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クラウド型ネットワーク管理ツールExtremeCloud IQのご紹介 〜ネットワーク集中...

Extreme Networks株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

2022/04/26、6/15、開催回とほぼ同内容ですが若干の内容変更を想定しています



クラウド型ネットワーク管理ツールExtremeCloud IQのご紹介 〜ネットワーク集中管理で課題解決〜

ExtremeCloudIQを利用してネットワークを可視化し、拡張性の高い環境を実現する

ExtremeCloud IQは、世界中で展開されているクラウドベースのSaaSソリューションです。 ExtremeCloud IQは、すべてのクラウド接続しているExtreme Networksデバイスに対して、ネットワークモニタリング、レポーティング、アラート、分析といった機能を集中管理できるソリューションです。 このような課題はございませんか?

無線のネットワーク障害に関して情報がみえない!わからない。 有線のネットワーク障害に関して障害ポイントが見つけづらい。 導入した管理ツールが各社それぞれあるので統一できるものならしたい。

本ウェビナーでは、ExtremeCloud IQが如何にお客様の課題にお応えできるかご説明いたします。

・様々なネットワーク技術と製品の管理、自動化、知見を取得 ・非常に複雑なタスクをシンプルに 構築。さらに、かつてない集中管理、コントロール、ネットワーク可視化を実現 ・ボトルネック無しにシームレスに拡張可能 ・ローカルでの操作と管理の必要性を大幅に削減

エッジからデータセンターネットワークのオペレーション自動化、分析を可能にし、迅速に拡張、エンドユーザーとアプリケーションエクスペリエンスを安全に最適化します。

日時: 2022年11月24日(木)16:00-17:00

費用:無料 開催形式:ZOOMミーティング

主催

Extreme Networks株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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VERISERVE Academic Initiative 2022 『品質創造の挑戦』 ...

株式会社ベリサーブ

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「veriserve.co.jp」「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

未だ世の中にないサービスの開発。それはまた時代の変革でもある。 そこに挑むプレイヤーが何を考え、どのように品質を創造してきたのか。 DX、XaaS、IoT、アジャイル開発から、テスト⾃動化、内製化、新規事業開発といったさまざまなカテゴリーのフロンティアプレイヤーを招待し、これからのソフトウェア開発に挑む知⾒や経験を共有する2日間。 常に次世代の品質創造を模索し、実現してきたベリサーブがソフトウェア開発で新たな変⾰に挑む皆さまにお送りします。

DAY1 2022/11/24(木)

13:05-13:45

【基調講演】質とスピード - ソフトウェア開発の典型的な誤解を解く(2022年秋40分版)

「開発スピードを上げるために品質を落とす」という言葉をよく聞きますが、果たして開発スピードと品質は交換可能なものでしょうか。本講演では「スピードと品質はトレードオフの関係にある」という誤解にアプローチします。

タワーズ・クエスト株式会社 取締役社長/テスト駆動開発者 和田 卓人 氏

学生時代にソフトウェア工学を学び、オブジェクト指向分析/設計に傾倒。 執筆活動や講演、ハンズオンイベントなどを通じてテスト駆動開発を広めようと努めている。 『プログラマが知るべき97のこと』(オライリージャパン、2010)監修。『SQLアンチパターン』(オライリージャパン、2013)監訳。『テスト駆動開発』(オーム社、2017)翻訳。『事業をエンジニアリングする技術者たち』(ラムダノート、2022)編者。テストライブラリ power-assert-js 作者。

13:45-14:25

【技術講演】ユーザビリティ/UX評価の課題と今後 ~マルチデバイス生体計測による評価手法の検討~

製品やサービス利用者の価値観が急激に変化する時代の中で、ユーザビリティやUXを向上することは重要なことです。その評価方法として、近年ではIT技術・ツールを使用した方法も注目されています。現在、表情や心拍変動などの生理信号を複数取り扱うことのできる、島津製作所が開発した「マルチデバイス生体計測システムHuME」を使用したユーザビリティ/UXの評価手法を共同で検討しています。本講演では、検討中の評価手法の狙いとHuMEシステムの概要について紹介します。

株式会社島津製作所 基盤技術研究所 脳五感ユニット 感性計測グループ グループ長 古田 雅史 氏

2002年、東京工業大学 工学研究科 制御工学専攻 修士課程修了。精密機器メーカでのセンサ回路開発を経て、2007年に株式会社島津製作所へ入社。乳房専用PET装置「Elmammo」や食品放射能検査装置「FOODSEYE」の技術研究に従事。現在は、生理信号の計測に基づく感性計測技術の研究開発に取り組む。

株式会社ベリサーブ 研究企画開発部 技術戦略課 蛭田 恭章

2006年に株式会社ベリサーブに入社。家電やスマートフォン等の組み込み機器のソフトウェアテストやソフトウェア品質全般の業務に携わる。2021年から研究企画開発部にて、新たな技術調査や技術開発に従事。現在は、モデルベースドテストやユーザビリティ・UX評価の研究開発に取り組んでいる。

14:30-15:10

【招待講演】研究からのビジネス展開 ~BodySharingの場合~

重さや抵抗感などのさまざまな感覚を他者やロボットと体験共有する技術BodySharingについて紹介します。また、研究成果のビジネス化事例や、研究成果の普及に際しての突破点について講演します。

H2L株式会社 CEO/琉球大学 工学部教授 玉城 絵美 氏

2010年東京大学大学院で博士号取得、総長賞受賞。2012年H2L株式会社を創業。2020年より5Gと連携した遠隔での体験共有システムを多数提案。人間とコンピューターの間で身体感覚を伝達するBodySharing技術の研究と事業開発に従事。

