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(動画・資料)
【情報システム部門向け】Windows10サポート終了直前、今すぐ始めるWindows11移...
3.8 カコムス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
Windows11移行で高まるITインフラ見直し
2025年のWindows10サポート終了が迫る中、多くの企業がWindows11への移行を求められています。しかし、端末調達コストの高騰やIT人材不足の影響により、従来通りのPC入れ替えでは対応が困難となっています。加えて、セキュリティや運用の観点からも、従来型の端末管理には限界が見え始めています。こうした状況を契機に、企業は単なるOSアップグレードではなく、ITインフラ全体の見直しを余儀なくされています。情報システム部門では「いかに効率的かつセキュアに移行するか」、「限られた人員と予算でどう乗り切るか」が喫緊の課題となっており、対応が遅れるほど、リスクとコストの増大が避けられなくなっています。
初期費用・運用負荷・セキュリティの三重苦に直面する企業
Windows11移行に向けて、多くの企業が直面しているのは「端末調達にかかる初期費用」、「人員不足による運用負荷」、「多様な働き方に対応しきれないセキュリティ体制」の三重苦です。特に中堅・中小企業では、PCの一括更新や社内管理体制の整備が現実的ではなく、BYODやリモートワーク対応も進まず、IT部門の負担が増す一方です。こうした課題を放置すれば、情報漏洩や業務停止といったリスクが高まるだけでなく、IT投資の効果も最大化できません。限られたリソースで、いかに安全かつ効率的な環境を整えるかが今、問われています。
Azure Virtual Desktopがもたらす「攻めのIT環境改革」
本セミナーでは、2025年のWindows10サポート終了を機に、単なるOS移行にとどまらず、ITインフラ全体を再設計する戦略的アプローチとしてAzure Virtual Desktop(AVD)の活用法をご紹介します。AVDにより、端末調達コストを抑えつつ、IT人材に依存しない効率的な運用体制が構築可能です。さらに、マルチセッションによるライセンス最適化やゼロトラストを見据えたセキュリティ強化にも対応。導入事例を交えて、PoCから本番導入、運用フェーズまでの具体的なプロセスと得られる効果を詳しく解説します。Windows10からの移行に課題を感じている方、あるいは攻めのIT環境構築にご関心のある方は、ぜひご参加ください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 Windows10サポート終了直前、今すぐ始めるWindows11移行~ITリソース不足でも安心、Azureで実現する低コスト&セキュアな仮想デスクトップ環境~
15:45~16:00 質疑応答
主催
カコムス株式会社(プライバシーポリシー)
協賛
ダイワボウ情報システム株式会社(プライバシーポリシー)
協力
日本マイクロソフト株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【深刻なエンジニア不足】ネットワーク運用の課題を“仕組み”で解決する方法 ~Interop ...
4.1 アラクサラネットワークス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
企業ネットワークの多拠点、多層化によりネットワーク運用は複雑化している
リモートワークやモバイルデバイスの普及、クラウド活用の加速により、企業ネットワークは多拠点化・多層化が進み、運用はこれまで以上に複雑化しています。 こうした環境変化の中、企業のネットワーク運用には、可用性の確保やセキュリティ対策に加え、全体を一元的に管理し、運用効率を高めることが求められています。
属人化がもたらす運用リスク、重大障害の引き金にも
各企業のITインフラ運用現場では、慢性的なIT人材不足により、ネットワーク運用が特定の担当者に依存する「属人化」が深刻化しています。増員の見込みが立たない中で、障害対応や機器のリプレイス作業、構成変更などが「あの人しか把握していない」「あの人しか対応できない」といった状態となり、業務が一部の担当者に集中しています。
そのため、万が一、熟練の担当者が退職したり、長期離脱を余儀なくされた場合などには、日常運用に支障をきたしたり、場合によっては重大な深刻なシステム障害につながるリスクがあります。
ネットワーク運用の課題を“仕組み”で解決する方法
本セミナーでは、アラクサラが提供する「AX-Network-Manager」や「AX-Network-Visualization」などの運用自動化・可視化技術を活用し、ネットワーク運用の属人化を“仕組み化”で解決するの実践的な手法ついて詳しく解説します。
「AX-Network-Manager」は、ネットワーク機器の設定・監視・障害対応を一元的に管理できる運用支援ツールです。これにより、日々の運用負荷を軽減しつつ、安定稼働を支援します。さらに、ネットワーク全体の構成や状態を直感的に“見える化”できる「AX-Network-Visualization」を組み合わせることで、過去に構築された複雑なネットワーク構成の全体把握や、リプレイス対象機器の特定・整理も容易になり、属人化の解消と迅速なトラブルシューティングを実現します。
さらにセッションでは、2025年6月11日(水)~13日(金)開催の「Interop Tokyo 2025」で初公開される、アラクサラとフォーティネットが共同開発した新製品「FortiSwitch-AXシリーズ」もご紹介します。「FortiSwitch-AXシリーズ」は、ラージエンタープライズに最適なネットワーク技術を備え、高い信頼性と品質を実現するイーサネットスイッチです。社会インフラやミッションクリティカルシステムへの多数の導入実績を持つアラクサラのDNAを継承し、日本のお客様に最適なセキュアネットワークソリューションを提供します。
こんな人におすすめ
・拠点の増加やクラウド化によりネットワーク運用が複雑化している ・特定の担当者に依存しており、業務の属人化に不安がある ・機器のリプレイスや構成変更がブラックボックス化している ・自社に合った「セキュアかつ持続可能なネットワーク運用」のヒントを探している ・Interop Tokyo 2025で公開された「FortiSwitch-AXシリーズ」に関心がある
