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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
グローバル企業の予算管理、多通貨対応はExcelではもう限界 ~Workday Adapti...
3.9 OrangeOne株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
Excelでの予算管理はもう限界、ツール導入を検討する企業が急増
経営環境の激変により、予算管理の「スピード」と「信頼性」が経営に直結する時代に突入しました。にもかかわらず、今もExcelに依存した属人的な運用が多くの企業で続いています。転記・集計ミスやバージョン混乱、更新遅延は経営判断を妨げる大きなリスクです。こうした状況を受け、脱Excelを見据えたクラウド予算管理ツールの導入を本格検討する企業が急増しています。
為替・会計基準・連結…多通貨予算管理に潜む7つの実務課題
グローバルに拠点を展開する企業では、多通貨対応における実務上の課題が山積しています。 たとえば、 現地通貨からの日本円換算や逆換算の煩雑さ、予算・実績ごとの為替レート の管理、為替変動の影響を見込んだシミュレーション、現地科目からIFRSや日本基準への変換、海外子会社の連結・持分集計 など、日々の予算業務に重大な負荷をもたらしています。これらの課題は、単なる作業量の問題ではなく、経営判断の精度とスピードを大きく左右する重要な要素です。
Workday Adaptive Planningが実現する、多通貨・多拠点の一元管理
本セミナーでは、世界6,500社以上に選ばれている予算管理クラウド 「Workday Adaptive Planning」 をご紹介します。多通貨・多言語・多拠点環境における複雑な実務課題を、実際の画面デモを交えながら、その操作感や導入効果を含めてわかりやすく解説します。為替レートのバージョン管理、仮想レートによる業績シミュレーション、現地科目からの日本基準・IFRS変換、連結・持分比率集計、内部取引の相殺など、Excelでは対応困難だった処理を ノーコード で直感的に実現。 APIによる外部システム連携 も簡単で、既存ERPや会計システムとの接続もスムーズに行えます。さらに、 14か国語以上の多言語対応 により、現地法人でも迷わず利用可能。導入後にExcelへ逆戻りすることなく、現場で継続的に活用できる、実務目線のクラウドツールの実力をぜひご体感ください。
こんな方におすすめ
海外拠点を複数持ち、多通貨での予実管理に課題を感じている経理・経営企画部門の方
為替変動シミュレーションやバージョン別レート管理を、Excelでは運用しきれないと感じている方
IFRSや日本基準での集計・変換、連結・持分比率管理を効率化したい方
現地法人での実務運用に、多言語・直感的なUIを求めるグローバル企業の方
現在のシステムに不満があり、ノーコード運用・API連携可能な柔軟なツールへのリプレースを検討中の方
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 グローバル企業の予算管理、多通貨対応はExcelではもう限界 ~Workday Adaptive Planningで解決する、為替換算・連結集計・IFRS対応~
10:45~11:00 質疑応答
主催
OrangeOne株式会社(プライバシーポリシー)
協力
ワークデイ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】ネットワーク遅延のボトルネックをアプリケーション層まで“見える化”して解消するには...
3.1 ジュピターテクノロジー株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年05月28日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
DXの進展によりネットワーク利用が増加し、複雑化する中で遅延が深刻化
近年、企業のDXが加速する中で、ネットワークにかかる負荷は飛躍的に増大しています。クラウドサービスの活用や、リモートワークの常態化、各種業務アプリケーションの常時接続化により、ネットワーク通信はこれまで以上に複雑化・多様化しています。その結果、ちょっとしたネットワーク遅延が業務全体の生産性に直結する深刻な問題として浮上しています。
ネットワークのトラフィックが膨大で、原因特定に時間がかかり、分析が難しい
