ウェビナーアーカイブ(動画・資料)

TECH+フォーラム クラウドインフラ Day 2022 Dec. 変革を支えるニューノー...

株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

セミナー概要

俊敏性や柔軟性が求められるビジネスにおいて

構造変化へ柔軟に対応できるITインフラのあり方を考察する

想定外という言葉が常態化しつつある昨今、変化への適応力を高めるために、ビジネスの広範囲を支えるITインフラのあり方を再考する時機に差し掛かっているのではないでしょうか。俊敏性や柔軟性が求められるビジネスにおいて、クラウドの利用を前提とし、その特性を活かせるよう設計を最適化するために必要なこととはなにか。

本フォーラムでは、クラウドインフラDaysと題し、「Day1 : クラウド時代のITインフラ」「Day2 : AI/データ基盤とクラウド」の2つのテーマにフォーカスし、2日間にわたり開催します。

Speaker|スピーカー

講演者写真.png

Timetable|タイムテーブル

Day1(12.13 TUE)

13:00-13:40

【トラックA】 A-1 パネルディスカッション テック企業に聞く! 長期インフラ整備計画~ CTO、アーキテクト、インフラ責任者の考慮点

株式会社メルカリ 執行役員 CTO Marketplace 若狹 建 氏

株式会社ディー・エヌ・エー IT本部 本部長 グループエグゼクティブ 金子 俊一 氏

株式会社ギックス 上級執行役員 Chief Technologist 兼 Chief Architect 前:株式会社ZOZO アーキテクト 岡 大勝 氏

13:50-14:20

【トラックA-2】 事例で学ぶクラウドの活用とIaC導入のポイント

株式会社grasys Cloud Infrastructure Division Group Leader 泉水 朝匡 氏

株式会社grasys SalesDivision SalesTeam Leader 山上 吉成 氏

【トラックB-2】 クラウドで実現。企業のDX推進を支えるBtoCメール配信基盤

HENNGE株式会社 メッセージング・ビジネス・ディビジョン ディビジョン統括 大久保 正博 氏

14:30-15:10

【トラックA-3 特別講演】 「AIから価値を生み出すために鍵となる環境“MLOps”」

ヤマト運輸株式会社 執行役員(DX推進担当) 中林 紀彦 氏

【トラックB-3 特別講演】 連載著者が解説! 改めて学ぶ「Kubernetes入門」

株式会社NTTデータ 技術革新統括本部 システム技術本部 技術戦略部長 正野 勇嗣 氏

15:20-15:50

【トラックA-4】 ファイルサーバーから始める社内システムクラウド化 ~不確実性の時代を切り抜けるために今やるべきこと~

株式会社TOKAIコミュニケーションズ 法人営業本部 技術開発事業部 クラウド技術部 一課 課長 高谷 英雄 氏

【トラックB-4】 攻撃実例から考える クラウド&コンテナセキュリティのNew Normal

トレンドマイクロ株式会社 ビジネスソリューション部 マネージャー 福田 俊介 氏

16:00-16:30

【トラックA-5】 DXに欠かせないクラウドネイティブなセキュリティ基盤とは?

フォーティネットジャパン合同会社 マーケティング本部 プロダクトマーケティングスペシャリスト 伊藤 史亮 氏

【トラックB-5】 クラウドネイティブ環境のWebアプリケーションを狙う新たなサイバー攻撃と対策とは

テクマトリックス株式会社 ネットワークセキュリティ事業部 第2営業部 ネットワークプロダクツ営業1課 課長代理 新井 康史 氏

16:40-17:20

【トラックA-6 特別講演】 ほとんどの企業が分かっていないであろう モダンなシステムに欠かせない「構想力」

大成建設株式会社 建築本部建築部企画室ICT業務改革推進担当 チームリーダ 田辺 要平 氏

グロース・アーキテクチャ&チームス株式会社 代表取締役社長 鈴木 雄介 氏

株式会社ギックス 上級執行役員 Chief Technologist 兼 Chief Architect 前:株式会社ZOZO アーキテクト 岡 大勝 氏

【トラックB-6 特別講演】 クラウドネイティブ環境におけるSREとしての運用体制について

株式会社ジェーシービー システム本部デジタルソリューション開発部DXテックグループ 主査 笹野 真平 氏

Day2(12.14 WED)