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【深刻なエンジニア不足】ネットワーク運用の課題を“仕組み”で解決する方法
11:45~12:00 質疑応答
主催
アラクサラネットワークス株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
はじめてのプロポーザル案件で知っておくべき5つのポイント
株式会社うるる
本セミナーはWebセミナーです
ツールはOn24を使います。URLメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セミナー内容
入札の形式は複数あり、自社にあった入札形式の案件を狙っていくことも戦略のひとつです。
今回は「プロポーザル(企画競争)形式」に絞って、その特徴を解説していきます。
一番低い金額を提示した企業が落札する一般的な競争入札とは違い、企画力が必要となるプロポーザル案件の
基本的な特徴、メリットやデメリット、落札のために押さえるべきポイントを5つ解説します。
これからプロポーザル案件へ参加をお考えの方や、入札形式にはどのような種類があるのか知りたい方に向けた
初歩的な内容となっております。
セミナーの後半では、実際に公示されていた過去の書類から、参加に必要な条件や流れを見ていきます。
こんな方におすすめ
プロポーザル形式への参加がはじめての方
プロポーザル形式の概要を知りたい方
入札の基礎知識を知りたい方
講演内容
第1章『入札形式』
そもそも、入札形式はどれほどあるのかその種類を見ていきます。
第2章『プロポーザルとは』
プロポーザル案件の他形式との違いや、特徴を解説します。
第3章『5つのポイント』
参加にあたり、知っておくべきポイントを解説します。
第4章『プロポーザル案件』
実際に過去に公示されていた書類を見ていきます。
本セミナーは質疑応答を受け付けておりません。予めご了承下さい。
主催
株式会社うるる(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
アカウント乗っ取りを招く“脆弱なID/パスワード管理”から脱却するには? ~従業員任せにしな...
4.0 Keeper Security APAC株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
後を絶たない、情報漏えい 個人任せの甘い管理が重大インシデントの引き金に
業務のクラウドシフトが進む現在、1人の社員が複数のSaaSや社内ツールを利用することで、IDやパスワードの管理は極めて煩雑になっています。また、従業員が利便性を優先して使い回しや脆弱なパスワードを設定するケースも多いです。 最近では証券口座の乗っ取り被害が世間を騒がせた例もあります。キャッシュカードや口座番号、暗証番号などクレデンシャル情報の漏えい事故が後を絶ちません。 こうした事故を受け、NISC(内閣サイバーセキュリティセンター)や金融機関向けのガイドラインではパスワード管理の強化や二段階認証の導入が求められています。ただ、属人的な運用では限界があります。組織全体でID/パスワードをセキュアに管理し、不正アクセスを未然に防ぐ仕組みを整えることは、重大なインシデントを回避したり、企業ブランドの信頼維持に直結します。
従業員のIDだけでなく、特権IDの“何となく運用”も組織を危うくする
また近年、サイバー攻撃の標的として高度な権限を持つ「特権ID」が狙われるケースも増えています。特権IDが不正利用された場合、組織のシステムや重要データに甚大な被害を及ぼす恐れがあります。 しかし、実際の現場では特権IDの管理に特別な対策をしていなかったり、「何となく運用」されていることも少なくありません。明確なルールや可視化の仕組みが不十分な企業も存在します。その結果、気づかないうちに重要な情報が漏えいして、なりすましや不正アクセスを許してしまうことにもなりかねません。 今こそ従業員のパスワードのみならず、サーバーやネットワーク機器などを管理する特権IDのパスワードを含めて、組織としてID/パスワード管理体制を強化し、適切なアクセス制御と証跡の確保を実現することが重要です。自組織を危険にさらすセキュリティリスクを最小化し、企業の信頼を守る第一歩となります。
今、求められるのは強固なID/パスワード管理専用ツールの導入
なりすましや不正アクセスによるサーバー侵入など、深刻な被害が相次ぐ今、企業に求められるのは“二段構え”のID/パスワード管理です。個々のユーザーによる自己管理だけでは不十分であり、企業単位でクレデンシャル情報を一元的に管理し、特権IDも含めた脆弱性を可視化する体制の構築が急務です。 本セミナーは、強固なID/パスワード管理、セキュアなアクセスを実現したい企業・組織の情報システム/セキュリティ運用に携わる方を対象に開催いたします。パスワードがどのように漏えいし、悪用されているのかという攻撃の仕組みを紹介しながら、企業向けパスワード管理ツール「Keeperパスワードマネージャー」を中心に、同一インターフェースで特権ID・アクセス管理を実現する「KeeperPAM」を活用し、強固なID/パスワード管理とセキュアなアクセス制御を実現する方法をご紹介します。 情報漏えいの大きな要因となるID/パスワード、自組織のセキュリティ対策は大丈夫ですか? 少しでも不安に感じられている方は、ぜひご参加ください。
特にこんな方にお勧めです
・IT関連・製造・通信キャリア、小売り・金融、教育などの業界・業種で情報システムやセキュリティ運用に携わっている ・パスワードなどのクレデンシャル情報がどのように漏えいして悪用されているかがしっかりと理解できていない ・パスワード管理の必要性を感じているものの、まだ具体的な対策を実施できていない ・日々巧妙化するサイバー攻撃への脅威を感じている ・セキュリティ対策をしたいが何を始めるべきか悩んでいる
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 アカウント乗っ取りを招く“脆弱なID/パスワード管理”から脱却するには?~従業員任せにしない、組織全体で守り抜くセキュリティ対策の強化方法を解説~
13:45~14:00 質疑応答
主催
Keeper Security APAC株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】生成AIにおいて最新ではないデータを利用することで生じるハルシーネーションをどう防...
