全て
最新&人気ウェビナー
-
【SOLIDWORKSユーザー向け】部門間データ分断が招く開発遅延 〜PD...
2026/03/19(木)
-
DMARCは「p=rejectがゴール」ではない 〜危険なp=none放置...
2026/03/19(木)
-
【リアル開催】3月17日(東京)/3月19日(大阪) 【メインフレームユー...
2026/03/19(木)
-
実務の「分断」をAIが解消。 発行〜督促を繋ぎ、滞留させない経理の実践
2026/03/19(木)
-
【再放送】中堅企業必見!ちょうどいいゼロトラストとは? ~ 多要素認証と脱...
2026/03/19(木)
-
【再放送】DX推進、着手が決まらず止まっていませんか? ~業務棚卸しで対象...
2026/03/19(木)
-
不正アクセス被害を経験したSIerが語る、実践的セキュリティ対策 ~被害を...
2026/03/19(木)
-
【製造業向け】仕様ごとのBOM/BOP修正が止まらない コスト超過と納期遅...
2026/03/19(木)
-
【再放送】AI普及で変わる、BtoBリード獲得戦略 ~成果が出なくなる手法...
2026/03/19(木)
-
AI 時代、顧客に刺さるメッセージはどう見極める? 【事例で学ぶ】因果分析...
2026/03/19(木)
-
経理の「やさしさ修正」は今日でやめよう。 ~稟議申請のミスをAIでゼロに、...
2026/03/24(火)
-
ランサム対策、EDR/NGAVだけで安心ですか? ~怪しいファイルやURL...
2026/03/24(火)
-
ランサムウェア脅威が増すなかでの認証設計、制度要件に沿って説明できますか?...
2026/03/24(火)
-
「リードの質」を高める実践的体系 ~組織的戦略とデータ活用により、商談確度...
2026/03/24(火)
-
【大手ユーザー企業向け】AI攻撃時代、増え続けるセキュリティ対策の中でメー...
2026/03/24(火)
-
【自治体向けのサービス提供に向けて】LGWAN-ASP参入を最短で実現する...
2026/03/24(火)
-
受信過多で見過ごされる販促メール、確実に届いて読まれる通知チャネルとは ~...
2026/03/24(火)
-
製造業に迫る「インシデント報告義務」まであと5カ月―CRA対応が止まってい...
2026/03/24(火)
-
【なぜ品質不正はなくならないのか】“改ざんを抑制する”統制とトレーサビリテ...
2026/03/25(水)
-
IT企業の技術コンテンツ、成果が出ない本当の理由は「リード育成」の設計不全...
2026/03/25(水)
全て
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
【製造業向け】AI時代を見据え企業価値を高める“今、取り組むべき”システム変革とは? 〜老朽...
3.2 日本オラクル株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
製造業で求められる事業継続性の確保と生産性向上
製造業を取り巻く環境は、不確実性が増す中で日々変化しています。老朽化したシステムによる業務トラブル、地政学的リスクや突発的な関税措置、サステナビリティ情報開示義務の拡大など、サプライチェーン混乱への迅速な対応が求められる場面が増えています。 事業継続性を担保しつつ企業価値を向上していくには、リスクの可視化や将来予測精度の向上、さらにはデータ活用・AI活用による意思決定力の強化が不可欠です。本セミナーでは、今こそ見直すべき業務・システムのあり方について解説いたします。
先進ERP/SCMソリューションによるデータ利活用とAI活用の展望
「ベスト・オブ・ブリード型」から「データ統合と全社最適化」へ 。これまで部門・領域単位で導入・最適化されてきたシステムは、データのサイロ化・分断を生み、AI活用の障壁となっています。本当に価値を生む全社的なデータ活用への転換期に差し掛かっています。 多くの企業で成果を挙げている最新AI搭載のOracle Fusion Applications。そのAI活用アプローチと導入効果をご紹介します。
AI時代におけるシステムと従業員の役割分担、導入成功の要諦
AI活用を前提として、この機会にこれまでの従業員の役割や業務のあり方を見直していく必要があります。 会社にとって非競争領域においてはベストプラクティスを極力採用し、これまで人手では困難であった領域にAIを活用をしていくことが鍵であり、継続的に企業価値向上をするために、進化し続けるSaaSソリューションを継続的に最大限に活用するための導入方法が重要となります。これまで、数多くのレガシーシステムからSaaSソリューションへの移行を支援した実績より、そのヒントについてご説明いたします。
本セミナーでは、AI時代を見据え、「Oracle Fusion Applications」による将来にわたったシステムの活用方法 と 老朽化したシステムを利用し続けるリスクについて解説するとともに、情報システム部門はのみならず経営企画や経営層の皆様にも有益な情報をお届けいたします。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:50 【製造業向け】AI時代を見据え企業価値を高める“今、取り組むべき”システム変革とは? 〜老朽化システムのリスクと先進AI搭載Oracle Fusion Applications活用例〜
15:50~16:00 質疑応答
主催・共催
日本オラクル株式会社(プライバシーポリシー)
インフォシス リミテッド(プライバシーポリシー)
協力
ULSコンサルティング株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】「クラウドは安全」は誤解、ランサムウェアに強いMicrosoft 365バックアッ...
