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(動画・資料)

電子帳簿保存法にどう対応する? 既存の運用を“今のまま”活かす方法 ~クライアントライセンス...

3.7 NECソリューションイノベータ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

電帳法対応が進む中、帳票実務の負担は依然として重い

電子帳簿保存法への対応が進んだ企業でも、帳票業務の負担が軽減されたとは言いがたい状況が続いているのではないでしょうか。請求書や納品書などの帳票を「保存」「検索」「送付」する作業は、依然として手作業が多く、部門ごとの運用に任されているケースがほとんどです。紙と電子の帳票が混在し、作業ミスや対応漏れのリスクも高まっています。制度対応は“形式上完了”していても、業務の現場では効率化が進まず、 実質的なDXには至っていない という声が多く聞かれます。

既存の帳票をどう電帳法に対応させるかが大きな壁に

電子帳簿保存法への対応に向けて、さまざまな帳票管理システムの導入が検討される中、多くの企業では既存の業務システムから出力された帳票をいかにスムーズに取り込み、法対応させるかが課題となっています。特にオンプレミスの基幹システムを使う企業では、クラウド型帳票システムでは定型帳票への柔軟な対応が難しいこともあります。 運用変更を最小限に抑えながら、既存資産を活かして法対応を進める方法 が求められています。

保存・検索・送付を自動化 帳票が増えても手間もコストも増やさない

本セミナーでは、NECソリューションイノベータが提供する 「ReportFiling II」 を活用し、帳票業務全体をどのように電子帳簿保存法へ対応させ、かつ業務効率化を実現できるかを解説します。ReportFiling IIは既存の基幹システム・業務システムと柔軟に連携可能で、出力された帳票をそのまま取り込み、保存・検索・送付までを一元的に自動化できます。 特に注目すべきは、請求書の自動送付機能 。紙やメールでの個別送信を自動化でき、取引先ごとの運用に対応可能です。また、クライアントライセンスフリーのため、ユーザー数が増えても追加費用は不要。 全社展開やグループ会社への展開でも、コストを気にせず柔軟に対応できます。 「帳票が増えても、手間もコストも増えない」 仕組みを、ぜひ本セミナーでご確認ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 電子帳簿保存法にどう対応する? 既存帳票を“今のまま”活かす方法 ~既存業務システムとつながる帳票DX実践法。ユーザー数無制限で、法対応も安心~

13:45~14:00 質疑応答

主催

NECソリューションイノベータ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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大企業から地域企業の経営人材へ ~全国の地域金融機関と連携したハイクラス転職支援プラットフォ...

4.0 株式会社地域経済活性化支援機構

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

全国の地域企業が経験豊富な大企業出身者を経営人材として求めている

長年にわたり大企業で培われた、マネジメント力や事業開発の実績、その経験が、今、地域の中堅・中小企業から強く求められています。事業承継や事業再構築、新規事業の立ち上げ、経営改革などの多くの経営課題に直面する地域の中堅・中小企業にとって、即戦力となる優秀な経営人材の確保が重要です。同時に、「これまでのキャリアを社会に還元したい」「より必要とされる場所で働きたい」と考える大企業出身者にとっても、大きな可能性とやりがいのあるセカンドキャリアの選択肢となります。あなたの培ってきた知見やリーダーシップを、いま、日本各地の中核企業が必要としています

あなたのセカンドキャリアを地域金融機関が全力サポート

地域金融機関は取引先である地域企業と強固な関係を有しており、人材仲介の担い手として優れた特長を備えています。特に、経営者と直接コミュニケーションを取れることは、金融機関ならではの大きな強みと言えるでしょう。また金融取引や地元ネットワーク等を通じて、地域企業の経営や財務の実態、経営課題、経営者の人柄や評判にも精通しています。このため、地域の実情や個社ごとの経営課題等も踏まえて、最適な経営人材を地域企業に紹介することが可能なのです。求職者側の大企業出身者から見ても、金融機関取引先である企業からの求人は安心感があり、金融機関ならではの正確な企業情報やきめ細かいサポート等も期待できるため、人材仲介の担い手としても高い信頼性があります。

新しい人材の流れの創出を目指す政策事業「REVICareer(レビキャリ)」とは?

