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(動画・資料)
景気に左右されない安定受注。中小企業が公共入札を始めるべき理由 〜入札市場の仕組みや中小企業...
株式会社うるる
本セミナーはWebセミナーです
ツールはOn24を使います。URLメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
なぜ公共入札は景気に左右されないのか——年間27兆円、中小企業に開かれた安定市場の実態
「景気の先行きが読めず売上が安定しない」「民間の新規開拓だけでは価格競争が厳しい」——こうした悩みを抱える中小企業は少なくありません。そのような中で注目されているのが、国や自治体が発注する「公共入札市場」です。公共入札は税金を財源としているため景気の影響を受けにくく、市場規模は年間27兆円以上といわれています。実際に自治体案件の約75%は中小企業が落札しており、企業規模を問わず安定受注が見込める市場として注目が高まっています。
「入札は大企業のもの」は本当か? 中小企業の参入を阻む思い込みと情報格差
一方で、「入札は大企業しか参加できないの」「実績がないと落札できない」といったイメージから、参入をためらう企業も少なくありません。また、全国8,000以上の発注機関がそれぞれのサイトで情報を公開しているため、「どこで案件を探せばよいのか分からない」という声も多く聞かれます。こうした情報の分散や知識不足が、参入のハードルになっているケースもあります。しかし、入札の仕組みや情報収集の方法を理解することで、こうした壁は乗り越えることができます。
5つの参入メリットと、入札案件の探し方・競合分析をデモで解説
本セミナーでは、公共入札の基礎から、中小企業が参入するメリットについて分かりやすく解説します。例えば、官公需法による中小企業向けの受注機会の確保、支払い遅延が起きにくい取引の信頼性、実績づくりにつながる案件の存在など、公共入札ならではの特徴をデータとともに紹介します。さらに後半では、入札情報速報サービス「NJSS(エヌジェス)」の実際の画面を用いながら、入札案件の探し方や競合分析の方法をデモ形式でご紹介します。景気に左右されにくい新たな受注チャネルを検討している企業の方は、ぜひご参加ください。
プログラム
1.中小企業こそ公共入札に参入すべき5つの理由
2.入札業務の注意点と効率化のポイント
3.NJSSを活用した入札業務の効率化
主催
株式会社うるる(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】商談獲得方法の比較 ~KPIはリード獲得から商談獲得へ。展示会、テレアポ、比較広告...
4.0 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年6月3日セミナーの再放送です。
マーケティング部門のKPIは、リード獲得から商談獲得へ
かつてマーケティング部門の主要KPIは「リード件数」でしたが、2025年現在、評価指標は「商談化率」や「受注貢献度」へと変化しています。「大量のリードを獲得できても、商談につながらなければマーケティング予算を投下できない。」そんな問題意識が、マーケティング活動の変化を促しています。
いろいろとある、商談獲得方法
商談獲得にはさまざまな方法があります。展示会やカンファレンスといったオフラインイベントから、比較広告やリスティング広告などのデジタル施策、さらにはテレアポやウェビナーといったダイレクトな接触方法まで、選択肢は多岐にわたります。しかし、それぞれの手法における特徴や成果は一様ではありません。自社のリソースやターゲットに合った手法を選ぶことが重要です。
注力すべき施策について、マジセミ寺田が徹底比較
本セミナーでは、商談獲得方法について徹底比較します。各手法のコスト、効果、適合するターゲット層などを詳細に解説し、時代のトレンドを踏まえた注力すべき手法をご提案します。さらに、最新の成功事例を交えながら、効率的に商談を獲得するための実践的な知識を提供します。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 商談獲得方法の比較~KPIはリード獲得から商談獲得へ。展示会、テレアポ、比較広告、ウェビナーなどを徹底比較~
09:45~10:00 質疑応答
講師紹介
寺田雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【迫るCRA法対応】 FA・工作機械メーカーは何をどこまで対応すべきか? ~認証機関が解説す...
