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ウェビナーアーカイブ(動画・資料)
SSO基盤を、IDaaSではなくあえて「社内構築」する 大規模企業が、オープンソースを活用し...
4.0 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
各種SaaSへのアクセスには多要素認証(MFA)必須の流れ
Salesforceは、セキュリティの強化策の一環として2022年2月以降アクセス時の多要素認証を必須としました。 同様の対策は他のSaaSでも次々導入されており、今後多要素認証は多くのサービスで求められることが予想されます。これに対応しつつ利用者の利便性低下を防ぐ恒久対策として、「SSO+多要素認証」の導入を検討している企業も多いかと思います。
大規模だと高額になる、IDaaSのサブスクリプション費用
このようなニーズに対応する場合、最近ではクラウド認証基盤であるIDaaSを利用するケースが増えています。 しかし利用者数の多い大手企業の場合、ユーザー課金であるIDaaSのサブスクリプション費用は高額になるケースが多く、企業にとって大きな課題となっています。
オープンソース「Keycloak」を活用したSSO基盤
本セミナーでは、国内の大手企業向けに、オープンソースのKeycloakを活用したSSO基盤を多数構築してきたかもめエンジニアリングが、Salesforce多要素認証必須化や、Microsoft365、BOXなどとのシングルサインオンにも対応できる認証基盤の構築事例や、大手企業にとってのコストメリット、IDaaSとのメリット/デメリットなどについて解説します。 また、棚上げにされることも多いオンプレ社内システムのSSOについてもご案内します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング
15:05~15:45 SSO基盤を、IDaaSではなくあえて「社内構築」する
15:45~15:55 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ゼロトラストセキュリティ実装・運用時に多発する課題を解決するには? サイバー攻撃の予兆検知...
3.7 Exabeam Japan株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
リモートワーク普及期、急増するセキュリティインシデント
コロナ禍の影響もあり、多くの企業・組織では従業員の働き方に大きな変化が起きています。ITツールを活用した場所や時間に捉われない柔軟な働き方へシフトし、「リモートワーク」が一気に浸透しました。 その結果、ビジネスリスクは今までと異なった局面を迎えています。働く環境の変化によって、ランサムウェアや従業員による内部不正などの新たなリスクが生み出されています。
あの手・この手で忍び寄る「サイバー攻撃」、境界型防御だけでは困難な状況に
企業のシステム環境も社外からのリモートアクセスの増加やアクセス端末の多様化、クラウドサービス利用やビジネス形態の多様性などによって様変わりしています。 さらにサイバー攻撃の巧妙化が進んだことで、規模を問わず多くの企業が情報漏えい、不正アクセスなどのセキュリティリスクを抱えるようになりました。そのため、従来型の境界防御を軸とするセキュリティ対策では対策範囲を超えており、攻撃自体を防ぐことが困難になっています。
ゼロトラストセキュリティの次の一手、「攻撃の予兆を見逃さない」対応とは?
様々なセキュリティリスクが顕在化する中、多くの企業がサイバーセキュリティ対策の見直しを図っています。 「ゼロトラストセキュリティ」という前提に立ったセキュリティモデルこそ、昨今の就業形態やシステム環境に適した対応策だと言えます。 また、企業が抱えるセキュリティリスクは、外部からのサイバー攻撃の被害だけではありません。従業員や関連会社からの内部不正による情報漏えいにも気を付ける必要が出てきました。そのため、社内外からのアクセスに対して安全な接続を確立し、あらかじめ危険な行動を素早く予知検知することがより重要となっています。
ゼロトラスト実装・運用時の課題、どうすれば解決できる?
本セミナーでは「リモートワークを含む企業内のサイバーセキュリティ対策を見直したい」とお考えの中堅規模以上の企業の担当者の方を主な対象として、ゼロトラストセキュリティの実装、または運用時に発生しうる課題について解説します。 さらに、それらの課題に対する具体的な解決策として、サイバー攻撃の予兆検知や特権ID管理などから始める「セキュリティ運用の高度化」を実現する方法をご提示いたします。既存のセキュリティソリューションに満足していないという方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:30 CyberArk Software株式会社様ご講演
14:30~14:55 Exabeam Japan株式会社様ご講演
14:55~15:00 質疑応答
主催
Exabeam Japan株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
CyberArk Software株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【多拠点企業向け】Microsoft365/AWSが遅い、海外拠点と通信しづらい、回線コス...