13:00-13:40

【トラックC-1 基調講演】 AIの最先端技術によるこれからの価値創造

大阪大学 先導的学際研究機構 教授 榮藤 稔 氏

13:50-14:20

【トラックC-2】 次世代DX ”データ ファブリック”による総合データ管理

クラウドエース株式会社 技術本部 システム開発部 DataMLディビジョン シニアマネージャー 高鳥 智正 氏

クラウドエース株式会社 技術本部 システム開発部 SREディビジョン 長野 太一 氏

【トラックD-2】 論理データファブリックによるデータドリブン経営-AI/データ活用

Denodo Technologies 株式会社 ソリューション・コンサルタント 菊池 智功 氏

14:30-15:10

【トラックC-3 特別講演】 Coming Soon

LINE株式会社 執行役員 AIカンパニーCEO 砂金 信一郎 氏

【トラックD-3 特別講演】 セブン‐イレブンのDXにおけるデータ利活用と基盤について

株式会社セブン‐イレブン・ジャパン システム本部 執行役員 システム本部長 西村 出 氏

15:20-15:50

【トラックC-4】 BigQueryやAWS上で実現する5G / IoTに向けた次世代クラウドデータ基盤

Aiven Japan 合同会社 カントリーマネージャー 嘉門 延親 氏

【トラックD-4】 AIの可能性を最大化し, 導入リスクを最小化する次世代AIインフラ

エヌビディア合同会社 シニア ソリューション アーキテクト 久保田 隆志 氏

16:00-16:30

【トラックC-5】 いま企業に必要なクラウドデータ分析基盤とは

クリックテック・ジャパン株式会社 技術本部 シニア・ソリューション・アーキテクト 阿部 智師 氏

【トラックD-5】 AIの利用と運用を拡大するためにAIプラットフォームに求められる要件とは

Dataiku マーケット・デベロップメント ディレクター 桂井 良太 氏

16:40-17:20

【トラックC-6 特別講演】 AI活用で事業推進のボトルネックを解消!~リユース買取強化~

株式会社 キタムラ

EC事業部ECマーケティング部 部長 加久保 健 氏

【トラックD-6 特別講演】 現在(いま)とあるべき未来をDXでつなぐ~大林グループのデータ戦略~

株式会社大林組 常務執行役員DX本部長 岡野 英一郎 氏

主催

株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー

協賛

株式会社grasys(プライバシー・ポリシー) HENNGE株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社TOKAIコミュニケーションズ(プライバシー・ポリシー) フォーティネットジャパン合同会社(プライバシー・ポリシー) クラウドエース株式会社(プライバシー・ポリシー) クリックテック・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー) エヌビディア合同会社(プライバシー・ポリシー) Dataiku(プライバシー・ポリシー) テクマトリックス株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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対応迫る、電帳法・インボイス制度対応。企業は「今」何をすべきか? ~個人情報保護法改正のポ...

3.8 東日本電信電話株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

電帳法、インボイス制度の対応猶予はあと1年

電帳法は2022年1月に施行済みですが、経過措置が2023年12月までとなっており、「まだ先だから…」と対応を先延ばしにしていませんか? また、インボイス制度も2023年10月から開始予定となり、適格請求書発行事業者の登録申請は2023年3月31日と提出期限も迫ってきております。 「まだ大丈夫」のままでは、法改正開始に間に合わなかったり、取引先とのやりとりにトラブル発生するなどの弊害があるかもしれません。

2022年4月施行済みの個人情報保護法改正、対応はできているか?

また、個人情報保護法改正が施行されましたが、こちらも全ての企業に影響がある法改正です。 改正内容も含め、影響範囲をお伝えしますので今一度ご確認いただく機会としてみてはいかがでしょうか?

企業は「今」何をするべきか?法改正対応を業務効率化の好機に

本セミナーでは、企業が「今」何をするべきかを解説いたします。 法改正対応を進めつつ、業務効率化を実現するヒントも得ていただけると考えています。

電帳法、インボイス制度対応SaaSの活用による、セキュリティリスク

さらには、対応を進める中で様々なSaaSの活用も視野に入るとは思います。 その際の不安要素として、セキュリティリスクをお考えになる方も多いのではないでしょうか。 本セミナーでは、そうした点にもしっかりと着目し、解説いたします。

法改正対応できているか心配と感じている方、対応をきっかけにし業務効率化も図りたいとお考えの中小企業経営者様や管理部門のご担当者様におすすめのセミナーです。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ )

14:05~14:30 電子帳簿保存法改正とインボイス制度の概要と対策~法改正を活用したペーパレス化・業務DX化の実現~

        東日本電信電話株式会社 ビジネス開発本部第三部門 サポートサービス担当 西永 彩乃

14:30~14:50 SaaS活用時のセキュリティリスク

        ネクストモード株式会社 代表取締役 里見 宗律

14:50~14:55 質疑応答

主催

東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

ネクストモード株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー


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「CRM/SFAは難しい…」を無くす営業現場の可視化の方法 ~簡単入力からはじめる営業DX...

