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(動画・資料)

[再放送]【VMwareからの脱却】移行先はシンプル&高信頼なオンプレ仮想基盤がおすすめな理...

3.8 ペンギンソリューションズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年 5月 20日(火)開催セミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

多くの企業がVMware依存からの脱却を模索

Broadcom社によるVMware社の買収完了により、仮想化基盤を取り巻く環境が大きく変化しています。

新たなライセンス体系への移行、製品ラインナップの統合、OEMライセンスの提供終了など、従来の運用を継続するには多くの課題が浮上し、ライセンスコストの増加も避けられない状況です。そのため、今、多くの企業がVMwareに依存しない仮想化基盤への移行を模索しています。

新プラットフォームの選定方法、運用のシンプルさが重要な理由

それでは新プラットフォームはどのように選定すればよいのでしょうか。

新たな仮想化基盤の選定にあたっては、価格やスペックだけでなく、運用面での一貫性が非常に重要です。例えば、VMware環境では統一管理ツールによりスムーズな運用が実現できたのに対し、移行先で複数の管理コンソールや複雑なライセンス体系が導入されると、設定変更やトラブル対応が難しくなるリスクがあります。

また、クラウド環境についても、多様なクラウドサービスの運用知識と統合管理スキルが必要となり、各種サービス連携によってシステム構成が複雑化し、運用が難しくなる場合もあります。

そのため、将来的な大幅なシステム拡張の予定がなく、現状業務での継続的利用を重視する場合は、統一管理が可能なオンプレミス環境のプラットフォームを採用し、長期的な運用コスト全体を評価することが非常に重要です。

オンプレでかつシングルサーバー無停止運用の具体的なメリットを解説

とはいっても、移行作業や運用管理を行うためのITスキルを持った人材の確保、ライセンスや運用保守などのコストの削減など、企業のIT部門の課題はさまざまです。クラウドやHCI、Hyper-Vなどの他の仮想化基盤のうち何を選べばよいかお悩みではないでしょうか。

本セミナーでは、そのような課題をお持ちのIT担当者の方向けに、連続稼働と高可用性を実現しながら運用をシンプル化する最新技術とその活用方法を、ペンギンソリューションズ株式会社 (旧社名 日本ストラタステクノロジー株式会社)の無停止サーバーを通してご紹介します。

可用性、運用管理、コスト効果など比べれば一目瞭然。ペンギンソリューションズならば、小規模から中~大規模まで ワンストップで無停止の仮想化基盤ラインナップをご提供できます。高い可用性、高いパフォーマンスを備え、高いコスト効果を発揮する、次世代のフォールトトレラント・プラットフォーム「ztC Endurance」、クリティカルな産業分野の現場に最適なゼロタッチ エッジコンピューティング「ztC Edge」、汎用サーバー2台にインストールするだけでフォールト・トレラント環境を実現するソフトウェアFT「everRun」など、他の仮想化基盤との比較や移行ツールのご紹介まで、最新の仮想インフラ技術と運用最適化手法について詳しく解説します。

こんな方におすすめ

・ライセンスや機器コストだけでなく、運用や構築などトータルのコストを最小化したい方 ・HCIや3層構成との比較検討を進めたい方 ・HyperV導入や運用改善に関心のあるシステム担当者 ・ミッションクリティカルなシステムで無停止運用を求める方 ・最新移行ツールや技術で運用・保守の負荷を軽減したい企業担当者

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:50 【VMwareからの脱却】移行先はシンプル&高信頼なオンプレ仮想基盤がおすすめな理由

12:50~13:15 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

ペンギンソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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ファイル共有に潜むサイバーリスク、「Windows 11」の認証強化で変わる新常識 ~「Wi...

