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偽社長メールの被害を防ぐ ~M365/Gmailの過去メールで顧客専用AIモデルを構築。継続...

3.8 バラクーダネットワークスジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

巧妙化する役員なりすましメールの脅威

メールを起点としたサイバー攻撃は、従来のフィッシングやマルウェア添付だけでなく、社長や役員、取引先などを装う「なりすましメール」へと巧妙化しています。特に近年は、AIの悪用により文面の不自然さが少なくなり、送信者名だけでは正規のメールかどうかを判断しづらい攻撃も増えています。GmailやMicrosoft 365を利用している企業でも、標準機能や既存のメールセキュリティだけでは、こうしたメールによる被害を十分に防ぎきれないケースがあります。

標準対策や目視判断だけでは対応しきれない理由

多くの企業では、すでに何らかのメールセキュリティ対策を導入しています。しかし、社長や役員の名前をかたり、普段とは異なる送信元や文面で届くメールは、既知の攻撃パターンをもとに判定する仕組みだけでは見落とされる可能性があります。また、一度危険なメールが社員の受信箱に届いてしまうと、誰に同じメールが届いているのか、未読のうちに削除できるのかを手作業で確認する必要があり、対応が後手に回りやすくなります。

メール傾向を学習し通常と異なるメールを判別

本セミナーでは、GmailやMicrosoft 365環境で発生する社長・役員を装うなりすましメールに対し、どのように被害を防ぐのかを解説します。Barracuda Email Protectionは、一般的なシグネチャーベースの判定だけに頼るのではなく、各組織の過去のメールを学習し、顧客ごとに専用のAIモデルを構築します。これにより、Gmail・Microsoft 365上における通常のメール傾向を把握した上で、送信者、文面、やり取りの流れなどが平常時と異なる不審なメールを高精度に判別します。 さらに、AIは利用を続ける中で継続的に学習を行い、環境や攻撃手法の変化にも自動的に適応します。加えて、配信後に危険なメールが見つかった場合の受信者特定や削除対応も支援し、社員の判断や手作業に依存しない、実運用に強いメールセキュリティを実現します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 偽社長メールの被害を防ぐ~M365/Gmailの過去メールで顧客専用AIモデルを構築。継続学習で“いつもと違う”を見抜く~

13:45~14:00 質疑応答

主催

バラクーダネットワークスジャパン株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

オンプレのままで大丈夫ですか?~Azure移行の進め方と、分かりにくい「ランニングコスト」を...

OrangeOne株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはMicrosoft Teamsを使います。参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「orangeone.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

オンプレミス環境継続による課題

企業におけるデータ量は年々増加していますが、多くの企業では依然としてデータがシステムや部門ごとに分断され、十分に活用できていない状況が続いています。加えて、オンプレミス環境では、運用負荷の増大やセキュリティリスクへの対応に加え、Windows Server 2016 / 2019 のサポート終了への対応も大きな課題となっています。

さらに、近年では半導体不足の影響によりサーバー機器の調達自体が難しくなっており、価格高騰や納期長期化も発生しています。その結果、オンプレミス環境を維持し続けること自体が、企業にとって大きなリスクとなりつつあります。

このような状況では、意思決定の遅延やレポートの不整合が発生し、
クラウド活用やAI導入を進めるうえでの大きな障壁となります。

一方で、 ・Azure移行のコストが分からない ・投資対効果が見えない ・どこから着手すべきか分からない といった理由から、検討が進まないケースも少なくありません。

本Webinarでは、Azure移行の進め方に加え、現在の環境をもとに月額費用を無償で試算できるアセスメントをご紹介します。

本ワークショップでは、
以下のポイントを解説します

●オンプレミスサーバーの課題 ●Azureへ移行するメリット ●移行する前に確認しなければならないポイント ●無償アセスメントのご紹介

こんな方におすすめです

●Windows Server 2016 / 2019のサポート終了に備えたい方 ●オンプレミス環境の運用負荷やセキュリティリスクに課題を感じている方 ●Azure移行を検討しているが、移行先のサイジングに悩んでいる方 ●ランニングコストが不透明で移行に踏み切れない方 ●リプレイスに伴う予算を平準化させたい方

ご参加企業様向け無償支援メニュー

本ウェビナーから、アセスメントまで進まれた企業様へ、下記の特典をご準備しています。 ●アセスメントツールの無償導入 ●ツールによって算出された想定従量課金額のご提示 ●最適構成のご提案 ●条件に応じたM365ライセンス提供 本アセスメントは移行を前提としないため、 
現状把握や検討用途としてもご活用いただけます!!