3.3 コネクシオ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

「DX、DXって結局なにすべき?」という方へ

さまざまな場所で耳にするDX。営業現場でも不可欠となり、企業が生き残るためには「営業DX」が必要となっています。 よく企業様からは「ノウハウを引き継ぐ体制がない」「ITに詳しい人間がいない」「DXツールを入れても使い切れない」など、お困りの声をお聞きします。 「営業DX」は、様々なデジタルツール・IT技術の活用により自社の営業プロセスを最適化し、効率的かつ効果的に営業活動を行うことを指します。

組織全体で活動が見える状態にすべき理由

営業DXの実現には様々な方向性が考えられますが、その一つとして「見える化」へのアプローチがあります。 顧客・名刺情報や営業数値など、チーム内で共有されるべき情報が「見える化」されていないことで、引き継ぎや連携に手間がかかる、集計や報告の負担が大きいなどの弊害が生じます。これらを改善することで単に情報共有が円滑になるだけでなく、営業上の課題が可視化され、売上向上にもつなげることができます。 Salesforceに代表されるCRMや、SFAなどによって「見える化」を進める企業様も多いですが、営業現場の協力がないと中々うまく運用できないケースがあります。

直近の売上達成、部下のマネジメント、DXによる業務改革…どこから手を打てばよい?

また、営業チームを率いる中間管理職の方にとっては、直近の売上目標を追いかけながら部下のマネジメントもしつつ、その中でDXによる業務改革も進めなければならないため、リソースが分散してしまい、どこから手をつけてよいかわからず混乱してしまうケースも多く見受けられます。 同時に様々なことを進めようとするのは非常に困難なので、最初の一歩目は小さく始めることが重要です。

点在した情報の集約によって円滑に情報共有を行い、営業DXを実現する

本セミナーでは、点在した情報の集約によって営業DXを実現する方法を解説するとともに、グループウェア+顧客管理・活動管理ツールを使ったDXの取り組み方をご紹介します。​ ウェビナーの最後にご紹介する「mitoco」「SmartVisca」は、低コストで導入でき、さらに導入〜運用・定着化のご支援までさせていただくため、製品の導入コストを無駄にしたくないとお考えの方に最適なソリューションとなっています。​

・営業DXに取り組みたいが何をすればよいか分からない、何から始めればよいか分からない方

・営業情報の「見える化」によりチーム内の連携を密にし、売上向上につなげたい方

・CRMやSFAの導入後における定着に不安がある方

上記に該当する、営業部門に属する中間管理職の方はぜひご参加ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 「CRM/SFAは難しい…」を無くす営業現場の可視化の方法~簡単入力業務からはじめる営業DXのはじめかた~

14:45~14:55 質疑応答

主催

コネクシオ株式会社 (プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【再放送】なぜ多要素認証では、電子証明書が選ばれるのか? 〜セキュリティ強化と利便性向上を...

3.9 GMOグローバルサイン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは2022年12月1日開催セミナーの再放送です。ライブセミナーの内容は下記よりご確認ください。

2022年12月1日 13:00~14:00(お申込みページ

また、本セミナーと同じ内容の再放送を、下記日程でも予定しております。 2022年12月15日 12:00~13:00(お申込みページ

働き方の多様化に伴うセキュリティ確保の重要性

テレワークの普及によって、在宅勤務やサテライトオフィスの利用が増え働く場所の選択肢が広がり、働き方の多様化が進んでいます。 一方でサイバー攻撃が高度化している昨今では、オフィス勤務を前提とした従来型のセキュリティ対策だけでは不十分であることは明白であるため、各企業が自社にとって「最適なセキュリティ対策」を施す重要性がより一層高まっています。

在宅やオフィス外からのアクセスはどうセキュリティを確保すればよい?IDパスワードのみの認証でよいのか?

セキュリティ確保の重要性が高まる中で、在宅ワークやサテライトオフィス勤務など、社外から社内ネットワークへのアクセスに関してどうやってセキュリティを確保するのが最適なのか分からないとお悩みの声を多くいただきます。 接続時の認証にIDとパスワードを用いる企業がほとんどですが、果たしてそれだけで十分なのか?情報漏えいの心配はないのか?と不安を抱く方も多く見られます。

多要素認証、何が最適な選択肢なのか?