3.6 デジタルテクノロジー株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年12月3日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
※ 本セミナーは、主にエンドユーザー企業の方を対象として開催いたします。IT事業者の方、または情報収集のみを目的とするお申込み方の参加をお断りさせていただく場合もございます。あらかじめご了承ください。
ランサムウェアは防ぐだけでは終わらない――“すぐに戻せる”体制が事業継続の鍵
「Microsoft 365」の業務利用が拡大し、クラウド上のデータは企業活動の中心的な資産となっています。しかし、「クラウドだから安全」「Microsoftがすべて守ってくれる」という誤解はいまだに多く見られます。実際には、Microsoftの責任範囲は可用性までであり、誤削除や悪意のある内部者、マルウェア感染、設定ミスによるデータ損失はユーザー側の責任です。 特に近年は、ランサムウェアによる被害が深刻化しています。感染を「防ぐ」だけでは十分ではなく「感染後にどれだけ早く復旧できるか」こそが企業継続の鍵となっています。また、DX推進やテレワークの定着でデータ管理が複雑化する中、“最後の砦”としてのバックアップ体制の重要性が改めて見直されています。Microsoft 365環境でも、迅速に復旧できる仕組みを整えることが求められています。
Microsoft 365のバックアップで起こりがちな誤解、数あるバックアップ製品、何を選べばよい?
Microsoft 365の標準機能で十分と考えていたものの、完全削除後や保持期間を過ぎたデータは復旧できなかった――そんな経験を持つ企業も少なくありません。実際、Microsoft 365環境が万が一、ランサムウェア感染した場合に「どこまで戻せるのか」が明確でないケースもあります。 さらに、中堅・中小企業の場合、バックアップ担当者が限られたり、運用や復旧が属人化している現場も見受けられるため、担当者不在時の対応に不安が残ります。信頼できる安心・安全なバックアップを実現するには、Microsoft 365環境に最適化された仕組みが必要です。数あるバックアップ製品の中から、復旧精度、運用性、セキュリティを総合的に備えたソリューションを見極めることが求められています。
「防御」から「復旧」へ――Microsoft 365環境を守るバックアップの最適解を紹介
ランサムウェアや誤削除、設定ミスなど、Microsoft 365環境におけるデータ喪失リスクは年々増しています。そうした脅威から自組織のMicrosoft 365環境を守るには、どうすれば良いのでしょうか。本セミナーでは、Microsoft 365を利用中のユーザー企業の方を対象に開催します。 「防御」だけでなく「復旧」までを見据えたデータ保護の仕組みとして、Microsoft 365専用の包括的バックアップを実現する「Barracuda Cloud-to-Cloud Backup」をご提案。デジタルテクノロジーがランサムウェア対策としてのバックアップの必要性と、Barracuda Cloud-to-Cloud Backupが選ばれる理由を解説。さらに、バラクーダネットワークスジャパンが実際のデモを交え、迅速な復旧や運用負担軽減を可能にする機能を具体的に紹介します。「ランサムウェアに強いMicrosoft 365バックアップ環境を構築したい」とお考えの方は、ぜひご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 「クラウドは安全」は誤解、ランサムウェアに強いMicrosoft 365バックアップの最適解とは?~バックアップ製品で実現する安心・安全なデータ保護アプローチを解説~
・デジタルテクノロジー株式会社
・バラクーダネットワークスジャパン株式会社
13:45~14:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
デジタルテクノロジー株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【DX/IT責任者向け】なぜ、生成AIがこれだけ賢くなっても、業務を“任せられない”のか? ...