このセミナーでは、大企業出身の方を対象に、これまで大企業で培った豊かな経験やスキルを活かして、地域企業の経営人材として活躍する「レビキャリ転職」をご提案します。レビキャリの目的地域金融機関を新たな人材仲介の担い手として育成し、「大企業から地域企業の経営人材へ」という新しい人の流れを、日本全国に創出することです。同時に、有為な大企業人材の方々の活躍の機会を広げ、地域企業の成長・発展を通じて、ひいては地域経済や日本企業の活性化につなげていくことも目指しています。近年、日本の人材市場や民間人材紹介ビジネスは急拡大していますが、現状では「若年層の人材×大都市部の企業」の人材マッチングは、社会的ニーズは非常に強いものの、収益性や事務負担等ビジネス上の理由もあって、既存の民間人材紹介サービスだけでは十分カバーすることは難しいのが現状です。このような構造的な人材ミスマッチ問題の解決を図るために生まれた人材仲介プラットフォームが、「REVICareer(レビキャリ)」です。 このセミナーでは、実際にレビキャリ転職を体験され、大企業から地域企業の経営人材に転職された方々の実像や具体的事例を紹介しながら、レビキャリ転職のメリットや魅力について、詳しく解説します。

REVICareer(レビキャリ)に登録できるのは、以下の条件を満たす方です

1.大企業に勤務経験がある方   現在、大企業に勤務している方、または令和3年2月25日以降に大企業を退職し、退職後5年以内の方

2.大企業の連結子会社に勤務経験がある方   現在、大企業の連結子会社に勤務している方、または令和3年2月25日以降に大企業の連結子会社を退職し、退職後5年以内の方

3.大企業またはその連結子会社を退職後、関係企業に勤務経験がある方   令和3年2月25日以降に退職し、関係企業に勤務している方、または左記関係企業を退職し、退職後5年以内の方

4.上記1~3に準ずる者として、公的機関(REVIC)が相当と認める方

※「大企業」とは、以下の1および2を満たす法人を指します。  1.日本国内で本店の法人登記を行っている法人  2.資本⾦10億円以上又は常時使⽤する従業員の数が2,000⼈を超える法⼈

参加者への特典

セミナー参加者には、レビキャリにおける最新の成約事例を中心に、レビキャリ転職のメリットを解説した書籍『REVICareer(レビキャリ)転職のすすめ』(非売品)をプレゼントいたします。参加後のアンケートにてご希望された方全員に、無料でお送りします。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:15 金融庁からのメッセージ

12:15~12:45 大企業から地域の経営人材へ~全国の地域金融機関と連携したハイクラス転職支援プラットフォーム「レビキャリ」とは~

12:45~13:00 質疑応答

主催

株式会社地域経済活性化支援機構(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】ソースコードや設定ファイルに埋め込まれたパスワード・トークンの漏えいリスク Has...

4.1 株式会社ラック

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年 6月 18日(水)開催セミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

HashiCorp買収に見るIBMのセキュリティ戦略とは?

2025年、IBMはHashiCorpを買収し、TerraformやVaultなどの製品を取り込むことで、複雑化するハイブリッドクラウド環境における開発・運用の自動化と効率化を図る体制を整えました。これはDevOpsやInfrastructure as Codeを推進するうえで極めて戦略的な動きといえます。

しかし、IBMの狙いはそれだけではありません。Vaultを中核とするHashiCorpの製品群は、ID・パスワード・APIキーなど“埋もれたシークレット”を発見・管理する機能を備えており、IBMのセキュリティ戦略にとっても極めて重要な意味を持ちます。

