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(動画・資料)
【中小企業経営者向け】自社のイノベーション文化、根づいていますか? ~ 挑戦を後押ししている...
3.8 株式会社システムコンシェルジュ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
組織の変革の必要性
市場環境の変化が激しさを増す中、企業が持続的に成長していくためには、戦略や制度だけでなく「組織文化」そのものの変革が不可欠となっています。
特にビジネスが停滞している局面では、新しい市場への進出や、自社のビジネスモデルそのものを変革しなければならない場面も少なくありません。
その成否を分けるのは、現場の一人ひとりが自ら考え、動き、挑戦できるかどうかといった、「変化を受け入れ、挑戦を後押しする組織文化が根づいているかどうか」です。
感覚論で語られているイノベーション文化
しかしながら、「うちは挑戦を歓迎している」「風通しは悪くないはずだ」といった感覚的な判断で、イノベーション文化を語ってしまっているケースは少なくありません。
その認識と現場の実態との間にあるギャップは、日常の振る舞いや意思決定の中に、次のような形で表れることがあります。
例えば、 ・会議ではいつも同じ人しか発言しない ・新しい意見が出ても、まず否定やリスク指摘から入ってしまう ・挑戦しても成果が出なければ評価されず、うまくいっても特に称賛されない ・現場に裁量があると言いながら、最終判断はすべて上層部
このような状態では、表向きのメッセージとは裏腹に、社員の挑戦意欲は徐々に失われていきます。
組織が変わらない“本当の理由”を特定する
本セミナーでは、組織を変えたいと考えながらも、何から手をつけるべきか分からずに悩む経営者・マネジメント層に向けて、イノベーション組織の成熟度を診断する「イノベーション組織サーベイ」を紹介します。
本サーベイを通じて、「イノベーションを阻害している要因は具体的にどこにあるのか」を構造的・定量的な視点から可視化し、組織が取るべき具体的なアクションを明らかにします。
イノベーション文化は、精神論ではなく仕組みで変えられます。感覚論から脱却し、「挑戦が評価され、意見が言え、裁量が持てる組織」へと変えていくための実践的なヒントをお伝えします。
実績と専門性を活かした、イノベーション文化醸成の支援
システムコンシェルジュは、イノベーション・マネジメントの国際規格である「ISO56001」の認証を、日本で初めて取得した企業です。その経験とノウハウをもとに、本セミナーでご紹介するサーベイにとどまらず、イノベーションの実践と定着に向けた包括的な支援を提供しています。
具体的には、ISO56001に関する基礎知識の習得支援から、マネジメント運営に必要な管理・運用マニュアルや記録文書の整備、さらにプロジェクト管理ツールを活用した実践的な運用体制の構築まで、イノベーション・マネジメントシステム全体を一貫して支援します。
こんな方におすすめ
・組織を変えたいが、何から手をつけるべきか分からない方 ・イノベーションが生まれにくい理由を明確にしたい方 ・社員の主体性や挑戦意欲を高めたい方 ・経営者として、組織文化に本気で向き合いたい方
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 【中小企業経営者向け】自社のイノベーション文化、根づいていますか?
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社システムコンシェルジュ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【本業の収益補完】企業による不動産投資のポイント ~欲しい物件を逃さない!投資用不動産購入の...
