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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
現場で“使われる”設備保全ツールとは? ~現場定着とデータ活用を実現する『ミロクルカルテ』~
3.3 株式会社ミロクリエ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
紙・Excel管理の限界と、設備保全ツール導入の広がり
多くの製造業において、設備保全の記録・管理は長らく紙やExcelが主流でした。しかし、それらの方法では情報が分散し、検索性や共有性が低く、属人化によるリスクも避けられません。こうした課題を背景に、近年では設備保全の効率化や品質向上を目的としたツール導入が進んでいます。ただし、ツールの導入そのものが目的化してしまい、現場での定着や運用が思うように進まないケースも見受けられます。
現場で使われず、活用されないという“導入後の壁”
導入した設備保全ツールが現場で活用されず、期待された改善効果が得られない──そんな悩みを持つ企業は少なくありません。その背景には、操作が難しい、画面が直感的でない、入力の手間が大きいなど、現場とのギャップがあります。さらに、せっかく入力されたデータも、活用方法が定まっておらず、単なる「記録のためのツール」にとどまってしまうこともあります。こうなると、データの蓄積も分析も進まず、保全業務の改善や経営判断に役立てることができません。
選定のポイントと、「使われる仕組み」を備えたミロクルカルテの紹介
本セミナーでは、設備保全ツールを現場に根付かせるための選定ポイントや、蓄積されたデータを有効に活用するための運用の工夫をご紹介します。特に、現場の作業者がストレスなく使える直感的なUIを持つ「ミロクルカルテ」に注目し、その設計思想や活用事例を通じて、「記録される」から「活用される」へのステップを紹介。現場の声を反映した導入プロセスと、保全業務の高度化に向けた道筋をお伝えします。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 現場で“使われる”設備保全ツールとは? ~現場定着とデータ活用を実現する『ミロクルカルテ』~
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社ミロクリエ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
AWS WAFを最大限に活用する方法とは? セキュリティレベルを落とさず、工数を削減する方法...
株式会社サイバーセキュリティクラウド
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
セミナー概要
AWS環境のセキュリティ対策として多くの企業が導入している「AWS WAF」。 Webアプリケーション層(L7)を守るための有効な手段であり、導入の容易さや低コストといった特長から、多くのAWSユーザーが導入しています。
一方で、「AWS WAFの設定項目・機能が多くどれを使うべきかわからない」「自社に最適なルールの調整が難しい」「誤検知や運用負荷が気になる」「マネージドルールは適用しているが、それだけで本当に十分か疑問」といった声も少なくありません。
本セミナーでは、AWS WAFの基本機能と防げる攻撃の種類をはじめ、AWS Managed Rulesの特徴や課題についても解説。 また、限られたリソースでも効果的にAWS WAFを活用するためのポイントや、AWS WAF運用のありがちな課題を避けるための注意点についてもお伝えします。
最後に、AWS WAFの自動運用ができる「WafCharm」のご紹介とAWS Managed Rulesとの違いや、導入メリットについても詳しく解説します。 「今のWAF運用に不安がある」「セキュリティ強化をしたいが手が回らない」とお悩みの方は、ぜひご参加ください。
登壇

株式会社サイバーセキュリティクラウド WAF自動運用サービス部 部長 黒田浩明
プログラム
13:00~13:35 AWS WAFを最大限に活用する方法とは?
13:35~13:45 質疑応答
主催
株式会社サイバーセキュリティクラウド(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
サプライチェーン攻撃に狙われる中小企業、低コストで始められるエンドポイント・セキュリティ強化...
