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大手企業では必須の「SaaS利用審査」、チェックシート運用を不要にする方法とは 〜 クラウ...

4.1 株式会社アシュアード

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは12月16日、1月27日に開催され、ご好評をいただいた同主催企業によるセミナーの再演となります。

前回ご参加いただけなかった皆様はぜひご参加くださいませ。

増え続けるSaaS、セキュリティの重要性

世の中でDXやクラウド化が叫ばれる中、SaaSを業務利用する機運が高まっています。 高い利便性がある一方でセキュリティリスクも孕んでいるため、導入時はもちろん、導入した後にもリスク評価を抜かりなく行うことが重要です。

導入時のリスク評価に工数と手間がかかる

クラウドサービスやSaaS導入時のリスク評価には、チェックシート作成、クラウドサービス事業者への確認依頼、審査部門の確認など、社内のステークホルダーに対して様々な手順を踏む必要があります。 この一連のプロセスに工数と手間がかかってしまい、担当者の稼働圧迫を招いたり、サービス新規導入のハードルが高くなってしまいDX推進の足かせになっているケースも見受けられます。

年々、管理サービス対象が増える大手企業様を中心に、緊迫の課題となっている

常に機能がアップデートされるクラウドサービスのリスク評価は、導入時だけでなく定期的に行う必要があります。 大手企業様では管理対象となるクラウドサービスの数も多くなるため、この定期チェックにかかる工数も膨大なものとなります。 チェック者に過剰な負担がかかると、チェック漏れやリスク検出の遅れが出る可能性もあり、対応業務にかける体制構築やコストと、セキュリティ評価の精度のバランスをどう保つのか、頭を悩ませる企業も少なくありません。

経済産業省認定のサービス「Assured(アシュアード)」で、クラウドサービスの利用審査をスピーディに

本セミナーでは、クラウドサービスやSaaS導入時のリスク審査をスピーディに行う方法を解説します。 経済産業省「情報セキュリティサービス基準」適合の認定を受けているクラウドリスク評価サービス「Assured(アシュアード)」についてご紹介する予定です。 クラウドサービス導入時や定期棚卸時のリスク評価に手間がかかっているとお悩みの情報システム部、セキュリティ部門、DX推進/企画部門の方はぜひご参加ください。

プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 大手企業では必須の「SaaS利用審査」、チェックシート運用を不要にする方法とは

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社アシュアード(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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高まる「物販ビジネスへの危機感」、どう払拭すべきか? ~ クラウド時代の事務機器販売、ITベ...

3.6 アクロニス・ジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、SIer、IT/OA機器(事務機器)販売事業者でIT運用管理サービス事業にご興味をお持ちの方が対象です。エンドユーザー企業の方は、お申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

上記以外の企業・組織の方は、ぜひ、2月20日開催「被害拡大が止まらないランサムウェア、最新事例に学ぶ「感染してしまう」理由 ~ 攻撃者が狙う要所を確実に保護、サイバー攻撃への最適な防御策を解説 ~」へのご参加をお待ちいたしております。

本セミナーは、2023年1月30日開催セミナー「売れない物販ビジネスに対する危機感、どう乗り越えるべき?」と同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により、追加開催させていただきます。

事業環境の急激な変化が与える、既存ビジネスへの影響

パンデミック、国際紛争、新しい働き方の浸透などによって、ここ数年間で企業を取り巻く環境は、大きな変革を迎えています。 特に、IT業界ではオンプレミスからクラウド、資産の所有からサブスクリプションによる利用モデル、さらにはサービス利用へと市場のパラダイムシフトが進んできました。また、顧客のIT事業者へのニーズは、従来の「モノ売り」から「コト売り」と、いわゆる課題解決のためのトラステッドアドバイザーによるサービスに変化しています。

モノが売れない時代、変革が求められるOA販社やSIer/ITベンダー

これまで企業、地域社会のIT化を支えてきたIT/OA機器(事務機器)販売事業者の多くが、差別化が難しい物販事業が困難になりつつあります。 その要因は「SaaSをはじめとするクラウドシフトによるIT機器需要の低下」「ペーパーレス化の進展による複合機などの事務機器(OA機器)需要の低下」などが考えられます。 また、企業システムの基盤としてクラウドサービスが浸透してきたことによる変化も起きています。請負契約を中心に顧客システムの開発・運用を担ってきたSIer/ITベンダーも事業方針の転換を迫られているのです。このパラダイムシフトを乗り越える必要が出てきました。