三菱地所リアルエステートサービス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「mecyes.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
欲しい物件を逃さない!投資用不動産購入の事前準備と非公開物件へのアクセス術
「本業の収益を補完したいが、何から手をつければいいのか分からない」 「自社の条件に合う物件情報が見つからない」 投資用不動産の購入を検討する際、多くの企業がこうした課題に直面されています。
そこで、本セミナーでは、収益不動産の物件探索から購入検討までの実践的なノウハウをお伝えします。「機を逃さず物件を獲得する」ための事前準備と情報収集のポイントを、他社事例や市場動向を交えて解説します。
社内合意をスムーズに進めるためのコツや、一般には出回らない非公開物件へのアクセス方法など、実務で即活用できる情報をお届けします。
このような方におすすめ
・本業の収益補完を目的として、新たに不動産投資を検討されている方 ・社内合意をスムーズに進め、検討物件を逃さず獲得に向けた判断を下したい方 ・競合他社に先んじて、希少性の高い情報の探索ルートを確保したい方
開催概要
・開催日程:3/4(水)15:00~16:00 ※申込受付を終了しました。 3/6(金)11:00~12:00 ※申込受付を終了しました。 3/9(月)13:00~14:00 ※申込締切:3/6 12:00 ※申込フォームにてご希望の日程をご選択ください。 ・開催形式:ZOOM(オンライン) ・参加費 :無料(事前申込制)
登壇者紹介

石川 雅也
三菱地所リアルエステートサービス株式会社 流通業務部 次長 REALGETs営業課長 兼務
2009年に当社入社。 企業の破産や民事再生での不良債権処理に伴う不動産査定、売却業務から始まり、 地方都市においては大小様々な企業の不動産売買や有効活用の提案業務に従事。エリアマーケット拡大の陣頭指揮をとり、所長として地方顧客網開拓を実現。 約15年の事業用・投資用不動産売買経験を活かし、新規事業を提案し立ち上げ。 現在は当社独自開発の投資用不動産紹介プラットフォームREALGETs(リアルゲット)の開発責任者として利用拡大を推進。
注意事項
※プログラム、講演内容は予告なく変更する場合がありますのでご了承ください。 ※本セミナーは法人様限定です。所属企業のメールアドレスでお申し込みください。 ※申込者多数の場合は抽選となる場合があります。 ※ご同業の方からのお申し込みはご遠慮いただいております。 ※主催者・登壇者などの都合により、参加をお断りする場合がございます。
主催
三菱地所リアルエステートサービス株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】小規模改修にも数百万円・数ヶ月? 基幹システム改修を速く、安くする方法 ~4.5万...
3.4 マジックソフトウェア・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年12月4日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
標準化で企業独自の特性・強みが活かされにくい状況
近年、企業の基幹システムでは「Fit to Standard」をキーワードに標準化が進み、業務統一や運用効率は向上しています。一方で、「現場業務に合わせた微調整が難しい」「ちょっとした改修にも時間とコストがかかる」といった課題も浮かび上がっています。標準化の効果は大きいものの、変化の激しい市場環境では、システムが柔軟に対応できるかどうかが競争力の差につながっています。
小規模改修にもベンダー依存で数百万円・数ヶ月かかる構造的課題
実際に、「入力画面の項目を少し変えたい」「特定の部署専用の帳票を追加したい」といった軽微な要望であっても、ベンダーへの依頼で 数百万円・数ヶ月がかかる ケースが一般的です。こうしたコスト構造が、現場の改善スピードを阻害し、業務変化への対応を遅らせています。結果として、現場ではExcelや手作業による補完が増え、システム本来の価値が発揮できていません。
ローコード高速アドオンで自社の強みそのままに改修コストダウンを実現
本セミナーでは、“今ある仕組みを活かしながら柔軟に拡張する” ローコード開発プラットフォーム「Magic xpa」 を活用した基幹システム改修の最新アプローチをご紹介します。Magic xpaは、 4.5万社が採用する開発基盤 として、既存の基幹システムに手を加えず、必要な部分だけをアドオンで拡張する柔軟な開発を可能にします。このアプローチにより、改修コストと納期を大幅に削減しながら、業務を止めずに改善を実現。“業務を変えない”ままシステムの方を変えることで、標準化と現場対応の両立を図れます。さらに、 国内800社を超える構築パートナーによる伴走支援体制 を備え、 内製化・外注のどちらでもスムーズに導入可能 です。刷新ではなく「進化」を選ぶ企業にとって、Magic xpaは最適な現実解となります。
こんな方におすすめ
小規模改修のコスト・納期に課題を感じている情報システム・DX推進担当者
現場業務を止めずに基幹システムを進化させたい製造・流通業の方
Magic xpaの活用事例やローコード開発によるコスト削減策に関心のある方
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 小規模改修にも数百万円・数ヶ月? 基幹システム改修を速く、安くする方法 ~4.5万社採用ローコードで外付け拡張、業務を変えずに改修コストを最小化~
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
マジックソフトウェア・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【遅延が許されない高精度制御】リモートI/Oは遅延すると思ってあきらめていませんか? ~ロボ...