3.7 再春館システム株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーはエンドユーザー企業向けです。
SIerやITコンサルティング事業者様は参加をお断りさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。
多拠点企業のネットワークの課題
DXが加速し、クラウドの利用が増加。オンラインミーティングや動画など大容量データのやりとりが増えています。 従来のネットワーク運用では耐えられなくなり、インフラ増強しようにも、非常に大きなコストがかかってしまいます。 特に多拠点展開される企業では、拠点から社外のインターネットへ接続する際、本社やデータセンターにトラフィックが集中し、回線負荷が増大します。 その結果、通信が安定せず、レスポンスが遅い、音声・画質が途切れるといった支障も頻発します。
回線コストが増大、運用管理も煩雑に
クラウド利用が増える度にインターネットアクセスや拠点間通信の回線コストは増大します。 またAWSなどのパブリッククラウドでダイレクトコネクトを利用すると、利用者が増える度に回線コストがかさんでしまいます。 これらを避けるために、拠点から直接インターネットへアクセスする仕組みを導入しようとすれば、 拠点ごとにセキュリティ管理が必要になるので運用が煩雑になってしまいます。
海外や中国拠点との通信にも課題
多くの日系企業が海外や中国に企業展開をしていますが、通信面の課題は多く、最適解が無い状況です。 回線が高コストになるだけでなく、通信の不安定性やアクセスが遮断されるグレートファイアウォールの問題にも対処せねばなりません。
本セミナーでは多拠点企業特有のネットワーク課題と解決策をお話しします
今回のセミナーでは多拠点企業で起こりがちなネットワークの課題にフォーカスして、 「多拠点企業でのネットワーク負荷、回線コストの課題をSASEでどう解決するか?」をテーマに、 世界初のSASEプラットフォーム「CatoCloud」をもとに解説いたします。 また100拠点以上展開する企業で実際にあったネットワーク課題とその解決事例も紹介します。
こんなお悩みを持たれている多拠点企業様におすすめ
・本社やDCにトラフィックが集中し通信が安定しない ・各拠点のネットワーク機器や回線の管理が煩雑である ・回線を逼迫するため、急なテレワークの増加に対応できない ・ネットワークやセキュリティ対策はベンダーに丸投げで高コスト体質になっている ・AWS等のパブリッククラウドの利用を促進しているが、ダイレクトコネクトの費用が増え続けている ・海外・中国拠点との拠点間通信に悩んでいる(高コスト、通信が安定しない、グレートファイアウォール問題)
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:30 SASEプラットフォーム「CatoCloud」による課題解決事例
11:30~11:45 多拠点企業への「CatoCloud」導入事例紹介
11:45~11:55 質疑応答
主催
再春館システム株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
サイバー攻撃の主要な標的となった中小企業 ~顧客企業が望むセキュリティ/データ保護サービス...
3.5 アクロニス・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、サービス事業者、マネージドサービスの提供を検討するシステムインテグレーターやリセラーの方が対象です。
IT事業者様向けのウェビナーの為、内容がエンドユーザー企業様には適切ではありません。 エンドユーザー企業様は、こちらのセミナー にてお申込みお願い致します。
2022年4月19日に開催したセミナー「ランサムウェア攻撃の標的にされ始めた中小企業」と同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により、追加開催させていただきます。
IPA「情報セキュリティ10大脅威 2022」(組織編)1位は、2年連続で「ランサムウェア」
IPA(情報処理推進機構)が2022年1月に公表した「情報セキュリティ10大脅威 2022」(組織編)では、前年に続き「ランサムウェアによる被害」が1位となりました。実際、2021年は国内の企業や病院などのランサムウェア被害が報道されたことは、皆さんも覚えているのではないでしょうか。
また、IPAによると「近年のランサムウェア攻撃は、標的型攻撃と同様の手法を駆使しているため、ウイルス対策や不正アクセス対策、脆弱性対策といった基本的なセキュリティ対策を確実かつ多層的に適用することが重要だ」と説いています。
ターゲットとして狙われやすい中小企業
特に近年、セキュリティ対策の専門部署や人材が相対的に少ない中小企業がターゲットとされやすくなってきました。 そのため、IPAは「どの組織でも被害に遭う可能性がある」ことを念頭においた事前準備の重要性を強調しています。 企業規模を問わずサイバー攻撃の被害に遭う可能性が高まる中、多くの企業・組織が「バックアップの取得」や「復旧計画の策定」などを重要な対策に位置づけています。