15:10-15:40

【技術講演】アジャイルなプロダクト開発を加速させる2つの品質保証アプローチ

昨今、アジャイル開発は、一部のWebやモバイル系プロダクト領域だけではなく、デジタルプロダクト・サービスを扱うあらゆる企業にとって、成長のためには欠かせない開発アプローチとなっています。本講演では、アジャイル開発をさらに加速させるための品質保証アプローチとして、1) 開発チームの生産性向上のためのソフトウェアメトリクスの活用、2) プロダクト価値向上のための探索的テストの活用について、その勘所を解説します。

株式会社ベリサーブ 研究企画開発部 サービス開発課 課長/プロダクトマネージャー 朱峰 錦司

東京工業大学にて計算工学専攻を修了。2009年より大手SIerにて、ソフトウェアテストやアジャイル開発の研究開発に従事。2021年に株式会社ベリサーブ入社。QualityForwardやGIHOZなどのソフトウェアテスト支援ツール群のプロダクトマネージャーとして、全体的な開発戦略策定や普及展開強化を推進。

15:45-16:25

【招待講演】新規事業と品質

〜ambieの事業立ち上げを通じて感じた、ユーザーとプロダクトと品質の関係〜 「耳をふさがない”ながら聴き”イヤホンambie」の事業化を通じて、世の中にない新しいカテゴリーのプロダクトを、どのようにしてユーザーの期待に沿った性能/品質に落とし込んでいったか、立ち上げ時の体験談、失敗談を中心にご紹介します。また、この活動を通じて感じたプロダクトとユーザーと品質の関係についてお話しします。

ambie株式会社 代表取締役 CEO 三原 良太 氏

ambie株式会社代表取締役。 電気通信大学卒業後、2010年ソニー株式会社入社。 ヘッドマウントディスプレイやBluetoothイヤホンの設計を担当。 2017年ソニービデオ&サウンドプロダクツ株式会社と株式会社WiLのジョイントベンチャーであるambieに出向。「ambie sound earcuffs」のプロジェクトリーダーとして、開発から流通、マーケティングまでを中心となって行う。

DAY22022/11/25(金)

13:05-13:45

【基調講演】大規模ソフトウェア開発における『人中心』の品質革新

~組織に自律神経ネットワークをインストールする『QM7つの規律』~ さまざまな取り組みにもかかわらず、ソフトウェアの品質が上がらないとするならば、この活動は的外れである可能性があります。この講演では、ますます大規模化し、さまざまなステークホルダーが絡む、1万人月を超える車載向けソフトウェア開発において、真の制約を特定し、劇的とも言える品質改善を出したプロセスと成果を紹介します。

株式会社Goldratt Japan CEO 岸良 裕司 氏

全体最適のマネジメント理論TOC(Theory Of Constraints:制約理論)をあらゆる産業界、行政改革で実践。「三方良しの公共事業」をはじめ成果の数々は国際的に高い評価を得て、2008年ゴールドラット博士に請われディレクターに就任。ゴールドラット博士の側近中の側近として知識体系を進化させ、博士の思索に最も影響を与えた一人と言われている。

13:45-14:25

【技術講演】品質をどのように識別し、どのように実現し、どのように組織文化として根付かせるのかあらためて考えてみよう

「品質は大切である」ということに異を唱える人は少ないでしょう。一方で、品質という言葉は多義的であり、特性によっては直接測ることもできず、状況によっても何が大事かも変わります。そんな本質的に難しい性質を持つ品質を、どのように自組織の文脈として識別し、組織としてより良い品質をどのように実現し、それを組織文化としてどのように根付かせていくのか、パネリストとの議論を通じてあらためて考えてみたいと思います。

freee株式会社 山口 鉄平 氏

株式会社日立製作所でのソフトウェア開発技術の研究開発、ヤフー株式会社でのアジャイル開発や自動テストの組織普及を経て、現在freee株式会社にて自動テストシステムやテスト環境の開発・運用および自動テストの組織普及に従事。ソフトウェア品質管理研究会 研究コース4「アジャイルと品質」副主査。『Fifty Quick Ideas To Improve Your Tests』(翔泳社、2022)翻訳。

株式会社ビズリーチ PMO室 PMOグループ 山本 久仁朗 氏

株式会社ビズリーチ所属。 2018年10月より同社QA基盤推進室へ参画後、2022年8月からPMOグループに参画。前職からテストやQAに関わってきた経験を活かし、現在は、PMO室においてQAリードとして、品質管理・改善・生産性向上のために、プロジェクトマネジメント側から品質文化を醸成するため PMO業務に従事。

株式会社ベリサーブ ソフトウェア品質コンサルティング部 シニアコンサルタント 山﨑 崇

2001年からセキュリティ対策ベンダーにおいて、さまざまなプロジェクトのソフトウェアテスト活動にQAエンジニアとして従事。その傍ら、さまざまなテストコミュニティに参画し、活動の場を広げる。2015年、株式会社ベリサーブ入社。現場への技術支援、教育、コンサルテーションなどを担い、少しでも現場が幸せになるように日々奮闘中。

14:30-15:10

【招待講演】攻撃視点に脆弱性管理を添えて ~前菜はランサムウェア~

この講演では、これまで蓄積してきたランサムウェア攻撃に関する情報と自身の10年以上のセキュリティ診断経験で養った攻撃の視点を用いて、脅威に立ち向かうための脆弱性管理を皆さんに提案します。ソフトウェアを使う側の方々だけでなく、作る側の方々にも現状を知っていただくとともに、攻撃の今とその対策についての理解を深めていただく時間にしたいと考えています。ぜひ、ご一緒ください。

SBテクノロジー株式会社 プリンシパルセキュリティリサーチャー 辻 伸弘 氏

2014年からセキュリティに興味を持ち、2019年末から本腰を入れランサムウェアやその手口を調査し、実際の攻撃被害の対応を行う。コンピューターの弱点を洗い出し、修正方法を助言するペネトレーション検査などに10年以上従事。攻撃視点への興味から国内外問わずセキュリティ情勢の調査、ハニーポットの運用、ネットワーク監視などを利用したリサーチ活動、共有を行っている。

