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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
【情シス担当者様必見】ID統制が機能不全に陥る前にやるべき改革とは? 〜SSoT(Singl...
3.9 株式会社イエソド
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
人事イベントと混在環境に起因するID管理業務の限界
入退社・異動・出向といった人事イベントが発生するたびに、ADやオンプレミス、SaaSなどにまたがるアカウントや権限の手動設定・削除が求められ、情シス部門の業務は膨大になります。特にシステムが混在している企業では、対応の遅延や漏れがセキュリティ事故や監査リスクに直結します。イベントが集中すれば、人的リソースだけでは処理が追いつかず、ガバナンスの破綻を招く恐れもあります。
分散された人事情報と環境ごとの権限管理が招く非効率と統制崩壊
部門単位で人事データやアカウント情報を管理している場合、AD・オンプレ・SaaSなど、システムごとに形式や運用が異なり、情報の一貫性が確保できません。こうした環境では、異動・出向時の調整や棚卸し作業に大きな負担がかかり、可視性や正確性が損なわれやすくなります。属人化された運用は一時的に成立しても、企業規模が拡大するほどその限界が露呈します。
人・組織マスタを基盤に、混在環境に対応したID統制を実現
このような煩雑な環境を整理し、ID統制を再設計するには、AD・オンプレ・SaaSといった異なるシステムを跨いで、統合的に人・組織情報を管理できる「SSoT(Single Source of Truth)」の構築と、IDガバナンス(IGA)の導入が有効です。本セミナーでは、YESODのディレクトリサービスとアカウントコントロールを活用し、人事イベントを起点に各システムへ連携、自動化・ガバナンス強化を実現するアーキテクチャをご紹介します。混在環境でのID管理に悩む企業様に最適な実践ステップをお届けします。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 ID統制が機能不全に陥る前にやるべき改革とは?〜SSoT(Single Source of Truth)、IGA(IDガバナンス)の必要性を解説〜
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社イエソド(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
開発したWebシステム/アプリ、そのセキュリティ対策で本当に守れていますか? ~AIコーディ...
3.8 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
規模や知名度は関係ない!サイバー攻撃者に狙われる「Webアプリ」、ローコード化、AIコーディングの裏で広がる“潜在的脆弱性”
Webアプリケーションはインターネットに常時接続され、攻撃者にとって最もアクセスしやすい入口であり、今やサイバー攻撃の主要標的です。実際、DX推進やクラウドシフトで社内外からアクセス可能なWebアプリやスマホアプリが急増する一方、自社開発やローコード/ノーコード、AIコーディングによる内製化が進み、セキュリティレビューや品質管理が不十分なままリリースされる事例も散見されます。 エンジニアがセキュリティを専門的に学んでいないケースも多く、脆弱なコードが放置されやすい状況です。経済産業省やIPAのガイドラインでは診断実施を推奨し、製造・医療・金融などの業界では事実上の義務化が進行。加えて、取引先からのサプライチェーン全体でのセキュリティ強化要請も高まっています。
正しく質の高い脆弱性診断を実施するにはどうすればいい?
Webアプリケーションやサーバーの脆弱性診断を外部ベンダーに任せきりにしている企業は少なくありません。しかし、診断範囲や深さが不明確なままでは重要なリスクを見落とす危険があり、予算や期間に制約がある中で、どこから着手し何を優先すべきか判断できずに対策が後手に回るケースも目立ちます。 また、過去にツールによる簡易診断を行ったが十分か不安、あるいは1年以上診断をしていない企業も多く、ECサイトや個人情報・決済機能を扱うサービスでは不正利用や情報漏えいのリスクが高まります。サービス拡大や新機能追加時には特に注意が必要です。 こうした状況で求められるのは、リスクを可視化し、優先順位を明確に示す“正しく、質の高い”脆弱性診断です。
世界No.1ホワイトハッカーも所属、“攻撃者視点”の脆弱性診断サービスが「可視化と優先順位付け」の課題を解決
本セミナーは「脆弱性診断を実施したいが、どこから始めるべきか」という企業・組織の情報システム部門、システム/アプリケーション開発部門、セキュリティ推進部門、DX推進部門などの担当者に向けて開催します。 脆弱性診断で重要なのは、単なるチェックリストではなく「攻撃者視点」でリスクを洗い出し、優先順位を付けることです。その実践に欠かせないソリューションとして、GMOサイバーセキュリティ byイエラエが提供する「Webアプリケーション診断」をご紹介します。 同サービスでは世界No.1ホワイトハッカーも所属する診断チームがツールでは検出困難な論理的脆弱性まで手動で評価。1万2600件以上の実績をもとに実行可能な対策を提示します。また、第三者の専門家による客観的評価により、自社システムのセキュリティリスクを可視化し、どの領域の対策が急務かを明確化に役立ちます。自組織のセキュリティレベルを本気で見直すきっかけとして、ぜひ本セミナーへご参加ください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 開発したWebシステム/アプリ、そのセキュリティ対策で本当に守れていますか?~AIコーディングやローコードの落とし穴も解決、攻撃者視点で脆弱性を洗い出す診断サービス~