3.8 株式会社コンテック
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
高まる省配線・分散配置(リモートI/O)のニーズ
近年、製造現場では装置の小型化・柔軟なレイアウト変更・保守性向上を目的に、省配線や分散配置(リモートI/O)への関心が急速に高まっています。
特にロボット制御や精密加工装置では、装置の高密度化や多軸化に加え、立ち上げ・改造の頻度が高まる中で、制御盤の省スペース化や配線工数の削減が重要なテーマとなっており、EtherCATをはじめとする高速フィールドネットワークを活用した構成が一般化しつつあります。
構成が過剰になり、コストが高くなりがちな高精度制御
しかしながら、高精度な同期制御や低遅延が求められる現場では、制御精度を優先するあまり、必要以上に高機能なマスタやI/Oを選定してしまい、結果として構成が過剰になってしまうケースも少なくありません。
特に、DC同期(Distributed Clocks)を正しく使いこなすための知見や検証環境が十分でない場合、「性能に余裕を持たせる」という判断が重なり、想定以上にコストが膨らんでしまうことがあります。
例えば、 「DC同期を使いたいが、設定や構成が難しく手を出せていない」 「高精度制御のためにコストが想定以上に膨らんでしまった」 「リモートI/Oは遅延が不安で結局使えず、配線が複雑化」 といった“あるある”に心当たりはないでしょうか。
今、求められているのは必要な性能を、必要十分なコストと構成で実現できる「ちょうどいい」選択肢です。
ロボット・精密加工などに最適な「DC同期対応EtherCATカプラ」を解説
本セミナーでは、ロボット・精密加工など、遅延が許されない高精度制御を実現しつつ、省配線・分散配置を無理なく取り入れるための具体的な方法として、「EthetCAT対応 CONPROSYS® nanoシリーズ」を紹介します。
「EtherCAT対応 CONPROSYS® nanoシリーズ」は、DC同期に対応し、誤差1µs以内の高精度なI/O同期を実現しながら、4/8スロット構成で必要最小限のI/Oをシンプルに構成できるEtherCATリモートI/Oカプラです。
DC同期の基本と実装時のポイント、リモートI/Oでも高精度制御が可能な理由、そして過剰設計を避けてコストと性能を両立する構成の考え方を分かりやすく解説します。
こんな方におすすめ
・高精度制御が必要だが、構成やコストに悩んでいる方 ・リモートI/Oを使いたいが、遅延や同期精度に不安がある方 ・ロボット・精密加工装置の制御設計を担当されている方 ・EtherCATやDC同期をこれから本格的に活用したい方
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 【遅延が許されない高精度制御】リモートI/Oは遅延すると思ってあきらめていませんか?
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社コンテック(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
現場任せでは回らない、4月からの育成をどう進めるか ~"外部研修を活用"実務配属がスムーズに...
