ウェビナーアーカイブ(動画・資料)

【録画放送】AD/AzureADや各種クラウドのアカウントを自動連携する「Keyspide...

4.0 Keyspider株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは、以前開催されたウェビナーの再放送(録画配信)です。

 

増える、クラウドサービス

テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。

・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理

また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システムも当然残っています。

アカウントの管理が大変

このような状況の中、人事情報などを元に、全てのクラウドサービスのアカウントを管理する必要があります。 具体的には、入社した社員のアカウントの生成、人事異動などによる所属や権限の変更、退職した社員のアカウント削除などを、タイムリーに行う必要があります。

当然ながら、オンプレミスのシステムについても同様です。

関連会社もJ-SOX法の対象に

このような「ID管理」業務は、J-SOX法に基づく内部統制の対象であり、監査の対象になります。 また、上場企業はもちろんのこと、その関連会社も監査の対象です。

AD/AzureADや各種クラウドのアカウントを自動連携する「Keyspider」の操作方法を解説

本セミナーでは、オンプレAD/AzureAD、又は人事システムのユーザーを、各種クラウドやオンプレAD/AzureAD、及びオンプレミスのシステムに自動連携する方法について、クラウドID管理サービス「Keyspider」を使って具体的な操作方法を解説します。

またセミナー後に、お客様自身がデモ環境で操作して自動連携を試していただくことも可能です。 セミナーの中でお申し込み方法についてご説明します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:35 オンプレAD/AzureADと各種クラウドとのアカウントを、自動連携する方法を解説

13:35~13:55 質疑応答

主催

Keyspider株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

資料を見る

監視カメラIoTのセキュリティ問題を、AzureADやSAMLとの連携で解決する ~ セキ...

株式会社インターネットイニシアティブ

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「iij.ad.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

高まる、監視カメラのクラウド化ニーズ

これまで監視カメラを設置する際には、設置拠点へのレコーダー設置が必要でした。

防犯上問題があった場合や災害の際には、現地の映像を取り寄せるまでタイムラグもあり、即時対応が難しいという側面もありました。

そのため近年、監視カメラをクラウド化した遠隔監視システムの導入が少しずつ進んでいます。

煩雑になる監視カメラのアカウント管理

クラウド化が進む一方で、監視カメラのIDとPassword管理が課題となっています。

多数ある監視カメラのIDとPasswordは管理が難しく、その漏洩は重大なセキュリティ事故に直結します。

特に監視カメラの情報は映像であるため、高いセキュリティと利便性を両立させる必要があります。

ネットワークカメラの遠隔監視の利便性を活かしつつ、アカウント管理し、いつでもどこからでも監視カメラ画像を活用

本セミナーでは、ネットワークカメラの新規導入だけでなく、

・既存の監視カメラをクラウド連携する方法 ・ID管理機能 ・AzureAD連携やSAML連携

などの事例をお伝え致します。

また今後は、クラウド化するだけでなく、AIを用いた映像分析機能も可能となる予定です。

どのように応用が可能であるのか、実際に監視カメラをクラウド化してどんなメリットがあるのか、どうやって既存の機器をセキュアにクラウド化するのか。

既存のカメラシステムの刷新や、一元管理に興味のある方におすすめです。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:10 昨今のネットワークカメラ状況

        インターネットイニシアティブ IoTビジネス事業部 営業部 営業課 奥 翔太郎

14:10~14:20 Activnetについて

        Jシステム 代表取締役 後山 潤一

14:20~14:50 ディスカッション

14:50~15:00 質疑応答

主催

株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社Jシステム(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

セミナー詳細を見る

「企業IT戦略アドバイザーが語る」 DXで加速する取引関係書類のデジタル化―電帳法対応とイ...

株式会社オプロ

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

概要

電子帳簿保存法改正への対応期限は、残り約1年。それに加え、2023年10月施行のインボイス制度に向けても待ったなしの状態です。一方でDX(デジタルトランスフォーメーション)は、顧客サービスの拡充や働き方改革を中心に着々と進められています。

本セミナーでは、『企業IT戦略アドバイザー 水野慎也 氏』をお招きして、

DX推進により企業の情報システムグランドデザインが見直されつつある中で、取引書類の電子化に着目し、この課題を全体のDX戦略の中でどのように解決してゆくべきかについて触れ、その進め方を解説していただきます。

後半は、Salesforceのアップエクスチェンジパートナーの認定を受けているオプロが、電帳法改正で具体的に何をすべきかを改めておさらいし、Salesforce上で実現する方法についてご紹介いたします。 

本セミナーは以下の方を対象としています

Salesforceをご利用中のお客様 Salesforce導入を検討中のお客様 バックオフィスのご担当者様 DX化を推進されている企業様 電帳法対応について検討されている企業様

こんな課題を持たれているお客様向けのセミナーです!!

