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(動画・資料)
製造業における外国人従業員の教育・研修の壁はどうすれば乗り越えられるのか ~ドキュメントのマ...
3.9 株式会社エージェンテック
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
製造業における外国人従業員の必要性
日本国内労働力の減少が問題視される中で、特に製造業では若年層の人材確保が難しいといわれています。 そのような中で、日本で働きたいと考える外国人人材は増加傾向にあり、若年層の人材が多く存在することも外国人人材の採用が進む理由となっています。 また、外国人人材の中には労働意欲が高い人材が多くみられることもあり、組織に加わることで労働に対する意識といった面でも新たな刺激をもたらす可能性があります。
外国人従業員の教育・研修の難しさ
しかし、外国人人材の受け入れや定着には様々な課題が存在します。 例えば、言語や文化の違いにより、ルールや指示が理解できず思わぬトラブルにつながってしまうケースや、業務の生産性が上がらないといったことが考えられます。 従業員に対応した言語での案内やドキュメントが用意できていれば回避できることもあるものの、行き届かないケースも散見されます。
ドキュメントのマニュアルから、動画マニュアルを自動生成するAIツール
本セミナーでは、このような課題を解決する「AI Shorts」をご紹介します。 資料(PDF、PowerPoint、JPGなど)をアップロードするだけで、AIが内容を解析しページごとに最適化された台本を生成したうえで、台本を基に音声を付加し動画を作成できるツールです。 また、日本語・英語・韓国語を中心に10か国語以上の言語に対応しているため、外国人従業員に対するマニュアルや案内などを簡単に作成することが可能です。 テキストだけのマニュアルよりも、業務における細かいポイントやコツ・ルールについての具体的な事例を母国語の音声で伝えることができるため、教育や研修時の課題を解決できます。 セミナーの中では、具体的なデモンストレーションや活用方法をお伝えいたします。 外国人従業員の教育や研修、日々のコミュニケーションに課題を感じている方に特におすすめの内容です。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 製造業における外国人従業員の教育・研修の壁はどうすれば乗り越えられるのか ~ドキュメントのマニュアルから、動画マニュアルを自動生成するAIツール~
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社エージェンテック(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
イノベーションを起こす組織作りとは、具体的に何をすればよいのか? ~AIで推進する『アイデア...
3.9 株式会社システムコンシェルジュ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
予測できないビジネス環境では、組織における持続的なイノベーション活動がカギとなる
現代のビジネス環境は、人工知能や5Gなどの技術革新、グローバル市場の拡大、そして消費者ニーズの多様化により、絶えず変化しています。
このようなダイナミックな状況に対応し、継続的な成功を達成するためには、企業が継続的にイノベーションを生み出す組織文化を育成することが重要です。イノベーションを促進する文化を持つ企業は、革新的なアイデアや技術を生み出し、市場での競争力を強化します。また、従業員のエンゲージメントが高まり、離職率の低下にも寄与します。
個人依存型イノベーションの限界、正式認証規格『ISO 56001』発行で企業革新が加速
しかしながら、多くの企業がイノベーションを起こすことに苦労しています。
特に日本では、個々の優秀な人材に依存しがちなため、経営の一部だけでイノベーションや新事業開発に取り組むと、成功率が下がり、知識や経験の共有が不足しやすくなります。また、推進者は豊富な情報や経験を活かして新たな価値を創出しようとするものの、他のメンバーの理解が得られず、その価値が十分に実現されにくい現状があります。
このため、国際標準化機構(ISO)は、企業のイノベーション推進を支援するため、2013年から『イノベーション・マネジメント・システム』の国際規格化に取り組んでいます。2019年7月15日に基盤規格『ISO 56002』が発行され、2024年9月10日には認証規格『ISO 56001』が登場。これにより、企業は体系的かつ継続的なイノベーション活動の運用が可能となりました。
イノベーション管理プラットフォーム「IdeaScale」とは