3.8 株式会社ハイパー
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、2025年3月に開催したセミナー「サプライチェーン攻撃に狙われる中小企業、月額300円から始められるエンドポイント・セキュリティ強化策」と同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望が寄せられましたので、追加開催させていただくものとなります。
中小企業を踏み台にするサイバー攻撃が急増、中小企業に必要とされる「EDR」
今や企業の事業継続に多大な影響を及ぼす存在となったのがサイバー攻撃です。ただ、大企業に比べて規模が小さい中小企業の中には「自分たちは攻撃者に狙われない」と誤解しているケースも見られます。 近年、大手企業を直接攻撃するのではなく、子会社や関連会社、または取引先を攻撃する「サプライチェーン攻撃」が急増し、中小企業を踏み台にして本来のターゲット企業を攻撃するようになりました。サイバー攻撃の被害に遭うリスクが年々増大する中、その対抗策として中小企業でも導入が進んでいるのが「EDR(Endpoint Detection and Response)」です。
EDR導入を妨げるハードルは「運用負荷」「コスト面」
EDRを導入すると、エンドユーザーのデバイスを継続的に監視してランサムウェアやマルウェアなどのサイバー攻撃を検知して対応することが可能です。ただ、セキュリティ対策に十分な予算や専門知識を持つ人員に余裕がない場合、セキュリティの強化が難しくなることも事実です。 実際、「導入の必要性は分かるが、ライセンス費用が高すぎる」「ログの常時監視は難しくし、専任担当者を配置できない」という声も多く聞かれます。また、EDRの運用監視を外部委託する「MDR(Managed Detection and Response)サービス」を利用する方法も考えられますが、結局は「高すぎて予算が確保できない」と諦めてしまうケースも少なくありません。
「安価にEDRを活用したい」というニーズに最適、低コストで始められるエンドポイント・セキュリティ強化策
本セミナーでは、サプライチェーン攻撃の事例やEDRの必要性を解説するとともに、多くの中小企業が持っている「安価にEDRを活用したい」というニーズに最適なEDR活用方法となる「Securitier EDR」をご紹介します。エンドポイント・セキュリティを強化する機能の紹介や、低コストで利用できるメリットなどについてご説明します。また、EDRを自社導入・運用した場合のユースケースを踏まえて、コスト面での不安を解消できることを解説します。
攻撃者は執拗に「弱いところを狙う」攻撃を仕掛けてきます。自社がサプライチェーン攻撃の踏み台にされたり、ランサムウェアやマルウェアなどの感染被害に遭わないために、エンドポイント・セキュリティを強化したい企業・組織の方はぜひご参加ください。
尚、本セミナーにてご紹介するEDRは、エンドユーザ様向けのご提供となり販売店様経由でのご提供は不可となりますのでご了承ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:25 Acronis Cyber Protect Cloud
とは?その機能と最新情報について(アクロニス・ジャパン)
14:25~14:45 サプライチェーン攻撃に狙われる中小企業、低コストで始められるエンドポイント・セキュリティ強化~「SOC」いらずで「EDR」を運用可能、コストや運用負荷などの課題を解決するサービスを紹介~(ハイパー)
14:45~15:00 質疑応答
主催・共催
株式会社ハイパー(プライバシーポリシー)
アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】レガシーシステムを活かしつつ、業務効率化とDX推進を段階的に実現する方法とは? ~...
3.5 NDIソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2024年 6月 5日(水)に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
レガシーシステムの課題と段階的なモダナイゼーションの必要性
IBM i(旧AS/400)は、信頼性や運用の容易さから、今なお多くの企業に利用され続けています。しかし一方で、保守要員の高齢化やスキル継承の困難さ、レガシーシステム老朽化による業務効率の低下など、さまざまな課題を抱えているのも事実です。
レガシーシステム刷新の障壁
レガシーシステムを刷新するには、コストと時間がかかるため、多くの企業では踏み切れずにいます。また、システム全体を一新することは、IBM iの優位性を損なう可能性があります。理想的なのは、システムの強みを活かしつつ、必要な部分だけを段階的に刷新していくことですが、そのための適切な方法論と技術選定が課題となっています。
楽々Framework3による高生産かつ高品質なシステム再構築
当社が提供する「楽々Framework3」は、基幹システム刷新に最適なローコード開発基盤です。業務に必要な部品がほぼ全て用意されており、業務ロジックに合わせた柔軟な拡張が可能です。また、基本的にコーディング不要で、属人化リスクを軽減しつつ、開発スピードと品質を担保できます。 本セミナーでは、レガシーシステムの課題を解決しする「楽々フレームワーク」の特長と活用方法を詳しく解説します。IBM iの強みを生かした、段階的なモダナイゼーションへの第一歩を踏み出す方法に興味をお持ちの方はぜひご参加ください。
別日程で開催の再放送セミナーも併せてご検討ください
このWebセミナーは、 6月 26日(木) 11:00~12:00 に再放送を予定しています。ご都合のよい方をお選びください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 レガシーシステムを活かしつつ、業務効率化とDX推進を段階的に実現する方法とは?~IBMiを標準部品で属人化を排除、最小コストで最短期間にモダナイゼーションを実現~
12:45~13:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
NDIソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
住友電工情報システム株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
SAPアップグレードや運用の改修時に潜む“影響調査・テスト漏れ”をどう防ぐか 〜網羅的な影響...
