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(動画・資料)
開催申込最終テスト
5.0 マジセミ
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45
11:45~12:00 質疑応答
主催
マジセミ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【今こそ始めるCRA法対応】SBOMと脆弱性情報から高リスクを見極める方法 ~脆弱性の特定・...
3.5 岡谷エレクトロニクス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
迫るCRA対応――SBOM時代の脆弱性管理とは
欧州のサイバーセキュリティ規制であるCRA(Cyber Resilience Act)への対応が、いよいよ現実味を帯びてきました。製品ライフサイクル全体にわたるセキュリティ確保と、継続的な脆弱性管理の実施が求められる中、SBOM(Software Bill of Materials)の整備と活用は、もはや“推奨”ではなく“前提条件”となりつつあります。
ソフトウェアサプライチェーンが複雑化し、OSSの利用が拡大する現在、自社製品に含まれるコンポーネントとその脆弱性影響を正確に把握することは、企業の信頼性を左右する重要なテーマです。CRA対応を見据えた実効性のある脆弱性管理体制の構築が急務となっています。
脆弱性の優先的は?パッチ適用までの間まで守る必要性
しかしながら、SBOMを整備し脆弱性情報を収集しても、「何から対応すべきか分からない」という声は少なくありません。日々公開される膨大な脆弱性情報の中から、自社にとって本当にリスクの高いものを見極めることは容易ではありません。
例えば、 ・CVSSスコアは高いが、実際の悪用可能性は低い脆弱性 ・スコアは中程度でも、すでに攻撃コードが出回っている脆弱性 ・重要設備に関わるが、停止できずすぐにパッチを適用できないシステム
といった状況に直面しているのではないでしょうか。
単なるスコア依存ではなく、「自社環境における実質的なリスク」に基づいた優先順位付けと、パッチ適用が困難な環境に対する実効性ある防御策が求められています。
いま始めるべき、実効性ある脆弱性管理とリスク対策
本セミナーでは、CRA対応における脆弱性管理や優先順位付けに課題を抱える方に向けて、実践的な解決策をご紹介します。
まず、クラウド型脆弱性管理サービス「FutureVuls」を活用し、SBOMと最新の脆弱性情報を組み合わせながら、自社にとって真に対応すべき高リスクを見極める方法を解説します。
さらに、自社製品が顧客環境で長期間稼働することを前提とし、「すぐにパッチを適用できない設備」をどのように守るのかについても取り上げます。TXOne Edgeシリーズを活用したネットワーク防御およびエンドポイント保護の実践手法を、用途・リスクレベル別のセキュリティバンドル構成例や導入パターンとともにご紹介します。
こんな方におすすめ
・CRA対応を見据え、SBOMの活用方法を具体化したい方 ・脆弱性の優先順位付けに課題を感じているセキュリティ担当者の方 ・パッチ困難環境でのリスク対策を強化したいIT/OT部門の方 ・製品開発や品質保証の立場で脆弱性管理体制を整備したい方
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:50
・CRA対応における本セミナーの位置づけとアジェンダのご説明(岡谷エレクトロニクス)
・製造業のCRA対応 SBOMと脆弱性管理の『次の一歩』 (フューチャー 小野田 裕様)
・TXOneによるCRA支援策(TXOne Networks Japan 渡辺 太造様)
15:50~16:00 質疑応答
主催・共催
岡谷エレクトロニクス株式会社(プライバシーポリシー)
TXOne Networks Japan 合同会社(プライバシーポリシー)
フューチャー株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ランサムウェア攻撃で、バックアップが復元できないのはなぜか? ~警察庁令和7年度サイバーセキ...
