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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
【SIer・セキュリティ事業者向け】中小企業まで急拡大するASM市場に乗り遅れないために ~...
4.2 株式会社VLCセキュリティ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
中小企業にも拡大するASM市場
企業の外部公開資産を攻撃者の視点で可視化・管理する「ASM(アタックサーフェスマネジメント)」は、これまで一部の大手企業向けの高度なセキュリティ対策と見なされてきました。しかし、リモートワークの定着やクラウド・SaaSの普及により、いまやあらゆる企業が攻撃対象となる時代に突入しています。
こうした背景を受け、経済産業省は2023年10月に「サイバーセキュリティ経営ガイドライン Ver3.0」を公表し、ASMを含むリスクマネジメントの重要性を明確に示しました。このガイドラインをきっかけに、これまで“先進企業の取り組み”とされていたASMが、中小企業においても「自社の外部資産をどう把握するか」という実務課題として急速に注目されるようになっています。
専門知識・運用体制がネックになりがちなASMの提案
とはいえ、一般的なセキュリティ商材を扱うSIer・セキュリティ事業者様にとって、ASM一段ハードルの高い領域です。
ファイアウォールやEDRのような「社内を守る」提案とは異なり、ASMでは「外からどう見えるか」を把握する、攻撃者視点での管理が求められます。さらに、脆弱性や露出資産を見つけることは自動化できても、「どの脅威が深刻か」を判断するには、攻撃手法や脆弱性情報に基づく脅威インテリジェンスの知識が必要です。
そのため、「お客様にどう価値を説明すればよいか分からない」「運用を支える人員やノウハウを確保できない」といった声も多く、ASMをビジネスとして展開するには、依然として高い参入ハードルが存在しています。
クロスセルに最適な“手離れの良い”ASMプラットフォームを紹介
本セミナーでは、SIer・セキュリティ事業者様向けに、手離れが良く“売るだけで完結する”ASMプラットフォーム「ImmuniWeb® Discovery」をご紹介します。
「ImmuniWeb® Discovery」は、AI・機械学習・RPAを活用し、企業のWeb・クラウド・モバイル・ネットワーク・ソースコード・ダークウェブまで、外部公開資産を自動で可視化・リスク評価するASMソリューションです。 アカウントやドメイン数を問わないシンプルな料金体系と、最小限の導入準備で始められる運用負担の軽さが特長で、SIerでも無理なく提案・展開が可能です。これにより、既存顧客へのクロスセルやストック型収益化にもつなげやすくなります。
本セミナーでは、こうした特徴や活用ポイントに加え、様々な実際の導入事例を交えながら、いま注目のASMを新たな商機としてどう提案すべきかをわかりやすく解説します。
こんな方におすすめ
・新たなセキュリティ商材を提案したいSIer・セキュリティ事業者の方 ・管理コストが少なく、利益率の高いサービスをお探しの方 ・ASMや外部資産管理といったキーワードに興味のある方 ・サイバーセキュリティの最新市場動向にキャッチアップしたい営業・企画担当者の方
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 【SIer・セキュリティ事業者向け】中小企業まで急拡大するASM市場に乗り遅れないために
12:45~13:00 質疑応答
主催
株式会社VLCセキュリティ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
知らぬ間にランサムウェアによって改ざんされるバックアップを守る仕組みとは ~Arcserve...
