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【再放送】IDガバナンス管理(IGA)とは? ~退職者IDの削除漏れ、人事異動時の権限削除漏...

3.9 Keyspider株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年 4月 4日(金)開催されたセミナーの再放送です。

増える、クラウドサービスやSaaS

テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。 ・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理 また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システム、オンプレADも当然残っています。

このような状況の中、企業内で管理すべきIDやアカウントが増加し、その管理が複雑化しています。

内部不正やランサムウェア攻撃など、高まる脅威

従業員の異動や退職時に、不要なアカウントの削除やアクセス権限の変更を適切に行わないと、不正アクセスやデータ漏洩の原因となります。 また、乗っ取られたアカウントがランサムウェア攻撃の足掛かりになるケースも考えられます。

このため、このような「ID管理」業務は、J-SOX法に基づく内部統制の対象であり、監査の対象になります。 また、上場企業はもちろんのこと、その関連会社も監査の対象です。

IDガバナンス管理(IGA)について解説

本セミナーでは、IDのライフサイクル管理やアクセス権限の管理を行う、「IDガバナンス管理(IGA)」について、わかりやすく解説します。 また、IGAを実践するためのツール「Keyspider」について、他製品との比較も交えながら解説します。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:35 IDガバナンス管理(IGA)とは? ~退職者IDの削除漏れ、人事異動時の権限削除漏れなど、セキュリティ事故を防止~

09:35~10:00 質疑応答

主催

Keyspider株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】展示会とウェビナーの比較 ~費用対効果、使い分けの考え方を解説~

3.7 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年 2月 12日セミナーの再放送です。

いろいろとある、リード獲得方法

リード獲得にはさまざまな方法があります。展示会やカンファレンスといったオフラインイベントから、比較広告やSNS広告などのデジタル施策、さらにはテレアポやウェビナーといったダイレクトな接触方法まで、選択肢は多岐にわたります。しかし、それぞれの手法における特徴や成果は一様ではありません。自社のリソースやターゲットに合った手法を選ぶことが重要です。

今回は展示会とウェビナーについて、マジセミ寺田が徹底比較

本セミナーでは、展示会とウェビナー(オンラインカンファレンスも含めて)について徹底比較します。各手法のコスト、効果、適合するターゲット層などを詳細に解説し、時代のトレンドを踏まえた注力すべき手法をご提案します。さらに、最新の成功事例を交えながら、効率的にリードを獲得するための実践的な知識を提供します。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング(マジセミ)

16:05~16:45 展示会とウェビナーの比較 ~費用対効果、使い分けの考え方を解説~

16:45~17:00 質疑応答

講師紹介

寺田雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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無料診断から始める、中小企業のサイバー攻撃対策 ~クラウド型ゼロトラストセキュリティで堅牢な...

3.8 InfiniCore株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

働き方の多様化とサイバー攻撃の増加が企業の通信を揺るがす

働き方改革やDX推進により、外出先や自宅からの業務が一般化する中で、セキュリティリスクも急速に拡大しています。IPAが発表した「情報セキュリティ10大脅威 2025」では、ランサムウェア被害、内部不正、VPNを狙った攻撃などが上位を占めており、企業の通信はもはや境界の内外を問わず脅威にさらされています。特に中小企業においては、全てのアクセスを検証するゼロトラストセキュリティのソリューション導入が急務となっています。

対策の必要性は感じても、何から始めるかが分からない現状

多くの中小企業では、セキュリティの必要性を認識しながらも、専門知識の不足や人材の不在により、どの対策を優先すべきか分からず、具体的な行動に移せない状況が続いています。拠点間通信やテレワーク環境の安全性、VPNやクラウドサービスの設定不備といったリスクが放置されがちで、被害に遭って初めて危機に気づくケースも少なくありません。簡単かつ実用的に取り組める対策の選定と実行が、多くの企業にとっての課題となっています。

無料診断とゼロトラストで始める、通信リスク対策の第一歩

本セミナーでは、ランサムウェアやVPNの脆弱性、クラウド利用時のセキュリティ不備など、実際の脅威とその影響を分かりやすく解説します。さらに、面倒な運用を必要とせず全通信を保護できるクラウド型ゼロトラストセキュリティ「InfiniProtect」を活用し、導入のステップや運用イメージを具体的にご紹介します。加えて、セミナー参加者には、自社のリスクを可視化できる無料診断を提供し、すぐに始められる対策の第一歩を提供します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:25 企業が抱えるサイバー攻撃の課題と無料診断の活用方法

13:25~13:45 初公開!クラウド型ゼロトラストセキュリティ「InfiniProtect」

13:45~14:00 質疑応答

主催

InfiniCore株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社ティーガイア(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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多発するDDoS攻撃やサイト改ざん・情報漏えいを防ぐ、WAF運用の新潮流「WaaS」とは何か...