3.6 株式会社テンダ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
警察庁令和7年度レポートに見る最新ランサム攻撃の実態
警察庁の最新レポートによると、ランサムウェア攻撃の被害は依然として高止まりしています。攻撃は暗号化だけでなくデータ流出や二重恐喝へと巧妙化しており、被害額や業務停止の期間も深刻化しています。こうした状況を踏まえ、中小企業も含む幅広い企業を対象に、今年度末頃の制度開始を目指す「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度(SCS評価制度)」の検討が進んでおり、各社には対策状況の可視化と対応が求められています。
ランサム攻撃ではバックアップが狙われ、復旧不能となるケースが増加
従来のバックアップ運用では、ネットワーク接続されたストレージやNASが攻撃者の標的となり、暗号化や削除によって利用不能になる事例が増えています。復元を試みてもデータが破損していたり、世代管理の不備で必要な情報が残っていないケースも多発。結果として、バックアップがあっても事業継続が不可能になる企業が少なくありません。
“改ざんも削除も不可能”─イミュータブルバックアップで確実に復元
Barracuda のバックアップ製品は、オンプレ環境を保護する BBS(Barracuda Backup Server) と、Microsoft 365を保護する CCB(Cloud-to-Cloud Backup) の2種類がございます。どちらもデータを改ざんも削除もできない 「イミュータブル」 な状態で保存し、ランサムウェアに侵入されても安全に復元できます。BBSではネットワーク共有プロトコルを排除し、攻撃経路からバックアップ領域を物理的・論理的に隔離。さらにクラウドでの二重バックアップにより、BCP対策も同時に実施可能です。CCBではMS365各種データを容量・保持期間無制限でバックアップが可能です。「高額そう」と思われがちですが、実際は 中小企業でも導入しやすいコスト設計 となっており、ランサム被害後でも確実な復元と事業継続を実現します。
こんな方におすすめ
中小企業でも導入可能なコスト感で、安全性を高めたい方
Microsoft 365を利用中で、オンプレ環境とシームレスに安全性を強化したい方
ランサム対策としてバックアップを運用しているが、復旧の確実性に不安がある方
取引先要請やサプライチェーン対応を見据え、復旧体制の説明可能性を高めたい方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 ランサムウェア攻撃で、バックアップが復元できないのはなぜか?~警察庁令和7年度サイバーセキュリティレポートに学ぶ、効果的なランサムウェア対策とは?~
13:45~14:00 質疑応答
主催・共催
株式会社テンダ(プライバシーポリシー)
バラクーダネットワークスジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
RAGチャットのその先へ InfiniCloud® AIがファインチューンで実現する業務AX化
さくらインターネット株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「sakura.ad.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
開催概要
開催日時:2026年3月27日(金) 13:00 - 14:00 開催場所:オンライン(zoomウェビナー)
生成AIを業務で活用したいと思う一方で、「外部にデータを出さずにAIを使いたい」「AI環境を自社で構築・運用する余力がない」といった理由から、導入が思うように進まない企業は少なくありません。
本ウェビナーでは、こうした課題を解決する鍵となるプライベートAIの重要性を、国内基盤と国産AIシステムを備え安心して利用できる環境を提供する 「さくらのAI」 を例に、わかりやすく解説します。 続いて InfiniCloud より、さくらのAIソリューション内の生成AIパッケージであり、社内データを安全に学習させ、部署ごとに専門知識を持つ“AI社員”として活用できる「InfiniCloud® AI パッケージ」 を紹介します。
AI導入の壁をどう突破するか。業務効率化やナレッジ活用を前進させるヒントを得られるウェビナーです。 ぜひご参加ください。
こんな方におすすめ
・機密情報を守りながら安全にAIを活用したい方 ・だれでも簡単に使えるAIを導入したい方 ・社内文書を知識化し、業務効率化を実現したい方
注意事項
●本イベントは、オンライン配信での開催となります。 インターネットに接続可能な環境からご参加ください ●本イベントの録画や画面のキャプチャなどはご遠慮ください ●参加費用は無料です
タイムスケジュール
13:00~ はじめに
13:03~ さくらのAIのご紹介 さくらインターネット 高木 良平
13:13~ InfiniCloud® AIのご紹介 InfiniCloud 瀧 康史
13:43~ 質疑応答 全登壇者
13:58~ おわりに
登壇者
さくらインターネット株式会社
AI推進室 クラウド企画 サービス企画担当
高木 良平
地場SIerで組込エンジニア、AIエンジニア、新規事業企画を経て、2025年にさくらインターネットへ入社。 「さくらのAI」のサービス企画・提案を担当し、顧客課題に向き合う提案に取り組んでいる。
InfiniCloud株式会社
代表取締役CEO
瀧 康史
2001年に有限会社ジャストプレイヤー(現・InfiniCloud株式会社)を創業。 約20年にわたりクラウドインフラとITソリューションのサービスを展開。 多様なハイパーバイザーに精通し、VMware移行に最適な「InfiniCloud HV」、プライベートAI「InfiniCloud AI」を開発。2021年から静岡県警察の「サイバー犯罪対策テクニカルアドバイザー」を務める。
主催・共催
さくらインターネット株式会社(プライバシーポリシー)
InfiniCloud株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】仮想化の“次の一手”をクラウドネイティブで描く ― 変化の時代に求められる、持続可...