顧客企業の最重要課題は「統合的なセキュリティ強化」「万全なデータ保護」
その結果、ITインフラやセキュリティの運用保守・監視業務を担うMSP事業者やMSSP事業者の多くが、顧客企業の最重要課題として「統合的なセキュリティの確保」「万全なデータ保護」と認識する必要があります。 また、2021年に発生した国際的な犯罪グループ「REvil」によるサプライチェーン攻撃では、MSP/MSSP事業者自身が標的対象となりました。今後は、自社だけでなく顧客企業に提供するサービスへの影響を考慮したITインフラ整備や万全な運用体制が求められているのです。
「より選ばれるMSP/MSSP」になるためのサイバーセキュリティサービスの実現方法を解説
本セミナーは、サービス事業者、マネージドサービスの提供を検討するシステムインテグレーターやリセラーの方を対象にしています。 進化し続けるサイバー攻撃に対抗する方法として、データ保護サービス基盤「Acronis Cyber Protect Cloud」やAcronisの最新技術、パートナープログラムなどをご紹介します。 「より選ばれるMSP/MSSP」に欠かせない最先端のサイバーセキュリティ、データ保護サービスに関心をお持ちの方はぜひご参加ください。
講演プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:25 あらゆる脅威に対抗! アクロニスで実現するデータプロテクション
佐野 雄也(さの ゆうや)【アクロニス・ジャパン株式会社 ソリューションエンジニア】

サイバー攻撃は巧妙化し、サイバー攻撃者は休むことなく我々に攻撃を仕掛けてきます。従来のセキュリティ対策では進化し続けるサイバー攻撃に対抗すること困難となりました。高度な脅威、未知の脅威に対抗するアクロニスの製品・最新テクノロジーをご紹介します。
15:25~15:50 「Acronis Cyber Protect Cloud」で始める中堅・中小ITベンダーの事業変革
長濱 敏行(ながはま としゆき)【アクロニス・ジャパン株式会社 パートナービジネス開発部 部長】

あらゆるモノがサービス化されるクラウド時代を迎えて、それまで物販中心だったベンダーの方々の事業変革が始まっています。本セッションでは、ITシステムやサービスを運用管理と併せて提供するマネージドサービスプロバイダー(MSP)に最適なプラットフォームである「Acronis Cyber Protect Cloud」およびパートナープログラムをご紹介いたします。
15:50~16:00 質疑応答
主催
アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
Sitecoreデジタルエクスペリエンス東京
サイトコア株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「event-reg.jp」「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
コーポレートサイトの役割をDXPが実現
本イベント「Sitecoreデジタルエクスペリエンス東京」では、ブランドビルディング (ブランド構築)から、カスタマーリレーションシップビルディング(お客様との関係性構築)までさまざまな役割を担う、デジタルエクスペリエンスプラットフォーム(DXP)のあるべき姿について考えていきます。
当日プログラム
13:00~13:20 【基調講演】記憶に残るデジタル体験演出のために
登壇者 Sitecore Corporation A/S 最高マーケティング責任者 ペイジ・オニール氏
オニールは20年以上にわたってエンタープライズソフトウェア、カスタマーエクスペリエンス、クラウドコンピューティングといった多数の分野で、マーケティング部門上級責任者を務めてきました。最高マーケティング責任者(CMO)として、製品マーケティングの専門知識と、コミュニケーションの分野で培ってきた経験とを組み合わせ、認知度向上や差別化、需要喚起を実現しうるThoughtLeadershipプログラムの構築、実践に情熱を注いでいます。Sitecore社に入社する前は、デジタルワークプレイスプラットフォームプロバイダのPrysm社でCMOとして従事し、SaaSとハードウェアビジネスを統合して業務転換を行い、同社のブランド改革を成功に導きました。また、それ以前にはSDL社でCMO、Aprimo社でマーケティング部門の副社長を務めてきました。こういった企業でも、革新的なThoughtLeadershipプログラム、需要喚起、コミュニケーションのプログラムを構築し、同社の急成長に貢献しました。また、PHH Arval社でもCMO、そしてAravo社やGreenRoad Technologies社といったスタートアップ企業でもCMOを務めた経験があります。PHH社に入社する前は、Oracle Corporation社に10年間勤務しており、多様なマーケティング施策を主導してきました。
