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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
政府によるオンラインカジノ対策の法整備と組織に必要な対策 ~犯罪と知らず利用が広がる実態と組...
アルプスシステムインテグレーション株式会社
本セミナーはWebセミナーです
本セミナーは、20分を予定しております。9:00~23:59のお好きな時間にご視聴いただけます。 参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
セミナー概要
従業員や学生のオンラインカジノ利用の広まり
昨今、組織の従業員や学生のオンラインカジノ利用が広まっています。警察庁の調査ではオンラインカジノの国内経験数は推計で約337万人であることが発表されており、利用者の増加が問題視されています。そこで、総務省はオンラインカジノへのアクセスを遮断するブロッキング措置について有識者と検討を始めましたが、まだ決定には至っていません。
違法と知らずに利用してしまうオンラインカジノ対策に、教育だけでは限界が
オンラインカジノ利用により、同僚との借金トラブルやメンタルヘルス面などによる業務・学業への影響を受けるリスクがあります。企業や学校では、社員や生徒をこれらのトラブルやリスクから守るため、早急な対応が求められています。 一方で、オンラインカジノの広告もテレビ含め放映されていたことなどによりオンラインカジノでの賭博が犯罪と知らないケースも多いです。オンラインカジノを利用しないための教育や啓発活動だけでは限界があります。そのため、カジノサイトへアクセスを制限するシステム上の対策も重要です。
オンラインカジノ利用による組織内での影響を防ぐための適切な対応方法をご紹介
本セミナーでは、オンラインカジノの現状と国の動きを紹介し、組織におけるリスク、そしてオンラインカジノ利用による犯罪から社員や生徒を守るためWebフィルタリングを使った適切な対策・管理法について解説します。
<こんな方におすすめ> ・企業及び学校でWebセキュリティ対策の見直しをお考えの方 ・オンラインカジノサイトへのアクセス状況を把握・可視化したいとお考えの方 ・オンラインカジノにおける国の動向を知りたい方
主催
アルプスシステムインテグレーション株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】増大する暗号化通信と監視ポイント、ネットワークの可視化とセキュリティ対策の最適解と...
4.1 キーサイト・テクノロジー株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年3月25日(火)に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
巧妙なサイバー攻撃に狙われる企業・組織のネットワーク、クラウド/IoT環境など攻撃対象は急拡大中
サイバー攻撃はますます巧妙化し、ランサムウェアや標的型攻撃(APT)が増加しています。また、ソーシャルエンジニアリングを駆使したフィッシング詐欺も依然として深刻な脅威です。近年はクラウド環境の利用拡大やIoTデバイスの普及に伴い、その攻撃対象は急激に拡大しています。特にクラウドの設定ミスやIoT機器の脆弱性を悪用する攻撃が増えており、十分なセキュリティ対策が求められます。 そうした中、ネットワーク監視が十分に行き届かない「ブラインドスポット」の存在がサイバー攻撃や内部不正の発見を遅らせ、企業のリスクを高めています。さらに、レガシーOSのセキュリティ対応の難しさや、サーバーへのエージェント管理の負担も課題となっています。 異常な挙動を早期に検知する「EDR(Endpoint Detection and Response)」の導入が進んでいます。しかし、EDRはエンドポイントの脅威に特化しているため、ネットワーク上の異常通信の検知やゼロデイ攻撃、サプライチェーン攻撃の防御には十分な対応が難しいケースがあります。そのため、ネットワーク全体の可視化と監視を強化し、より高度な防御策を導入することが求められています。
増大する監視ポイントが、セキュリティリスクを高める ネットワーク可視化の課題が浮き彫りに
