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ウェビナーアーカイブ(動画・資料)
DX時代「タスク見える化」が鍵!急成長ハイパフォーマンスチームの特徴を解説 〜社外共有・チ...
4.1 OrangeOne株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
テレワークと出社が断続的に続いたときに起こるコミュニケーション課題
新型コロナウイルス感染拡大の影響でテレワークを導入した中堅中小企業の多くが、出社を再開しつつあることと思います。 そのため、プロジェクトメンバーの一部が在宅勤務、一部がオフィス勤務というシーンも多くなってきました。 物理的な距離感がある中で「円滑なプロジェクト管理がしにくい」「関係者間のコミュニケーションがとりづらい」と感じるプロジェクトオーナーの方々も多いのではないでしょうか。
ガントチャートの機能不全、カジュアルな情報共有が増加
働き方や社会環境の変化に伴い、タスクの進捗管理にも変化が現れてきています。 Excelでガントチャートを作っても、担当者の更新の手間や仕事の仕方の違いにより、徐々に機能しなくなるということがよく起こります。 「その件は、チャットで都度確認しましょう」「会議後にちょっとオフィスで話しましょう」といったカジュアルなコミュニケーションが増え、人によって情報量にばらつきが発生。プロジェクト全体の進捗が見えにくくなっていきます。
社外のベンダーやパートナーが関わってくるとプロジェクトがカオスに...
プロジェクトが始動すると社外ベンダーやパートナーとタスクやファイル共有をするようになります。 Teamsでは社外とタスク共有ができず、Slackだと全体像が見えづらい。。Excelファイルもどれが最新なのかわからず、関係者も増え、カオスな状況になりがちです。プロジェクト遅延、メンバーのモチベーション低下、売上毀損などさまざまなリスクが想定されます。
プロジェクト管理やコミュニケーションの煩雑化を解決できるツールをどう選ぶか?
本セミナーでは、テレワーク環境下でスピーディーで柔軟な情報共有がしづらいと課題に感じている企業様向けに、プロジェクト管理ツールの選び方、monday.comを使ったソリューションを解説いたします。
monday.comはイスラエルのスタートアップ企業で、グローバルに約145ヵ国・10万社が導入しているビジネスプラットフォームです。ヤフー、アディダス、AT&T、Samsung、WeWorkなども利用しています。900円〜/IDで利用でき、プロジェクト管理、CRM、DB、チャットなどの機能を兼ね備え、Excelのような自由度が実現できることが特徴です。
こんな人におすすめのセミナーです
・Salesforce, Slack, Teamsなどを導入しているがプロジェクトの一元管理ができない ・初期設定や操作性が複雑で、使いこなせるまでに時間がかかる ・社外のベンダーとの進捗共有やファイル管理の手間がかかっている ・関係者が多く、働き方も多様なため情報共有が遅くなっている
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:40 DX時代「タスク見える化」が鍵!急成長ハイパフォーマンスチームの特徴を解説
・10分でわかるDX
・ハイパフォーマンスチームの特徴
・monday.com 製品紹介(機能、特徴、導入事例)
・monday.com 製品デモ
11:40~12:00 質疑応答
主催
OrangeOne株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
新しい働き方・デジタルワークシフトを実現するためのSaaS選びのポイント
4.1 ネクストモード株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
レガシー企業でなぜリモートワーク、ワーケーションが定着しないのか?
2021年のクロス・マーケティング社の調査によると、テレワーク実施企業が約40%、ワーケーション率は6.6%という結果となりました。 まだまだテレワークやワーケーションは国内に定着したとは言えない状況です。 その理由の1つが、働き方改革の社内導入が大前提にあるからです。 働き方の多様化が進んでいない企業ほど、働く場所や時間の制約を取り除くことは難しいでしょう。
働き方改革の基盤をつくる「SaaS選び」
働き方改革の導入や定着を妨げる理由には人事制度や労働慣習の他にも、IT環境やセキュリティの問題が潜んでいます。 快適にリモートワーキングを進めるために、インフラ・ツール、特にSaaSの導入は不可欠です。 コラボレーションツール、プロジェクト管理、ビデオ会議、ID認証、VPNなど、DX時代に必須なSaaSをどのように選べばよいのでしょうか?
デジタルワークシフト実践で押さえておくべきポイントとは?