セキュリティ強化の方法として昨今主流になっているのが、ID・パスワードなどの「知識情報」に加え、携帯電話やスマートフォンを使ったSMS認証やクライアント証明書などの「所持情報」、指紋や顔などの「生体情報」といった認証の3要素のうち2つ以上を組み合わせる多要素認証です。 ただ、セキュリティ向上にはつながるものの、認証プロセスの煩雑化によりユーザーの利便性が低下するのみならず、管理者側の負担増を招くケースもあるため、自社にとってどの認証方式が最適なのかわからないといったお声もいただくことがあります。

なぜ多要素認証では、電子証明書が選ばれるのか?

そこで本セミナーでは、多要素認証に使われる認証方式を比較するとともに、電子証明書の特徴やメリットについてお話します。 また、トレードオフになりがちな「セキュリティ強化」と「利便性向上」を両立する、GMOグローバルサイン社のクライアント証明書サービス「マネージド PKI Lite」もご紹介する予定です。

・多要素認証に興味がある

・在宅勤務/テレワークのセキュリティに不安がある

・自社/顧客企業における最適なセキュリティ対策を知りたい

とお考えのセキュリティ担当者の方や、エンドユーザにサービス提案するSIer・SaaSサービスベンダーの方はぜひご参加ください。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 なぜ多要素認証では、電子証明書が選ばれるのか?〜セキュリティ強化と利便性向上を両立させるには〜

12:45~12:55 質疑応答

主催

GMOグローバルサイン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【録画配信】ゼロトラスト接続サービス「KeygatewayC1」説明会(導入検討中の方向け...

3.9 かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは、事前に録画した動画を配信します。Q&Aはライブで対応させて頂きます。

 

【ご注意ください】 本説明会は、過去Keygateway関連のセミナーにご参加くださった方や、サービス説明を受けたことのある方向けです。

まだKeygatewayについてあまりご存知ない方は、事前に以下の動画をご視聴の上でお申し込み下さい。 ●「KeygatewayC1」ご紹介 … https://youtu.be/QnVCVNyv5ag ● セミナー動画「ゼロトラストの実現に向けて一歩踏み出そう」より … https://youtu.be/_T3ntNjpB5U

※ なお、競合と判断させていただいた方のご参加はご遠慮願っております。

AWSやAzureにクラウド移行(リフト)したシステムの統合認証(IDaaSとの連携)

AWSやAzureなどのクラウドプラットフォームの普及や、最近のテレワークの普及などもあり、社内システムをAWSやAzureに移行(リフト)するケースが増えています。 この場合、システムがSAMLに対応していないために、IDaaSとの認証連携ができないケースがあり、「社員が毎回ID、パスワードを入れないといけない」「多要素認証に対応できない」といった問題が発生することが多くあります。 KeygatewayC1は、クラウド移行したシステムを修正することなくSAML対応を実現する、ゼロトラスト接続サービスです。

クラウド移行で取り残される、ファイルサーバーやC/S型システム

またKeygatewayC1を使えば、オンプレ環境に残っているファイルサーバーやC/S型システムに対しても、自宅など社外からIDaaS認証を行った上でセキュアにアクセスすることも可能です。

KeygatewayC1

KeygatewayC1の使い方や、競合製品との比較、価格などを解説

本説明会では、KeygatewayC1をご検討頂いている方向けに、以下の内容について解説する予定です。 ・KeygatewayC1の概要と使い方 ・KeygatewayC1が解決できる具体的な課題、ユースケース ・他サービスとの比較 ・連携デモ(設定・動作) ・価格体系 ・導入までのプロセス

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 ゼロトラスト接続サービス「KeygatewayC1」解説

13:45~13:55 質疑応答(ライブ対応)

主催

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【IT・Web系上場企業向け】SaaSによる総支出を把握できていますか? 〜増え続けるSa...

4.1 マネーフォワードi株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは、同じ内容を 12/16(金)12:00~にも放送します。

ご都合の良い方にお申込みください。

12/16(金)12:00~

増え続けるSaaS

導入のしやすさから、SaaSサービス利用はここ数年右肩上がりで増加し続けています。 サービス数は5年前と比較して約2倍にまで増加しており、この傾向は今後も続くことが見込まれます。

SaaSの38%は無駄になっている?

しかしながら、企業に導入しているSaaSが全て有効活用されているかというと、そうとも言い難い実情があります。 実際、海外のとある調査ではエンタープライズ企業で導入しているソフトウェア利用料のうち38%は無駄になっているという結果が出ています。

SaaSによる総支出を把握できていますか?