3.9 バラクーダネットワークスジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

大規模なDDoS攻撃、サイト改ざんや情報漏えいが増加、より強固なWebセキュリティ対策が必要不可欠に

2024年末から、金融機関や交通機関を狙った大規模なDDoS攻撃(分散型サービス妨害攻撃)が相次いで発生しました。重要インフラへの攻撃が深刻な脅威と捉えられたことで、IPA(情報処理推進機構)が2025年1月に公表した「情報セキュリティ10大脅威 2025(組織編)」では、DDoS攻撃が5年ぶりにランキング入りしました。 また、ECサイトの改ざんによるクレジットカード情報漏えい事故が3年を超えて発覚するなど、Webセキュリティの強化が急務となっています。IPAと経済産業省は2023年、中小企業向けに「ECサイト構築・運用セキュリティガイドライン」を策定し、「WAF(Web Application Firewall)」の導入を推奨しています。さらに2025年3月には「クレジットカード・セキュリティガイドライン」が改訂され、脆弱性対策の強化が求められています。従来型の脅威に加え、API経由やBoT対策などを含めたより強固なWebセキュリティ対策が必要不可欠となっています。

セキュリティ強化の要である「WAF」の適切な導入・運用を難しくする理由

Webアプリケーションのセキュリティ強化に不可欠な対策が「WAFの導入」です。多くの企業・組織で採用されているものの、適切な導入・運用を難しくするいくつかの課題があります。 例えば、誤検知や過検知により正常な通信が遮断される恐れがあり、これを避けるためにはチューニングが必須ですが、より専門的な高度なスキルが必要になる場合があります。また、アプリケーションの仕様に合わせた個別のカスタマイズが求められることもあり、進化し続けて攻撃手法に合わせたアップデートや定期的な見直しが行われないと効果を発揮しません。そうした状況の中、WAF運用負荷や人材不足も指摘され、ログ分析や万が一のトラブル対応に時間がかかることもあります。加えて、WAF導入には高額な初期費用や運用コストが伴うのみならず、システムへのパフォーマンスへの影響も懸念されます。

今こそ見直すべきWebセキュリティ戦略、最新機能を交えて最適なWAF選定のポイントを解説

本セミナーでは、Webセキュリティ強化に欠かせないWAFについて徹底解説します。「そもそもWAFとは何か?」「なぜ、WAFを導入する必要があるか」などの疑問に答える基礎的な内容から始まり、各種ガイドラインや攻撃手法の最近傾向などを解説。あらためてWAFの重要性や導入メリットなどをご説明します。 また、従来のWAF運用課題を解決する方法として「Web Application Protection(WaaS)」をご提案。バラクーダネットワークスジャパンが提供する「Barracuda WAF」と「WAF-as-a-Service」を例として、多様なセキュリティ脅威にも柔軟に対応できるWaaSが持つ特長や注目機能などの最新情報も紹介します。さらに、自社に最適なWAFを選定するポイントも解説します。 「Web Application Protection(WaaS)とは何か?」「自社に最適なWAFを選ぶにはどうすればいいのか」と悩まれている方、「最新の脅威に対抗できるWebセキュリティの強化を図りたい」とお考えの方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 多発するDDoS攻撃やサイト改ざん・情報漏えいを防ぐ、WAF運用の新潮流「WaaS」とは何か?~今すぐ見直したいWebセキュリティ戦略の進め方、自社に最適なWAF選定ポイントを解説~

14:45~15:00 質疑応答

主催

バラクーダネットワークスジャパン株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【公共入札の基礎から応札までを解説】データから紐解く入札市場と落札のポイント

株式会社うるる

本セミナーはWebセミナーです

ツールはOn24を使います。URLメールにてご連絡いたします。 システムの都合上、セミナーの視聴URLにつきましてはGW明けの5/7以降にご案内させていただきます。 恐れ入りますが、ご案内までいましばらくお待ちくださいませ。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