Salesforceを導入しているけど、電帳法対応はできていない 電帳法対応って結局何をしたらいいの? 紙の電子データ化も、電帳法保存要件を満たした保存も一気に解決したい 自社で作成・発行した書類も他社から受領した書類も同じように保管したい お取引先様の要望に合わせた帳票の受け取り方法にも対応したい

プログラム

14:00~14:30 第1部:DXで加速する取引関係書類のデジタル化―電帳法対応とインボイス制度導入にむけたシステム改革―

株式会社アイ・ティ・アール シニア・アナリスト 水野 慎也 氏

14:30~14:50 第2部:Salesforce上で実現する電帳法対応 オプロの帳票DXソリューション

株式会社オプロ マーケティング部 シニアディレクター 浮田 聡介

主催

株式会社オプロ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社アイ・ティ・アール(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

セミナー詳細を見る

【再放送】増え続けるSaaSのアカウント管理、ライセンス管理を自動化する「Keyspide...

3.9 Keyspider株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは、以前開催されたウェビナーの再放送(録画配信)です。

 

増える、クラウドサービス

テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。

・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理

また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システムも当然残っています。

アカウントの管理が大変

このような状況の中、人事情報などを元に、全てのクラウドサービスのアカウントを管理する必要があります。 具体的には、入社した社員のアカウントの生成、人事異動などによる所属や権限の変更、退職した社員のアカウント削除などを、タイムリーに行う必要があります。

当然ながら、オンプレミスのシステムについても同様です。

関連会社もJ-SOX法の対象に

このような「ID管理」業務は、J-SOX法に基づく内部統制の対象であり、監査の対象になります。 また、上場企業はもちろんのこと、その関連会社も監査の対象です。

増え続けるSaaSのアカウント管理、ライセンス管理を自動化する「Keyspider」の操作方法を解説

本セミナーでは、オンプレAD/AzureAD、又は人事システムのユーザーを、各種クラウドやオンプレAD/AzureAD、及びオンプレミスのシステムに自動連携する方法について、クラウドID管理サービス「Keyspider」を使って具体的な操作方法を解説します。

またセミナー後に、お客様自身がデモ環境で操作して自動連携を試していただくことも可能です。 セミナーの中でお申し込み方法についてご説明します。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:35 増え続けるSaaSのアカウント管理、ライセンス管理を自動化する「Keyspider」の操作方法を解説

10:35~10:55 質疑応答

主催

Keyspider株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

資料を見る

【再放送】【サービス事業者向け】中小企業が狙うサプライチェーン攻撃、感染手口を解説 ~サイ...

3.0 アクロニス・ジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは2022年8月30日開催セミナーの再放送(録画配信)です。

・サービス事業者、マネージドサービスの提供を検討するシステムインテグレーターやリセラーの方が対象です。

・エンドユーザー企業の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

「ランサムウェア」は、日本企業の最大のセキュリティ脅威に

IPA(情報処理推進機構)が2022年1月に公表した「情報セキュリティ10大脅威 2022」(組織編)では、前年に続き「ランサムウェアによる被害」が1位となりました。 近年、国内の企業や病院などのランサムウェア被害が相次いで報道されています。すべての被害が報道されるわけではないため、人々の注目を集めた事例は、サイバー犯罪の氷山の一角に過ぎません。 ランサムウェアは、もはや日本企業の最大のセキュリティ脅威と言えるでしょう。

サイバー攻撃の主要な標的は中小企業にシフト

特に、セキュリティ対策の専門部署や人材が相対的に少ない中小企業が攻撃のターゲットとされやすくなってきました。 サイバー攻撃者は、中小企業を起点とするサプライチェーンによって、より多くの感染拡大をたくらんでいるのです。そのため、IPAは「どの組織でも被害に遭う可能性がある」ことを念頭においた事前準備の重要性を強調しています。