12:45~13:00 質疑応答
主催
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
はじめてでもわかる入札参加ステップ
株式会社うるる
本セミナーはWebセミナーです
ツールはOn24を使います。URLはメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セミナー内容
民間企業での取引とは手続き、必要な項目などが全く異なり、参加のキッカケがつかみくい公共入札。 その反面、一度、参加から応札までの流れを把握すれば、参加する案件を大幅に増やすことも可能です。
本セミナーでは、入札市場の概要を押さえつつ、資格や案件の情報収集方法など、入札の仕組みについて解説いたします。 入札業務を効率的に進めるポイントについてもご紹介するので、公共入札にこれからチャレンジしたい方はぜひご参加ください。
2つのポイント
1、入札案件への参加の流れを確認 入札参加のステップを理解した上で、参加手順を実際の情報を見ながら解説します。知っておくべきポイントの整理や、実際のWEBサイトや情報を閲覧することで、応札までのイメージを具体的に把握できます。
2、参加のための書類や情報を読み解くコツが理解できる 最初につまずきがちな確認すべき項目を知ることで見落としを回避し、参加すべきかの判断や、発注側の担当者ともスムーズにやり取りができる状態を目指します。
講演内容
・入札参加ステップを理解する まずは入札に参加するためのステップを正確に理解しましょう。全体像の把握とあわせて、ステップごとの重要なポイントを整理します。
・実際の参加をイメージしながら手順を辿る 入札参加のステップを理解した後、情報収集の方法や案件選定のポイント、応札するまでの手順を実際のWEBサイトや入手できる情報を交えながら解説していきます。
・入札業務を効率化するために 工数のかかる入札業務の効率化をサポートするNJSSの機能をご紹介します。
主催
株式会社うるる(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
脆弱性診断だけで十分ですか? 〜攻撃シナリオで攻撃耐性を確かめるペネトレーションテストとベン...
3.7 バルテス・ホールディングス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
VPN脆弱性悪用、ランサム拡大──高度化するサイバー攻撃
近年のサイバー攻撃は多様化・高度化し、従来の境界防御やウイルス対策では防ぎきれない事例が増えています。 たとえば、子会社や取引先を経由したサプライチェーン攻撃、公開VPN機器の脆弱性を突いたリモート侵入、そして業種を問わず拡大するランサムウェア被害などです。 これらの攻撃は、事業継続を直接脅かす深刻なリスクであり、企業にはより実効性のあるセキュリティ検証が求められています。
脆弱性診断の限界:組み合わせ攻撃や実害の有無は分からない
脆弱性診断はセキュリティ対策の基本として不可欠ですが、それだけでは十分ではありません。 診断で確認できるのは個別の脆弱性の有無にとどまり、複数の脆弱性を組み合わせた場合の影響度や、実際に侵入され業務に与える実害までは把握できません。 その結果、経営層やシステム部門は「どこまで対応すべきか」の判断に迷い、リスクが放置される恐れがあります。システムの攻撃耐性を確かめるためには、想定される攻撃を再現できるペネトレーションテストが必要です。
ペネトレーションテストの導入判断とベンダー選定のポイント
本セミナーでは、脆弱性診断とペネトレーションテストの違いを整理し、両者をどのように使い分けるべきかを具体的に解説します。 ペネトレーションテストは 「攻撃者視点で侵入可能性を検証するテスト」 であり、脆弱性診断では把握できない、残置された脆弱性や設定ミスによる影響を可視化できます。 そのうえで、どのシステムに対してペネトレーションテストを導入すべきか、逆に実施不要なケースは何かといった判断軸を提示します。 さらに、ベンダーを活用するための準備事項、ベンダー選定時に確認すべき観点なども取り上げます。 セキュリティ担当者が実務で活かせる 「診断とペネの最適な使い分けとベンダー活用の勘所」 をお伝えします。
こんな方におすすめ
脆弱性診断は実施しているが、 本当に攻撃を防げているか不安 を感じているセキュリティ担当者の方
どのシステムにペネトレーションテストを導入すべきか、判断に迷っている情報システム部門及び事業部門の方
取引先などからの セキュリティアンケートでペネトレーションテストを求められている 方
ベンダーに依頼したいが、 目的整理や準備資料、選定基準が分からず悩んでいる 方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 脆弱性診断だけで十分ですか? 〜攻撃シナリオで実効性を確かめるペネトレーションテストとベンダー活用の実践知〜
13:45~14:00 質疑応答
主催・共催
バルテス・ホールディングス株式会社(プライバシーポリシー)
バルテス株式会社(プライバシーポリシー)
バルテス・イノベーションズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】「固定料金」のIDaaSを紹介 ~1,000ユーザー以上の企業への「ユーザー課金」...
