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Webサービスのビジネスを拡大する認証基盤の作り方 ~利便性向上、ID統合、セキュリティ強...
3.9 株式会社オージス総研
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
SaaSやECサイトなどの利用拡大とセキュリティリスクの拡大
SaaSやECサイトの利用が拡大しています。これらの運用にあたっては昨今増加するサイバー攻撃による、情報漏洩・不正購入といった深刻な被害を生じさせない対策が運営側に求められます。
セキュリティ対策をしつつ、ビジネス拡大にも貢献
認証を突破しようとするパスワードリスト攻撃などのサイバー攻撃に備え、多様層認証などのセキュリティ対策が必要になる一方で、SaaSやECサイト運営の本来の目的を達成するために、セキュリティ対策とビジネス拡大を両立することが重要になります。
セキュリティ対策とビジネス拡大を両立する、「ThemiStruct Identity Platform」
本セミナーでは、多要素認証などのセキュリティ強化に加え、利用者の利便性向上や、複数サービスの認証統合など、昨今のWebサイトを利用したビジネスに重要な認証基盤構築のポイントを、弊社認証基盤ソリューション「ThemiStruct Identity Platform」の解説を交えてご紹介します。また認証基盤の有効活用により、お客様のビジネスの拡大に貢献するポイントをご紹介します。
講演プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 Webサービスのビジネスを拡大する認証基盤の作り方~利便性向上、ID統合、セキュリティ強化を実現するThemiStruct紹介セミナー~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社オージス総研(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
TiDB User Day
PingCAP株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「pingcap.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本ページは、主催:PingCAP株式会社 のWebセミナー「TiDB User Day」のご紹介です。
ユーザー企業様の体験を起点としたリアルとオンラインのハイブリッドイベントを開催します。 クラウドやデジタルトランスフォーメーション(DX)が必要とされる今、NewSQLデータベースのTiDBがどのように皆様のビジネスをサポートできるか、TiDBに関して学び、ベストプラクティスの共有ができるイベントです。
プログラム
15:00〜15:10 創業者からのご挨拶
TiDBを一から作り上げた創業者の一人であり、PingCAPの最高技術責任者(CTO)を務めています。PingCAP設立前は、Microsoft Research Asiaでリサーチエンジニアの経験があります。専門は分散システム設計とデータベース開発で、分散ストレージに関する豊富な経験とユニークな洞察力を持ちます。
<講演者>
PingCAP 共同創業者 兼 CTO
Ed Huang
15:10〜15:40 TiDBの今。そしてこれから起きること。
NewSQLと呼ばれるスケーラブルなRDBのTiDBは日々進化しています。 本セッションでは、TiDB/PingCAPがどのように進化してきたのか、そして今後どのように進化していくのか展望をお話しします。
・TiDB過去の振り返り ・最新のアップデート ・今後の機能開発の方向性
<講演者>
PingCAP株式会社 Japan CTO
林 正記
15:40〜16:10 AWS/GCPベースのSaaSシステムはTiDBとの相性が抜群!
高機能クラウドPOSレジ「スマレジ」のインフラには主にAWSを利用しています。2011年開始から既に10年以上稼働しており、そろそろ抜本的なデータベースの性能改善を図りたい、という課題がありました。アプリケーション側への影響や移行時のダウンタイムをなるべく小さくしたいといった条件や、ベンダーロックイン・データベース互換性の網を掻い潜り、TiDBを選んだ経緯や理由についてお話しします。
<講演者>
株式会社スマレジ 開発本部 開発部
古橋 朋孝 氏
16:10〜16:20 休憩
16:20〜16:50 @cosmeがレガシーシステムをクラウドネイティブDBに載せ替える理由
20年続くサービス“@COSME”のシステム刷新に伴い、データベースの課題も解決するべくTiDBを選択しました。性能検証や移行検証で出た課題や選定理由、スケールアウト以外でTiDBが向いているシステムなどについてお話しします。
<講演者>
株式会社アイスタイル T&C開発センター 第1開発本部
鈴木 利房 氏
16:50〜17:20 ゲーム業界におけるTiDBの有効活用、導入事例のご紹介
ユーザ動向の分析が昨今重要になっているゲームデータに対して、TiDBが、どのようにリアルタイムで情報を取得し、かつデータ分析を実現しているのかについて紹介します。すでにTiDBを導入されている複数社のゲーム会社様の事例を交え、大規模なキャンペーン、テレビCM、時限式のイベントなどによるデータベースへの高負荷なトラフィックへの解決策など、具体的に解説します。
<講演者>
PingCAP株式会社 シニアソリューションアーキテクト
水戸部 章生
17:20〜17:30 休憩
17:30〜18:10 【パネルディスカッション】現場から見たTiDB / NewSQL
TiDB(NewSQL)についてパネルディスカッション形式で語っていただきます。 本セッションでは、TiDB/PingCAPがどのように進化してきたのか、そして今後どのように進化していくのか展望をお話しします。
・TiDB(NewSQL)に興味をもったきっかけ ・TiDB(NewSQL)を使って得られたこと ・TiDB(NewSQL)への今後の期待
<講演者>
PingCAP株式会社 TSE / Oracle ACE
本多 康夫
株式会社サイバーエージェント
長谷川 誠 氏
LINE株式会社
大塚 知亮 氏
株式会社メルカリ
本田 恭 氏
18:10〜18:20 閉会
※講演者またはセッション内容は、予告なく変更となる場合がございますのであらかじめご了承ください。
主催
PingCAP株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【大手事業部門向け】セキュリティを担保しながらナレッジポータルをNotionで構築する N...
3.8 ネクストモード株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
こんな情シス担当、部門責任者の方におすすめのセミナーです
社内のナレッジ共有がうまくいっていない・・・
会社の方針でDXを推進することになったが、何から始めてよいかわからない・・・
セキュリティ強化とユーザー利便性の両方を実現できるコラボレーションツールを探している・・・
スタートアップ中心に世界で2,000万人が利用するNotionとはどんなツール?
Notionとは、ナレッジ蓄積からタスク管理まで、仕事に必要なあらゆるツールをひとつのワークスペースにまとめられるSaaSプロダクトです。 スタートアップから大企業まで全世界で2,000万人以上が利用してます。 2021年10月より日本語版がリリースされ、今後爆発的な普及が期待されています。
社内でのナレッジ蓄積、情報共有の課題
テレワークが広がる今、社員間のちょっとしたコミュニケーションの減少は、社内でのナレッジ蓄積・情報共有にも影を落としています。 以前は会話を通して行われていたナレッジや情報の共有・伝達を、テキストで行わざるを得ない状況も増えています。 対応が追いつかない、うまく仕組みを作りきれていない企業も多いのではないでしょうか。
市場環境の変化が激しくなり、社内で利用するドキュメントの更新頻度も高まりつつあります。 こうした状況の中、企業内ドキュメントの適切な管理・共有は、DXにおける重要なポイントの1つです。
社内ポータルサイトをNotionで構築・運用できるのか?Notionのはじめかたを徹底解説
昨今、エンタープライズにおいてナレッジ蓄積や情報共有を目的とした社内ポータルとして活用することが増えています。 社外とのコラボレーションをする際に使い勝手はいいのか?セキュリティ面は大丈夫なのか? こうした観点でも気になる点は多いのではないでしょうか。
本セミナーでは、Notionの特徴やメリット、社内ポータルとしての利便性を、NTT東日本での導入事例を交えて解説します。 話題のNotionを今後積極的に利用したいと検討している企業様におすすめのセミナーです。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ )
11:05~11:15 あたらしい働き方をNotionで実現する方法
ネクストモード:代表取締役 里見宗律
11:15~11:35 Notion利用企業事例
NTT東日本:吉川諒 設備企画部ビジネス推進部門クラウドネットワーク推進担当
11:35〜11:50 Notion活用のご案内
ネクストモード:久住陽介 SaaS部 部長
11:50~11:55 質疑応答
主催
ネクストモード株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
徹底解剖!SASE/SSE各社が描く「次のシナリオ」とは?