15:10-15:40

【技術講演】サイバーセキュリティ:脅威分析に関する情報共有

製品を開発する上で、セキュアな開発が求められています。本講演では、セキュア開発で重要な工程である脅威分析にフォーカスし、当社が脅威分析サービスを行う上で分かった脅威分析時の課題や、一般に入手可能な脅威分析に関する各ドキュメントの内容比較について、共有します。

株式会社ベリサーブ ソリューション事業部 技術部長 銭本 崇

2007年、株式会社ベリサーブに入社。セキュアコーディングに関するコンサルティング、OSSの脆弱性マネジメント、OSSライセンス管理、ECUに対するセキュリティテスト(ペネトレーションテスト、ファジング等)、ISO/SAE 21434のプロセス構築のサービス立ち上げを経て、現在は各種セキュリティ診断サービスのマネジメントを担当している。取得資格:CISSP、CISA、GCFA、CEH

15:45-16:25

【招待講演】DXに向けた開発組織のあり方

経済産業省による『DXレポート2.1(DXレポート2追補版)』では共通プラットフォームによるデジタル産業への移行が進むとされています。またIPA(情報処理推進機構)では、DX推進のためのIT基盤である「スサノオフレームワーク」の策定を進めています。本講演では、これらの動向を紹介するとともに、DXに取り組む日本企業の課題について述べます。さらに、今後のIT品質の方向として、変化する顧客ニーズに即応するための適応品質と、安全性やセキュリティ等の不変品質であることを示します。

名古屋国際工科専門職大学 情報工学科 学科長/教授 山本 修一郎 氏

名古屋大学 大学院工学研究科 情報工学専攻 修了。名古屋大学博士(工学)。日本電信電話公社研究所、NTT研究所を経て、株式会社NTTデータ技術開発本部副本部長、初代フェロー、システム科学研究所所長、名古屋大学大学院情報学研究科 教授,名誉教授を経て現職。電子情報通信学会フェロー。IPA「製造分野DX推進WG」主査。

※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。

参加方法

1.お申し込みフォームより必要項目を入力してください。 2.事前登録完了のお知らせをメールでお送りします。 3.受講可能な方には後日、視聴用URLとログインID/パスワードをお送りします。

※お申し込みは事前申込制とさせていただきます。同業他社様にはご参加をご遠慮いただいております。

主催

株式会社ベリサーブ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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IDaaSではない、オンプレSSO基盤の構築。その事例を解説。 ~ 選択の理由、ポイント、...

3.9 かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

各種SaaSとの認証連携や多要素認証(MFA)で、重要性を増すSSO基盤

テレワークの普及・定着とともに、企業では多くのSaaSを活用するようになりました。 また、Salesforceがセキュリティの強化策の一環として2022年2月以降アクセス時の多要素認証を必須としたように、もはやSaaSに多要素認証(MFA)は不可欠となっています。

大規模だと高額になる、IDaaSのサブスクリプション費用

このようなニーズに対応する場合、最近ではクラウド認証基盤であるIDaaSを利用するケースが増えています。しかし ・利用者数の多い大手企業の場合、ユーザー課金であるIDaaSのサブスクリプション費用は高額になるケースが多い ・特にサービス提供者の場合、自社に必要な機能を満たしていないケースもある などが課題となっています。

オープンソース「Keycloak」などを活用したSSO基盤の導入、しかし課題も

そのため、IDaaSではなく社内(オンプレミス環境)にSSO基盤を構築したいと考える企業も増えてきました。 その場合、大規模な商用製品もありますが、オープンソースのKeycloakやOpenAMを使った構築も有力候補となっています。

しかし、連携先が多い上にさまざまな技術的要素がからむSSO基盤構築には、課題・不安もあるのではないでしょうか。 ・オープンソースは大変そう・・・ 自社でできるだろうか? ・KeycloakやOpenAMを入れるだけでは済まない。他に必要なタスクは? ・段階的導入や部分導入はできるのか? そのためのステップは? ・導入作業の期間はどれくらい見込めばいいか? ・サポートを受けるにはどうしたら?

本セミナーでは、ユーザー認証・認可の分野で多くの実績を持ち、国内の大手企業向けにオープンソースベースのSSO基盤を多数構築しているかもめエンジニアリングが、上記のような課題について事例をもとに解説します。 多要素認証必須化の流れやMicrosoft365、BOXなどとのSSOにも対応できる認証基盤の構築について知りたい方は、ぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 IDaaSではない、オンプレSSO基盤の構築。その事例を解説。

13:45~13:55 質疑応答

主催

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【再放送】 ゼロトラストの基礎と始め方を解説(M365/AzureAD+Keyspiderで...

3.9 Keyspider株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは、2022/9/21に開催したウェビナーの再放送(録画配信)です。

ゼロトラストとは?