「IdeaScale」は、2008年のリーマンショックにより経済危機に陥った米国で、当時のオバマ大統領のイノベーション政策を背景に誕生したイノベーションの仕組み構築のためのクラウドプラットフォームです。具体的には、従業員やコミュニティメンバーが投稿したアイデアを、投票やコメント機能を通じて「見える化」し、ブラッシュアップや優先順位付けを行う仕組みを提供します。さらに、「IdeaScale」はイノベーション認証規格『ISO 56001』の要求事項に準拠しており、企業が体系的かつ継続的にイノベーション活動を推進するための枠組みをサポートします。
これにより、従来のアイデア収集・評価プロセスを効率化し、戦略的な意思決定が促進されるとともに、組織全体でのイノベーション文化の醸成を支援します。こうした実績が評価され、世界中で多くの公的機関や民間企業に採用され、イノベーション管理ツール市場では2021年以降、リーダーとしての地位を確立しています。
イノベーション文化を醸成する具体的方法と生成AIによる革新
本セミナーでは、イノベーション管理プラットフォーム「IdeaScale」を活用し、組織内にイノベーション文化を根付かせる方法を、具体的な事例とともにご紹介します。さらに、2025年1月にリリースされた「IdeaScale AI」についても取り上げ、生成AIがアイデアの収集・評価プロセスにどのような革新をもたらすのかを詳しく解説します。
システムコンシェルジュは、ビジネス活動にイノベーション・マネジメント・システムを取り入れ、最先端のサービスを提供するジェネレーティブ・プロバイダーです。私たちは「IdeaScale」をはじめとする多彩なITツールを活用し、「ISO 56002」の認証を僅か3ヶ月で取得。この経験を基に、お客様のイノベーション推進と組織構築を包括的にサポートしています。
従業員から新しいアイデアが出てこないことに課題を持っている方、自組織にイノベーションを生み出す文化を醸成したいと考えている方、アイデアを評価して育てる仕組みづくりを検討したい方、などに特におすすめです。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 イノベーションを起こす組織作りとは、具体的に何をすればよいのか?
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社システムコンシェルジュ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【情シス担当者様必見】エンタープライズITに求められるID統制の実践ステップ ~AD・オンプ...
3.8 株式会社イエソド
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
人事イベントと混在環境に起因するID管理業務の限界
入退社・異動・出向といった人事イベントが発生するたびに、ADやオンプレミス、SaaSなどにまたがるアカウントや権限の手動設定・削除が求められ、情シス部門の業務は膨大になります。特にシステムが混在している企業では、対応の遅延や漏れがセキュリティ事故や監査リスクに直結します。イベントが集中すれば、人的リソースだけでは処理が追いつかず、ガバナンスの破綻を招く恐れもあります。
分散された人事情報と環境ごとの権限管理が招く非効率と統制崩壊
部門単位で人事データやアカウント情報を管理している場合、AD・オンプレ・SaaSなど、システムごとに形式や運用が異なり、情報の一貫性が確保できません。こうした環境では、異動・出向時の調整や棚卸し作業に大きな負担がかかり、可視性や正確性が損なわれやすくなります。属人化された運用は一時的に成立しても、企業規模が拡大するほどその限界が露呈します。
人・組織マスタを基盤に、混在環境に対応したID統制を実現
このような煩雑な環境を整理し、ID統制を再設計するには、AD・オンプレ・SaaSといった異なるシステムを跨いで、統合的に人・組織情報を管理できる「SSoT(Single Source of Truth)」の構築と、IDガバナンス(IGA)の導入が有効です。本セミナーでは、YESODのディレクトリサービスとアカウントコントロールを活用し、人事イベントを起点に各システムへ連携、自動化・ガバナンス強化を実現するアーキテクチャをご紹介します。混在環境でのID管理に悩む企業様に最適な実践ステップをお届けします。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 エンタープライズITに求められるID統制の実践ステップ~AD・オンプレ・SaaS混在環境に対応するIDガバナンスと人・組織マスタ構築とは~
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社イエソド(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
MDM導入だけでは不十分、デバイス管理の成功と失敗の分かれ道 ~4つの事例で学ぶ、ライフサイ...
