ウェビナーアーカイブ(動画・資料)

クラウド/SaaSの利用拡大により複雑化・負荷増大するID管理と認証の解決策 ~シングルサ...

3.5 株式会社オージス総研

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

クラウドサービス/SaaSの利用拡大による、従業員の運用負荷問題

多くの企業がテレワークへの対応や業務効率化などを目的に、Web会議、ビジネスチャットを始めとしたクラウドサービス/SaaSの利用を増やしています。しかし、企業側はそれらサービスに対しアカウント管理や認証連携がオンプレ同様に対応出来ていなければ、利用者(従業員)はシステム毎にID、パスワードによるログイン認証を行わなければならず、それが負荷となり利便性を損う懸念があります。

クラウドサービスとの親和性が高いIDaaSによる問題解決と見えてきた課題

クラウドサービスとオンプレ環境のID連携や認証連携に関して、Azure ADなどのIDaaSを活用し実現するケースが増えてきています。 しかし、IDaaSで実現する際に課題があることもわかってきました。IDaaSではユーザー単位での課金のため、予想以上にコストが増大したり、IDaaSがサポートしている方式では既存のシステムと連携できなかったり等の課題があげられます。

クラウドサービスとオンプレ環境混在のID管理と認証連携を実現する「ThemiStruct」

本セミナーでは、クラウドサービスとオンプレ環境が混在する状況において、ID管理と認証連携の問題をThemiStructがどのように解決するのかを解説いたします。また、IDaaSで見えてきた課題が、ThemiStructでは課題にならない点も交えてご紹介します。IDaaSの導入を検討しているが、利用料やオンプレミスとの連携にお悩みの方は、是非ご参加ください

講演プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 クラウド/SaaSの利用拡大により複雑化・負荷増大するID管理と認証の解決策 ~シングルサインオン、IDライフサイクル等をサポートするThemiStruct紹介セミナー~

11:45~11:55 質疑応答

主催

株式会社オージス総研(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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増え続けるSaaSをどう管理すればよいのか? 〜 IT管理クラウドで始める、SaaS管理の...

4.0 マネーフォワードi株式会社

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右肩上がりで増え続けるSaaS利用

導入のしやすさから、SaaSサービス利用はここ数年右肩上がりで増加し続けています。 サービス数は5年前と比較して約2倍にまで増加しており、この傾向は今後も続くことが見込まれます。

スプレッドシートまみれで管理コストが膨大に

急速に普及が進んでいるSaaSですが、その便利さゆえに様々なSaaS製品が企業に導入されたことで、管理の問題が顕在化しました。 SaaSの契約が増えすぎて、どの部署がどのSaaSを使っているのか?誰がどのライセンスを持っているのか?といったことがうまく管理できない、管理表のスプレッドシートが散乱してしまい、確認するのに膨大なコストがかかっているという問題が起きているのです。

管理が抜け漏れるとアカウントの不正利用やシャドーIT等のセキュリティリスクも

SaaSの管理に抜け漏れが起きると、退職者アカウントを消し忘れて不正利用されたり、個人利用のクラウドサービスを無許可で使用する「シャドーIT」を把握できず情報漏洩につながる等、セキュリティ上のリスクも生じてしまいます。 管理の手間を減らしつつ、抜け漏れも起きないようなSaaS管理の仕組みが求められているのです。

IT管理クラウドで始める、SaaS管理のロードマップ

とはいえ、SaaS管理に関して上記のような問題意識は抱えつつも、なかなか手を付けられていないというケースも多く見られます。 その理由の1つに「全社的なSaaS管理の具体的なイメージがわかない」という問題があるのではないでしょうか。 そこで本セミナーでは、どのようなプロセスでSaaS管理課題を解決していけばよいか、具体的なロードマップを解説いたします。 社内でご利用されているGoogle Workspace / Microsoft365 / SmartHRと連携して、SaaS管理者の業務負荷を減らしつつセキュリティも強化できる、マネーフォワードi社のソリューション『マネーフォワード IT管理クラウド』についてもご紹介する予定です。