本セミナーでは、これからリモートワーク・ワーケーションを推進していく企業様向けに、新しい働き方・デジタルワークシフトを実現するためのSaaS選びのポイントを解説いたします。現在利用しているSaaSを見直したい方、リモートワークに最適なIT環境を構築したい方のヒントになる内容です。奮ってご参加ください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ )
15:05~15:25 DX時代のマネジメントとデジタルワーク
登壇者:組織変革Lab 主宰 沢渡あまね氏
15:25~15:35 ワーケーション実践から見えてきたこれからのプロジェクト管理とセキュリティ(ネクストモード)
登壇者:ネクストモード株式会社 代表取締役 里見 宗律
15:35~15:55 クラスメソッド、ネクストモードのソリューション紹介
15:55~16:00 質疑応答
主催
ネクストモード株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
クラスメソッド株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
AzureADをIDaaSとして使う ~二要素認証やゼロトラストへの対応~
4.0 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
二要素認証やゼロトラストへの対応など、必須となったIDaaS
Salesforceはセキュリティの強化を進めており、その一環として2022年2月からSalesforceへのアクセス時にMFA(多要素認証)が必須になりました。 また、クラウドサービスやテレワークの普及、ランサムウェア被害の拡大などの背景から、「ゼロトラストセキュリティ」への移行が求められています。
その際、認証基盤の機能をクラウドで提供するIDaaS(Identity as a Service)の導入が必須になります。
AzureADをIDaaSとして使う
IDaaSとしては、国内、海外の様々な企業からサービスが提供されています。 しかし、Microsoft365の一定以上のプランにはAzureADが付加されており、実はこれをIDaaSとして活用することが可能です。 本セミナーの最初のセッションでは、AzureADをIDaaSとして活用する方法や、導入に関する具体的なポイントについて解説します。
AzureADを補完してセキュリティを強化する(Keygateway、Keyspiderの紹介)
また、AzureADの機能を補完して、以下を実現する方法やサービス(Keygateway、Keyspider)について解説します。 ・AzureADの認証で、自宅などテレワーク環境から、社内ネットワークにセキュアにアクセスする ・AzureADの認証で、社内システムにシングルサインオンする ・AzureADと、様々なクラウドサービスのIDを同期させる(統合管理する) ・AzureADと、社内システムのIDを同期させる(統合管理する)
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:25 AzureADをIDaaSとして使う
株式会社スタイルズ
16:25~16:45 AzureADを補完してセキュリティを強化する(Keygateway、Keyspiderの紹介)
かもめエンジニアリング株式会社
16:45~16:55 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社スタイルズ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
SIerの「中間管理職」の課題 【IT最新動向ぶっちゃけトーク】キャリアコンサルタント 倉...
3.9 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
ここでしか聞けない、【IT最新動向ぶっちゃけトーク】
本セミナーは、IT業界の「旬」なトレンドをテーマに、毎回ゲストをお迎えし、対談形式で「ぶっちゃけトーク」をお届けするものです。また、毎回参加者からの大量のご質問を頂き、ライブで回答していく、参加型のセミナーです。
激変する、システムインテグレーター(SIer)のビジネス環境
この数年で、システムインテグレーター(SIer)のビジネス環境は大きく変化しています。
・顧客企業のDXへの取り組みが進む
・「DX特需」もあるが、「内製化」に取り組む顧客企業も多く、さらにクラウドやSaaSの普及により、SIerの価値提供が見直されている
・大幅なエンジニア不足の中、オフショアの活用やそのマネージメントも必要に
・SIer自身も「DX」が求められており、特に「新規事業の創出」が経営課題となっている
中間管理職/マネージャーがおかれている環境の変化
そのような中、SIerの中間管理職(部長、課長など)やマネージャーの役割と責任は年々大きくなっています。 しかし、以下のような問題が顕在化しています。
・現在のSIerの50代は大量採用の時代であり、多すぎる中間管理職/マネージャーが課題に。もしくは中間管理職やマネージャーになれない社員も増加
・そのような中、「プレイング・マネージャー」が求められるケースが増えている
・しかし、自分自身が「プレイ」する割合のほうが多くせざるを得ず、マネージメントに十分に時間を割けない
・ビジネス環境の変化によって、大幅な配置転換が求められている中、これまでのノウハウが活かせない人事異動に悩むケースも増加
・管理職者がマネージメントする対象にZ世代が入ってくるが、その価値観や考え方が十分に理解できていない
・組織マネージメントの方法論も変化しており、どのように組織をマネージメントすればよいのか、十分な研修が受けられていない
・このような状況の中で、メンタル不調に悩む中間管理職、マネージャーも増えている
SIerは中間管理職/マネージャーの課題にどう対処すればよいのか?
