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(動画・資料)

RAG×AIでFAQ・電話を自動化し、社内外対応の人手不足を解決 ~連携×拡張×精度で業務効...

4.0 株式会社イーコース

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

属人化と分散した情報で止まる営業・対応現場

営業や問い合わせ対応の現場では、必要な情報が各担当者に属人化していたり、社内に点在する資料から都度探し出す必要があるため、応答のスピードや精度に差が出てしまいます。また、ITツールへの習熟度にも個人差があり、資料を見つけるまでに時間を要する場面も少なくありません。こうした構造が、業務の非効率や対応遅延を引き起こす一因となっています。

機能が限られたボットでは業務にフィットしない

多くのAIチャットボットは、FAQへの定型応答や決まったシナリオ内での対応にとどまり、業務に合わせた拡張や柔軟なカスタマイズには対応しきれていません。PDFや画像などの資料を活用した情報提供や、外部業務システムとの連携、複雑な問い合わせへの適応が困難なため、実際の業務の変化に追随できず、導入しても使われなくなるケースが少なくないのが現状です。

音声受電、PDF/画像処理、RAG検索を1つで実現する「NetBot」

本セミナーでは、RAGによる高精度なナレッジ検索や、PDF・画像ファイルからFAQを自動生成する実務機能に加え、電話を通じた音声での問い合わせ対応をAIが自動で行う「ボイスボット機能」をご紹介します。これは他社のチャットボットでは実現できない、NetBotならではの大きな差別化ポイントです。さらに、LINEやSlack、CRMなど業務環境との柔軟な連携にも対応。実際のデモや事例を通じて、現場で“使えるAIボット”の活用法をお届けします。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 RAG×AIでFAQ・電話を自動化し、社内外対応の人手不足を解決 ~連携×拡張×精度で業務効率64.8%UPを実現 AIボット活用法~

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社イーコース(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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災害・ランサムウェア対策が今すぐ必要な理由とは? 〜オンプレミスとクラウドを活用したバックア...

3.9 SB C&S株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

データ喪失が企業の存続を脅かす時代に

サイバー攻撃や自然災害によるシステム障害が日常的に発生する中で、データ喪失は単なるITトラブルではなく、企業の信用・収益・継続性すべてを揺るがす重大リスクとなっています。特にランサムウェア被害では、バックアップがなければ高額な身代金を払うか、事業停止を選ぶしかありません。今や、データの確実な保全と迅速な復旧体制は、企業存続に不可欠な経営戦略の一部です。さらにクラウドを活用したハイブリッドな対策こそが、現在の最適解です。

わかってはいるけど進まない災害・ランサムウェア対策の現実

多くの企業が、災害対策やランサムウェア対策の重要性を認識しながらも、「コストがかかる」「手間がかかる」「現状の環境を変えたくない」といった理由で対策を後回しにしています。しかし、災害やランサム攻撃の被害は本番環境を一瞬で無力化し、同じネットワーク内にあるバックアップも巻き込まれる恐れがあります。2次バックアップや遠隔地保管といった「多層防御」がなければ、業務の継続は困難であった事例も多数報告されています。復旧可能な状態を確実に維持することこそが今、求められている対策です。

手間なく始められる、2次バックアップと災害復旧対策(DR対策)の最適解

本セミナーでは、Arcserve UDPをご利用中の環境に最小限の手間で導入できる「Arcserve UDP Cloud Hybrid」を活用し、2次バックアップおよび災害復旧(DR)対策を実現する方法を解説します。既存構成を大きく変えることなく、万が一の災害時や攻撃被害時でも業務を止めない、真の「復旧力」が手に入ります。導入・運用にかかる工数も少なく、無理なくBCP対策を強化できます。実際の構成例や運用イメージも交えて、すぐに実践できるステップをご紹介します。
セミナーに参加いただけた方に特典もご用意しております。災害・ランサムウェア対策を検討されている方は是非ともご参加ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 災害・ランサムウェア対策が今すぐ必要な理由とは?〜オンプレミスとクラウドを活用したバックアップと業務継続対策〜

14:45~15:00 質疑応答

主催・共催

SB C&S株式会社(プライバシーポリシー

arcserve Japan 合同会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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Webサイト運用の負荷とセキュリティ不安をどう解消するか? ~包括的な外部支援サービスで「コ...