ネットワークトラブルの際、担当者を悩ませるのが“原因の特定の難しさ”です。膨大なトラフィックの中から問題の根本を見つけ出すには、時間と経験、そして高度なスキルが要求されます。従来のネットワーク監視ツールでは、パケット単位や通信プロトコルレベルの分析にとどまり、アプリケーションや端末単位での視点が抜け落ちてしまうこともあります。そのため、現場にて「どこで」「なにが」ボトルネックになっているのかを即座に把握する手段が乏しく、対応が後手に回るケースが少なくありません。
通信状況を可視化し、遅延の原因を迅速に特定・分析する手法を解説
本セミナーでは、ネットワークの“見える化”によって、アプリケーション層や端末単位で通信状況を把握し、遅延の原因を迅速に特定・分析する手法を解説します。 具体的にはオープンソースのトラフィック解析ツール「ntopng」を活用し、実際の環境でネットワーク遅延を解決した実例とともに、どこで何がボトルネックになっているのかを直感的に捉える方法をお伝えします。これにより、トラブル対応のスピードと精度を向上させることが可能です。 さらに、ネットワーク全体の課題を把握し、改善の方向性を見出すための「ネットワークアセスメント」の活用についてもご紹介します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 ネットワーク遅延のボトルネックをアプリケーション層まで“見える化”して解消するには 〜アプリ・各PC・サーバごとの通信状況を素早く把握・分析する方法を実例を含め紹介〜
13:45~14:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
ジュピターテクノロジー株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
すべての端末(クライアント、サーバー)にEDRを入れていますか?最新サイバー攻撃と対策を徹底解説
丸紅I-DIGIOホールディングス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ウェビナーツール「Zoom」を利用して開催します。上記でご登録いただく個人情報の一部(氏名・メールアドレス)は、Zoom Video Communications, Incに提供いたします。 参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
ウェビナーの見どころ
企業全体のセキュリティレベルを底上げするためには、エンドポイントだけでなく、ビジネスの中核を担うサーバの保護も不可欠です。 しかし、サーバーへはまだ導入されていない企業も多いのではないでしょうか。 本ウェビナーでは、サーバーに EDR を導入されていない場合のリスクと、サーバーに必要なセキュリティ運用について、具体的に解説します。
主な講演内容
・改めてEDRは本当に必要か、インシデント事例から考える 導入が進んでいるEDR。未導入の企業は検討しているなかで、 費用をみせると「本当に必要なの?なんで?」と問われ、導入済みの企業では、「これ、解約できないの?」と問われる。 改めて、インシデント事例から、EDRの必要性を考えます。
・“検知しただけ”で終わらせないMDR運用 EDRを導入しただけで安心していませんか?本セッションでは、MDRサービスを提供している視点から、“運用の重要性”をお伝えします。 実際の運用現場では、アラートの精査、対応フローの整備、社内連携、そして継続的な改善が求められます。 当社のMDRサービスはこれらを代行。「検知して終わり」にしないための対応にフォーカスしたセッションです。
講演者
グローバルセキュリティエキスパート株式会社 ソリューション統括部 第一ソリューション部 齋藤 佑起 氏
丸紅I-DIGIOグループ デジタルソリューションセグメント セキュリティソリューション事業本部 ITコンサルティング部 部長 稲毛 正嗣
プログラム
11:00-11:05 ごあいさつ
11:05-11:20 改めてEDRは本当に必要か、インシデント事例から考える (丸紅I-DIGIOグループ 稲毛 正嗣)
11:20-11:45 “検知しただけ”で終わらせないMDR運用 (グローバルセキュリティエキスパート株式会社 齋藤 佑起)
11:45-11:50 質疑応答
主催・共催
丸紅I-DIGIOホールディングス株式会社(プライバシーポリシー)
グローバルセキュリティエキスパート株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
※丸紅グループの方はお申し込みをご遠慮ください。別途ご案内いたしますので、以下までお問い合わせください。 E-Mail:DM@marubeni-idigio.com
ランサムウェアによるバックアップ破壊で業務停止リスクを軽減できるポイントとは? 〜3-2-1...