3.5 ピーシーアシスト株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
研修体制ゼロから取り組める「配属前の基礎づくり」
新卒を1〜2名と少人数で採用する企業では、 研修体制やプログラムを十分に整えられないまま4月を迎えてしまうケースも少なくありません。
「研修体制がほぼゼロの状態で、何から手を付ければいいのかわからない」 そんな悩みを抱えたまま、新入社員の育成を現場任せにしてしまうことも多く見られます。
近年は、文系出身・未経験の新卒が、 ITやCADなどの実務職として入社するケースも増えています。
入社時点でスキルや理解度にばらつきがある中、 配属後の実務に直結する基礎を「配属前」に押さえられるかどうかが、 その後の新卒社員の立ち上がりや定着を大きく左右します。
少人数採用だからこそ、理解度や進捗を見える形で管理しながら、 無理のない形で戦力化を図る育成設計が求められています。
現場任せの育成では、つまずきが見えにくい
文系・未経験の新入社員の場合、 用語や前提知識の差がそのまま「つまずき」になりやすく、 現場で教える側も、どこまで理解できているのかを把握しづらい状況に陥りがちです。
こうしたつまずきが見過ごされたまま育成が進むと、 戦力化が遅れるだけでなく、本人の不安や負荷が増し、 早期離職につながるおそれもあります。
文系・未経験新卒でもつまずきにくい育成設計とは
少人数採用企業では、限られた期間で新卒を立ち上げる必要がある一方、 個々の理解度に差が出やすいため、 理解度をその場で確認しながら進められる研修形式が、 短期間での基礎定着という観点から選ばれるケースも見られます。
本セミナーでは、新卒研修で起こりがちな失敗や注意点を整理したうえで、 配属後につまずきにくい育成設計の考え方を解説します。
あわせて、動画視聴など個人で進める研修(eラーニング)と、 講師が理解度を確認しながら進める対面型研修といった、 スタイルごとの向き・不向きについても整理します。
さらにIT業界に限らず、CADを扱う職種や事務職(DX)といった、 業種・職種ごとの実務に対応した研修の考え方や導入事例をご紹介します。 あわせて、4月入社に間に合わせるための準備プロセスや、 助成金を活用する際のポイントについてもお伝えします。
このような方におすすめ
- 4月開始で、今からでも間に合う研修を探している方
- 新卒を1~2名と少人数で採用しており、4月からの育成を早急に検討したい方
- 文系・未経験新卒の育成を、現場任せにせず進めたいと考えている方
- 全国で受講できる、一定品質の技術研修を検討している方
- 外部研修を活用する場合の準備プロセスや、助成金活用のポイントを知りたい方
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 現場任せでは回らない、4月からの育成をどう進めるか ~外部研修を活用
実務配属がスムーズに進む研修設計・導入事例・助成金プランを詳しく解説~
11:45~12:00 質疑応答
主催
ピーシーアシスト株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【クラウドPBX販売パートナー募集】レガシー販売の衰退を、ストック収益のクラウドPBXで突破...
4.1 株式会社コムスクエア
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
加速する「脱・オフィス電話」の流れ。レガシーPBX販売の賞味期限が迫る理由
現在、企業の働き方は大きな転換期を迎えています。ハイブリッドワークが一般化したことで、従来の「オフィスにいなければ電話が取れない」レガシーPBX(構内交換機)の限界が露呈しました。
多くの企業が、場所を問わずに内線・外線が利用できる「クラウドPBX」への移行を急いでいます。市場はまさに拡大の一途を辿っており、これまでオンプレミス型のPBXを提供してきた販売店にとっても、この波に乗ることは急務となっています。
「提案しても決まらない」のはなぜか?クラウドシフトを阻む「番号・品質・利益」の三重苦
一方で、販売代理店の皆様からは切実な悩みも聞こえてきます。
「通話品質を考えると、自信をもってクラウド提案へ踏み切れない」 「番号の移行(番号ポータビリティ)ができないことがネックになり、失注してしまう」 「クラウドPBXを代理販売してもビジネスモデルの構造的に儲からない」
せっかくの商機がありながら、「番号ポータビリティの壁」や「通話品質の課題」によって、クラウドシフトへの提案が滞っているのが現状です。
工事なし、保守なし、継続収益あり。通信キャリアが開発・提供する全国番号対応の「VoiceX」が販売店のビジネスモデルを変える
本セミナーでは、これらの課題を一掃し、販売パートナー様が自信を持ってクラウド提案を加速させるための具体的な手法を解説します。
また、本セミナー内では全国の主要市外局番(03、06など)の番号ポータビリティに対応したクラウドPBX「VoiceX(ボイスクロス)」をご紹介します。 既存の電話番号を変えずに移行できるため、顧客の心理的ハードルを劇的に下げることが可能です。
・なぜ今、VoiceXが選ばれているのか? ・他社サービスと比較した際の圧倒的な優位性(番号継続・通話品質) ・レガシーPBX販売からスムーズに移行するためのパートナー支援体制
「クラウドPBXを新たな収益の柱にしたい」「既存顧客を競合に奪われたくない」とお考えのPBX販売代理店様は、ぜひこの機会にご参加ください。
こんな方におすすめ
オンプレミスPBXの販売をしているが、顧客要望が増えてきたためクラウドPBXも取り扱いたい方
オフィス移転案件でクラウドPBXを提案したい方
オフィス機器・OA機器販売を行っており、クラウドPBXを新たにラインナップに加えたい方
Slerとしてシステムの企画・構築・サポートの際にクラウドPBXを提案したい方
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 【クラウドPBX販売パートナー募集】レガシー販売の衰退を、ストック収益のクラウドPBXで突破する方法 ~圧倒的な通話品質と番号継続率で、他社クラウドPBXとのコンペに勝ち抜く~
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社コムスクエア(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】生成AI活用で高まる“PCからの情報漏えいリスク”をどう防ぐ? 〜データレスPCを...