3.5 Confluent Japan合同会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年3月14日(金)開催のセミナーの再放送です。
LLMでのRAG活用のデータ連携のタイムラグ影響
生成AI、特に大規模言語モデル(LLM)の活用において、RAG(Retrieval-Augmented Generation)の利用が増加しています。しかし、RAGを活用する際にデータのタイムラグがもたらす影響は大きな問題となります。たとえば、ニュース記事を元に生成するコンテンツが数時間前に発表された情報を基にしている場合、最新の状況が反映されていない可能性があります。これらの鮮度が低いデータを利用することでの障壁は生成AIを活用する上で様々な業界、業種で発生します。これを防ぐためには、リアルタイムで更新されるデータソースとの継続的な連携が必要です。
リアルタイムデータを活用してアウトプット生成することでのハルシネーション
ハルシネーションは、生成AIが誤った情報を作り出す現象であり、特に過去のデータに依存した場合や、リアルタイム情報の更新ができていない、間に合わなかった場合に発生しやすくなります。リアルタイムデータをAIに適切に連携させることで、こうしたハルシネーションを防ぎ、信頼性の高いアウトプットを得ることが可能となります。
RAG活用に求められるリアルタイムデータ連携について解説
本セミナーでは、RAGを活用するために必要なリアルタイムデータの連携方法について解説します。具体的には、最新データをリアルタイムで取得し、生成AIにどのように反映させるか、またその際に避けるべき落とし穴や課題について解説します。データフローの設計や、データ更新のタイムラグを最小化するための技術的アプローチを取り上げ、実際のユースケースや最適なアーキテクチャをConfluentの活用事例を含めて紹介します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 生成AIにおいて最新ではないデータを利用することで生じるハルシーネーションをどう防ぐか 〜RAG活用におけるリアルタイムデータ連携をアーキテクチャ、ユースケース含めて解説〜
10:45~11:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
Confluent Japan合同会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【ESG時代に求められる】製品単位でCO2排出量を把握・可視化する方法とは? ~主要な排出源...
3.6 フューチャーアーティザン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
ESG時代に求められるCO2排出量の可視化
気候変動対策を迫られており、ESG(環境・社会・ガバナンス)を重視する企業活動が広がりを見せています。従来から重要視されてきた、自社施設での燃料使用などによる直接排出(Scope1)や、購入した電力・熱の使用に伴う間接排出(Scope2)に加え、近年では、原材料の調達から物流、製品の使用・廃棄に至るまで、サプライチェーン全体で発生するCO₂排出量、いわゆるScope3の開示が強く求められるようになってきました。
このような流れを受け、各製造業の現場では、取引先や最終消費者からの情報開示要求に対応するため、単に工場全体の排出量を示すだけでなく、製品ごとのCO₂排出量を可視化する仕組みの確立が強く求められるようになっています。
製品別のCO2計測の難しさ、製造データをどう扱うか
とはいえ、製品ごとのCO₂排出量を正確に把握することは、決して容易ではありません。
たとえば、自動車部品や電子機器のように、多数の製造工程を経て完成する製品では、各工程で使用される装置ごとの電力・燃料の使用量──たとえば、アルミ部品のプレス加工でどの程度のエネルギーを消費しているのか、装置がアイドル状態(待機中)でもどれだけ電力を使っているのか──といった、極めて詳細なデータの収集と集計が求められます。
こうした製品単位の排出量を正確に把握するには、まず装置ごとの正確な電力データに加えて、各装置の稼働時間や製造中の処理タイミング、運転状態(稼働・停止・待機)などの情報を、製品ごとの工程情報とひも付け、精緻に集計・可視化することが必要になります。
ここで扱うデータは、大きく2種類に分けられます:
・製造データ:装置の稼働状態(稼働・停止・待機)や温度・圧力などのセンサー値といった現場で取得されるデータに加えて、どの製品をどの装置でいつ加工したかといった工程・履歴情報を含みます。生産指示、工程進捗、ロット管理などもこの中に含まれます。 ・電力データ:装置単位あるいはライン単位での電力消費量を示すデータで、リアルタイムの消費量だけでなく、稼働中やアイドル中の平均消費量も対象となります。
このデータを組み合わせて処理することで、製品単位の排出量を可視化し、正確なCO₂排出量の把握が可能になります。
製造データ×電力データの収集・可視化から排出量削減へつなげる
本セミナーでは、Scope3や顧客、消費者への開示に向けて求められる製品ごとのCO₂排出量について、「製造データ」と「電力データ」をどのように収集、可視化し、さらに将来的な排出量削減に向けた分析・施策立案へとつなげていくのか、実際の事例を交えながら、具体的な手法を詳しく解説します。
フューチャーアーティザン株式会社(旧YDC)は、30年以上にわたり多くの製造業のお客様に最適なITをデザインし、付加価値を高めるコンサルティングサービスやシステムを提供してきました。製造業向けのエネルギーデータ管理やESG対応の領域においても、業界課題を深く理解したうえで、グランドデザインから実行支援まで一貫したサービスを展開しています。
こんな方におすすめ
・製造業でESG経営を推進している責任者・実務担当者の方 ・サステナビリティ関連のデータの見える化に課題を感じている生産技術・設備管理部門の方 ・製品単位でのCO2排出量管理に向けて、製造データと電力データのひも付け方法を知りたい方 ・現場の業務に負荷をかけずに、CO2排出量可視化を進めたいIT・DX推進部門の方
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 【ESG時代に求められる】製品単位でCO2排出量を把握・可視化する方法とは?