3.9 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2026年2月20日(金)に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
仮想化基盤の“延命”ではなく、次の設計思想へ。変化の時代に問われる基盤戦略
BroadcomによるVMware買収に端を発する仮想化基盤のリプレースやサポート期限の見直しをきっかけに、「この先10年を支える次の基盤」をどう設計すべきか悩む企業が増えています。従来の仮想マシン前提の延命だけでは、データの増加やクラウド活用、AI・分析ニーズの高まりに十分応えきれず、結果として個別最適な増設やポイント対策が積み重なりがちです。今、問われているのは、サーバーや仮想マシン単位ではなく、ビジネスにとって価値の源泉となる「データ」を中心に据えた設計思想へと切り替えつつ、クラウドネイティブな運用とも両立できる、持続可能な基盤戦略です。
仮想マシンとコンテナが共存する、現実的なクラウドネイティブ移行ステップ
とはいえ、すべてのシステムを一気にコンテナ化し、クラウドネイティブへ移行するのは現実的ではありません。多くの現場では、既存の仮想化基盤やオンプレ基盤の上で重要な業務システムが稼働し続ける一方、新規開発や一部ワークロードではKubernetesやクラウドサービスの活用が進み、「仮想マシンとコンテナが混在する」状態がしばらく続くことが想定されています。その中で、オンプレとクラウドにまたがるデータ配置やストレージ運用、バックアップや可用性設計を個別に検討していると、運用負荷やコストが増大し、次期基盤の全体像を描ききれないという課題が顕在化しています。
NetAppエンタープライズデータ基盤×Trident×C‑Nativeで実現する、持続可能なデータ中心基盤
本セミナーでは、NetAppのエンタープライズデータ基盤とKubernetes向けストレージ連携を担うTrident、そしてCTCのクラウドネイティブ支援サービス「C‑Native」を組み合わせることで、データ中心のクラウドネイティブ基盤をどのように構築・運用できるかを解説します。NetApp+Tridentにより、オンプレミスからマルチクラウドまで一貫したストレージ運用と、Kubernetes環境における永続ボリュームの安定提供を実現し、C‑Nativeがコンサルティングから導入、運用・保守までを一気通貫で支援します。これにより、高可用かつ高性能なデータ管理とモダンアプリケーション開発の俊敏性、運用負荷の軽減を両立し、将来的なAI・データ分析にも耐えうる持続可能なデータ中心基盤の在り方を具体的なユースケースとともにご紹介します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 仮想化の“次の一手”をクラウドネイティブで描く― 変化の時代に求められる、持続可能なデータ中心基盤 ―
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催・共催
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
ネットアップ合同会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
夜間・休日の障害対応、“あの人頼み”になっていませんか? ~24時間365日止まらない一次対...
3.9 株式会社ハートビーツ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
少人数・兼務で回すインフラ運用の現実
事業を支えるサーバーやクラウド基盤は「止められない」一方で、運用体制は少人数・兼務で回している企業が少なくありません。監視ツールの導入やアラート通知までは整備していても、構築・運用・改善を継続的に担える専任体制を確保できず、アプリ開発者がインフラも兼務しているケースも多いのが実情です。 その結果、日々の運用が“回っているように見える”状態のまま、業務過多・属人化・運用品質のばらつきといった課題を抱え続けてしまいます。
アラートは鳴るが初動は人次第の危うさ
夜間・休日に障害通知が来ても、「詳しい人が気づけるか」「起きて対応できるか」「何をすべきか判断できるか」に依存していないでしょうか。 アラートは受け取れていても、切り分けや一次対応の手順が整っていなければ、対応が遅れ、復旧までの時間が伸びるリスクは高まります。 また、インフラの知識や過去経緯が一部の担当者に偏っていると、問い合わせ先の判断やベンダー調整も含めて“その人次第”になり、体制の継続性にも不安が残ります。運用の不安は感じているのに、どこから手を付ければよいか分からず、改善が先送りになる――こうした状況は多くの現場で起きています。
検知から一次対応までを止めない体制設計
本セミナーでは、「監視が必要」という前提を踏まえつつ、単なる通知で止まらず、検知から一次対応までを24時間365日で担保する体制をどう設計するかを整理します。 具体的には、監視項目の設計、一次対応の範囲、エスカレーション設計、クラウド/オンプレ混在環境での役割分担など、運用を外部活用する際に詰まりやすいポイントを解説します。 「丸っと任せたいが、どこまで任せられるのか」「今の体制のまま続けてよいのか」を判断できる状態にすることがゴールです。夜間・休日を含めた運用品質を担保し、属人化を解消しながら運用を継続できる体制づくりのヒントを持ち帰っていただけます。
こんな人におすすめ
・夜間・休日の監視・一次対応を自社で担保できず、不安を感じている方 ・アプリ開発者がインフラも兼務しており、業務過多・属人化が進んでいる方 ・サーバー/クラウドの運用を「どこまで外部に任せるべきか」判断に迷っている方 ・クラウド導入・運用改善を進めたいが、何から着手すべきか整理できていない方 ・現在のインフラコストやセキュリティ対策が適切か、客観的に見直したい方
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 夜間・休日の障害対応、“あの人頼み”になっていませんか?