株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 尚、「iij.ad.jp」「zoom.us」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。 各社のプライバシー・ポリシーと下記利用規約に、同意いただいた上でお申し込みください。
本ページは主催:株式会社インターネットイニシアティブ、共催:株式会社IIJグローバルソリューションズのオンラインセミナー「徹底解剖!SASE/SSE各社が描く「次のシナリオ」とは?」のご紹介です。
セミナー概要
SASE/SSEの移行検討は進んでいますか?ゼロトラスト環境の中核としての利用や、クラウド活用におけるアクティビティ制御とデータ保護、クリティカルなアプリケーションに対するユーザエクスペリエンス向上など、SASE/SSEの活用方法と効果は多岐に渡ります。
不確実性の高い事業環境において、硬直化したITインフラ環境から脱却し、高いROIを実現するSASE/SSEへ移行することは、当たり前の時代になりつつあります。
本セミナーでは業界の雄である3社と共に、自社に適したSASE/SSEを検討する上で、個々の機能比較に陥るのではなく、重要なビジョンや各社が描く「次のシナリオ」をご紹介します。
プログラム
13:50-14:00 受付
14:00-14:15 SASE/SSE案件でIIJが選ばれる理由
株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部 営業推進部 ネットワークソリューション課 福本 翔
14:15-14:35 ネットスコープが選ばれる理由と次のシナリオ
Netskope Japan株式会社 エバンジェリスト 白石 庸祐 氏
14:35-14:55 ゼットスケーラーが選ばれる理由と次のシナリオ
ゼットスケーラー株式会社 エンタープライズ・コマーシャルSEマネージャー 中川 雅之 氏
14:55-15:15 パロアルトネットワークスが選ばれる理由と次のシナリオ
パロアルトネットワークス株式会社 ソリューションコンサルタント Prisma SASE 石橋 寛憲 氏
15:15-15:30 本当に大丈夫?失敗しないSASE/SSEの選び方
株式会社IIJグローバルソリューションズ
ビジネス統轄本部 ビジネス開発本部 マーケティング戦略部長 中馬 直哉
※ 講演内容・講師は変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
※競合他社様、参加対象以外の企業様、個人の方、自営業の方からのお申し込みは、お断りさせていただく場合がございます。また申込多数の場合、対象の方を優先させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
主催
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社IIJグローバルソリューションズ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
SALESFORCE LIVE: JapanConnect, Personalize & ...
株式会社セールスフォース・ジャパン
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「salesforce-event.jp」「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
Connect, Personalize & Automate
当日プログラム
Day1 13:00-13:55
≪特別講演≫Metaverse for Business~メタバース、ビジネスでどう使う?~
登壇者 加藤 直人 氏 クラスター株式会社 代表取締役CEO
京都大学理学部で、宇宙論と量子コンピュータを研究。同大学院を中退後、約3年間のひきこもり生活を過ごす。 2015年にVR技術を駆使したスタートアップ「クラスター」を起業。 2017年、大規模バーチャルイベントを開催することのできるVRプラットフォーム「cluster」を公開。 現在はイベントだけでなく、好きなアバターで友達としゃべったりオンラインゲームを投稿して遊ぶことのできるメタバースプラットフォームと進化している。 2018年経済誌『ForbesJAPAN』の「世界を変える30歳未満30人の日本人」に選出。 著書に『メタバース さよならアトムの時代』(集英社/2022年)
豊田 啓介 氏 東京大学生産技術研究所特任教授 noiz、gluon、一般社団法人Metaverse Japan 理事
ーー
1972年、千葉県出身。 1996~2000年、安藤忠雄建築研究所、2002~2006年、SHoP Architects(ニューヨーク)を経て、2007年より東京と台北をベースに建築デザイン事務所 noiz を蔡佳萱と設立、2016年に酒井康介が加わる。2020年、ワルシャワ(ヨーロッパ)事務所設立。 2017年、「建築・都市×テック×ビジネス」をテーマにした領域横断型プラットフォーム gluonを金田充弘と設立。コンピューテーショナルデザインを積極的に取り入れた設計・開発・リサーチ・コンサルティング等の活動を、建築やインテリア、都市、ファッションなど、多分野横断型で展開している。 2025年大阪・関西国際博覧会 誘致会場計画アドバイザー(2017年~2018年)。 建築情報学会副会長(2020年~)。 大阪コモングラウンド・リビングラボ(2020年~)。 一般社団法人Metaverse Japan 設立理事(2022年~)。 2021年より東京大学生産技術研究所特任教授。
長田 新子 氏 一般社団法人渋谷未来デザイン 理事・事務局長 一般社団法人Metaverse Japan 代表理事
ーー
AT&T、ノキアにて通信・企業システムの営業、マーケティング及び広報責任者を経て、2007年にレッドブル・ジャパンに入社。コミュニケーション統括責任者及びマーケティング本部長(CMO)として10年半、エナジードリンクのカテゴリー確立及びブランド・製品を市場に浸透させるべく従事し2017年に退社。 2018年から渋谷区にて設立された渋谷未来デザイン理事・事務局次長として、都市の多様な可能性をデザインするプロジェクト活動を推進。渋谷5Gエンターテイメントプロジェクトによる渋谷区公認「バーチャル渋谷」の立ち上げから運営にも携わり、バーチャルハロウィン企画は第7回JACEイベントアワード、最優秀賞「経済産業大臣賞」(2020年度)を受賞。 同時に、NEW KIDS(株)代表としてマーケティング・PR関連のアドバイザーやマーケターキャリア協会理事及び女性複業支援企業等でキャリア支援活動も積極的に行う。 著書に「アスリート×ブランド 感動と興奮を分かち合うスポーツシーンのつくり方」(宣伝会議/2020年)、渋谷未来デザイン編・著書として「変わり続ける! シブヤ系まちづくり」(工作舎/2021年)。
講演サマリー 数年前から注目を集めているメタバース。仮想空間を活用するサービスが模索されているが、今議論が交わされているのはエンターテインメント系サービスが中心。そこで本セッションではメタバースの可能性や過去の類似サービスとの違い、そして業種・業界を問わないビジネスでの多角的な可能性について解説。新たなメガトレンドとされるメタバースとその変化について、ビジネスパーソンがどのように捉え考えるべきかヒントを探ります。
Day1 14:00-14:50
#経営・マネジメント #営業 #カスタマーサービス #マーケティング #IT・情シス #システム連携 #顧顧客エクスペリエンスの向上 #ワークフロー・自動化 #デジタル技術の活用・戦略的投資 #DXノウハウ #レガシーシステムのモダナイズ #コラボレーション #AI・BI・データの活用 #Salesforceの定着化・活用促進 #Salesforceの新規導入検討 ≪基調講演≫ データの力を解き放つ