開催概要

開催日時 2026年6月16日(火)13:00-14:00 参加方法  ・お申し依頼をフォームにご記載ください ・弊社よりセミナー参加リンクをお送りします(@orangeone.jpよりメールが届きます) ・セミナー当日はお送りした参加リンクよりご参加ください ※本セミナーはwebシステム「Microsoft Teams」を利用して実施いたします ※セミナー中チャットでのご質問が可能です ※インターネット環境があればどこからでもご参加いただけます 定員 限定50名(先着) ※競合他社様からのご参加はお断りさせていただく場合がございます。ご了承ください。 ※定員を超えた場合は先着とさせていただきます 参加費 無料

主催

OrangeOne株式会社(プライバシーポリシー

協力

TD SYNNEX株式会社(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

なぜ、Excelに慣れた現場ほどDXが進まないのか? ~“安い・早い・簡単”なノーコードツー...

3.9 株式会社アイアットOEC

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

企業のDX推進担当者が考える、Excel業務をやめられない理由

業務DXやデータ活用の必要性が高まる一方で、多くの企業ではいまだにExcelを中心とした業務運用が続いています。 企業のDX推進担当者を対象に実施した調査 では、Excelの業務利用を停止できない理由として、 従業員がExcel操作に慣れていること や、 代替システムへの移行に時間がかかること が挙げられており、脱Excelは単なるツール変更ではなく、現場の慣れた業務プロセスをどう変えるかという課題であることが見えてきました。生成AIやデータドリブン経営への関心が高まる今、Excelに散在した情報をそのままにしていては、全社的なデータ活用や業務改善の足かせとなる可能性があります。

高機能SaaSでは進まない、コストと現場定着の壁

調査が示すように、脱Excelを進めようとしても、データ移行や新システムへの置き換えに時間がかかるといった理由から、実行に移せない企業は少なくありません。さらに、高機能なSaaSは導入・運用に一定のコストがかかるうえ、機能が豊富なほど設定や運用が複雑になり、現場担当者が使いこなせないケースもあります。結果として、一部の担当者しか使えない、現場に定着しない、Excel運用に戻ってしまうという問題が起こりがちです。

デモと事例で学ぶ、 “安い・早い・簡単” ノーコードツール活用

本セミナーでは、Excel業務からの移行と現場定着を実現するために、 月額300円 から始められるノーコードツール 「@pocket」 をご紹介し、具体的な活用方法を解説します。いきなり大規模なシステム刷新を目指すのではなく、まずは現場で使われているExcel業務を起点に、必要な業務から段階的にアプリ化することで、現場の抵抗感や移行負荷を抑えながら脱Excelを進めることができます。当日は、@pocketのデモと実際の活用事例を交えながら、Excelに慣れた現場でも使いやすく、短期間で業務改善につなげるための具体的な進め方を紹介します。

こんな方におすすめ

  • Excelでの業務管理から脱却したいが、現場への移行・定着に不安がある企業のDX推進担当者、情報システム部門担当者の方

  • 高額・高機能なSaaSを導入したものの、現場で使いこなせず持て余している方

  • 中小企業でも導入しやすい、コストを抑えた業務DXツールを探している方

  • ノーコードツールで何ができるのか、Excel業務からの移行事例を具体的に知りたい方

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 なぜ、Excelに慣れた現場ほどDXが進まないのか?~“安い・早い・簡単”なノーコードツールで進める、Excel業務からの移行と定着~

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社アイアットOEC(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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AI時代、BtoBマーケティングにおける「人間の関与」をどう考えるか? ~2026年、マーケ...

マジセミ株式会社

イベント概要

AI活用が加速する一方で、BtoBマーケティングの成果を左右する要素として「人間の関与」があらためて問われています。 情報収集の自動化やコンテンツ生成の高度化が進む今だからこそ、顧客が企業に期待するのは、効率だけではなく、納得感や信頼感を伴う「体験」です。

本セミナーでは、2026年に向けてマーケティング担当者が押さえるべき「顧客体験」設計の考え方を、ウェビナー、MA、コンテンツ、動画、データ活用、営業連携など、12の視点から整理。AI時代において、人が担うべき役割とは何か、BtoBマーケティングの現場でどのように体験価値を設計すべきかを考えます。

募集対象

・リード獲得はできているが、商談化率・受注率の低さに課題を感じているマーケティング担当者 ・マーケと営業の連携がうまくいかず、リードが活かしきれていないと感じている営業・インサイドセールス責任者 ・2026年に向けて、CXを軸にしたマーケティング戦略・施策設計を見直したいマーケティング責任者・経営企画部門

定員

1000名

開催場所・方法

Zoom ※URLは直前にメールにてご連絡いたします。 ※「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