今回は、OSSソリューションベンダーや、外資ハードウェアベンダーを経て現在大手システムインテグレーターに所属するキャリアコンサルタント 倉持健史氏をゲストとしてお招きし、現在の中間管理職/マネージャーの課題についてぶっちゃけトークを展開します。
参加者も交えて議論していきます。シナリオがない対談ですので、どこに行くかわかりません。また、時間の関係で全てのテーマについて十分な議論ができないと思います。ご了承下さい。
倉持健史氏
日本のシステムインテグレーターに所属し、テックリードとしてプロジェクト支援や人材育成、新人教育等を担当。HRBPとして事業の成長を人だけでなく組織面からもアプローチしている。兼業にてキャリアコンサルティング、技術トレーナー、専門学校講師なども対応。
<保有資格等> 国家資格キャリアコンサルタント/メンタルヘルス・マネジメント検定Ⅱ種/TSC コーチングスキルアドバイザー/心理的安全性認定ファシリテーター/3 級ファイナンシャル・プランニング技能士/「教える技術」認定3級(IT系・数理系の資格は除く)
寺田雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,000回運営。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、オープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出するシリアルアントレプレナー(連続起業家)。
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
CX最新トレンドから紐解く、不透明な時代を勝ち抜く顧客対応戦略 - CX Trends 20...
株式会社Zendesk
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「zendesk.com」「splash.events」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本ページは、主催:株式会社ZendeskのWebセミナー「CX Trends 2022 Japan」のご紹介です
CX最新トレンドから紐解く、不透明な時代を勝ち抜く顧客対応戦略
コロナ禍を契機として、大きく変化した消費者と企業の関係。
世界21カ国のアンケート調査と、Zendeskのベンチマーク調査に参加する9万7千社以上のサービスデータを分析したZendeskのCX調査を通して、不透明な時代を勝ち抜くコンタクトセンターを実現するにあたって、企業が陥りやすい5つの落とし穴が見えてきました。
そこで、顧客の変化を読み解き、顧客視点でのカスタマーサービス戦略を策定する際に考慮すべきポイントを、2022年のCXトレンドと合わせてご紹介します。
当日は、Netflix社の共同創業者でもあり元MoviePass CEOのMitch Lowe(ミッチ・ロー)氏が自身の経験から学んだ、顧客に寄り添うビジネス戦略の実践方法を解説する特別講演に加え、「エフォートレス・エクスペリエンス(おもてなし幻想)」の著者であるMatthew Dixon(マシュー・ディクソン)氏や「Beyond Happiness」の著者Jenn Lim(ジェン・リム)氏など有識者のコメントと合わせて、不透明な時代における顧客接点の作り方や、顧客との向き合い方を考えます。
講演者
Mitch Lowe氏 FORMER CO-FOUNDING EXECUTIVE Netflix
竹下 晴基氏 株式会社マネーフォワード マネーフォワードビジネスカンパニー CS本部 副本部長 兼 運用設計部 部長
Adrian McDermott CHIEF TECHNOLOGY OFFICER Zendesk
Sarah Reed SR DIRECTOR OF GLOBAL STRATEGIC EVENTS Zendesk
冨永 健 社長 株式会社Zendesk
プログラム
基調講演
Netflixの共同創業者が語る、顧客に寄り添うビジネス戦略とは
Netflix 共同創業者/元MoviePass CEO Mitch Lowe氏
元Netflixの共同創業者であるMitch Lowe氏をお迎えし、エンターテインメント業界で経営に携わってきた経験を通して培われた見識をもとに、顧客との強固な信頼関係や優れたブランドロイヤルティを構築する方法等について解説いただきます。
市場分析
2022年の海外&国内のCXトレンド
世界21ヶ国97,000社のZendeskユーザー企業を対象に行われたCXの年次調査結果をもとに、2022年の日本を牽引するCXの最新トレンドについて解説します。
企業が陥りやすい5つの落とし穴
CX調査の結果から、顧客のニーズに寄り添ったカスタマーサービスの提供を目指す際に、企業が陥りやすい5つの落とし穴が明らかになりました。回避するためのヒントを有識者のコメントをもとに解説し、コンタクトセンターのあるべき姿について考察していきます。
事例講演
Zendeskで実現する、変化への対応に優れたサポート基盤
株式会社マネーフォワード マネーフォワードビジネスカンパニー CS本部 副本部長 兼 運用設計部 部長 竹下 晴基氏
主催
株式会社Zendesk(プライバシー・ポリシー)
従業員の満足度を高められるテレワーク時代のPC環境とは ~PCの簡単導入・運用を実現するサー...