登壇者 服部 典弘 氏 ヤフー株式会社 執行役員CIO(最高情報責任者) 兼 テクノロジーグループ グループCTO
ーー
・地図関連会社勤務、Linuxディストリビューターの立ち上げを経て、GIS系システムインテグレーター会社を設立し、大手地図サービスのバックエンドシステムを多数手がける ・2008年、買収によりヤフー株式会社へ ・Yahoo!地図の技術ディレクター、情報システム部門責任者、開発基盤部門責任者を経て、2018年にグループCTO、2020年にCIO、2021年に執行役員に就任
三戸 篤 セールスフォース・ジャパン 専務執行役員 MuleSoft事業統括 カントリーマネージャー
ーー
1987 年日本アイ・ビー・エム株式会社へ入社、自動車担当営業部へ配属。 1993年か ら 1997 年まで北米オハイオ州にて自動車担当営業として駐在。22 年間に渡り自動車 業界における研究開発、生産、販売に渡るすべての業務システムの構築に携わる。 2003 年営業部長、2009 年ソフトウエア事業へ移動、理事 WebSphere 事業部長就任、Web Application Server、 ESB、 BPM、 Mobile Application などのミドルウエアの マーケティング、営業組織を統括、買収企業の組織統合の実施。 2014 年株式会社セールスフォース・ジャパンへ入社、常務執行役員就任。流通、消費財、テレコム、メディア、旅行、運輸、製薬、商社、プロフェッショナルサービスなどの 業種を担当。 2015 年よりセールスフォースの新たな B2C ソリューションの展開、ビジ ネスの急成長に貢献。 2022年より戦略買収製品であるMuleSoftの日本、韓国の責任者に就任、現在に至る
深田 紘平 セールスフォース・ジャパン マーケティング本部 プロダクトマネージャー
ーー
2021年からプロダクトマネージャーとしてプラットフォーム・分析製品を中心とした日本の製品責任者を務める。日本のお客様の製品に対するフィードバックを本社開発チームにタイムリーに届け、日本市場における新製品のローンチと長期的な成功を支援する。 2020年に同社に新卒として入社し、プリセールスエンジニアを経験。京都大学院で機械学習を専攻し、修士号を取得。
講演サマリー デジタル変革における原動力の1つがデータ活用です。あらゆるデータを統合し、分析、アクションを実現することで、ビジネスに関わる人が、より良い意思決定を行い、顧客、パートナー、従業員にパーソナルでインテリジェントな体験を提供することができます。Salesforce Customer 360 Platform を活用することで、データの持つパワーを解き放ち、高いエンゲージメントを実現します。
Day1 15:00-15:25
#経営・マネジメント #デジタル技術の活用・戦略的投資 #DXノウハウ #レガシーシステムのモダナイズ ポリプラスチックにみるDX推進の鍵は 「データ・つながる・自動化」
登壇者 籔内 寿樹 氏 ポリプラスチックス株式会社 事業創出本部ICT企画統括部 部長
ーー
国内大手金融機関にて企画部門・401k事業立上げに従事。その後、GEグループにて商品開発のプロジェクトリードや電機メーカー海外現地法人を経て、ファンド投資先の運送会社にてCFO・CEOとしてM&A、事業再生、事業整理を手がける。また、外資大手保険グループにて事業会社の事業責任者として事業変革・マネジメントの統括、機械製造業において営業改革、全社業務変革を実行など、直近20年は事業変革、業務変革のリーダーとしてプロジェクト実現を牽引。 現在はICT部門の責任者として、IT/Digital/Dataを担当し、また全社でのDXの推進をリードしている。
押手 孝太 氏 ポリプラスチックス株式会社 事業創出本部ICT企画統括部 DX推進セキュリティ推進リーダー
ーー
国内大手金融機関、インターネット決済ベンチャー、大手コンサルティングファームにて業務変革、ITサービス構築、情報セキュリティを担当。 その後、Fintech企業のIT責任者としてIT組織強化、BPRプロジェクト、サイバーセキュリティ対策などをリードした。 大手機械メーカーで業務変革プログラムマネジメントを担当し、現在はポリプラスチックス社にてDX推進及びサイバーセキュリティ領域の責任者として、全社DXプロジェクトおよびサイバーセキュリティ対策を推進する。
呉地 一幸 氏 ポリプラスチックス株式会社 事業創出本部ICT企画統括部 デジタルアーキテクチャ構築リーダー
ーー
大手プラントエンジニアリング企業に8年間常駐した後、完成車メーカーにて海外工場の立ち上げに従事。 ポリプラスチックスに入社後は、ERP/BI/DWHの保守を担当しつつ、ITサービスデスクの構築、RPAの導入を牽引。 現在はITアーキテクチャ構築をリードし、DX推進を支える。
淺井 龍太 セールスフォース・ジャパン MuleSoft事業統括本部第一営業本部 執行役員 第一営業本部 本部長
ーー
日系大手IT企業を経て2012年よりセールスフォース・ ドットコム入社。 大手製造業、大手メディア企業を中心に顧客接点領域の 業務改革やデジタルトランスフォーメーションをご支援。 近年においては金融業界、通信・小売・流通等のB2C業界、 中央省庁のお客様を中心にAPIマネジメント、iPaaS、 マイクロサービス等の構想策定から実行・運用までを支援。
講演サマリー ダイセルグループ傘下で高い専門性を有したプラスチック製品を展開するポリプラスチックでは、3年計画で全社のDXを推進しています。そのキーワードは「データ・つながる・自動化」です。なぜこのキーワードが重要なのか?そしてMuleSoftがそこで果たす役割とは?グローバルも巻き込んだDXプロジェクト推進におけるテクノロジーの重要性と長期と短期目標を見据えたプロジェクトの現在地と今後の展望について伺いました。
Day1 15:30-15:55
#経営・マネジメント #IT・情シス #セキュリティ・ガバナンス #Salesforceの定着化・活用促進 #Salesforceの新規導入検討 機密情報を守り抜くセキュリティ診断と対策~国内事例のご紹介~
登壇者 河野 真一郎 氏 ウィズセキュア株式会社 法人営業本部 シニアセールスマネージャ
講演サマリー 15年以上にわたるセキュリティコンサルティング実績を持つ WithSecure では、お客様 Salesforce 環境の設定診断を 長年にわたり提供しています。 国内大手金融機関様など 個人情報や機密情報を取り扱う多くのお客様からご依頼を頂く 「Salesforce 環境向けセキュリティ診断」の必要性とご採用事例と、 WithSecure によるマルウェア・ランサムウェア対策製品と 国内ご採用事例をご紹介致します。
Day1 16:00-16:25
#経営・マネジメント #IT・情シス #開発スピードの向上 #コラボレーション #働き方改革・新しい働き方 進化し続ける日揮の業務変革を支えるプラットフォーム開発
登壇者 阪本 冨美男 氏 日揮グローバル株式会社 プロジェクトソリューションズセンター バイスプレジデント 兼 エンジニアリング本部長
ーー
1986年に日揮株式会社に入社。海外の大型プラントのエンジニアとして石油、天然ガス、LNGなどの生産設備に係る設計業務に長年携わってきた。海外の建設現場での業務経験も多数。現在は、日揮グローバル株式会社プロジェクトソリューションズセンターバイスプレジデント兼エンジニアリング本部長として設計、調達、品質、IT、他関連部門を統括。また、近年はデジタルオフィサーとして、EPCビジネスと言われる設計・調達・建設業務を一気通貫してデジタルで繋ぐ革新的な業務遂行手法の構築を力強く推進している。
渡邉 義史 セールスフォース・ジャパン エンタープライズ営業第二本部 ストラテジックアカウントマネージャー
ーー