・SaaSの利用が増えており、管理の負担が大きくなっている

・退職者アカウントを管理できずに、不正ログインや無駄なコストが発生している

・SaaSのシャドーITをしっかり検知したい

上記のようにお考えの情報システム部門の方は、ぜひご参加ください。

登壇者

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三吉 泰弘 氏

マネーフォワードi株式会社 SaaSセキュリティスペシャリスト

■プロフィール 大手SIerにて、インフラエンジニア、セキュリティスペシャリストとして従事。 2017年国内iDPベンダーのHENNGE株式会社に入社し、iDP/iDaaSの導入支援を行う。 2021年よりCybereason JapanでのEDR製品のカスタマーサクセス業務を経て、 現在マネーフォワードiにてSaaSセキュリティスペシャリストとして、 増え続けるSaaSの管理セキュリティを啓蒙中。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 増え続けるSaaSをどう管理すればよいのか?〜 IT管理クラウドで始める、SaaS管理のロードマップ〜

10:45~10:55 質疑応答

主催

マネーフォワードi株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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ハイブリッド/マルチクラウドにおける監視の課題と勘所 ~監視環境の構築・運用の工数削減を実...

3.8 株式会社はてな

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クラウド化が進む中、クラウドとオンプレの併用・マルチクラウドなどインフラ環境は多様化している

クラウドへの移行過渡期やユーザの利用目的に応じて、クラウドとオンプレの併用、あるいはAWSやAzureなどマルチクラウドでインフラ環境を構築するケースが増えています。システム不具合が発生した際、運用側はユーザーに極力影響を与えないため、または速やかに状況を知らせるために、システム監視を行う必要がありますが、異なるインフラをまたがる環境下では統合的なシステム監視を行うのに難しさがあります。

ハイブリッド/マルチクラウド環境におけるオープンソース監視ツール利用による工数増大

監視環境を構築する手段は様々ですが、その一般的に浸透している手法としてオープンソースの監視ツールを利用する手段があります。オープンソースであることから利用自体にライセンス料はかからず、監視対象のシステムの特性に合わせて細かな部分まで監視することが可能です。一方で、オープンソースを使って監視を行う際には監視対象のサーバにソフトをインストールし、各種設定を行う必要がります。それに加え監視サーバー自体を監視・保守していかなければなりません。

ハイブリッド/マルチクラウド環境でこの手法で監視基盤を構築すると、人的な工数が増えてしまい本来力を割くべきクラウドを徹底的に使いこなす方へリソースを割けないという課題に繋がります。

かんたんに、ハイブリッドクラウド、マルチクラウドの監視ができる、”Mackerel(マカレル)”のご紹介

本セミナーでは、ハイブリッドクラウド、マルチクラウドにおけるオープンソース監視ツール利用時の課題を踏まえつつ、それを解決するSaaS型の監視ツールである「Mackerel(マカレル)」について紹介致します。

講演プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 ハイブリッド/マルチクラウドにおける監視の課題と勘所                                                                                  ~監視環境の構築・運用の工数削減を実現するSaaS型監視ツールのご紹介~

11:45~11:55 質疑応答

主催

株式会社はてな(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【再放送】ゼロトラスト接続サービス「Keygateway C1」説明会(導入検討中の方向け...

かもめエンジニアリング株式会社

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【ご注意ください】 本セミナーは、2022年6月14日に開催されたウェビナーの再放送(録画配信)です。

同日に聴講された方の再受講も可能ですが、お気をつけください。 ※セミナー最後の質疑応答はリアルタイムでスピーカーが回答いたします。

【ご注意ください】 本説明会は、過去Keygateway関連のセミナーにご参加くださった方や、サービス説明を受けたことのある方向けです。

まだKeygatewayについてあまりご存知ない方は、事前に以下の動画をご視聴の上でお申し込み下さい。 ●「Keygateway C1」ご紹介 … https://youtu.be/QnVCVNyv5ag ● セミナー動画「ゼロトラストの実現に向けて一歩踏み出そう」より … https://youtu.be/_T3ntNjpB5U

※ なお、競合と判断させていただいた方のご参加はご遠慮願っております。

VPNの課題を解決

Keygateway C1は、ゼロトラストモデルによるネットワーク接続サービスです。 社内ネットワークへのアクセスで長らく主流を占めていたVPNは、社内と社外の境界だけを防御しており、いったん侵入されれば多くの業務システムへ被害が拡大していました。 ゼロトラストモデルでは社内外を問わず「各業務アプリ毎に」「アクセスがある度に」ポリシーに基いた認証・認可を行い、VPNのような被害を防止できます。