中小企業を守るために必要不可欠な「統合的な機能強化」「万全なデータ保護」

中小企業を顧客として、ITインフラやセキュリティの運用保守・監視業務を担うMSP事業者やMSSP事業者は、こうした状況にどう対処すればいいのでしょうか。 企業の多くが、自社の最重要課題として「統合的なセキュリティの確保」「万全なデータ保護」と認識する必要があります。 また、2021年に発生した国際的な犯罪グループ「REvil」によるサプライチェーン攻撃では、MSP/MSSP事業者自身が標的対象となりました。今後は、自社だけでなく顧客企業に提供するサービスへの影響を考慮したITインフラ整備や万全な運用体制が求められているのです。

「中小企業に選ばれるサービス事業者」が提供するサイバーセキュリティサービス構築のコツ

本セミナーは、中小企業を支えるサービス事業者、マネージドサービスの提供を検討するシステムインテグレーターやリセラーの方を対象にしています。 進化し続けるサイバー攻撃に対抗する方法として、データ保護サービス基盤「Acronis Cyber Protect Cloud」やAcronisの最新技術、パートナープログラムなどをご紹介します。「中小企業により選ばれるMSP/MSSP」に欠かせない最先端のサイバーセキュリティ、データ保護サービスに関心をお持ちの方はぜひご参加ください。

講演プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:25 あらゆる脅威に対抗! アクロニスで実現するデータプロテクション

Yuuya_Sano.png 佐野 雄也(さの ゆうや)【アクロニス・ジャパン株式会社 ソリューションエンジニア】  サイバー攻撃は巧妙化し、サイバー攻撃者は休むことなく我々に攻撃を仕掛けてきます。従来のセキュリティ対策では進化し続けるサイバー攻撃に対抗すること困難となりました。高度な脅威、未知の脅威に対抗するアクロニスの製品・最新テクノロジーをご紹介します。

12:25~12:50 「Acronis Cyber Protect Cloud」で始める中堅・中小ITベンダーの事業変革

長濱さん.png 長濱 敏行(ながはま としゆき)【アクロニス・ジャパン株式会社 パートナービジネス開発部 部長】  あらゆるモノがサービス化されるクラウド時代を迎えて、それまで物販中心だったベンダーの方々の事業変革が始まっています。本セッションでは、ITシステムやサービスを運用管理と併せて提供するマネージドサービスプロバイダー(MSP)に最適なプラットフォームである「Acronis Cyber Protect Cloud」およびパートナープログラムをご紹介いたします。

12:50~13:00 質疑応答

主催

アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

セミナー詳細を見る

【再放送】SSO基盤を、IDaaSではなくあえて「社内構築」する 大規模企業が、オープンソ...

3.8 かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは2022年5月26日に開催されたウェビナーの再放送(録画配信)です。※セミナー最後の質疑応答はリアルタイムでスピーカーが回答いたします。

同日に聴講された方の再受講も可能ですが、お気をつけください。

各種SaaSへのアクセスには多要素認証(MFA)必須の流れ

Salesforceは、セキュリティの強化策の一環として2022年2月以降アクセス時の多要素認証を必須としました。 同様の対策は他のSaaSでも次々導入されており、今後多要素認証は多くのサービスで求められることが予想されます。これに対応しつつ利用者の利便性低下を防ぐ恒久対策として、「SSO+多要素認証」の導入を検討している企業も多いかと思います。

大規模だと高額になる、IDaaSのサブスクリプション費用

このようなニーズに対応する場合、最近ではクラウド認証基盤であるIDaaSを利用するケースが増えています。 しかし利用者数の多い大手企業の場合、ユーザー課金であるIDaaSのサブスクリプション費用は高額になるケースが多く、企業にとって大きな課題となっています。

オープンソース「Keycloak」を活用したSSO基盤

本セミナーでは、国内の大手企業向けに、オープンソースのKeycloakを活用したSSO基盤を多数構築してきたかもめエンジニアリングが、Salesforce多要素認証必須化や、Microsoft365、BOXなどとのシングルサインオンにも対応できる認証基盤の構築事例や、大手企業にとってのコストメリット、IDaaSとのメリット/デメリットなどについて解説します。 また、棚上げにされることも多いオンプレ社内システムのSSOについてもご案内します。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 SSO基盤を、IDaaSではなくあえて「社内構築」する