プログラム

10:00-10:10 | オープニング

10:10-10:25 | AI時代のBtoBマーケティングで、人間は何をするのか? 〜顧客理解・判断・信頼形成から考える、これからの顧客体験設計〜

マジセミ株式会社 寺田 雄一

生成AIの進化により、BtoBマーケティングにおけるコンテンツ制作、データ分析、メール配信、リード管理など、多くの業務が効率化されつつあります。  一方で、「リードは獲得できているが商談化しない」「コンテンツは増えたが顧客の意思決定につながらない」「営業とマーケティングの連携がうまくいかない」といった課題は、依然として多くの企業に残されています。 AIで“できること”が増えた今、改めて問うべきなのは、人間はどこに介在すべきなのかということです。 本基調講演では、AI時代のBtoBマーケティングにおいて人間が担うべき役割を、顧客理解・判断・信頼形成などの観点から整理します。  また、本カンファレンス全体の見どころとあわせて、これからのBtoBマーケティングで人間が果たすべき役割を考えます。

10:25-10:50 | なぜ、あなたのリードは商談にならないのか?〜AI時代の購買行動と体験型ファネル〜

PLAINER株式会社 阿久津 卓哉

「マーケティング施策でリードは順調に獲得できているのに、なかなか商談に繋がらない…」 そのような課題を感じていませんか?その原因は、AIの進化によって発生した「顧客の購買行動の構造的な変化」にあります。本セッションでは、AI時代におけるBtoB購買プロセスの変化を紐解き、これからの時代に不可欠となる「体験型ファネル」について解説しながら、マーケティング~営業を「説得」から「納得」へと変える実践的な顧客体験設計についてお伝えします。

10:50-11:15 | 「提案書を送った」では案件は進まない——顧客行動ベースで設計する営業組織の運用術

セールスギルド株式会社 川波 聡介

「提案書を送付した」「キーマンと面談した」——営業現場でよく使われるこれらの通過基準は、実は案件の前進を何も示していません。本当に前進しているかどうかは、「お客様が何をしたか」にしか現れないからです。本セッションでは、BtoB営業の案件管理・フェーズ設計・滞留アラートを、すべて顧客行動を主語に再構築する運用フレームをご紹介します。属人化しない仕組みは、同時に顧客体験の一貫性を生み、ブランドとしての信頼を積み上げる基盤になります。リード獲得はできているのに商談化・受注につながらない課題感をお持ちの方、マーケと営業の連携を再設計したい方に、明日から使える考え方の転換をお届けします。

11:15-11:40 | AI時代のBtoB顧客体験を支えるデータ活用とは〜「人が関わるべき瞬間」をどう見極めるか〜

株式会社ジーニー 橋本 裕代

AI活用が進み、コンテンツ生成や施策実行の自動化が加速するなか、BtoBマーケティングでは「誰に・いつ・どのように人が関わるべきか」を見極める重要性が高まっています。リード獲得後の商談判断、営業フォローの優先度、次に取るべきコミュニケーション。こうした見立ての精度を高めるには、マーケ・営業など各部門で分かれて保有されている顧客データをつなぎ、顧客の状態を一貫して捉える視点が欠かせません。 本セッションでは、各部門で保有しているデータをどうつなぎ、AIと人の役割分担をどう設計すべきかを解説します。BtoBにおける顧客体験設計を前に進めるための、実践的な考え方を紹介します。

11:40-11:45 | 休憩

11:45-12:10 | LPの成果の差は、デザイン前の戦略で決まる。〜AI時代に人間が担うべきLPの戦略設計とは〜

株式会社free web 檜山 悠也

AIでコピーライティングも、デザイン・コーディングもできる時代になりました。道具は誰でも使える、ある意味、横並びの状況です。 それでも、出てくるLPのクオリティには大きな差が生まれるのは、デザインをする前の「戦略設計」の差です。 創業15期目、累計2000本以上のLP制作・LPO改善に携わってきたfree webが、AI時代に人間が担うべき戦略設計の核を、2026年の現場感とともにお伝えします。

12:10-12:35 | 1人マーケでも顧客を知り続けるチームになれる ─ 営業連動×業務効率化で実現するBtoB顧客体験の新設計

株式会社ベーシック 林 侑平

BtoBマーケティングにおける最大の競争優位は、実は「顧客のことをどれだけ深く・継続的に知っているか」という、きわめて人間的な問いに収束しつつあります。 しかし現実はどうでしょうか。1人マーケ・少人数体制で日々の業務をこなしながら、顧客理解のための時間を確保できているマーケターは、ほとんどいないのではないでしょうか。マーケターの採用難易度が上がり続けるなか、「人を増やして解決する」という選択肢はもはや現実的ではありません。 本セッションでは、「顧客体験の質は、顧客を知る時間の量に比例する」という前提のもと、マーケと営業の連動をいかに強化し、かつ無駄な業務時間を削減するか、その具体的な設計思想をお伝えします。

12:35-13:00 | ヒトの感情をCX向上に活かすために〜仕組み化とAIによるハイブリッド販促設計〜

カイロスマーケティング株式会社 白井 則行

CX(顧客体験)を向上させるためにはヒトによる営業対応記録を蓄積することが欠かせません。 また単に蓄積するだけではなく、蓄積データの分析結果をマーケティング施策に反映することが重要です。 これを行うことでマーケティングから営業まで、販促活動全体で一貫した「感情の設計」が実現できます。 本セミナーでは、CX(顧客体験)向上の土台作りとして、MA/SFAによる全体最適とAIによる個別最適を組み合わせた、ハイブリッドな設計手法についてご紹介します。