3.8 SB C&S株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
バックアップ破壊を狙うランサムウェアの進化と監査圧力
従来の潜伏型に加え近年のランサムウェアは侵入後ただちにバックアップサーバーやストレージを優先的に攻撃し、スナップショットや複製データを改ざん・削除して復旧手段を奪う「二重恐喝」型も主流となりました。 3-2-1-1ルールで必須とされる改ざん不可なバックアップがない環境では、事業停止はもちろん、FISC安全対策基準や医療情報ガイドラインなど各種監査で重大な指摘を受け、サイバー保険料の高騰や契約拒否に直結するリスクが高まっています。
高コストと複雑さが導入の壁
テープやWORMを追加してバックアップを物理隔離する従来策は、機器購入・保守・持ち運びに莫大な予算と人的リソースが必要です。 クラウドストレージを利用する案も、暗号化通信や帯域、国内保管まで条件を満たすサービスを選定・検証する負荷が高く、結局、改ざん耐性を確保したいが手が打てない状態が長期化しています。 また既存運用フローを変えることなく導入できる確証がないため、悪循環に陥っている企業が多くいらっしゃいます。
Cyber Resilient Storageで実現する即座の復旧と改ざん耐性バックアップ
本セミナーでは、既存 Arcserve UDPのバックアップ先を Cyber Resilient Storageへ切り替えるだけで、改ざん不可なバックアップと3-2-1-1ルールを速やかに構築し、ランサムウェア侵害時もバックアップ破壊を恐れず即座の復旧を実現する方法を解説します。 さらに、導入検討中の企業でも始めやすい年額サブスクを用い、低コスト化と帯域最適化・監査対応を含む設計ポイントを具体的に整理し、費用対効果を可視化できず停滞する意思決定を加速します。 是非ともランサムウェア対策に興味がある企業様は参加ください。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 ランサムウェアによるバックアップ破壊で業務停止リスクを軽減できるポイントとは?〜3-2-1-1バックアップの新常識と、追加投資を抑えた改ざん不可なバックアップ方法〜
10:45~11:00 質疑応答
主催・共催
SB C&S株式会社(プライバシーポリシー)
arcserve Japan 合同会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
成果を出すために押さえておきたい、入札市場の基礎から落札のポイントまで
株式会社うるる
本セミナーはWebセミナーです
ツールはOn24を使います。URLメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セミナー内容
市場規模25兆円を超える公共入札マーケットの全体像を学び、実際の参加プロセスから成功のためのポイントを解説します。
入札市場の基本的知識から、落札確立を上げるための対策をみていきます。 工数がかかる入札活動を効率化し、スムーズに結果を出していくために、まずは基本のポイントと取り組み方を理解していきましょう。
こんな方におすすめ
・公共入札のノウハウを知りたい方 ・なかなか落札に繋がらない方 ・効率的な入札活動を目指す方
講演内容
第1章『入札の基本』 まずは入札の基本のステップを確認し、流れの中で押さえてほしいポイントを解説します。
第2章『落札確率がアップする入札のコツ』 入札でうまくいかない企業の共通点とは?失敗から落札確立を上げるための対策をご紹介。
第3章『NJSSを使った情報収集』 入札情報速報サービスNJSSにて、入札業務を効率化する機能や操作方法を実際にサービス画面をお見せしながら解説します。
本セミナーは質疑応答を受け付けておりません。予めご了承下さい。 セミナー中に質問いただいた場合は、後日担当者より回答させていただきます。
主催
株式会社うるる(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
増える外部公開IT資産、攻撃者はどう脆弱性を狙うのか? 情シスが把握・対策すべきポイント ~...
4.0 GMOサイバーセキュリティbyイエラエ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーの講演部分は、 2025年 4月 23日(水)に開催したセミナーの録画を配信します。
質疑応答タイムはライブ配信にて、皆様からのご質問をお待ちしております。
増え続ける、サイバー攻撃に狙われる「アタックサーフェース」
デジタル技術が急速に普及する中、多くの企業・組織がデジタル基盤上で様々なビジネスを展開するようになりました。 インターネットやクラウドサービスの普及、IoT(モノのインターネット)デバイスの増加、ビッグデータやAI(人工知能)などの技術活用が進む一方で、悪質な犯罪者がそれらの脆弱性を狙うサイバー攻撃を日々仕掛けてきます。特に昨今では、サイバー攻撃に狙われる攻撃対象範囲、いわゆる「アタックサーフェース」は増える一方です。
攻撃者は脆弱性をどう狙ってくるのか?
多くの攻撃者は、まず初めに公開されている情報やインターネットからアクセス可能な外部に公開しているIT資産から得られる情報を探り攻撃対象や攻撃手法を検討します。 外部に公開されているIT資産としては、事業部門が主導で立ち上げたWebサイトやサーバ、従業員が業務利用するクラウドサービスなど、管理側での情シス担当者が把握しきれないものも含まれています。未把握資産はセキュリティ対策が不十分な状態で放置されていることも多く、サイバー攻撃の入り口として狙われるリスクが増加しています。
子会社やグループ会社などを含め、外部公開IT資産の情報をどう把握すべき?