ネットワークの監視ポイントが増加し続ける中、それに伴い可視化の課題も深刻化しています。IoTやリモートワークの普及によりトラフィックが増大し、企業はネットワーク内の通信を十分に把握できず、脅威の検知やインシデント対応の遅れが発生しています。さらに、多くのトラフィックがTLSで暗号化されており、従来のセキュリティツールでは十分な検知が難しくなっています。 エンドツーエンドの暗号化による可視化の技術的な課題に加え、監視範囲の拡大により、運用負荷やリソース不足、専門スキルの確保も問題です。過検知(False Positive)やアラート疲れも発生し、ネットワーク可視化ツールの導入コストやROI(投資対効果)の確保も課題と言えるでしょう。 「IPS(Intrusion Prevention System)」は既知の脅威を防御し、「NDR(Network Detection and Response)」は未知の脅威の検知や異常な振る舞いの分析を行います。これらを組み合わせることで、ネットワーク全体の監視を強化し、ゼロデイ攻撃やサプライチェーン攻撃への対応力を向上させることができます。しかし、監視ポイントが適切に確保できなければ、必要なデータの収集が困難になり、誤検知や脅威の見逃しが発生するリスクが高まります。さらに、重複データの増加により、IPSやNDR自体の負荷が増し、その運用の負担が拡大する懸念もあります。
高度な脅威検知・防御を可能にする包括的なネットワークセキュリティの実現方法を解説
特に政府機関や金融、製造業など企業は高度なサイバー攻撃の標的となりやすく、暗号化トラフィックを悪用する対策は急務となっています。しかし、暗号化通信の解析や誤検知の削減、セキュリティ運用の最適化は、多くの企業にとって大きな課題です。 本セミナーでは、そうした企業・組織のIT部門に属するネットワーク、セキュリティ担当者の方を対象に開催します。脆弱性検知と高度な脅威防御を最適化する方法として、Trend Microが提供するIPSソリューション「Trend Micro TippingPoint」とキーサイト・テクノロジーの「ネットワーク可視化ソリューション」を組み合わせる運用をご提案します。 これにより隠れた脅威を可視化し、キルチェーン内の攻撃を見逃すリスクを最小限に抑えます。また、ネットワークの可視化とセキュリティツールのパフォーマンス最大化を同時に達成し、運用負担やコストを削減する実践的なアプローチを紹介します。 セキュリティ・インシデントへの対応力を強化し、運用効率を向上させたいネットワーク/セキュリティ担当者の方は、ぜひご参加ください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 増大する暗号化通信と監視ポイント、ネットワークの可視化とセキュリティ対策の最適解とは?~高度な脅威検知と防御を実現するIPS × パケットブローカー活用術~
・キーサイト・テクノロジー株式会社
・SCSK株式会社
・SCSKセキュリティ株式会社
12:45~13:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催・共催
キーサイト・テクノロジー株式会社(プライバシーポリシー)
SCSK株式会社(プライバシーポリシー)
SCSKセキュリティ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】IDガバナンス管理(IGA)とは? ~退職者IDの削除漏れ、人事異動時の権限削除漏...
4.1 Keyspider株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年 4月 4日(金)開催されたセミナーの再放送です。
増える、クラウドサービスやSaaS
テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。 ・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理 また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システム、オンプレADも当然残っています。
このような状況の中、企業内で管理すべきIDやアカウントが増加し、その管理が複雑化しています。
内部不正やランサムウェア攻撃など、高まる脅威
従業員の異動や退職時に、不要なアカウントの削除やアクセス権限の変更を適切に行わないと、不正アクセスやデータ漏洩の原因となります。 また、乗っ取られたアカウントがランサムウェア攻撃の足掛かりになるケースも考えられます。
このため、このような「ID管理」業務は、J-SOX法に基づく内部統制の対象であり、監査の対象になります。 また、上場企業はもちろんのこと、その関連会社も監査の対象です。
IDガバナンス管理(IGA)について解説
本セミナーでは、IDのライフサイクル管理やアクセス権限の管理を行う、「IDガバナンス管理(IGA)」について、わかりやすく解説します。 また、IGAを実践するためのツール「Keyspider」について、他製品との比較も交えながら解説します。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:35 IDガバナンス管理(IGA)とは? ~退職者IDの削除漏れ、人事異動時の権限削除漏れなど、セキュリティ事故を防止~
09:35~10:00 質疑応答
主催