3.8 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年4月24日(木)に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
増すセキュリティ要求と、「認証」への新たな責任
クラウドサービスの普及に伴い、企業の情報システムに求められるセキュリティ要件は年々厳しさを増しています。Salesforceをはじめ、多くの主要SaaSでは2022年以降、アクセス時の多要素認証(MFA)の必須化が進み、ユーザーIDの本人性担保が強く求められるようになりました。 こうした状況において、「SSO+多要素認証」を統合的に実現するIDaaS(Identity as a Service)の導入が、有力な選択肢として企業内で検討されつつあります。
コンプライアンス遵守・内部監査対応にも求められる「統合認証」
セキュリティ強化に加え、近年はJ-SOXやISMS、個人情報保護法など、社内のアクセス管理体制に関する法令・監査対応も企業にとって無視できない課題となっています。 誰が、いつ、どのシステムに、どの権限でアクセスしているのか——。こうしたアクセスログやアカウント情報を正確かつ効率的に管理・可視化するには、統合認証基盤の導入が不可欠です。 コンプライアンス遵守と内部統制強化の両立を実現する手段として、統合認証基盤の導入はもはや「選択肢」ではなく「必要条件」となりつつあります。
従業員1,000名以上の企業だと、IDaaSのサブスクリプション費用が高額に
このようなニーズに対応する場合、最近ではクラウド認証基盤であるIDaaSを検討するケースが一般的になりました。 しかし1,000ユーザー以上を抱える企業の場合、ユーザー課金であるIDaaSのサブスクリプション費用は高額になるケースが多く、企業にとって導入検討時の大きな課題となっています。
「ユーザー課金」ではない選択肢、「固定料金」のIDaaSを紹介
本セミナーでは、国内の大手企業向けに認証基盤を多数構築してきたかもめエンジニアリングが新たに提供する、「固定料金のIDaaS」についてご紹介します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 「固定料金」のIDaaSを紹介 ~1,000ユーザー以上の企業への「ユーザー課金」ではない選択肢~
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
246社アンケートから見る間接材購買の課題~標準化と使いやすさで購買改革を現場に根付かせる方法~
3.4 SB C&S株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年8月25日に開催したセミナーと同じ内容での再演です。
ご好評をいただいたため再演が決定いたしました。
直接材の改革は進んでも、間接材は取り残されたまま
多くの企業で購買改革が進められてきた中、直接材の領域では標準化・コスト最適化・ガバナンス強化といった成果が見られています。一方で、間接材の調達・管理プロセスは依然として属人化・現場任せの発注が多く、コストの不透明化や管理統制の形骸化といったリスクが顕在化しています。
企業が持続的なコスト競争力と業務の健全な運営を実現するには、企業の購買活動の相当な割合を占める間接材購買において、誰が・いつ・何を・いくらで調達しているのかを把握できる状態をつくり、標準化とルールの定着を図ることが不可欠です。
「システムが使いにくい」はルール定着の最大障壁
しかしながら、間接材の調達業務は、品目やサプライヤーが多岐にわたるため、統一管理が難しく、現場任せ・属人化が常態化しています。
ルールを全社で統一しようとしても、「急ぎだから」「前回もこうだった」「システムが使いづらい」といった理由で現場に定着せず、形骸化するケースが少なくありません。特に、システムのUI/UXが使いにくいと、仕組み自体が形骸化してしまいます。
こうした中で購買部門が発注業務の全体最適を目指しても、部門ごとに業務フローが異なり情報が分散しているため、特に拠点数や部門の多い企業では実態把握が難しく、標準化や可視化の取り組み自体を断念せざるを得なかった――そんなケースも少なくないのではないでしょうか。
直感的なUI/UXで“ルールとして定着”させる方法
本セミナーでは、誰でも迷わず使える直感的なUI/UXと、発注までわずか3クリックという操作性を備えた購買システム「パーチェスワンクラウド」を活用し、間接材購買の標準化とガバナンス定着をスムーズに実現するための具体的なアプローチをご紹介します。