3.8 Panaya Japan
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
SAPアップグレードや改修時のトラブル
SAPは企業の基幹業務を支える重要なインフラであり、バージョンアップや運用中の改修は避けて通れません。しかしその一方で、こうした変更作業には常に「想定外の不具合」や「パフォーマンス低下」といったリスクがつきまといます。特に近年では、SAPの導入規模やカスタマイズの高度化により、影響範囲の特定が難しくなり、改修作業が複雑化する傾向にあります。プロジェクトの成功には、変更の影響を正しく把握し、迅速かつ的確に対応する体制がこれまで以上に求められています。
影響調査・テスト漏れによる不具合や追加工数の発生
多くのSAPユーザーが直面しているのが、影響調査やテストの「漏れ」によって発生する品質トラブルや手戻り工数の増加です。限られた期間で変更内容を反映しなければならない状況下で、属人的な判断や経験値に頼った調査は、どうしても抜け漏れのリスクを抱えます。これにより、本番環境で障害が発生したり、予定していなかったテストや修正対応が必要になるなど、プロジェクトの進行に深刻な影響を与えるケースも珍しくありません。また、影響分析の曖昧さが原因で、必要以上に広範囲なテストを実施することになり、コストと時間の無駄が生じることもあります。
Panayaを用いたリスク可視化からテスト自動化の実践方法を解説
本セミナーでは、SAPの運用・改修における影響調査やテストに関する課題を、どのように効率化・自動化できるかをご紹介します。変更の影響範囲を可視化し、影響を受けるオブジェクト・テスト項目を自動で抽出・提案することで、調査の抜け漏れを防ぎ、効率的なテストを実現します。実際の導入企業の事例を交えながら、Panayaを活用した自動化・省力化の方法を具体的に解説します。SAP変更作業の属人化や手作業によるリスクに課題を感じている方に、ぜひご参加いただきたい内容となっております。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 SAPアップグレードや運用の改修時に潜む“影響調査・テスト漏れ”をどう防ぐか 〜網羅的な影響分析からテスト・修正の一連プロセスの自動化でリスクとコストを軽減〜
15:45~16:00 質疑応答
主催
Panaya Japan(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
リード獲得の課題、「数」ではなく「質」を見れているか? ~BtoBマーケティング担当者・責任...
3.6 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
多くの企業が様々な手法でリード獲得に奔走
多くの企業がWebサイトの最適化やウェビナー開催、展示会出展、広告配信など、様々なチャネルを活用してリード獲得に取り組んでいます。限られた予算やリソースの中で、少しでも多くのリードを獲得しようと試行錯誤を重ねています。
「数」ではなく「質」を見れているか?