実は多くの企業がSaaSによる支出を正確に把握できておらず、使っていないのに利用料だけ払い続けている、ライセンスを二重契約しているなど、無駄な支出を放置している実態があります。 昨今の不安定な経済状況の中で企業が安定的に経営を続けていくためには、コストの最適化を行うことは必要不可欠です。

SaaSのコストを最適化するには?

本セミナーでは、増え続けるSaaSの利用状況を可視化し、コストを最適化する方法を解説します。 SaaSが多く管理できていない、どれくらいコストを払っているか分からないとお悩みの、IT・Web系の上場企業に属する情報システム部門の方はぜひご参加ください。 ※自社へのソリューション導入に関与していない、情報収集目的の方は参加をお断りする場合がございます。何卒ご了承ください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:30 【IT・Web系上場企業向け】SaaSによる総支出を把握できていますか?〜増え続けるSaaSによるコストをIT管理クラウドで最適化する方法〜

11:30~11:40 質疑応答

主催

マネーフォワードi株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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Data + AI ワールドツアー・ジャパン

データブリックス・ジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

本ページは、主催:データブリックス・ジャパン株式会社のWebセミナー「Data + AI ワールドツアー・ジャパン」のご紹介です。

最終目的地としてのレイクハウス

レイクハウスは、データアーキテクチャの新たな標準として急速に普及しています。しかし、状況や課題は地域によって異なります。

このオンラインコンファレンスでは、導入事例や講演など、地域のニーズを踏まえたコンテンツをご用意しています。

エグゼクティブスピーカー、Databricks のお客様をはじめとする、データ・AI の専門家やビジョナリーによるセッションにぜひご参加ください。

Agenda

9:00 AM (9:00 AM-12:00 PM)

ワークショップ「3時間でわかるDatabricks の全容!」

Databricks の基本的な操作方法から、テーブル作成、データ加工、モデル作成、予測の実行、予測結果と実測値のダッシュボードでの可視化までを実環境でのハンズオンで実行いただきます。

データエンジニアリングやデータサイエンスにこれから足を踏み入れたいと考えている方や、当分野の技術的な理解を深めたい方は、是非ご参加ください。

ハンズオン概要: - テーブル作成とデータカタログへの登録 - Python/SQLを使用したETL処理の実行 - AutoMLによる機械学習モデルのトレーニングとモデル管理 - 作成したモデルを使用した予測の実行 - ダッシュボードでの予測結果のデータの可視化

スピーカー : データブリックス・ジャパン株式会社 ソリューション・アーキテクト  板垣 輝広

ソリューション・エンジニア  北岡 早紀

11:00 AM (11:00 AM-11:45 AM)

(ビジネス部門向けセッション) DWH時代の終焉と次世代データ基盤の始まり

ビッグデータブームから約10年。国内におけるデータ活用の現在地と真のデータプラットフォームの姿についてIT部門の目線ではなく、データ活用部門の目線でお話させていただきます。  皆様のデジタルトランスフォーメーション、データ活用推進の成熟度に合わせて、データブリックスがご支援できることを合わせてご紹介させていただきます。 データブリックスについてご存知ではない方、使ったことがない方など、エントリーレベル向けのセッションとなりますので奮ってご登録下さい。

データブリックス・ジャパン株式会社 営業本部 エンタープライズ営業部 チームリード 趙 顕周

(技術者向けセッション)Databricksを支える技術

Databricks ビギナーのために、Databricks の基本的なアーキテクチャや、中核となる技術について概要を解説いたします。Databricks を使い始める上で知っておくと良い予備知識を得て頂くことで、ビギナーの方が最初に遭遇するモヤモヤを解消することが本セッションの目的です。

キーワード: ・Databricks を導入する際の基本アーキテクチャ ・Delta Lake ・Spark ・MLFlow

スピーカー : データブリックス・ジャパン株式会社 ソリューション・アーキテクト 阿部 直矢

1:00 PM (1:00 PM-1:10 PM)

オープニング

カントリーマネージャーよりご挨拶申し上げます。

スピーカー : データブリックス・ジャパン株式会社 カントリーマネージャー グレッグ・テイラー

1:10 PM (1:10 PM-1:55 PM)