2001年NTTソフトウェア株式会社入社。その後2006年に日本オラクル株式会社に入社し、Fusion Middleware のプリセールスエンジニアとして、製造、金融、公共領域を担当。2016年に日本マイクロソフト株式会社に入社し、トヨタ自動車およびトヨタグループの Cloud Solution Architect として Azure の Data & AI 領域を担当し、Connected Car や IoT を中心に活動。 2020年1月に株式会社セールスフォース・ドットコム入社。Platform 製品担当営業として、主に自動車・製造業界を担当し、ノーコード/ローコード基盤、セキュリティ、IoT 領域を中心とした提案を行う。2022年5月よりトヨタ営業部に異動し、よりお客様の近くでお客様の成功に尽力。
講演サマリー 日揮は、2040年ビジョンで5つの新しいビジネス領域でPlanetary healthの向上に貢献する企業グループへの変革を目指しています。新しい領域への挑戦にはプロジェクト遂行業務を変革していく必要があり、それを支えるプラットフォームもまた変革に合わせた進化が要求されます。本講演では、Salesforceを活用した、進化し続けるプロジェクト遂行業務プラットフォーム開発の事例を説明します。
Day1 16:30-16:55
#経営・マネジメント #IT・情シス #システム連携 #顧客エクスペリエンスの向上 #デジタル技術の活用・戦略的投資 社会的・業務課題を解決する 「Connects Powered by Salesforce」
登壇者 梶浦 泰智 氏 デロイト トーマツ コンサルティング合同会社 シニアマネージャー
ーー
外資系パッケージベンダー及びコンサルティングファームを経て、2020年にデロイトトーマツ コンサルティング合同会社へ入社。製造業界のクライアントを中心に、営業/生産/調達等の業務プロセス改革を目的としたシステム導入プロジェクトを数多く手掛ける。Salesforce, SAP等 各種ビジネスソフトウェアの専門知識も保有し、End to End(構想策定~システム導入)でのコンサルティングサービスに強みを持つ。
長塚 智史 氏 デロイト トーマツ コンサルティング合同会社 マネージャー
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事業会社及びコンサルティングファームを経て2019年にデロイト トーマツ コンサルティング合同会社に入社。Service Cloud / Experience Cloudを中心にしたCRMシステム導入プロジェクトに一貫して従事し、現在は地方公共団体を中心にSalesforceの導入から運用設計まで幅広く活動中。また、2020年より日本国内のPathfinderプログラムの企画運営に参画し、Salesforceを活用したDX人材の拡大をめざし奔走中。
講演サマリー 弊社は、①これまでの実績を凝縮したアセット/ソリューション群 ②End to Endプロジェクトの充実した実行組織/体制及びDX人材育成プログラム ③各業界・業務の深い知見 ④様々なSalesforceに関する知見、を活用して重要な社会的課題や業務課題を解決します。 これらのアセット/ソリューション群「Connects Powered by Salesforce」の中から、特定部門単独ではなく関連部門の課題を横断で解決し、真のDXを実現するSalesforceクロスソリューションをご紹介します。
Day1 17:00-17:25
#経営・マネジメント #IT・情シス #セキュリティ・ガバナンス デジタルエンタープライズで考慮すべき 4つのクラウドセキュリティ領域
登壇者 大橋 尚美 セールスフォース・ジャパン ソリューション・エンジニアリング 統括本部 Cloud Specialist & Architect本部 Security Specialist
ーー
東京女子大学を卒業後、2002年通信系SIerに入社。外資系セキュリティベンダー、外資系コンサルティングファームを経て、2019年4月より現職。 サイバーセキュリティにおいて、10年以上の業務経験を有し、クラウドセキュリティ、認証・ウェブセキュリティ、暗号化を中心をとした、幅広いセキュリティ製品・サービスの国内外組織への提供に携わる。 相反するものと捉えられがちであるセキュリティと利便性を両立させ、お客様の成功に資するサービスを提供したいと考えている。
講演サマリー 変革に取り組む企業にとって、セキュリティは欠かせない要素です。企業はセキュリティ対策の戦略的なロードマップを持ち、未知の脅威に備えながら、ビジネスを遂行しなければなりません。 クラウド・バイ・デフォルトが広がりつつある中で、最適なサービスを選択し、安全に構築、運用を続けるためには何が必要なのでしょうか。企業が考慮すべきクラウドセキュリティについて、脅威予測や法改正などの最新動向を交えてご紹介します。
Day2 13:00-13:55
≪基調講演≫ 「当たり前」になったSaaSの凄みを最大化しよう もう導入で悩まない、SaaS起業家に聞く、上手なSaaSの選び方
登壇者 麻野 耕司 氏 株式会社ナレッジワーク CEO
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ナレッジワーク CEO。2003年 慶應義塾大学法学部卒業。同年、株式会社リンクアンドモチベーション入社。2016年、国内初の組織改善クラウド「モチベーションクラウド」立ち上げ。国内HR Techの牽引役として注目を集める。2018年、同社取締役に着任。2020年4月、「できる喜びが巡る日々を届ける」をミッションに、株式会社ナレッジワークを創業。 2022年4月、「みんなが売れる営業になる」セールスイネーブルメントクラウド「ナレッジワーク」をリリース。著書:『THE TEAM 』 (幻冬舎)、『すべての組織は変えられる』(PHP研究所)
稲田 武夫 氏 株式会社アンドパッド 代表取締役社長
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慶應義塾大学経済学部卒業後、株式会社リクルートにて人事・開発・新規事業開発に従事。 2014年アンドパッド(旧:オクト)設立、「現場監督や職人さんの働くを幸せにしたい」という思いで、建築・ 建設現場の施工管理アプリANDPADを開発。スマートフォンを中心に、利用企業数13万社、ユーザー数33万人のシェアNo.1施工管理アプリに成長。全国の新築・リフォーム・商業建築などの施工現場のIT化に日々向き合っている。Forbes JAPANの「日本の起業家ランキング 2022」にて3位に選出。
會田 武史 氏 株式会社RevComm 代表取締役
ーー
1989年生まれ。三菱商事株式会社にて自動車のトレーディング、海外市場での販売/マーケティング施策の企画・立案・実行、クロスボーダーの投資案件・新会社設立、政府向け大口入札案件、M&A案件等に従事。2017年7月に株式会社RevCommを設立し、2018年10月に電話営業・顧客対応を可視化するAI搭載型IP電話「MiiTel」を、2021年1月にオンライン商談ツール「MiiTel Live」を正式リリース。同年11月に「MiiTel for Zoom(ベータ版)」の提供を開始。
古森 茂幹 セールスフォース・ジャパン 取締役副社長