新たな商機として注目の「マネージドサービス事業」

顧客機材の購入やIT投資機会が減少する中、OA販社やSIer/ITベンダーの新たな収益源を確保できる策として注目が集まっているのが「マネージドサービス事業」です。 とはいえ、他社のクラウドサービスの再販やクラウド事業だけでは、代理店手数料が低く設定されているケースもあるのが現状。売上や収益が不安定になることも想定されます。また、サービス事業の経験がない企業では、リスクの高さや先行投資を含めて、新規事業の参入に二の足を踏むことも多いのではないでしょうか。

先行投資不要のリスクフリーでスモールスタートが可能 アクロニスのMSP事業を紹介

本セミナーでは、事務機器販売やITベンダー、SIerの方を対象に、「マネージドサービス事業」への参入を成功させるためのヒントを解説します。 「案ずるより産むがやすし!」、アクロニスのサービス事業者向けプラットフォーム「Acronis Cyber Protect Cloud」を利用することで、簡単に先行投資不要、リスクフリー、月額¥30,000からのスモールスタートで新規MSP事業を開始することができます。 既存ビジネスに対する危機感を持たれている方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:30 簡単参入!マネージドサービスで売切り物販事業からの脱却とクラウド時代のITリカーリングビジネスへの移行

藤井 照久(ふじい てるひさ)【アクロニス・ジャパン株式会社 事業開発本部 パートナービジネス開発部部長】

あらゆるモノがサービス化されるクラウド時代を迎え、IT事業者には変革の波が迫っています。従来の物販中心のIT事業から顧客が求めるマネージドサービス事業に移行し、トラステッドアドバイザーとして中長期的なサービス提供と継続収入を可能にする、先行投資不要、リスクフリーでスモールスタートできるアクロニスのMSP事業者向けビジネスモデルについて紹介いたします。

15:30~15:55 顧客のあらゆるITリスクに備える!バックアップ、セキュリティ、管理を総合した今話題の「サイバープロテクション」

佐野 雄也(さの ゆうや)【アクロニス・ジャパン株式会社 ソリューションエンジニア】

企業ITのリスクは、機器の故障、操作ミス、災害によるデータ喪失からランサムウェアをはじめとする巧妙なサイバー攻撃まで多様化しています。従来のバックアップやセキュリティソリューションの導入だけでは、企業の情報資産の保護と事業継続は困難になりつつあります。アクロニスの「バックアップ」、「セキュリティ」、「管理」を統合したAcronis Cyber Protect Cloudで実現する「サイバープロテクション」を紹介いたします。

15:55~16:00 質疑応答

主催

アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【録画放送】オンプレADやAzureADと各SaaSとのID連携 ~「Keyspider」...

3.9 Keyspider株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは、以前開催されたウェビナーの再放送(録画配信)です。

 

増える、クラウドサービス

テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。

・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理

また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システムも当然残っています。

アカウントや権限の管理が大変

このような状況の中、人事情報などを元に、全てのクラウドサービスのアカウントや権限を管理する必要があります。 具体的には、入社した社員のアカウントの生成、人事異動などによる所属や権限の変更、退職した社員のアカウント削除などを、タイムリーに行う必要があります。

当然ながら、オンプレミスのシステムについても同様です。

関連会社もJ-SOX法の対象に

このような「ID管理」業務は、J-SOX法に基づく内部統制の対象であり、監査の対象になります。 また、上場企業はもちろんのこと、その関連会社も監査の対象です。

増え続けるSaaSのアカウント管理、権限管理を自動化する「Keyspider」の操作方法を解説

本セミナーでは、オンプレAD/AzureAD、又は人事システムのユーザーを、各種クラウドやオンプレAD/AzureAD、及びオンプレミスのシステムに自動連携する方法について、クラウドID管理サービス「Keyspider」を使って具体的な操作方法を解説します。

またセミナー後に、お客様自身がデモ環境で操作して自動連携を試していただくことも可能です。 セミナーの中でお申し込み方法についてご説明します。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:35 オンプレADやAzureADと各SaaSとのID連携

12:35~13:00 質疑応答

主催

Keyspider株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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2025年3月に対応期限が迫る「PCI DSS v4.0」、監査機関ICMSが改訂ポイント...