3.7 SB C&S株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

普及が進む「Windows 11」で変更された認証仕様、設定方法のノウハウは市場に多くない

「Windows 10」のサポート終了に伴い、多くの企業・組織において「Windows 11」への移行が本格化しています。 ビジネスでもプライベートにおいてもAIの活用が普及し、もはや当たり前の存在となっている中、Windows 11のAI機能を最大限に活かせる次世代PC「Copilot+ PC」にも注目がを集まっています。 一方で、最新のWindows 11ではセキュリティ強化のためにユーザー認証仕様が変更されたことで、一部のNASやファイルサーバーへのアクセスが不可となるケースが見受けられていることをご存じでしょうか。 こうした認証仕様の変更に対して、NASやファイルサーバーへのアクセスを確保するためにセキュリティレベルを落とさざるを得ないケースもあるのですが、設定に関する情報やノウハウは市場でまだ十分に浸透していません。

「Windows 11+Windows Server 2025」で実現する “安全なファイルサーバー運用” の最適解を解説

Windows 11への移行によって、ファイル共有とセキュリティ強化の両立が難しくなる状況をどう解決していけばいいのか。 本セミナーでは、Windows Server 2025から見たWindows 11との認証における課題を解説するとともに、Window 11移行に合わせたファイルサーバーのセキュリティ強化方法として 「Window 11 Pro」と「Windows Server 2025」を組み合わせた環境を解説していきます。 さらに、「Copilot+ PC」の特長と業務への活用術についてもご紹介いたします。 セキュリティ対策を強化し、安心・安全なITインフラを構築したい方は、ぜひご参加ください!

プログラム

時間 内容
_______ ___ _______________________________________
9:45~10:00 受付
_______ ___ _______________________________________
10:00~10:05 オープニング
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10:05~10:45 マイクロソフト
「Windows 11」の機能を最大化する「Windows Server 2025」の最新ファイルサーバー機能
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10:45~11:15 レノボ
① 明日のクライアントコンピューティングの当たり前を体現する「Copilot+ PC」
② 最新技術でセキュリティとパフォーマンスを強化:「ThinkSystemサーバー」と
「Windows Server 2025」の活用法
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11:15~11:20 SB C&S
キャンペーン/支援体制のご紹介
_______ ___ _______________________________________
11:20~11:30 質疑応答
_______ ___ _______________________________________

主催・共催

SB C&S株式会社(プライバシーポリシー

レノボ・エンタープライズ・ソリューションズ合同会社(プライバシーポリシー

協賛

日本マイクロソフト株式会社

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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学習データ不要なオンプレ生成AIによる監視・点検業務の省力・効率化 ~設備、駐車場、倉庫、工...

3.9 パナソニック ソリューションテクノロジー株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

監視・点検での見逃しが大きな事故を招くリスクが増加

設備や駐車場、倉庫、工場など多様な現場において、監視・点検業務のリソース不足が深刻化しています。人手によるモニタリングは工数がかかる一方で、「人が倒れている」「油が漏れている」といった突発的な異常は、目視や定期的な確認では見逃されるリスクもあります。特に、常時監視が必要な現場では、既存のカメラ映像が何か起きたときにだけ見返すような受動的な運用となるケースもあり、早期対応につながらない場合も多く見られます。

未知の異常や少量データ環境で既存AIが実用化に至らない

従来のAIによる監視ソリューションでは、「異常データが収集できない」「異常の種類が多すぎる」といった理由で、十分な精度が得られず導入が進まない課題がありました。教師あり学習ではそもそも異常データが不足し、教師なし学習でも誤検知・見逃しが多く、現場での実用には至らないという声も少なくありません。さらに、クラウド型AIサービスはセキュリティやデータ漏洩の懸念から、機密性の高い現場では導入が難しいという現実もあります。

生成AIを活用して安全監視を自動化する手段を具体的に解説

本セミナーでは、学習済みの異常データに依存せず、未知の異常にも柔軟に対応可能な「生成AI×動画」の新しいアプローチをご紹介します。オンプレミス環境でも運用できるため、セキュアな現場でも安心して導入可能です。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 学習データ不要なオンプレ生成AIによる監視・点検業務の省力・効率化 ~設備、駐車場、倉庫、工場などでの異常を高精度に発見~

13:45~14:00 質疑応答

主催

パナソニック ソリューションテクノロジー株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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Extreme Networksのファブリック技術で実現する トポロジーフリー、省設定ネット...