クラウドサービスやテレワークの普及により、「インターネットは危険」「社内ネットワークは安全」という考え方は通用しなくなりました。 これにより、F/WやVPNなどを中心とした従来の「境界型防御」では、企業のセキュリティを確保できなくなっています。 代わりに注目されているのが「ゼロトラスト」です。 しかしその考え方は難しく、導入も簡単ではありません。

ゼロトラストの基礎と分かりやすく解説

そこで本セミナーでは、まずゼロトラストの概要を初心者向けに分かりやすく解説します。

ゼロトラストの第一歩は、認証統合(SSO)とアカウント管理(ID管理)

テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。 ・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理 また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システムも当然残っています。

このような状況の中、ゼロトラストの第一歩は、全SaaS+オンプレシステムのアカウントを統合管理し、認証統合(シングルサインオン)するところから始まります。

具体的には、入社した社員のアカウントの生成、人事異動などによる所属や権限の変更、退職した社員のアカウント削除などを、タイムリーに行う必要があります。また、必要な社員に、適切なライセンスを付与する必要があります。さらに、このように管理されたアカウント(ID)や権限に従って、認証を行って行きます。当然ながら、オンプレミスのシステムについても同様です。

AzureAD+Keyspiderによる簡単なゼロトラストの始め方を解説

本セミナーでは、多くの企業が導入済みのM365/AzureAD(+Keyspider)を使って簡単にゼロトラストを始める方法について解説します。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:35 ゼロトラストの基礎と始め方を解説(M365/AzureAD+Keyspiderで簡単に始める)

10:35~10:55 質疑応答

主催

Keyspider株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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失ってからでは遅い、今すぐ「Microsoft 365」バックアップを強化すべき理由 ~ラ...

3.8 バラクーダネットワークスジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

※本セミナーは、2022年7月14日に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。

多数のご要望により、追加開催が決定しましたので、お知らせいたします。

本当に消えないのか? 「Microsoft 365」のバックアップ

Microsoftの発表によると「Microsoft 365」のユーザー数は、2020年2月から2021年2月の1年間で4倍に増加しています。一方で、Microsoft 365の機能だけではデータの消失が防げない事例も増えてきています。 Microsoft 365におけるデータ消失の主な原因として、以下のような事例が増えているとのことです。 ・ユーザーが誤ってデータを削除・上書きしてしまった ・共同編集時にデータを破損してしまった ・退職者のライセンス無効化により重要なデータも消失した ・SaaSを対象としたランサムウェアによりバックアップデータも感染した ・退職者が悪意を持ってデータを削除した

標準のバックアップ機能と併せた万全な対策が重要

Microsoft 365には、削除されたデータを復元できる機能が標準的に搭載されています。 しかし、復元対象の量や期間などに制限があるため、場合によってはそれだけでは万全な対応策とは言えず、上記のようなデータ消失につながる事態が起こり得るのです。

包括的なMicrosoft 365のデータ保護を楽に実現する方法を解説

本セミナーでは、Microsoft 365におけるバックアップ対策の重要性を解説するとともに、SaaS特有のデータ保護の課題とその具体的な解決策について、実際のデータ復元デモを交えてご紹介します。 簡単設定で包括的なMicrosoft 365のデータ保護を実現する最適な方法を知りたいシステム運用部門の方は、ぜひご参加ください。 ※本セミナーは、2022年7月14日に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。

講演プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 なぜ「Microsoft 365」においてデータ消失が起こるのか?

14:45~14:55 質疑応答

主催

バラクーダネットワークスジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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いつでも、MRRや解約率を確認できる状態を構築する ~内部統制、IPOのためのサブスク管理...

株式会社オプロ

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

サブスクやSaasでのサービス提供が当たり前の時代に

働き方の多様化などによりビジネスにおいてもサブスクやSaasサービスを導入する企業が増えており、 そういったサービスの利用は当たり前の時代となっています。 そのような中でサブスクサービスを提供する企業も増え、より顧客に長く使ってもらえるかを適切に管理する必要性が求められています。

データ管理の現状と必要なデータを取得する難しさ

サブスクやSaasビジネスはまだ成長段階にあり、事業を開始して間もない企業だと、 Excelでの管理を行っていたり、営業管理ツールを無理やり利用していたりすることもあると思います。 ただ、そういった管理方法では経営判断に必要なKPIがすぐに引き出せず、もどかしい気持ちになる経営者や事業責任者の方は多いのではないでしょうか?

データの適切な管理でビジネスをグロースさせる手法を解説

本セミナーでは、2022年にIPOを達成した経営者が登壇し、Excel管理から脱却しビジネスをグロースさせた事例をご紹介いたします。 Salesforceと一元管理できることで生まれる相乗効果やその優位性といった秘訣もお伝えします。 サブスクやSaasビジネスをさらにグロースさせていきたいとお考えの経営者・事業責任者様はぜひご参加ください。

プログラム

10:50 ~ 11:00 受付

11:00 ~ 11:25 講演

主催

株式会社オプロ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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中小企業のCRM導入はなぜ失敗するのか?なぜExcelに戻ってしまうのか? ~業務をあるべ...

3.9 シンキングリード株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

自社の業務を分析しあるべき姿に変えていくことの重要性

CRMなどの業務ツールをうまく運用していくためには、導入時に自社の業務を分析し、業務自体をあるべき姿に変えていくことが必要です。 そのうえで、本当に必要なツールを導入することで、相乗効果を生み出すことができます。

クラウドCRMを導入するものの、自社の業務と合わず、使われなくなる

上記の重要性に気づかぬまま、クラウドCRM導入してしまい、下記のような状況に陥る中小企業が散見されます。 ・クラウドCRMを導入したはいいものの、営業担当やマーケティング担当が使いこなすことができず、一部の機能のみしか利用していない ・自社の業務に合わず(もしくは合わせることができず)、Excelでの管理に逆戻りしてしまう

働き方改革やDXが推進される中でクラウドCRMの導入が必要とされている

顧客の動向を追うためや、営業担当の業務効率化を目的としてCRMの導入を検討している企業が多くなっていますが、 ここまで挙げたように業務自体を変えることの重要性を見落としたまま導入し、うまく活用できていないケースも発生しています。

本セミナーでは、CRM導入の課題とその解決策について解説します。 セミナーの中では、小さく始めることができるSaas型のCRMツールのご紹介や、導入時から定着化するまで担当のコンサルタントが伴走しサポートするサービスについてもご紹介いたします。 CRMを導入したがうまく活用できていないと感じている方や、これからCRMの導入しようとお考えの方はぜひご参加ください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:50 中小企業のCRM導入はなぜ失敗するのか?なぜExcelに戻ってしまうのか?~業務をあるべき姿に変えながら、ツール活用で得られる相乗効果~

11:50~11:55 質疑応答

主催

シンキングリード株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

資料を見る

Security BLAZE 2022 byAMIYA

株式会社網屋

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「amiya.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

イントロダクション

今、サイバー領域でなにが起きているのか?