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2015年4月株式会社セールスフォース・ドットコム(現 株式会社セールスフォース・ジャパン)の副社長に就任。エンタープライズ事業部門のリーダーとして、大手企業、公共部門および関東圏以外の地域における事業を統括。日本のイクオリティ(平等性)に関するイニシアティブのリーダーとして、性別や人種間の平等に焦点を置き、社内およびコミュニティにおけるダイバーシティ実現を推進。2018年5月に取締役 副社長に就任。 株式会社セールスフォース・ドットコム(現 株式会社セールスフォース・ジャパン)に入社する以前は、日本ヒューレット・パッカード株式会社の企業向け営業部門を中心に様々な要職を歴任。2009年に取締役に就任し、エンタープライズビジネス営業統括兼中部・西日本担当を経て、2012年からは専務執行役員として エンタープライズグループ営業を統括。2014年に代表取締役 副社長執行役員に就任し、エンタープライズグループ事業およびソフトウェア事業を統括しながら、日本HP ファイナンシャルサービス株式会社 代表取締役社長を兼任。
浅田 賢 セールスフォース・ジャパン Salesforce Ventures 常務執行役員 日本代表パートナー
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2020年、米国セールスフォース・ドットコムのCorporate Venture Capital(コーポレートベンチャーキャピタル)部門であるSalesforce Venturesの日本代表・パートナーに就任。日本市場での投資を担当。 以前は、1997年に日本IBMに入社し、システムズ・エンジニアとして長野オリンピック・プロジェクト、大手通信会社、政府系公社の情報システム開発と運用に従事。その後、IBMビジネスコンサルティングサービスの戦略コンサルティング部門にて事業戦略コンサルティングプロジェクトに従事。 2011年にはインテル株式会社入社、インテルキャピタルにて日本市場のベンチャー投資を担当。2019年にNTTドコモ・ベンチャーズに参画し、マネジング・ディレクターに就任。 慶應義塾大学経済学部卒、ロンドン・ビジネス・スクール経営学修士。
講演サマリー いつの間にか私たちはSaaSなITに囲まれています。その恩恵を受けていつでもどこでもさまざまな業務を行うことが可能になりました。 ひと昔前はIT環境を刷新するのは一大プロジェクトで、導入することそのものが目的となってしまい、本来のIT価値を享受できなかったのかもしれません。活用フェーズに至らなかった私たちは外部委託業者に依存せざるを得ませんでした。しかしSaaSの登場によって、導入も意思決定も迅速に。前工程にリソースを割かれない分、本来のビジネス活用に力を発揮するようになりました。まさにいまこそIT活用・DXの時代到来です。 本セッションでは、日本の働き方を変革するSaaS開発起業家3名とともに、SaaSの変遷と未来のSaaSと企業の変化について語ります。
Day2 14:00-14:25
Slackとの統合で実現する圧倒的なアジリティとコラボレーションの未来
登壇者 伊藤 哲志 セールスフォース・ジャパン Slack 事業統括 マーケティング本部 プロダクトマーケティングディレクター
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コロナ禍で緊急事態宣言中の2020年5月に、Slack社初の米国本社以外でのプロダクトマーケティングマネージャーとして入社後、2021年9月のSalesforceによる買収により現在はセールスフォース・ジャパンに所属。自社、業界イベントで多くのプレゼンテーションをこなしながら、マーケティングメッセージ策定やコンテンツ作成を中心に国内のマーケティング施策を担当。Slack Japan以前はマイクロソフトなどの外資IT企業にてマーケティングを担当。
深田 紘平 セールスフォース・ジャパン マーケティング本部 プロダクトマネージャー
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2021年からプロダクトマネージャーとしてプラットフォーム・分析製品を中心とした日本の製品責任者を務める。日本のお客様の製品に対するフィードバックを本社開発チームにタイムリーに届け、日本市場における新製品のローンチと長期的な成功を支援する。2020年に同社に新卒として入社し、プリセールスエンジニアを経験。京都大学院で機械学習を専攻し、修士号を取得。
瀬良 和弘 セールスフォース・ジャパン Slack ディベロッパーリレーションズマネージャー
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2019 年から Slack 日本チームのプロダクト開発部門責任者として開発者コミュニティ・パートナー支援活動に従事。グローバルチームの一員として Slack 公式 SDK の開発者も兼務している。Slack チーム参加以前は Salesforce R&D エンジニア、スタートアップ企業で開発者・エンジニアリングマネージャー等を歴任。
講演サマリー 顧客に関するデータや、プロセスの自動化を構築したとしても、人々に活用されなければ意味はありません。活用されるためにはどうしたらいいのでしょうか。ダッシュボードでの気づきから自動化プロセスを開始させSlackへ通知させることで、次の業務につながるアクションを簡単にできるようになります。従業員、パートナー、顧客とのエンゲージメントを向上する新しい方法を実現します。
Day2 14:30-14:55
#IT・情シス #デジタル技術の活用・戦略的投資 #DXノウハウ #Salesforceの定着化・活用促進 最大のビジネス課題、DX人材不足を解決するカギとは?
登壇者 石原 寛之 氏 FPTコンサルティングジャパン 株式会社 マネージングディレクター
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SIerにて証券会社の取引システムの構築をはじめとする大規模ミッションクリティカルシステムの開発リードを経て、2008年セールスフォース・ジャパンに入社。クラウド黎明期より、日本のSalesforceを代表する顧客の数多くの大規案件にコンサルリードとして従事、プロジェクトの成功に貢献。セールスフォース・ジャパンのプロジェクト・デリバリーチームのヘッドを経て、2017年10月よりPwCコンサルティング合同会社に入社。PwCにてSalesforceを始めとするフロント系ビジネスの拡大に貢献。2021年5月よりFPTコンサルティング入社、セールスフォースビジネスの責任者としてビジネスの立ち上げをリード。
小野内 隆弘 氏 FPTコンサルティングジャパン 株式会社 マネージングディレクター
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2020年、コンサルティングおよびマネージドサービス分野強化のためにFPTジャパンホールディングスに入社。デジタルトランスフォーメーションにおけるクラウド・セキュリティプラットフォーム戦略のコンサルティングでは20年以上の経験、さらにマネジメント戦略、業務改革、IT開発、保守、運用など上流から下流にわたる幅広いプロジェクトマネジメント経験を持つ。FPTソフトウェアへの多大なる貢献により、FPTジャパンホールディングス及びFPTソフトウェアの優秀社員に選出。
呉 健柏 セールスフォース・ジャパン 執行役員 アライアンス事業ストラテジックアライアンス第一営業本部 本部長
講演サマリー デジタル国家世界7位のベトナムにおけるIT最大手企業FPTでは、DX加速において直面する深刻な人材不足に対し、多様なソリューション提供を通じてビジネスの拡大・加速を支援しています。本セッションでは、その具体例として、教育事業者でもあるFPTのFUNIXプラットフォームサービスを利用した産学官連携の取組みや、ODCスクラムラボ型サービスのご紹介、またFPTの強みを活かしたSalesforceビジネスへの取り組みや事例についてご紹介させて頂きます。
Day2 15:00-15:25
#経営・マネジメント #カスタマーサービス #IT・情シス #システム連携 #顧客エクスペリエンスの向上 #開発スピードの向上 #AI・BI・データの活用 IoT技術の活用で実現する ビジネスの本質的価値とは?