4.0 SB C&S株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
バックアップが“標的化”される時代、ランサムウェアの新たな攻撃焦点
ランサムウェア攻撃は、もはや本番サーバだけでなくバックアップ領域そのものを狙う段階に進化しています。バックアップデータを暗号化・削除・改ざんすることで、企業の「復旧手段」を根こそぎ奪う手法が横行し、多重化やクラウド保管といった従来の対策だけでは、バックアップの信頼性を守れない状況が生まれています。こうした中、バックアップ運用の中核を担うRPS(Recovery Point Server)の存在が再評価されています。RPSは単なる保存サーバではなく、データ転送・重複排除・整合性確認・リストア制御といった機能を通じ、「確実に復旧できる状態」を維持するための根幹技術です。
バックアップがあるのに復旧できない?改ざんリスクが運用を脅かす現実
多くの企業では、バックアップの取得と保管に注力してきました。しかし、バックアップサーバ自体がランサムウェアに侵入・改ざんされるリスクが潜んでいます。特に、「気づかぬうちにバックアップデータが書き換えられ、リストア時には既に破壊されていた」という被害が報告されており、“バックアップは最後の砦”という常識が崩れつつあります。いまや、バックアップそのものの防御構造を設計段階から見直すことが不可欠です。
RPSを中心に据えた“改ざん防止設計”、Arcserveが支える復旧の信頼性
本セミナーでは、Arcserveが提供するバックアップ基盤の中核であるRPS(Recovery Point Server)に焦点を当て、「RPSとは何か」「どのようにデータの改ざん防止・整合性維持を実現しているのか」を、プロダクト紹介にとどまらず技術的観点から詳しく解説します。さらに、RPSを基盤に構築される改ざん不可なバックアップ環境、およびCRS/CCRS(Cyber Resilient Storage)との連携構成についても触れ、バックアップデータを安全に保全し、ランサムウェア攻撃後でも迅速に復旧できる仕組みを紹介します。RPSを理解し、復旧の信頼性を設計段階から高めたい技術者必見の内容です。是非とも参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 知らぬ間にランサムウェアによって改ざんされるバックアップを守る仕組みとは ~Arcserve製品で実現する改ざん不可の復旧体制~
13:45~14:00 質疑応答
主催・共催
SB C&S株式会社(プライバシーポリシー)
arcserve Japan 合同会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
「AIエージェント活用」最新動向と、企業の業務自動化・効率化 ~AI以外も含めて、企業におけ...
3.6 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
AIエージェント、企業での利用はどう広がっているのか?
世界では生成AIの活用が進み、「AIエージェント」が注目されていますが、日本企業における活用は遅れていると言われています。 多くの企業が、セキュリティ面の課題、生成した情報の正確性など品質面の課題など、負の面に囚われすぎており、この革新的な技術の活用に消極的です。 その結果、ますます国際的な競争力の低下に繋がってしまうのではないか、という声も聞かれます。
米国ではどのように「AIエージェント」を活用しているのか?
そこで今回は、米国において企業がどのように「AIエージェント」を活用しているのか、また活用しようとしているのか、最新情報をわかりやすく解説します。
・日本企業における現状の生成AI活用 ・米国における、採用領域でのAIエージェントの活用 ・米国における、営業領域でのAIエージェントの活用 ・米国における、顧客対応領域でのAIエージェントの活用 ・今後注目されるAIエージェントの活用領域
※上記講演内容は変更される可能性があります。
(AI以外も含めて)企業における業務自動化・効率化とセキュリティ
また後半では、AI以外も含めて、企業における業務自動化・効率化や、セキュリティに関するトピックをお伝えします。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:30 「AIエージェント活用」最新動向と、企業の業務自動化・効率化
マジセミ株式会社
代表取締役社長
寺田 雄一
15:30~16:00 AI議事録の新たな可能性を切り開く!会議以外の活用方法とは?
株式会社NSD
広域プロモーション営業推進部
星子 麻利子
AI議事録ツールは、いまや「会議の記録」だけにとどまらず、業務全体の効率化やチームの生産性向上を支える重要なビジネスツールへと進化しています。 日々進化するAI技術を会議だけで使うなんてもったいない!本セミナーでは、単なる音声認識を超えた当社独自の技術と、他社にはない強み、さらには実際に成果を上げている多様な活用法をご紹介します。
16:00~16:30 生成AIで加速するレガシー刷新とDX推進~企業のDX・AI活用を進めるレガシーシステム脱却の最新手法~
株式会社システムズ
ビジネスイノベーション本部 シニアセールスリーダー
狩野 祐輔
「企業のDXやAI活用を推進上、老朽化やブラックボックス化したレガシーシステムの存在は大きな障壁となっています。本セッションは、レガシー脱却の実践的なアプローチと、生成AIを活用した刷新の新たな可能性について解説。生成AIによるプログラム資産の自動解析・要約による、レガシー刷新を進める最新手法を紹介します。
16:30~17:00 Excelでのプロジェクト管理と社内のナレッジ共有、そろそろ見直しませんか? 〜Asana・Notionで実現するAI時代の業務最適化〜
ネクストモード株式会社
代表取締役社長
里見 宗律
Excelでのプロジェクト管理や社内のナレッジ共有に課題を感じていませんか?ネクストモードでは、AsanaとNotionを活用し、AI時代に対応した業務効率化を実現しています。実際の社内活用事例を通じて、プロジェクト管理、情報の一元化、AI活用による生産性向上の具体的な方法をご紹介します。
17:00~17:30 RAGの回答、人間の確認を挟んでいますか~検索とエビデンス選択を分離したRAGシステム設計~
株式会社ゼネックコミュニケーション
FES事業本部 AWS営業グループ
岡本 篤志
従来のRAGは検索から回答生成まで自動で行いますが、ユーザーの確認なしに回答が出ると不安が残ります。「検索→エビデンス表示→ユーザー選択→回答生成」という二段階プロセスにすることで、透明性と信頼性を高めた社内ドキュメントAI検索システムの実装例をご紹介します。
17:30~17:40 質疑応答
17:40~17:45 クロージング
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協賛
株式会社NSD(プライバシーポリシー)
株式会社システムズ(プライバシーポリシー)
ネクストモード株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社ゼネックコミュニケーション(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
止まらないSIEMコストの増大、レガシーSIEMの運用コストを見直す時 ~AIネイティブな時...