10:45~11:00 質疑応答
主催
フューチャーアーティザン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
今すぐ見直すべき、サービスイン前や運用中のシステムに潜む脆弱性 ~攻撃者の視点で判明する意外...
3.7 パナソニック ソリューションテクノロジー株式会社
本セミナーはWebセミナーです
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サービスイン前も運用中も、システムは常に狙われている
近年、リリース直後の公開システムが攻撃対象となるケースが多く、サービスイン前の段階で外部公開前に脆弱性診断を実施し、重大な脆弱性を解消しておくことが極めて重要です。実際、サービス公開直後の攻撃による情報漏洩や、設定ミスを突いた侵入なども多数報告されています。特にクラウドやWebアプリのように公開性の高いシステムは、攻撃者にとって格好の標的となり得るため、開発・運用フェーズに関係なく、継続的かつ第三者視点での診断が求められています。
見落とされた脆弱性が、企業の信頼と事業継続を破壊する
セキュリティ対策を講じているつもりでも、第三者視点での検証がなければ、重大な脆弱性が見逃されている可能性があります。攻撃者は最新の手法でわずかな隙を突いて侵入し、個人情報の漏洩や業務停止、さらには悪意あるサイトへの誘導によるフィッシング被害など、深刻な事態を引き起こします。企業の信用と事業継続に直結する問題であり、自社評価だけでは不十分です。客観的なリスクの把握と、継続的かつタイムリーな対策が今、求められています。
攻撃者視点で診断する、実践的なセキュリティ強化手法
本セミナーでは、サービスイン前と運用中それぞれのフェーズで潜在する脆弱性をいかに発見し、対策すべきかを「攻撃者の視点」に立って解説します。パナソニックの豊富な診断実績と専門知識に基づき、ツールだけでは見抜けない設定ミスや設計上の盲点までを洗い出す実践的なアプローチを紹介します。加えて、Webアプリケーション診断とプラットフォーム診断の違いや選定基準、報告書の活用法、修正確認の重要性など、実際の事例を交え、すぐに活かせる診断・対策のヒントを提供します。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 今すぐ見直すべき、サービスイン前や運用中のシステムに潜む脆弱性~攻撃者の視点で判明する意外な穴を発見する方法~
14:45~15:00 質疑応答
主催
パナソニック ソリューションテクノロジー株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
IT企業におけるタレントマネジメントシステムの機能比較と選定ポイント ~AI時代のITエンジ...