実際の導入企業における課題や運用定着のプロセスをもとに、「なぜ定着しなかったのか」「どのように“使われる仕組み”へ変えていったのか」を分かりやすく解説。現場と本部、双方にとって無理なく運用できる形で、購買ルールを“仕組みとして定着”させるヒントをお届けします。
こんな人におすすめ
・直接材では整備が進んだが、間接材への展開に課題を感じている購買マネージャーの方 ・間接材購買の属人化・ルール未整備に課題を感じている購買部門のご担当者 ・発注業務の可視化やコストの透明化に取り組む調達・DX推進リーダー ・現場主導で発注が行われており、統一的な運用ルールが定着しないことにお悩みの方 ・既存の購買システムが「使われていない」「定着しない」と感じている方
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 【購買改革の次の一手】間接材に広げる購買標準化の具体ステップ
10:45~11:00 質疑応答
主催
SB C&S株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【大規模アカウント管理が必要な企業向け】多要素認証「パスワード+スマホ」運用の問題点 ~スマ...
4.0 パスロジ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
ID・パスワード+スマホの認証方式に限界が見え始めた
多要素認証は、情報セキュリティの基本的な防御策として企業に広く導入されています。 特に「ID・パスワード+スマホでのワンタイムパスワード」は一般的な構成として普及しており、多くの企業で標準化されています。 しかしこの方式は、スマホやID・パスワードへの依存が前提となっており、運用負荷やセキュリティ面での制約が現場に蓄積しているのが実情です。
パスワードの脆弱性とスマホ運用の煩雑さが情シスを圧迫
実際の運用では、スマホの紛失・再発行対応や端末貸与管理により、情シスの負担は年々増加しています。 加えて、ID・パスワードの使い回しやフィッシング被害といった“人的要因”による脆弱性は完全には解消されておらず、セキュリティと利便性の両立が難しい状況です。 これらの課題は、従業員数の多い大企業や、多様なユーザーを抱えるSaaS事業者やサービス事業者ほど深刻化しています。
顔認証×マトリックス認証で、セキュリティ強度と利便性を両立
これまでは顔認証を採用した多要素認証であっても、その多くは“固定パスワード+顔認証”という前提に縛られていました。 本セミナーでは、NECの高精度な顔認証と、PassLogicのマトリックス方式を組み合わせた「スマホ不要」の新しい多要素認証構成をご紹介します。 顔認証はカメラ付きデバイスがあれば即利用可能で、マトリックス方式はブラウザ完結のワンタイムパスワード認証を実現。専用アプリやカメラ以外のハードウェアを必要とせず、認証強度と運用性を同時に満たす多要素認証を実現します。 企業における多要素認証ニーズへの回答のほか、SaaS事業者やサービス事業者の認証オプションとしての利用など、にとって多用途な活用が見込まれます。 現場の悩みを解消する、現実的かつ実践的な認証の選択肢をお届けします。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:20 「パスワード+スマホ」の多要素認証、運用面の問題点と、PassLogicの紹介(パスロジ株式会社)
14:20~14:30 Bio-IDiom 顔登録Webサービス Web顔認証機能の紹介と、PassLogicとの連携(日本電気株式会社)
14:30~14:35 PassLogicの機能紹介(パスロジ株式会社)
14:35~15:00 質疑応答
主催
パスロジ株式会社(プライバシーポリシー)
協賛
日本電気株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
進まないゼロトラスト化、その原因と突破口 〜「今さら聞けない」ゼロトラストの本質と導入ステップ〜
3.8 富士通エンジニアリングテクノロジーズ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
境界型防御の限界と脅威の拡大
クラウド利用やリモートワークの普及により、企業ネットワークの境界は急速に曖昧化しています。従来の境界型防御は「社内は安全」という前提に基づくため、一度侵入を許すと被害が拡大しやすい構造的な弱点があります。加えて、サイバー攻撃は巧妙化し、内部脅威やゼロデイ攻撃など従来の防御モデルでは想定しきれないリスクが増加。多くの企業がゼロトラストの必要性を認識しているにもかかわらず、従来型防御からの転換は思うように進まず、脅威への対応が後手に回る状況が広がっています。