3.3 横河レンタ・リース株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2026年2月3日(火)に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
生成AI活用の拡大で、PC端末に残る業務データの扱いが重要に
生成AIの業務利用が急速に広がるなか、Copilot などのツールへ入力される情報の統制がこれまで以上に求められていますが、多くの企業では PC 端末に業務データが残存し続けているため、どのデータが AI に渡るのか把握しきれないという課題が顕在化しています。特に情報システム部門の PC 担当者は、既存ルールの徹底だけではユーザー行動を完全に制御できず、AI 活用の拡大とともに“ローカルデータが起点となる情報漏えい”のリスクを継続的に抱えています。こうした状況を背景に、端末にデータを置かないデータレス運用と、OneDrive などのクラウド集約による統制強化が評価されるようになっています。
ローカル保存や分散したデータ利用が情報漏えいリスクを高める
PC 本体に業務ファイルが点在していると、端末紛失・故障時の漏えいリスクが常に残るだけでなく、Copilot 利用時にどのデータが入力対象に含まれてしまうか統制できず、ガバナンスの穴が生じます。また、OneDrive や共有フォルダなど複数の保存先が混在している環境では、アクセス権限管理やログ取得が煩雑になり、情シスが意図しないデータ利用が発生しやすくなります。さらに、運用ルールを整備してもエンドユーザーのレベルには差があるため、現場の判断でローカル保存が温存され、結果的に AI 時代の情報管理に必要な統合的な可視化と統制が成立しにくい状況が続いています。
“データレスPC × 統合的な運用”でCopilot 利用基盤を構築
本セミナーでは、PC にデータを残さないデータレス構成と OneDrive 集約を組み合わせることで、統制しやすい AI 活用基盤をどのように実現できるのかを解説します。また、PC運用環境の整備についても触れ、情シス負担を軽減しながらガバナンスを強化する方法を紹介します。OneDrive への一元集約によりアクセス制御・ログ取得・データ棚卸が容易になることで、Copilot への安全なデータ供給と誤投入の抑制を同時に実現し、AI 利用を安心して推進できる環境構築の全体像を提示します。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 生成AI活用で高まる“PCからの情報漏えいリスク”をどう防ぐ? 〜データレスPCを活用した全社データの集約、分析を実現するAI活用基盤の構築〜
09:45~10:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
横河レンタ・リース株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
スクラッチ開発=悪、と決めつけていませんか? ~ 作るところ/作らないところをどう分けるか、...