セミナー内容

近年、公共事業に力を入れる企業が急増してきました。

以前までは、「決まった企業しか落札できない」「工事に関する案件ばかり」というイメージをお持ちの企業様が多かったのですが、

国の方針で公平性が重要視され、現在は新規参入する様々な業種の企業様も「2年以内に8割が成果を出している」というデータも出てきております。

また、民間企業と違い景気に左右されず安定的に仕事が取れるのも参加者が増えてきた理由の一つです。

それと同時に、入札に関する情報も煩雑化しており、「自力で参入や落札するためのノウハウを貯めていくのが難しい」というお声も増えてきました。

そこで本セミナーでは、現状の入札市場~落札するための4つのコツまで入札に参加して実績を増やすための必要な知識をまとめて解説しております。

1時間で入札の全てがわかるセミナーとなっておりますので、初心者から経験者の方までぜひご参加ください。

プログラム

第1部『データから読み解く入札市場の現状』

入札市場や入札形式、参加に必要な資格など、入札参加の手順に沿って解説します。

第2部『落札するための4つのポイント』

実績を増やしたり、利益に繋がる落札をするためのコツを解説します。

第3部『NJSSを利用して行う入札参加』

NJSSのデモンストレーションを通して、入札戦略の実践方法をご紹介します。

セミナー中は質疑応答の時間がございません。ご質問がある場合は後日担当者より回答致します。 悪しからずご了承下さいませ。

※ご都合に合わせご退出ください。

主催

株式会社うるる(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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開発運用のセキュリティ実践を"デザイン"する ~ 続々と迫るセキュリティ要求への場当たり的対...

4.2 株式会社アスタリスク・リサーチ

本セミナーはWebセミナーです

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増え続ける規制要件とセキュリティリスク 今、レッドゾーンにいる「開発運用組織」

サプライチェーンの複雑化、OSS(オープンソースソフトウェア)活用の拡大、AI技術の急速な普及など、多くの企業・組織が急激に変化する事業環境の中にいます。また、「ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)」や「PCI DSS」など従来のセキュリティ規格のみならず、新たに注目されている「CRA(欧州サイバーレジリエンス法)」などの国際規格・法令への対応まで迫られるようになりました。 今や多くの開発運用組織が“レッドゾーン(限界状態)”と呼べる状況にあり、これまでの「セキュリティは開発スピードを落とす足かせ」という認識では、もはや立ち行かなくなりました。そうした中で、段階的アプローチを取り入れたり、生産技術チームがリーダーとなる体制を構築したりすることで「セキュリティ対応そのものをビジネス価値を高める方向へ転換する」取り組みを進める企業も増えています。

開発運用のセキュリティ実践を、どう“デザイン”すべきか?

また、今後のセキュリティ実践の在り方として、開発・運用フローの中にセキュリティ要件をどう織り込むかという「デザイン」の視点こそが、必要不可欠になると考えられます。 具体的には、付け足しベースの「管理」「対策」ではなく、開発・運用プロセスにセキュリティを組み込んだり、部署間連携や情報投入の最適タイミングを見極めることなどが必要となってきます。 そこで本セミナーでは「セキュリティ対応をどう“デザイン”するか?」をキーワードに、脅威情報や既存課題を的確に要件化し、設計・実装段階でリスクを最小化するための実践事例について、組織面・技術面の両側から解説します。さらに、失敗パターンの代表例である「形骸化したセキュアコーディング」「形式的なレビュー」「ツール導入後の運用不足」などをどう回避し、現場主導で継続的に機能する体制を構築するかについて、その勘所をお伝えします。

実務アドバイザーが、開発運用のフローの中で“生きる”セキュリティを実現する方法を解説

従来型の管理・対策にとどまらない、開発運用のフローの中で“生きる”セキュリティをどう実現すればよいのでしょうか――その問いに対する答えとして、本セミナーでは「既存の品質管理の仕組みを活かしながら新たな視点を取り入れる方法」「段階的導入によるリソース最適化の考え方」といった、すぐに実務へ応用できるアイデアを共有します。 また、「顧客や開発現場の求める挑戦と同時に、組織に求められる開発成果物のセキュリティ面を含めた価値を高める」という、一見すると矛盾している目標を達成するための第一歩となるヒントも提供します。 さらに国内のセキュリティ対応プロジェクトの実践を支援してきた実務アドバイザーが「組織の進め方」「投資の改善」「知見の調達」という3つの観点から、“開発運用のフローの中で生きる”セキュリティの実現方法を詳しく解説します。