データブリックス基調講演「データとガバナンスのサイロを打破するレイクハウス」

データ、分析、AIの世界がますます相互に繋がるにつれ、データソース、ユースケース、ワークロードを統一するプラットフォームの必要性が高まっています。

データレイクハウスは、ビジネスアナリストとデータサイエンティスト、構造化データとリアルタイムストリーミング、BIとAIを隔てる壁を取り除くことができます。

このオープニングキーノートでは、レイクハウスのシンプルでオープン、マルチクラウドのアプローチにより、データマネジメントをシンプルにし、データチームを統合し、より多くのイニシアティブを生産にする方法を探ります。

スピーカー : Arsalan Tavakoli SVP, Field Engineering, Databricks

1:55 PM (1:55 PM-2:25 PM)

ゲストスピーカー基調講演

東京海上ホールディングス株式会社 常務執行役員 グループCDO 生田目 雅史 様

2:25 PM (2:25 PM-2:35 PM)

休憩

2:35 PM (2:35 PM-3:05 PM)

<ソフトバンク様事例紹介セッション> ビジネス価値創出に向けたSBデータ基盤について

ソフトバンクでは、Databricksをデータ加工処理、分析基盤として活用しています。 データ統合、データ集積というキーワードからクラウドジャーニーの旅に出て、基盤構築を実施しております。 ソフトバンクが構築している環境、そしてデータ利活用をどう進めているのか。 また、今後どのような構想、課題解決を考えているのか、その一部をご紹介させていただきます。

スピーカー : ソフトバンク株式会社 テクノロジーユニットコーポレートIT本部 データ戦略部 安芸 洋一 様

<田辺三菱製薬様事例紹介セッション> 田辺三菱製薬におけるDatabricks活用シーン ~リアルワールドデータ解析を中心に~

田辺三菱製薬様では数年前より、処方箋情報のようなリアルワールドデータ(以下、RWD)の解析ツールとしてDatabricksを導入されています。

1テーブルでもTB級となるRWDを迅速かつ簡易に解析できることから、処方箋DBの解析による新しい医療エビデンスの構築や、マーケティング戦略構築のような場面でDatabricksを活用し、

データ加工および解析にかかる時間を短縮し、各場面での迅速な意思決定につなげています。

本セッションでは、その活用方法についてご紹介いただきます。

スピーカー : 田辺三菱製薬株式会社 育薬本部データサイエンス部 部長 後川 芳輝 様

<リクルート様事例紹介セッション>ストリーミング基盤の構築について

リクルート様のデータ機能を担うデータ推進室は、各事業領域の戦略に基づいた様々なデータ施策を推進しています。

今回、リアルタイムなデータ分析を通じたユーザー体験向上を実現するため、低レイテンシでユーザー行動ログを収集しデータ加工処理するためのストリーミング基盤をDatabricksを用いて構築。

Databricksを選定した理由、基盤を構築するにあたって工夫した点や今後の基盤の展望についてご紹介いただきます。

スピーカー : 株式会社リクルート プロダクト統括本部 プロダクト開発統括室 データ推進室 川合 真大 様、 田村 優友 様

3:05 PM (3:05 PM-3:35 PM)

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調整中

<スポンサーセッション>「時間もお金もかけない」データ活用の秘訣はデータブリックス

<セッションの見どころ> ・DatabricksとCTCのこれまでの成功事例をテンプレートとして活用する考え方 ・時短で効果を見極め実現するデータ活用の進め方 ・データ活用を一緒に歩むCTCの「D-Native」サービス

スピーカー: 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 流通事業グループ 流通ビジネス企画室 流通DX部 部長 守屋 東

3:35 PM (3:35 PM-4:05 PM)

<スポンサーセッション>新時代のデータプラットフォームと新たなデータ活用

近年のDXトレンドに伴い、多くの企業がこぞってAIの活用やDWHのクラウド化に取り組んでいます。一方、これらのコンセプトが一人歩きし、いざデータを利活用する際に必要なデータが揃っていない、データ加工のパイプラインが整備できていない等の課題に直面する企業は少なくありません。本セッションでは、データ、分析、AIのワークロードを1つのプラットフォームで統合管理できるデータブリックスの活用方法を、①レイクハウス ②他クラウドサービスとの併用 ③AIプラットフォームとしての活用の3つのユースケース別に、地に足のついた導入方法を交えて紹介します。