既存の社内システムを、AzureADやIDaaSなどにSAML連携

またKeygateway C1は、AzureADや各種IDaaSなどと連携し、SaaSとオンプレ業務アプリの認証・認可を統合します。 また、SAMLに対応していないSaaSや社内システムも、修正無しにSAMLに連携可能です。 (※ 接続回線は既存のVPNを利用し、オンプレシステムのSAML対応のみを行う「Keygateway T1」も別途ご提供しています)

Keygateway C1

Keygateway C1の使い方や、競合製品との比較、価格などを解説

本説明会では、Keygateway C1をご検討頂いている方向けに、以下の内容について解説する予定です。 ・Keygateway C1の概要と使い方 ・Keygateway C1が解決できる具体的な課題、ユースケース ・他サービスとの比較 ・連携デモ(設定・動作) ・価格体系 ・導入までのプロセス

Windowsファイルサーバーへのアクセスも可能

さらに、自宅PCなどから、企業内のWindowsファイルサーバーに、セキュアにアクセスすることが可能になりました。 この新機能についても解説します。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 ゼロトラスト接続サービス「Keygateway C1」解説

10:45~10:55 質疑応答

主催

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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AD/AzureADや各種クラウドのアカウントを自動連携する「Keyspider」の操作方...

3.6 Keyspider株式会社

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増える、クラウドサービス

テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。

・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理

また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システムも当然残っています。

アカウントの管理が大変

このような状況の中、人事情報などを元に、全てのクラウドサービスのアカウントを管理する必要があります。 具体的には、入社した社員のアカウントの生成、人事異動などによる所属や権限の変更、退職した社員のアカウント削除などを、タイムリーに行う必要があります。

当然ながら、オンプレミスのシステムについても同様です。

関連会社もJ-SOX法の対象に

このような「ID管理」業務は、J-SOX法に基づく内部統制の対象であり、監査の対象になります。 また、上場企業はもちろんのこと、その関連会社も監査の対象です。

AD/AzureADや各種クラウドのアカウントを自動連携する「Keyspider」の操作方法を解説

本セミナーでは、オンプレAD/AzureAD、又は人事システムのユーザーを、各種クラウドやオンプレAD/AzureAD、及びオンプレミスのシステムに自動連携する方法について、クラウドID管理サービス「Keyspider」を使って具体的な操作方法を解説します。

またセミナー後に、お客様自身がデモ環境で操作して自動連携を試していただくことも可能です。 セミナーの中でお申し込み方法についてご説明します。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:35 オンプレAD/AzureADと各種クラウドとのアカウントを、自動連携する方法を解説

10:35~10:55 質疑応答

主催

Keyspider株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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本当に消えないのか?「Microsoft 365」のバックアップの必要性 ~ランサムウェア...

3.8 バラクーダネットワークスジャパン株式会社

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Microdsoft 365におけるデータ消失の要因

Microsoftの発表によると『Microsoft 365』のユーザー数は、2020年の2月から2021年の2月の1年間で4倍に増加しています。

ただ一方で、Microsoft 365の機能だけではデータの消失が防げない事例も増えてきています。

Microsoft 365におけるデータ消失の原因を記載すると、

・ユーザーが誤ってデータを削除してしまった ・ユーザーが誤って上書きしてしまった ・退職者のデータ削除により重要なデータも消失した ・SaaSを対象としたランサムウェアによりバックアップデータも感染した ・退職者が悪意を持ってデータを削除した

このような事例が増えてきています。

Microsoft 365のバックアップだけで十分??

Microsoft 365には、削除されたデータを復元できる機能が標準的に搭載されています。

しかし、復元対象の量や期間などに制限があるため、場合によっては万全な対応策とは言えず、上記のようなデータ消失につながる場合があります。

簡単で包括的なMicrosoft 365のデータ保護を実現する方法

本セミナーでは、Microsoft 365におけるバックアップ対策の重要性を解説するとともに、SaaS特有のデータ保護の課題とその具体的な解決策について、実際のデータ復元デモを交えてご紹介します。

簡単設定で包括的なMicrosoft 365のデータ保護を実現する最適な方法を知りたいシステム運用部門の方は、ぜひご参加ください。

※ 本セミナーは2022/4/15に開催したセミナーをベースにしたものです。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 なぜ「Microsoft 365」においてデータ消失が起こるのか?