国家規模のサイバー戦争、企業ネットワークへの不正侵入、ビジネスメール詐欺―― サイバー犯罪の被害は連日のようにニュースになっています。

SecurityBLAZE2022ロゴ は、 「サイバーセキュリティの今」をテーマに、 セキュリティの最前線で活躍するエキスパートが大集結。

どんな手口が出回っているのか? すぐ隣に潜む罠とはなにか? どんな対策方法があるのか?

混沌のサイバー犯罪時代を勝ち抜くためのすべてが、ここに!

プレゼント

アンケート特典

Live視聴+アンケートを3つ以上ご回答いただいた方の中から、 抽選で200 名の方にAmazonギフト券 3000 円分をプレゼント!

DAY1 11/16 (Wed) 10:00〜16:30

10:00〜10:10 OPENING オープニング

開会のご挨拶

株式会社網屋 石田 晃太氏

10:10〜10:50 KEYNOTE 基調講演

変わる世界、繋がる世界 サイバーセキュリティの最前線

国立研究開発法人 情報通信研究機構 サイバーセキュリティ研究所 サイバーセキュリティネクサス ネクサス長 井上 大介氏

10:50〜11:30 AMIYA SESSION 網屋セッション

監視対象の拡大で増えるセキュリティの死角をどう最小化するか

ログで視覚化するセキュリティの死角

株式会社網屋 佐久間 貴氏

11:30〜12:00 SPONSOR SESSION スポンサーセッション

EDR国内実績No.1ベンダによる有事に強い組織作りとは

サイバー攻撃対策の体制に必要なこと

サイバーリーズン合同会社 菊川 悠一氏

12:00〜13:00 BREAK TIME 休憩

13:00〜13:30 SPECIAL SESSION 特別講演

デジタル田園都市構想の設計・実装・運用

東京大学 大学院 情報理工学系研究科 教授 江崎 浩氏

13:30〜14:00 SPONSOR SESSION スポンサーセッション

セキュリティ基盤としての役割と適用ステップ

ゼロトラストの実現を支える特権ID管理

NTTテクノクロス株式会社

第七世代のCylance®AIはなぜ予測防御ができるのか?

AIは新型ランサムとアラート疲れに効く?

BlackBerry Japan 株式会社

14:00〜14:30 SPONSOR SESSION スポンサーセッション

クラウドでもオンプレミスでも

SKYSEA Client View Ver.18新機能セミナー

Sky株式会社

レノボのランサムウェア対策ソリューション

レノボ・エンタープライズ・ソリューションズ合同会社

14:30〜15:00 SPECIAL SESSION 特別講演

マクロ無効化の流れで再び台頭する脅威の仕組みを徹底解説

今後注意すべきマルウェア&ランサムウェアの感染手口

三井物産セキュアディレクション株式会社 上級マルウェア解析技術者 吉川 孝志氏

15:30~16:00 SPONSOR SESSION スポンサーセッション

ITハイジーン、今、必要な『平時の備えと有事の対応』

SOC新潮流。旧来SOC2つの弱点とは

株式会社シーイーシー

識者によるパネルディスカッション

パブリッククラウドを安全に利用するには

株式会社アズジェント

16:00〜16:30 SPECIAL SESSION 特別講演

インドネシアとASEAN諸国を例に

近隣諸国と友好的なセキュリティ地域コミュニティを構築する

idNSA(INDONESIA NETWORK SECURITY ASSOCIATION) Founder and Advisor Rudi Lumanto氏

DAY2 11/17 (Thu) 10:00〜16:30

10:00〜10:10 OPENING オープニング

OPENING TALK 開会のご挨拶

株式会社網屋 石田 晃太氏

10:10〜10:50 KEYNOTE 基調講演

ロシア・ウクライナのサイバー戦争の実態

一般社団法人日本ハッカー協会 代表理事 杉浦 隆幸氏

10:50〜11:30 AMIYA SESSION 網屋セッション

境界防御の境界を変える

中堅・中小企業のゼロトラスト戦略

株式会社網屋 寺園 雄記氏

11:30〜12:00 SPONSOR SESSION スポンサーセッション

現代のビジネスを守るためにセキュリティのあるべき姿

ゼロトラスト時代のセキュリティの革新

ゼットスケーラー株式会社 三浦 マーク氏

12:00〜13:00 BREAK TIME 休憩

13:00〜13:30 SPECIAL SESSION 特別講演

半田病院の事案が示唆する中小企業が可能なセキュリティ対策とは

サプライチェーンに対するサイバー攻撃

神戸大学大学院 工学研究科 教授 森井 昌克氏

13:30〜14:00 SPONSOR SESSION スポンサーセッション

パスワードレス認証でDXを促進

すべての人が当たり前に使える!

株式会社ソリトンシステムズ

SDGsを実現するITAD(IT資産の適正処理)解説セミナー

情報漏えいを防ぐ!データ消去の最前線

ワンビ株式会社

14:00〜14:30 SPONSOR SESSION スポンサーセッション

Coming soon

GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社

フォレンジック業者が見るサイバー攻撃被害と多層防御の重要性

サイバー事故のリアルと今必要な対策

デジタルデータソリューション株式会社

14:30〜15:00 SPECIAL SESSION 特別講演

システムの開発・改修・運用・保守において想定すべきリスク

有事と連動して発生するサイバー攻撃の手口

株式会社サイバーディフェンス研究所 専務理事/上級分析官 名和 利男氏

15:00〜15:30 SPONSOR SESSION スポンサーセッション

『ゼロトラストセキュリティ』で会社の情報を守るには?