3.9 Workato株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
企業での生成AI活用は「次の段階」に入っている
ChatGPTをはじめとする生成AIの普及により、多くの企業でAI活用が進んでいます。LLMの進化によって、AIは自律的にタスクを実行する「AIエージェント」としても注目を集めています。
しかし一方で、AIエージェントに対する期待と現実の間には、大きなギャップが生じています。多くの企業は、業務を理解し、人の代わりに判断・実行してくれるAIを期待していましたが、実際には「結局、人が細かく指示し続けなければ動かないエージェント」にとどまり、Agentic AI の視点が欠けたままPoC止まりになっているのが実情です。
なぜPoCから先に進めないのか
生成AI導入の約95%が、十分なビジネス価値を生めていないとも言われています。しかし、その原因は LLMの性能不足ではありません。
多くの企業では、次のような企業利用ならではの壁が、AIエージェントの実運用を阻んでいます。
・業務データやSaaSが分断され、AIが業務全体を理解できない ・判断に必要な文脈(コンテキスト)がAIに十分に渡らない ・セキュリティや承認、権限制御の面で本番業務に任せられない
その結果、「思ったより使えない」「本番業務には任せられない」と感じたまま、PoCで止まってしまうケースが後を絶ちません。
“業務に耐えるAIエージェント”に必要な3つの条件
本セミナーでは、PoCを超えて生成AIを本番業務で活用するために不可欠なAIエージェント基盤「Workato Enterprise MCP」を取り上げ、データ構造・コンテキスト理解・実行環境という3つの観点から、その考え方と特長を解説します。
Workato Enterprise MCPは、AIエージェントが業務で直面する「不完全なコンテキスト」「不確かなアクション」「不安定な実行環境」といった課題を前提に設計された、エンタープライズ向けの信頼性の高い基盤です。Salesforce、ServiceNow、Slack など多様な業務系SaaSと連携しながら、AIの判断を安全かつ確実に業務プロセスとして実行できます。
単に「AIを賢くする」のではなく、AIに“仕事を任せる”ために何が必要なのかを、具体的に解説します。
こんな方におすすめ
- 生成AIの業務適用を検討中のDX推進部門や情報システム部門のご担当者様
- PoCは実施済みだが、実運用への移行に課題を感じている方
- 生成AIを単なるツールにとどめず、ビジネスの中核で活用したいとお考えの方
- 業務プロセスとAIエージェントをどう連携させればよいか具体的な方法を知りたい方
- 信頼性・セキュリティを担保した形でAIを業務に組み込みたい方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【DX/IT責任者向け】なぜ、生成AIがこれだけ賢くなっても、業務を“任せられない”のか?
13:45~14:00 質疑応答
主催
Workato株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【製造業向け】設計図・仕様書の「いつ作ったか」を証明できますか? ~知財紛争・品質監査に備え...
4.2 三菱電機デジタルイノベーション株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
デジタル時代・AI時代に顕在化する、なりすまし・改ざんリスク
アフターコロナや働き方改革をきっかけに、製造業でも設計・品質・購買など多くの業務が急激にデジタル化しました。 しかし、電子文書が部門間・企業間で受渡しされる過程では、作成者や作成時点などの原本性・真正性に関わる情報が 欠落しやすく、なりすましや改ざんのリスクが従来よりも顕在化しています。 さらに近年では生成AIの普及により、精巧な文書が捏造できてしまう時代になりました。これまで「対面」や「紙+押印」 により暗黙のうちに担保されてきた信頼性を、電子文書でどのように確保するのかは、品質保証・知財管理などにおいても 喫緊の経営課題となっております。
証跡が不明瞭な文書は、品質の疑義と知財紛争を招く重要なリスク
製造業では、品質と知財に関わる技術文書で原本性の欠落が共通課題になっています。 検査結果・試験成績書・品質証明書などの品質関連文書では「後から改ざんされたのではないか」という疑義を客観的に 払拭できない場合、品質監査や顧客査察で重大な問題に発展します。実際に不正が起きていなくても、真正性を示す証跡 がなければ”品質不正の疑い”として扱われる可能性があります。 また、設計図面・仕様書・研究記録などの開発関係文書では、「その技術が本当に当時から存在していたのか」を証明 できなければ、先使用権立証が弱まり知財紛争や技術流出疑惑への対応が困難になります。 品質不正と知財リスクは一見別領域ですが、実は”文書の証拠性が不十分””改ざん有無が不透明”という同一の構造問題 から発生します。したがって、部門単独の対処療法では解決が難しく、企業全体での証跡管理が不可欠です。
電子署名やタイムスタンプで品質文書と知財文書の原本性・真正性を保証する
本セミナーでは、品質関連文書や知財文書の原本性・真正性という両面の課題に対し、電子文書が「いつだれが作成し、 あとから改ざんされていないか」を客観的に保証する電子署名やタイムスタンプの活用を解説します。電子署名やタイム スタンプにより、「作成時点の確認」「改ざん有無の検証」が可能となり、品質関連文書では監査・顧客査察における 証拠性を強化し品質不正の疑義を未然に防止します。開発文書では、先使用権の立証・技術コンタミ、他研究開発の証跡 整備が可能となり、知財紛争への備えが大きく向上します。 また、既存の文書管理システムやワークフローとの連携も可能であり、現場の作業負担を増やさず運用できます。 本セミナーで、実際の事例も交えながら電子文書の原本性や真正性をどのように確保し、品質・知財の両リスクに備える のかを具体的に解説します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 設計図・仕様書の「いつ作ったか」を証明できますか?~知財紛争・品質監査に備える、電子署名の活用法~
10:45~11:00 質疑応答
主催
三菱電機デジタルイノベーション株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【300名以上の企業向け】エンタープライズITに求められるID統制の実践ステップ 〜SSoT...