スピーカー: 株式会社ジール アプライドアナリティクス&インテリジェンスユニット コンサルタント 橋本 晧生

<スポンサーセッション>AI活用先進企業が抱える課題と次世代データ分析基盤の姿

NTTデータでは「データ分析を起点としたビジネス変革」を実現するために、様々な業界向けにデータ分析プラットフォームの構想立案/構築、データマネジメント戦略立案/推進、情報活用組織の創設/運営を行ってきました。さらなるデータ・AIの民主化を促進するために、早期にデータブリックス社とパートナー契約を結び、レイクハウスプラットフォームに対応したデータ分析プラットフォームの提供を開始しております。本セッションでは、分析基盤構築のポイントなどの実践的なノウハウと国内最大級のデータ分析プラットフォームにデータブリックスを適用した事例をご紹介します。

スピーカー: 株式会社エヌ・ティ・ティ・データ テクノロジーコンサルティング事業本部 Data&Intelligence事業部 課長 田井中 智也

株式会社エヌ・ティ・ティ・データ テクノロジーコンサルティング事業本部 Data&Intelligence事業部 テクニカル・グレード 斎藤 祐希

4:05 PM (4:05 PM-4:35 PM)

(データエンジニア向け)Introduction to Data Engineering on Databricks: 機械学習・AI開発に必要なデータの収集や蓄積・変換に関するベストプラクティス

本セッションではDelta Lake Platformにおける、データの取集・蓄積から変換に至るまでの手法 / ツールを紹介します。具体的には、Databricksが提唱するMedallion Architectureの思想に沿って、Delta Live TablesやPhotonを使ったデータエンジニアリングプロジェクトの一連の流れについてお話しします。下記のキーワードにご興味のある方は、データブリックスを触ったことがない方もお気軽にご参加ください。

【キーワード】 ・構造化 / 非構造化データを高速・安価に取り扱えるデータ分析基盤 ・SQLまたはPythonを用いた本番ETL処理の開発方法と構築・運用

スピーカー : データブリックス・ジャパン株式会社 ソリューション・アーキテクト 新井 康平

(データサイエンティスト向け)MLOps on Databrick: データとMLを連携させAIユースケースを加速させるためのベストプラクティス

次世代の機械学習ソリューションの構築と運用を支援するDatabricksの最新イノベーションをご覧ください。本セッションでは、データ取り込み、モデルトレーニングから本番MLOpsまで、機械学習のライフサイクル全体をカバーするデータセントリックなAIプラットフォーム Databricks Machine Learningについて掘り下げます。本セッションでは、機械学習の活用に役立つ主要な機能をご紹介します。

スピーカー : データブリックス・ジャパン株式会社 ソリューション・アーキテクト 丸山 潤一

(データアナリスト向け)Databricksを活用したデータ分析の事始め

本セッションではデータ分析者を対象として、Databricksを使ったデータ分析の手法や概要について解説いたします。

また、Databricksですぐにデータ分析をスタートするために活用できる便利機能や知っておくと良い知識もお伝えし、データ活用を推進いただくことがセッションの目的です。

キーワード: ・Databricks SQL ・SQL Dashboard

スピーカー : データブリックス・ジャパン株式会社 ソリューション・アーキテクト 倉光 怜

4:35 PM (4:35 PM-5:05 PM)

スポンサーセッション 5 データチームの最強の味方、自動データパイプラインで分析基盤を強化!

データを活用する多くの企業が頭を悩ませる複雑なデータパイプライン処理を、完全自動化できるとしたら?データの会社であってもデータ活用が容易にできるとは限りません。データブリックス社様がFivetranを使ってデータ地獄から抜け出した事例紹介も交え、あらゆるデータソースからデータを早く・簡単にレイクハウスに移動させるメンテナンスフリーのパイプライン自動化サービスのメリットをご紹介します。

【キーワード】 モダンデータスタック ELT

Fivetran Inc. アカウント エグゼキュティブ 林 祥子 様

5:05 PM (5:05 PM-5:15 PM)

休憩

5:15 PM (5:15 PM-6:15 PM)

パネルディスカッション「データ&AI 活用の国内の現状、日本企業のチャンスと可能性」

スピーカー ; 株式会社 ELYZA 取締役CMO 野口 竜司 様 他

主催

データブリックス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協賛

日本マイクロソフト株式会社(プライバシー・ポリシー) 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社ジール(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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時間と場所を超える 「非同期型の働き方」 とは? ~企業から見た不安、課題。今後企業はどの...