テレワーク環境に必須の最新セキュリティ

アルプス システム インテグレーション株式会社

セキュリティと効率の両立、運用負荷の軽減が可能な手法とは

効果的な特権ID管理はアクセス制御から

NRIセキュアテクノロジーズ株式会社

15:30〜16:00 SPONSOR SESSION スポンサーセッション

費用対効果を考えたサイバー攻撃対策の薦め!

インフラや製造業を狙うサイバー攻撃の実態

クラウド活用のためのセキュリティ運用

アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 鄭 宇鎭氏

16:00〜16:30 SPECIAL SESSION 特別講演

ランサムウェアと個人情報保護法対応を中心に

サイバーインシデント対応の法律実務最前線

森・濱田松本法律事務所 弁護士 蔦 大輔氏

主催

株式会社網屋(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社ITコミュニケーションズ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

セミナー詳細を見る

OGIS Forum 2022 激変する社会に対応する俊敏性・適応力を高める次の一手 ~挑...

株式会社オージス総研

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「ogis-ri.co.jp」「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

ABOUT

この度オージス総研では、弊社がご支援するお客様の取り組み事例を広くご紹介する「OGIS Forum 2022」を開催いたします。

企業の経営環境がめまぐるしく変化し、将来の予測がより一層難しくなる中、 これまで以上に迅速かつ柔軟な適応力が企業には求められています。 そこで本フォーラムでは、「激変する社会に対応する俊敏性・適応力を高める次の一手」をテーマに、 様々なビジネス・IT課題の解決に挑戦するお客様事例セッションを多数ご用意しました。

共通課題を持つお客様の変革へのヒントを見つける場としてご活用いただきたく、皆様のご参加をお待ちしております。

TIMETABLE

DAY1 13:30-13:40 開催のご挨拶

株式会社オージス総研

代表取締役社長 中沢 正和

DAY1 13:40-14:30 不確実な時代に磨くべき脳力

将来予測がつかない不確実な時代をむかえたと言われる今、仕事や人生を輝かさせていくために磨くべき能力を脳科学の視点から解説する。

脳科学者

茂木 健一郎 氏

DAY1 14:30-15:00 オージス総研とJR西日本ITソリューションズの協業の歩み

当社は、2007年の業務提携契約を締結以降、オージス総研の協力を得ながら成長を遂げてきたが、今後はDX推進における対応という点において協業のさらなる深度化が必要となってきている。これまでのJ-WITSとオージス総研との協業の取組み内容を振り返りつつ、現在検討を進めている今後のDX領域における協業に向けた取組みについてご紹介させていただく。

株式会社JR西日本ITソリューションズ

デジタル推進部 部長 中山 直樹 氏

DAY1 15:00-15:10 休憩

DAY1 15:10-15:40 マイクロサービス化によるバックエンドシステムの再構築事例

トヨタファイナンシャルサービス株式会社が運営するMaaSアプリ「my route」が取り組んだバックエンドシステムの再構築事例を紹介します。事業拡大に伴い発生していたシステムの拡張性や保守性の課題に対してマイクロサービス化を行うアプローチを取り、機能追加や導入エリアの拡大に容易に対応できる仕組みを実現しました。

KINTOテクノロジーズ株式会社

取締役副社長 景山 均 氏

DAY1 15:40-16:10 三菱UFJ銀行におけるAPIシステム開発の取り組み

三菱UFJ銀行の金融機能をAPI化するにあたって、ビジネス環境の変化に追従できるシステム開発が求められた。 そこでアジャイル開発を採用し、複数のAPI連携をBFF(Backend For Frontend)でオーケストレーションするなど、変化に柔軟に対応できる開発プロセス、システムデザインを重視した。 このような開発を行った背景や目的、またその開発の流れ、使用したツール、得られたノウハウについて現場担当者の目線を交えてお話しする。

三菱UFJインフォメーションテクノロジー株式会社

預金商品開発部 梶本 岳彦 氏

DAY1 16:10-16:40 環境規制業務を支える変化に柔軟なシステム開発トライ

自動車業界では各国の環境規制(CO2排出量や燃費規制など)に準拠してビジネスを遂行するのが1つの重要なビジネス要件となっており且つ、昨今各国にて強力に推し進めているCNやSDGsを発端として各国の環境規制は日々変化・厳格化している。その変化に柔軟に対応する為のシステム基盤が求められており、オージス総研が提供しているビジネスルールマネジメントシステムである「yonobi」を活用したトライについてご説明させて頂きます。

トヨタ自動車株式会社

情報システム本部 DX開発推進部 ビジネス開発支援室 コーポレート戦略支援G グループ長 松永 裕樹 氏

DAY2 13:30-13:40 開催のご挨拶

株式会社オージス総研

代表取締役社長 中沢 正和

DAY2 13:40-14:30 不確実な時代に磨くべき脳力

将来予測がつかない不確実な時代をむかえたと言われる今、仕事や人生を輝かさせていくために磨くべき能力を脳科学の視点から解説する。

脳科学者

茂木 健一郎 氏

DAY2 14:30-15:00 システムズエンジニアリングを推進する。オリンパス医療事業における取り組み

オリンパスのシステムズエンジニアリングの取り組みは、2008年から開始されており、今年で14年目を迎える。これまでプリンタ事業、顕微鏡事業、医療イノベーションテーマなど着実に広がりをみせてきたが、2021年より医療事業部門に、システムズエンジニアリング本部が設立された。本講演では、新しい本部における、新規プロジェクト適用・推進に関する課題と施策について紹介する。