丸紅I-DIGIOホールディングス株式会社

同業他社様からのご登録は、誠に勝手ながらお断りさせていただきます。

 

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

ウェビナーの見どころ

デジタルトランスフォーメーションが加速する現在、企業・法人のネットワークに対しては、柔軟性・俊敏性がこれまで以上に求められているのではないかと思います。

Extreme Networks では、LANの柔軟性・俊敏性を実現するアプローチとしてファブリックというテクノロジーを提供しています。ファブリックを活用することにより、例えば、従来型のLANでは敬遠がちとなっていたフルメッシュ等のトポロジーを容易に実現でき、またレイアウト変更等での設定変更を素早く実施することが可能となります。

本セミナーでは、このExtreme Networksの提供するファブリックについて、デモを交えてご紹介させていただきます。

こんな方におすすめ

・ネットワークトポロジーを再考されたい方 ・ネットワークの設定変更の手間を軽減されたい方 ・新たにネットワーク構築を行う計画がある方

登壇者

speaker 丸紅I-DIGIOグループ デジタルソリューションセグメント デジタルプラットフォーム事業本部 ネットワークソリューション営業部 太田 一誠

概要

開催日時

2025年6月20日(金)14:00-15:00

開催場所

オンライン(Zoom) ※途中入退室可

参加費

無料(事前登録制)

視聴方法

本セミナーはZoomウェビナーを使用して実施します。本ページからのご登録後、会期当日までにZoomの登録URLをお送りしますので、メール内のURLより参加をお願いします。

主催

丸紅I-DIGIOグループ デジタルソリューションセグメント

お問い合わせ先

ご不明な点等ございましたら、以下宛先までご連絡頂けますと幸いです。 丸紅I-DIGIOホールディングス株式会社 経営戦略本部 事業戦略部 E-Mail:DM@marubeni-idigio.com

主催

丸紅I-DIGIOホールディングス株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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放置された野良デバイスが会社を危機に晒す ~IT・OT・IoT資産の可視化とリスク対応を一挙解決~

4.1 フォアスカウト・テクノロジーズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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制御不能なデバイスが生む見えないリスクの拡大

企業ネットワークには、IT・OT・IoTを問わず多様なデバイスが日々接続されており、その中には未管理・未把握の野良デバイスも少なくありません。これらのシャドーIT・OT・IoTは、可視化されないまま放置され、セキュリティホールとなりうるリスクを常に内包しています。特に、従業員数が多く拠点や部門が複雑に分かれている大企業では、すべての接続デバイスの状況や管理状態を一元的に把握することは極めて困難です。その結果、セキュリティポリシーの徹底やリスクの早期発見・対応が後手に回りやすく、構造的な課題となっています。こうした資産を含めた可視化、コンプライアンス監査、リスク管理、そして統制は喫緊の課題であり、まさに今、その実現が求められています。

ツールはあるのに統制できない、対策の迷路に陥る現場

セキュリティ製品や可視化ツールは市場にあふれていますが、自社に何が適しているのか判断できず、導入が進まない企業が少なくありません。現場では、部署ごとに異なる対応が取られ、全体の統制が取れないまま、「対策しているつもり」で時間だけが過ぎているケースも散見されます。さらに、導入後の運用負荷やガイドライン対応の実装面でつまずくことも多く、結果として野良デバイスが放置され、セキュリティの抜け穴となり、組織全体のリスクを底上げしてしまっているのが実情です。

可視化・リスク評価・統制を同時に実現するForescoutの実力

多様なIT・OT・IoT機器が混在する現在のネットワーク環境では、統制の第一歩は可視化です。Forescoutプラットフォームは、すべての接続デバイスをエージェントレスでリアルタイムに可視化し、脆弱性・利用状況・振る舞いなどに基づいたリスク評価を自動で実施します。さらに、事前に定義したポリシーに基づき、リスクに応じたアクセス制御やネットワーク隔離といったアクションを自動化し、個別対応に頼らない、持続可能なセキュリティ統制の仕組みを提供します。本セミナーでは、これらのプロセスがどのように現場の実務へと落とし込まれ、セキュリティ強化と運用効率化をどう両立できるか、具体的な事例とともに解説します。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 放置された野良デバイスが会社を危機に晒す~IT・OT・IoT資産の可視化とリスク対応を一挙解決~

10:45~11:00 質疑応答

主催

フォアスカウト・テクノロジーズ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【進む装置の知能化】高精度モーション制御・同期制御を支える”リアルタイムOS”活用術 ~IN...