13:00-13:25 | AI検索最適化、まず何から測ればいい?引用と言及を分けて考える指標設計と実践ステップ

TechSuite株式会社 倉田 真太郎

生成AIが情報収集の主役になりつつあるなか、「自社はAIにどう扱われているのか」を測りたいニーズが急増しています。しかし、AI検索での露出は出典として示される「引用」と文中で名前が触れられる「言及」とで意味も対策も異なり、両者を混同したままでは施策が積み上がりません。本セッションでは、AI検索最適化の第一歩として押さえるべき指標を「引用」と「言及」に分けて整理し、測定設計から運用への落とし込みまでを実践ステップで解説します。

13:25-13:30 | 休憩

13:30-13:55 | 2026年米国BtoBマーケティング最新動向に見る、ウェビナーの新しい位置付け 〜営業に会う前の「理解形成」と「信頼獲得」をどう設計するか〜

マジセミ株式会社 寺田 雄一

2026年の米国BtoBマーケティングでは、変化の中心は売り手側ではなく、買い手側にあります。  買い手は営業担当者に会う前に、検索、AI、記事、比較情報、レビュー、動画、ウェビナーなどを使い、自ら情報収集・比較・理解形成を進めるようになっています。 その結果、BtoBマーケティングで重要になるのは、単に情報を発信することではありません。  買い手に見つけてもらい、比較の中で選ばれ、自社に合うと納得してもらうための「理解が進む体験」をどう設計するかが問われています。 本セッションでは、2026年の米国BtoBマーケティング最新動向をもとに、営業に会う前の買い手接点の変化を整理します。  そのうえで、ウェビナーを単なるリード獲得施策ではなく、買い手の理解形成・信頼獲得・商談準備を前に進める場として捉え直し、AI時代におけるウェビナーの新しい位置付けを解説します。

13:55-14:20 | 買い手の検討は、誰から聞くかで変わる~AI時代に考える、パートナーセールスという選択肢~

株式会社セレブリックス 武居 直人

AIによって情報やコンテンツが量産され、買い手が触れる情報量は増え続けています。一方で、知らない番号からの電話はつながりにくく、面識のないメールも埋もれやすい。いま問われているのは、「何を伝えるか」だけでなく、「誰から、どのような関係性の中で届くか」です。本セッションでは、パートナーセールスを単なる販路拡大ではなく、買い手との信頼接点をつくるプロセスとして捉え直し、顧客接点を広げるために企業が設計すべきことを、セレブリックスの支援現場で見えてきた実践知をもとにお伝えします。

14:20-14:45 | AI時代に「読まれる」ホワイトペーパーのカギは一次情報にしかない。〜リサーチ型ホワイトペーパーで、AIには作れないコンテンツをつくる〜

株式会社IDEATECH 競 仁志

AIによるコンテンツ生成が当たり前になった今、ホワイトペーパーは「量産はできるが、読まれない」時代に入りました。読み手の意思決定を動かすホワイトペーパーに共通するのは、AIには作れない一次情報の存在です。本セッションでは、累計2,500本超のリサーチ実績をもとに、リサーチ型ホワイトペーパーで成果を出す設計法をご紹介します。

14:45-14:50 | 休憩

14:50-15:15 | AI時代の不都合な事実 ― 戦略を狂わせる『ノイズデータ』を排除し、マーケティングを正しい成果へと導く方法

Momentum株式会社 由井 銀河

AIによる自動化が進む今、マーケターが担うべき本質は、投資判断やマーケティング戦略における「意思決定」にあります。しかし、AI生成の低品質コンテンツへの広告配信やBotによる「ノイズデータ」が、その判断の土台を揺るがしています。こうした「広告汚染」は、ブランドイメージを棄損するサイトへの掲出や、Botによる広告予算の搾取を招き、事業に深刻な損失を与えます。 本セッションでは、AI時代の広告リスクの実態を明らかにし、データの純度を保つ現実的な対策を解説。ノイズを排除し、マーケティングを正しい成果へと導くための「判断のあり方」を提示します。

15:15-15:40 | CPAだけで判断しない。営業から『質の低いリード』と突き返されないための広告運用術

アナグラム株式会社 嵯峨山 一輝

リードのCPAは目標内なのに、営業から「商談につながらない」と返ってくる。BtoBマーケティングで頻発するこの状態に対して、商談化率・受注率を広告運用でどう改善すればよいかが見えない、というケースは多いのではないでしょうか。本セミナーでは、進化を続ける広告運用のAIを活用しながら、運用者が動かせるターゲティング・クリエイティブ・入札の3つのレバー、CV地点の設計をどう使い分けるか、商談化率・受注率を上げる広告運用の具体策を、BtoB案件の実例とともに解説します。