4.0 株式会社イエソド
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
※本セミナーは、300名以上の規模の企業の方を対象としています。該当しない企業の方の申込みは、場合によってはお断りさせていただくこともございます。あらかじめご了承ください。
※情報収集のみを目的とするお申込みはお控えください。
混在環境と人事イベント増加でID統制が複雑化する背景
企業規模が300名を超えると、入退社・異動・出向といった人事イベントが単純な台帳更新に留まらず、AD・オンプレ・SaaSといった多層的なシステム群へアカウントと権限を反映させる複雑な運用が求められるようになります。特に近年はSaaSの急拡大や、グループ会社横断での人員異動が日常化するなか、システムごとに異なるプロビジョニング方式を人手で補完し続ける運用は、処理の遅延や意図しない残存アカウントの発生を招きやすく、ID統制に関わるリスクが徐々に蓄積していきます。その結果、現場担当者がどれほど努力しても、環境の複雑性そのものが統制の足かせとなり、早い段階で「仕組みそのものを再設計するべきかもしれない」という課題意識が芽生えます。
分散データと属人化が引き起こす統制崩壊と運用限界
ID統制のボトルネックは、人事データやアカウント情報が部門ごと・システムごとに散在し、共通基盤となる“正しい人・組織情報”を参照できない点にあります。このような環境では、異動や組織改編が発生するたびに、担当者が個別に情報を照合しながら権限やアカウントの状態を推測し、手動で調整する作業が不可避となります。属人化したフローは一時的に成立しても、企業規模が拡大するにつれて整合性の維持が難しくなり、権限の付け過ぎ・剥がし漏れ・棚卸しの遅延といった統制崩壊の兆候が現れます。さらに、人事イベントの発生頻度が高い部門ほど負荷は加速し、対応の遅れがセキュリティ事故や監査指摘につながるリスクを無視できなくなります。
SSoTとIGAでID統制を再設計しデモで実装を理解する
本セミナーでは、人事・組織情報を一元的に管理するSSoT(Single Source of Truth)を起点として、AD・オンプレ・SaaSといった異なる環境へイベントドリブンで統制を反映するIGA(IDガバナンス)をどのように構築すべきかを、実装視点で解説します。従来、部門に分散していた人事マスタやアカウント情報を統合し、入退社・異動などのライフサイクル変化に応じて権限とアカウントを自動的に管理するアーキテクチャを、YESODディレクトリサービスとアカウントコントロールのデモを通じて具体的に示します。さらに、現場担当者が判断に迷いやすい役割設計、権限の粒度、組織横断のプロビジョニング設計といった実務上のポイントについても理解を深められるよう、混在環境で起きやすい典型的な失敗例を踏まえながら、再設計に必要な視点を整理してご紹介します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 【300名以上の企業向け】エンタープライズITに求められるID統制の実践ステップ〜SSoTを起点としたIGAの実践/YESODデモによる徹底解説~
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社イエソド(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
はじめての公共入札 完全ガイド 〜初心者でも落札できる基本・流れ・コツを解説〜
株式会社うるる
本セミナーはWebセミナーです
ツールはOn24を使います。URLメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
公共入札の7割を中小企業が落札している——「はじめて」でも勝てる理由