3.7 富士通株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
お申し込みの前に必ず各社のプライバシーポリシー及び個人情報の取り扱いに同意の上 、セミナーにお申し込みください
セミナー内容
新型コロナウイルスの感染拡大からもうすぐ2年。 テレワークが進む一方、従業員が満足するPC環境を提供できていない場合は、 不満や不安への対応に追われている経営者や情報システム部門担当者も多いようです。
~当ウェビナーはこのような方におすすめです~
<経営者のお悩み>
・テレワーク時代の効果的なPC環境を知りたい方
・これから訪れる「新しい働き方」の動向を知りたい方
<情報システム部門のお悩み>
・従業員からテレワーク用PCに対する不満が多く悩んでいる方
・テレワーク端末の増加によりPC管理運用業務が煩雑になっている方
本セミナーでは、そのような経営者や情報システム部門のご担当者に向けて、 従業員の満足度を高められるテレワーク用PCのポイントをご説明するとともに、 PCの簡単導入・運用を実現するサービスをご紹介します。
無料ですので是非ご参加ください。
【特典】
セミナー終了後のアンケートにご回答頂くと下記の資料をダウンロード頂けます。
・講演資料(基調講演除く)
・テレワークに最適なPCご紹介資料
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:25 基調講演 :不自由な時代が作り出した新しい働き方
概要 2020年、新型コロナウイルスにより、世界中の生活や働き方が大きく変わって います。本講演では世界的な変化と共に今後必要となる「新しい働き方」やそ の考え方などを、事例を交えながらご紹介します。 登壇者 富士通株式会社 シニアエバンジェリスト 松本 国一
15:25~15:35 セッション1:テレワーク時代のPC選び「3つのポイント」
概要 モバイルPCやタブレットを利用してテレワークを行っているお客様の「お困り ごと」は、「持ち運び」「セキュリティ」「使い勝手」の大きく3つのポイン トに分類されます。具体的にどのような点に不満や不安を感じられているの か、そして、どのようなスペックのPCが最適かについてご説明します。 登壇者 富士通株式会社 CCD事業統括部プロモーション推進部 部長 丸子 正道
15:35~15:50 セッション2:PCレンタルサービスと運用アウトソーシングのご紹介
概要 昨今、PCの調達手段としてレンタルを選ばれる企業様が急激に増えています。 本セッションではその理由と円滑なレンタルサービス導入を行うためのポイン トを分かりやすくご説明します。併せて、情報システム部門のPC管理運用業務 を大幅に軽減するアウトソーシングサービスについてもご案内します。 登壇者 株式会社パシフィックネット ITソリューション部 部長 虻川 翔
15:50~16:00 質疑応答
主催
富士通株式会社(プライバシー・ポリシー)
【富士通株式会社における個人情報の取扱いについて】
富士通株式会社はご提供いただいたお客様の個人情報を以下の目的で使用させていただきます。 ・本イベントについてのアンケートのご回答に対するご連絡、お問い合わせ等の対応 ・イベント・セミナー情報や製品・サービス情報の案内・紹介(電話、e-mail、DM等)
上記の目的で富士通グループ会社、パートナー企業、ならびに株式会社パシフィックネットが個人情報を利用する際には 契約により適切な管理を義務付けた上でe-mail等で提供いたします。 また、以上の目的のため、お客様の個人情報を委託先に預託することがございます。 お客様の個人情報は、各社の個人情報保護ポリシーに基づき、適切に管理します。 「富士通株式会社」の個人情報保護ポリシー
情報の開示・訂正・追加・削除および利用停止を希望されるお客様は、以下お問い合わせ先までご連絡ください。 ■お問い合わせ先 :富士通株式会社 WEB MART購入相談窓口(法人) e-mail :fj-telsales-out@dl.jp.fujitsu.com
共催
株式会社パシフィックネット(プライバシー・ポリシー)
【株式会社パシフィックネットにおける個人情報の取扱いについて】