~24時間365日止まらない一次対応体制の設計~
11:45~12:00 質疑応答
登壇者

株式会社ハートビーツ マーケティングチームマネージャー 谷川 隼人
主催
株式会社ハートビーツ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【リアル開催・札幌】お客様が語る、これからのDX推進のリアル ~ Microsoft 365...
JBCC株式会社
本セミナーはオンサイトです。
参加に関する詳細は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「jbcc.co.jp」「osslabo.com 」「majisemi.com 」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。」
お客様が語る、これからのDX推進のリアル~ Microsoft 365 と kintone で実現する、持続可能な現場改革~
本セミナーでは、実際にDXを推進してきた企業の具体的な事例をもとに、これからのDXをどのように進め、現場に根づかせていくのかを紐解きます。 Microsoft 365 と kintone を活用した取り組みを軸に、DX推進の初期段階から、現場主導での市民開発の実践、さらにDXを広げ続けるための運用まで、実例を交えながらDX推進のプロセスを3つのセッションでご紹介します。 これからDXに取り組む方はもちろん、すでに現場での取り組みが進んでいるものの「次に何を考えるべきか」に悩まれている方にも、実践的なヒントを持ち帰っていただけるセミナーです。
開催日
2026/03/26(木)15:00~16:40(受付:14:30~)
開催場所
北海道
会場
TKP札幌北口カンファレンスセンター 北海道 札幌市北区 北七条西4-17-1 KDX札幌北口ビル JR函館本線 札幌駅 西コンコース北口 徒歩3分札幌市営地下鉄 さっぽろ駅 出入口8 徒歩2分
参加費
無料
セミナー概要
14:30~ 受付
15:05~15:35 Session 1
データ活用を見据えた基盤づくりと現場DX人材の育成 ~データ活用を見据えたDX化を進めてこられた道のり、kintone、M365のツールの適材適所~
データ活用を見据えてDXを進めてきた実際の取り組みをもとに、基盤づくりと現場DX人材の育成についてご紹介します。DX推進の過程で、kintone や Microsoft 365 といったツールをどのような考え方で選定し、使い分けてきたのか。試行錯誤のプロセスや判断のポイントを含め、DXを進めてきた道のりを具体的な事例とともにお話しいただきます。
講師:アイシン・ソフトウェア株式会社 DX推進部 ITインフラ改革室 齊藤行貴氏
15:35~16:05 Session 2
やってみる、伝えてみる、続けてみる ~ツールを“適材適所”で使い分ける、現場主導の市民開発の設計と運用~
ホクレン様が現場主導でDXを進めてきた実際の取り組み事例をもとに、市民開発を「一過性で終わらせず、続けていく」ための考え方と運用の工夫をご紹介します。kintone や Microsoft 365 を、それぞれの特性を活かして使い分けながら、現場が主体となって業務改善に取り組んできたプロセスや、その取り組みを社内に伝え、広げ、定着させてきたポイントを具体的にお話しいただきます。
講師:ホクレン農業協同組合連合会 ICT推進部 主任技師 大澤 乃輔氏
16:05~16:35 Session 3
現場DXを広げるためのガバナンス ~Microsoft 365・kintone 活用を支える運用の考え方~
現場DXを広げていくうえで押さえておきたい運用の考え方をご紹介いたします。現場主導でDXが進むと、「ルールをどこまで決めるべきか」「ライセンスや権限をどう考えるべきか」といった悩みが避けて通れなくなります。本セッションでは、特定の事例紹介ではなく、Microsoft 365・kintone を活用する企業に共通する視点として、現場の取り組みを止めずに支えるための運用の考え方を解説します。
講師:JBCC株式会社
※講師・セミナー内容につきましては、予告なく変更させていただく場合がございます。 ※定員に達し次第締め切りとさせていただきます。 *ご同業の企業様のお申込みは締め切り前であってもお断りさせていただく場合がございます。
主催
JBCC株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】商談獲得方法の比較 ~KPIはリード獲得から商談獲得へ。展示会、テレアポ、比較広告...