Keyspider株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
EDBは選択肢になり得るか? ~成功事例から見る実力と優位性~
株式会社アシスト
本セミナーはリアルセミナーです
参加方法は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
セミナー概要
世界中の開発者が信頼するデータベースPostgreSQLをベースに開発され、国内外での採用が年々増加しているEDB。 しかし、システムの根幹を担うデータベースを選定する際には、機能だけでなく、実績やサポート体制、運用後の体制など、様々な検討ポイントがあります。 本セミナーでは、エンタープライズDB社からEDBの特長や導入メリット、具体的な成功事例をご紹介します。また、アシストからはEDB導入を成功に導くための支援、サポート、教育などについて詳しくご説明することで、お客様がEDBを選択する際の不安を解消し、EDBが信頼できる選択肢になり得ることをお伝えします。 セッション後には懇親会を設けており、メーカーやお客様同士のネットワーキングを通じて、実際の運用課題や解決策について意見交換ができる貴重な機会となります。ぜひご参加ください。
開催概要
日時
2025年5月28日(水) 16:00~18:30 (受付開始 15:30)
会場
アシスト 市ヶ谷本社1階 セミナールーム 東京都千代田区九段北4-2-1 市ヶ谷スクエアビル
都営地下鉄 新宿線 市ヶ谷駅 A4出口より徒歩1分 東京メトロ 有楽町線 市ヶ谷駅 より徒歩4分 東京メトロ 南北線 市ヶ谷駅 より徒歩6分 (A4出口へは各路線より地下通路にて移動可) または JR 市ヶ谷駅 より徒歩4分
対象
・データベース基盤を選定中の方 ・データベース移行を検討中の方 ・EDBに興味がある方 ・PostgreSQLをご利用中の方
関連製品
主催
株式会社アシスト
協賛
エンタープライズDB株式会社
参加費
無料
申込期間
2025年5月27日(火)17:00 まで
注意事項
・本イベントは意義ある対話と実質的なネットワーキングを重視しており、名刺交換や飲食を主目的とする参加はご遠慮いただいております。趣旨に沿わない申し込みは参加をお断りすることがございますので、ご了承ください。 ・競合他社・個人でのご参加は、お断りすることがございますのでご了承ください。 ・本セミナーの録画、録音、撮影については固くお断りいたします。 ・本セミナー開催中、関係者による音声収録や撮影が行われる可能性があります。 ・当日は受講票と名刺をお持ちください。 ・個人情報の利用目的や取り扱いについては、アシストグループの個人情報保護方針をご確認ください。アシストグループ個人情報保護方針 ・アシストグループは、取扱商品/サービス/マーケティング関連情報の提供を目的として、本イベントの協賛/協力/出展企業に、お客様の個人情報を提供する場合があります。
プログラム
16:05~16:45 EDB導入のメリットと国内外の導入事例
国内外で最も愛されているPostgresデータベースのEDBを導入されるお客様や商用データベースからの切り替えをご検討されるお客様が加速度的に増加してきております。このセミナーにおいて、お客様がEDBを導入される際の動機や、お客様目線で期待されるメリット、国内外でのお客様事例等を共有し、ご参加頂く方々の今後のDB投資への参考となれば幸いです。 エンタープライズDB株式会社 代表社長 勝俣 正起 氏 EnterpriseDB Corporation Director, Sales Engineering APJ Boon Chong Seah 氏
16:45~16:50 Q&A
16:50~17:05 アシストと共に歩むEDB導入成功への道
アシストでは長年にわたり培ったデータベースの技術力とエンタープライズ領域での実績を活かし、EDB製品の検討から導入、運用、展開まで幅広く支援しています。本セッションではアシストがお客様のEDB導入成功にどう貢献できるのか、ご提供しているサービス、教育等についてご紹介します。 株式会社アシスト 佐瀬 力
17:05~17:10 Q&A
17:30~18:30 懇親会
お問い合わせ
株式会社アシスト セミナー事務局 インターネットからのお問い合わせはこちら へお願いします。 〒102-8109 東京都千代田区九段北4-2-1 市ヶ谷スクエアビル
主催
株式会社アシスト(プライバシーポリシー)
協賛
エンタープライズDB株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社日本経済広告社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ネットワーク遅延のボトルネックをアプリケーション層まで“見える化”して解消するには 〜アプリ...
