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【再放送】商談獲得方法の比較 ~KPIはリード獲得から商談獲得へ。展示会、テレアポ、比較広告...

4.0 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年 6月 3日(火)セミナーの再放送です。

マーケティング部門のKPIは、リード獲得から商談獲得へ

かつてマーケティング部門の主要KPIは「リード件数」でしたが、2025年現在、評価指標は「商談化率」や「受注貢献度」へと変化しています。「大量のリードを獲得できても、商談につながらなければマーケティング予算を投下できない。」そんな問題意識が、マーケティング活動の変化を促しています。

いろいろとある、商談獲得方法

商談獲得にはさまざまな方法があります。展示会やカンファレンスといったオフラインイベントから、比較広告やリスティング広告などのデジタル施策、さらにはテレアポやウェビナーといったダイレクトな接触方法まで、選択肢は多岐にわたります。しかし、それぞれの手法における特徴や成果は一様ではありません。自社のリソースやターゲットに合った手法を選ぶことが重要です。

2025年、どこに注力すべきか、マジセミ寺田が徹底比較

本セミナーでは、2025年の商談獲得方法について徹底比較します。各手法のコスト、効果、適合するターゲット層などを詳細に解説し、時代のトレンドを踏まえた注力すべき手法をご提案します。さらに、最新の成功事例を交えながら、効率的に商談を獲得するための実践的な知識を提供します。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 商談獲得方法の比較 ~KPIはリード獲得から商談獲得へ。展示会、テレアポ、比較広告、リスティング広告、ウェビナーなどを徹底比較~

09:45~10:00 質疑応答

講師紹介

寺田雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。 寺田雄一

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】クラウド診断サービス事業者が取り組むべき、単発で終わらせない「運用支援」の次の一手...

4.0 株式会社LogStare

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2025年6月27日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

クラウド設定不備・ミスが引き起こす新たなセキュリティリスク 主要クラウドやM365、Boxのその設定、本当に大丈夫ですか?

企業や組織でのクラウドの業務利用が拡大する中、主要なクラウドサービスである「AWS(Amazon Web Services)」「Microsoft Azure」「GCP(Google Cloud Platform)」「Microsoft 365」「Box」などは、機能の進化に伴い設定が複雑化しています。 また、ゼロトラストやクラウドネイティブの普及により、クラウド環境の設定ミスや権限管理の不備による情報漏えいが増加しています。 米国の調査会社ガートナーは、2025年までにクラウド環境のセキュリティ事故の99%が顧客の過失によると予測しています。 このような背景から、多くの企業では設定内容を点検する「クラウド診断サービス」の活用が進んでいます。クラウド診断とは、主にシステム構成やアクセス権限、ログ設定などをチェックし、設定不備やリスクを洗い出すサービスです。しかし、多くの診断サービスは単発での利用にとどまり、年1回の診断だけでは運用中のリスクや変更に対応するのが難しいのが現状です。

診断サービス事業者が抱える「診断後の顧客運用支援」における差別化

IT事業者にとって、クラウド設定診断サービスは重要な提供メニューの一つですが、多くが単発で終わり、継続的な収益につながりにくいという課題を抱えています。実際、顧客からは診断後のレポートだけでなく、脆弱性対策や運用支援まで求められるケースが増加しています。さらに、SaaS型の自動診断ツールが増える中、サービスの差別化が難しくなっていることも事業成長の課題として挙げられます。 このような状況の中、「単発型から継続支援型へとサービスを進化させたい」と考えるIT事業者も少なくありません。その場合、クラウド診断後に組み合わせて、アップセル効果が期待できる「継続的なリスクの可視化や監視・改善支援」までを含めたサービスこそが、安定した新たな収益源として期待されるようになりました。

単発の診断サービスでは保証できない「診断後の正しい運用」を支援する最善策とは?