3.8 株式会社コンテック

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

AGVやロボット、画像処理システムなど進む「装置の知能化」

近年、センサー技術やAIの急速な進化により、AGV(無人搬送車)やAMR(自律走行ロボット)、協働ロボット、画像処理システムなどを中心とした“装置の知能化”が、製造現場や物流現場で加速しています。

これらの装置は、単なる動作の自動化にとどまらず、現場の状況をリアルタイムでセンシングし、自ら判断・制御を行うといった“自律的な動作”が求められるようになっています。その実現には、高速かつ高精度な制御技術に加え、多様なセンサーデータやシステム間の情報を柔軟に連携・処理できるソフトウェア基盤が不可欠です。

PLCでは制御応答や拡張性に限界がある、リアルタイムOSという選択肢

これまで制御系の中心を担ってきたPLCは、通信速度の向上や処理内容の複雑化により、リアルタイムな応答性、システムの拡張性、他システムとの柔軟な連携といった面で限界が見え始めています。

一方、Windowsベースのシステム構築は、GUIの操作性や開発効率の高さから依然として利便性が高く、多くの現場で採用されています。しかし、Windowsは汎用OSであり、タスクスケジューリングに非決定性があるため、制御周期をミリ秒単位で保証するようなリアルタイム性を求められる場面では制約が生じ、高精度な制御には不向きという課題があります。

このように、従来のPLCでは対応しきれず、Windows単体でもリアルタイム性が確保できないというジレンマを解消する手段として、リアルタイム性と汎用性を両立可能な「リアルタイムOS」や「リアルタイム拡張ソリューション」が、次世代の制御基盤として注目を集めています。

高精度モーション制御・同期制御を支える”リアルタイムOS”活用術

本セミナーでは、リアルタイム性能とWindowsの汎用性を両立できるリアルタイムOS「INtime」を活用した、リアルタイム制御環境の構築方法について、実際の事例を交えながら詳しく解説します。

「INtime」は、Windows上で動作するリアルタイムOSであり、同一ハードウェア上でWindowsとリアルタイム処理を並行して実行できるソリューションです。これにより、ユーザーインターフェースやデータ処理はWindows側で、高精度なモーション制御・同期制御など、ミリ秒単位の応答が求められる処理はINtime側で担うといった、柔軟かつ高効率なシステム構成が可能となります。

さらに今回は、長期サポートと高い安定性を備えた「Windows 11 IoT Enterprise LTSC 2024」や、コンテック製の産業用組み込みコンピュータについてもご紹介し、リアルタイム制御における実践的なアーキテクチャの選定ポイントをわかりやすくお伝えします。

こんな人におすすめ

リアルタイムOSは聞いたことがあるが、制御システムでの使い方や効果がイメージできていない方  PLCでは複雑な制御や処理への対応に限界を感じている方 高精度なモーション制御・同期制御に携わるエンジニアの方 スマートファクトリーや装置の高度化を推進する開発責任者・企画担当の方

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 【進む装置の知能化】高精度モーション制御・同期制御を支える”リアルタイムOS”活用術

14:45~15:00 質疑応答

主催・共催

株式会社コンテック(プライバシーポリシー

株式会社マイクロネット(プライバシーポリシー

協賛

株式会社マイクロネット(プライバシーポリシー

協力

株式会社マイクロネット(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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「設計図面、入出庫伝票、納品書…確かにあるのに見つからない」──検索に潜む現場の落とし穴 ~...