講演サマリー 昨年、当社が実施した日本の上場企業向け調査から見えてきたWebサイトの役割の変化。そして、変わりゆく消費者の企業に対する期待値。デジタルとリアルの枠組みを超え、お客様の期待を超える体験を提供する必要性について探っていきます。
13:20~13:40 【グローバルCMO対談】
登壇者 富士通株式会社 執行役員 EVP CMO 山本 多絵子氏
Sitecore Corporation A/S 最高マーケティング責任者 ペイジ・オニール氏
【山本 多絵子氏】 上智大学を卒業後、三菱商事へ入社。システムエンジニアとして経験を積み渡豪。ニューサウスウェールズ州立大学で修士号を取得後、日本のスタートアップ企業のシドニー支店を開設、安定稼働させた後、帰国。マーケティングのプロフェッショナルとしてマイクロソフト、IBMを経て2020年4月より現職、CMOとしてマーケティングのDXをリード。 2019年より日本ハンドボール協会理事も務める。
13:40~14:00 【事例セッション 1】デジタルが実現するモビリティ金融サービスの価値創造
登壇者 トヨタファイナンス株式会社 取締役 CX本部長 髙野 克之氏
サイトコア株式会社
【髙野 克之氏】 1991年大手銀行系カード会社に入社し、1999年トヨタファイナンスのクレジットカード事業立上げに参画。コールセンター、商品・サービス開発、マーケティング、システム関連の業務に携わる。2018年新設のデジタルコミュニケーション企画室長に就任し、顧客接点のデジタルシフトとWEBサイト・アプリのリニューアルを牽引。2019年よりCX本部長として顧客体験向上、デジタルマーケティング、データ利活用を推進。2021年取締役に就任。
講演サマリー トヨタファイナンスでは、自動車ローン、クレジットカード、決済アプリ「トヨタウォレット」など、お客様のニーズに応じたモビリティ金融サービスの提供を通じ、お客様への価値創造・提供を追求しています。 これまで、お客様にデジタルを通じて価値を提供していくためのコミュニケーション基盤(Webサイト・スマホアプリ)を強化してきました。本セッションでは、これまでの取組みと合わせ、今後さらに、お客様理解を深め、よりよい体験価値を提供していくための方向性や課題について、コンテンツ運用と提供サービスの観点でご紹介します。
14:10~14:30 【事例セッション 2】セイコーウオッチ株式会社様 導入事例「中身・見た目・機能を通してワクワクできるWebサイト」を体現し、さらにグローバルで飛躍できるグローバル統合Web基盤へ
登壇者 株式会社LYZON 代表取締役 藤田 健氏
東京大学工学部システム創成学科知能社会システムコース 2006年卒業。大学在学中に株式会社ティーアンドティークリエイティブでWeb関連事業を開始。大学の友人、研究生とともにWeb関連ビジネスを展開。株式会社LYZONを2007年に設立。東京大学大学院 工学系研究科 技術経営戦略学専攻 2009年中退。
講演サマリー 2022年4月20日、LYZONはセイコーウォッチ株式会社様のメインサイト及びGrand SeikoブランドサイトをSitecoreを用いてリニューアルいたしました。 これまで、ブランディングイメージ向上を中心としたカタログサイトとしての役割を担ってきた両サイトですが、ウィズコロナ時代に入りより顕著となっている「Web上でのユーザー体験向上」を実現すべく、「消費者が中身・見た目・機能を通してワクワクできるWebサイト」を目指し、両サイトの全面刷新を実施いたしました。 合わせて、両サイトの下支えとして製品情報システムとの基幹システム連携、各国の商習慣・マーケティングに順応するためのグローバルCMS基盤設計、時代のニーズに即したSitecoreデジタルマーケティング基盤の構築、GDPR規制やアクセシビリティ対応等も実施し、セイコーウォッチ様がさらにグローバルで飛躍するためのグローバル統合Web基盤の構築を実現いたしましたので、ご紹介します。
14:30~15:10 【エクスペリエンス セッション】今こそ「こんまり®︎メソッド」で仕事を圧倒的に“トトノエ“て、ときめく働き方を実現しよう
登壇者 KonMari Media Japan株式会社 代表取締役社長 砂子 貴紀氏
こんまり®︎メソッドを自社・他社関わらず、企業経営や事業マネジメント、コミュニケーションに日本で最も活かしてきた現役経営者 兼 プロコーチ。こんまり®︎メソッドの発案者である近藤麻理恵とは、12年以上前から親交があり、「チームこんまり」の経営に参画するまでメソッドの良き理解者であり実践者でもあった。外資系金融機関最年少支社長というキャリアを周りの反対を押し切って手放し、三児の父であるにも関わらず、全てをリセットした経験がある。ジョブレス中、家族で世界一周へ。 こんまり®︎メソッドのビジネス応用に関する企業研修・オンライン研修・講演・著名人との対談などの実績多数(早稲田大学・Facebook社・Lifehacker・GOETHE etc.)。