3.8 コネクシオ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
MDMの普及が進む一方で、見過ごされがちな運用設計と体制構築
テレワークやDXの推進により、モバイル端末の業務利用が急増し、MDM(Mobile Device Management:モバイルデバイス管理)の導入は企業の標準対策となりつつあります。 しかし、導入しただけで「安心」と捉える風潮が残る中、実際の運用では設定不備や人的ミス、有事の対応遅れなどの潜在的なリスクが見過ごされがちです。 今求められているのは、MDMを“入れただけ”で終わらせず、運用設計と体制構築を含めたトータルな対策をとることです。
MDMを用いた運用管理に潜むリスクと管理上の盲点
モバイルデバイスの管理には、計画・調達・運用・回収に至るまで、さまざまなプロセスが含まれます。 これらのプロセスには、MDMだけではカバーしきれない運用上の盲点が発生しやすく、以下のようなリスクが潜んでいます。
・社内ルールの抜け道:管理下にあるはずのスマホがセキュリティ基準を満たさない状態に ・見えない資産の発生:管理の網から漏れた未登録・未管理端末が存在し、把握や制御が困難に ・担当者不在時間の発生:担当者の業務の隙間をつく、即応できない時間の有事対応の遅れ ・ヒューマンタッチの落とし穴:現場に任せたはずの初期設定がミスの温床になり、制限が機能していない
こうした環境下ではMDMが正しく機能せず、管理部門やIT部門の負荷を増やすだけでなく、全社的なセキュリティリスクの引き金ともなり得ます。
4つの事例で学ぶ、MDMが機能する体制づくりのポイント
本セミナーでは、モバイルデバイス管理において、MDMの導入だけでは十分な対策とは言い切れないという観点から、継続的な運用体制の重要性を解説します。 社内ルールの徹底不足や、未管理の端末、有事の対応遅れなど、一見些細に見える運用の隙が、結果的にセキュリティリスクや業務停滞の要因となるケースは少なくありません。
本セミナーでは、そうした運用上の盲点を4つの具体例から整理し、コネクシオが提唱するモバイルライフサイクルマネジメント(LCM)の実践事例をもとに、MDMを補完しながら継続的に機能させる運用設計と体制構築をご紹介します。
こんな方におすすめ
・モバイルの管理、運用業務に負荷がかかっておりコア業務に集中できない、情報システム部/総務部/IT部門のマネジャー・実務担当者様 ・法人携帯を300台以上保有され、モバイルデバイスの運用管理・端末入替えに負担を感じている企業のご担当者様 ・他社のモバイルデバイス運用事例を知りたい方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 MDM導入だけでは不十分、デバイス管理の成功と失敗の分かれ道 ~4つの事例で学ぶ、ライフサイクルにおけるセキュリティリスクと体制づくり~
13:45~14:00 質疑応答
主催
コネクシオ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
成長企業が始めているデータドリブン経営の実践 ~属人化・勘と経験の経営からの脱却に向けたER...