4.0 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

コロナ禍、テレワークの普及で注目、時間と場所を超える「非同期型の働き方」

時間と場所を超える「非同期型の働き方」が注目されています。 リアルでの会議や会話は、参加するメンバー全員が同じ時間と場所を共有する必要があります。 電話は、場所は離れていてもよいですが、同じ時間を共有する必要がありました。 これに対してメールやビジネスチャットなどを使うことで、異なる場所にいても、同じ時間にいなくても、コミュニケーション、コラボレーションが可能になりました。

従来からメールやビジネスチャットの利用は行われていましたが、コロナ禍やテレワークの普及によって、時間と場所を超える 新しい働き方「非同期型の働き方」 として注目されており、以下のようなメリットがあるとされています。

・それぞれのメンバーの都合に合わせて働くことができる

・結果として、優秀なメンバーを採用できる(離職を防ぐことができる)

・電話などによる割り込みが無いので、集中して働くことができる

先進的な企業では、海外に住んでいるメンバーも含めて、時差も超えてチームとして働いています。

しかし、不安に感じる企業や、実践する中で課題を感じる企業も

もちろん、リアルの会議やコミュニケーションが全く無いということではなく、通常はハイブリッドで運用されます。 しかし、企業としては様々な不安を感じたり、これまでのテレワークの中で課題を感じているケースも多いと思います。

・生産性が落ちないか?(社員がさぼるのではないか?)

・テキストのコミュニケーションで、意思疎通ができるのか?正しく伝わるのか?メンバー全員に伝わっているのか?

・疎外感を感じないか?

・社員のモチベーションは下がらないのか?

・社員を適切に評価できるのか?

・新しい発想やイノベーションが産まれないのではないか?

企業はこのような不安や課題に対して、どのように対応すべきなのでしょうか?

今回は、Notion 生垣 侑依 氏をゲストとしてお招きし、時間と場所を超える 「非同期型の働き方」についてぶっちゃけトークを展開します。

「非同期型の働き方」についての理解を深め、本質やメリットは何なのか、阻害要員は何なのか、我々は何を変えないといけないのか、などについて議論します。

参加者も交えて議論していきます。シナリオがない対談ですので、どこに行くかわかりません。また、時間の関係で全てのテーマについて十分な議論ができないと思います。ご了承下さい。

生垣 侑依 氏

Notion Head of Sales, Japan 2.png 新卒でリクルートに入社し、営業キャリアをスタート。後にLinkedInの日本1号のSMBセールスマネージャーとして、マーケティングや東南アジアの日系大手企業への営業を経験。その後Slackでは、ビジネスグロース営業本部の本部長執行役員を務め、2022年2月Notionにジョイン。休日は趣味のサーフィンやホームパーティー。

寺田 雄一

1.png ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,000回運営。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。 その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

プログラム

18:45~19:00 受付

19:00~19:10 オープニング

19:10~20:20 時間と場所を超える 「非同期型の働き方」 とは?

20:20~20:30 クロージング

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー

資料を見る

【再放送】Web会議やO365などSaaSの「通信」が遅い・不安定、を調査するネットワーク...

3.8 アラクサラネットワークス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは、2022年7月12日に開催されたウェビナーの再放送です。

コロナをきっかけにより重要性が増したネットワーク運用

従前より多くの企業が課題を抱えていたネットワーク運用ですが、新型コロナをきっかけにより一層その重要性が高まりました。 企業活動を滞りなく進めていく上では、円滑なネットワーク運用が欠かせない状況になっています。

障害時に原因の切り分けができず、対処が遅れてしまう

ネットワーク運用に関して多くの企業が抱えている問題としては、障害時の対処です。 Web会議やO365などSaaSの「通信」が遅い・不安定など、ネットワークトラブルが起きたときにボトルネックを特定できず、原因の切り分けができないことで対処が遅れ、場合によっては大きな損失につながってしまうケースもあります。

ネットワーク監視に適したツールがわからない

原因の切り分けを行うため、ネットワーク状況を可視化するソリューションも多く出回っています。 しかしながら、分析の粒度が粗くトラブルシュートに使うには不十分、あるいは詳細な分析はできるものの高いスキルが無いと読み取りや解析が困難で、ネットワークエンジニアが不足している昨今では使いこなせる人材に限りがあるといった状況が起きています。

詳細な分析が手軽にできるネットワーク可視化ソリューション

そこで本セミナーでは、「分析の粒度が粗い」「分析に時間がかかる」をいずれも解決するネットワーク可視化の方法について解説します。 詳細な分析が手軽にできるアラクサラネットワークス社のソリューション「AX-Network-Visualization(AX-NV)」についても紹介しますので、ネットワーク障害発生時の原因究明や対処に問題を抱えている方はぜひご参加ください。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 Web会議やO365などSaaSの「通信」が遅い・不安定、を調査するネットワーク監視の課題

12:45~12:55 質疑応答

主催

アラクサラネットワークス株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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