14:45~14:55 質疑応答(リアルタイム対応)

主催

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

資料を見る

SMB Digital Forum 2022 夏 ~デジタルの力で経営課題の解決を始めよう~

日本電気株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「nec.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

開催期間

8月30日(火)⇒8月31日(水)【ライブ配信】 8月30日(火)⇒9月30日(金)【オンデマンド配信】

セミナー概要

変化の速い社会の中において、企業が顧客視点で新たな価値を創出し続けるためには、日々発展するデジタル技術の活用が強く求められるようになっています。 本イベントは、中堅・中小企業の皆さまが抱える経営課題に対して、解決のためにどんなデジタル技術が役立つのかを4つのセッションでお届けし、デジタル化・DXの推進に取り組む際の参考にして頂ければと思います。

プログラム一覧(ライブ配信)

8/30 午前:DX・セキュリティ

10:00~10:05 オープニング

10:05〜10:35 基調講演

求められるDXの実践に向けて ~NECのDXの取り組みからの提言~ 社会変革、産業変革、企業変革のために、変革の強力な武器であるデジタルを活用したDXの実践が求められています。我々は、DXをどのように実践していくべきか、実践のために乗り越える壁は何か、どのようなマインドで実践していくべきかをご説明します。 また、NEC自身もDXを実践しており、その実践知からのDX実践の具体的な提言をご説明します。

NEC 戦略コンサルティングサービス部門 マネージングディレクター 井出 昌浩

10:40〜11:25 ゲスト講演

危機からの脱却!元専業主婦社長の経営戦略とは? ~絶滅危惧種ハンバーガーチェーン ドムドム 復活へのストーリー~ コロナ禍で外食産業全体が厳しい経営のかじ取りを迫られる中、藤﨑氏の社長就任以来、話題の商品を連発し、黒字 経営へと導きました。藤﨑氏は専業主婦からアパレル店への就職、居酒屋の経営を経てドムドムフードサービスに入 社し、わずか9ケ月で社長に就任した異例な経歴をお持ちです。 本講演では、固定観念に捉われない新たなブランディングに挑戦し、経営危機にあった老舗ハンバーガーチェーンを復活させ、業績を回復させた経営戦略と成功する上で大切にしている信念や拘りについてお話いたします。

株式会社ドムドムフードサービス 代表取締役社長 藤﨑 忍 氏

プロフィール 青山学院女子短期大学卒業後 21歳で結婚。主婦として子育てなどに奔走していたが、39歳の時に夫が病に倒れ、商業施設「渋谷109」、株式会社ブティックヤマトヤ「MANA」店長に。人生初の就職であったが若いスタッフと共に働き新しい価値観を見出す。その結果年商を倍に躍進させる。2009年夫が脳梗塞を患い介護生活に入る。5年間働いた後退職、居酒屋アルバイトを経て2011年から東京・新橋に家庭料理の店「そらき」を開店し、翌年には2軒目「SoRa-ki:T」を出店。2017年に再生事業を行う(株)レンブラントインベストメント入社。併せて(株)ドムドムフードサービス出向。ドムドムハンバーガーの新商品開発担当、新店店長、東日本地区スーパーバイザーを務める。2018年8月に(株)ドムドムフードサービス代表取締役社長に就任。

11:30~12:00 セキュリティ

再考・ゼロトラストセキュリティ ~DX環境における実装を考える~ デジタル化の進展に伴い、サイバーセキュリティのリスクは高まっています。このような環境変化の中で、対応できるセキュリティアーキテクチャーとしてゼロトラストセキュリティが注目されてきました。 ゼロトラストセキュリティの実装にむけてさまざまな取り組みが進む中、あらためてゼロトラストセキュリティの本質を整理し、いま取り組むべき事を再考するヒントをお届けします。

NEC サイバーセキュリティ戦略統括部 統括部長 淵上 真一

12:00〜13:05 昼休憩

8/30 午後:デジタルマーケティング(MarTech)