3.9 ジュピターテクノロジー株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
DXの進展によりネットワーク利用が増加し、複雑化する中で遅延が深刻化
近年、企業のDXが加速する中で、ネットワークにかかる負荷は飛躍的に増大しています。クラウドサービスの活用や、リモートワークの常態化、各種業務アプリケーションの常時接続化により、ネットワーク通信はこれまで以上に複雑化・多様化しています。その結果、ちょっとしたネットワーク遅延が業務全体の生産性に直結する深刻な問題として浮上しています。
ネットワークのトラフィックが膨大で、原因特定に時間がかかり、分析が難しい
ネットワークトラブルの際、担当者を悩ませるのが“原因の特定の難しさ”です。膨大なトラフィックの中から問題の根本を見つけ出すには、時間と経験、そして高度なスキルが要求されます。従来のネットワーク監視ツールでは、パケット単位や通信プロトコルレベルの分析にとどまり、アプリケーションや端末単位での視点が抜け落ちてしまうこともあります。そのため、現場にて「どこで」「なにが」ボトルネックになっているのかを即座に把握する手段が乏しく、対応が後手に回るケースが少なくありません。
通信状況を可視化し、遅延の原因を迅速に特定・分析する手法を解説
本セミナーでは、ネットワークの“見える化”によって、アプリケーション層や端末単位で通信状況を把握し、遅延の原因を迅速に特定・分析する手法を解説します。 具体的にはオープンソースのトラフィック解析ツール「ntopng」を活用し、実際の環境でネットワーク遅延を解決した実例とともに、どこで何がボトルネックになっているのかを直感的に捉える方法をお伝えします。これにより、トラブル対応のスピードと精度を向上させることが可能です。 さらに、ネットワーク全体の課題を把握し、改善の方向性を見出すための「ネットワークアセスメント」の活用についてもご紹介します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 ネットワーク遅延のボトルネックをアプリケーション層まで“見える化”して解消するには 〜アプリ・各PC・サーバごとの通信状況を素早く把握・分析する方法を実例を含め紹介〜
10:45~11:00 質疑応答
主催
ジュピターテクノロジー株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
分社化・統合・M&Aでも安心 失敗しないMicrosoft365データ移行術 ~セキュリティ...
3.9 OrangeOne株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
変化する企業環境に対応するため、Microsoft 365環境の見直しが進む
分社化・統合・M&Aといった企業環境の変化により、Microsoft 365の環境再構築やデータ移行が必要になるケースが増加しています。中でも、メールを中心とした基盤の見直しは業務継続に直結する重要テーマです。Exchange Onlineへの移行や再設計に取り組む企業では、柔軟な働き方への対応、保守人材の不足、サーバー老朽化といった背景も重なり、抜本的な環境整備が求められています。
セキュリティ・容量・権限設定…メール移行の落とし穴をどう避けるか
Microsoft 365やExchange Onlineへの移行には、メールだけでなくファイルやスケジュールなどのデータ移行も含まれ、想定外の落とし穴が潜んでいます。Google WorkspaceやMicrosoft 365間、オンプレミス環境からの移行では、ドメイン設定や容量見積もり、権限の再設定といった構成設計ミスが情報漏洩や業務停止につながることも。限られた情シス体制で、これらのリスクにどう対応するかが重要です。
Microsoft 365移行を成功に導くための要点とサポート内容のご紹介
本セミナーでは、Microsoft 365およびExchange Onlineのメール・データ移行に強みを持つOrangeOneが、移行プロジェクトを安全かつ確実に進めるための設計・準備・実行フェーズのポイントをわかりやすく解説します。 Google Workspaceからの移行におけるラベル構造の違いや、Outlookとの運用ギャップ、容量増加の対処法に加え、Microsoft 365間のテナント移行で起こりがちなドメインや権限の設定ミスについても実例を交えてご紹介します。 さらに、オンプレミスの旧メール環境(Exchange Server、IMAP、POPなど)からExchange Onlineへ移行する際の設計上の注意点や、よくあるつまずき、ユーザー影響を最小化する手順についても触れながら、自社の状況に合わせた最適な移行アプローチと支援内容をご案内します。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 分社化・統合・M&Aでも安心 失敗しないMicrosoft365データ移行術 ~セキュリティや権限設定に配慮した、Microsoft 365メール移行の進め方と導入支援~
14:45~15:00 質疑応答
主催
OrangeOne株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
委託先に渡した設計・技術情報、お客様から預かった重要情報も守れていますか? 〜ランサムも内部...