登壇者 尾崎 博人 氏 JIG-SAW株式会社 COO
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2012年にJIG-SAWへ参画。クラウドマネジメントサービス部門のセールスおよびマーケティングの統括を経て、2015年の上場以降は、IoT向け組込みソフトウェア開発を専業にしたグループ会社の代表も兼務。クラウドとエッジ技術の経験を生かし、IoT向けソフトウェア「NEQTO」サービスの立上げに従事。現在は、IoT事業およびグループ全体のマーケティング戦略を統括。
成田 優 セールスフォース・ジャパン クラウドセールス統括本部Platform 営業部担当マネージャー
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IT系商社、外資系ソフトウェアベンダーにて営業職として活動後、2019年よりセールスフォース・ジャパンに入社。 Platform製品のスペシャリストとしてセキュリティ施策やIT部門によるビジネス変革を支援。
講演サマリー あらゆるデバイスがつながるIoT技術によって、莫大なデータを取得することで、ビジネス変革はさらに加速します。一方で、これを実現するためには、確実な売上確保、保守人件費削減、市場競争力向上といった目標を設定し、いかにデータを経営判断に行かせるかが鍵を握ります。本セッションでは、IoTに不可欠な技術要素や、具体的な事例をご紹介します。
Day2 15:30-15:55
事例にみる、Mulesoftで実現した驚異的な生産性と 「開発民主化」の衝撃
登壇者 椿 正義 氏 キャップジェミニ株式会社 デジタルプラクティス ディレクター
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セールスフォースビジネスに約11年従事、2021年に当社キャップジェミニに入社しセールスフォース事業の立ち上げを担当。
講演サマリー 日本国内でも導入が進んでいるMuleSoft。様々なアプリケーションやシステムを連携/統合するための 革新的な統合プラットフォームですが、キャップジェミニではこのMuleSoftの導入を通じて国内外で様々な お客様のモダナイゼーションをご支援しています。 当セッションでは、先月稼働を開始したばかりのお客様の最新導入事例を通じて、その狙いや効果をご紹介させていただきます。
Day2 16:00-16:25
#IT・情シス #コラボレーション #働き方改革・新しい働き方 #Salesforceの定着化・活用促進 企業を成功に導く Salesforce コミュニティの裏側
登壇者 小林 亮理 氏 株式会社フレクト クラウドインテグレーション事業部 テクニカルスペシャリスト
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2018年10月に株式会社フレクトに入社。エンジニアとしてSalesforce開発、導入支援に従事し、現在は B2C Commerce Cloudの導入を主に行っている。 2012年頃からSalesforce開発に携わり、2017年頃からコミュニティへの参加、運営を始める。現在は、Salesforce Developer Group Tokyo のリーダーを務める。
近藤 麻子 セールスフォース・ジャパン カスタマーサクセス統括本部 コミュニティマネージャ
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2020年3月株式会社セールスフォース・ジャパンに入社。コミュニティマネージャとしてTrailblazerと一緒にSalesforceのコミュニティ活性と成長を支える役目としてコミュニティ活動の企画、管理、運営を担当。
講演サマリー 近年、多くの企業がコミュニティの存在に着目し、その可能性に期待を寄せています。Salesforce も「Trailblazers(先駆者)」に支えられ、長年コミュニティとともに成長してきた企業の一つです。このセッションでは、Salesforce の開発者コミュニティグループを運営する小林様をゲストにお迎えし、参加者だけでなく企業をも成功に導くコミュニティの秘密に迫ります。
Day2 16:30-17:15
≪クローズセッション≫ DXにより実現する カーボンニュートラルな未来(仮)
登壇者 高村 ゆかり 氏 東京大学未来ビジョン研究センター教授
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専門は国際法学・環境法学。京都大学法学部卒業。一橋大学大学院法学研究科博士課程単位修得退学。龍谷大学教授、名古屋大学大学院教授、東京大学サステイナビリティ学連携研究機構(IR3S)教授などを経て、2019年4月より東京大学未来ビジョン研究センター教授。日本学術会議会員、2020年10月より日本学術会議第25期副会長(国際担当)。ロンドン大学客員研究員(2000?2001年)。 中央環境審議会会長、東京都環境審議会会長、再生可能エネルギー買取制度調達価格等算定委員会委員長、アジア開発銀行の気候変動と持続可能な発展に関する諮問グループ委員、国連大学サステイナビリティ高等研究所(UNU-IAS)評議員なども務める。『Sustainability Science』誌、『Climate Policy』誌の編集委員。 主な編著書に、『環境規制の現代的展開』(大久保規子ほかとの共編著)、『気候変動政策のダイナミズム』(新澤秀則との共編著)、『気候変動と国際協調』(亀山康子との共編著)など。2018 年度環境保全功労者環境大臣賞受賞。
古森 茂幹 セールスフォース・ジャパン 取締役 副社長
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2015年4月株式会社セールスフォース・ドットコム(現 株式会社セールスフォース・ジャパン)の副社長に就任。エンタープライズ事業部門のリーダーとして、大手企業、公共部門および関東圏以外の地域における事業を統括。日本のイクオリティ(平等性)に関するイニシアティブのリーダーとして、性別や人種間の平等に焦点を置き、社内およびコミュニティにおけるダイバーシティ実現を推進。 2018年5月に取締役 副社長に就任。 株式会社セールスフォース・ドットコム(現 株式会社セールスフォース・ジャパン)に入社する以前は、日本ヒューレット・パッカード株式会社の企業向け営業部門を中心に様々な要職を歴任。2009年に取締役に就任し、エンタープライズビジネス営業統括兼中部・西日本担当を経て、2012年からは専務執行役員として エンタープライズグループ営業を統括。2014年に代表取締役 副社長執行役員に就任し、エンタープライズグループ事業およびソフトウェア事業を統括しながら、日本HP ファイナンシャルサービス株式会社 代表取締役社長を兼任。
遠藤 理恵 セールスフォース・ジャパン 執行役員 サステナビリティ& コーポレートリレーション担当
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国際協力銀行(旧 日本輸出入銀行)に勤務後、国際交流基金ロンドン事務所にて日本語教育推進を中心とした文化交流事業に従事。帰国後、WFP 国連世界食糧計画 の日本における民間協力の公式支援窓口であるNPO法人国連WFP協会にて世界の飢餓と貧困の撲滅に向けて企業・団体とのパートナーシップ構築に取り組む。
講演サマリー 世界の多くの先進的な企業が気候危機を経営課題として認識し、気候変動対策の取り組みや、カーボンニュートラルに向けた経営戦略を強化しています。 本講演では有識者をお迎えし、企業が取り組むべき具体的なアクションや、DXにより実現する未来についてディスカッションします。
イベントナビゲーター
登壇者 八木 早希氏 Salesforce Liveイベントシリーズのイベントナビゲーターを務めるのはアナウンサーの八木早希さん。シリーズ4回でお届けするSalesforce Liveイベントをわかりやすく、楽しんでいただけるようサポートいただきます。
主催
株式会社セールスフォース・ジャパン(プライバシー・ポリシー)
共催
アクセンチュア株式会社(プライバシー・ポリシー) キャップジェミニ株式会社(プライバシー・ポリシー) デロイト トーマツ コンサルティング合同会社(プライバシー・ポリシー) FPTコンサルティングジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー) メイクリープス株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社オプロ(プライバシー・ポリシー) 株式会社セラク(プライバシー・ポリシー) ウィズセキュア株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
AWS Direct Connectの費用が高い、接続が遅い、セキュリティが不安なときの対...