4.0 FOX HOUND株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
タレントマネジメントの重要性
タレントマネジメントは、人材の採用や育成・評価・アサインを体系的に行うことで、優秀な人材の確保や適切な育成を実現し、企業の目標を達成していくために行う人材管理手法です。 個々の従業員が持つスキルや能力を見える化し、管理に活用することで、従業員のエンゲージメントと満足度を向上させ、離職率の低減や組織全体の効率化を図れるといった点もメリットの一つといえます。
AI時代のIT企業におけるタレントマネジメントの課題
タレントマネジメントは人材戦略において重要であるものの、求められるスキルセットが急速に変化していく業界・業種においては運用の難しさを感じてしまうこともあります。 例えば、データサイエンスやAIモデルの開発・運用、セキュリティ対応などの高度かつ、目まぐるしい変化がある昨今のIT企業がその一つです。 常に最新のスキルを取り入れながら、業務に落とし込んでいく必要があるため、管理ツールとの同期が取れないケースが散見されます。 また、従業員が新しい技術や知識を習得し続ける必要性も高く、継続的な学習を行える環境やその進捗を管理し、評価やアサインにつなげていくことも重要です。 その点が不足してしまうと、自身のスキルセットに合ったアサインが行われないといった不満や、学習に取り組み続ける意義を見出せなくなり、離職やモチベーションの低下を招いてしまう恐れがあります。
国産汎用ツールと、ITエンジニアに特化したツールとの比較
本セミナーでは、タレントマネジメントの汎用的なツールと、ITエンジニアに特化したツールとの比較を解説いたします。 セミナーの中でご紹介する「SLスタジオProbe」は、個人のスキルや担当した案件はもちろん、面談結果や他者からの評価といった項目も紐づけが可能です。 これにより、エンジニアのスキルセットを見える化し、「どの人材がどのようなスキルをどの程度のレベルで保有しているか」や、「組織内で不足しているスキル」といった情報も容易に確認できます。 また、学習の記録や担当中のプロジェクトなどもリアルタイムに確認できることで、成果だけではなくプロセスも踏まえた評価が実現できる点でも、人材の最適な活用を促進し成果の最大化を後押しします。 あわせて、エンジニアのスキルや担当案件もリアルタイムに把握できるため、計画的な育成を実現することができます。 ITエンジニアの育成に行き詰まりを感じている方や、離職防止を実現したいとお考えの方に特におすすめの内容です。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 IT企業におけるタレントマネジメントシステムの機能比較と選定ポイント ~AI時代のITエンジニアのスキルマネジメントはどうすれば最適化できるのか~
13:45~14:00 質疑応答
主催
FOX HOUND株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
BtoBリード獲得比較サミット2025 〜 11つの施策を一挙比較 〜 【申込者全員にアーカ...
3.9 マジセミ株式会社
セミナー概要
BtoB企業にとって、リード獲得は事業成長の要です。しかし、「どの施策が自社に最適なのか?」と悩んでいる方も多いのではないでしょうか? ・広告、SEO、ウェビナー… どの施策が一番成果につながるのか知りたい ・リードの質を高めるための最新トレンドを把握したい ・他社の成功事例をもとに、自社の戦略を見直したい
そんな課題をお持ちの皆様に向けて、「BtoBリード獲得比較サミット2025」を開催! 本サミットでは、〇〇のリード獲得施策を徹底比較し、それぞれのメリット・デメリットを解説します。さらに、実際に成果を上げている企業のリアルな事例もご紹介。 BtoBマーケティング・営業担当者の皆様、ぜひご参加ください!
募集対象
・獲得したリードが商談に繋がらない ・商談転換率を改善したいが具体的な方法が分からない ・自社に合ったアプローチ手法を模索している
定員
1000名
開催場所・方法
Zoom ※URLは直前にメールにてご連絡いたします。 ※「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
プログラム
10:00-10:10 | オープニング
10:10-10:25 | BtoB企業のリード獲得手法を選ぶポイント
マジセミ株式会社 寺田 雄一
BtoBマーケティングでは、多くの企業がリード獲得に力を入れています。しかし、広告やウェビナー、ホワイトペーパーなどの施策を活用し、一定のリードは獲得できているにもかかわらず、その後のフォローで停滞し、最終的に商談につながらないという課題が浮き彫りになっています。 リードの質に問題があるのか、マーケティングと営業の間に認識のズレがあるのか、それともフォローアップの仕組みに課題があるのか。このギャップが生まれる原因は一つではなく、複数の要因が絡み合っています。 本セッションでは、BtoBマーケティングにおける商談化の難しさについて、具体的なケースを交えながら整理し、どこに本質的な課題があるのかを考えます。
10:25-10:50 | 「そのデジマ施策、本当に必要ですか?」営業成果につなげるマーケの基本
株式会社アジタス 山下 航希
デジタルマーケティングには様々な施策やツールの選択肢がありますが、事業や商品によってやるべき施策の組み合わせは異なります。
「ウェビナー、MAツール、コンテンツマーケティング...手探りで始めてみたけど、結局営業成果に繋がらなかった。」 こんな状況にならないために、御社にあったリード獲得計画を考え直すところから始めませんか? 当セミナーでは、御社の事業や商品の特徴に合わせたマーケティング目標や施策の考え方について解説します。ツールや施策の成果を最大化するためにも、視聴いただけますと幸いです。
10:50-11:15 | BtoBマーケに4年で10億円投下して、どの手法・どのやり方が良かったのかぶっちゃけ開示会!代表平野が直接登壇
株式会社オンリーストーリー 平野 哲也
・リスティング ・手書き手紙 ・テレアポ ・顧問 ・タクシー広告 ・SNS広告 など各種施策や会社に4年間で10億円投資した経験を元に、どの施策がぶっちゃけ良かったか代表自ら実体験をもとにお話しします!