ゼロトラスト導入が進まない理由
ゼロトラスト化が進まない背景には、既存インフラとの適合性や運用設計の難しさ、導入範囲や優先順位の判断に迷うケースが多くあります。また、ゼロトラストは単一の製品で完結せず、アクセス制御、デバイス認証、通信の可視化など複数の要素を組み合わせて構築するため、全体像を描けず導入が停滞しがちです。結果として、検討段階から抜け出せず、現場は境界型防御の延命措置に頼り続けることとなり、潜在的なリスクを抱えたまま運用を続ける企業が少なくありません。
原因を解きほぐし突破口を提示
本セミナーでは、ゼロトラストの基本的な考え方と境界型防御との違いを整理し、今なぜゼロトラストが必要とされているのかを分かりやすく解説します。クラウドやリモートワークの普及により従来のセキュリティモデルが抱える課題を再確認し、ゼロトラストによってどのようにリスクを軽減できるのか、どのような価値を企業にもたらすのかを具体的に示します。さらに、ゼロトラストネットワークアクセス(ZTNA)の特徴やメリットを紹介し、導入によって実現できる「安全性」と「柔軟性」をイメージできるように構成します。最後に「ゼロトラストの導入を一緒に進めていきませんか?」と呼びかけ、第一歩を踏み出すきっかけを提供します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 進まないゼロトラスト化、その原因と突破口〜「今さら聞けない」ゼロトラストの本質と導入ステップ〜
15:45~16:00 質疑応答
主催
富士通エンジニアリングテクノロジーズ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
電帳法には対応したのに、契約書管理・経費業務がラクにならない? 〜契約書管理も経費も、AIで...
4.0 アルプス システム インテグレーション株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
電帳法やインボイス制度への対応で電子化が進む
電子帳簿保存法やインボイス制度の施行により、経費精算や契約書管理の電子化が一気に進みました。多くの企業が急いで対応を進めた結果、法令には間に合ったが、現場では複数ツールの併用や非効率な運用が残っているケースも少なくありません。今、制度対応だけで終わらず、実務レベルでの業務改革につなげられるかどうかが問われています。
契約書管理や領収書の処理に、いまも時間を取られていませんか?
制度には対応したはずなのに、「領収書の仕訳や保存に毎回時間がかかる」「契約書を探すのにひと苦労」「月末は確認作業に追われる」――そんなお悩みはありませんか? 法令対応をきっかけに、システムが増えてかえって作業が複雑になった、という声もよく耳にします。現場の手間を減らし、業務全体をスムーズに進めるための見直しが、今まさに必要です。
契約書管理も経費精算もAIで自動化・効率化する電帳法活用法とは
「電帳法に対応したのに、現場の手間は減らない…」そんな企業の悩みに応えるのが、 契約書管理システム市場でNo.1評価 を獲得している OPTiM Contract と、 15年以上の実績 を誇る経費精算システム BIZUTTO経費 を組み合わせたソリューションです。 契約書は アップロードするだけでAIが自動的に情報を抽出・台帳を生成 、管理の工数とリスクを大幅に削減します。 一方、BIZUTTO経費は、 OCRで領収書を読み取り、自動で仕訳・転記 。さらに、マルチカンパニー対応、サポートの手厚さ、 直感的な使いやすさ、圧倒的なコストパフォーマンス により、中堅〜大手企業まで幅広く導入が進んでいます。 契約書管理・経費・帳簿をAIとOCRでつなぎ、 業務効率化 を実現した成功事例をご紹介します。
こんな方におすすめ
経理部門・法務部門・総務部門で契約書管理や領収書の処理負荷を感じている方
電帳法・インボイス対応後も業務の手間が減らないと感じている方
契約書管理・経費・帳簿の業務を一体で効率化したいマネージャー・実務担当者
属人化や入力ミスのリスクをAIやOCRで解消したいご担当者さま
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 電帳法には対応したのに、契約書管理・経費業務がラクにならない? 〜契約書管理も経費も、AIで自動化する「スマート電帳法対応」とは〜
11:45~12:00 質疑応答
主催・共催
アルプス システム インテグレーション株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オプティム(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。