ソースコードや設定ファイルに埋め込まれたパスワード・トークンの漏えいリスク

開発・運用現場では、ソースコードや設定ファイルなどにパスワードやAPIトークン、アクセスキーといった機密情報(シークレット)が埋め込まれたまま運用されるケースが少なくありません。これらはGitHubやSlack、Confluenceといった外部サービスとの連携を通じて社内外に拡散するリスクがあり、人的ミスや管理漏れが誘因となって情報漏えいにつながる事例が増加しています。実際に発生した攻撃では、漏えいしたアクセスキーが使われ、AWS上に不正インスタンスが大量生成されるなど、甚大な被害が生じています。

IBMのセキュリティ戦略の解説と、Vaultで実現するシークレット管理

本セミナーでは、IBMによるHashiCorp買収が企業のクラウドセキュリティ戦略にどのような影響を与えるのか、その背景と意図を解説します。あわせて、HashiCorp製品であるVault Radarを取り上げ、日々の運用で見落とされがちな認証情報をどのように可視化し、セキュリティリスクに備えるかについて、具体的なアプローチや導入のポイントをご紹介します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 止まらない”パスワード”などの漏えいに、IBMはどう挑むのか? ~ソースや設定ファイルに埋め込まれたパスワードやトークンの漏えい事故への対応と、HashiCorpの買収~

13:45~14:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

株式会社ラック(プライバシーポリシー

協力

日本アイ・ビー・エム株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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手間なく始める「脱PPAP」、“使い慣れた運用を変えられない”を解消する現実解とは? ~ジレ...

3.8 株式会社NSD

本セミナーはWebセミナーです

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本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業の方が対象です。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

本セミナーは、2025年6月に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により、追加開催させていただきます。

セキュリティ要件がさらに高まり、限界を迎えた「PPAP運用」

2020年11月、当時のデジタル改革担当大臣が宣言した「PPAP」の内閣府・内閣官房での廃止を受け、現在では行政機関だけではなく、多くの一般企業が見直しを進めています。また、2025年5月には、金融庁が情報漏えいリスクを理由に、金融機関に対してPPAPの見直しを要求したことも報道されています。 これまでPPAPは、社内外におけるファイルの受け渡しにおける情報漏えい対策として広く利用されてきました。ただ、近年は「ウイルスチェックができない」「メールを傍受される危険性がある」「ZIPパスワードそのものの脆弱性」など、セキュリティ上における問題点が数多く指摘されています。ただ、脱PPAPの対策が進んでいない企業も少なくありません。

「使い慣れた運用を変えたくない」そんな現場の声に、どう応える?

なぜ、いまだにPPAPは使われ続けているのでしょうか。 PPAP運用を続けている企業・組織の中には、社内規定でその手順が定められていたり、明示的なセキュリティ対策の実施を示せるという声もあるとのことです。 また、担当者がより有効なファイル共有方法の代替対策を実施しようとしても、使い勝手の良さや慣れ親しんだ方法からの移行に現場が難色を示すこともあります。さらに、経営陣から「システム変更のコストを抑えろ」と指示された場合、なかなか踏み切れないのが現実です。 PPAPの代替手段としては「オンラインストレージ」と「ファイル転送」の2つの方式があります。現在、市場には多くの関連製品・サービスが存在します。企業取引の根幹を担う情報共有については、より安全面に気を配ることが重要です。 “手軽に”脱PPAPを実現するお勧めの代替手法を考えるとすれば、ファイル転送システムが最適だと考えられます。

手間なく始められる“現場定着型”の脱PPAPとは? 「eTransporter」が実現する現実解

ファイル転送システムが脱PPAPの最適解である理由とは何でしょうか。本セミナーは「重要性は分かっているけれども、脱PPAPに本腰を入れられない」というジレンマを抱えた情報システム部門やセキュリティ担当者の方を対象に開催します。オンラインストレージとファイル転送の2つの方式の特長に触れつつ、脱PPAP対策として多くの企業に支持され導入されているファイル転送システム「eTransporter」をご提案。具体的な活用事例を踏まえて、その理由をご紹介します。 「なかなか進まない脱PPAP対策を終わらせたいが、使い慣れた運用を変えたくない」というジレンマを解消したい担当者の方は、ぜひご参加ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 手間なく始める「脱PPAP」、“使い慣れた運用を変えられない”を解消する現実解とは?~ジレンマを抱える情シス担当者にお勧めの“現場定着型”対策を紹介~

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社NSD(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。


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【再放送】商談獲得方法の比較 ~KPIはリード獲得から商談獲得へ。展示会、テレアポ、比較広告...