グローウィン・パートナーズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「growin.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セミナー概要
現代の経営環境は「VUCA(ブーカ)」と呼ばれる、変動性・不確実性・複雑性・曖昧性が高まる時代へと突入しています。特に、テクノロジーの進化は目覚ましく、AI・IoT・クラウド・データ分析などが企業活動の在り方を大きく変えています。
このような環境下では、「経験と勘」に頼った経営だけでは持続的な成長が困難であり、意思決定のスピードと根拠が問われるようになっています。特に、財務指標やPLの結果だけを見て判断するスタイルから脱却し、日々の事業活動の中から得られるデータを活用した“経営の可視化”と“データに基づく判断”が重要性を増しています。
今、多くの企業で注目されているのが、「データドリブン経営」へのシフトです。これは、部門ごとに散在していた営業・購買・生産・財務などの情報をつなぎ、リアルタイムで経営状況を可視化し、将来の経営判断につなげていくスタイルです。投資対効果や資源の配分、生産性とコストのバランスなどを“見える化”し、経営に活かすことで、企業の持続的な成長につなげていく考え方です。
本セミナーでは、中堅企業における「経営の見える化」「データを活用した判断力の強化」「全体最適経営」の進め方をわかりやすく解説します。また、後半では、そうした経営変革を支えるSAPのERPを中心とした実践的な活用事例ををご紹介します。
「なんとなくの経営」から、「根拠ある選択」へ── 自社の経営をアップデートしたい経営者・リーダーの皆様にとって、有益な気づきとヒントをご提供します。ぜひご参加ください。
セミナー内容
第一部 30分
タイトル:経営の“見える化”が企業を変える ~成長企業が実践するデータドリブン経営とERP活用~ 講師:グローウィン・パートナーズ株式会社 ERPコンサルティング部 執行役員 舟山 真登
第二部 30分
タイトル:中堅中小企業の事業承継 〜 社長自らが語る!ERPで企業成長
セミナー対象者
・売上高100億~1,500億 ・M&A等で売り上げ・利益の成長を市場に対してコミットしている上場企業 ・社長、CFO(経営企画/IR)、CIO ・各部門の個別最適から、全体最適経営への改革を模索している経営者
【想定課題】
・基幹システム刷新を検討している企業 ・社内のデータ活用に関してデータの分断によって、活用しきれていない企業 ・予算や中計の策定と部門の活動のKPIが連動しておらず、その進捗のモニタリングや実践面で課題を感じている企業
主催・共催
グローウィン・パートナーズ株式会社(プライバシーポリシー)
SAPジャパンプライバシーポリシー(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】SaaS時代のアカウント・権限管理ツール、主要3製品比較 ~退職者IDの削除漏れ、...
3.9 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2024年 9月 4日(水)開催されたセミナーの再放送です。
増える、クラウドサービスやSaaS
テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。 ・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理 また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システム、オンプレADも当然残っています。
アカウントや権限の管理が大変
このような状況の中、人事情報やADなどを元に、全てのクラウドサービスのアカウントや権限を管理する必要があります。 具体的には、入社した社員のアカウントの生成、人事異動などによる所属や権限の変更、退職した社員のアカウント削除などを、タイムリーに行う必要があります。 当然ながら、オンプレミスのシステムについても同様です。
関連会社もJ-SOX法の対象に
このような「ID管理」業務は、J-SOX法に基づく内部統制の対象であり、監査の対象になります。 また、上場企業はもちろんのこと、その関連会社も監査の対象です。
ID管理ツール(アカウント・権限管理ツール)、主要3製品比較
本セミナーでは、主要なID管理ツール(アカウント・権限管理ツール)を3製品比較します。
比較対象は以下です。 ・Okta…グローバルで多く利用されている ・国産ID管理ツールA…国内で多く利用されている ・Keyspider…国内で多く利用されている
単純な○✕の比較表ではなく、その設計コンセプトなどから「どのような企業にはどの製品が適しているのか?」掘り下げていきます。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 SaaS時代のアカウント・権限管理ツール、主要3製品比較 ~退職者IDの削除漏れ、人事異動時の権限削除漏れなど、セキュリティ事故を防止~
09:45~10:00 質疑応答
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ご利用中の大手CRMにおける巨額のコストや、使いにくさに悩む現場へ ~25万社が選んだコスト...