15:40-16:05 | 中小企業だから勝てる!顧客体験を高めて商談をシャキーンっと作るお手軽設計法

株式会社シャノン 浅野 哲

製造業に代表されるようなBtoB×中小企業においてWEBマーケティングの入り口から「顧客体験」を設計するのは至難の業です。HPのリニューアル費用も捻出が難しく、引き合い待ち・既存顧客中心の体験設計になりがちです。kintoneと連携するマーケティングツールであるシャキーンを活用し、中小企業がいかに低コストで、かつ中小企業だからこそ実現できた逆転の発想で商談創出を生み出した設計術をお伝えします

16:05-16:10 | エンディング

登壇者 (登壇順)

speaker01.png マジセミ株式会社 代表取締役 寺田 雄一 ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

speaker01.png PLAINER株式会社 エバンジェリスト 阿久津 卓哉 新卒で株式会社東日本銀行に入行し、企業開拓専担者として法人新規開拓や融資提案営業に従事。 その後株式会社favyにてデジタルマーケティングやコンサルティング、新規事業開発に携わる。株式会社Rocketsでは、セールスエンゲージメントSaaS「LEADPAD」をローンチして、グロースを経験。執行役員COOとしてビジネスサイドを統括。2025年4月にPLAINERにジョイン。ウェビナーやイベントの登壇も多数。

speaker01.png セールスギルド株式会社 COO 兼 営業支援事業部長 川波 聡介 2011年に株式会社セカンドステージ設立に携わり、イベント事業の主任として活動。 2013年、ソニービズネットワークス株式会社(当時 ソネットビジネスアソシエイツ)に入社。2017年に部長職に就任し、関西営業部、広域営業課、自治体グループの立ち上げを担当。SMB営業や自治体営業、また事業部立ち上げとマネジメントに強みを持つ。 2024年、セールスギルド株式会社に入社。現在はCOO 兼 営業支援事業部長として、組織で成果を出すための設計と実行に取り組んでいる。

speaker01.png 株式会社ジーニー MA/CDPマーケティングチーム リーダー 橋本 裕代 IT・DX領域にてCSおよび企画業務に従事し、顧客視点での価値創出を追求。2023年に株式会社ジーニーへ入社し、マーケティングSaaSのCSを経て、MA/CDPプロダクトのマーケティング担当へ。デジタル施策を中心に、幅広いマーケティング活動の企画・運営に取り組んでいる。

speaker01.png 株式会社free web Marketing Div. Consulting Unit. コンサルタント/リーダー 檜山 悠也 2022年にfree web hope(現free web)に入社。プランナーとして、BtoB/BtoC問わず、企画設計やコピーライティングなど、累計100本以上のLP制作やLPOに携わる。現在はデジタルマーケティングコンサルタントとして、LPOを中心にSEOや広告運用の伴走支援を行うほか、マーケティング内製化/LPO研修の講師を務めている。社内の人材育成にも従事。

speaker01.png 株式会社ベーシック ferret事業部 マーケティング部 部長 林 侑平 Web専業広告代理店にてBtoB営業と運用経験を経て、2011年、ベーシック入社。比較メディアのBtoB営業・EC事業の事業責任者を務める。 SaaSプロダクトの事業推進に役割変更した後、カスタマーサクセス部門の立ち上げ・セールス部門の責任者・パートナーサクセス推進室の立ち上げなど様々なPJを立ち上げ、現在はマーケティング部統括に就任。傍ら年間60本以上のセミナー登壇も行う。

speaker01.png カイロスマーケティング株式会社 取締役 COO 白井 則行 国内大手SIerから外資系メーカー企業でのエンジニアを経て、2012年にカイロスマーケティング株式会社の創業に参画。CTO / プロダクトマネージャーとして、導入件数2,000件のMA+SFA一体型ツール「Kairos3」の設計及び開発を牽引。現在は、取締役COOとしてセールス / マーケティング / カスタマーサクセスの統括を行いつつ、外部講演の登壇やユーザー向け勉強会での講師 / ファシリテーターを務める。

speaker01.png TechSuite株式会社 生成AI×マーケティング事業部 COO 事業統括 倉田 真太郎 同志社大学経済学部在学中よりWEBディレクターとして実務経験を開始。 コニカミノルタ株式会社を経て当社に参画。生成AI活用型SEO記事代行事 業を立ち上げ、同カテゴリ内で市場シェアNo.1を獲得。 同サービスで30,000記事超のAIライティング実績。立ち上げ1年で月商1億規模のメディアグロースの経験を有する。現在はAIアプリ開発から組織開発までSEO運用のシステム化・仕組み化を行う。