4.3 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年 6月 3日(火)セミナーの再放送です。

マーケティング部門のKPIは、リード獲得から商談獲得へ

かつてマーケティング部門の主要KPIは「リード件数」でしたが、2025年現在、評価指標は「商談化率」や「受注貢献度」へと変化しています。「大量のリードを獲得できても、商談につながらなければマーケティング予算を投下できない。」そんな問題意識が、マーケティング活動の変化を促しています。

いろいろとある、商談獲得方法

商談獲得にはさまざまな方法があります。展示会やカンファレンスといったオフラインイベントから、比較広告やリスティング広告などのデジタル施策、さらにはテレアポやウェビナーといったダイレクトな接触方法まで、選択肢は多岐にわたります。しかし、それぞれの手法における特徴や成果は一様ではありません。自社のリソースやターゲットに合った手法を選ぶことが重要です。

2025年、どこに注力すべきか、マジセミ寺田が徹底比較

本セミナーでは、2025年の商談獲得方法について徹底比較します。各手法のコスト、効果、適合するターゲット層などを詳細に解説し、時代のトレンドを踏まえた注力すべき手法をご提案します。さらに、最新の成功事例を交えながら、効率的に商談を獲得するための実践的な知識を提供します。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 商談獲得方法の比較 ~KPIはリード獲得から商談獲得へ。展示会、テレアポ、比較広告、リスティング広告、ウェビナーなどを徹底比較~

09:45~10:00 質疑応答

講師紹介

寺田雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。 寺田雄一

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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CRMの導入前・見直し時必見! 事例で学べる・選定ポイントと主要CRM紹介

4.0 ゾーホージャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

ウェビナー概要

「CRMを導入したいけど、どれを選べばいいかわからない」「今のCRMがうまく活用できていない」、そんなお悩みをお持ちではありませんか? CRM導入で最も重要なのは、実は「導入前の要件整理」です。多くの企業がツール選びから始めてしまい、結果的に現場で使われないシステムになってしまいます。

このウェビナーでは、実際の失敗事例と成功事例を通じて、CRM選定の正しい進め方をお伝えします。Zoho、Salesforce、HubSpot、Kintoneといった主要なCRMツールの特徴比較や、導入・運用をサポートするパートナーの活用方法についてもご紹介します。自社の課題を明確にする要件整理の方法から、規模や業界に合った最適なCRM選定のポイント、そして導入後に確実に成果を上げるための運用のコツまで、一連の流れを具体的に解説します。

「CRM導入を成功させたい」「今度こそ現場に定着するシステムにしたい」とお考えの方は、ぜひご参加ください。明日からの検討に役立つ実践的な知識をお持ち帰りいただけます。

主な内容

●CRM導入前に必要な「要件整理」の重要性と進め方 ●CRM導入の成功事例と失敗事例の比較から学ぶ教訓 ●主要CRMツール(Zoho, Salesforce, HubSpot, Kintoneなど)の特徴比較 ●CRM導入・運用を支援するパートナーの活用方法 ●導入後に定着させ成果を上げるための運用のコツ ●質疑応答 ※セミナー内容は予告なく変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

本ウェビナーをおすすめする方

以下の課題を抱えている方におすすめです。 ●CRM導入を検討しているが、何から始めればいいか分からない ●過去にCRM導入で失敗した経験があり、今度こそ成功させたい ●現在使っているCRMの効果が感じられず、見直しを考えている ●複数のCRMツールで迷っており、自社に最適な選択をしたい ●CRM導入後の運用定着に不安があり、成功のコツを知りたい