3.8 岡谷エレクトロニクス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
2027年全面適用へ――迫るサイバー・レジリエンス法(CRA)対応
2027年の全面適用に向けて、EUのサイバー・レジリエンス法(CRA)への対応が現実的な経営課題となっています。
CRAは、EU域内で販売される製品・ソフトウェアにサイバーセキュリティ要件を課す初の包括的な規制であり、FA機器や工作機械、産業用制御機器など、製造業の製品も対象となります。EU市場で事業を展開する日本の製造業にとって、CRA対応は避けて通れない重要テーマとなっています。
CRA要求事項は理解できても、自社製品での実装方法が分からない
CRAの条文やガイドラインを読み込み、「何が求められているか」は理解できた。 しかし――
・既存製品にどこまでセキュリティ機能を追加すべきなのか分からない ・長期稼働が前提で、パッチ適用が現実的でない機器はどう扱うべきか判断できない ・認証取得を見据えたドキュメント整備や開発プロセスの構築に手が回らない
条文は理解しているのに、自社製品へどう落とし込めばよいのか分からない――。 今まさに、CRA要求事項を自社製品へ落とし込むための具体的かつ実践的な対応指針が求められています。
認証機関が解説するCRAが求める脆弱性対応の要点と、パッチ適用が難しい機器への現実的な対応策
本セミナーでは、欧州法規制に基づく製品認証・適合性評価を担う第三者認証機関であるテュフズードジャパンを講師に迎え、CRAが求める脆弱性対応の要点を審査・評価の観点から整理するとともに、FA・工作機械メーカーが押さえるべき実務対応ポイントを具体的に解説します。
また、製造業の製品は顧客環境で長期間稼働することが多く、すぐにパッチ適用ができないOT機器や設備をどのように守るかが現実的な課題となります。こうした課題への現実的な対策として、TXOne Edgeシリーズを活用したネットワーク防御およびエンドポイント保護の実践手法を、用途・リスクレベル別のセキュリティバンドル構成例や導入パターンとともにご紹介します。
こんな方におすすめ
・FA機器・工作機械メーカーでCRA対応を担当されている方 ・設計・開発部門で製品セキュリティ要件の実装を検討している方 ・EU市場向け製品の認証・適合性評価に関わる品質保証/法規制担当の方 ・パッチ適用が難しい製品の現実的なセキュリティ対策を模索している方
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:50
・CRA対応における本セミナーの位置づけとアジェンダのご説明(岡谷エレクトロニクス)
・CRA2027年施行に備える!企業が今から始めるべき対策とは(テュフズードジャパン 登山 慎一 様)
・TXOneによるCRA支援策(TXOne Networks Japan 渡辺 太造様)
15:50~16:00 質疑応答
主催・共催
岡谷エレクトロニクス株式会社(プライバシーポリシー)
TXOne Networks Japan 合同会社(プライバシーポリシー)
テュフズードジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】「なぜ急にDBが遅くなったのか?」原因が特定できず困っていませんか ~WhaTa...
3.8 ワタップ・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2026年02月25日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
データベース運用の隠れた技術的負債が、現場を疲弊させる
データベースは動いているように見えても、遅延や不調が出た瞬間に「結局なぜ遅いのか」を説明できず、現場が疲弊する構造が生まれやすい領域です。特に、実行計画の解釈やマニュアルチューニングが特定のシニアDBAに偏ると、調査・改善が属人化して“分析のボトルネック”になります。結果として、ビジネス速度の低下や運用チームのバーンアウトに繋がります。
見えない根本原因が、切り分けを長期化させる
「DBが遅い」という曖昧な報告の裏側には、遅いSQLだけでなく、ロック待機・デッドロック、メタデータロックの待機連鎖、低いCPU使用率でも起きるサービス停止など“見えにくい根本原因”が潜んでいることがあります。こうした要因が絡むと、責任分界や判断が曖昧になり、トラブルシューティングが長期化(High MTTI)しがちです。だからこそ、障害時に慌てずに、指標を見て状況を切り分ける「再現性のある進め方」が必要になります。
AIベースの最適化+実践的な障害対応で、原因特定を早める
本セミナーでは、まずSQL AI Tuning Guideで複雑な実行計画を分析し、パフォーマンス問題の解決に近づく考え方を解説します。あわせて、ダッシュボードをAIが確認して状況をアドバイスするWhaTap Assistanceも紹介し、AI分析支援を日常運用・障害対応にどう組み込むかを整理します。さらに、Active Session/ロックツリー/I/O Waitなどの指標から、DB負荷・ロック競合・リソース不足の状況をリアルタイムで把握し、主要な障害パターンを追跡する“実践手順”として持ち帰れる形に落とし込みます。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 「なぜ急にDBが遅くなったのか?」原因が特定できず困っていませんか ~WhaTapのAI分析支援で切り分けを短縮するトラブルシューティング手順~
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
ワタップ・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
IT企業の「リード育成できていない」「休眠顧客が放置されている」をどう変える? ~メール開封...