speaker01.png 株式会社セレブリックス 市場開発本部 事業開発部 パートナーセールスグループ ゼネラルマネージャー 武居 直人 パートナーセールスエバンジェリストとしてパートナーセールスの支援と普及を行う。大手メーカーを中心とした7年にわたる営業コンサルティングに従事し、その中でパートナーチャネルの戦略設計からイネーブルメント、パートナーの開拓、アクティブ化、リテンションを現場で変革。 扱ってきた商材はSaaSやITを中心に20を超える。 現在はパートナーセールスグループのゼネラルマネージャーとして事業推進の責任者を務める。

speaker01.png 株式会社IDEATECH 専務取締役 競 仁志 2013年株式会社ネットプロテクションズへ入社。その後自身で会社を創業。海外企業の日本市場進出支援を行う。2020年より株式会社IDEATECH(旧:ベイニッチ)の取締役へと就任。リサーチデータマーケティング「リサピー」事業の立ち上げ・推進の責任者となる。企画立案数は3,000以上、累計担当企業社数は300社以上を実施。BtoB領域のPR・マーケティング・セールスを「コンテンツ」で統合し、売上向上を実現。

speaker01.png Momentum株式会社 マーケティング&PRグループ 由井 銀河 大学卒業後、新卒採用支援会社でのSMB向けセールスを経てコクヨグループの企業に入社。 エンタープライズ向けのBPO事業でセールスに従事するかたわら、新領域プロジェクトリーダーやマーケティング業務を兼務。 Momentum株式会社ではセールスを経験後、現在はマーケティングを担当。 新プロダクトのプロモーション〜マーケティングまでを務める。

speaker01.png アナグラム株式会社 運用型広告事業部 チームリーダー 嵯峨山 一輝 店舗集客のコンサルティングや新規事業開発を経験。アナグラム入社後、動画制作サービス、教育管理システム、決済サービス、健康食品などBtoB、BtoC問わず幅広い業種の広告運用を経験。広告運用のみならず、戦略立案、クリエイティブ提案、LP制作など、マーケティング全体を見据えた総合的なサポートを得意とし、顧客の成果向上に貢献。

speaker01.png 株式会社シャノン 執行役員CMO兼SMB担当 シャキーン浅野 ・外資系および日系IT企業、製造業にて、マーケティング、アライアンス、営業を経験した後、2010年シャノン入社、17年に西日本支社長、25年にCMO就任。 ・25年6月に『シャキーン』リリース以降、エヴァンジェリストとして『kintone×シャキーン』をSMBを中心に展開している

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【回線増強だけでは解決しない】SaaS・AWS利用拡大で求められる通信品質と情報セキュリティ...

4.0 NTT東日本株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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SaaS・AWS利用の拡大で、クラウド向け通信とセキュリティ課題が増えている

SaaSやAWS、生成AIの業務活用が広がる中、企業ネットワークの通信量や接続経路は大きく変化しています。拠点・データセンター・クラウド間の通信量が増加し、クラウド向け通信の安定性が求められる一方で、社内データやクラウド環境へ安全に接続するための情報セキュリティ対策も重要になっています。

そのため、単に通信を速くするだけでなく、安定性と安全性を両立したクラウド接続基盤の見直しが求められています。

遅延の原因とセキュリティリスクが複雑化し、どこから見直すべきか判断しづらくなっている

「最近SaaSが遅い」「AWS上のシステムが重い」といった声が現場から上がっても、原因をすぐに特定できないケースが増えています。

回線の問題なのか、接続経路の問題なのか。あるいは、プロキシやファイアウォールに通信が集中しているのか、インターネット経路やクラウド側の構成・運用に起因しているのかが見えづらくなっています。

さらに、生成AIやクラウドサービスの利用が広がるほど、通信経路の最適化だけでなく、社内データやクラウド環境を安全につなぐための情報セキュリティ対策も欠かせません。結果として、遅延対策とセキュリティ強化をどのように両立し、どこから見直すべきか判断しづらい――そんな課題を抱える企業も少なくありません。

接続経路の見直しから閉域網活用、クラウド/セキュリティ運用まで含めた実践ポイント

本セミナーでは、SaaSやAWS利用拡大に伴う「遅い・重い」の課題に対し、遅延の原因を見極める考え方と、セキュリティ強化を両立するための見直しポイントを解説します。

NTT東日本のネットワークサービスである「フレッツ 光クロス Biz」、「クラウドゲートウェイ クロスコネクト」、「Multi Interconnect」を交えながら、クラウド接続や閉域網活用の考え方を紹介します。

さらに、AWS上のシステムを安定して利用するための構築・運用のポイントも取り上げ、ネットワークとクラウドの両面から、生成AI時代を見据えたクラウド活用基盤の再設計を考えます。

こんな方におすすめ

・SaaSやAWS利用拡大に伴う通信遅延や不安定さに課題を感じている方 ・回線増強だけでは改善しきれず、接続経路の見直しを検討している方 ・クラウド接続と情報セキュリティ対策をあわせて見直したい方 ・生成AI活用を見据え、セキュアで安定したクラウド接続基盤を整備したい方

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【回線増強だけでは解決しない】SaaS・AWS利用拡大で求められる通信品質と情報セキュリティ対策~接続経路の見直しから閉域網活用、クラウド/セキュリティ運用まで考える生成AI時代の実践ポイント~

13:45~14:00 質疑応答

主催

NTT東日本株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】【大企業向け】現場主導で始めるDify活用の進め方 ~AIと社内データ連携で業務自...