講演サマリー 昨今、コロナ禍を背景としてリモートワーク等の業務のデジタル化が進みました。より快適に、そしてより便利になった一方、デジタルツールや情報、時にはオンライン会議にまで埋もれているあなたはいませんか? コロナ禍を抜け出し、今後のデジタル体験演出を考える上で、非常に重要なことがあります。それは、このタイミングで自らの仕事環境を見直し、“トトノエ“ることです。 Netflixでも話題になった“日本発世界で最も有名“な片づけ術「こんまり®メソッド」は自宅における物理的な片づけだけでなく、ビジネスシーンでも役立つことをご紹介します。
15:20~15:40 【事例セッション 3】関西電力におけるSitecoreを用いた集客サイト構築への取組み~ 法人向けソリューションプラットフォームの構築
登壇者 株式会社関電システムズ ソリューション本部 営業システム部 チーフマネジャー 松村 伸夫氏
関西電力入社後、人事、経理、購買などの基幹システム、電子カルテの導入や、グループ会社エクストラネットのサービス企画を担当。2021年よりシステム子会社「関電システムズ」へ出向。BtoB向けのマーケティングシステム「法人プラットフォーム」開発を担当。
講演サマリー 関西電力グループでは、さまざまな社会インフラ・サービスを提供するプラットフォームの担い手となり、お客様と社会の役に立ち続け、持続可能な社会の実現に貢献することを目指しています。その取組みの柱の一つとして、「サービス・プロバイダーへの転換」を掲げ、お客様への新たな価値を提供し続ける企業を目指し、デジタル化を加速しています。 本セッションでは、関西電力グループの「サービス・プロバイダーへの転換」を進めるうえでのデジタル化や、そのなかでのWebサイトの位置づけや役割、そしてSitecoreの活用方法についてご紹介します。
15:40~16:00 マーケティングの新潮流、コンポーザルDXPとは
登壇者 Sitecore Corporation A/Sプロダクトマーケティング担当 バイスプレジデント デビッド・シュイアー氏
デビッド・シュイアーは、Sitecoreのプロダクトマーケティング担当VPとして、業界の最新テクノロジー動向やお客様の嗜好の変化に対応しながら、お客様とのつながり構築をこれまで以上に容易にする、消費者ニーズを満たすデジタル体験ソリューションに取り組んでいます。
主催
サイトコア株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社電通デジタル(プライバシー・ポリシー) 株式会社LYZON(プライバシー・ポリシー) FTPソフトウェア株式会社 イースト株式会社 SBテクノロジー株式会社 NTTデータセンタ技術株式会社
協力
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
見やすい、使いやすい、定着率90%のプロジェクト管理ツールを徹底解説 手間暇かけず、簡単カ...
3.6 OrangeOne株式会社
本セミナーはWebセミナーです
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こんな人におすすめのセミナーです
・ Slack, Microsoft Teamsやchatworkなどのコミュニケーションツールを使っているが、肝心のプロジェクトの一元管理ができない。 ・CRMで顧客管理、SFAで案件管理をしているが、社内でプロジェクトの情報共有ができていない。 ・プロジェクト管理ツールを導入をしたが、使いこなせず、結局Excelに戻っている。 ・Excelでのタスク管理が煩雑になり、工数がとられてしまっている。 ・社外とのプロジェクトでコミュニケーションツールを使っているが、プロジェクト進捗を円滑に共有できない。 ・働き方の多様化により、自社だけでなく、社外やフリーの方とプロジェクトを進める機会が多くなり、効率的にプロジェクト管理ができない。
働き方の多様化で生じるに業務上でのコミュニケーション課題
ウィズコロナ/アフターコロナ時代に向けて、これまで在宅勤務から出社へとシフトされる企業もあれば、出社、リモートワークのどちらかを社員が選択できるなど、働き方の多様化が叫ばれていますが、それに伴い、業務上での社内、社外のコミュニケーションが複雑になる傾向があり、「円滑にプロジェクトが進行できない」「各個人の他タスク管理ができない」「関係者間のコミュニケーションが取りづらい」と感じるプロジェクト責任者も多いのではないのでしょうか。
タスク管理が機能しない。
各社、リモートワークの導入が進むにつれて、プロジェクト管理ツールとあわせて、Slackやchatworkといったコミュニケーションツールを利用する機会が増えておろり、オンラインで気軽に意思疎通ができる反面、「その件は、チャットで伝えたはずだけど」「会議で話した内容がタスク管理に反映されていない」といったように、コミュニケーションが格段に増えたことで、プロジェクト全体の進捗が見えにくくなっている傾向にあります。
社外のベンダーやパートナーが関わってくるとプロジェクトがカオスに...