3.3 株式会社アイ・ティー・ワン

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、エンドユーザー企業の皆様を対象としています。

該当しない企業様や、情報収集のみを目的とされる方のお申込みは、お断りさせていただく場合がございます。予めご了承ください。


製造・建設・物流の「現場」が抱える検索業務の課題

製造・建設・物流などの現場では、日常業務において「紙」をベースとした図面や帳票を使用する情報連携が一般的です。これらは、メール、チャット、FAXなど多様なITツールを介して社内外でやり取りされています。 業務のデジタル化が進む一方で、現場にはいまだ「紙」の書類による連携が多く残っています。紙書類を目視で確認したり、累積された書類そのものから該当の紙、さらにはそこから特定の情報を探したりと、多くの時間と手間がかかっている現状があります。 また、ITツールの普及により「物理的な検索」に加えて「デジタル上での検索」も必要となり、現場で働く方々にとって心理的な負担も増している状況です。

「デジタル上での検索」よくある課題

ファイルサーバでは、当初は整っていたフォルダ体系が長年使用されるうちに崩れていき、「どこに何があるのか分からない」という状況になってしまうことがよくあります。 また、ITツールごとに検索機能が存在し、一括での横断的な検索が困難なことも非効率の要因です。複数のツールで都度検索を行うことは、業務効率を低下させ、ヒューマンエラーや確認漏れといったリスクを高めます。 さらに、スキャンされたPDFやスマートフォンで撮影された写真は「画像」として保存されるため、それらに記載された「文字情報」をキーワードとして検索できないことがあります。「確かに存在するはずなのに検索しても見つけられない」といったこともよくある課題と言えます。

横断検索×OCRで業務効率を改善──エンタープライズサーチ「HOUNDER」のご紹介

本セミナーでは、社内に累積・分散した文書情報の検索課題を解決するエンタープライズサーチ 「HOUNDER(ハウンダー)」 をご紹介します。

「HOUNDER」は、クラウドストレージ、SaaSサービス、ファイルサーバなど、複数の社内情報リソースを横断的に検索できる機能を備えています。 さらにOCR機能を標準搭載し、スキャンされたPDFやスマホ撮影画像に含まれる文字情報も検索対象とすることが可能です。

これにより、検索にかかる時間を大幅に短縮し、本来注力すべき業務への集中を支援します。 業務効率の向上や成果創出に貢献するソリューションとして、ぜひ本セミナーにご参加ください。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45  「設計図面、入出庫伝票、納品書…確かにあるのに見つからない」──検索に潜む現場の落とし穴 ~散在する書類を、横断検索×OCRで一気に見つける方法とは~

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社アイ・ティー・ワン(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。


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クラウド移行に踏み出せない企業が陥る落とし穴 ~クラウドジャーニーで描く、安全・確実なAWS...

4.3 株式会社ラック

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国内企業の約8割がクラウドを活用中

総務省「情報通信白書」によると、2023年時点で日本企業の約8割がクラウドを導入済みであり、その多くが全社的な活用に踏み出しています。クラウドは新しいIT基盤としての役割を担い、もはや一部の先進企業のみの取り組みではありません。業務の柔軟性やBCP対策、コスト最適化といった多様なビジネス目的に応じて、クラウドは着実に普及し、企業の競争力に直結するインフラとなりつつあります。このような流れは今後さらに加速し、従来の発想だけでは変化に取り残されるリスクも高まっています。

クラウド移行のリフト&シフトの落とし穴と真の最適化への道

多くの企業がクラウド移行を進める中、最も大きな落とし穴の一つが「オンプレと同じ構成をそのままクラウドに持ち込む」ことです。これは「リフト&シフト」と呼ばれ、確かに初期導入は早くなる可能性があるものの、クラウドの本来の価値である俊敏性・拡張性・コスト効率を十分に引き出すことができない場合が多くあります。クラウドの価値を最大限に引き出すためには「リフト&シフト」だけでは物足りません。活用のためのゴールや目標を見据えた移行の道筋を考える必要があります。

クラウドジャーニーで価値を最大化するには?