11:15-11:20 | 休憩:5分
11:20-11:45 | 施策の成果の有無は”Webサイト”次第で変わる!〜Webサイトで今すぐ見直すべきPoint集〜
株式会社ベーシック 菊池 貴行
BtoBマーケティングでリード獲得のために多彩な集客施策を展開しても、最終的に見込み顧客がコンバージョンに至るかどうかは、Webサイトがどのように設計・運用されているかに大きく左右されます。 優れた施策を打ち出していても、LPやWebサイトに“バケツの穴”が多いと、せっかく集めた見込み顧客を逃してしまう可能性が高いのです。 本講演では、施策とWebサイトの連携を高めたい方に2,000社以上のBtoB企業を支援してきたferretが、マーケティング施策の効果を最大化するために必要なWebサイト運用の見直しポイントを解説します。
11:45-12:10 | Webサイト訪問だけで終わらせない!デモ掲載によるリード獲得率UPの最新手法
PLAINER株式会社 阿久津 卓哉
Webサイトへの流入はあるものの、なかなかリード獲得に結びつかない──。そんな課題を抱えるBtoB企業がいま注目しているのが「デモコンテンツ」の活用です。 資料請求や問い合わせの前に、製品の価値や使いやすさを体感できるデモを設置することで、訪問者の興味を高め、次のアクションへと自然に導くことが可能になります。 本セッションでは、なぜ今デモがリード獲得率向上に効果的なのか、成功事例を交えながらわかりやすく解説します。Webサイトからのリード獲得を本気で強化したい方、必見です!
12:10-12:35 | サイト訪問を“商談”に変える! BtoB企業のためのWeb接客実践編
株式会社immedio 浜田 英揮
「ウェブサイトには一定の訪問がある。でも、問い合わせや商談にはつながらない」そんな悩みを抱えていませんか? BtoBマーケティングでは、サイトへの集客はできていても、その後のリード獲得や商談化に苦戦する企業が多く見受けられます。 本セミナーでは、BtoB Web接客ツール「immedio」を活用し、ウェブ訪問者を“見込み顧客”へ変えていく具体的なアプローチをご紹介します。 ・訪問者の離脱を防ぎ、リード、商談獲得へと繋げるWeb接客手法とは? ・営業がほしい“ターゲットリード”をどのように創出するのか? ・実際に成果につながった企業の運用事例とは? など、実践に役立つノウハウや成功パターンを中心にお届けします。
12:35-12:40 | 休憩:5分
12:40-13:05 | 【商談獲得にお困りの企業様向け】商談が獲れるウェビナー企画の作り方!
マジセミ株式会社 寺田 雄一
BtoBマーケティング施策で昨今、良く耳にする「ウェビナー」。 施策の用途は幅広く、リード獲得やリードナーチャリングとして活用されることも多くなっています。 一方で施策結果として、商談が他の施策よりも獲得効率が悪く、施策が停止するという問題に直面する企業も存在しています。 そこで、本セミナーでは「商談を効率よく獲れるセミナー企画」はどのようにして作成するのか、ウェビナー支援会社のマジセミが徹底解説させていただきます。
13:05-13:30 | コストを抑えて効果最大化!アーカイブメディア活用による賢いリード獲得術
株式会社AdAI 江藤 久昌
「ウェビナーのネタが尽きた…」「もっとCPAを抑えたい…」「もっと効率的にリードを獲得したい…」 こんなお悩みはございませんか? 答えは、貴社内に眠る「ウェビナーアーカイブ動画」の活用にあるかもしれません。 本ウェビナーでは、過去のウェビナー動画を最大限に活かし、コストを抑えながらリード獲得効果を最大化する「賢い」方法を具体的にご紹介。 明日から試せる実践的なテクニックで、貴社のリード獲得を新たなステージへと導きます。
13:30-13:55 | 顧客エンゲージメントを高める!CV数を最大化するメルマガの作り方
株式会社ラクスライトクラウド 山本 恭平
BtoBマーケティングにおいて、「数」だけでなく「質」が重視される今、 低コストかつ効率的なメルマガ施策を活用できていないのは、大きな機会損失と言えます。
顧客エンゲージメントを高め、成果へとつなげるためには、適切なメール戦略の設計と、読まれるメルマガの作成スキルが欠かせません。
本セミナーでは、メールマーケティングの本質に触れながら、 弊社でコンバージョン数を250%向上させた配信設計・件名・本文の具体的なテクニックをご紹介します。
メルマガのパフォーマンスをさらに高めたい方は、ぜひご参加ください。
13:55-14:00 | 休憩:5分
14:00-14:25 | 【Web広告】CPA運用はもう古い?最新トレンド運用法を徹底解説!Web広告×売上連携によるROI最大化
株式会社Exkey 内田 健人
このBtoB×Web広告セミナーでは、「CPA重視運用」から「最終KPI重視運用」へのシフトチェンジをテーマに、 オンラインとオフラインのデータを統合することで事業成果を最大化する戦術を紹介します。 従来のCPAに依存した広告運用から脱却し、より長期的な視点での広告効果測定と運用戦略について学ぶことができます。 ビジネス成果に直結する広告運用の最前線を理解するための内容です。
14:25-14:50 | BtoBマーケティングにおける動画広告の活用と成果最大化のポイント
株式会社Kaizen Platform 矢崎 泰三