13:05〜13:50 特別講演

中堅・中小企業のお客様がこれからデジタルセールスにシフトするために、最初にすべきこと 営業の生産性を上げるために、デジタルセールスに注力すると方針を決めたものの、どこから手を付けてよいかわからない。あるいは、期待したような成果が得られず、元通りになってしまうというケースはよくあります。 本講演では、デジタルシフトの進め方の標準的なステップと、陥りがちな誤った手法や進め方を、人材不足で悩んでいる中堅・中小企業の皆様向けに解説します。また、複雑なプロジェクトマネージメントに頼らず、多くのメンバーが変革を進める主体者となるための手法も紹介します。

グローバル・インサイト合同会社 代表社員 水嶋 玲以仁 氏

13:55〜14:25 マーケティング

顧客データがつなぐ営業とマーケティングのデジタルシフト デジタルトランスフォーメーションの取り組みが様々な企業で進む中、お客様の意思決定が複雑化してきています。 NECはデジタルマーケティングを起点とした営業活動の変革へ取り組んでいます。 本講演では、永続的な顧客関係性の維持強化に向けたNECの活動をご紹介します。

NEC IMC統括部 統括部長 東海林 直子

14:30〜15:00 動画内製化

「SNS活用」でビジネスを変える 「内製化」で業務を変える 〜動画内製化がもたらすメリットベスト3〜 ビジネス課題を解決するために、SNSの活用が当たり前になっている現在、伝わる情報量が、写真の5,000倍にもなるといわれている動画は、業界を問わず、販促や集客などのマーケティング活動に活用する企業が増加しています。 本講演では、SNS × 動画内製化 でマーケティング効果を最大化した企業の成功事例を多数ご紹介!写真や⽂字よりも、動画なら製品やサービスの特⻑がより明確に伝わり、視聴者に強い印象を与えることができます。「動画」を効果的に活用することで、企業のビジネス課題も解決してみませんか? 

アドビ株式会社 アドビ インストラクター 大倉 壽子 氏

8/31 午前:AI、テクノロジー、労務

10:00~10:05 オープニング

10:05〜10:50 基調講演

NECフェローと学ぶ最新テクノロジートレンド ~DXを活用し、役立てるために必要なAIの最新動向と事例~

DXが進み、産業構造の変革を促す社会において、AIやSaaSは企業の経営や人々の働き方、そしてビジネスの形もを変えうる重要な武器となります。 NECのデジタル技術を統括し、2022年4月からは顔認証・医療DXに加えて、AI・アナリティクス事業統括部を牽引する今岡仁と共に、DXテクノロジーの最新動向と事例を学んでいきましょう。

NEC NECフェロー AI・アナリティクス事業統括部長  今岡 仁

10:55〜11:25 テクノロジー

柔軟な働き方を支えるハードウェア・ベースのAI、セキュリティ、そしてリモート管理 大きく変わった私たちの働き方において、PCが果たす役割は以前にも増して重要になりました。私たちがどこにいても快適に、安全に、そして業務を止めることなくPCを利用するために重要な機種選定や導入後の運用管理のポイントとは?最新の半導体技術を交えてご紹介します。

インテル株式会社 インダストリー事業本部 ソリューション技術統括部 ビジネス・クライアント テクノロジー・エバンジェリスト 坂本 尊志 氏

11:30~12:10 労務管理

コロナ禍で労働行政の対応が変わった 経営者なら押さえておきたい、労基署対応策のポイントと最新改正労働法情報

・経営者はこれだけを押さえなさい!労基署対策と労働法改正情報 ・判例がでるのは労働裁判の1割!労基署と裁判所の労働紛争の傾向を知る ・社員の在社時間と労働時間、2つの時間を把握しているか、その理由とは

社会保険労務士法人ヒューマンリソースマネージメント 代表社員 特定社会保険労務士 馬場 栄 氏

12:10〜13:05 昼休憩

8/31 午後:ドキュメントDX

13:05〜13:50 ゲスト講演

夢の力で切り拓く未来 〜テクノロジーの力で実現する境界線のない世界〜

世界201ヵ国のSDGsを軸に活動するZ世代、ミレニアル世代の夢を一冊にした本を出版した共同著者が語る「夢とSDGs」の関係性とは。SDGs とはそもそも何のために策定され、どんな現状にあるのか。なぜ、日本においてグローバル人材が必要で、グローバルと連携していく上で必要な要素とは。テクノロジーを通じた「繋がり方」についても徹底解説させていただきます。