3.8 ゾーホージャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
多くの企業が大手CRMのコストと使い勝手に課題を感じている
大手CRMは多機能である一方、導入後に「想定以上にコストがかかる」「現場で十分に使いこなせない」といった声が多く聞かれます。十分な運用成果が得られないまま、高額なライセンス費を払い続けているケースも珍しくありません。現場主導で運用改善に動こうとしても、複雑な仕組みが障壁となっている実情があります。
「移行の不安」や「費用対効果」により、CRMの見直しをためらっていませんか
現在のCRMに不満があっても、「乗り換えても結局使いにくかったら意味がない」「自社に合わなかったらどうしよう」といった不安から、見直しに踏み切れずにいる方も少なくありません。とくに操作性や定着のしやすさなど、移行後の使い勝手に対する漠然とした懸念が、判断を先送りにしてしまう要因のひとつになっています。
100社以上のCRMリプレイス実績から見る、Zoho CRMへの具体的な移行事例と効果
本セミナーでは、CRM運用担当者と同僚役による対話形式で、現場でよくある悩みをリアルに描きつつ、Zoho CRMへの移行によってどのように解決されたかを、3つの実例を通してご紹介します。 事例の中で、多くの企業で利用されている大手CRMシステムからZoho CRMへの移行事例を取り上げ、それぞれの企業が直面されている課題、移行プロセスの進め方、移行後に得られたコスト削減や運用改善効果など、具体的な成果について詳しくお伝えします。 100件以上のリプレイス支援実績をもとに、「本当に移行できるのか?」「どこまでコストを下げられるのか?」という疑問に、事実をもとにお答えする内容です。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 ご利用中の大手CRMにおける巨額のコストや、使いにくさに悩む現場へ ~25万社が選んだコスト”70%減”を実現するZoho CRMへの乗り換え策~
15:45~16:00 質疑応答
主催・共催
ゾーホージャパン株式会社(プライバシーポリシー) 株式会社データサービス(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】PMOは、遅延、コスト超過、リソース不足など、DX時代のプロジェクトの課題をどう解...
3.6 Smartsheet Japan株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年 4月 15日(火)開催セミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
DX時代におけるプロジェクトの課題
デジタルトランスフォーメーション(DX)の進展により、プロジェクトのあり方は大きく変化しています。技術の進化、ビジネス環境の急速な変化、顧客ニーズの多様化により、プロジェクトはこれまで以上に複雑化・多様化し、迅速な意思決定と的確なリソース配分が求められています。しかし、施策の優先順位が不明確なまま進められることで、遅延やコスト超過、リソース不足といった問題が発生し、組織全体の生産性低下を招いています。
遅延、コスト超過、リソース不足など、PMOが抱える悩み
これらはPMO(Project Management Office)にとって悩ましい問題です。これらの問題を防ぐには、プロジェクトの可視化と業務の標準化が不可欠です。複数のプロジェクトが並行して進行する環境では、進捗の遅れやリソースの偏りが生じやすく、早期に問題を発見・対処できる仕組みが求められます。属人化を防ぎ、タスクの割り当てを明確にすることで、チーム全体の生産性を高め、限られたリソースの中でもプロジェクトを確実に前進させることが可能になります。
プロジェクトの見える化と業務の標準化を実現する方法と、Smartsheetの紹介
本セミナーでは、このような課題を解決するために、プロジェクトの見える化と業務の標準化を実現する具体的な方法を解説するとともに、クラウドベースのプロジェクト管理ツール「Smartsheet」を紹介します。Smartsheetを活用することで、属人性の問題を解決し、プロジェクトの進捗状況をリアルタイムで把握することができます。これにより問題の早期発見や効率的なリソース管理を可能にし、プロジェクトの成功を強力に支援します。
このような方におすすめ
・進行中のプロジェクトの遅延やリソース不足に悩んでいるプロジェクトマネージャー ・情報システム部門の責任者、IT施策やプロジェクトのリーダー ・組織全体のプロジェクトを統括し、業務標準化を推進したいPMO担当者 ・既存の管理手法(Excelなど)に限界を感じ、より効果的な管理ツールを探している方
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:40 PMOは、遅延、コスト超過、リソース不足など、DX時代のプロジェクトの課題をどう解決すればいいのか? ~プロジェクトの見える化、業務の標準化を実現する方法と、Smartsheetの紹介~
10:40~11:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
Smartsheet Japan株式会社 (プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【VMwareからの脱却】移行先はシンプル&高信頼なオンプレ仮想基盤がおすすめな理由 ~3層...