3.3 株式会社アイアクト

本セミナーはWebセミナーです

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更新作業に追われるWeb担当者の負荷

Webサイトは、顧客接点の一つとしてなくてはならない存在になっており、企業の信頼やブランドのイメージするものとなっています。 しかし、その裏では、マーケティング・広報部門などの担当者により、日々の更新作業・コンテンツ差し替え・リンク修正・セキュリティ対応などに追われ、本来注力すべき戦略的業務に手が回らない現実があります。 これらの作業は一見シンプルに見えて、CMSの操作や画像の最適化、他のコンテンツとの連動を気にしなければいけないなど、手間と時間を要するものです。 また、属人化しやすく、担当者が変わるたびに運用の質が不安定になるケースも少なくありません。 さらに、更新遅延によるタイムリーな情報発信の機会損失や、更新ミスによる企業信用の毀損といったリスクも潜んでいます。

属人化・セキュリティ・品質のリスク

属人化したWebサイト運用は、突発的なトラブルや退職時の引き継ぎ不備、品質のばらつき、そしてセキュリティ事故のリスクを常に孕んでいます。 こうしたリスクが顕在化してしまうと、Webサイトの運用や更新に支障が出るだけではなく、個人情報や機密情報が漏洩してしまうなどの社会的責任を問われかねない事案を引き起こす可能性があります。 こうしたリスクを避けるためには、運用フローが整理し、誰が担当しても一定品質で運用を行える体制の構築や、セキュリティ対策や第三者目線でのセキュリティチェックなどの対策を実施する必要があります。 しかし、多くの企業でこうした対策をとることは難しく、課題を意識していながらも着手できていないといった状況や、課題にそもそも気づけていないといった状況が散見されます。

運用・保守からの脱却による、戦略的業務への集中の実現

本セミナーでは、こうした運用・保守の負荷の削減やリスク回避の手段として、運用体制全体の設計・標準化を含めた包括的支援サービスをご紹介します。 サービス導入により、Webサイト運用にかかる業務負荷を削減することで、戦略の立案や企画、データ活用による分析と改善など事業成長につながる業務へリソースを集中させることができます。 あわせて、セキュリティ対策や更新内容のレビューなども専門的なスキルや知見を持ったスタッフが対応を行いますので、リスクに対する備えも実現できます。 サポートは導入前の段階から手厚く実施しており、例えば導入するにあたっての社内稟議のための企画書作成や、上申する際のサポート、ガイドラインやマニュアルの作成なども豊富な経験を活かし行っていきます。 セミナーの中では、導入事例などを踏まえ、支援サービスの導入によって得られる本質的な価値をわかりやすく解説します。 Webサイト運用・保守の業務負荷を削減したいとお考えの方や、セキュリティ対策に不安がある方へ特におすすめの内容です。

 

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 Webサイト運用の負荷とセキュリティ不安をどう解消するか? ~包括的な外部支援サービスで「コア業務への集中」を実現~

15:45~16:00 質疑応答

主催

株式会社アイアクト(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

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多様なネットワーク環境に必要不可欠な「統一的な可視化・管理」を実現するには? ~【大規模組織...

3.8 KIS Security株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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複雑化する企業・組織のネットワーク環境を狙う、多様なサイバー脅威

近年、リモートワークの普及により、企業環境や働き方は急速に変化しています。それに伴い、企業ネットワークもオンプレミスとクラウドを組み合わせたハイブリッド構成へと複雑化・多様化しています。 このような状況では、サプライチェーンを含む広範な対象がサイバー攻撃のリスクにさらされます。また、柔軟なネットワーク運用が求められる中で、セキュリティ設計や設定の変更頻度が増加し、短時間での対応が求められる場面も増えています。その結果、設定ミス(ミスコンフィグ)が発生しやすくなり、攻撃者の侵入経路となる危険性が高まります。 特に大規模な企業・組織では、複数ベンダー製品が混在するネットワーク環境が一般的であり、複数ベンダーのファイアウォール(FW)間でフィルタリングルールの設定やルールの監査精度に差があると、セキュリティホールが生まれ、複雑な環境に乗じたサイバー脅威のリスクが一層深刻化してしまいます。