個人情報利用に関する承諾 【個人情報の取扱方針】 お客様の個人情報は弊社が定める「個人情報保護方針」に則り、適切な保護措置を講じ、厳重に管理いたします。 尚、弊社の「個人情報保護方針」は、下記弊社ホームページ上の掲示をご確認願います。 https://www.prins.co.jp/privacy.html 【個人情報の提供とメリット】 お申込みいただいたセミナーにご出席いただき各種情報の提供を行う為、弊社が必要とする個人情報の提供を任意にて、ご承諾いただいております。 ご承諾いただけました場合は、下記利用目的のサービスを受けることができます。 【利用目的】 お申し込みに際し、ご提供いただくお客様の個人情報の利用目的は以下の通りとなります。 ・弊社のサービス・製品に関する情報の提供や各種お問い合せ対応のため ・提供するサービス・製品についてのサポートのため ・セミナー、イベント等に関する情報をお知らせするため ・メールマガジンの配信のため 【個人情報の第三者への提供予定】 お客さまよりお預かりした個人情報を、第三者へ提供・開示することは一切ありません。 但し、各種法令に基づく監督省庁への情報開示等は除きます。 【個人情報の預託】 梱包、配達、製品やその他のサービスに関する発送処理を行う為、外部業者に個人情報を預託する場合があります。 【個人情報の管理責任者】 株式会社パシフィックネット 職名:ISO対策室 室長 連絡先:03-5730-1441(平日9:00~17:45) 【利用目的の通知、開示、訂正、追加又は削除、利用の停止、消去又は第三者への提供の停止】 皆様には、今回取得させていただいた個人情報に関する利用目的の通知、開示、訂正、 追加又は削除、利用の停止、消去又は第三者への提供の停止を求める権利があります。 必要なときは下記の窓口までお申し出下さい。 また個人情報の取扱いに関するご相談も下記窓口にて承ります。 部署名:ISO対策室 事務局 連絡先:03-5730-1441(平日9:00~17:45)
協賛
インテル株式会社(プライバシー・ポリシー)
当日会場アクセスに関するお問合せ
クラウド/SaaSの利用拡大で複雑化するID管理・認証の仕組み ~Azure ADとの組み...
3.8 株式会社オージス総研
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クラウドサービス/SaaSの利用拡大が招く、情シス担当部門の運用負荷問題
多くの企業が業務効率化や生産性の向上などを目的としてクラウドサービスを利用することが一般的になってきました。 特に、コロナ禍ではWeb会議、チャットアプリなどのSaaS利用が拡大しています。 その結果、情シス担当部門では、ユーザーの入退社・異動などに伴うIDライフサイクルに応じて、オンプレに加え、SaaS側のIDメンテナンスも必要となり、ID管理業務の運用負荷が増加します。 また、従業員が安心・便利に業務システムを利用できるための必要なセキュリティ対策や、業務システムとの認証連携など、様々な検討や運用対応する必要が出てきました。
複雑化するIDライフサイクル管理、Azure AD単独では解決が困難に
IDライフサイクル管理が複雑化する中、オンプレ・SaaSが同じ品質で管理できることがより重要になっています。 昨今、クラウドサービスとの認証連携に役立つ基盤としてAzure AD活用のニーズが高まっています。 ただ、Azure ADだけでは、オンプレの業務システムとの認証連携を考慮する必要があります。 その結果、IDライフサイクル管理の運用が煩雑になり、さらに管理側の負荷増大も懸念されます。
「Azure AD×ThemiStruct」で社内外の認証・ID管理の課題を解決
本セミナーでは、クラウドサービス/SaaSの多様化に伴う社内外の認証・ID管理の課題をどう解決していけばいいのか、をテーマに解説いたします。また、その具体的な解決策としてID管理・認証プラットフォームである「ThemiStruct」をご紹介。 Azure ADとThemiStructの組み合わせにより、クラウドファースト時代に最適な認証基盤の実現方法についてご理解いただければ幸いです。 標準的な認証技術の有効な活用方法、連携が困難なシステムの認証連携でお悩みの方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 クラウド/SaaSの利用拡大で複雑化するID管理・認証の仕組み~Azure ADとの組み合わせで社内システム連携の課題を解決する方法とは?~
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社オージス総研(プライバシー・ポリシー)
SSO基盤を、IDaaSではなくあえて「社内構築」する 大規模企業が、オープンソースを活用...