3.9 キヤノンITソリューションズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

EC事業の急拡大、キャッシュレスの浸透で高まる「クレジットカード情報」保護の重要性

近年、巣ごもり消費の影響を受けてEC・通販事業が急拡大しています。また、決済手段の種類が大幅に増えたことで、現金を使わずに支払う「キャッシュレス決済」が広く浸透してきました。決済手段が多様化する中でも、保有率や利用率が高い決済手段が「クレジットカード」です。その一方で、クレジットカードが不正に利用される悪用被害も年々増加してきました。 日本クレジット協会が公表する「クレジットカードの不正利用被害」の集計によると、2021年の1年間における不正利用の被害額は、2020年の3割増である「330億1000万円」となり、統計を開始した1997年以降で最多の金額とのこと。2022年も前年をさらに上回る情勢であると報告されています。クレジットカード情報の保護の重要性は、さらに高まってきました。

2025年3月までに対応が必要な「PCI DSS v4.0」

クレジットカード情報の保護対策の1つとしては、安全に取り扱うために策定された国際的なセキュリティ基準「PCI DSS(Payment Card Industry Data Security Standard)」が挙げられます。日本政府の施策によって、クレジットカード情報を取り扱うすべての国内事業者は同基準に準拠することが求められてきました。 2022年4月には、最新の改訂バージョン「v4.0」が公開され、事業者は2025年3月までにv4.0のすべての要件に対応する必要があります。

ストレージの暗号化だけでは“不十分”

PCI DSS v4.0では、昨今の不正利用被害の現状を踏まえ、より強固な保護手段の適用が求められます。その中でも重要な改訂要件が「要件 3.5.1.2」における「ストレージの暗号化機能」です。 新しい要件では、ストレージの暗号化機能など、ユーザーごとにデータ参照権限を設定できない暗号化方法は、クレジットカード情報の有効な保護手段として認められなくなる可能性が出てきました。これまでストレージの暗号化機能で同要件に準拠してきた企業は、新しい保護手段を導入しなければなりません。

監査機関ICMSが「PCI DSS v4.0」改訂ポイントを解説

国内事業者は今後、「PCI DSS v4.0」改訂にどのように対応していけばよいのでしょうか。本セミナーでは、PCI DSS セキュリティ監査機関として認定(QSA)を受けているICMS(国際マネジメントシステム認証機構)が、PCI DSS v4.0における改訂ポイントと具体的にどのような対応をすべきかを分かりやすく解説します。

セキュリティ運用の維持コストを抑制する最適な方法も

ストレージの暗号化機能に代わる新しい保護手段として利用可能なソリューションをご紹介します。このソリューションは、PCI DSSの監査範囲を縮小化し、監査費用、準備などに伴う維持コストを抑えることも可能です。実際にソリューションを利用中の企業にもご登壇いただき、導入効果などをお話ししていただきます。 クレジットカードを取り扱う事業者や準拠システムの運用担当者の方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:50 2025年3月に対応期限が迫る「PCI DSS v4.0」、監査機関ICMSが改訂ポイントを解説 ~ 事業者が取り組むべきことは? 対応要件と運用維持コストを抑制する方法を紹介~

・PCI DSS v4.0の改訂ポイント解説(ICMS:国際マネジメントシステム認証機構株式会社) ・PCI DSS の維持コストを抑えられる「CipherTrust」製品のご紹介(キヤノンITソリューションズ株式会社) ・「CipherTrust」事例紹介(株式会社電算システム)

12:50~13:00 質疑応答

主催

キヤノンITソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

国際マネジメントシステム認証機構(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社電算システム(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【情シス担当様向け】ランサムウェア、Emotet等 進化するセキュリティ脅威に対して企業に...

4.0 高千穂交易株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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ランサムウェアやEmotet等の被害が続いている

ランサムウェアやEmotet等のサイバー攻撃の被害が後を絶ちません。 企業はこれらの脅威に対して「どの経路からの被害が多いのか把握し確実に対策すること」、「仮にその対策をすり抜けた場合にも備えること」が重要となってきます。 IPAの「情報セキュリティ10大脅威2022」を見ると、約90%以上がメールをきっかけとしています。つまり、メールセキュリティ対策は企業にとって必須であり、またその対策をすり抜けた脅威にも備える必要があります。

進化するセキュリティリスク、どう防げばよいのか?

サイバー攻撃も常に進化し続けています。そのため、既知の脅威だけでなく、未知のマルウェア等にもどう備えるかが重要となってきます。 しかし、従来のメールセキュリティは未知のマルウェアには弱く、すり抜けた脅威をEDR(Endpoint Detection and Response)等で検知したとしても、少なからず被害が出てしまいます。 企業は未知のマルウェア等の進化するセキュリティリスクに対してどのように対策すれば良いのでしょうか?