11:45~11:55 質疑応答

主催

バラクーダネットワークスジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【DXに難航している経営者向け】SaaS活用、情報セキュリティ、ITシステムの未来はどうあ...

3.6 東日本電信電話株式会社

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DXをはじめたがうまくいかない、これからSaaS・クラウド利用を推進したい経営者の方へ

本セミナーでは、DX、SaaS、クラウド時代における企業の情報セキュリティとITシステムの未来について、経営者・情報システム責任者の方向けに解説をいたします。

フルリモートでも快適で安全に仕事ができる未来に向けて

コロナ禍を経験し、リモート環境でSaaSを利用することが大前提となった今、企業のシステムと情報セキュリティのあり方はもっとも重要な経営テーマの1つと言えます。 DXや働き方改革を進めていく中で立ちはだかるセキュリティの問題にどう向き合い、どう担保していくべきなのでしょうか? 本セミナー内で、ネクストモード社の社内DX事例を交えながら、情報セキュリティとシステムの未来を皆さんと一緒に考えたいと思います。

SaaSを安全に利用するためのセキュリティ基盤とは?

一方で、現実的には「すぐにフルリモート環境に移行はできない」という企業が大半かと思います。 リモート環境でもセキュアに社内システムにアクセスするためには何が最適解なのでしょうか? Netskopeやokta等を活用した最適なセキュリティ基盤を解説します。

SaaSを利用するためのAWSの認証基盤やセキュリティの課題と対策は?

SaaS利用を進める上で、情報システム担当者にとってADサーバーとの連携や運用は非常に負担が大きいものです。 また、AWSのセキュリティの課題もあります。クラウド基盤のセキュリティ対策はどうすべきでしょうか?

本セミナーではクラウド・DXを推進するための企業システムとセキュリティの未来構想から、SaaSとAWSを連携したセキュリティ基盤の現実的な最適解までを1時間に凝縮してわかりやすく解説いたします。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:15 情報システムの未来構想(ネクストモード 代表取締役社長 里見 宗律)

15:15~15:30 セキュアなリモート環境を構築するSaaSセキュリティ基盤(ネクストモード SaaS部 部長 久住 陽介)

15:30~15:45 SaaSとAWSの連携、AWSのセキュリティ対策とは(NTT東日本 ビジネス開発本部 第一部門 クラウドサービス担当 担当課長 白鳥 翔太)

15:45~15:55 質疑応答

 

主催

東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

ネクストモード株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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Web会議やO365などSaaSの「通信」が遅い・不安定、を調査するネットワーク監視の課題...

3.9 アラクサラネットワークス株式会社

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コロナをきっかけにより重要性が増したネットワーク運用

従前より多くの企業が課題を抱えていたネットワーク運用ですが、新型コロナをきっかけにより一層その重要性が高まりました。 企業活動を滞りなく進めていく上では、円滑なネットワーク運用が欠かせない状況になっています。

障害時に原因の切り分けができず、対処が遅れてしまう

ネットワーク運用に関して多くの企業が抱えている問題としては、障害時の対処です。 Web会議やO365などSaaSの「通信」が遅い・不安定など、ネットワークトラブルが起きたときにボトルネックを特定できず、原因の切り分けができないことで対処が遅れ、場合によっては大きな損失につながってしまうケースもあります。

ネットワーク監視に適したツールがわからない

原因の切り分けを行うため、ネットワーク状況を可視化するソリューションも多く出回っています。 しかしながら、分析の粒度が粗くトラブルシュートに使うには不十分、あるいは詳細な分析はできるものの高いスキルが無いと読み取りや解析が困難で、ネットワークエンジニアが不足している昨今では使いこなせる人材に限りがあるといった状況が起きています。

詳細な分析が手軽にできるネットワーク可視化ソリューション

そこで本セミナーでは、「分析の粒度が粗い」「分析に時間がかかる」をいずれも解決するネットワーク可視化の方法について解説します。 詳細な分析が手軽にできるアラクサラネットワークス社のソリューション「AX-Network-Visualization(AX-NV)」についても紹介しますので、ネットワーク障害発生時の原因究明や対処に問題を抱えている方はぜひご参加ください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 Web会議やO365などSaaSの「通信」が遅い・不安定、を調査するネットワーク監視の課題

11:45~11:55 質疑応答

主催

アラクサラネットワークス株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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tebikiカンファレンス 2022 -業界トップの現場DX戦略と実行-