4.0 株式会社データクレシス
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
データを「渡す責任」と「預かる信頼」が、企業価値を左右する時代に
機密情報の取り扱いが企業間の信頼を左右する現代、委託元は安心してデータを共有できる相手かどうかを厳しく見極めています。一方、委託先には「情報を預かる立場」として、確かなセキュリティ体制が求められています。こうした状況の中、2025年4月には経済産業省から『サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度構築に向けた中間取りまとめ』が公表されました。これは2026年度を目標に、企業のセキュリティ対策状況が可視化される仕組みを構築するものです。今後、取引先から求められるセキュリティ要件を満たさなければ、ビジネスチャンスを逃す可能性もあります。こうした背景の中で重要なのは、境界防御ではなく「データそのものを守る」という新たな視点です。渡す側も渡される側も、情報漏えいリスクに備えた確実な保護策が今まさに求められています。
参考: 【DataClasysコラム】経済産業省、サプライチェーン・セキュリティ対策評価(格付け)制度 中間取りまとめを公表 https://www.dataclasys.com/column/supplychain-security-rating-scheme_20250417/
委託先のセキュリティレベルが見えず、選定も運用も不安定に
委託先に技術情報や個人情報を預ける際、そのセキュリティ対策がどの水準にあるのかを正確に把握できていない企業は少なくありません。委託元にとっては、選定基準の曖昧さが情報漏えいリスクを高め、委託先にとっても、自社の安全性を適切にアピールできないという課題があります。さらに、トラブル発生時には責任の所在が曖昧になりやすく、パートナーとしての継続的な信頼関係の構築にも支障をきたします。サプライチェーン全体の安全性を担保するには、セキュリティ対策の“見える化”が欠かせないのが実情です。
IRMで「渡す責任」と「預かる信頼」を両立。安心できる情報連携へ
本セミナーでは、ファイル単位で情報を保護するIRMソリューション「DataClasys(データクレシス)」を活用し、委託元・委託先の双方が安心して情報を共有できる仕組みをご紹介します。DataClasysは、ファイル自体を暗号化し利用権限を設定することで、外部に渡した後も閲覧・編集・印刷などの操作を厳密に制御可能です。3DCADや動画といった、他のIRM製品では対応が難しい機密性の高いデータ形式にも対応しており、境界防御やEDRではカバーしきれない“受け渡し後”のリスクにも備えることができます。委託元は「責任ある提供者」として情報漏えいリスクを最小限に抑えることができ、委託先は「信頼される受託者」として高いセキュリティ対応力を示すことが可能です。サプライチェーン全体で信頼を築くための具体策として、DataClasysの活用ポイントとその導入効果を詳しく解説します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 委託先に渡した設計・技術情報、お客様から預かった重要情報も守れていますか?〜ランサムも内部不正も防ぐ。IRMで渡す責任と預かる信頼を支える、サプライチェーン全体の備え〜
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社データクレシス(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
荷待ち2時間以内を実現する、バース実績自動取得×マテハン機器自動制御による業務効率化 ~人手...