3.9 Anomali
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
クラウドネイティブな時代にそぐわない
2000年代初頭から、多くのお客様がSIEM(Security Information Event Management)を運用し始め、あらゆるワークロードやセキュリティツールが吐き出すログを一元管理しながら、自社に相関の強いセキュリティイベントを検知および対策するためのプラットフォームとして位置づけられているかと存じます。クラウドコンピューティングの誕生により、サービスを支えるワークロードは多種多様でダイナミックになり、各々のワークロードはいつ何時もログを吐き出すようになり、従来のSIEMで大量のログを管理してセキュリティイベントを正確に分析することは困難になってきました。
脅威インテリジェンスはバイ・デザインで
ソフトウェアコードやクラウドプラットフォームの脆弱性を検知するソリューションが台頭してきた昨今、多くのお客様がそれらのソリューションを用いて、自社内の潜在的な脆弱性を検知していると推測しています。それらのソリューションは、一般的な規格(例/NVD)に照らし合わせて自社の状況を俯瞰しているだけで、攻撃グループが持っている根本的な意図や手口を把握できるものではありません。攻撃グループの根本的な意図や手口を把握するためには、洗練された脅威インテリジェンスが不可欠です。9月末にアサヒグループ様で発生してしまった痛ましい事故は、脅威にまつわる洞察の不足が起因していたのかもしれません。
Anomaliが提唱する現実解
Anomali日本法人は過去約7年に渡り、メガバンクや政府系のお客様をはじめ、サイバーリスクに敏感なお客様のセキュリティ運用をご支援してきました。本ウェビナーでは、これまでの実績や事例を踏まえながら、Anomaliの脅威インテリジェンスネイティブなビッグデータレイクを利用した、自社を狙っていると思われる攻撃グループの根本的な意図や手口を最短時間かつ最高品質で検知および対策するためのアプローチを、デモンストレーションを交えてご案内致します。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:15 SIEMの変遷と最も大きな2つのギャップ、Anomaliのアプローチ、プラットフォームの特徴
14:15~14:35 AIネイティブな時代に即した脅威分析/獲得デモ
14:35~14:50 質疑応答
主催
Anomali(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】HashiCorp買収が示すIBMの戦略とクラウド時代に狙われる認証情報のセキュリ...