HI合同会社 代表 青年版ダボス会議 One Young World 日本代表 平原 依文 氏

●Forbes JAPAN 2021年度「今年の顔 100人」に選出 ●朝日新聞、情報7days ニュースキャスター ●サンデーモーニング コメンテーター

プロフィール 小学2年生から単身で中国、カナダ、メキシコ、スペインに留学。2022年には自身の夢である「社会の境界線を溶かす」を実現するために、HI合同会社を設立。SDGs x 教育を軸に、国内外の企業や、個人に対して、一人ひとりが自分の軸を通じて輝ける、持続可能な社会のあり方やビジネスモデルを追求する。Forbes JAPAN 2021年度「今年の顔 100人」に選出。朝日新聞、情報7days ニュースキャスター、サンデーモーニング コメンテーター。

13:55~14:25 ドキュメントDX

アドビが目指す一歩先のドキュメントDX コロナで働く環境が大きく変化する中、働き方改革を実現する為のテクノロジーも日々進化しています。その中でも、あらゆる文書業務においてどうやってテクノロジーを利用し、効率的な業務を実践していくかは新しい働き方を実現する上での喫緊の課題です。 本講演では、ドキュメントワークフローや電子署名などはもちろん、働く場所や環境を問わずに誰もが安全に、柔軟に紙業務のデジタル化を実現する事ができるアドビのドキュメントソリューション、さらにドキュメントデータを活用したAPI連携など、アドビが描く一歩先のドキュメントDXをご紹介します。

アドビ 株式会社 デジタルメディア 執行役員 ビジネスマーケティング本部長 竹嶋 拓也 氏

14:30〜15:00 ドキュメントDX

改正電子帳簿保存法から各業法まで!電子契約で抑えておくべき法令と業務改善につながる活用法を徹底解説 社内外の契約業務に着目し、Adobe Acrobat Signの導入/運用時に注意すべき法令対応上のポイントを徹底解説します。 また、電子契約の具体的な運用について、実際のユースケースをもとにしたデモンストレーションを交えてご紹介します。

k&iソリューションズ株式会社 代表取締役 村上 啓一 氏 

※ 講演のタイトルおよび内容は変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

主催

日本電気株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

セミナー詳細を見る

【サービス事業者向け】中小企業が狙われたサプライチェーン攻撃、感染手口を解説 ~サイバー攻...

3.6 アクロニス・ジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、サービス事業者、マネージドサービスの提供を検討するシステムインテグレーターやリセラーの方が対象です。

エンドユーザー企業の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

IT事業者以外のエンドユーザー企業の方は、ぜひ「最新事例が示す、ランサムウェア被害企業の傾向 対策しても感染する理由 ~感染経路や攻撃手口を解説し、最適なエンドポイント防御術を伝授~」への参加をご検討ください。

2022年7月28日に開催したセミナー「【サービス事業者向け】中小企業が狙われた、サプライチェーン攻撃の手口を解説 ~サイバー攻撃の被害に遭う中小企業の3つの共通点と、その対策~」と同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により、追加開催させていただきます。

「ランサムウェア」は、日本企業の最大のセキュリティ脅威に

IPA(情報処理推進機構)が2022年1月に公表した「情報セキュリティ10大脅威 2022」(組織編)では、前年に続き「ランサムウェアによる被害」が1位となりました。 近年、国内の企業や病院などのランサムウェア被害が相次いで報道されています。すべての被害が報道されるわけではないため、人々の注目を集めた事例は、サイバー犯罪の氷山の一角に過ぎません。 ランサムウェアは、もはや日本企業の最大のセキュリティ脅威と言えるでしょう。

サイバー攻撃の主要な標的は中小企業にシフト

特に、セキュリティ対策の専門部署や人材が相対的に少ない中小企業が攻撃のターゲットとされやすくなってきました。 サイバー攻撃者は、中小企業を起点とするサプライチェーンによって、より多くの感染拡大をたくらんでいるのです。そのため、IPAは「どの組織でも被害に遭う可能性がある」ことを念頭においた事前準備の重要性を強調しています。

中小企業を守るために必要不可欠な「統合的な機能強化」「万全なデータ保護」

中小企業を顧客として、ITインフラやセキュリティの運用保守・監視業務を担うMSP事業者やMSSP事業者は、こうした状況にどう対処すればいいのでしょうか。 企業の多くが、自社の最重要課題として「統合的なセキュリティの確保」「万全なデータ保護」と認識する必要があります。 また、2021年に発生した国際的な犯罪グループ「REvil」によるサプライチェーン攻撃では、MSP/MSSP事業者自身が標的対象となりました。今後は、自社だけでなく顧客企業に提供するサービスへの影響を考慮したITインフラ整備や万全な運用体制が求められているのです。