設定不備やリスクを把握する上で有効な手段であるクラウド設定診断サービスですが、その診断結果は多くがスポット対応であり、その後の運用を保証するものではありません。実際には、診断を受けた担当者とは別の人が設定を変更したり、診断後に新たなリスクが生じるケースもあります。 これは「健康診断を受けた後に暴飲暴食をすれば意味がない」ことと同様であり、「診断後こそ、クラウドを正しく運用するための環境や仕組みを検討・整備」する必要があります。 本セミナーでは、主に「クラウド診断サービス事業者」や「既存サービスに付加価値を加えたい事業者」の方を対象に開催します。提供サービスへの付加価値として、設定変更やアクセス権限の変更など運用中に生じるリスクをログから可視化・監視できる「LogStare」の採用をご提案します。 また、診断を受けても防げない運用上のリスクについても触れ、“診断+日々の運用の可視化”によってセキュリティ事故が起きにくい組織を作るヒントもご紹介します。「診断サービスを受けたものの、他の対策に手が回っていない」というお悩みをお持ちの方にもおすすめです。ぜひ、ご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 クラウド診断サービス事業者が取り組むべき、単発で終わらせない「運用支援」の次の一手~M365やBox、主要クラウドに潜むリスク 設定不備の事故を回避して安全運用を続けるには?~

13:45~14:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

株式会社LogStare(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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(再放送)【新任マーケター向け】BtoBマーケ施策、全網羅 ~どのような選択肢があるのか?お...

3.8 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年 4月 22日(火)セミナーの再放送です。

ますます重要になるBtoBマーケティング

市場環境の変化や顧客行動の多様化により、BtoBマーケティングは従来以上に戦略的な取り組みが求められています。限られたリソースの中で成果を出すには、最適な施策選定と実行が不可欠です。

どのような選択肢があるのか?おすすめは何か?

展示会、ウェビナー、ホワイトペーパー、リスティング広告、SNS運用…。手段は多岐にわたりますが、実際にやるべきBtoBマーケティングの施策はどのようながあるのでしょうか?また、果たしてどれが効果的なのでしょうか?

新任マーケター向けに、BtoBマーケティング施策を、全網羅

本セミナーでは、BtoBマーケティングの主要施策を体系的に整理し、それぞれの特徴や活用シーンを初心者にもわかりやすく解説します。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 (再放送)【新任マーケター向け】BtoBマーケ施策、全網羅 ~どのような選択肢があるのか?おすすめは何か?など、わかりやすく解説~

09:45~10:00 質疑応答

講師紹介

寺田雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。 寺田雄一

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】現場の声に見る、“更新されないExcel台帳”が招く個人情報管理の落とし穴 ~属人...

3.8 株式会社Acompany

本セミナーはWebセミナーです。

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※本セミナーは6月13日に開催されたセミナーの再放送です。

好評をいただいたので、再放送が決定いたしました。

なぜ個人情報管理は『待ったなし』なのか?

改正個人情報保護法による義務化や罰則強化、社会的な期待の高まり、レピュテーションリスクの顕在化などを背景に、企業には迅速な個人情報管理の体制整備が求められています。とはいえ、Excel依存や属人化、運用不全といった現実的な壁により、「重要なのに着手できない」状態にある企業も少なくありません。

Excel管理が形骸化、PIA・Pマーク対応担当者から聞こえて来る声

個人情報管理の仕組みを整えても、実際にはうまく機能していない——そんな現場の声が多く寄せられています。形式だけの運用、Excelなどのフォーマットの乱立、リスクへの無自覚、証跡が残らない管理…。一見順調に見えても、気づかぬうちに重大なリスクを抱えているケースは少なくありません。本セッションでは、私たちが実際にお客様から伺ったリアルな声も交えながら、その課題の本質をひもときます。

