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(動画・資料)
ランサムウェア対策、まだウイルス対策ソフトだけですか? ~簡単・低コストで始める、EDR・X...
4.0 アクロニス・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
深刻化するランサムウェア被害、もはや他人事ではない
IPA(情報処理推進機構)の「情報セキュリティ10大脅威」においても、ランサムウェアは組織に対する脅威の上位にランクインし続けています。実際、国内外を問わず中小企業や大手企業、公共機関に至るまで幅広く被害が拡大しており、その攻撃手法はAI活用やファイルレス攻撃など巧妙化の一途を辿っています。ウイルス対策ソフトだけではもはや不十分であり、「侵入される前提」の対策と、被害後の迅速な復旧体制が企業の事業継続を左右する時代になっています。
EDRは必要と感じている、でも踏み出せない企業が多数
多くの企業がランサムウェアの脅威を認識しているにもかかわらず、EDRやXDRの導入には「高額」「難しい」「人材がいない」といった理由から二の足を踏んでいます。従来型のウイルス対策ソフトでは検知できないファイルレス攻撃や標的型攻撃が増える中、いまだに旧来のセキュリティに依存している状態は非常に危険です。また、仮に侵入を許した場合の復旧体制も十分とは言えず、結果として事業停止や信頼失墜といった大きな損失につながるケースも少なくありません。限られた予算や人材でも導入・運用できる“現実的な対策”が求められています。
EDR・XDRとバックアップを統合した、現実解としてのサイバープロテクション
本セミナーでは、アクロニスが提供するEDR・XDRによる「侵入を前提とした防御」と、バックアップとの統合による「迅速な復旧」を両立させた、実効性の高いサイバープロテクションの全体像をご紹介します。日本語対応の直感的なUI、AIを活用した自動分析と優先度付け、専門人材がいなくても運用できるシンプルさを備え、中小企業でもすぐに導入可能です。さらに、万が一の被害時にはバックアップと復元機能が事業の継続性を支えます。導入コストを抑えつつ、セキュリティ体制を“確かなもの”にするための方法を、デモを交えながら具体的に解説します。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:55 ランサムウェア対策、まだウイルス対策ソフトだけですか?~簡単・低コストで始める、EDR・XDRとバックアップによる侵入前提の防御&復旧戦略~
土居 浩
アクロニス・ジャパン株式会社 プロダクトマーケティングマネージャー
14:55~15:00 質疑応答
主催
アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
なぜ、E2E(システム全体)テストの自動化は挫折するのか? ~E2Eテストの概要、課題と、継...
3.9 株式会社シーイーシー
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
アジャイル・CI/CD・DevOpsが加速する開発現場の変化
開発スピードの加速とプロダクトの複雑化により、アジャイル・CI/CD・DevOpsの導入が急速に進んでいます。IoT化(モノからコトへ)を進める製造業の開発現場では、ソフトウェアの継続的な更新や短期間でのリリースが求められ、テスト工程における効率化・自動化が不可欠な課題となっています。
テストの自動化、自社にフィットする進め方がわからない
テストの自動化の必要性は理解されている一方で、「自社にあった進め方がわからない」「始めたがテスト自動化が定着しない」といった声が多く聞かれます。導入しても環境にフィットしない、運用が定着しないケースも多発。本当に効果を出すには、開発プロセスにあわせて設計された柔軟な導入が重要です。
IoTからWeb・スマホまで対応、開発効率を向上させるE2Eテスト自動化とは
株式会社シーイーシー(CEC)は、 製造業・IoTシステム開発 の現場で 20年以上 にわたり、 テスト自動化やCI/CDの導入・運用支援 にも対応しております。 本セミナーでは、API、Web、スマホアプリなど多様な開発対象に対応しながら、クラウド開発やアジャイルQAにも適用し、E2E(システム全体)のテスト期間の短縮・品質向上・プロセス最適化・運用定着まで実現した事例を紹介します。 ツールに縛られず、開発プロセスや検証対象の品質にあわせて設計された進め方により、“継続できる自動化”をどう実現するかを解説します。
こんな方におすすめ
・テスト自動化を導入したいが、何から始めればよいかわからない方 ・自社に最適な方法で、テスト期間の短縮・品質向上を目指したい方 ・ツールに縛られず、開発現場環境にあわせて柔軟に導入を検討したい方 ・製造業・IoTシステム開発に関わる、開発関係者・品質担当者・DX推進担当・技術担当者の方 ・アジャイル開発のスピード感の中で、ソフトウェア品質の十分な確認が難しいと感じている方
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 なぜ、E2E(システム全体)テストの自動化は挫折するのか? ~E2Eテストの概要、課題と、継続できる自動テストのポイント~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社シーイーシー(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】富士通製オフコンのサポート終了、移行方法を徹底解説 ~移行先プラットフォーム選定、...