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「tebiki.co.jp」「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

業界トップの現場DX戦略と実行

コロナ禍をはじめ、グローバリゼーションやESG経営、人材の確保など、企業活動はかつてないほどの変化への対応力を求められる時代です。 組織のレジリエンスを高めるためのデジタル活用においては、経営的観点から見た戦略と現場での改善活動のハイブリッドな融合が不可欠です。 いまや企業の成長戦略の根幹となっているDXについて、業界のリーディングカンパニーの戦略と実践的な取り組み事例を通じて、 現場を変革するためにいま取り組むべきことを学び、「強い現場」を作っていきましょう。

当日プログラム

Day1 13:00~13:10 開会挨拶

登壇者 Tebiki株式会社 代表取締役 貴山 敬

Day1 13:10~13:40 アスクルが進めるDXの取組みについて

登壇者 アスクル株式会社 CDXO テクノロジー本部長 池田 和幸 氏


大手IT事業会社および複数の大手流通小売業をへて現在に至る。大手IT事業会社では、主に小売業向けのシステムの設計~開発に従事。大手流通小売業では、グローバルサプライチェーンやECシステムの発案・構築・運用に従事。 アスクルでは、IT部門での基幹システムの構築や、物流部門では物流ロボット導入プロジェクトなどIT~ロジスティクスまだ幅広い分野で多数のプロジェクトに取り組む。2022年3月より現職。

講演サマリー 新型コロナウィルス感染症や日本国内で急速に進む少子高齢化に起因する働き手不足などの影響で社会環境が大きく変容するなかで、オフィスやご家庭でもECのご利用が増え、今までよりも多くの商品をより便利に購入されたいとの要望が強くなっています。 本講演では、変容する社会環境や多様化するお客様のご期待により早く応えるために進めているDX(デジタルトランスフォーメーション)の概要と現在地についてご紹介させていただきます。

Day1 13:40~14:15 動画マニュアルを活用した食品安全文化の醸成について

登壇者 日世株式会社 コーン生産部 品質管理課 准課長 金山 洋平 氏

講演サマリー デジタル新時代になっても食品製造現場では食品安全文化の醸成・技能伝承は必須です。リアル教育(OJT)だけでは限界があり、「リアルとデジタルのバランス」を考えた効率的・効果的な技能伝承、文化の醸成に注力しています。の活動の一つが動画マニュアルであり、弊社では1,800本近い動画マニュアルを用いて現場教育を進めています。本セッションでは、tebikiの活用を中心に食品安全文化の醸成についてお話しいたします。

Day1 14:15~14:25 休憩

Day1 14:25~14:55 人材育成の効率化と技術継承の仕組化

登壇者 東急リゾーツ&ステイ株式会社 経営企画統括部 事業開発部 事業開発G 爲房 稔博 氏

講演サマリー 総合施設運営会社である弊社において、業態ごとの業務スキル均一化による安定したサービス提供のために効果的かつ効率的な教育は必要不可欠です。また文章化しづらい技術職におけるスキル維持および後進育成の安定・効率化も重要です。弊社では、業務の平準化・標準化プロジェクト推進に伴い、2021年度よりtebiki導入による運営オペレーションの統一・可視化を進めています。本セッションでは、その取り組みの現状と今後についてお話しいたします。

Day1 14:55~15:25 モノづくり現場における技術ノウハウの継承とDXの融合を目指して

登壇者 御幸毛織株式会社 執行役員 生産統括部 部長 兼 経営企画室 主幹 小幡 晃義 氏

講演サマリー 弊社のような繊維産業は、よく「労働集約型産業」であると言われます。それは「人が造る産業」ということの裏返しでもあります。もうすぐ創業120周年を迎えようとしている弊社において、長い年月の中で培われてきた技術ノウハウを継承していくために、どのようにして最新のDX技術を活用しているかについてお話しいたします。

Day1 15:25~15:55

【基調講演】経営の意思決定は、なぜ現場に届かないのか?