セキュリティリスクを俯瞰的に捉え、未知のリスクにも効果的な対策をご紹介

本セミナーでは、昨今のサイバー攻撃のトレンドと被害を受けているケースについて解説すると共に、未知のマルウェア等にどのように対策すべきかについて解説致します。 具体的な対策として、AI等を活用した”Vade for M365”、”DeepInstinct”についてご紹介致します。 被害を受けているケースを把握し効果的な対策を講じたい、未知の脅威にどのように対策すべきか等お悩みの方は是非本セミナーにご参加ください。

講演プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:10 オープニング(高千穂交易)

高千穂交易株式会社 マーケティング戦略推進部 小島 浩史

10:10~10:30 世界一狙われやすい、Microsoft365メールを保護する「Vade for M365」を解説

メールによるサイバー攻撃の高度化・複雑化が短期間で進む中、未知の脅威への対策は必須です。本セミナーでは「Microsoft365メールセキュリティ」をテーマに、最新のメールセキュリティ課題、未知の脅威を防ぐ方法を解説いたします。 Vade Japan株式会社 Channel Sales Manager 清水 俊

10:30~10:50 ディープラーニングを活用した予測・予防型セキュリティソフトDeep Instinctのご紹介

高度化する脅威に対して、従来型のアンチウイルスソフトではもう対応ができなくなっています。 ディープラーニングの技術を活用した新しいセキュリティソフトのDeep Instinctが企業を狙う未知のマルウェアからどのようにデバイスを守るのか、製品デモンストレーションを交えてご紹介していきます。 ディープインスティンクト株式会社 セールスエンジニアリング部セールスエンジニア 寺川博章

10:50~11:00 質疑応答

主催

高千穂交易株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

Vade Japan株式会社(プライバシー・ポリシー) ディープインスティンクト株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【Salesforceを導入していない企業向け】本当に効果があるのか?使いこなせるのか? ...

3.6 コネクシオ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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利用企業が右肩上がりで増加、CRMの代名詞的存在となったSalesforce

Salesforceの利用企業は増え続け、今や世界で18万社、日本では6000社を超えています。 もはやCRMの代名詞的存在になったと言っても過言ではないでしょう。

導入検討中の企業には運用定着や営業利益への寄与、使いこなせるか等に懸念も

一方で、Salesforceの利用を検討中であるものの、最終的な導入判断ができないといったお声もよく聞きます。 その理由として多いのが、自社のメンバーでしっかり使いこなせるか、運用が定着するか(形骸化しないか)、営業利益の向上(売上増加やコスト削減)につながるのか等に懸念があるといったものです。

Salesforceで何ができるのか?どんなメリットがあるのか?

Salesforceに限らず、一般的にクラウドサービスは入れてみないと分からないという声が多く、自社だけで検討している企業さまからは上記のようなお悩み相談を多くいただきます。 だからこそ、Salesforceは事前に自社の活用イメージを持てるよう、18万社の事例から良い部分だけを取って活かすことが可能です。 また、クラウドサービスなのでオンプレミスで開発したシステムとは異なり、即座に仕様を修正し、急な事業環境の変化にも対応できるプラットフォームが強みとなります。

Salesforce導入における不安を解消

本セミナーでは、Salesforceの具体的な活用方法についてデモなどを交えて解説するとともに、導入時の不安・課題とその解決策について解説します。 CRM/SFAの新規導入を検討している中堅中小企業の営業部門の方はぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【Salesforceを導入していない企業向け】本当に効果があるのか?使いこなせるのか?~Salesforce導入時の不安と課題の解消方法について~

13:45~14:00 質疑応答

主催

コネクシオ株式会社 (プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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中小企業のCRM導入はなぜ失敗するのか?なぜExcelに戻ってしまうのか? ~チェックシート...

4.0 シンキングリード株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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自社の業務を分析しあるべき姿に変えていくことの重要性

CRMなどの業務ツールをうまく運用していくためには、導入時に自社の業務を分析し、業務自体をあるべき姿に変えていくことが必要です。 そのうえで本当に必要なツールを導入することで、相乗効果を生み出すことができます。 しかし、自社の業務の分析や対処が必要な部分を明確にするためには、客観性も必要となり正否の判断も難しいものとなります。

CRMを導入するものの、自社の業務と合わず、使われなくなる

上記の重要性に気づかぬまま、CRMを導入してしまい、下記のような状況に陥る中小企業が散見されます。 ・クラウドCRMを導入したはいいものの、営業担当やマーケティング担当が使いこなすことができず、一部の機能のみしか利用していない ・自社の業務に合わず(もしくは合わせることができず)、Excelでの管理に逆戻りしてしまう 本セミナーでは、こうした状況を回避するための一つの手段として、自社の業務課題を明確にできるチェックシートをご紹介します。 チェックシートの活用で、客観的に自社の業務の弱みを知ることができ、その対策まで導き出せる仕組みとなっています。