※ 諸事情により、お申し込みをお断りする場合がございます。予めご了承ください。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 CRMの導入前・見直し時必見! 事例で学べる・選定ポイントと主要CRM紹介

15:45~16:00 質疑応答

登壇者プロフィール

HeyKnot株式会社 代表取締役CEO 永山 マサカズ

株式会社ラクス、Salesforce Japan・HubSpot Japanでの営業/マネジメント経験を経て300社以上の企業を対象にCRM導入と営業支援を実施。

HeyKnot株式会社設立後はZohoを業務の中心に据え、20種以上のクラウドツールをコネクトしながら、無理なく続くCRM導入・活用を支援。属人化・手作業・情報のバラバラさといった課題に対し、「見える化」と「仕組み化」で営業とマーケティングをつなげる提案を行っている。Zoho認定パートナー。

要件定義から図解で丁寧に整理し、導入後も“やりっぱなしにしない”伴走支援を提供し96%の継続支援率を誇る。主な支援のテーマは「顧客資産を活かした営業施策の実践、効果の最大化」「業務の自動化によるリソースの解放」。

主催・共催

ゾーホージャパン株式会社(プライバシーポリシー

HeyKnot株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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オフショア開発「ブリッジSE」の問題点 ~意思疎通、コストの課題と、全員日本語が話せるベトナ...

3.9 株式会社NiX Education

本セミナーはWebセミナーです

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失敗が多発する、オフショア開発

日本企業がコスト削減やリソース確保を目的に導入するオフショア開発は、依然として有力な選択肢であり続けています。しかし現場では「品質が安定しない」「想定より納期が遅れる」「期待した成果が得られない」といった声が後を絶ちません。文化や言語の違いだけでなく、開発フローや仕様理解のずれが原因となるケースも多く、安定運用に至るまでに時間と労力を要するのが現状です。実際にオフショア開発を経験した企業の多くが「失敗」を一度は経験しており、その都度再構築や契約見直しを迫られることも珍しくありません。

ブリッジSEを挟むことで生じる、意思疎通とコストの問題点

一般的なオフショア開発では、国内と現地の間に「ブリッジSE」と呼ばれる通訳兼PM的役割の人材を配置するケースが多く見られます。一見するとコミュニケーション上の懸念を解決するように思えますが、実際には「情報のラグ」「仕様伝達のあいまいさ」「意図が正しく伝わらないまま開発が進行する」など、ブリッジSEを挟む構造自体が新たな問題を生んでいるのです。さらに、ブリッジSEは一般のエンジニアより高単価な場合も多く、また直接的に生産活動をしているわけではありません。結果として開発全体のコスト効率を下げる要因にもなっています。

全員日本語が話せるベトナム開発チームの提案

本セミナーでは、ブリッジSEに依存せず、エンジニア全員が日本語で直接コミュニケーションできるベトナム開発チームという新しい形をご紹介します。エンジニア自身が要件を理解し、日本語で議論できる環境を整えることで、情報伝達のロスを大幅に削減し、仕様齟齬や手戻りのリスクも最小化。結果として、ブリッジSEのコストを不要にしながら、開発スピードと品質を同時に向上させることが可能です。本セミナーでは、現場で頻発する課題に対して、具体的にどう体制を見直し、どのようにブリッジSE依存を回避できるかを、実務視点で詳しく解説します。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 オフショア開発「ブリッジSE」の問題点 ~意思疎通、コストの課題と、全員日本語が話せるベトナムオフショア開発の提案~

14:45~15:00 質疑応答

本セミナーは、マジセミ代表 寺田のクローンを目指すAIデジタルヒューマン 「デジタル寺田」が講演します。

デジタル寺田.png 

主催

株式会社NiX Education(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】なぜ企業は「高速な仮説検証」ができないのか? 〜システムインフラの課題と対策〜

3.3 日鉄ソリューションズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

こちらは7/9(水)開催セミナーの再放送です。

変化の激しい市場で重要な「素早い仮説検証」

市場や顧客ニーズの変化が加速する今、仮説を即座に検証し、サービスへ反映するスピードが競争力を左右しています。特にクラウドネイティブ技術が普及する中で、迅速なプロトタイピングと継続的な改善が可能な開発環境の整備は、企業の成長に直結する重要課題です。