BtoBマーケティングにおいて、リード獲得は事業成長の鍵を握る重要な要素です。しかし、従来の施策ではターゲットにリーチできず、新たな手法を模索している企業も多いのではないでしょうか。 本セッションでは、動画広告がBtoBマーケティングにおいてどのような効果を発揮するのか、効果的な動画クリエイティブの制作ポイントと、限られたリソースでも実現可能なPDCAの回し方などを解説します。
制作したコンテンツを最大限に活用し、継続的な成果を上げるためのノウハウをお伝えします。
14:50-15:15 | インサイドセールスで実現する、「ゼロから質の高いリード獲得への道標」大公開
ビズブースト株式会社 綾野 圭一
リードの数は増えているのに、商談につながらない…。そんな課題を感じていませんか? 広告、SEO、ウェビナーなど、BtoBマーケティングの手法は多様化する一方で、「リードの質」に悩む企業が増えています。 今回はインサイドセールスを活用し購買活動につながる見込客情報の濃さを追求した『マーケティングリード獲得施策』をご紹介します。
15:15-15:20 | エンディング
登壇者 (登壇順)
マジセミ株式会社
代表取締役 寺田 雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
ITやDXに特化したウェビナー開催をサポート。集客はもちろん、企画、事務局、当日の司会、開催後の営業フォローまで全て支援。貴社は当日プレゼンするだけでOK。企業の情シスやDX担当者などを中心とした約15万件のリストで年間1,200回のウェビナーを開催中。
株式会社アジタス
コンサルティング
事業部長 山下 航希
コンテンツマーケティングを中心に、営業成果に繋がるリード獲得と営業体制のDXコンサルティングを推進。エンタープライズ企業のマーケティング体制整備に実績あり。
「とりあえずMAツール導入やコンテンツマーケから始めれば良いか」...と思っていませんか?デジタルマーケティングには様々な施策やツールの選択肢がありますが、事業によって取るべき正攻法は異なります。 アジタスは、御社専用のマーケティング計画と実行を支援する会社です。 デジマの専門知識と実績を持ち、スタートアップから大手製造業まで3000社以上を対象に多様なノウハウを提供。内製化の支援も含むサポートを通して事業成長を実現します。
株式会社オンリーストーリー
代表取締役
平野 哲也
1990年神奈川生まれ。
父も叔父も近所も経営者という環境で生まれ育つ。
2013年早稲田大学政治経済学部卒業。
2014年2月株式会社オンリーストーリー設立。
国内最大規模、審査通過済み7,000人の決裁者マッチングプラットフォーム運営。
累計約26億円の資金調達実施。
・決裁者マッチング一筋11年 ・国内最大規模の決裁者マッチングプラットフォーム運営 ・累計約26億円の資金調達
株式会社ベーシック
SLG事業部 ferret マーケティング部
リーダー 菊池 貴行
金融機関、メディア運営会社を経て2018年より株式会社ベーシックへ入社。
ferret Oneカスタマーサクセス部にて、オンボーディングチーム立ち上げメンバーとして活躍し、顧客の「BtoBマーケティング」の立ち上げ支援を行い、担当社数は累計120社以上。
製造業・ITサービス・コンサルティングサービスなど、有形から無形の幅広い業界の企業に対して、各社の事業理解から組織状態など踏まえた顧客に寄り添った戦略設計や施策の設計などマーケティング支援を行う。
現在はマーケティング部にてセミナーの企画から講師を担当し、これまでに支援してきた豊富な経験をもとにした、実務に使えるセミナー内容に定評がある。
「問題解決の専門家集団として、情熱を妨げる世の中のあらゆる問題解決をやり抜き、多種多様な企業が強みに集中できる世界を創造する」をミッションに掲げ事業を展開するテクノロジーカンパニー。企業がWebマーケティングを推進する上で直面する”知識・環境・人”不足の問題を解決するため、BtoBマーケティングのお困りごとをまるっと解決するサービス『ferret』、フォーム作成管理ツール『formrun』、Webマーケティングメディア『ferret Media』の3つの事業を展開。
PLAINER株式会社
事業開発 阿久津 卓哉
新卒で株式会社東日本銀行に入行し、企業開拓専担者として法人新規開拓や融資提案営業に従事。
その後株式会社favyにてデジタルマーケティングやコンサルティング、新規事業開発に携わる。
株式会社Rocketsでは、セールスエンゲージメントSaaS「LEADPAD」をローンチして、グロースを経験。
執行役員COOとしてビジネスサイドを統括。2025年4月にPLAINERにジョイン。ウェビナーやイベントの登壇も多数。
PLAINER株式会社は、ノーコードで製品デモを簡単に作成・解析できるプラットフォーム「PLAINER」を提供しています。製品の強みをわかりやすく伝え、リードの興味喚起から商談化までを一気通貫で支援。リリースから1年でSaaSの成長企業100社以上に導入いただき、営業・マーケティング活動に新たな成果を生み出しています。ウェブサイトや展示会、メール施策など、あらゆる接点での顧客体験を向上させ、ビジネス成長を後押ししています。
株式会社immedio
代表取締役 浜田 英揮
新卒入社した三井物産では主にIT分野での新規事業を担当。Harvard Business School留学後、M&A推進室にて幅広い事業分野の投資案件の実行に当たる。2016年にbitFlyerに参画し、US拠点でCFO/現地拠点長を務める。2019年からはSansanに参画し、Bill Oneのプロダクトマーケティング及びインサイドセールス部門のマネジメントを担当。2022年にimmedioを創業。ICC京都2023 SaaS Catapult2位入賞、東洋経済「すごいベンチャー100 2023」選出。