こんな課題を感じている方にお勧め

-「セキュリティ対応が複雑で、どこから手をつけるべきか悩んでいる。AIを使えばいいの?」 -「開発スピードを阻害したくないが、セキュリティレベルも高めたい」 -「ISMS、PCI DSS、CRAなどの国際規格や法令対応を助けてほしい」 -「セキュアな開発やSBOMに関するコンプライアンス要件を満たす方法を知りたい」

自組織の開発運用・セキュリティ担当者が「また、面倒くさいセキュリティ対応をしなければならないのか」と嘆くことのない、セキュリティ実践における組織全体の意識変革を遂げる戦術のコンセプトを知りたい方は、ぜひご参加ください。

 

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 開発運用のセキュリティ実践をデザインする ~ 続々と迫るセキュリティ要求への場当たり的対応から脱却するには ~

【講演者のご紹介】

国内のセキュリティ対応プロジェクトの実践を支援してきた実務アドバイザー。製造業、行政機関、金融機関、IT企業におけるハイリスクな現場で培った知見をもとに、「開発現場で有効なアプローチでセキュリティレベルを高める」という課題に技術面と組織面から取り組んでいます。また、OWASPなどのコミュニティ活動を推進し、国内外の脆弱性トレンドの研究・普及にも尽力しています。

12:45~13:00 質疑応答

 

主催

株式会社アスタリスク・リサーチ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

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2026年7月に迫る、SharePoint Server2016・2019のサポート終了への...

3.3 株式会社テンダ

本セミナーはWebセミナーです

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迫るSharePoint Server2016・2019のサポート終了

SharePoint Server 2016および2019のサポートが、2026年7月14日に終了することが発表されました。 この日以降、Microsoftからのセキュリティ更新プログラムや技術サポートが提供されなくなります。 これにより、脆弱性の修正が行われなくなるため、セキュリティリスクを抱える状況となってしまい、問題が発生した場合の問い合わせ対応も受けられなくなるため、運用に支障をきたす恐れがあります。

移行作業の課題

こうした状況に対応するために、移行を検討している方や、検討を進めていく予定の方もいると思います。 しかし、移行作業には様々な課題があり、一朝一夕で対応を行えるものではありません。 例えば、古いデータや不要なコンテンツを事前に整理する必要性が挙げられます。これを怠ると、移行後のシステムでの運用が非効率的になる可能性があります。 また、現在の環境で使用しているカスタムコードやアプリケーションが、新しい環境で動作するかの検証や、移行するツールの適切な選定と利用も重要なポイントです。 あわせて、こうした対応に向けリソースを確保することも必要な対応の一つです。

移行手段の比較と移行をきっかけにしたDX推進手法の解説

本セミナーでは、SharePoint Server2016・2019からの移行手段の比較を解説いたします。 移行ツールだけではなく、移行における準備や実行のリソース確保まで、要件に応じた事例を踏まえて紹介いたします。 あわせて、ただ単に移行対応を行うだけではなく、Power Platformを活用したDX推進手法もあわせてお伝えいたします。 SharePoint Server2016・2019を利用している方や、SharePointを活用したDX推進手法を知りたい方へ特におすすめの内容です。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 2026年7月に迫る、SharePoint Server2016・2019のサポート終了への対処 ~移行手段の比較と移行をきっかけにしたDX推進手法の解説~

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社テンダ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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RAG×AIでFAQ・電話を自動化し、社内外対応の人手不足を解決 ~連携×拡張×精度で業務効...

4.0 株式会社イーコース

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属人化と分散した情報で止まる営業・対応現場

営業や問い合わせ対応の現場では、必要な情報が各担当者に属人化していたり、社内に点在する資料から都度探し出す必要があるため、応答のスピードや精度に差が出てしまいます。また、ITツールへの習熟度にも個人差があり、資料を見つけるまでに時間を要する場面も少なくありません。こうした構造が、業務の非効率や対応遅延を引き起こす一因となっています。

機能が限られたボットでは業務にフィットしない

多くのAIチャットボットは、FAQへの定型応答や決まったシナリオ内での対応にとどまり、業務に合わせた拡張や柔軟なカスタマイズには対応しきれていません。PDFや画像などの資料を活用した情報提供や、外部業務システムとの連携、複雑な問い合わせへの適応が困難なため、実際の業務の変化に追随できず、導入しても使われなくなるケースが少なくないのが現状です。