マルチベンダー構成が招く大規模ネットワーク監視・運用にまつわる様々な課題

複数ベンダーのFWを拠点ごとに運用する大規模ネットワークでは、監視・運用に多くの課題が存在します。手動で行われるポリシーレビューは正確性の証明が難しく、変更作業の確実な反映や履歴の追跡も困難です。さらに、シャドウルールや未使用ルール、冗長な設定の検出が難しい上、ポリシー間の相関分析も非効率です。 また昨今、厳格化が求められているコンプライアンスの観点では「NIST」や「PCI-DSS」などの各種標準だけではなく、企業独自コンプライアンスルールに対するアセスメントが非常に重要であり、監査報告の作成にも多大な手間がかかります。 加えて、特定製品に詳しい人材の高齢化や属人化、人材不足も多くの現場で課題となっており、安定した運用体制の構築が求められています。

IT環境全体の完全な可視化・管理を実現、セキュリティポリシー関連リスクを最小化する方法を解説

ますます複雑化するネットワーク環境において、運用・管理負荷やセキュリティポリシー関連リスクを最小化するにはどうすればのよいのでしょうか。 本セミナーは、複雑で大規模なネットワーク環境の運用に課題を抱えられている企業・組織の情報システム部門やインフラ/ネットワーク運用、セキュリティ運用の担当者を対象に開催します。ネットワーク監視・運用にまつわる様々な課題を整理するとともに、その解決策として、米国FIREMON社が提供するマルチベンダーFW対応運用管理ソリューション「FireMon」をご提案します。また、世界各国1700社以上の企業・官公庁に導入されているFireMonが備える機能の特長と併せて、より効果的に活用する方法を国内販売代理店であるKIS Securityが解説します。 「ハイブリッド環境における複数のベンダーのFWやスイッチ、ルータなどのACLを一元管理したい」「ネットワーク環境での自社コンプライアンスアセスメントを実現したい」「セキュリティポリシー関連のリスクを最小限に抑えたい」という方は、ぜひご参加ください。

 

講演プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 多様なネットワーク環境に必要不可欠な「統一的な可視化・管理」を実現するには? ~【大規模組織向け】マルチベンダーFW管理負荷を最小化し、セキュリティを強化する方法を解説~

10:45~11:00 質疑応答

 

主催

KIS Security株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

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バックオフィスの "自動化" 最前線! ワークフローとバックオフィスツールを連携し生産性を向...

株式会社kickflow

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

セミナー内容

きちんと設計していけばあらゆる業務が“自動化”で、もっとラクに、早く、効率的にこなせるようになった昨今。とはいえ、プログラミング知識がなければ乗り越えられない壁もあり、設定・運用上さまざまな課題に直面する方も多いのではないでしょうか。

自動化のメリット、具体的な設定方法、そもそも自動化を設計する上で欠かせない視点とは・・?

共催セミナーで大好評だったテーマを、業務自動化に焦点を絞って解説! 業務自動化をすでに進めている方も、これからやってみようという方にも満足いただける盛りだくさんの内容のセミナーを開催いたします!

【セミナー概要】

本セミナーでは、多彩な業務ツールとワークフローとの連携による自動化を、実際の画面をご覧に入れながら紹介してまいります!

▶︎ご紹介予定の自動化ケーススタディ

①営業事務の自動化(salesforceやHubspotなどSFA/CRMとの連携) ②法務の自動化(契約稟議と電子契約ソフトの連携) ③総務の自動化(作業依頼ワークフローとタスク管理ツールの連携) ④人事の自動化システム(採用稟議と人事データベースの連携)

こんな方におすすめ

・経理、人事、法務、情報システムなどバックオフィスで業務を自動化したい方 ・業務自動化の具体的なメリット、方法を知りたい方 ・ワークフローシステムの入れ替えを検討されている方

セミナー概要

開催日時 

2025年5月15日 (木) 13:00 – 13:50

開催場所

zoom(オンライン)

参加方法

お申し込みフォームより送信いただいた後、メールにてイベント当日のご案内をお送りさせていただきます。

費用

無料

その他

本イベントの対象者様以外・同業他社様のお申込みについては、お断りさせていただく場合がございます。

登壇者プロフィール

speaker 株式会社kickflow Head of Business 井領 明広

株式会社NTTデータイントラマート、freee株式会社を経て2017年につづく株式会社を創業。官公庁や企業のSaaS/DXコンサルティング事業を展開。2022年にkickflow入社、ビジネス部門を統括。

主催

株式会社kickflow(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。


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【再放送】シンガポール製造DX展示会、共同出展説明会 ~2024年度の開催報告と、2025年...