オリンパスメディカルシステムズ株式会社

システムズエンジニアリング アーキテクチャ開発 システムズエンジニアリング推進 シニアエキスパート 後町 智子 氏

DAY2 15:00-15:10 休憩

DAY2 15:10-15:40 SAFeでの基幹システム開発事例 - 初めてアジャイルの苦労と工夫

ウォーターフォール型開発を主として取り組んできた当社が、アジャイル型開発への転換を狙い活動したプロジェクトの事例をご紹介。SAFe(Scaled Agile Framework)を活用し、複数チームで基幹システム開発に取り組んだ内容と、それに伴うRTE(リリーストレインエンジニア)の苦労と工夫を具体的にお話させていただきます。

株式会社トヨタシステムズ

製品情報管理本部 部品表活用IT部 部長 近藤 眞司 氏

株式会社トヨタシステムズ

製品情報管理本部 部品表活用IT部 GM 櫻井 寛之 氏

DAY2 15:40-16:10 ebookjapanの挑戦と、変化に対応していくための取り組み

電子書籍書店のパイオニアとして2000年創業の「eBookJapan」は、2019年にヤフー株式会社が運営する「Yahoo!ブックストア」とサービス統合し、新しい「ebookjapan」となりました。その後サービスは成長を続け、2022年にLINEマンガを運営するLINE Digital Frontier株式会社と資本連携。新たな挑戦を行っています。サービスの統合や組織融合など様々な変化に対応していくための取り組み事例をご紹介します。

株式会社イーブックイニシアティブジャパン

CTO(最高技術責任者)兼 開発グループGM 兼 ヤフー株式会社 メディアグループ バーティカル統括本部 イーブックイニシアティブジャパン支援室 朝日 勝雅 氏

DAY3 13:30-13:40 開催のご挨拶

株式会社オージス総研

代表取締役社長 中沢 正和

DAY3 13:40-14:30 不確実な時代に磨くべき脳力

将来予測がつかない不確実な時代をむかえたと言われる今、仕事や人生を輝かさせていくために磨くべき能力を脳科学の視点から解説する。

脳科学者

茂木 健一郎 氏

DAY3 14:30-15:00 「最強のデータ分析組織」の仕事の流儀

大阪ガス(株)は、社内のビジネス課題をデータ分析・活用で解決するデータ分析専門組織であるビジネスアナリシスセンターを中心に、ビジネスにデータを生かす取り組みを推進している。本講演では、ビジネスアナリシスセンターがどの様な組織で、どんなプロジェクトに現在取り組んでいるのかを紹介すると共に、データ分析・AI活用プロジェクトの進め方や、データ分析人材の育成に関するノウハウを紹介する。

大阪ガス株式会社

DX企画部 ビジネスアナリシスセンター 所長 岡村 智仁 氏

DAY3 15:00-15:10 休憩

DAY3 15:10-15:40 モビリティーカンパニーへの変革にむけた新価値創造の取り組み

トヨタ自動車はモビリティーカンパニーへの変革宣言を行い、新価値創造への取り組みを推進中。先進技術開発カンパニーでは、技術を起点に社会課題解決に寄与する価値づくりに挑戦したが、思うように進まない事態に直面。そこで、オージス総研・行動観察リフレーム本部との共創によって、技術シーズと生活者体験の統合にトライした結果、目指すべき価値の方向性を明らかにすることが出来た。今回はその取り組みのプロセスやポイント、苦労点などを共有する。

トヨタ自動車株式会社

先進技術開発カンパニー 先進モビリティシステム開発部 主任 赤石 誉幸 氏

DAY3 15:40-16:10 ベネフィット・ワンの戦略とデジタルアイデンティティ

福利厚生のアウトソーシングを柱に成長を続け、業界のリーディングカンパニーとなったベネフィット・ワンはいかにして「BtoE」プラットフォーマーになろうとしているのか。 成長戦略を実現するにあたり、最優先事項として取り組んだのが質の良いデジタルアイデンティティを提供できる基盤づくりでした。 本講演ではベネフィット・ワンの戦略と「ベネアカウント」、そして「ベネアカウント」の基盤であるThemiStructについてお話します。

株式会社ベネフィット・ワン

情報システム事業部 開発・運用部 大類 健史 氏

株式会社ベネフィット・ワン

情報システム事業部 開発・運用部 加藤 由宇太 氏

特別講演(オンデマンド配信) ※配信期間 11/16(水)13:30~11/18(金)23:59

東京電力グループにおけるITシステム改革とDX推進の取組み

2016年4月CIO就任と同時に発生したシステム障害から、何を学びどんな改革を断行したのか。法的分離の規制要件のなか、開発責任の機能再配置とQCD改革、その後の結果とグループCIOとしての私見。現在取り組んでいる、守りのQCD改革と攻めのDXの同時実行の状況とその課題、人財育成から組織文化変革の取組み状況を紹介する。

東京電力ホールディングス株式会社

常務執行役 最高情報責任者(CIO) 兼 最高情報セキュリティ責任者(CISO) 関 知道 氏

最も効果のあるDX化とはー日本カストディ銀行の成果からー

日本カストディ銀行では、事務処理のトランスフォーメーションを加速し、大きな効果が見込める業務デジタル化ツール等に限り、DX化投資として取り組むこととしています。これまでの成果を検証すると、社内スキルだけでDX化を推進するよりも、社員とメンタースキルの高い対話型外部コンサルタントが、協働して事務処理の標準化を模索し、導入したDX化が最も効果が高いという結論となっています。