4.0 株式会社アイティベル
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、2025年11月19日・12月24日に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。
集めたリードが眠っている、育成施策が追い付かない現状
IT企業のマーケティング活動において、「獲得したリードが活用されていない」「過去の顧客リストが休眠状態になっている」といった課題は、多くの企業が抱える共通の悩みとなっています。 特に、多様なソリューションや個別提案を強みとしている場合には、顧客の検討が長期化し、貴重なリードを眠らせてしまう状況に陥りやすくなります。
メルマガの配信に成果を見出せない”運用の壁”
メルマガ配信をナーチャリング施策と位置付け、実践している企業は少なくありませんが、果たして成果は得られているのでしょうか。 IT企業の顧客は、自身の課題解決に直結する専門的な情報を求めています。 「送るネタがない」「自社の技術力やソリューションをどう伝えればいいか分からない」「クリック率があがらない、このまま継続していいのか・・・」といった悩みを解消し、運用時に生じる壁をのりこえなければナーチャリングの成果を見出すことはできません。
18%だったメール開封率を40%まで高めたノウハウとは!?
本セミナーでは、実際に18%だったメルマガ開封率を40%に引き上げた独自ノウハウを漏れなくご紹介します。なぜ、開封率を2倍以上に改善することが可能だったのか、「コンテンツ戦略」の核心に触れながら解説していきます。また、最近浮上しつつあるゼロクリック(リンクがまったくクリックされない)の課題についても、顧客に合った情報提供の在り方という観点から、その現状と回避方法をご紹介します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 IT企業の「リード育成できていない」「休眠顧客が放置されている」をどう変える? ~メール開封率18%⇒40%に改善したIT特化型ナーチャリング設計の秘訣~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社アイティベル(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
AI時代、SaaSツールのばらばら問題をどう解決するか ~「Zoho」でSaaS分断を見直し...
3.2 ゾーホージャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
AI時代、部分最適なSaaS提案では応えにくくなった
企業のDXが進む中、CRMやマーケティング、会計、人事など、業務ごとにSaaSを導入する動きは広がっています。一方で、複数のツール導入を重ねた結果、データや業務フローが分断され、部分的な最適化はできたが全体最適につながりにくいという課題も顕在化し始めています。近年、業務改善の担い手として期待が高まるAIも、データや業務フローが分断された状況では事前整備に手間取り、思うような結果が得られないという状況も少なくありません。
SaaS分断にどのような提案が求められるのか
こうした状況の中で、ユーザー企業に向けて業務改善やシステム導入の提案をするパートナー企業には、単に特定業務のSaaS製品を紹介するだけではなく、顧客の業務全体を見ながら、連携や定着、運用までを見据えた支援が求められるようになっています。特に中堅中小企業では、費用対効果を重視しながら段階的に整備したいというニーズが強く、提案側にも「導入して終わり」ではない支援モデルが必要です。
Zohoで分断を見直し、継続支援につなげる方法
本セミナーでは、SaaS導入が進む中で、システムの分断をはじめ顕在化している顧客課題を整理した上で、「Zoho」を活用した支援モデルやパートナープログラムをご紹介します。 「Zoho」はCRMを中心に50以上のビジネスアプリケーションを備えた統合型のプラットフォームを提供しています。カスタマイズが可能で顧客ニーズに合わせた柔軟なプラットフォーム構築・運用ができるため、ライセンスだけではなく周辺サービスまで提案を広げやすいのが特徴です。 「Zoho」を活用したビジネス展開に関心のある方は、是非ご参加ください。
このような企業におすすめ
- SIer / システムインテグレーター
- ITコンサルティング企業
- CRM導入支援企業
- SaaS販売パートナー
- DX支援企業
※本ウェビナーは新規でZohoパートナーをご検討いただける企業様向けの内容となります。 ※他のSaaSベンダー様、既存のZohoパートナー様の参加はご遠慮ください。
統合SaaS「Zoho」とは
Zohoは、CRMを中心に、マーケティング、会計、人事、カスタマーサポート、コラボレーション、業務アプリ開発など、50以上のビジネスアプリケーションを提供する統合型クラウドプラットフォームです。 世界中で百万社以上に利用されており、企業の業務プロセスをクラウド上で統合することができます。
参加特典
本ウェビナー参加企業には、4月下旬に開催される「Zoho新規パートナー向けオンボーディングトレーニング」を無償で受講できる特典をご用意しています。
※事前にゾーホージャパンとの秘密保持契約の締結が前提となります。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:35 AI時代、SaaSツールのばらばら問題をどう解決するか ~「Zoho」でSaaS分断を見直し、継続支援につなげる提案の考え方~
13:35~13:45 「Zoho」を活用した支援モデルとパートナープログラムのご紹介
13:45~14:00 質疑応答
主催
ゾーホージャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【情シス部門・開発責任者向け】Webサイトの網羅的な脆弱性診断を実現するには? 「いつでも・...