4.0 ペンギンソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
多くの企業がVMware依存からの脱却を模索
Broadcom社によるVMware社の買収完了により、仮想化基盤を取り巻く環境が大きく変化しています。
新たなライセンス体系への移行、製品ラインナップの統合、OEMライセンスの提供終了など、従来の運用を継続するには多くの課題が浮上し、ライセンスコストの増加も避けられない状況です。そのため、今、多くの企業がVMwareに依存しない仮想化基盤への移行を模索しています。
新プラットフォームの選定方法、運用のシンプルさが重要な理由
それでは新プラットフォームはどのように選定すればよいのでしょうか。
新たな仮想化基盤の選定にあたっては、価格やスペックだけでなく、運用面での一貫性が非常に重要です。例えば、VMware環境では統一管理ツールによりスムーズな運用が実現できたのに対し、移行先で複数の管理コンソールや複雑なライセンス体系が導入されると、設定変更やトラブル対応が難しくなるリスクがあります。
また、クラウド環境についても、多様なクラウドサービスの運用知識と統合管理スキルが必要となり、各種サービス連携によってシステム構成が複雑化し、運用が難しくなる場合もあります。
そのため、将来的な大幅なシステム拡張の予定がなく、現状業務での継続的利用を重視する場合は、統一管理が可能なオンプレミス環境のプラットフォームを採用し、長期的な運用コスト全体を評価することが非常に重要です。
オンプレでかつシングルサーバー無停止運用の具体的なメリットを解説
とはいっても、移行作業や運用管理を行うためのITスキルを持った人材の確保、ライセンスや運用保守などのコストの削減など、企業のIT部門の課題はさまざまです。クラウドやHCI、Hyper-Vなどの他の仮想化基盤のうち何を選べばよいかお悩みではないでしょうか。
本セミナーでは、そのような課題をお持ちのIT担当者の方向けに、連続稼働と高可用性を実現しながら運用をシンプル化する最新技術とその活用方法を、ペンギンソリューションズ株式会社 (旧社名 日本ストラタステクノロジー株式会社)の無停止サーバーを通してご紹介します。
可用性、運用管理、コスト効果など比べれば一目瞭然。ペンギンソリューションズならば、小規模から中~大規模まで ワンストップで無停止の仮想化基盤ラインナップをご提供できます。高い可用性、高いパフォーマンスを備え、高いコスト効果を発揮する、次世代のフォールトトレラント・プラットフォーム「ztC Endurance」、クリティカルな産業分野の現場に最適なゼロタッチ エッジコンピューティング「ztC Edge」、汎用サーバー2台にインストールするだけでフォールト・トレラント環境を実現するソフトウェアFT「everRun」など、他の仮想化基盤との比較や移行ツールのご紹介まで、最新の仮想インフラ技術と運用最適化手法について詳しく解説します。
こんな方におすすめ
・ライセンスや機器コストだけでなく、運用や構築などトータルのコストを最小化したい方 ・HCIや3層構成との比較検討を進めたい方 ・HyperV導入や運用改善に関心のあるシステム担当者 ・ミッションクリティカルなシステムで無停止運用を求める方 ・最新移行ツールや技術で運用・保守の負荷を軽減したい企業担当者
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:50 【VMwareからの脱却】移行先はシンプル&高信頼なオンプレ仮想基盤がおすすめな理由
10:50~11:00 質疑応答
主催
ペンギンソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
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