3.8 株式会社シーイーシー
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
新物効法への対応と人手不足が加速する2030年問題に備えるには
2025年4月に施行された「新物効法」により、荷主・物流事業者には、努力義務として「荷待ち時間の短縮」「荷役時間の短縮」「積載率の向上」の取り組みが求められています。これに加えて、人手不足が加速する2030年問題に対応するために、省人化・自動化の取り組みも不可欠です。
荷待ち2時間以内ルールを守るには、まずはバース実績管理と最適化
荷待ち・荷役時間を削減するためには、「トラックが入場してから退場するまでの各工程にどれだけ時間がかかっているか」を把握することが重要です。紙の受付簿などのアナログ記録を自動化することで、人手による記録漏れを防ぎ、バース実績を正確に取得・分析することが改善の第一歩となります。
導入事例から見る、バース情報と庫内物流をつなげた自動化の効果
本セミナーでは、バース実績自動取得、車両誘導システムにより、業務効率化を実現した企業様の事例を紹介いたします。また、マテハン機器を使った庫内物流の自動化とバース連携でさらなる省人化を可能にするソリューションをご提案します。
物流効率化に取り組む方の中で、下記に一つでも当てはまる方はぜひご参加ください。 ・荷待ち・荷役時間の可視化を進めて効率化に取り組みたい方 ・バース管理システムを活用した改善事例を通じて具体的な取り組みのイメージを明確にしたい方 ・車番認識カメラ、電光掲示板などを使った人手を介さないバース管理を実現したい方
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 荷待ち2時間以内を実現する、バース実績自動取得×マテハン機器自動制御による業務効率化 ~人手不足が加速する2030年問題、物流現場の「省人化・自動化」を実現するには?~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社シーイーシー(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
その共有アカウント、誰が使ったか管理出来ていますか? 〜本人を特定できるEvidianアク...
3.6 EVIDIAN-BULL JAPAN株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
共有アカウントが生む「責任の所在が不明確」というリスク
業務効率やコストの都合で使用されてきた共有アカウントは、利便性の一方で重大なセキュリティリスクを孕んでいます。「誰が」「いつ」「どこから」アクセスしたのかを特定できず、内部不正や情報漏洩が発生しても追跡が困難です。さらに、ISMS(ISO/IEC 27001)やFISC(金融情報システムセンター)などの規格でも、アクセスの個別認証や操作記録の義務が明示されており、共有アカウントの利用はコンプライアンス違反のリスクにも直結します。今や本人を識別できる認証管理は、企業に求められるスタンダードです。
多要素認証やIDaaSでは解消できない「本人性の証明」
多くの企業では、クラウドサービスへの対応としてIDaaSやMFAを導入していますが、それだけではオンプレミスの業務アプリケーション、Windowsログオン、共有アカウントといった領域には対応しきれません。IDやパスワードの使い回し、ユーザーにパスワードを更新させる運用は、属人化を招き不正リスクの温床となります。また、多くの認証ツールでは「パスワードの存在自体を管理する」「本人にパスワードを触らせない」といった運用にまでは踏み込めず、結果として“誰が使ったのか分からない”状況が、今なお現場に残り続けているのが実情です。
「誰が使ったか」を可視化する本人認証基盤Evidian
本セミナーでは、共有アカウントや業務アプリ、Windows端末、AD認証など、IDaaSではカバーしきれない領域に対して、Evidianがどのように「本人性」を担保するかを解説します。Evidianは、多要素認証による厳格な本人認証に加え、ユーザーにパスワードを一切触らせないSSOと自動更新機能を提供。「誰が」「いつ」「どこから」アクセスしたかを正確に記録し、共有アカウントの利用における責任の可視化を実現します。また、複雑かつ長いパスワードを自動生成・自動更新し、ユーザーに開示しない“非開示運用”によって、運用負荷をかけずに高いセキュリティとコンプライアンス対応を両立します。共有アカウント管理、ユーザー認証に課題をお持ちの方は、ぜひご参加ください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 その共有アカウント、誰が使ったか管理出来ていますか? 〜本人を特定できるEvidianアクセス管理で「誰が使ったか分からない」を可視化〜
15:45~16:00 質疑応答
主催
EVIDIAN-BULL JAPAN株式会社(プライバシーポリシー) ※親会社であるEviden SAS社のプライバシーポリシーに準拠しています。
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。