社内のみならず、ベンダーやパートナーといった社外の方々と業務における日々の情報共有やタスク管理のほか、ファイル共有を行う必要がありますが、一般的なコミュニケーションツールの場合、 適切にタスク共有ができなかったり、プロジェクトの全体像が把握しづらい状況がよく起こります。ましてや、Excelでの管理だと、どの情報が最新のアップデートなのがが分からなくなり、結果として、プロジェクト遅延、メンバーのモチベーション低下、売上毀損などさまざまなリスクが発生する懸念が生じます。
社内ツールが増えすぎて収拾がつかないプロジェクト担当者様必見!
本セミナーでは、「テレワーク環境下でも、円滑なコミュニケーションを図れるプロジェクト管理をしたい、タスク管理が煩雑になり、うまく管理できない」といった課題を持たれている企業様向けに、煩雑化するコミュニケーションにチームのパフォーマンスを上げるプロジェクト管理ツール「monday.com」をご紹介。手間暇かけず実行できるDX構築として、定着率90%!(※)見やすい、使いやすい、簡単にカスタマイズできるプロジェクト管理ツールの勘所を徹底解説いたします。 ※2022年4月当社調べ。
monday.comは、イスラエルのスタートアップ企業で、グローバルに約145ヵ国・15万社が導入しているビジネスプラットフォームです。ヤフー、アディダス、AT&T、Samsung、WeWorkなどでも導入実績があり、900円〜/IDで利用可。プロジェクト管理のみならず、CRM、DB、チャットなどの機能を兼ね備え、Excel感覚で簡単に使用できます。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:40 見やすい、使いやすい、定着率90%のプロジェクト管理ツールを徹底解説
・DX時代の「ハイパフォーマンスチーム」の共通点 ・タスク管理、プロジェクト管理の課題 ・monday.com 紹介(機能、特徴、導入事例) ・monday.com デモ
15:40~16:00 質疑応答
主催
OrangeOne株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ゼロトラスト接続サービス「Keygateway C1」説明会 導入検討のために本サービスの...
3.7 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
【ご注意ください】 本説明会は、過去Keygateway関連のセミナーにご参加くださった方や、サービス説明を受けたことのある方向けです。
まだKeygatewayについてあまりご存知ない方は、事前に以下の動画をご視聴の上でお申し込み下さい。 ●「Keygateway C1」ご紹介 … https://youtu.be/QnVCVNyv5ag ● セミナー動画「ゼロトラストの実現に向けて一歩踏み出そう」より … https://youtu.be/_T3ntNjpB5U
※ なお、競合と判断させていただいた方のご参加はご遠慮願っております。
VPNの課題を解決
Keygateway C1は、ゼロトラストモデルによるネットワーク接続サービスです。 社内ネットワークへのアクセスで長らく主流を占めていたVPNは、社内と社外の境界だけを防御しており、いったん侵入されれば多くの業務システムへ被害が拡大していました。 ゼロトラストモデルでは社内外を問わず「各業務アプリ毎に」「アクセスがある度に」ポリシーに基いた認証・認可を行い、VPNのような被害を防止できます。
既存の社内システムを、AzureADやIDaaSなどにSAML連携
またKeygateway C1は、AzureADや各種IDaaSなどと連携し、SaaSとオンプレ業務アプリの認証・認可を統合します。 また、SAMLに対応していないSaaSや社内システムも、修正無しにSAMLに連携可能です。 (※ 接続回線は既存のVPNを利用し、オンプレシステムのSAML対応のみを行う「Keygateway T1」も別途ご提供しています)
Keygateway C1の使い方や、競合製品との比較、価格などを解説
本説明会では、Keygateway C1をご検討頂いている方向けに、以下の内容について解説する予定です。 ・Keygateway C1の概要と使い方 ・Keygateway C1が解決できる具体的な課題、ユースケース ・他サービスとの比較 ・連携デモ(設定・動作) ・価格体系 ・導入までのプロセス
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 ゼロトラスト接続サービス「Keygateway C1」解説
14:45~14:55 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
CYBER INTELLIGENCE SUMMIT 2022
株式会社マキナレコード
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「machinarecord.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
「サイバーインテリジェンスの「いま」がわかる国内唯一のイベント」として2019年から開催してきた「CYBER INTELLIGENCE SUMMIT」。3回目の開催となる2022年は、2日間の開催となります。