4.0 株式会社ラック
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、好評をいただいた2025年6月18日に開催したセミナーの再放送です。
2日程ございますので、ご都合の良い日程にお申込ください。
10月24日(金)11:00~12:00 https://majisemi.com/e/c/lac-20251024/M1A
IBMによるHashiCorp買収はクラウド運用の転換点となる大きな一手
2025年2月、IBMはインフラの自動化やシークレット管理において高い技術力を持つHashiCorpの買収を発表しました。大型案件として、クラウドインフラ市場に強いインパクトを与えており、今後の運用管理やセキュリティのあり方に大きな変化をもたらすものとして注目を集めています。
DX時代、クラウド活用拡大で認証情報の管理リスクが急増中
デジタルトランスフォーメーション(DX)の進展に伴い、企業は業務システムや開発基盤のクラウド化を急速に進めています。しかし、その一方で、APIキーやパスワード、証明書といった認証情報の管理が追いつかず、想定外の箇所で情報が露出するリスクが高まっています。多くの企業が、セキュリティ対策が不十分なまま運用を続けているのが実情です。
埋もれた認証情報の漏洩リスクの対策は容易ではない
設定ファイルやコード内に埋もれたままの認証情報は、クラウド活用が進む今、見過ごされがちな重大リスクです。こうした“見えないシークレット”が外部と接続されたシステムを通じて漏洩すれば、企業の信用や事業継続に直結する深刻なインシデントに発展しかねません。発見や把握が難しく、従来の手法では十分な対策を講じにくいのが現状です。
IBMのHashiCorp買収戦略とVault Radarによるリスク可視化と対策を解説
本セミナーでは、IBMによるHashiCorp買収が企業のクラウドセキュリティ戦略にどのような影響を与えるのか、その背景と意図を解説します。あわせて、HashiCorp製品であるVault Radarを取り上げ、日々の運用で見落とされがちな認証情報をどのように可視化し、セキュリティリスクに備えるかについて、具体的なアプローチや導入のポイントをご紹介します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 HashiCorp買収が示すIBMの戦略とクラウド時代に狙われる認証情報のセキュリティ対策 〜漏洩リスクに備える、Vault Radarを活用したシークレットの可視化と管理〜
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日直接回答させていただきます。
主催
株式会社ラック(プライバシーポリシー)
協力
日本アイ・ビー・エム株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
AIエージェント活用最前線:業務が変わる“リアルなデモ”で学ぶ実践セミナー 〜現場で即使える...
株式会社ライトウェル
本セミナーはWebセミナーです
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「lightwell.co.jp」「shi-g.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
背景
生成AIやAIエージェントの進化により、業務の自動化・効率化が現実のものとなっています。 しかし、実際の現場では「AIが何をしてくれるのか」、 「どのように業務に組み込めるのか」がイメージしづらく、導入が進まないケースも少なくありません。
課題
AIの活用が抽象的で、現場での具体的なイメージが湧かない ツールの導入はしたが、活用が定着しない・使われない PoC止まりで終わってしまうケースが多い
課題の解決
本セミナーでは、「百聞は一見にしかず」をテーマに、以下のような構成で課題解決のヒントを提供します。 業務別ユースケースのデモ - 製造業向け安全衛生/労災防止支援エージェント - 中途採用者社内システム手続き支援エージェント
デモを通じて「できること・できないこと」を明確化 - 実際の操作画面を見ながら、導入後の業務イメージを具体化
プログラム
1.AIエージェント概要(IBM watsonx orchestrate)
2.ユースケース①:製造業向け安全衛生/労災防止支援エージェント
3.ユースケース②:中途採用者社内システム手続き支援
4.クロージング
主催
株式会社ライトウェル(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】ERPプロジェクトの費用増大を招く、属人化したアナログテストから抜け出す方法とは?...
3.3 Panaya Japan
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年9月2日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
属人化・手作業に頼る“旧来型テスト”が、ERPプロジェクトの負担を増幅
ERPの導入・改修プロジェクトでは、テスト工程が全体工数の大部分を占めています。多くの現場ではいまだにExcelやスクリーンショットを駆使した属人化・アナログな方法が主流であり、進捗の可視化も困難です。その結果、想定外の手戻りやコスト増、プロジェクト遅延が頻発しています。担当者依存の体制では品質の安定も難しく、変化に対応できない現場が増加。リソースが限られているにもかかわらず、これまでと同じ人手とコストをかけてテストを実施しているのが現状です。
テスト工程の属人化と非効率が、ERPプロジェクトの成功を阻む最大のリスクに
テスト工程が属人化していると、実施者によって精度や網羅性が異なり品質にばらつきがでます。さらに、Excelベースの進捗管理では品質の可視化が難しく、問題の発見も遅れがちです。自動化が進んでいない手動テストは工数負担が大きく、プロジェクト終盤には現場が疲弊するケースも少なくありません。加えて、影響範囲の特定も曖昧なため、過剰なテストや漏れによる障害対応に追われ、コストはさらに膨らむ一方です。最終的に、プロジェクト全体の工数の多くがテストに割かれる事態を招いています。
属人化と手作業に終止符を打つ、AI×ノーコードのスマートテスト改革
本セミナーでは、属人化・手作業・非効率というテスト現場の三重苦をどう解消するか、その具体策をお伝えします。Panayaのテスト自動化プラットフォームを活用することで、影響範囲の自動抽出、テストケースの最適化、エビデンスの自動収集を実現。AIとノーコード技術を活用したテスト自動化により、誰でも扱える環境で、工数を最大50%以上削減しながら品質を向上させます。ERPに限らず、エンタープライズシステム全体の変化対応力を底上げする“次世代テストの標準”について、デモや導入事例を交えて詳しく解説します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 ERPプロジェクトの費用増大を招く、属人化したアナログテストから抜け出す方法とは? 〜AIとノーコードで工数50%削減、テスト負荷を根本から解消〜
13:45~14:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます。
主催
Panaya Japan(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
WinActor×生成AIで実務が変わる ~生成AIを使っても、減らない手作業をどう改善でき...