音声受電、PDF/画像処理、RAG検索を1つで実現する「NetBot」

本セミナーでは、RAGによる高精度なナレッジ検索や、PDF・画像ファイルからFAQを自動生成する実務機能に加え、電話を通じた音声での問い合わせ対応をAIが自動で行う「ボイスボット機能」をご紹介します。これは他社のチャットボットでは実現できない、NetBotならではの大きな差別化ポイントです。さらに、LINEやSlack、CRMなど業務環境との柔軟な連携にも対応。実際のデモや事例を通じて、現場で“使えるAIボット”の活用法をお届けします。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 RAG×AIでFAQ・電話を自動化し、社内外対応の人手不足を解決 ~連携×拡張×精度で業務効率64.8%UPを実現 AIボット活用法~

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社イーコース(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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多様なネットワーク環境に必要不可欠な「統一的な可視化・管理」を実現するには? ~【大規模組織...

3.8 KIS Security株式会社

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複雑化する企業・組織のネットワーク環境を狙う、多様なサイバー脅威

近年、リモートワークの普及により、企業環境や働き方は急速に変化しています。それに伴い、企業ネットワークもオンプレミスとクラウドを組み合わせたハイブリッド構成へと複雑化・多様化しています。 このような状況では、サプライチェーンを含む広範な対象がサイバー攻撃のリスクにさらされます。また、柔軟なネットワーク運用が求められる中で、セキュリティ設計や設定の変更頻度が増加し、短時間での対応が求められる場面も増えています。その結果、設定ミス(ミスコンフィグ)が発生しやすくなり、攻撃者の侵入経路となる危険性が高まります。 特に大規模な企業・組織では、複数ベンダー製品が混在するネットワーク環境が一般的であり、複数ベンダーのファイアウォール(FW)間でフィルタリングルールの設定やルールの監査精度に差があると、セキュリティホールが生まれ、複雑な環境に乗じたサイバー脅威のリスクが一層深刻化してしまいます。

マルチベンダー構成が招く大規模ネットワーク監視・運用にまつわる様々な課題

複数ベンダーのFWを拠点ごとに運用する大規模ネットワークでは、監視・運用に多くの課題が存在します。手動で行われるポリシーレビューは正確性の証明が難しく、変更作業の確実な反映や履歴の追跡も困難です。さらに、シャドウルールや未使用ルール、冗長な設定の検出が難しい上、ポリシー間の相関分析も非効率です。 また昨今、厳格化が求められているコンプライアンスの観点では「NIST」や「PCI-DSS」などの各種標準だけではなく、企業独自コンプライアンスルールに対するアセスメントが非常に重要であり、監査報告の作成にも多大な手間がかかります。 加えて、特定製品に詳しい人材の高齢化や属人化、人材不足も多くの現場で課題となっており、安定した運用体制の構築が求められています。

IT環境全体の完全な可視化・管理を実現、セキュリティポリシー関連リスクを最小化する方法を解説

ますます複雑化するネットワーク環境において、運用・管理負荷やセキュリティポリシー関連リスクを最小化するにはどうすればのよいのでしょうか。 本セミナーは、複雑で大規模なネットワーク環境の運用に課題を抱えられている企業・組織の情報システム部門やインフラ/ネットワーク運用、セキュリティ運用の担当者を対象に開催します。ネットワーク監視・運用にまつわる様々な課題を整理するとともに、その解決策として、米国FIREMON社が提供するマルチベンダーFW対応運用管理ソリューション「FireMon」をご提案します。また、世界各国1700社以上の企業・官公庁に導入されているFireMonが備える機能の特長と併せて、より効果的に活用する方法を国内販売代理店であるKIS Securityが解説します。 「ハイブリッド環境における複数のベンダーのFWやスイッチ、ルータなどのACLを一元管理したい」「ネットワーク環境での自社コンプライアンスアセスメントを実現したい」「セキュリティポリシー関連のリスクを最小限に抑えたい」という方は、ぜひご参加ください。

 

講演プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 多様なネットワーク環境に必要不可欠な「統一的な可視化・管理」を実現するには? ~【大規模組織向け】マルチベンダーFW管理負荷を最小化し、セキュリティを強化する方法を解説~

10:45~11:00 質疑応答

 

主催

KIS Security株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

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