4.0 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年 3月 11日(火)セミナーの再放送です。

海外進出が求められる、日本の製造業やIT業界

日本の製造業やIT業界は、国内市場の縮小と競争の激化に直面しています。 そのような中、海外進出は企業の生き残りをかけた必須の戦略となっています。 中でもASEAN諸国は経済成長が著しく、既に多くの日本企業が進出していることもあり、魅力的な市場です。

海外展示会のメリットと、敷居の高さ

海外進出を目指す日本の企業にとって、海外の展示会への出展は最適な手段の一つです。 これにより、潜在的な顧客やビジネスパートナーと直接交流しながら、新しい市場でのブランド認知度を高めることができます。 しかし、海外の展示会に出展することは容易ではありません。 言語の壁、文化的な違い、展示会の準備と運営に関する高いコストと複雑さが障壁となっています。

ASEAN最大級の製造業DX展示会「ITAP2025」ジャパン・パビリオン共同出展について

そこでマジセミ株式会と合同会社International Linkageドイツメッセ日本代表部は共同で、2025年10月15日(水)~17日(金)シンガポールで開催される、ASEAN最大級の製造業DX展示会 Industrial Transformation Asia Pacific2025 (ITAP2025)において、ジャパン・パビリオンを設置することにいたしました。

昨年に続き2年連続での共同出展企画となります。

ジャパン・パビリオンの参加により、出展の準備が軽減され、ブースの位置も人目に付きやすくなります。

ITAP2024、ジャパンパビリオンの成果報告

今回のセミナーでは、まず昨年のITAP2024における共同出展企画「ジャパン・パビリオン」の成果についてご報告します。 その上で、ITAP2025のジャパン・パビリオンへの共同出展について説明いたします。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 シンガポール製造DX展示会、共同出展説明会 ~2024年度の開催報告と、2025年度の募集~

10:45~11:00 質疑応答

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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CentOSサポート終了、Linuxの保守・ぜい弱性対策どうする? ~CentOS互換のAl...

3.8 サイバートラスト株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

CentOS Linuxは提供終了、次期バージョンもリリースなし

CentOS 8は既に提供終了(EoL)となり、多くの企業で利用されるCentOS 7も2024年6月にサポートが終了しております。また、CentOSの次期バージョンとなるメジャーバージョン9以降はリリースされないことが発表されました。 Linuxを商用利用する企業にとって、根本的な対応が急務となっています。

CentOS終了後に発生する保守・ぜい弱性対策の課題

CentOSのサポート終了に伴い、OSの保守およびぜい弱性対策が大きな課題となっています。 EoLを迎えたバージョンではバグ修正やセキュリティパッチの提供がなくなり、深刻なセキュリティリスクにさらされます。 継続的な保守体制の整備や、迅速かつ適切なセキュリティ対策の導入が求められています。

AlmaLinuxで実現するLinux商用利用の長期保守とセキュリティ対応

本セミナーでは、CentOSと互換性を持つAlmaLinuxを活用した、商用利用における長期保守とセキュリティ対策の方法をご紹介します。Linux業界において20年以上の実績と300,000台以上の保守提供実績を持つサイバートラスト社が、迅速なセキュリティパッチ提供、超長期にわたる保守体制、安心の日本語サポートについて詳しく解説します。また、サーバーを停止せずに一時的にパッチを適用できる「ライブパッチ」機能を活用した、運用効率化とぜい弱性対策についてもご紹介します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 CentOSサポート終了、Linuxの保守・ぜい弱性対策どうする? ~CentOS互換のAlmaLinuxで実現する安心の超長期保守~

13:45~14:00 質疑応答

主催

サイバートラスト株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】NotesからMicrosoft製品への移行ツールはどのように選ぶべきか? 〜移行...