こうしたサイバー攻撃から自組織を守るためには、外部に公開されているIT資産を特定し「弱点を晒していないか」を継続して定期的に評価する仕組みを構築することが重要です。 ただ、子会社やグループ会社を保有する企業では、外部公開IT資産の棚卸しができていなかったり、大量のIT資産に対する最新の状況を把握できないことが起きています。それらを適切に把握した上で全社的な対策ができなければ、結果的にサイバー攻撃などのセキュリティ・インシデントのリスクを高める原因につながってしまいます。
経済産業省が公開したASM導入ガイダンスの解説と、手軽に導入可能なASMツールのご紹介
そうした状況の中、サイバー攻撃から自社のIT資産を守るための手法として注目されているのが「ASM(Atack Surface Management)」です。ASMは、増え続けるアタックサーフェースの把握・管理を実現する解決策として導入する機運が高まりつつあります。 2023年には経済産業省から「ASM(Attack Surface Management)導入ガイダンス~外部から把握出来る情報を用いて自組織のIT資産を発見し管理する~」(ASM導入ガイダンス)が公開されました。ASM導入ガイダンスでは、ASMに関連する各種ツールやサービスの特徴や活用方法などがまとめられています。 本セミナーでは、ASM導入ガイダンスにおけるASMの基本的な考え方や特徴、留意点、取り組み事例などを解説するとともに、国産ならではの使いやすさと導入しやすい価格帯が特徴の「ネットde診断 ASM」をご紹介します。特に「組織内の様々な部署が大量のサイト(ドメイン)がある」「子会社やグループ会社など多くの外部公開IT資産の管理に課題がある」という方にお勧めです。セキュリティ強化を図るヒントとしてぜひ参考にしてください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 増える外部公開IT資産、攻撃者はどう脆弱性を狙うのか? 情シスが把握・対策すべきポイント~経済産業省の導入ガイダンス解説と、手軽に導入可能なASMツールのご紹介~
12:45~13:00 質疑応答
主催
GMOサイバーセキュリティbyイエラエ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【製造業のIT部門必見】技術情報、必要ない人までアクセスできる状態になっていませんか? ~退...
3.8 株式会社データクレシス
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
技術情報が狙われる時代、漏洩はビジネス存続の危機に
製造業において、設計図面・3D CAD・試作仕様書などの技術情報は、企業の競争優位を支える重要な資産です。近年では、サプライチェーンの複雑化や海外拠点の拡大により、社外とのファイル共有が恒常化し、情報流出のリスクが急増しています。退職者による持ち出しやクラウドストレージの公開設定ミス、委託先へのサイバー攻撃など、従来の境界型セキュリティでは防ぎきれない事例が後を絶ちません。こうした状況を受け、経済産業省は「技術流出対策ガイドライン」を発表し、企業に対して組織的・人的・技術的な多層的管理の徹底を求めています。今や、情報漏洩は企業の存続すら脅かす重大リスクであり、法令・指針を踏まえた対策が不可欠です。
参考:技術流出対策ガイダンスとは?企業が知っておくべき対応策と実践ポイントを解説 https://www.dataclasys.com/column/tech-leak-guidance_20250604/
退職者・取引先・外注先から広がる情報流出リスク
ファイルを一度外部に渡してしまえば、その後どこで、誰に、どのように扱われているかを把握するのは極めて困難です。特に、海外拠点の退職者や複数の外注先を介したやり取りでは、管理責任の所在が不明瞭となり、意図しない漏洩や不正利用が発生しやすくなります。従来のウイルス対策ソフトやEDR、ネットワーク制限だけでは、“人”や“環境”に起因するリスクを抑えるには限界があり、二次流出や内部不正を完全に防ぐには限界があります。
「誰に・何を・いつまでさせるか」を制御するファイル単位の情報防御術
本セミナーでは、製造業の現場で実際に導入されている「DataClasys」の事例を通じて、ファイルそのものに暗号化と権限制御を施すことで、データがどこにあっても「誰に・何を・いつまでさせるか」を制御可能にする方法について学びます。OfficeやPDFだけでなく、CADファイルを暗号化したまま扱え、海外拠点や業務委託先であっても操作制限や利用期限設定が可能です。境界型セキュリティでは守れないセキュリティリスクを、データそのものに注目することで最小化することが可能です。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 技術情報、必要ない人までアクセスできる状態になっていませんか?~退職者・委託先・海外拠点にも対応できるデータ管理と暗号化~
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社データクレシス(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【中小企業向け】無料診断から始めるサイバー攻撃対策 ~クラウド型ゼロトラストで堅牢なセキュリ...