近年、増加の一途をたどるセキュリティインシデント。2021年もまた「ランサムウェア」が猛威を振るい、警察庁への報告件数も2020年下半期の21件から2021年上半期は61件と3倍の件数が報告されています。 「不正アクセス」による被害においても、東京商工リサーチ「上場企業の個人情報漏えい・紛失事故」によると、国内上場企業の被害だけで、2021年は66社、68件のインシデントが発生しています。 こうした現実の中、自組織を守る未然の防止策である「サイバーインテリジェンス」の活用は今後一層重要度が高まっていくことが予想されます。今こそ日本企業には、「サイバーインテリジェンス」の活用とサイバー攻撃へ未然に備えるノウハウ・人材が必要とされています。
参加方法
1.お申し込みフォームより必要項目を入力してください。 2.事前登録完了のお知らせをメールでお送りします。 3.受講可能な方には後日、視聴用URLとログインID/パスワードをお送りします。
5.12 DAY1
11:00-11:30 オープニング・セッション
株式会社マキナレコード 代表取締役 軍司 祐介 氏
エンジニアのキャリアを経て、セキュリティ専門家としてヤフー株式会社、株式会社ミクシィ、楽天株式会社などでセキュリティ向上に寄与する。 各組織で CSIRT チームの構築や、M&A 時のデューデリを含む各種アセスメント、セキュリティ施策の設計・運用など、セキュリティ分野において10年以上の経験を持つ。
11:30-12:10 昨今の日本国内のサイバー攻撃動向とJPCERT/CCの取り組み
一般社団法人JPCERTコーディネーションセンター 早期警戒グループ 脅威アナリスト 小島 和浩介 氏
民間企業においてセキュリティ運用監視業務に従事、2018年1月より現職。国内を標的としたサイバー攻撃に関する情報収集や分析、早期警戒情報、注意喚起情報の提供と海外への情報共有に従事。主に攻撃主体やマルウェアなどの脅威情報の調査・分析などに従事する他、国内外の組織やコミュニティとの情報交換・連携、カンファレンスでの啓発活動などを行う。
12:10-13:10 ランチ休憩
13:10-13:50 三井不動産における「脅威インテリジェンス」の導入と活用
三井不動産 DX本部 DX一部 技術主事 西下 宗志 氏
CISSP、CEH、情報処理安全確保支援士、システム監査技術者 新卒から一貫してセキュリティ関連業務に携わっており、2018年より三井不動産株式会社にてインシデント対応、セキュリティソリューションの展開、クラウドセキュリティ、脅威インテリジェンス活用等セキュリティに関連する業務全般に携わっている。前職では脆弱性診断等を担当し、脆弱性に関する知識を活かしながら日々の業務に携わっている。
13:50-14:30 日本を狙ったサイバー脅威と企業に求められる対応
PwCコンサルティング合同会社ディレクター 村上 純一 氏
国内大手セキュリティベンダーにてマルウェアの収集・分析等に関する研究開発、脅威分析等の業務に従事。その後、創業メンバーとして国産セキュリティベンダーの立ち上げに参画し、執行役員として基礎技術開発、製品開発等を担当。2017年、PwCに参画。サイバーインテリジェンス、脅威ベースペネトレーションテスト等の高度なサイバーセキュリティの知見に基づいたサービスの開発、提供をリードしている。
14:30-15:10 PSIRTや製品開発へのThreat Intelligenceの利活用
パナソニックホールディングス株式会社 技術部門 テクノロジー本部 製品セキュリティセンター 製品セキュリティグローバル戦略部 部長 中野 学 氏
2006年横浜国立大学 博士課程 修了(情報学博士)。2016年まで(独)情報処理推進機構において家電や自動車、医療機器等の組込みデバイスを中心としたセキュリティ調査・普及啓発活動に従事。2016年4月から現職。担当は国内外の製品セキュリティ強化に向けた課題解決、方針策定等。Panasonic-PSIRTメンバー。
15:10-15:20 休憩
15:20-16:00 はじめてみよう!サイバーインテリジェンス101
株式会社マキナレコード 代表取締役 軍司 祐介 氏
エンジニアのキャリアを経て、セキュリティ専門家としてヤフー株式会社、株式会社ミクシィ、楽天株式会社などでセキュリティ向上に寄与する。 各組織で CSIRT チームの構築や、M&A 時のデューデリを含む各種アセスメント、セキュリティ施策の設計・運用など、セキュリティ分野において10年以上の経験を持つ。
16:00-16:10 クロージング・セッション
株式会社マキナレコード 代表取締役 軍司 祐介 氏
エンジニアのキャリアを経て、セキュリティ専門家としてヤフー株式会社、株式会社ミクシィ、楽天株式会社などでセキュリティ向上に寄与する。 各組織で CSIRT チームの構築や、M&A 時のデューデリを含む各種アセスメント、セキュリティ施策の設計・運用など、セキュリティ分野において10年以上の経験を持つ。
※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。
5.13 DAY2
11:00-11:05 オープニング・セッション
11:05-11:45 War, Sanctions, and Cybercrime Projections Forecast Rise in Russian Card Fraud Activity
Gemini Advisory フィニッシュド・インテリジェンスチーム リーダー Bill Harney 氏
タフツ大学フレッチャー法律外交大学院で国際安全保障と政治経済学の修士号を取得後、ロシア語専門アナリストとしてキャリアをスタート。現在はGeminiAdvisory社でサーフェスウェブおよびダークウェブのデータ収集を活用し、特定のリスク資産や露出した資産ポートフォリオに関するリアルタイムなインテリジェンスや、不正行為の将来を左右する主要トレンドに関する戦略的なレポートなどを提供している。