株式会社日本カストディ銀行

代表取締役社長 田中 嘉一 氏

Challenge! ~ITが変わる、ITから変える。~ 

わが社は、塗料業界のリーディングカンパニーとして、社会・環境の変化に応じた塗料をグローバルに提供しています。その141年の長い歴史の中で、現在第2の創業と言えるほどの大きな変革の真っただ中にあります。この変革期を乗り切るには、ITの高度な活用は不可欠であり、「ITを経営の戦略的武器として使う」ことは生き残りをかけたチャレンジです。このチャレンジについて紹介いたします。  

日本ペイントコーポレートソリューションズ株式会社

常務執行役員 日本グループCIO 石野 普之 氏

DaigasグループのDX取り組みについて

当社では、事業環境やサービス、それを支える業務などが長年固定的であったことから、オージス総研とともに、早くからITを活用した自動化・効率化を進めてきました。またその結果、多くのデータやその活用ノウハウの蓄積が生まれてきました。現在は、様々な環境変化も背景に、企業グループとして大きな変革の時期を迎えています。DX=Daigas Transformationにおける取り組み状況や気づきなどをお話ししたいと思います。変革に挑戦されている皆さまのご参考になれば幸いです。

大阪ガス株式会社

執行役員 経営企画本部 DX企画部長 吉村 和彦 氏

オージス総研取り組み紹介(オンデマンド配信) ※配信期間 11/16(水)13:30~11/18(金)23:59

高まるセキュリティニーズに組み込み機器開発はどう取り組むべきか

IoT機器や制御システムのような組み込み機器に対するサイバー攻撃は激しさを増し、それを受けて各業界におけるセキュリティニーズも高まりを見せています。本講演では組み込み機器によく使われるオープンソースソフトウェアの脆弱性や、近年の政府の動向(技適マーク, 経済安全保障推進法、など)を紹介します。さらに、セキュリティに対応した開発を行うために重要な脅威分析手法について解説し、オージス総研のセキュリティソリューションをご紹介致します。

株式会社オージス総研

ソリューション開発本部 組み込みソリューション部 技術開発第4チーム 大坂 幸治

最先端EDA技術でスマート化する社会への俊敏性と適応力を高めるリアルタイム・アプリケーション開発・実行プラットフォーム(Vantiq)

・EDA概要ご説明 ・最先端EDA(Vantiq)のご説明 ・Vantiqの開発環境/開発者様にとってのメリット ・事例ご紹介

株式会社オージス総研

ソリューション開発本部 エンタープライズソリューション第5部 池田 豊隆

株式会社オージス総研

営業本部 東日本営業部 渡邊 該

既存の知識だけでAIOpsを活用し成果を出す方法とは

DX推進によるシステム需要増などでシステム運用負荷が高まる一方で、運用コスト増や属人化にお悩みではないでしょうか。本講演では、お客様の持つドメイン知識に当社のAIスキルを組み合わせることで、人の判断を含む運用業務を自動化し生産性向上を実現した、最新のAIOps事例をご紹介いたします。ご視聴いただくことで、AIOpsの導入方法を知り、運用現場への適用イメージを掴んでいただけます。

株式会社オージス総研

プラットフォームサービス本部 基盤インテグレーション部 インテグレーション第二チーム 山田 さくら

ビジネス創出をサポートする企業間データ連携への取り組み

環境変化に対応し新たなビジネスを創出していくには、企業や業界を超えたデータ連携がますます重要となります。本講演では、大阪ガス様の事業拡大における取引先との大量データ連携の事例を、従来のEDIにはない3つの特長を持った企業間データ連携機能とともに紹介いたします。

株式会社オージス総研

プラットフォームサービス本部 EDIサービス部 ビジネス企画チーム 秦野 邦洋

ボブとアンジー×量子技術で栄養バランスの良い献立提案

量子コンピュータを筆頭に量子技術活用に向けた様々な研究開発に注目があつまっています。そのなかでも比較的実用に向けた準備が整いつつある量子アニーリングマシンを用いた献立提案の活用事例をご紹介します。献立の料理レシピは、オージス総研が運営するレシピサイト「ボブとアンジー」のデータを利用しています。

株式会社オージス総研

技術部 データエンジニアリングセンター 山口 雄也

「顧客発見」重視のデザイン思考① ~DXの時代とデザイン思考~

DXを実現するには、単なるデジタル化ではなく顧客や社会のニーズを中心としたビジネスモデルの変革が必要となります。そのために重要となる「デザイン思考」について、事例を交えてご紹介します。 ※2022年5月実施のセミナー映像の特別編集版です

株式会社オージス総研

行動観察リフレーム本部 コンサルティング企画開発部長 保手浜 勝

「顧客発見」重視のデザイン思考② ~OGIS-Creation Styleと行動観察~

デザイン思考やアジャイルを組み合わせた、オージス総研独自の高付加価値創出モデル「OGIS-Creation Style」についてご紹介します。また行動観察の必要性や特徴について、簡単なワークも交えてご紹介します。 ※2022年5月実施のセミナー映像の特別編集版です

株式会社オージス総研

行動観察リフレーム本部 コンサルティング企画開発部長 保手浜 勝

「顧客発見」重視のデザイン思考③ ~事実把握・インサイト・提供価値~

インサイト・提供価値・リフレーム・プロトタイプなど、イノベーション創出・DX実現に向けた各要素について、クイズなども交えてご紹介します。 ※2022年5月実施のセミナー映像の特別編集版です

株式会社オージス総研

行動観察リフレーム本部 コンサルティング企画開発部長 保手浜 勝

※登壇者およびセッション内容は予告なしに変更となる場合がございます

お申込み

1.お申し込みフォームより必要項目を入力してください。 2.事前登録完了のお知らせをメールでお送りします。 3.受講可能な方には後日、視聴用URLとログインID/パスワードをお送りします。

※お申込みは事前申込制とさせて頂きます。なお定員になり次第お申込み締切となります。 同業他社さまにはご参加をご遠慮頂いております。

主催

株式会社オージス総研(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

セミナー詳細を見る