3.4 再春館システム株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーはAWSを利用するエンドユーザー企業向けです。
SIerやITコンサルティング会社様は参加をお断りさせていただく場合がございます。予めご了承ください。
AWSへの接続の課題
自社拠点からAWSに接続する際は、VPNかAWSダイレクトコネクトのいずれかを選ぶことが多いですが、VPNはセキュリティに不安があり、AWSダイレクトコネクトは従量課金のため利用者が増えると費用が上がるというデメリットがあります。またダイレクトコネクトを利用する場合、ロケーションまでのセキュリティに関しては自社で用意する必要があります。
AWS構築時の課題
高い信頼性とセキュリティが求められる金融機関も非勘定系システムをクラウドへ移行するなど、その利用率の高まりが注目されています。しかし、AWSは従来のオンプレミスと異なり、クラウド事業者の資産を“利用”するサービスであるために、認証情報等の管理不備による不正利用や設定ミスによる情報漏えいなどのインシデントが発生しています。
AWS WAFの課題
AWS WAFは導入が比較的容易ですが、最適なルール作りがわからない、WAF運用専任の人材を用意できないなど、多くの企業において運用面において課題が発生しがちです。AWSにおいてどのようなWAFを選定すればよいのでしょうか。
AWSに安全・安心に接続し、適切に活用するには?
今回のセミナーでは「AWS AWSを安心・安全に利用するために」をテーマに、接続・セキュリティ対策、運用をテーマに、事例を紹介しながら対処法を講演致します。
こんなお悩みを持たれているAWS利用企業様におすすめ
・AWSダイレクトコネクトの費用が増えている ・AWSへの接続が安定しない、通信速度が遅い ・社内にAWS運用、保守のリソースがない ・AWSを利用する上でセキュリティに不安がある ・AWSのWAF運用で悩んでいる
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 AWS Direct Connectの費用が高い、接続が遅い、セキュリティが不安なときの対処法
14:45~14:55 質疑応答
主催
再春館システム株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
TECH+フォーラム 人事テック Day 2022 Jun. 人材の価値を最大限に引き出すために
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
人事テック Day Jun.
技術革新や産業構造の変化により、多くの企業が自社のビジネスの変革を迫られています。変革の大小に関わらず、その要はやはり人材です。人事部門のあらゆる業務をデジタルで効率化させ、人材の価値を最大限に引き出すことが、今後、人事部門に求められる役割だと考えます。
このイベントでは、「人事テック」をテーマに、変革が求められる時代の人事部門のありかたや、人事の業務を効率化する最新のツールを紹介します。 競争力向上や付加価値の創出に求められる視点、生産効率の向上に必要なデジタル技術、この変化に積極的に対応するマインドについて先進的な企業の取り組みとともに、視聴いただく皆様にそのヒントを提供いたします。
当日プログラム
【基調講演】11:00~11:40 人で勝つ 〜人起点のデジタル活用〜
登壇者 株式会社people first 代表取締役(元 株式会社LIXILグループ執行役副社長)
八木 洋介 氏
1980年京都大学経済学部卒業後、日本鋼管株式会社に入社。国内外で主に人事を担当。1999年にGEに入社し、複数のビジネスで人事責任者などを歴任。2012年に株式会社LIXILグループ 執行役副社長に就任。Grohe, American Standard, Permasteelisaの取締役を歴任。2017年 株式会社people firstを設立して、代表取締役。株式会社 TBSホールディングス 社外取締役、GEヘルスケア・ジャパン株式会社 監査役。複数の会社の顧問に従事。著書に「戦略人事のビジョン」。
講演サマリー グローバルレベルで変化が激しく、価値観が多様化する環境の中で、人を活かすことの意味を考え、効果的なデジタルツールの使い方を踏まえながら、今後求められる人に関わる仕組みについてお話しします。
11:50~12:20 リスキリングはオンラインと対面の組み合わせで!研修効果と効率を上げる方法
登壇者 株式会社manebi マーケティング部
佐藤 泰一 氏 5年間人材系企業にて採用・社員研修を中心としたソリューション営業に従事。 その後、3年間HR系サービスベンダーのBtoBマーケティング支援会社のフィールドセールスを経て、2022年5月に株式会社manebiにジョイン。 自社開発の社員教育プラットフォーム「playse.(プレース)」事業部にて、セミナーの企画運営に携わる。
講演サマリー 近年、注目されている言葉の1つである「リスキリング」。 株式会社manebiは効果的な「リスキリング」の在り方としてオンラインとオフラインを組み合わせた研修体系である「ブレンディッドラーニング」を推奨しています。 今回は社員教育に課題感がある方や更なるアップデートにご興味がある方に役に立つメソッドをご紹介します。
12:30~13:00 単なる「デジタル化」で終わらせない、「DX」による組織改善
登壇者 株式会社チームスピリット 戦略企画室 マネージャー / エバンジェリスト
荻島 将平 氏
新進気鋭のベンチャーから、従業員数1万人以上の大手企業に至るまで、幅広くTeamSpiritの導入に携わることで、各企業規模それぞれの働き方やカルチャーを数多く経験。各社の抱えるバックオフィス業務に関する課題に直接対峙してきた経験を生かし、足許はセミナー等で登壇し情報を還元している。
講演サマリー
勤怠・労務、テレワークに必要なシステムの導入は徐々に進んだものの、「いまいちその恩恵を受けていない」という声もよく聞きます。本講演ではDX化に必要な3つのステップをご紹介。それを踏まえた各社の人事部の今
と、組織改善の気付きへとつなげる勤怠管理システムの最新トレンドをご紹介します。
【特別講演】13:30~14:10 「人的資本経営」を目指し毎年進化するカゴメの人事制度 ~タレントマネジメントをベースにした 経営戦略と人材戦略の連動を目指して~
登壇者 カゴメ株式会社 常務執行役員CHO(人事最高責任者) 有沢 正人 氏
慶應義塾大学商学部卒業後、1984年に協和銀行(現りそな銀行)に入行。銀行派遣にて米国でMBAを取得後、主に人事、経営企画に携わる。 2004年に日系精密機器メーカーであるHOYAに入社。 人事担当ディレクターとして全世界のグループ人事を統括、全世界共通の職務等級制度や評価制度の導入を行う。また、委員会設置会社として指名委員会、報酬委員会の事務局長も兼任、グローバルサクセッションプランの導入などを通じて、事業部の枠を超えたグローバルな人事制度を構築する。 2009年に外資系保険会社であるAIU保険に人事担当執行役員として入社。ニューヨーク本社とともに、日本独自のジョブグレーディング制度や評価制度を構築する。 2012年1月、カゴメ株式会社に特別顧問として入社。カゴメの人事面におけるグローバル化の統括責任者となり、全世界共通の人事制度の構築を行っている。 2012年10月より執行役員CHOとなり、国内だけでなく全世界のカゴメの人事最高責任者となる。 2018年4月、常務執行役員CHOに就任。
講演サマリー 政府により「人的資本」の拡充・開示が進められ、雇用や人材育成等を取り巻く環境が大きく変貌を遂げようとしています。そうした中、企業経営において人事部門の役割はますます高まってきています。その中でも特に「キャリア自律」は人材育成に限らず人事戦略の中でも最も重要な課題と位置付けられていると言えるでしょう。しかし企業サイドがいくらキャリア自律を唱えても従業員サイドではまだまだ受けとめられていないのが多くの企業の現状ではないでしょうか。本講演ではカゴメが「キャリア自律」を進めるうえでの「ジョブ型」「タレントマネジメント」、それに日本企業ではまだ珍しい「HRBP」制度を導入したがその内容を紹介するとともに、あるべき未来の“人材戦略”から考える人事制度改革について論じます。