11:45-13:00 ランチ休憩
13:00-13:40 coming soon
Flashpoint社 coming soon
coming soon
13:40-14:20 Russia-Ukraine War Assessing cybersecurity and supply chain risks in Japan and Asia Pacific
Silobreaker インテリジェンス・アナリスト Lukas Vaivuckas 氏
LSE、ハドソン研究所、キングスカレッジ(英国ロンドン)にて防衛分野とセキュリティを研究。Optima UKにてシニアアナリストを務めた後、現在はSilobreaker社のインテリジェンス・アナリストとして、大手企業・政府・軍事団体に対して、インテリジェンス・プログラムの構築、ワークフローの合理化、地政学・サイバー脅威・物理リスクなどの領域における実用的なレポートを提供している。
14:20-15:00 APT10 – 2022台湾における金融機関への攻撃事例
シニアサイバーセキュリティリサーチャー 村上 弘和 氏
情報処理安全確保支援士 GIAC GREM (GOLD)
15:00-15:10 休憩
15:10-15:50 Intelligence is Proactive: The DIME Cycle
プロアクティブなインテリジェンスを機能させるに当たり重要な基本サイクルである「DIMEサイクル:定義(Define)、特定(Identify)、緩和(Mitigate)、評価(Evaluate)」について解説します。
Intelonyx Intelligence Advisory 創業者兼CEO Laith Alkhouri 氏
民間情報機関で15年の経験を持つ、国際的に認められたインテリジェンス・アドバイザー。ニューヨークを拠点とするリスク・インテリジェンス企業、Flashpoint社の共同創業者。現在は、UAEに拠点を置くインテリジェンスコンサルティング企業Intelonyx Intelligence Advisoryで政府及び民間のインテリジェンス推進に貢献。コメンテーターとしても、米国議会での証言やNBCニューステロ対策アナリスト、その他国際メディアへのコメントやセキュリティ会議の基調講演にも招かれるなど活躍している。
15:50-16:30 サイバーインテリジェンスの戦略的活用方法と自社に必要なインテリジェンスツールの見極め方
株式会社マキナレコード代表取締役 軍司 祐介 氏
エンジニアのキャリアを経て、セキュリティ専門家としてヤフー株式会社、株式会社ミクシィ、楽天株式会社などでセキュリティ向上に寄与する。 各組織で CSIRT チームの構築や、M&A 時のデューデリを含む各種アセスメント、セキュリティ施策の設計・運用など、セキュリティ分野において10年以上の経験を持つ。
16:30-16:35 クロージング・セッション
※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。
主催
株式会社マキナレコード(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社マイナビ(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
オンプレAD/AzureADと各種クラウドとのアカウントを、自動連携する方法を解説
3.6 Keyspider株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
増える、クラウドサービス
テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。
・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理
また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システムも当然残っています。
アカウントの管理が大変
このような状況の中、人事情報などを元に、全てのクラウドサービスのアカウントを管理する必要があります。 具体的には、入社した社員のアカウントの生成、人事異動などによる所属や権限の変更、退職した社員のアカウント削除などを、タイムリーに行う必要があります。
当然ながら、オンプレミスのシステムについても同様です。
関連会社もJ-SOX法の対象に
このような「ID管理」業務は、J-SOX法に基づく内部統制の対象であり、監査の対象になります。 また、上場企業はもちろんのこと、その関連会社も監査の対象です。
オンプレAD/AzureADと各種クラウドとのアカウントを、自動連携する方法を解説
本セミナーでは、オンプレAD/AzureAD(又は人事システム)のユーザーを、各種クラウド(及びオンプレミスのシステム)に自動連携する方法について、クラウドID管理サービス「Keyspider」を使って解説します。
またセミナー後に、お客様自身がデモ環境で操作して自動連携を試していただくことも可能です。 セミナーの中でお申し込み方法についてご説明します。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:35 オンプレAD/AzureADと各種クラウドとのアカウントを、自動連携する方法を解説
16:35~16:55 質疑応答
主催
Keyspider株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)