3.9 JTP株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2026年02月12日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

ローコードでAIワークフローを組める業務AI自動化の新定番「Dify」

生成AIの業務活用が進む中で、現場の業務内容や判断プロセスを反映したAIアプリやAIワークフローを、自分たちの手で設計・検証したいというニーズが高まっています。 Difyは、ローコードでフローを組み立てながらAIアプリを構築できる基盤として注目されており、専門的な開発スキルがなくても業務に即したAI活用を検討しやすい点が特徴です。簡単なフロー作成から始められるため、業務部門主体での検証や、小さなユースケースの試行が可能になっています。

本番運用への壁―現場主導で使いこなすには?

「AIを使いこなせず、本番運用に至らない」「どの業務をどのようなフローでAIに任せるべきか迷う」など、具体像が描けず試行錯誤に留まるケースは少なくありません。特に本番運用を見据えると、ライセンス選定やエンタープライズ機能、セキュリティ要件など、多くの課題が立ちはだかります。

Difyで検討すべきライセンスの整理とユースケースをご紹介

本セミナーでは、Difyの本番運用を見据えた際に必ず検討が必要となる、ライセンスの考え方やエンタープライズ機能、組織利用におけるセキュリティ要件などの論点を整理し、分かりやすく解説します。また、ライセンスの選定からAzure上での高セキュリティな利用環境の構築、導入後の活用定着までを一貫して支援する「Third AI Dify構築支援ソリューション」についてもご紹介します。

JTPは、これまで130社を超える企業への生成AI導入で培ったカスタマーサクセスのノウハウを活かし、検証に留まらない継続的なAI活用を伴走型でご支援します。実際の導入検討に役立つ情報を中心に、Difyで構築可能なAIアプリやワークフローのユースケースもご紹介し、簡単なフロー作成デモも交えながら、現場主導での本番活用に向けた具体的なイメージを持っていただける内容となっています。 ※JTPは「Dify」を提供するLangGenius社の公式サービスパートナーです。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【大企業向け】現場主導で始めるDify活用の進め方 ~AIと社内データ連携で業務自動化を進める際のハードルと突破口~

11:45~12:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます。

主催

JTP株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

【再放送】【工場の大量エネルギー消費】「制御を改善するだけで」どれだけ削減できますか? ~P...

3.8 株式会社 Proxima Technology

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2026年03月11日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

工場を取り巻く環境の変化

近年、工場を取り巻く環境は大きく変化しています。エネルギー価格の高騰やカーボンニュートラルへの対応に加え、2026年からGX-ETS(排出量取引制度)が本格稼働することで、企業にはこれまで以上に「排出量そのものをコントロールする経営」が求められるようになります。

こうした中、安定操業や生産性を維持しながら、エネルギーをいかに無駄なく使い切るかが、工場経営における重要なテーマとなっています。

なぜ省エネ対策をしても、思ったほど削減できないのか

エネルギー削減の取り組みとして、高効率機器への更新や運転条件の見直しに加え、制御の高度化を検討する工場も増えてきました。しかし、従来広く使われているPID制御は、外乱や負荷変動が大きい環境では、品質・安定操業・エネルギー削減といった多目的・多制約を同時に最適化することが難しいという特性があります。

その結果、省エネを意識して制御を改善しても、制御に起因するムダが表面化せず、十分な削減効果につながらないケースが少なくありません。

そのため、例えば、 ・省エネ対策をしたはずなのに、エネルギー原単位が思ったほど下がらない ・制御は問題ないと言われるが、電力量だけを見ると高止まりしている ・改善の余地はありそうだが、どこを触ればいいのか分からない ――といった状況に陥ってはいないでしょうか。

PID制御では取り切れない制御ムダを解消する

本セミナーでは、工場空調をはじめとするエネルギー多消費設備を題材に、高度制御技術「Smart MPC」を活用し、PID制御では抑えきれなかった制御ムラを低減し、エネルギー消費を削減する具体的な方法を解説します。

「Smart MPC」は、将来の挙動を予測しながら最適な操作を自動で導き出す、次世代の予測制御技術です。過去の運転データを活用し、機械学習と最適化技術を組み合わせることで、専門的なチューニングに頼らず、高精度な制御を実現します。