3.9 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年06月03日セミナーの再放送です。
マーケティング部門のKPIは、リード獲得から商談獲得へ
かつてマーケティング部門の主要KPIは「リード件数」でしたが、2025年現在、評価指標は「商談化率」や「受注貢献度」へと変化しています。「大量のリードを獲得できても、商談につながらなければマーケティング予算を投下できない。」そんな問題意識が、マーケティング活動の変化を促しています。
いろいろとある、商談獲得方法
商談獲得にはさまざまな方法があります。展示会やカンファレンスといったオフラインイベントから、比較広告やリスティング広告などのデジタル施策、さらにはテレアポやウェビナーといったダイレクトな接触方法まで、選択肢は多岐にわたります。しかし、それぞれの手法における特徴や成果は一様ではありません。自社のリソースやターゲットに合った手法を選ぶことが重要です。
2025年、どこに注力すべきか、マジセミ寺田が徹底比較
本セミナーでは、2025年の商談獲得方法について徹底比較します。各手法のコスト、効果、適合するターゲット層などを詳細に解説し、時代のトレンドを踏まえた注力すべき手法をご提案します。さらに、最新の成功事例を交えながら、効率的に商談を獲得するための実践的な知識を提供します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 商談獲得方法の比較 ~KPIはリード獲得から商談獲得へ。展示会、テレアポ、比較広告、リスティング広告、ウェビナーなどを徹底比較~
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日個別に回答いたします。
講師紹介
寺田雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
なぜXDRを導入しているのに、有事の初動判断が遅れるのか? ~「育てるSOC」で、初動判断か...
3.9 株式会社シーイーシー
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
XDR万能論が広がり、安心が先行する危うさ
XDRの導入が進み、検知の範囲が広がったことで「まずは気づける状態」は整いつつあります。一方で、アラートを受け取った後の初動判断や関係者調整、封じ込め・復旧までの一連の動きが追いつかず、対応が後手に回るケースは少なくありません。攻撃はメール、端末、クラウド、認証基盤など複数の経路を横断して発生し、影響範囲の見極めと優先順位付けが難しくなっています。だからこそ、ツールの有無ではなく、インシデント対応を回し切るための体制と運用の作り直しが重要になっています。
検知後が本番。ベンダー任せでは対処が完結しない
しかし現場では、検知後に「何から着手すべきか」「どこまでを自社で判断し、どこからを外部に委ねるか」が曖昧なままになりがちです。アラートの精査や影響判断が属人化すると、担当者不在で判断が止まり、初動が遅れます。 また、SOC/情シス/CSIRT/各事業部門の役割分担や連絡経路が整備されていないと、承認待ちや情報不足で対応が滞留します。 その結果、封じ込めの遅れや証拠保全の不足、復旧判断の迷走につながり、「検知はできたのに守れなかった」という事態を招きやすくなります。
役割分担と運用設計でCSIRT/SOCを育て直す
本セミナーでは、株式会社シーイーシーが提供する「CEC SOC」の知見・運用ノウハウを踏まえ、「XDRの有無」に依存しない視点で、検知後の初動判断から対処までを現実的に回せるCSIRT/SOCの作り方を解説します。ツールはあくまで手段であり、判断基準と役割分担、連携プロセスが整っていなければ、対応のスピードと品質は上がりません。 具体的には、平時に定めておくべき判断基準、エスカレーションの設計、関係部門との役割分担、インシデント対応手順の整備と訓練の進め方など、運用を“育てる”ための要点を整理します。また、シーイーシーがこれまでの活動で培ってきた知見も踏まえ、CEC SOCを活用しながら初動判断を止めないための体制設計と、実行までつなげる進め方を紹介します。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 なぜXDRを導入しているのに、有事の初動判断が遅れるのか?~「育てるSOC」で、初動判断から対処まで回せるCSIRTへ~
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社シーイーシー(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。