登壇者 グロービス経営大学院 客員准教授 普天間 大介 氏


グロービス経営大学院 客員准教授。株式会社普天間事務所 代表取締役。コンサルティング会社外部パートナー、甲南大学非常勤講師を兼任。アンダーセン(現PwC)、グロービス、Aiエンジニアリング(株)代表取締役を経て現職。

講演サマリー 企業のDX推進においては、経営陣と現場の視点の違いからくるギャップをいかに埋めて、現場の負荷を可能な限り少なく、生産性を高めていくかが大きなポイントです。経営と現場が両輪となってDXを推進していくための取り組みと必要な考え方についてお話しいたします。

Day1 15:55~16:10 動画教育プラットフォームtebikiのご紹介

Day1 16:10~16:20 ごあいさつ

Day2 13:00~13:10 開会挨拶

Day2 13:10~13:40 三菱マテリアルが挑むDX

登壇者 三菱マテリアル株式会社 執行役社長 小野 直樹 氏


1957年1月14日愛知県名古屋市生まれ。 1979年3月京都大学工学部卒業後、同年4月 三菱鉱業セメント(現・三菱マテリアル)入社。 2014年4月常務執行役員・セメント事業カンパニープレジデント、同年6月常務取締役、 16年4月取締役副社長、同年6月取締役副社長執行役員、 17年4月取締役副社長執行役員・経営戦略本部長、 18年6月 取締役社長、 19年6月 取締役 執行役社長、 21年4月 取締役 執行役社長 CEO

講演サマリー 著しい環境変化のもと組織能力を高めるべく、当社は現在4つの経営改革を同時に進めています。その一つであるDX(MMDX)は、データとデジタル技術の活用により「今を強くする」「明日を創る」「人を育てる」改革。全経営陣が、自らの立ち位置に対する危機感、改革への強い思いを共有し、2020年にスタートしたMMDXについて最新の成果を交え経営視点で語ります。

Day2 13:40~14:10 業務改革への取り組みとSDGsへの貢献

登壇者 株式会社NITTAN 執行役員 経営企画部 部長 村山 誠治 氏

講演サマリー モノづくり企業である当社は、大量生産品から少量生産品まで、様々なルールやノウハウ、手順書などに則って生産した製品を顧客に納品しており、業務改革の取り組みの一環として、2020年度よりtebikiを活用した「社内マニュアルの整備・統一」を進めています。また世界的な潮流として、企業がSDGsへの対応が求められている中で、本セッションではtebikiの導入・活用への取り組みに加えて、「マニュアル整備・統一」によるSDGsへの取り組みについてお話しいたします。

Day2 14:10~14:25 休憩

Day2 14:25~14:55 建設現場での動画活用が実現した業務効率化

登壇者 株式会社安藤・間 建設本部 建設監理部 システム運用監理グループ グループ長 澤 正樹 氏

講演サマリー 総合建設業である弊社は、建設現場内でプロジェクト推進に必要な情報を関係者間で共有するための「現場サポートシステム」を社内で開発し、国内のみならず海外の建設現場にも展開しました。本システムは、弊社社員だけではなく社外の方も利用するため、利用者からの問合せが多くなりシステム担当者の業務を圧迫することが予想されました。 そのため、tebikiを導入し動画マニュアルの作成と配信のシステム化を推進し、利用者からの問合せ業務を大幅に削減しました。本セッションでは、その取組みについてお話しいたします。

Day2 14:55~15:25 デジタルと共創で加速する企業変革

登壇者 旭化成株式会社 執行役員 DX経営推進センター長 原田 典明 氏

大学卒業(情報工学専攻)後1988年4月旭化成工業株式会社(現旭化成株式会社)に入社。エンジニアリング部門に所属し、画像センシングシステム開発に従事。その後ERP導入プロジェクトに参画。さらにMES、生産管理、計画最適化、設備診断システムなどの開発を経験し、2018年に生産系のDX推進組織を発足。2022年4月から現職。

講演サマリー コロナの影響は人々の生活を様変わりさせただけでなく、経済・産業全体に大きな変化をもたらしました。またリモートワークに代表されるように、さまざまな現場でデジタル化への移行が進みつつあります。旭化成では2021年度に「 Asahi Kasei DX Vision 2030 」を策定し、人・データ・組織風土の変革を進めています。本セッションでは、旭化成が推進している生産現場へのデジタル技術適用事例の他、DX人材教育を通じ、どのように企業変革を進めようとしているか紹介させていただきます。

Day2 15:25~15:40 動画教育プラットフォームtebikiのご紹介

Day2 15:40~15:50 ごあいさつ

主催

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー

共催

Tebiki株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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