企業のシステムインフラの問題点

アジャイル開発や内製化の必要性が叫ばれる一方で、現実にはインフラ整備やガバナンス、社内規制が開発現場の足かせとなっています。環境構築の遅延や利用制限、複雑な承認プロセスが、開発者の創造性とスピードを大きく損なう構造的問題として表面化しています。

開発者が最大限の能力を発揮できる環境の整備が重要

日鉄ソリューションズ(以下、NSSOL)では、こうした課題が起きる原因の一つに「インフラ環境における開発者体験の低さ」があると考えています。開発者が能力を最大限に発揮できる環境を整備することが、開発生産性向上の鍵です。この開発者体験を高めるためには、アプリ開発の全体プロセスや部門間の協力関係までを見直し、開発部門とインフラ部門、両者の希望を汲んだストレスフリーなインフラ環境(=プラットフォーム)の整備が必要です。

開発者体験を高めるプラットフォームを実現するには

そこで本セミナーではNSSOLより、アプリ開発の生産性低下を招く課題を紐解いた上で、開発者体験を高めるためのプラットフォームの要件を解説します。クラウドネイティブなプラットフォームを迅速に提供する当社のCloudHarbor(クラウド・ハーバー)の事例をもとに実践的な解決策をご紹介します。加えて、具体的なユースケースを用いて、ビジネス要求にスピーディに応える体制を整える方法まで分かりやすくご説明します。

こういった方におすすめ

・他社の開発サイクルが早い理由を知りたい方 ・「もっと早く、もっと自律的に動ける開発サイクル」を実現するクラウドインフラをお探しの方 ・事業部門の開発体験を高めたプラットフォームを作りたいが、ガバナンスの両立にも悩んでいる方

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 なぜ企業は「高速な仮説検証」ができないのか? 〜システムインフラの課題と対策〜

13:45~14:00 質疑応答

主催

日鉄ソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】荷待ち2時間以内を実現する、バース実績自動取得×マテハン機器自動制御による業務効率...

3.6 株式会社シーイーシー

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年5月28日(水)に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

新物効法への対応と人手不足が加速する2030年問題に備えるには

2025年4月に施行された「新物効法」により、荷主・物流事業者には、努力義務として「荷待ち時間の短縮」「荷役時間の短縮」「積載率の向上」の取り組みが求められています。これに加えて、人手不足が加速する2030年問題に対応するために、省人化・自動化の取り組みも不可欠です。

荷待ち2時間以内ルールを守るには、まずはバース実績管理と最適化

荷待ち・荷役時間を削減するためには、「トラックが入場してから退場するまでの各工程にどれだけ時間がかかっているか」を把握することが重要です。紙の受付簿などのアナログ記録を自動化することで、人手による記録漏れを防ぎ、バース実績を正確に取得・分析することが改善の第一歩となります。

導入事例から見る、バース情報と庫内物流をつなげた自動化の効果

本セミナーでは、バース実績自動取得、車両誘導システムにより、業務効率化を実現した企業様の事例を紹介いたします。また、マテハン機器を使った庫内物流の自動化とバース連携でさらなる省人化を可能にするソリューションをご提案します。

物流効率化に取り組む方の中で、下記に一つでも当てはまる方はぜひご参加ください。 ・荷待ち・荷役時間の可視化を進めて効率化に取り組みたい方 ・バース管理システムを活用した改善事例を通じて具体的な取り組みのイメージを明確にしたい方 ・車番認識カメラ、電光掲示板などを使った人手を介さないバース管理を実現したい方

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 荷待ち2時間以内を実現する、バース実績自動取得×マテハン機器自動制御による業務効率化 ~人手不足が加速する2030年問題、物流現場の「省人化・自動化」を実現するには?~

10:45~11:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

株式会社シーイーシー(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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