3.9 InfiniCore株式会社
本セミナーはWebセミナーです
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攻撃が多様化し、中小企業も標的となる時代へ
サイバー攻撃は日々巧妙化し、ランサムウェアや標的型攻撃に加え、VPNの脆弱性やリモート端末を狙う手口も増加しています。従来は大企業が主な標的でしたが、近年では対策が手薄な中小企業が重点的に狙われています。IPAの「情報セキュリティ10大脅威 2025」にも見られる通り、業種や規模に関係なく、あらゆる企業がリスクに晒されています。今やサイバーセキュリティは経営課題のひとつであり、限られたリソースの中で、いかに迅速かつ実効性のある対策を講じるかが問われています。
対策の必要性は感じても、何から始めるかが分からない現状
多くの中小企業では、セキュリティの必要性は認識されているものの、専門知識や人材の不足により「何から始めればいいのか」が分からず、対応が後回しになっているのが実情です。拠点間通信やテレワーク環境の安全性、VPNやクラウド設定の不備といったリスクが放置され、被害に遭って初めて課題に気づくケースも珍しくありません。まずは“実行可能な第一歩”として、簡易的かつ実用的な対策の選定と実行が急務です。
無料診断とゼロトラストで始める、通信リスク対策の第一歩
本セミナーでは、ランサムウェアやVPNの脆弱性、クラウド活用時のセキュリティ不備といった現実的な脅威を分かりやすく解説します。加えて、クラウド型ゼロトラストセキュリティ「InfiniProtect」を活用し、面倒な運用負担なしで全通信を保護する実践的なアプローチをご紹介。導入のステップや運用のイメージも具体的にご説明します。さらに、セミナー参加者には自社のリスクを可視化できる「無料診断」を提供し、すぐに始められる対策の第一歩をサポートします。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 無料診断から始めるサイバー攻撃対策~クラウド型ゼロトラストで堅牢なセキュリティ環境を専門知識不要ですぐに実現~
15:45~16:00 質疑応答
主催
InfiniCore株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社ティーガイア(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
進化し続けるサイバー脅威から、いかにエンドポイントを守り抜くべきか? ~ランサムウェアやID...
3.8 ウィズセキュア株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、エンドユーザー企業の方に向けて開催いたします。ITベンダー、SI企業などに所属されている方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
進化を続けるサイバー攻撃によるセキュリティ事故が急増
組織の事業継続を脅かすサイバー攻撃は日々進化を遂げています。近年のサイバー攻撃のトレンドの中で最も脅威とされている「ランサムウェア」攻撃は、攻撃者の分業・専業化が進むことでその規模を拡大し、被害組織の情報をリークサイトに公開する手口も一般化されています。 また、マルウェアを用いず正規の認証情報を盗む“なりすまし型”のID(アイデンティティ)の乗っ取りも急増しており、従来型の防御手法では検知が難しくなっています。さらに、生成AIの悪用によって、フィッシング詐欺の自動化やマルウェア作成を行うなど、攻撃の効率化と拡大が確認されています。 こうしたサイバー攻撃の進化により、「検知が難しい」「自動化されている」「社内の行動が引き金になる」といった、見えにくく止めにくいリスクが広がっています。
「検知されない侵入」をどう防ぐかが重要課題に
多くの企業がEPPやEDRを導入し、エンドポイント対策を強化していますが、現在のサイバー攻撃は動的かつ巧妙化し、従来の対策では検知・対応が困難になってきています。 特に、マルウェアを使わず正規の認証情報を悪用する攻撃や、生成AIを活用したフィッシング詐欺の自動化など、「検知されない侵入」が増加しています。 また、製品・サービスのの機能を十分に活かしきれない運用体制や、情報システム部門の人手不足、可視化の限界といった課題も深刻です。こうした現状を踏まえ、今こそ多層的な防御が求められています。
攻撃実例を交えて、最新型の“多層防御”実現アプローチをご紹介
本セミナーでは、エンドポイントセキュリティを強化したい中堅・中小企業の方を対象に開催いたします。ランサムウェアやID/生成AI悪用など最新のサイバー攻撃動向と、それに対抗するためのエンドポイントセキュリティの在り方について、具体的な被害事例と技術解説を交えて紹介します。標準的なエンドポイントセキュリティの利用方法を超えた、実際の事例で効果を発揮する観点や手法にご興味のある中堅・中小企業セキュリティ運用部門の方は、ぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 進化し続けるサイバー脅威から、いかにエンドポイントを守り抜くべきか?~ランサムウェアやID、生成AIを悪用した攻撃の実例に専門家が解説するセキュリティ運用の“現実解”~
14:45~15:00 質疑応答
主催
ウィズセキュア株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。