本セミナーでは、クラウドの真価を引き出すための思考法として「クラウドジャーニー」の概念をご紹介します。単なる技術移行にとどまらず、自社のビジネス目標や運用体制に応じた移行戦略の描き方を解説し、ステップアップだけではないクラウド移行における最適な考え方を学んでいただきます。さらに、AWS Application Migration Serviceを活用したリフト&シフト手法や、移行後の最適化・運用支援についても具体的な支援内容を交えてご紹介します。移行フェーズごとに考慮すべきポイントを明確にし、失敗しないクラウド移行の全体像を持っていただける内容となっております。クラウドの優位点、移行方法や注意点が知りたい方は、ぜひご参加ください。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 クラウド移行に踏み出せない企業が陥る落とし穴~クラウドジャーニーで描く、安全・確実なAWS移行の進め方とは~

15:45~16:00 質疑応答

※セミナー前に関連資料をご確認いただけます。 URL:https://cp.lac.co.jp/dl/20250619/wp_whymove_from_on-premise_to_cloud-native

主催

株式会社ラック (プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【1,000名以上の企業向け】セキュリティ対策の基本、IDaaS 主要3製品比較 ~増えるS...

3.9 かもめエンジニアリング株式会社

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セキュリティリスクが高まる中、IDaaS(統合認証基盤)の重要性が急速に増大

近年、SaaSをはじめとしたクラウドサービスの活用が急速に進む一方で、不正アクセスやアカウント乗っ取りといったセキュリティインシデントも増加傾向にあります。特に企業内で多数のSaaSや社内システムを利用する環境では、ユーザーによるID/パスワードの使い回しが常態化し、情報漏洩や外部からの攻撃リスクを高めています。

こうした背景を受け、クラウドサービス全体に対して統一的かつ安全なアクセス管理を実現する「IDaaS(Identity as a Service)」の導入が、企業にとって喫緊の課題となっています。

SaaSに限らず、オンプレミスや独自システムとの認証連携も視野に

特に中堅・大手企業では、SaaSだけでなく、オンプレミスの基幹システムや自社開発の業務アプリケーションなど、多様なシステムを併用しているケースが一般的です。

これら全てのシステムとIDaaSを連携させ、ユーザーに一貫した認証体験を提供するためには、高い柔軟性と拡張性を持つ製品が求められます。しかし、SaaS以外のシステムとの接続性や対応範囲にはIDaaS製品ごとに違いがあるため、導入時には慎重な比較検討が欠かせません。

多要素認証(MFA)対応にも、IDaaSが不可欠

また、セキュリティ強化策として多要素認証(MFA)の導入は、今や“任意”ではなく“必須”とされつつあります。しかし、各SaaSや社内システムごとにMFAを個別設定するのは、管理負荷が高く、運用上のリスクも生じやすいのが現実です。

IDaaSを導入することで、MFAを全社的に統一管理でき、セキュリティレベルの底上げと管理効率の両立が可能になります。

【1,000名以上の企業向け】主要3製品のIDaaSを徹底比較

本セミナーでは、従業員1,000名以上の中堅・大手企業を対象に、主要なIDaaS製品3種について、その特徴や違いを比較・解説します。特に、各製品の連携性、柔軟性、運用性に焦点を当て、導入検討に役立つ情報を提供します。

比較対象は以下の通りです: Okta … グローバルで最も広く使われている代表的なIDaaS 国産IDaaS A … 国内の企業を中心に多く導入されている製品 KAMOME SSO … 国内の中堅〜大手企業を中心に支持されている国産IDaaS

再放送の視聴も併せてご検討ください

このWebセミナーは、 6月 27日(金) 09:00~10:00 に再放送を予定しています。講演者による質疑応答はありませんが、ご都合のよいほうをお選びください。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 【1,000名以上の企業向け】セキュリティ対策の基本、IDaaS 主要3製品比較 ~増えるSaaSやオンプレシステムとの統合認証、多要素認証(MFA)への対応など~

12:45~13:00 質疑応答

主催

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る