「公共入札は大手企業のもの」と思い込んでいませんか。実は国の案件の約5割、自治体の案件の約7割を中小企業が落札していると中小企業庁で発表されています。「官公需法」という法律が中小企業の受注機会を後押ししており、個人事業主でも参加資格を無料で取得できます。入札市場は不景気に強く、コロナ禍でも案件数が増加した安定市場です。民間営業だけに頼らず、新たな売上の柱を築きたい企業にとって、公共入札は今こそ検討すべき選択肢なのです。
初めてでも落札できる企業には「共通点」がある
しかし、ただ参入すれば落札できるというわけではありません。入札未経験から参入し、着実に落札実績を積み上げている中小企業がいる一方で、何度挑戦しても落札に至らない企業も少なくないのが実情です。その差を生むのは、企業規模でも業界経験でもなく、入札における「コツ」を押さえているかどうか。闘う場所の選び方、情報収集の仕方、価格の決め方——成功している企業には明確な共通点があります。
入札初心者のための完全ガイド——明日から始められる具体的なステップ
本セミナーでは、入札の基本から「勝つための5つのコツ」まで、入札初心者の方でも明日から行動を起こせる実践的な内容をお伝えします。入札参加資格の取り方、案件情報の効率的な探し方、仕様書の読み解き方、入札価格の決め方など、はじめての方が知りたいポイントを網羅的に解説します。公共入札への第一歩を踏み出したい企業様は、ぜひこの機会にご参加ください。
プログラム
1.入札の基本
2.落札確率がアップする入札のコツ
3.NJSSを使った情報収集
主催
株式会社うるる(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
オフィスと現場でマニュアルが分断されるのはなぜか? ~オフィスと現場をつなぐ Dojo × ...
3.8 株式会社テンダ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
オフィスと現場で、マニュアルは分断されていませんか?
多くの企業では、オフィス(本社・バックオフィス)がマニュアルを作成し、現場はそれを「使うだけ」という役割分担になっています。しかし実際の現場では、日々の改善やイレギュラー対応により、手順変更が頻繁に発生します。 その結果、 「現場のやり方とマニュアルが合っていない」「どれが最新版かわからない」 といった状態が起こりがちです。 この オフィスと現場の分断 こそが、マニュアルが形骸化し、DXや業務効率化が進まない大きな原因です。
オフィスも現場も、マニュアルはひとつにつながる
本セミナーでは、 オフィス業務と現場作業 の両方を “ひとつの仕組み”でつなぐマニュアル運用 をご紹介します。
PC操作をもとにマニュアルを作成 できる 「Dojo」
現場で撮影した動画から手順書を作成 できる 「Dojoウェブマニュアル」
この2つを組み合わせることで、オフィスと現場のどちらで作成したマニュアルも クラウド上で一元管理 でき、 更新内容をすぐに共有・周知 することが可能になります。セミナー内では、実際にマニュアルが作成・更新され、現場へ展開される流れを実際の製品画面のデモを交えて分かりやすく解説します。
こんな方におすすめ
オフィスで作成したマニュアルが、現場の実際の手順とズレていると感じている方
マニュアルの更新・周知に時間がかかり、最新情報が行き渡らないことに課題を感じている方
オフィス業務と現場業務の両方で使える、マニュアル運用の仕組みを検討している方
マニュアル作成・管理を起点に、全社的な業務効率化やDXを進めたい方
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 オフィスと現場でマニュアルが分断されるのはなぜか? ~オフィスと現場をつなぐ Dojo × Dojoウェブマニュアルの止まらないマニュアル運用
~
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社テンダ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
組織変更・異動のたびに、情シスがスマホの「高スキルな定型業務」に追われていませんか? ~物理...