4.1 株式会社エーアイセキュリティラボ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
増えるWebサービス、増えない予算と人員
近年、DXの推進によりデジタルサービスが次々と生み出され、機能追加や改修の頻度も高まっています。そんな中、外部委託だけで脆弱性診断に対応すると、サービス数・診断回数ごとに費用がかさみ、診断までの調整(見積・日程調整・再診断など)も重荷となります。それにより、リリースサイクルに合わせて継続的に診断することが難しくなり、セキュリティレベルを落とさざるを得ないことも…。結果として、必要なタイミングで十分な診断ができず、リスクを抱えたままサービスを公開してしまうことにつながります。こうした背景から、ツール活用による診断内製化や、開発工程への組み込み(シフトレフト)を検討する企業が増えています。
内製化の壁。ツール選定・導入・運用の難しさ
ところが、脆弱性診断の内製化を進めようとしても、導入するツールの運用に専門スキルが必要で、診断方法や運用設計の勘所が分からないまま、取り組みが進まないケースもあります。また、Webサイトの画面や機能が増えるほど、セキュリティ部門では全体を把握しきれず、診断対象の抜け漏れ・診断品質のばらつきが起こりやすくなります。あるいは、診断サイト数や診断回数に制限があったり、従量課金になっていたりすると、結局コストの問題で、高頻度な診断が実現できないことも。
AeyeScanで抜け漏れを防ぎ、網羅的・継続的な診断と、シフトレフトの実現へ
本セミナーでは、株式会社エーアイセキュリティラボが提供するWebアプリケーション脆弱性診断ツール「AeyeScan」を取り上げ、外部診断だけに頼らず、内製化(ハイブリッド化)・シフトレフトを進めるためのポイントを解説します。AeyeScanは、誰でも簡単にプロ級の診断品質を可能にしながら、AIなどの自動化技術を駆使することで診断工数の削減を支援します。さらに、診断サイト数・診断回数が無制限の料金体系により、開発中のWebサービスでも頻繁に診断を実施しやすい点も魅力です。 セキュリティ強化のため、脆弱性診断を内製化を検討されている方は、ぜひご覧ください。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 【情シス部門・開発責任者向け】Webサイトの網羅的な脆弱性診断を実現するには?「いつでも・だれでも」診断できる環境・体制づくり
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社エーアイセキュリティラボ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
オンラインアシスタントに属人業務は任せられるのか? ~代行で業務を回しつつフロー整理、「NE...