しかし、獲得するリードの「数」だけを目標にしている企業が多いのではないでしょうか。本当にそのリードは商談や受注につながっているのでしょうか。本来は「数」だけではなく「質」を見るべきなのではないでしょうか。
商談化・受注につながる「質の高いリード」を獲得する方法
本セミナーでは、リードの「質」の重要性について考えていきます。特にウェビナーとWebサイトの2つのチャネルにフォーカスし、「質の高いリード」を獲得する方法を紹介します。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:25 ウェビナーにおけるリードの「質」
マジセミ株式会社
12:25~12:45 Webサイトにおけるリードの「質」
株式会社OPTEMO
12:45~13:00 質疑応答
スピーカー

寺田 雄一
マジセミ株式会社 代表取締役社長
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。 ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。 その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

小池 桃太郎
株式会社OPTEMO 代表取締役
東京大学大学院新領域創成科学研究科修了。 総合電機メーカーにて電気回路エンジニア、商品企画、新規事業PJのリーダーを経験。経営コンサルティング会社へ転職後、中途最短で管理職へ昇進。 チーフ経営コンサルタントとして80社の経営者勉強会を主宰し、約100社の経営コンサルティングを経験。
主催・共催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社OPTEMO(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【従業員数1,000名以上向け】気づいた時には手遅れ、攻撃を防ぐために急がれる企業の最新防御...
4.5 Infoblox株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
政府機関も警鐘、DNSセキュリティ強化の必要性
近年、DNSを悪用したサイバー攻撃が増加し、企業のセキュリティに深刻な影響を与えています。特にDNSトンネリングなどの手法は従来の対策では検知が難しく、多くの企業が被害を受けています。こうした状況を受け、NISCは「プロテクティブDNS」の導入を推進しています。2024年4月にはNISTが12年ぶりにセキュアDNS実装ガイドラインを改訂し、プロテクティブDNSの活用が明記されました。通信の起点であるDNSに対する防御こそ、企業のセキュリティを次の段階へ引き上げる鍵となります。
エンドポイント対策だけでは防げない、DNS攻撃が企業を狙う
多くの企業はエンドポイントのセキュリティ強化に注力していますが、DNSを介した攻撃に対する対策が不十分な企業が多いのが現状です。攻撃者はDNSを通じて悪性サイトへ誘導し、マルウェア感染や情報漏洩を引き起こします。従来のURLフィルタリングでは検知が追いつかず、ゼロデイ攻撃にも対応できません。安全なビジネス環境を維持するには、DNSレベルでの防御を組み込んだ多層防御の仕組みが必要です。
プロテクティブDNSによる脅威に立ち向かう最新対策
従来のエンドポイントなどのセキュリティ対策だけでは防げないDNS攻撃を防ぐための最新技術として、Infoblox Threat Defenseを用いたプロテクティブDNSについて詳しくご紹介します。これにより、DNSトンネリングやその他の悪意ある通信を未然に防ぎ、攻撃者がDNSを悪用して行う不正アクセスやデータ漏洩を防ぐ実際の事例と共に、効果的な対策の立て方をご紹介します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 気づいた時には手遅れ、攻撃を防ぐために急がれる企業の最新防御策~プロテクティブDNSの全貌と悪性サイトへの接続を未然に防ぐ方法について解説~
10:45~11:00 質疑応答
主催・共催
Infoblox株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社マクニカ ネットワークス カンパニー(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】製造・電力・ガス・水道・空港・鉄道・警察・消防・ビル管理のコントロールルームの課題...