3.6 株式会社オージス総研
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
パッケージ/SaaSの普及と「脱スクラッチ」
近年、パッケージ製品やSaaSが大きく進化し、「まずは標準機能を活用する」という方針が一般的になってきました。短期間で導入でき、初期コストも抑えやすいというイメージがあり、標準機能を活用したシステム構築は多くの企業にとって有力な選択肢となっています。
一方で、すべての業務を標準機能に合わせることには限界があり、企業が本来持つ強みや独自性をどう守るかが課題として浮かび上がっています。
競争力の源泉となる業務を標準化しきれない課題
特に、他社との差別化につながる業務や、長年の試行錯誤の中で磨かれてきた独自のプロセスは、標準機能だけでは表現しきれないことが多くあります。
例えば次のようなケースです。
・例外処理や判断ルールが多く、既存パッケージでは実現できない ・「この工程は経験がないと判断できない」と言われる工程が存在する ・数値化しづらいものの、成果に直結している“暗黙知”が業務に組み込まれている
こうした領域は、無理に標準機能へ業務を合わせようとすると、現場の運用に歪みが生じたり、本来の競争力が削がれてしまう可能性があります。しかし実際には、「スクラッチ開発は悪」「できるだけ作らないべき」という前提で議論が進むこともあり、その結果、現場の要件を理解するIT部門と、効率化を重視する経営層との間で、板挟みになってしまうケースが少なくありません。
ベンダー依存にならない“現実的な”開発体制の考え方
本セミナーでは、スクラッチかパッケージかの二者択一ではなく、こうした業務の性質に応じた最適なシステム構築の考え方と具体的な手法について、事例を交えながら解説していきます。
特に、企業独自の強みを持つ業務については、“作るところ”と捉え、ただ作るだけでなく、変化や変更に強い柔軟なシステム、将来的な内製化につながるような考え方、手法を解説します。また、アプリケーションだけでなく、変化に強いインフラ基盤とセットで最適化することが、ベンダー依存を避け内製化するうえで不可欠である点についても、実務に基づいたポイントを中心に解説します。
こんな方におすすめ
・“作るところ/作らないところ”の線引きに悩んでいるIT部門・情報システム部門の方 ・アジャイル開発・システムのモダナイズ・マイクロサービスに興味がある方 ・ベンダー依存を減らし、自社にノウハウや設計力を残したい方 ・内製化を進めたいが、体制づくりや最初の一歩に迷っている方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 スクラッチ開発=悪、と決めつけていませんか?
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社オージス総研(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
価格競争を回避し利益を確保する「プロポーザル入札」の始め方 〜初参入でも企画力で選ばれる、...
株式会社うるる
本セミナーはWebセミナーです
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価格勝負から脱却できる、利益率の高い「プロポーザル入札」という選択肢
自治体が発注する入札には、最も安い見積もりを出した企業が落札する「一般競争入札」のほかに、企画内容や技術力の優劣で契約先が決まる「プロポーザル(企画競争)入札」という形式があります。プロポーザル入札では、自治体が用意した予算に対して何ができるかを提案し、その中身が評価されるため、価格の叩き合いで利益率が下がる心配がありません。落札できれば利益を十分に確保でき、さらに「この企業に頼んでよかった」という実績が次の継続発注や指名につながりやすいという特徴もあります。企画力や独自の強みを持つ中小企業にとって、プロポーザル入札は価格以外の武器で勝負できる有力な選択肢です。
「流れがわからない」「提案書が書けない」——初参入企業がつまずく3つの壁
しかし、プロポーザル入札に初めて参入しようとする企業の多くが、いくつもの壁にぶつかります。まず、情報収集の段階でつまずくケースが非常に多く、全国約8,000以上の行政機関のホームページから自社に合った案件を探し出すだけでも大きな負担です。案件を見つけた後も、公示書や仕様書の読み方がわからず提案書に何を盛り込めばよいのか見当がつかない、「できること」や「価格の安さ」を羅列してしまい発注者の課題解決につながる提案になっていない、という失敗が初参入企業には多く見られます。さらに、募集から締切までの期間が極端に短い案件や、毎年同じ企業が落札しているような案件に当たってしまい、「何度出しても勝てない」と参入を諦めてしまう企業も少なくありません。
5つのポイントと実際の公示書で学ぶ、選ばれる提案書の作り方
本セミナーでは、プロポーザル入札に初めて挑戦する企業向けに、知っておくべき5つのポイントを体系的に解説します。まず知識面として、官公庁・自治体の組織体制の理解と予算成立スケジュールの把握。そして実践面として、発注者の意図を汲み取った提案書の作り方、訴求点の絞り込み方、競合他社との差別化の方法を、実際に募集されている公示書・仕様書を画面に映しながら具体的にお伝えします。案件の見分け方や、配点表の読み方といった実務的なノウハウにも触れますので、「プロポーザル入札に興味はあるが何から始めればいいかわからない」という方は、ぜひご参加ください。
プログラム
1.入札形式
2.プロポーザルとは
3.5つのポイント
4.プロポーザル案件
主催
株式会社うるる(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。