3.7 株式会社テンダ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年 4月 10日(木)に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

Notesの延長サポートは2026年6月2日まで、MS製品への移行 

HCL社は、2024年6月1日にNotes/Domino V9.0、V10のサポートを終了すると発表しましたが、その後、2026年6月2日までの延長サポートとなりました。 Notesはビジネス向けコラボレーションツールとして、長年企業で利用されてきましたが、リモートワークが急速に普及する中で、クラウドやモバイル対応の柔軟性が弱いなどのデメリットから、Microsoft 365への移行が加速しています。

数ある移行ツール、サービスからどんな基準で選定すればよいのか?

移行においてブラックボックス化した自社環境を分析し、何をどのように移行すればよいのかを整理していくことは非常に困難です。また、市場には多くのNotes移行ツールが存在し、どのような移行要件にどのツールを適用するのが適切なのかに頭を悩まされている企業のご担当者様が数多くいらっしゃいます。

移行ツール選定のノウハウを事例を用いて解説

本セミナーでは、よくある移行パターンそれぞれでリスクや業務影響を最小化するために、どのような観点で移行ツールを選定すればよいかのノウハウを解説いたします。また、実際の導入事例をもとに、アセスメント、パイロット移行、本番移行をどのように実施したかを紹介いたします。

本セミナーに参加いただいた方限定で、以下の特典をご用意しております

・クエスト・ソフトウェア社 移行ツール:特別価格(ウェビナー時公開) ・テンダ社 移行ツール:特別価格(ウェビナー時公開)

テンダ社 Microsoft 365関連サービスに関して

テンダ社の詳細は以下よりお願いします。  ◆テンダMicrosoftソリューションHP   https://mssp.tenda.co.jp/  ◆テンダイベント告知、動画公開サイト   https://mssp.tenda.co.jp/event/  ◆テンダMicrosoft365関連情報発信メーリングリスト登録   https://form.k3r.jp/tenda_msales/tenda_ml2

プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 NotesからMicrosoft製品への移行ツールはどのように選ぶべきか? 〜移行のご要件に応じた最適なツール選定のノウハウをご紹介~

10:45~11:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催・共催

株式会社テンダ(プライバシーポリシー

クエスト・ソフトウェア株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】マニュアル作成のための作業時間 確保できていますか? ~マニュアル作成の工数を削減...

3.7 株式会社テンダ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年1月15日(水)に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

マニュアル作成の負担が重く、DX推進や業務改革が進まない

専門的な知識や技能を持つ人材が業務を行う現場では、業務改革の鍵となるマニュアル整備や教育が必要です。 しかし、作成に多大な工数がかかる、専任担当者が不在など、マニュアル作成の負荷が、DX推進や業務改革の障壁となっています。

マニュアル自動作成ツールの活用で、本来の業務の強化・品質向上へ

シンクタンク、福祉、情報、サービス業、官公庁などあらゆる業界で、マニュアル作成のリソース不足・工数過多が共通の課題です。マニュアル自動作成ツールを活用することで、これらの課題の解決とともに、本来の業務の強化、品質向上を実現することを目指しています。そのためには、作成したマニュアルが現場で効果的に活用できる機能や、アップデートが容易であることも求められます。

マニュアル整備を起点とした業務改革ソリューション事例の紹介

今回のセミナーでは、作成工数を最大96%削減し、導入累計3000社以上の実績をもつ自動マニュアル作成ツール「Dojo」について、マニュアル整備を起点とした業務改革の事例を解説します。 特に次のような課題をお持ちの方におすすめです。 ・DX推進の停滞を打破し、プロジェクトを加速させたい ・頻繁に変わるシステムや業務に柔軟に対応したい ・来年度の新入社員の入社に向けて、早急にマニュアル整備を進めたい

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 【再放送】マニュアル作成のための作業時間 確保できていますか?~マニュアル作成の工数を削減し、業務改革を実現する秘策を事例ベースで解説~

12:45~13:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

株式会社テンダ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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