日本法準拠の個人情報管理SaaS「AutoPrivacy Governance」の成功事例〜導入から現場運用まで〜

形式的な運用から脱し、実効性ある個人情報管理体制を築くには、いくつかの具体的な対応が求められます。たとえば、変更履歴の明確な記録やフォーマットの統一と一元管理、リスクの洗い出しと可視化、エビデンスの確保といった取り組みです。こちらのパートでも、日々お客様から伺う現場の声を踏まえ、よく直面する課題とその対応策を整理し、単なるルール整備にとどまらない、継続的かつ実践的な対応のポイントをご紹介します。さらに、それらを支援する手段として、弊社が提供する「AutoPrivacy Governance」の活用イメージもお伝えいたします。

このような方におすすめ

・ 情報システム・法務・総務・個人情報管理事務局の実務担当者 ・ 個人情報管理台帳の更新や連携が属人化していると感じている方 ・ 外部に頼らず、自社内で実用的な個人情報管理体制を構築したい方

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 現場の声に見る、“更新されないExcel台帳”が招く個人情報管理の落とし穴 ~属人化・形骸化から脱却する、現場で“回る”SaaS型個人情報管理とは~

13:45~14:00 質疑応答

※当日頂いた質問は後日直接回答させていただきます。

主催

株式会社Acompany(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【Box販売代理店様必見】場所やネットワークが違っても同じ権限?その使いづらさを解消する提案...

3.9 サイエンスパーク株式会社

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クラウド活用の拡大が加速する一方で高まるアクセス権限管理の課題

テレワークの普及とDX(デジタルトランスフォーメーション)の推進により、Boxをはじめとしたクラウドストレージの活用が進んでいます。しかし、ネットワーク分離環境やテレワークでの利用において、1つのアカウントで運用した場合、アクセス権限がすべてのネットワーク環境で共通となってしまいます。その結果、ネットワーク分離環境での活用が限定されるほか、テレワーク時に機密情報へのアクセス権限の管理が課題となっています。 こうした顧客の課題に対して、柔軟かつ安全なクラウドストレージ運用を実現するための提案が求められています。

Boxの容量無制限とアクセス権限の活用が課題

Boxのように容量無制限でセキュリティ機能が充実したクラウドストレージにおいては、業務ファイルなどのコンテンツをBoxに集約することで、サービスの価値を高めることが可能です。このようなサービスでは、利用者のネットワーク環境に応じてアクセス権限が自動的に切り替わる機能へのニーズが高まっています。 また、すでにBoxを導入している顧客に対しても、販売代理店にはBoxのさらなる活用を促す提案が求められています。

“使う場所”に応じたアクセス制御が実現する、これからのBox提案

本セミナーでは、Box活用におけるアクセス権限管理の課題に対するソリューションをご紹介します。 ご紹介する「CL-UMP(クランプ)」は、Boxを利用するユーザーのネットワーク環境に応じてアクセス権限を自動的に切り替え、フォルダの出し分けまで制御可能な製品です。ネットワーク分離環境やテレワークにおけるBoxの利活用を促進し、ゼロトラストセキュリティの実現を支援します。 1ユーザー1アカウントでアクセス権限を切り替えることができるため、運用コストを最小限に抑えつつ、スマートフォンや私物端末からの利用にも対応可能です。 従来、指定したIPアドレスからの限定的なアクセスにとどまっていたなどの利用をより柔軟かつ多様な環境で可能にするソリューションです。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 場所やネットワークが違っても同じ権限?その使いづらさを解消する提案術〜ユーザーの利用環境に応じてアクセス制御を自動化し、安全なBox運用を実現〜

13:45~14:00 質疑応答

主催

サイエンスパーク株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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「Microsoft 365」バックアップで陥りがちな“5つの落とし穴”とは? ~ランサムウ...