3.3 ブラックボックス・ネットワークサービス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2024年 12月 13日(金)開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
重要インフラや生産現場における、コントロールルーム監視制御室の課題とは
重要インフラや工場などの各産業のコントロールルームでは、各種サーバや設備からの出力と、監視や情報共有用途のカメラの映像など、多くのメーカーの製品を混在して取り込めるシステムが求められています。作業の複雑化や、現場の省人化が進むにつれ、遠隔での制御や監視対象のサーバ・設備・カメラは増える傾向にあります。そのため、システムが複雑になったり、運用・管理者の負荷が高まる課題が生じています。
ビデオウォールやマルチビューを含む画面レイアウトと拡張性が求められるコントロールルーム
IP-KVMから進化したSoftware Defined KVMをご存じでしょうか?コントロールルームの一般的な要件となる複数モニタでの拡大表示、モニタ内での分割表示、自由な表示レイアウトと簡単/迅速な切り替えをソフトウェアで実現します。他にも仮想マシンとの接続、H.264/H.265でのIPカメラやエンコーダの取り込みなど、ハードウェアを更新せずに、ソフトウェアのバージョンアップで進化を重ねることができるソリューションがSoftware Defined KVMです。
従来は複数のコンポーネントが必要だったシステムをシンプルな構成で実現
コントロールルームに必要な要件を満たすには、複数の機器を用いてシステムを構成するのが一般的でした。これだと、設計/構築が複雑になり、運用/保守の難易度も高くなってしまいます。Software Defined KVMは、これらの点を解決でき、「シンプルな機器構成、さまざまな利用方法、快適な操作性、簡単な運用/保守」がコンセプトになります。
離れた拠点とセキュアに接続 24/365の運用の維持と省人化を実現するコントロールルームでの利用例を紹介
複数のインフラ施設や商業ビルなどを運営する企業では、拠点ごとに必要なだけ人員を配置する選択肢もまだあるかもしれませんが、既に人員を確保するのに支障が出始めているところもあり、いかに省人化できるかは喫緊の課題となっています。本ウェビナーでは、1か所のコントロールルームから複数の拠点を統合管理することで、勤務時間の短縮や省人化に繋げている事例をご紹介しつつ、その実現方法とセキュリティ対策についても解説します。
再放送セミナーを6月25日(水)にも開催いたします。
本ページの日程でご都合が合わない場合は、下記よりお申込みください。
2025年6月25日(水)10:00~11:00 【再放送】製造・電力・ガス・水道・空港・鉄道・警察・消防・ビル管理のコントロールルームの課題と最新IP-KVM
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 製造・電力・ガス・水道・空港・鉄道・警察・消防・ビル管理のコントロールルームの課題と最新IP-KVM ~遠隔サーバ画面やカメラの映像を、シンプルな構成で一元管理、ビデオウォールも実現~
10:45~11:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
ブラックボックス・ネットワークサービス株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ハッカー視点で暴く 金融機関とEC業界で実際に起きたサイバー攻撃の手口とは? ~よくあるミス...
3.9 Viettel Cyber Security
本セミナーはWebセミナーです
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本セミナーの講演部分は、事前に収録した録画を配信します。
守る側の常識は通じない?攻撃は今この瞬間も進化している
サイバー攻撃は、特定の脆弱性や設定ミスを狙い、企業の中核システムへと巧みに侵入してきます。たとえば、ある金融機関ではパッチ未適用のMicrosoft Exchangeの脆弱性を足がかりに、インフラ全体が侵害されました。また、EC業界ではXSS脆弱性を突かれ、顧客のカード情報が盗まれるなど深刻な被害が発生しています。攻撃者は常に、私たちの「想定外」を突いてきます。いま求められているのは、現状の脅威を正しく知り、防御の前提を見直すことです。
対策はしているが、被害は止まらない。その理由を分析
多くの組織がセキュリティ製品を導入し、セキュリティ態勢を整備しています。にもかかわらず、脆弱性の放置や基本的な設定ミスから、深刻な侵害が繰り返されています。問題の本質は「対策の有無」ではなく、「攻撃者の視点で検証できているかどうか」という点にあります。ハッカーがどこを見るのか、どう突破するのか。その理解がなければ、守っているつもりでも盲点はいつまでも残り続け、対策をし続けても被害が止まらないのが現状です。
攻撃者視点から読み解く、現場で役立つ防御の基本から上級まで
本セミナーでは、実際に発生した金融機関およびEC業界へのサイバー攻撃事例をもとに、攻撃者がどのように侵入経路を見つけ、内部に到達したのかを解説します。最新の高度な攻撃手法の最新情報や、現場で起こりうるよくある落とし穴に注目し、技術者として知っておくべきプラクティスやポイントを共有します。すぐに現場で使える「気づき」と「考え方」の習得を目的としていますため、セキュリティ運用や脆弱性管理、攻撃シミュレーションに携わる実務担当者の方にとって、明日からの業務改善に直結する内容となります。是非ともご参加をお待ちしております。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:55 ハッカー視点で暴く 金融機関とEC業界で実際に起きたサイバー攻撃の手口とは?~よくあるミスから読み解く、攻撃者からシステムを守るために今すべきこと~
12:55~13:00 クロージング
主催
Viettel Cyber Security(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。