3.6 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本年2月以降、Salesforceへのアクセス時には多要素認証が必須に
Salesforceはセキュリティの強化を進めており、その一環として2022年2月以降Salesforceへのアクセス時に多要素認証が必須となりました。 同様の対策は、今後他のSaaSも追随することが予想されます。これに対応しつつ利用者の利便性低下を防ぐ恒久対策として、「SSO+多要素認証」の導入を検討している企業も多いかと思います。
大規模だと高額になる、IDaaSのサブスクリプション費用
このようなニーズに対応する場合、最近ではクラウド認証基盤であるIDaaSを利用するケースが増えています。 しかし利用者数の多い大手企業の場合、ユーザー課金であるIDaaSのサブスクリプション費用は高額になるケースが多く、企業にとって大きな課題となっています。
オープンソース「Keycloak」を活用したSSO基盤
本セミナーでは、国内の大手企業向けに、オープンソースのKeycloakを活用したSSO基盤を多数構築してきたかもめエンジニアリングが、Salesforce多要素認証必須化や、Microsoft365、BOXなどとのシングルサインオンにも対応できる認証基盤の構築事例や、大手企業にとってのコストメリット、IDaaSとのメリット/デメリットなどについて解説します。 また、棚上げにされることも多いオンプレ社内システムのSSOについてもご案内します。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング
14:05~14:45 SSO基盤を、IDaaSではなくあえて「社内構築」する
14:45~14:55 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
社内ファイル管理・配信システムに新たな選択肢 ~様々な運用が可能なデジタルアセットマネジメ...
3.7 株式会社ヒューリンクス
本セミナーはWebセミナーです
ツールは Zoom を使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーはWebセミナーです。
ツールは Zoom を使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
オンプレミス、SaaS の両方に対応
デジタルアセットマネジメントシステムも SaaS で提供されることが増えてきています。また、オンプレミスで運用できるシステム製品が市場から減りつつあります。今回、ヒューリンクスでは、SaaS でもオンプレミスでも同一の環境、特にユーザーインターフェイス、で運用でき、ニーズに合わせた実装を選択できる製品、NetXposure 社の NetX の販売を始めました。
両方への対応への重要性
デジタルアセットマネジメントシステムで管理されるコンテンツは、Web コンテンツ等のオンラインのデジタルアセットが主流となっています。しかし、必ずしも外部に公開する目的のものではないデータや、運用時はオンラインの必要があるが、使用後にアーカイブするといった場合にはオンラインでは利用しにくいことがあります。状況に合わせて、クラウド上、社内サーバー上で運用することが必要です。
統一した環境が重要
多くの SaaS サービスの場合、SaaS の環境をそのままオンプレミス環境で構築して社内運用することは困難です。しかし、社内と社外の運用法(ユーザーのインターフェイスの使い勝手だけではなく、ファイルやメタデータの管理方法など)が異なると作業者は二重の知識が必要になります。 また、データを相互に授受するにはデータの構造を変えるための大規模な開発が必要になります。
そのままでも、カスタマイズでも運用
NetX は、そのままでも使いやすいユーザーインターフェイスを持ちます。多くの場合、わずかな変更、例えばブランディング(ロゴの差し替え)や色合いの変更で済むケースが多いです。 NetX では、API を使った他のシステムとの連携や、新しいユーザーインターフェイスの開発元可能です。オープンソース化されている部分も多く、さらに複雑な開発の可能性も提供しています。
Adobe CC との連携は不可欠
クリエイティブの現場では、Adobe CC との連携は不可欠です。Web ブラウザーの画面でのアップロード、ダウンロード、分類整理の機能だけのシステムでは、アーカイブ程度であれば問題ないでしょう。しかし、実際の制作、管理のワークフローではこれだけでは効率が上がりません。 いかに効率的にシステムを運用し、作業者だけでなくシステム管理者の負荷を軽減できるかが導入の判断のポイントとなります。
NetX でこれらを実現
NetX は、10 年以上にわたる導入実績を持つデジタルアセットマネジメントシステムです。これまで、SaaS 版を利用してきたグローバル日本企業はいくつかありましたが、この度、オンプレミス版が日本に上陸し、さらに開発やシステムインテグレーションの提供をヒューリンクスで行うこととなりました。 ヒューリンクスは 20 年以上のデジタルアセットマネジメントシステムの販売の経験を活かし、NetX を日本で展開することにしました。
本セミナーでは、社内ファイル管理・配信システムの新たな選択肢として NetX を、デモを交えながら紹介いたします。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 テーマ
■社内ファイル管理・配信システムに新たな選択肢 オンプレミス、ハイブリッドの比較 適切なシステムの選択 ■NetX 製品デモ メイン画面 ファイルのアップロード ファイルの分類 ファイルのダウンロード アクセス管理 その他
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社ヒューリンクス(プライバシー・ポリシー)