さらに、組み込み型AI制御コントローラ「E-Smart MPC(Embedded Smart MPC)」を用いることで、制御盤にそのまま搭載でき、GUI操作や自動調整機能により、高度制御を現場へスムーズに導入できます。これにより、エネルギー削減だけでなく、品質の安定や安定操業といった多目的・多制約な要求を同時に満たしながら、工場全体の制御ムダを抑えることが可能になります。

こんな方におすすめ

・工場のエネルギーコスト削減やGX・カーボンニュートラル対応を任されている方 ・PID制御の限界を感じつつも、設備更新なしで改善したいと考えている方 ・エネルギー削減と品質の安定・ばらつき低減を両立させたい方 ・空調やユーティリティなど、制御ムラが生産や原単位に影響していると感じている方

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【工場の大量エネルギー消費】「制御を改善するだけで」どれだけ削減できますか?

13:45~14:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

株式会社 Proxima Technology(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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競合を避け高単価で受注する「プロポーザル入札」の始め方 〜一般競争の約2倍の落札額、大手の少...

株式会社うるる

本セミナーはWebセミナーです

ツールはON24を使います。視聴用URLはメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

プロポーザル入札の隠れた優位性

民間市場の価格競争・市場縮小で利益が圧迫される中小企業にとって、年間27兆円超の公的調達は数少ない安定収益の機会です。なかでもプロポーザル(企画競争)入札は、価格ではなく企画内容や技術力で評価される入札方式で、IT・コンサル・人材関連などの業種では一般競争入札と比べて落札金額が約2倍。利益率も高くなる傾向があり、価格勝負を離れて利益を取りに行ける戦場として注目を集めています。

「企画力=大手有利」は思い込み?

プロポーザル入札は「企画力勝負=組織力のある大手の独壇場」と捉えられがちで、中小企業の参入を阻む心理的な壁になっています。実際には、参加要件さえ満たせばどの企業規模でも参加でき、大手が手を出しにくい案件も一定数あります。問題は、その「狙い目案件」の見極め方と、提案書を通すための基本が押さえられていないこと。逆に言えば、ここを押さえれば中小企業でも勝率を着実に高められます。

大手の少ない案件で勝率を高める5つの基本

本セミナーでは、プロポーザル入札で勝率を高める5つの基本を、ありがちなトラブル事例と対処法のセットで解説します。あわせて、年間200万件以上の入札情報と過去落札データを一括検索できる「NJSS」の操作を実演し、自社に合った大手の少ない狙い目案件を見つける具体的な手順を解説します。

プログラム

1.プロポーザル入札とは

2.勝率を高めるための5つのポイント

3.NJSSを使った情報収集

主催

株式会社うるる(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

生成AI活用を社員任せにしない、体系的なスキル習得とは? ~基礎から応用まで学び、理解度・活...

3.8 SBモバイルサービス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

AI活用の差が広がる企業の現状

生成AIの活用は多くの企業で進みつつありますが、その活用レベルには格差が生じています。一部の社員が高度に使いこなす一方で、ほとんど活用できていない層も存在し、組織全体としての成果につながっていないケースも少なくありません。さらに、企業規模や業種、地域によっても取り組み状況に差が見られ、組織をあげてAIを活用した業務改善や成果創出に取り組めていないという課題が顕在化しています。

生成AI活用を社員任せにする課題

生成AIは手軽に使い始められる一方で、体系的に学ぶ機会がないまま社員任せにしてしまうと、理解度や活用力にばらつきが生まれます。さらに、利用ルールやセキュリティに関する認識が曖昧なまま利用が進むと、情報リスクを抱えた属人的な活用に留まり、結果として、再現性のある活用が進まず、組織全体への浸透につながらない状況に陥ります。

ソフトバンクグループが提供する10時間で始めるAI人材育成―助成金活用も可能

本セミナーでは、主に中小企業が生成AIの導入・活用を進める際に直面しやすい課題を整理した上で、実務で使えるAI人材を育成するための進め方を解説します。 SBモバイルサービスが提供する「ビジネス生成AI総合研修」では、生成AIの基本理解から業務活用、セキュリティを踏まえた利用ルール、社内展開の考え方までを段階的に学べます。さらに、AIエージェントを作成するハンズオンを通じて、初心者でも研修終了後すぐに実務へつなげやすい学びを得られます。また、助成金を活用することで教育コストを抑えられるため、予算や育成計画に応じた人数で受講を進めることも可能です。 これまでAI人材育成に体系的な学びを取り入れられていなかった企業や、生成AI活用を社員任せにせず組織全体へ広げたい企業におすすめのセミナーです。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 生成AI活用を社員任せにしない、体系的なスキル習得とは? ~基礎から応用まで学び、理解度・活用力のばらつきと属人化を防ぐ10時間カリキュラム~

13:45~14:00 質疑応答

主催

SBモバイルサービス株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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