワークの普及に伴い、企業は様々なツールを導入しています。 例えばGoogle DriveやBox、Sharepoint、SAP、Salesforce、ServiceNowなどです。 同じような種類のツール(例えばオンラインストレージ)であっても、組織毎に異なるツールを使っているケースもあります。 その中で、業務で作成した文書はこれらのツールにそれぞれ保存することになります。
文書の保存先がバラバラで、統合管理できない、探せない
その結果、文書の保存先がバラバラになっている企業がほとんどであり、以下のような課題が顕在化しています。
必要な情報をすぐに探し出すことができない
組織ごとに文書管理の視点や方法が違っており、全体の管理ができていない
人事異動や組織変更により管理方法が変わったが、過去のやり方が残ってしまっている
バラバラに保存された文書情報を統一管理する方法について解説
このような課題を解決するため、本セミナーでは文書管理システム「Alfresco」を用いて、さまざまなアプリケーションやクラウドサービスへ分散保存された文書情報を、どのように統合管理すべきか解説いたします。 また、統合管理した文書情報をどのように利活用すべきかについても解説いたします。
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 Box、Sharepoint、Google Driveなどに分散している文書情報を統合管理するには?
10:45~11:00 質疑応答
主催
リックソフト株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
Hyland Japan GK(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
SSO基盤を、IDaaSではなくあえて「社内構築」する ~大規模企業が、オープンソースを活...
3.5 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
各種SaaSへのアクセスには多要素認証(MFA)必須の流れ
Salesforceは、セキュリティの強化策の一環として2022年2月以降アクセス時の多要素認証を必須としました。 同様の対策は他のSaaSでも次々導入されており、今後多要素認証は多くのサービスで求められることが予想されます。これに対応しつつ利用者の利便性低下を防ぐ恒久対策として、「SSO+多要素認証」の導入を検討している企業も多いかと思います。
大規模だと高額になる、IDaaSのサブスクリプション費用
このようなニーズに対応する場合、最近ではクラウド認証基盤であるIDaaSを利用するケースが増えています。 しかし利用者数の多い大手企業の場合、ユーザー課金であるIDaaSのサブスクリプション費用は高額になるケースが多く、企業にとって大きな課題となっています。
オープンソース「Keycloak」を活用したSSO基盤
本セミナーでは、国内の大手企業向けに、オープンソースのKeycloakを活用したSSO基盤を多数構築してきたかもめエンジニアリングが、Salesforce多要素認証必須化や、Microsoft365、BOXなどとのシングルサインオンにも対応できる認証基盤の構築事例や、大手企業にとってのコストメリット、IDaaSとのメリット/デメリットなどについて解説します。 また、棚上げにされることも多いオンプレ社内システムのSSOについてもご案内します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 SSO基盤を、IDaaSではなくあえて「社内構築」する
15:45~16:00 質疑応答(リアルタイム対応)
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
「Microsoft 365」バックアップで見落としがちな「5つのリスク」 ~万が一の備えと...
3.5 株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
下記日程にて再放送いたします。ご都合の良い日程にお申込みください。
・2023年3月15日(水)12:00~13:00 ・2023年3月16日(木)12:00~13:00
生産性向上に欠かせなくなった「Microsoft 365」、急増するデータ損失事例
世界的なパンデミックが発生して以降、多くの企業・組織がテレワークを導入するようになりました。その中で、業務効率化・生産性向上を支援するMicrosoftが提供するクラウドサービス「Microsoft 365」は、多くの従業員に利用されています。 その一方で、ランサムウェアなどのサイバー攻撃、内部不正、人的なミスなどによって、Microsoft 365のデータ損失事例も増えてきました。
データ損失だけにはとどまらない、バックアップに関するリスクとは?
Microsoft 365には、削除されたデータを復元できる機能が標準搭載されていますが、復元対象の量や期間などに制限がかかることもあります。 また、従来のオンプレミス環境とは異なり、「クラウドサービスならではのデータ保護における見過ごせないリスク」が存在することはあまり知られていません。
万が一の備えとしてのバックアップ強化をより簡単、安全にする方法
本セミナーでは、Microsoft 365におけるバックアップにおいて見過ごせない5つの盲点を取り上げ、データ保護全般に関するリスクを解説します。 また、Microsoft 365におけるデータ保護の高度化をより簡単、安全に実現できる具体的な方法をご紹介。もはや業務遂行に欠かせない存在となった「Microsoft 365の運用トラブルを防ぎたい」という担当者の方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:30 Microsoft 365のバックアップ&セキュリティの盲点を見直そう