3.5 株式会社シーイーシー
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは6月3日(火)に開催したセミナーの再放送です。
ご好評をいただいたため、再放送が決定いたしました。
富士通製オフコンのサポートが、2031年3月末に終了
2025年3月、エフサステクノロジーズ株式会社は「Cloud Service for オフコン」のサービス提供を2031年3月末で終了すると発表しました。 長年、業務基盤として富士通製オフコンを利用してきた企業にとって、これは重大な転機です。現在のシステム環境や業務要件に応じて、計画的な移行を早期に検討・着手しなければ、事業継続に支障をきたす可能性もあります。限られた期間の中で、どのように準備を進めるかが問われています。
移行先プラットフォームはどう選ぶ?移行手順は?
オフコンの刷新を進める上で最も悩ましいのが「移行先の選定」と「実際の進め方」です。オンプレミスかクラウドか、また、リホスト/リライト/リビルドといった移行アプローチの中から、自社に最適な手段をどう判断するのか。 さらに、業務影響を最小限に抑えるための手順設計やスケジュール管理も重要であり、移行計画の初期段階で適切な情報整理と意思決定が求められます。
富士通製オフコン、富士通製メインフレームからの移行方法を徹底解説
本セミナーでは、富士通製のオフコンやメインフレームからオープン系システムへ移行するための具体的な手法と成功事例を詳しく解説します。 特に、現行業務やアプリケーションを大きく変えずに移行できる「リホストマイグレーション」に焦点を当て、実際の移行ステップや考慮すべきポイントを体系的にご紹介。移行計画の立案から実行・運用までをトータルに支援するサービスも併せてご案内します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 富士通製オフコンのサポート終了、移行方法を徹底解説~移行先プラットフォーム選定、移行手順から、富士通製メインフレームの移行まで~
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
株式会社シーイーシー(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
Microsoft 365のログ管理、今の対策で本当に万全ですか? ~業務効率化で残業ゼロも...
3.8 AvePoint Japan 株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、「Microsoft 365」導入済み/検討中のエンドユーザー企業の方が対象です。IT事業者や情報集目的の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
インシデント前提時代、企業・組織に求められる監査体制とは?
「Microsoft 365」は企業の業務基盤として定着し、日々のコミュニケーションやファイル共有の中心を担っています。しかし、テレワークの常態化や外部委託先との連携、生成AIの業務活用などによって情報の流通範囲は広がり、従来の境界型セキュリティでは対応しきれないリスクが顕在化しています。 近年では内部不正やハラスメント事案において、チャットの履歴が調査対象となる場面が増加し、意図的なデータ削除が争点となるケースも見られます。こうした“もしも”に備えるには、必要なときに即座に証跡を提示できる体制の整備が不可欠です。企業や組織が信頼を守るためには、予測不能なインシデントを前提とした、持続可能かつ実効性ある監査体制の構築が求められています。
標準機能では不十分? 監査対応で浮き彫りになるログ管理の“落とし穴”
サイバー攻撃や内部不正は、どれだけ対策を講じても完全に防ぐことは困難です。そこで、インシデント発生後の監査に備えたログ管理が重要になります。 Microsoft 365では標準機能として監査ログが提供されていますが、保持期間が最大180日と限られており、1年以上の保存が求められる監査対応では十分とは言えません。 また、ログの読み解きには専門知識が求められたり、煩雑で属人化しやすいという運用上の課題もあります。実際、多くの企業では「誰が、いつ、何をしたか」を正確に把握できておらず、調査や証跡提出に時間を要しています。 特に情報システムやセキュリティ、監査部門では、手間とリスクの両方を抱えながら日々対応を迫られているのが実情です。こうした点は、見過ごされがちな“落とし穴”となっています。
安心・安全なMicrosoft 365環境を実現 「ログ管理の理想像」と具体的なアプローチを解説
適切なログ管理による監査・コンプライアンス対策がなければ、インシデント発生時に自組織のみならず、取引先やステークホルダーなどへ多大な影響を及ぼしてしまいます。どうすれば、理想的なログ管理体制を実現できるのでしょうか。 本セミナーでは、理想的なログ管理の在り方とともに、その実現を阻む業務課題について解説します。また、障壁を乗り越えるための具体的なアプローチとして、AvePointのソリューションをご紹介。「Microsoft Partner of the Year」を5回受賞し、20年以上、2万5,000社以上の実績を誇る同社が、企業や組織が安心してMicrosoft 365を利用できる環境を実現するヒントを解説します。 監査や法規制、業界のセキュリティガイドラインに対応し、予測できないインシデントへの備えを万全にしたい企業・組織の情報システム部門やセキュリティ運用部門、内部監査部門の方は、ぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 Microsoft 365のログ管理、今の対策で本当に万全ですか?~業務効率化で残業ゼロも夢じゃない、“長期保管×バックアップ”アプローチを解説~
11:45~12:00 質疑応答
主催
AvePoint Japan 株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
増える外部公開IT資産、攻撃者はどう脆弱性を狙うのか? 情シスが把握・対策すべきポイント ~...