働き方改革やDXが推進される中でCRMの導入が必要とされている

顧客の動向を追うためや、営業担当の業務効率化を目的としてCRMの導入を検討している企業が多くなっていますが、 ここまで挙げたように業務自体を変えることの重要性を見落としたまま導入し、うまく活用できていないケースも発生しています。

本セミナー後半では、CRM導入の課題とその解決策について解説します。 セミナーの中では、小さく始めることができるSaas型のCRMツールのご紹介や、導入時から定着化するまで担当のコンサルタントが伴走しサポートするサービスについてもご紹介いたします。 CRMを導入したがうまく活用できていないと感じている方や、これからCRMの導入しようとお考えの方はぜひご参加ください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:50 中小企業のCRM導入はなぜ失敗するのか?なぜExcelに戻ってしまうのか? ~チェックシートで、自社の弱みとその対策を知る~

11:50~12:00 質疑応答

主催

シンキングリード株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【録画放送】ゼロトラストの基礎と始め方を解説(M365/AzureAD+Keyspider...

3.8 Keyspider株式会社

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本セミナーは、以前開催されたウェビナーの再放送(録画配信)です。

ゼロトラストとは?

クラウドサービスやテレワークの普及により、「インターネットは危険」「社内ネットワークは安全」という考え方は通用しなくなりました。 これにより、F/WやVPNなどを中心とした従来の「境界型防御」では、企業のセキュリティを確保できなくなっています。 代わりに注目されているのが「ゼロトラスト」です。 しかしその考え方は難しく、導入も簡単ではありません。

ゼロトラストの基礎を分かりやすく解説

そこで本セミナーでは、まずゼロトラストの概要を初心者向けに分かりやすく解説します。

ゼロトラストの第一歩は、認証統合(SSO)とアカウント管理(ID管理)

テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。

・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理

また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システムも当然残っています。

このような状況の中、ゼロトラストの第一歩は、全SaaS+オンプレシステムのアカウントを統合管理し、認証統合(シングルサインオン)するところから始まります。

具体的には、入社した社員のアカウントの生成、人事異動などによる所属や権限の変更、退職した社員のアカウント削除などを、タイムリーに行う必要があります。また、必要な社員に、適切なライセンスを付与する必要があります。さらに、このように管理されたアカウント(ID)や権限に従って、認証を行って行きます。当然ながら、オンプレミスのシステムについても同様です。

AzureAD+Keyspiderによる簡単なゼロトラストの始め方を解説

本セミナーでは、多くの企業が導入済みのM365/AzureAD(+Keyspider)を使って簡単にゼロトラストを始める方法について解説します。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:35 ゼロトラストの基礎と始め方を解説(M365/AzureAD+Keyspiderで簡単に始める)

10:35~11:00 質疑応答

主催

Keyspider株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【録画放送】オンプレADやAzureADと各SaaSとのID連携 ~「Keyspider」...

4.0 Keyspider株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは、以前開催されたウェビナーの再放送(録画配信)です。

 

増える、クラウドサービス

テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。

・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理

また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システムも当然残っています。

アカウントや権限の管理が大変

このような状況の中、人事情報などを元に、全てのクラウドサービスのアカウントや権限を管理する必要があります。 具体的には、入社した社員のアカウントの生成、人事異動などによる所属や権限の変更、退職した社員のアカウント削除などを、タイムリーに行う必要があります。

当然ながら、オンプレミスのシステムについても同様です。

関連会社もJ-SOX法の対象に

このような「ID管理」業務は、J-SOX法に基づく内部統制の対象であり、監査の対象になります。 また、上場企業はもちろんのこと、その関連会社も監査の対象です。

増え続けるSaaSのアカウント管理、権限管理を自動化する「Keyspider」の操作方法を解説

本セミナーでは、オンプレAD/AzureAD、又は人事システムのユーザーを、各種クラウドやオンプレAD/AzureAD、及びオンプレミスのシステムに自動連携する方法について、クラウドID管理サービス「Keyspider」を使って具体的な操作方法を解説します。

またセミナー後に、お客様自身がデモ環境で操作して自動連携を試していただくことも可能です。 セミナーの中でお申し込み方法についてご説明します。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:35 オンプレADやAzureADと各SaaSとのID連携

12:35~13:00 質疑応答

主催

Keyspider株式会社(プライバシー・ポリシー

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株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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