アクロニス・ジャパン株式会社 セールスエンジニア 佐野雄也
Microsoft 365運用を取り巻くリスクを見直してみてください。今まで気づかなかった、リスク対策の盲点が潜んでいないでしょうか。 事業継続において最も重要とも言える「データ」のバックアップの重要性を解説するとともに、Acronis Cyber Protect Cloudで実現する完全なSaaSによるデータ保護の方法についてデモを交えてご紹介します。
15:30~15:55 超簡単にバックアップをはじめよう! 「IIJシンプルバックアップサービス for Microsoft 365」
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株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部 営業推進部 デジタルワークプレースソリューション課 秋川 智郁
Microsoft 365バックアップの重要性がわかっても、いざ実践しようとすると準備や構築が必要ではなかなか導入ができません。IIJではそういった課題を解決するクラウド型のバックアップサービスを提供しています。 本セッションでは、バックアップの仕組みをシンプルで容易にするIIJのノウハウや実際のお客様への導入事例をお伝えします。
15:55~16:00 質疑応答
主催
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー)
共催
アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
誰もがパフォーマンスを発揮できるように ―「業務効率化」の最適解
富士通株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
「業務効率化」の最適解
本当の意味で「働く」ために必要な業務効率化とは何か。 さまざまな課題提起が行われている中で、自社に取り入れるべき施策を模索している企業も多いのではないでしょうか。 本セミナーでは、本質的な業務効率化に取り組んでいくために必要なマインドセット・環境から、具体的なソリューションまでご紹介をいたします。
当日プログラム
13:30-14:00 【基調講演】「働く」をアップデートするために必要なマインドセット

登壇者 株式会社圓窓 代表取締役 元日本マイクロソフト業務執行役員 澤 円 氏
立教大学経済学部卒。生命保険のIT子会社勤務を経て、1997年、日本マイクロソフトへ。 ITコンサルタントやプリセールスエンジニアとしてキャリアを積んだのち、2006年にマネジメントに職掌転換。 幅広いテクノロジー領域の啓蒙活動を行うのと並行して、サイバー犯罪対応チームの日本サテライト責任者を兼任。 2020年8月末に退社。 2019年10月10日より、(株)圓窓 代表取締役就任。 2021年2月より、日立製作所Lumada Innovation Evangelist就任。 他にも、数多くの企業の顧問やアドバイザを兼任し、テクノロジー啓蒙や人材育成に注力している。 美容業界やファッション業界の第一人者たちとのコラボも、業界を超えて積極的に行っている。 武蔵野大学アントレプレナーシップ学部 専任教員。
講演サマリー あらゆる企業や組織、そしてビジネスパーソンは、コロナ禍によって「働く」は大きくアップデートすることを求められました。 そして「AIが仕事を奪う」というキーワードが、連日メディアを賑わせています。 ビジネスパーソンが「働く」とどう向き合っていけばいいのか、考える時間にしたいと思います。
14:00-14:15 働き方改革と業績向上を実現する業務効率化ソリューション ~オフィスDX化基盤ソリューションのご紹介~

登壇者 富士電機ITソリューション株式会社 ソリューション推進事業本部 パッケージソリューション統括部 推進部 部長 福島 宏治
講演サマリー 個々の事情に応じた多様な働き方を選択しながら、本業の成果を向上させる為には、業務の効率化が絶対条件となります。 ムリ・ムダを排除し、作業密度を高め、業務効率化を実現する「オフィスDX化基盤ソリューション」をご紹介します。
14:15-14:30 「従業員の業務効率アップのためのPCの選び方」徹底解説

登壇者 富士通株式会社 CCD事業統括部 プロモーション推進部 部長 丸子 正道
講演サマリー 従業員の業務効率を高めるためには、「従業員が満足する端末の導入」も絶対条件の1つとなります。本セッションでは、調査結果から見えた、PC導入において「こだわるべきポイント」を詳しく解説していきます。
主催
富士通株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
富士電機ITソリューション株式会社(プライバシー・ポリシー)
協賛
インテル株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社マイナビ(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)