immedioはBtoB Web接客ツールとして、Web上でのリード獲得、商談数を最大化するツールです。 BtoB企業を中心に100社以上に導入いただいており、商談獲得数最大4倍の実績を上げています。Webサイトリード獲得および商談化にお悩みの方におすすめのツールです。
株式会社AdAI
代表取締役CEO 江藤 久昌
GMOインターネット株式会社に入社後、主にデジタル広告の営業と運用に従事。その後株式会社マスタープログレスを創業メンバーとして起業しCOOに就任。中小企業をターゲットとした広告代理事業を展開し取引実績1000社以上。その後、株式会社AdAIを設立しCEOに就任。ウェビナー事業とAI事業を中心に展開。2023年1月にウェビナー事業を開始し、これまでのウェビナー運営実績は200本以上。
株式会社AdAI(アドエーアイ)は、共催ウェビナーやカンファレンスによるリードの創出を得意としておりウェビナーの運用代行『WPO』プランを展開中。 事業開始1年目にしてウェビナー運用代行実績は200本以上。 2025年6月には、ウェビナーからアーカイブ配信まで継続的なリード獲得ができるメディア『Webinar Stock』もローンチ予定(一部AI機能も搭載。詳細は別途公表)ウェビナーの伴走支援が可能なため、初めてウェビナーを行う企業様〜ウェビナーを頻度高く実施されている大手企業様含めて幅広くご利用いただいております。
株式会社ラクスライトクラウド
イベントマーケティング
リーダー 山本 恭平
株式会社ラクスライトクラウドへ入社し、メール配信システム「ブラストメール」のイベントマーケティングを担当。メールマーケティングの効果を追求し累計300通以上のメルマガを配信、メルマガ経由で5,000人以上のセミナー参加者を集めることに成功。この経験をもとに得たノウハウを広めるため、毎月6本以上のセミナーに登壇している。
株式会社ラクスライトクラウドは、大規模配信を低コストで実現するメール配信システム「ブラストメール」を提供しています。 大企業から自治体まで多くの皆さまからご利用いただき、導入実績は24,000社以上、14年連続で顧客導入シェアNo.1を誇ります。 20年間メールのみに取り組んできた技術力で高速かつ高い到達率を実現し、大量にメールを配信することができます。
株式会社Exkey
取締役副社長 内田 健人
大学卒業後、総合人材会社にて人材コンサルタントとして3年クライアントの採用課題解決に従事。
拠点長としての経験より組織・拠点としての事業成果改善に貢献。
その後株式会社ExKeyを共同創業。
中小から大手企業に対しデジタルマーケティング支援による売上改善を行う。
“デジタル・AIで顧客の事業成果を最大化する”をミッションに、表面的な施策の実行にとどまらず、戦略から改善まで事業成果ベースでの結果を最大化する支援にコミット。
ExKeyは、“デジタル・AIで顧客の事業成果を最大化する”ことをミッションに掲げ、WEB広告運用を中心としたデジタルマーケティング支援を提供。表面的な施策にとどまらず、戦略策定から改善まで一貫して事業成果を重視した結果最大化をサポートしております。WEB広告と事業KPI・売上を連携させる「QuanteeAD」により広告効果と事業成果の最大化を実現します。
株式会社Kaizen Platform
プロフェッショナルソリューション部
部長 矢崎 泰三
ネット広告業界にて、媒体/代理店等の立ち位置から、商品企画/制作/運用/基盤構築など幅広く活動してきた。
Kaizenでは、カスタマーサクセスとして、多くの企業のページや動画Creativeの改善提案〜実行までを顧客/代理店と伴走する傍ら、クリエイターサイドの責任者として、人材の発掘や育成のサポートにも従事してきた。
2021年からKAIZEN Schoolの校長を拝命。
現在は、集客事業の責任者を経て、商品部の部長として、提供価値の最大化に取り組んでいる。
株式会社Kaizen Platformは、1,000社・50,000回以上の改善支援から得た知見や実績を基に企業のデジタルトランスフォーメーションを支援するサービスを提供する企業です。顧客体験の改善を軸に、マーケティングやITの領域で企業の事業成長を後押ししています。
ビズブースト株式会社
インサイドセールスグループ
グループリーダー 綾野 圭一
約20年にわたり、メーカーやスタートアップ企業でBtoB・BtoC問わず多様な営業に従事。
2018年にビズブーストに参画後は、IT企業向けにコンテンツ制作、LP制作、デジタル広告、インサイドセールスなど幅広いデジタルマーケティング全般の支援に加えて、インサイドセールス代行や自走(インハウス)支援に従事。
ビズブーストは、売上拡大を目指して、長期的なブランド作りと短期的な需要創出の両方に対応したマーケティング施策を提供する会社です。 主な手法としてマーケティング戦略の支援やコンテンツマーケティング、デジタル広告運用、ウェビナー運用支援、インサイドセールス代行支援など、幅広いマーケティング施策を提供しています。
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
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