3.6 株式会社キャスター
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
人材不足で属人業務を手放せない
労働人口の減少や採用難による人材不足は、多くの企業にとって深刻な経営課題となっています。一方で、見積・請求、採用オペレーション、資料作成、リサーチなど、現場が担わなければならない実務が減ることはなく、「分かっている人」「できる人」に業務が集中し、属人化が固定化しやすくなります。 この状況を打破しようと、外部委託やAI活用を検討する企業も少なくありませんが、引き継ぎの前提となる業務整理に十分な時間を割けず、改善が止まってしまうケースが増えています。
外注は品質不安、AI化も人材不足で止まる
外部委託の選択肢としてオンラインアシスタントを検討する企業もありますが、「品質が担保されるのか」「手戻りで結局自社工数が増えないか」といった不安が解消できず、導入判断が止まりがちです。さらにAI活用も、設計・構築・運用改善を担う人材が不足していると、アイデアだけが先行し、まずは試してみたものの現場で定着せず、“期待はあるのに広がらない”状態が起きます。結果として、外注もAIシフトも“運用として回る形”に落とせず、属人業務だけが残り続けることが多いのが実情です。
オンラインアシスタントが業務フローを整え、AI運用に転換
本セミナーでは、オンラインアシスタントで業務を代行しながら業務フローを整理・標準化し、その後、AIワークフローへ運用転換していく進め方を解説します。 株式会社キャスターが提供するオンラインアシスタント「CASTER BIZ assistant」は、採用倍率1/100の中から選ばれた各領域のプロがチームとなり、依頼業務(365日24時間・オフライン対応も可)に柔軟に対応します。さらに、一層の効率化を進めるサービス「NEO assistant」を活用することで、代行しながら整えた業務フローを、AIエージェントとして構築・運用することが可能です。 「NEO assistant」では、知見豊富な専門家がAIと共に伴走し続け、「運用が定着しない」「改善効果がみられない」など様々な課題にハイブリッドで対応していきます。 “人×AI”で業務環境の最適化を目指す方におすすめのセミナーです。
このような方におすすめ
- 人材不足・採用難で、属人化した業務が手放せない課題をお持ちの方
- 業務委託・派遣とオンラインアシスタントの違いがわからず外部委託先が決められない方
- オンラインアシスタントを検討しているが、品質や手戻りが不安な方
- 定型業務をAIシフトしたいが、設計・構築・運用できる人材がいない方
- 外部に任せて終わりではなく、継続的に工数が減る仕組みを作りたい方
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 オンラインアシスタントに属人業務は任せられるのか? ~代行で業務を回しつつフロー整理、「NEO assistant」でAI化へ繋ぐ~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社キャスター(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
データドリブンな意思決定に欠かせない『因果分析』まで踏み込めていますか? ~【事例で学ぶ】因...
3.8 株式会社hootfolio
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
デジタル化の加速で、意思決定はますます複雑に
デジタル化の進展により、企業が取得・活用できるデータは年々増え続けています。
顧客接点はオンライン・オフラインを横断し、施策も多様化。マーケティング、営業、プロダクト改善など、あらゆる領域でデータ活用が前提となりました。
さらに生成AIの登場により、分析やレポーティングのスピードは飛躍的に向上しています。「データはある」「分析もできる」――そんな環境は整いつつあります。
相関ではなく「因果」で捉える、成果を生み出す要因の見極め方
しかしながら、多くの企業がデータを活用する一方で、「なぜ成果が出たのか」「何を変えれば成果が伸びるのか」まで説明できているケースは多くありません。
この課題に対して、因果分析を取り入れることで、成果を導くキードライバーを特定し、どの打ち手がどのように成果に結びつくのかを構造的に捉えることが可能になります。
相関では見えなかった“本当に効いている要因”を見極めることが、再現性ある意思決定への第一歩となります。
仮説を「実験」で検証する、再現性のある意思決定プロセス
一見、有望に見えるアイディアも、それが実際に成果につながるかどうかは検証しなければ分かりません。
本ウェビナーでは、実験を通じて施策の効果を科学的に確かめ、再現性をもって「勝てる施策」を選び続けるための意思決定プロセスをご紹介。実際の分析事例をもとに、要因の特定から仮説設計、検証までをどのように進めたのかを具体的に解説します。
意思決定を支える仕組みとしての、因果AI「causal analysis」
株式会社hootfolioは、「科学的な意思決定を、あらゆる人に」を掲げ、2025年に日本電気株式会社(NEC)からカーブアウトしました。
NECの研究所で生まれた因果AI「causal analysis®︎(コーザル・アナリシス)」により、専門知識がなくてもデータから“成果を動かす要因”を特定。施策立案から実験による検証・改善までのプロセスを一気通貫でご提供します。
生成AI時代に求められる、再現性ある科学的な意思決定の実践をサポートします。
こんな方におすすめ
・効果的なメッセージの見極めに課題を感じている方 ・データはあるが、意思決定に活かしきれていない方 ・経験や勘に依存した判断から脱却したい方 ・再現性のあるマーケティング戦略を構築したい方
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:35 従来の分析手法で、本当の成果要因を見極められていますか?
14:35~14:50 質疑応答
主催
株式会社hootfolio(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。