3.5 株式会社インターネットイニシアティブ

本セミナーはWebセミナーです

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生産性向上に欠かせなくなった「Microsoft 365」、急増するデータ損失事例

リモートワークが普及し、業務の効率化や生産性向上を目的に「Microsoft 365」の導入が加速しています。その一方でデータ損失のリスクも急増しています。 ランサムウェアなどのサイバー攻撃、内部不正、人的なミスなどによって重要データが消失し、業務停止や風評リスクへ発展する事例も報告されています。利用者側でもデータ保護対策の強化を図る必要性が高まっています。

ランサムウェアにも狙われる? データ保護環境に関するリスク

バックアップ環境はデータ保護の“最後の砦”と言われています。ただ、近年ではランサムウェアによる攻撃対象として狙われるようになっています。実際に攻撃者は、まずバックアップを削除してからデータを暗号化し、復旧手段を奪った上で身代金を要求します。Microsoft 365のデータも例外ではなく、クラウド上の設定ミスやアクセス権の甘さが被害を招く要因となっています。 自社の責任範囲やそうしたリスクを理解した上で、安全なバックアップ設計が求められています。

万が一の備え、より簡単、安全にデータ保護強化を実現する方法を解説

本セミナーでは、Microsoft 365におけるバックアップにおいて見過ごせない5つの盲点を取り上げ、データ保護全般に関するリスクを解説します。 また、Microsoft 365におけるデータ保護の高度化をより簡単、安全に実現できる具体的な方法をご紹介。もはや業務遂行に欠かせない存在となった「Microsoft 365の運用トラブルを防ぎたい」という担当者の方は、ぜひご参加ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:30 Microsoft 365のバックアップ&セキュリティの盲点を見直そう

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アクロニス・ジャパン株式会社 ソリューションエンジニア 佐野 雄也

Microsoft 365運用を取り巻くリスクを見直してみてください。今まで気づかなかった、リスク対策の盲点が潜んでいないでしょうか。事業継続において最も重要とも言える「データ」のバックアップの重要性を解説するとともに、最新のアーカイビング技術が新たに搭載された「Acronis Cyber Protect Cloud」で実現する完全なSaaSによるデータ保護の方法についてデモを交えてご紹介します。

14:30~14:55 超簡単にバックアップをはじめよう! 「IIJシンプルバックアップサービス for Microsoft 365」

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株式会社インターネットイニシアティブ マーケティング統括本部 サービスプロダクト推進本部 営業推進部 DWPソリューション課 山本 祐己

Microsoft 365バックアップの重要性がわかっても、いざ実践しようとすると準備や構築が必要ではなかなか導入ができません。IIJではそういった課題を解決するクラウド型のバックアップサービスを提供しています。本セッションでは、バックアップの仕組みをシンプルで容易にするIIJのノウハウや実際のお客様への導入事例をお伝えします。

14:55~15:00 質疑応答

主催・共催

株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシーポリシー

アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】大企業から地域企業の経営人材へ ~全国の地域金融機関と連携したハイクラス転職支援プ...

3.8 株式会社地域経済活性化支援機構

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2025年7月31日(木)12:00~13:00に開催されるセミナーの再放送です。

全国の地域企業が経験豊富な大企業出身者を経営人材として求めている

長年にわたり大企業で培われた、マネジメント力や事業開発の実績、その経験が、今、地域の中堅・中小企業から強く求められています。事業承継や事業再構築、新規事業の立ち上げ、経営改革などの多くの経営課題に直面する地域の中堅・中小企業にとって、即戦力となる優秀な経営人材の確保が重要です。同時に、「これまでのキャリアを社会に還元したい」「より必要とされる場所で働きたい」と考える大企業出身者にとっても、大きな可能性とやりがいのあるセカンドキャリアの選択肢となります。あなたの培ってきた知見やリーダーシップを、いま、日本各地の中核企業が必要としています

あなたのセカンドキャリアを地域金融機関が全力サポート

地域金融機関は取引先である地域企業と強固な関係を有しており、人材仲介の担い手として優れた特長を備えています。特に、経営者と直接コミュニケーションを取れることは、金融機関ならではの大きな強みと言えるでしょう。また金融取引や地元ネットワーク等を通じて、地域企業の経営や財務の実態、経営課題、経営者の人柄や評判にも精通しています。このため、地域の実情や個社ごとの経営課題等も踏まえて、最適な経営人材を地域企業に紹介することが可能なのです。求職者側の大企業出身者から見ても、金融機関取引先である企業からの求人は安心感があり、金融機関ならではの正確な企業情報やきめ細かいサポート等も期待できるため、人材仲介の担い手としても高い信頼性があります。

新しい人材の流れの創出を目指す政策事業「REVICareer(レビキャリ)」とは?