キヤノンビズアテンダ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
生成AIに注目が集まる中、実務レベルで成果を出す自動化が求められている
ビジネスシーンでは、多くの企業が生成AIに関心を寄せ、自動化の選択肢が広がったように捉えられています。一方で、実際の現場では「どの業務を自動化するか」「どのように実務に組み込めるのか」という「実務適用の壁」に直面しています。生成AIが質問に答えてくれるだけでは、当然、現場の業務プロセスは完結しません。
AIだけでは完結しない、自動化が“止まる”現場の共通課題
生成AIは高精度な判断や情報生成に優れる一方、業務の実行やルールベース処理には不向きな側面があります。 現場には、AIだけでは解決できない「手足」の作業が数多く存在し、手間がかかる作業ほど属人化が進み、なかなか効率化ができないという現状があります。 新しい技術を取り入れるだけでは、自動化は進みません。 技術が持つ得意領域を正しく見極め、AIの知能とRPAの実行力を組み合わせて業務に落とし込むことこそが、 “止まっている自動化”を動かすための第一歩です。
生成AIが考え、RPAが動かす ― 現場が動き出すWinActorの新アプローチ
本セミナーでは、生成AIとRPAを融合した最新の業務自動化アプローチをご紹介します。 進化したWinActorでは、生成AI応答による問い合わせ対応・画像認識AIの活用、 さらに対話形式でのシナリオひな形自動生成など、現場が自ら使えるAI連携機能を搭載しました。 AIが「考え」、RPAが「動かす」――定型業務から非定型業務まで、様々な業務の効率化をサポートする新しくなったWinActorの機能をご紹介すると共に、今後の展開についても解説します。
第一部:WinActor 生成AI連携機能のご案内 7月にリリースされたWinActorVer7.6の生成AI連携機能を中心に、 RPA導入支援担当者がデモンストレーションを交えてご説明します。 第二部:今後のWinActorの展開について 今後のWinActorのご展開について、生成AI連携を中心にNTT-AT様と Q&A形式でディスカッションを行います。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング
15:05~15:30 第一部:WinActor 生成AI連携機能のご案内
15:30~15:45 第二部:今後のWinActorの展開について
15:45~16:00 質疑応答
主催
キヤノンビズアテンダ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
NTTアドバンステクノロジ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【セールスフォース・ジャパン登壇】Agentforceセミナー ~ AIエージェントと共に行...
株式会社両備システムズ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「ryobi.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
セミナー概要
米セールスフォースのCEO自ら「Salesforceの技術史上、最大のブレークスルー」と称するAIソリューション『Agentforce』。 Agentforceは、業務課題の解決、生産性向上、顧客対応力の強化を支援する革新的なAIエージェントです。
本セミナーでは、セールスフォース・ジャパンをお迎えし、Agentforceの基本的な仕組みや導入メリットを解説いただくとともに、両備システムズによる具体的な課題解決の事例や活用法をお伝えします。さらに、実際のデモを通じて、プロンプト(指示)を理解し自律的に業務を遂行するAIエージェントの可能性を体感いただけます。
AI導入による業務改善を検討中の方、既に取り組みを始めている方にも役立つ内容です。ぜひご参加ください!
【こんな方におすすめ】
・AIを活用して業務改革を具体的に推進していきたい ・SalesforceやAI関連の最新情報が知りたい ・Agentforceの具体的な活用事例が知りたい
【セミナー内容】
・セールスフォース・ジャパンによる最新AI 情報 ・両備システムズによるAgentforce 活用例紹介 ・Agentforce デモ実施
【セミナー概要】
タイトル セールスフォース・ジャパン登壇!Agentforceセミナー ~ AIエージェントと共に行く業務改革への道 ~
主催 株式会社両備システムズ
協賛 株式会社セールスフォース・ジャパン
日時 2025年11月27日(木曜日) 14:00~15:00
会場 オンライン(Zoom)
参加費 無料
主催
株式会社両備システムズ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。