3.9 コネクシオ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
組織変更・異動時に発生する大規模な端末運用は適切な運用設計が問われる
組織変更や入退社時に発生するスマートフォンの運用は「配って終わり」では済みません。配属される部署に応じて、利用する業務アプリの設定や権限を見直す必要があり、その対応は継続的に発生します。 DXの進展によりモバイルデバイスの台数は増え続け、情シスが担う業務は、端末手配にとどまらず、資産管理、MDM設定、権限付与、アカウント管理などバックオフィス業務として肥大化しています。 近年は初期設定の自動化も進んでいますが、アカウント管理や権限付与などの作業は組織変更・異動のたびに複数の管理コンソールを行き来しながら、個別対応を行う必要があります。特に端末台数が多い企業では、一つひとつの作業効率の問題ではなく、人の手で一つひとつ対応しなければならないことがボトルネックとなっています。
「属人化」の限界、「情シスの時間」が「異動対応」に奪われる
組織変更や入退社に伴う端末管理では、端末の調達や回収、Apple Business Managerの操作、端末初期設定と併せて部署や役割の変更に伴う情報変更の作業があります。資産管理台帳の更新であったり、コミュニケーションツールであるLINE WORKSや、WEB電話帳であるPHONE APPLI PEOPLEなどの業務アプリの属性変更や利用権限の切り替えが発生します。 これらの作業は単なる情報変更ではなく、「誰に、どの設定・権限が必要か」という判断を伴い、特定の担当者に対応が集中しやすく対応内容や手順が属人化しがちです。また、セキュリティ権限や専門知識が必要なため、「社内でしかできない」と考え内製化を続けてきた結果、担当者をデスクに縛り付けています。 こうして情シスが異動対応に追われ続ける状態から抜け出せなくなることが、多くの企業で起きている典型的な課題です。
運用管理業務をアウトソースで、情シスが「抱え込まない」体制へ
本セミナーでは、運用管理業務のアウトソースを活用し、役割や部署ごとに決められたルールに基づいて、管理者に代わりシステムや業務アプリの管理コンソールを直接操作し、セキュリティポリシー適用や業務アプリのマスター更新まで対応することで、情シスがすべてを抱え込まない体制をどのように作るのかを解説します。
人が動くたびに情シスが個別対応するのではなく、「決められたルール」と「プロの運用パートナー」を組み合わせることで、異動が重なっても無理なく回る端末運用を、計画・設計・構築・運用まで含めて整理します。
また、当日は営業担当が実際の具体的な導入事例を解説し、セミナー終了後には後日、参加者特典として希望者向けの無料相談会を開催します。
こんな方におすすめ!
・モバイルの管理、運用業務に負荷がかかっておりコア業務に集中できない、情報システム部/総務部/IT部門のマネジャー・実務担当者様 ・法人携帯を300台以上保有され、モバイルデバイスの運用管理に負担を感じている企業のご担当者様 ・他社のモバイルデバイス運用事例を知りたい方
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 組織変更・異動のたびに、情シスがスマホの「高スキルな定型業務」に追われていませんか? ~物理的な「手配」とシステム的な「設定」の分断をなくす一元管理~
12:45~13:00 質疑応答
主催
コネクシオ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】非効率なExcel営業報告で提案活動の時間を奪われていませんか? ~今あるExce...
3.5 株式会社アイアットOEC
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年10月7日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
Excelを用いた営業報告業務の実態
多くの企業では営業報告にExcelを用いており、入力や管理に日々大きな負担を抱えています。実際に営業担当者300名を対象としたアンケート調査では、 約8割が報告入力を負担に感じている との結果が出ています。特に 「入力項目が多すぎる」「入力作業そのものが営業活動の妨げになっている」 という声が多く、本来注力すべき提案活動や顧客対応の時間が削られている状況です。属人的な管理や煩雑なファイル運用は、組織全体の情報活用や戦略的判断にも影響を及ぼしています。
報告項目の多さや重複記入の非効率が営業の時間を削っている
Excelを使った営業報告は、同じ情報を複数シートに入力するなど重複作業が多く、担当者のモチベーション低下を招いています。こうした非効率は進捗の見える化を妨げ、チームとしての連携力や改善スピードを下げる要因にもなっています。結果として、顧客への提案や関係構築のために使える時間がさらに減少するという悪循環に陥りがちです。
”安い・早い・簡単”ノーコードツール@pocket の活用法
本セミナーでは、「安い・早い・簡単」 に始められる ノーコードツール「@pocket」 を活用し、営業報告の無駄を削減し提案活動に時間を振り向ける方法をご紹介します。今あるExcel資産をそのまま活かして移行できるので、現場に負担はありません。導入もスムーズです。さらに情報を一元管理できるから、進捗も受注予測もリアルタイムで見える化。営業活動全体をスピーディに効率化できます。事例とデモを通じて、その実践ポイントを分かりやすくお伝えします。
こんな方におすすめ
営業報告作業に追われ、提案活動の時間を十分に確保できていない営業担当者
Excel管理の煩雑さを解消し、効率化を推進したい営業マネージャー
既存Excel資産を無駄にせず、低コスト・短期間でDXを進めたい経営企画・情報システム部門
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 非効率なExcel営業報告で提案活動の時間を奪われていませんか? ~今あるExcelを活かして移行できる「お手軽ノーコードツール」@pocket活用法~
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
株式会社アイアットOEC(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。