このセミナーでは、大企業出身の方を対象に、これまで大企業で培った豊かな経験やスキルを活かして、地域企業の経営人材として活躍する「レビキャリ転職」をご提案します。レビキャリの目的地域金融機関を新たな人材仲介の担い手として育成し、「大企業から地域企業の経営人材へ」という新しい人の流れを、日本全国に創出することです。同時に、有為な大企業人材の方々の活躍の機会を広げ、地域企業の成長・発展を通じて、ひいては地域経済や日本企業の活性化につなげていくことも目指しています。近年、日本の人材市場や民間人材紹介ビジネスは急拡大していますが、現状では「若年層の人材×大都市部の企業」の人材マッチングは、社会的ニーズは非常に強いものの、収益性や事務負担等ビジネス上の理由もあって、既存の民間人材紹介サービスだけでは十分カバーすることは難しいのが現状です。このような構造的な人材ミスマッチ問題の解決を図るために生まれた人材仲介プラットフォームが、「REVICareer(レビキャリ)」です。 このセミナーでは、実際にレビキャリ転職を体験され、大企業から地域企業の経営人材に転職された方々の実像や具体的事例を紹介しながら、レビキャリ転職のメリットや魅力について、詳しく解説します。

REVICareer(レビキャリ)に登録できるのは、以下の条件を満たす方です

1.大企業に勤務経験がある方   現在、大企業に勤務している方、または令和3年2月25日以降に大企業を退職し、退職後5年以内の方

2.大企業の連結子会社に勤務経験がある方   現在、大企業の連結子会社に勤務している方、または令和3年2月25日以降に大企業の連結子会社を退職し、退職後5年以内の方

3.大企業またはその連結子会社を退職後、関係企業に勤務経験がある方   令和3年2月25日以降に退職し、関係企業に勤務している方、または左記関係企業を退職し、退職後5年以内の方

4.上記1~3に準ずる者として、公的機関(REVIC)が相当と認める方

※「大企業」とは、以下の1および2を満たす法人を指します。  1.日本国内で本店の法人登記を行っている法人  2.資本⾦10億円以上又は常時使⽤する従業員の数が2,000⼈を超える法⼈

参加者への特典

セミナー参加者には、レビキャリにおける最新の成約事例を中心に、レビキャリ転職のメリットを解説した書籍『REVICareer(レビキャリ)転職のすすめ』(非売品)をプレゼントいたします。参加後のアンケートにてご希望された方全員に、無料でお送りします。

本セミナーは、2025年7月31日(木)12:00~13:00 にライブにて開催いたします。

ご都合の良い日程へお申込ください。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:15 金融庁からのメッセージ

09:15~09:45 大企業から地域の経営人材へ~全国の地域金融機関と連携したハイクラス転職支援プラットフォーム「レビキャリ」とは~

09:45~10:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

株式会社地域経済活性化支援機構(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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「CRM導入、どこから始めればいい?」Zohoで成功するための準備と第一歩 ~つまずかない導...

ゾーホージャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「zohocorp.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

開催概要

8月7日(木)16:00 - 17:00 (45分講演 | 15分質疑応答) 無料 オンライン(Zoom)

セミナー概要

CRMを導入すればすぐに効果が出る?実は、それは誤解です。導入前に「目的」「運用ルール」「現場の動き方」をしっかり設計しないと、せっかくのツールも“宝の持ち腐れ”になってしまいます。 本ウェビナーでは、Zoho CRMの導入を検討中、または導入直後の企業様向けに、これまで多くの企業を支援してきた経験をもとに、成果を出す導入ステップと注意点をわかりやすくお伝えします。