「中小企業に選ばれるサービス事業者」が提供するサイバーセキュリティサービス構築のコツ

本セミナーは、中小企業を支えるサービス事業者、マネージドサービスの提供を検討するシステムインテグレーターやリセラーの方を対象にしています。 進化し続けるサイバー攻撃に対抗する方法として、データ保護サービス基盤「Acronis Cyber Protect Cloud」やAcronisの最新技術、パートナープログラムなどをご紹介します。「中小企業により選ばれるMSP/MSSP」に欠かせない最先端のサイバーセキュリティ、データ保護サービスに関心をお持ちの方はぜひご参加ください。

講演プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング(マジセミ)

16:05~16:25 あらゆる脅威に対抗! アクロニスで実現するデータプロテクション

Yuuya_Sano.png 佐野 雄也(さの ゆうや)【アクロニス・ジャパン株式会社 ソリューションエンジニア】  サイバー攻撃は巧妙化し、サイバー攻撃者は休むことなく我々に攻撃を仕掛けてきます。従来のセキュリティ対策では進化し続けるサイバー攻撃に対抗すること困難となりました。高度な脅威、未知の脅威に対抗するアクロニスの製品・最新テクノロジーをご紹介します。

16:25~16:50 「Acronis Cyber Protect Cloud」で始める中堅・中小ITベンダーの事業変革

長濱さん.png 長濱 敏行(ながはま としゆき)【アクロニス・ジャパン株式会社 パートナービジネス開発部 部長】  あらゆるモノがサービス化されるクラウド時代を迎えて、それまで物販中心だったベンダーの方々の事業変革が始まっています。本セッションでは、ITシステムやサービスを運用管理と併せて提供するマネージドサービスプロバイダー(MSP)に最適なプラットフォームである「Acronis Cyber Protect Cloud」およびパートナープログラムをご紹介いたします。

16:50~17:00 質疑応答

主催

アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

資料を見る

AzureADをIDaaSとして利用する ~オンプレADとAzureADのID統合、SAM...

3.6 かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

クラウドサービス(SaaS)の普及や二要素認証への対応など、必須となったIDaaS

テレワークの普及などもあり、クラウドサービス(SaaS)の利用が増えています。 その中で、各SaaSと認証連携しシングルサインオンを提供する、IDaaSの重要性が高まっています。 さらにSalesforceなどの各種SaaSはセキュリティの強化を進めており、その一環としてMFA(多要素認証)の必須化を進めている中で、IDaaSのMFA機能が必要になっています。

AzureADをIDaaSとして使う

IDaaSとしては、国内、海外の様々な企業からサービスが提供されています。 しかし、Microsoft365の一定以上のプランにはAzureADが付加されており、実はこれをIDaaSとして活用することが可能です。

本セミナーでは、AzureADをIDaaSとして活用する方法や、AzureADに多要素認証(MFA)を導入する際のポイントについて解説します。

AWSやAzureにクラウド移行(リフト)したSAML非対応システムの統合認証(AzureADとの認証連携)は?

また、AWSやAzure上に移行した業務システムは、SAML非対応のものが多く、そのままではAzureADと認証連携できませんが、この課題に対して、クラウド(AWSやAzure)上に(又はオンプレミス環境に)仮想アプライアンスを設置するだけで対応する方法について解説します。

オンプレADとAzureADのID管理は統合できる

また、オンプレADとAzureADとのID管理を統合する方法も、導入ポイントを中心に紹介します。

オンプレに残った社内システムやファイルサーバーは?

クラウド化されないシステムやファイルサーバーも、AzureADとの認証連携が可能になります。その方法についても解説します。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:20 AWSやAzureに移行(リフト)したシステムを、AzureADと認証連携するには?

かもめエンジニアリング株式会社

14:20~14:45 AzureADをIDaaSとして活用する/オンプレに残るADとAzureADとをID統合する

株式会社スタイルズ

14:45~14:55 質疑応答

主催

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社スタイルズ

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

資料を見る