14:20~14:50 ポストコロナのDXを支えるWorkday による人財マネジメント
登壇者 ワークデイ株式会社 プリセールス シニア マネージャ 八重樫 謙輔 氏
ワークデイの日本法人設立時より、日本の大手企業を中心にグローバル人財マネジメントの導入提案の活動、日本固有要件のまとめなどに従事。前職のピープルソフトでは日本およびアジア・パシフィックの人事・給与製品の設計を担当。社会保険労務士。
講演サマリー 企業人事はビジネス推進の原動力となる従業員エンゲージメント向上や、継続的な成長機会の提供がますます重要なテーマになっています。最新のテクノロジーで、従業員データの可視化、キャリア開発の機会提示、マネージャーがチーム力を向上させるための情報収集など、デモを交えてWorkdayができることについて解説します。
15:00~15:30 Coming soon
【特別講演】15:40~16:20 経営改革に貢献する人事部門の在り方とは
登壇者 アステラス製薬株式会社 人事部門長
杉田 勝好 氏
1991年、旭化成に入社。ジョンソン・エンド・ジョンソンを経て、2008年から日本ヒルティ人事本部長、2012年からアストラゼネカ執行役員 人事総務本部長、2016年から日本マイクロソフト執行役員 常務 人事本部長。2021年5月より現職。
講演サマリー グローバル化――それは、現代の企業がさらなる成長を目指すために避けては通れない道です。日進月歩の世界で、企業もその従業員も成長を続けていかなくてはなりません。ビジネスの変化に対応し、イノベーションを生み出す強い組織を作るために、人事部門はどうあるべきなのでしょうか。アステラス製薬で急速なグローバル化に直面し、経営の柱としての組織改革を主導する中で見出した学びと課題をお話しさせていただきます。
主催
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
社内システムを改修不要でプライベートSaaS化(SAML対応)するには? ~SAML非対応...
4.0 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
テレワークで求められる「脱VPN」、自宅PCから社内のWindowsファイルサーバーへのアクセス
テレワークが普及し、自宅などから社内システムにアクセスすることが求められています。 従来、このケースではVPNを使うことが多かったのですが、「帯域が足りない、遅い」「セキュリティ上の問題がある」「VPNを起点としたサイバー攻撃が急増している」といった背景から、「脱VPN」が求められています。
このような背景から「ZTNA(ゼロトラスト・ネットワーク・アクセス)」という方式が普及しつつあります。
本セミナーでは、VPNの問題点やZTNAについて、わかりやすく解説します。
さらに、 ・IDaaSを使っている(これから導入する)が、社内システムへのアクセスもIDaaSと認証連携したい(社内システムはSAML化したい) ・ZTNAを検討しているが、自宅PCから社内のWindowsファイルサーバーにアクセスしたい といったニーズにどのように対応すればよいのかについても解説します。
AzureADをIDaaSとして利用し、多要素認証(MFA)を導入する
IDaaSとは、フェデレーション/シングルサインオンやID管理の機能をクラウドサービスとして提供するものです。 多数のクラウド・オンプレミス上のシステムに対するID情報やアクセス権限などをクラウドにて一元管理し、さらに多要素認証などでセキュリティを強化します。
近年、「クラウドファースト」の方針の下、認証基盤もクラウドで実装したいという企業が増えており、IDaaSの導入例も増加しています。 また、Microsoft365の一定以上のプランにはAzureADが付加されており、これをIDaaSとして活用するケースも多いと思います。 本セミナーでは、AzureAD+Keygatewayによる実現内容や多要素認証の必要性について解説した後、AzureADに多要素認証(MFA)を導入する際のポイントについて解説します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:30 社内システムを改修不要でプライベートSaaS化するには
かもめエンジニアリング株式会社
10:30~10:45 AzureAD+Keygatewayで、セキュアに社内システムへリモートアクセスを実現
株式会社スタイルズ
10:45~10:55 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社スタイルズ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【販売パートナー向け】中堅・中小企業のゼロトラストとの向き合い方 〜ソニックウォールが提唱...
4.0 ソニックウォール・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーはソニックウォールの販売パートナー向けのセミナーです。
エンドユーザー向けではありませんのであらかじめご了承ください。
IPA10大脅威のうち9項目はゼロトラストで解決できる
IPAが発表した2022年10大脅威には、ランサムウェア、サプライチェーン攻撃、内部不正などが含まれますが、そのうち9項目はゼロトラストによる解決が可能です。 言い換えれば全ての企業にとってゼロトラストは必要な考え方であり、無視できないものになってきています。
ゼロトラスト=エンタープライズ向けなのか?中堅・中小企業がゼロトラスト・SASEを導入する際の課題
ゼロトラスト関連のソリューションは高コスト・高運用負荷のものが多く、一般的には大企業向けのセキュリティだと思われがちです。 中堅・中小企業においては社内に情報セキュリティ担当者が少ないまたは不在のことが多く、境界型防御セキュリティも手薄になり、多層防御やパッチの適用、アクセス権管理など基本的なセキュリティ対策が不十分なケースも散見されます。 本セミナーでは中堅・中小企業にも提案できるソリューションとその背景にある考え方をわかりやすく解説いたします。
パートナー企業様向けに、ソニックウォールが提唱する考え方と提供ソリューションを共有いたします
企業規模を問わず、ゼロトラストの導入・実装では段階的なプロセスを経ることが大切です。 本セミナーでは、ソニックウォールの提唱するゼロトラスト・SASEの考え方についてご紹介するとともに、中堅・中小企業向けソリューション「Edge Secure Access」「SonicWall SMA」「Capture Client」によるゼロトラストセキュリティの実現について詳しくお話しします。
プログラム
13:45~14:00 受付 14:00~14:05 オープニング(マジセミ) 14:05~14:45 【販売パートナー向け】中堅・中小企業のゼロトラストとの向き合い方 〜ソニックウォールが提唱するゼロトラスト・SASE、中堅・中小企業が今実現すべきゼロトラスト・ソリューションを解説〜
・SonicWallが考えるゼロトラストとは? 中堅・中小企業のゼロトラストとの向き合い方 ・ゼロトラスト・SASEソリューション「SonicWall Edge Secure Access」 ・SSL-VPNソリューション「SonicWall Secure Mobile Access」 ・エンドポイント/EDRソリューション「SonicWall Capture Client」
14:45~14:55 質疑応答
主催
ソニックウォール・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)