主な内容 ● CRMって何ができるのか? ● 導入することで得られるメリット ● 導入に失敗しやすい“あるある”とその回避法 ● Zoho CRM、まずはここから使ってみよう ● 実際のカスタマイズ事例で見る、Zoho活用の可能性 ● 質疑応答

本ウェビナーをおすすめする方 以下の課題を抱えている方におすすめです。 ● CRMを導入しようか迷っているが、何から始めればいいか分からない方 ● Zoho CRMの導入を検討しているが、運用や設定に不安がある方 ● 既にZoho CRMを導入したが、使い方が定着せず困っている方 ● 過去にCRM導入に失敗した経験があり、今回は成功させたい方 ● 現場が使いたくなるCRM導入のポイントを知りたい方

※ 諸事情により、お申し込みをお断りする場合がございます。予めご了承ください。

プログラム

16:00~16:45 「CRM導入、どこから始めればいい?」Zohoで成功するための準備と第一歩 ~つまずかない導入のコツ、現場からのリアルなヒント教えます~

16:45~17:00 質疑応答

登壇者

登壇者 株式会社 Zooops Japan デジタルイノベーション事業部 佐々木 豪 新卒で独立系SIerに入社し、受託開発・SES・研修パッケージなどの様々な商品の営業を担当。 2019年にZooops Japanに入社、2024年にビジネスソリューション事業部セールスマネージャに昇格。2025年にZohoを取り扱うデジタルイノベーション事業部に転籍し、Zoho CRMの製品デモや提案営業を行う。これまでのシステム開発営業で培った多くの業種、業界との経験を武器に、それぞれの顧客にあったCRMをお届けする。

主催・共催

ゾーホージャパン株式会社(プライバシーポリシー

株式会社 Zooops Japan(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】ランサムウェアによるバックアップ破壊で業務停止リスクを軽減できるポイントとは? 〜...

4.0 SB C&S株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2025年7月22日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

バックアップ破壊を狙うランサムウェアの進化と監査圧力

従来の潜伏型に加え近年のランサムウェアは侵入後ただちにバックアップサーバーやストレージを優先的に攻撃し、スナップショットや複製データを改ざん・削除して復旧手段を奪う「二重恐喝」型も主流となりました。 3-2-1-1ルールで必須とされる改ざん不可なバックアップがない環境では、事業停止はもちろん、FISC安全対策基準や医療情報ガイドラインなど各種監査で重大な指摘を受け、サイバー保険料の高騰や契約拒否に直結するリスクが高まっています。

高コストと複雑さが導入の壁

テープやWORMを追加してバックアップを物理隔離する従来策は、機器購入・保守・持ち運びに莫大な予算と人的リソースが必要です。 クラウドストレージを利用する案も、暗号化通信や帯域、国内保管まで条件を満たすサービスを選定・検証する負荷が高く、結局、改ざん耐性を確保したいが手が打てない状態が長期化しています。 また既存運用フローを変えることなく導入できる確証がないため、悪循環に陥っている企業が多くいらっしゃいます。

Cyber Resilient Storageで実現する即座の復旧と改ざん耐性バックアップ

本セミナーでは、既存 Arcserve UDPのバックアップ先を Cyber Resilient Storageへ切り替えるだけで、改ざん不可なバックアップと3-2-1-1ルールを速やかに構築し、ランサムウェア侵害時もバックアップ破壊を恐れず即座の復旧を実現する方法を解説します。 さらに、導入検討中の企業でも始めやすい年額サブスクを用い、低コスト化と帯域最適化・監査対応を含む設計ポイントを具体的に整理し、費用対効果を可視化できず停滞する意思決定を加速します。 是非ともランサムウェア対策に興味がある企業様は参加ください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 ランサムウェアによるバックアップ破壊で業務停止リスクを軽減できるポイントとは?〜3-2-1-1バックアップの新常識と、追加投資を抑えた改ざん不可なバックアップ方法〜

11:45~12:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催・共催

SB C&S株式会社(プライバシーポリシー

arcserve Japan 合同会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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