4.0 GMOサイバーセキュリティbyイエラエ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーの講演部分は、 2025年 4月 23日(水)に開催したセミナーの録画を配信します。
質疑応答タイムはライブ配信にて、皆様からのご質問をお待ちしております。
増え続ける、サイバー攻撃に狙われる「アタックサーフェース」
デジタル技術が急速に普及する中、多くの企業・組織がデジタル基盤上で様々なビジネスを展開するようになりました。 インターネットやクラウドサービスの普及、IoT(モノのインターネット)デバイスの増加、ビッグデータやAI(人工知能)などの技術活用が進む一方で、悪質な犯罪者がそれらの脆弱性を狙うサイバー攻撃を日々仕掛けてきます。特に昨今では、サイバー攻撃に狙われる攻撃対象範囲、いわゆる「アタックサーフェース」は増える一方です。
攻撃者は脆弱性をどう狙ってくるのか?
多くの攻撃者は、まず初めに公開されている情報やインターネットからアクセス可能な外部に公開しているIT資産から得られる情報を探り攻撃対象や攻撃手法を検討します。 外部に公開されているIT資産としては、事業部門が主導で立ち上げたWebサイトやサーバ、従業員が業務利用するクラウドサービスなど、管理側での情シス担当者が把握しきれないものも含まれています。未把握資産はセキュリティ対策が不十分な状態で放置されていることも多く、サイバー攻撃の入り口として狙われるリスクが増加しています。
子会社やグループ会社などを含め、外部公開IT資産の情報をどう把握すべき?
こうしたサイバー攻撃から自組織を守るためには、外部に公開されているIT資産を特定し「弱点を晒していないか」を継続して定期的に評価する仕組みを構築することが重要です。 ただ、子会社やグループ会社を保有する企業では、外部公開IT資産の棚卸しができていなかったり、大量のIT資産に対する最新の状況を把握できないことが起きています。それらを適切に把握した上で全社的な対策ができなければ、結果的にサイバー攻撃などのセキュリティ・インシデントのリスクを高める原因につながってしまいます。
経済産業省が公開したASM導入ガイダンスの解説と、手軽に導入可能なASMツールのご紹介
そうした状況の中、サイバー攻撃から自社のIT資産を守るための手法として注目されているのが「ASM(Atack Surface Management)」です。ASMは、増え続けるアタックサーフェースの把握・管理を実現する解決策として導入する機運が高まりつつあります。 2023年には経済産業省から「ASM(Attack Surface Management)導入ガイダンス~外部から把握出来る情報を用いて自組織のIT資産を発見し管理する~」(ASM導入ガイダンス)が公開されました。ASM導入ガイダンスでは、ASMに関連する各種ツールやサービスの特徴や活用方法などがまとめられています。 本セミナーでは、ASM導入ガイダンスにおけるASMの基本的な考え方や特徴、留意点、取り組み事例などを解説するとともに、国産ならではの使いやすさと導入しやすい価格帯が特徴の「ネットde診断 ASM」をご紹介します。特に「組織内の様々な部署が大量のサイト(ドメイン)がある」「子会社やグループ会社など多くの外部公開IT資産の管理に課題がある」という方にお勧めです。セキュリティ強化を図るヒントとしてぜひ参考にしてください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 増える外部公開IT資産、攻撃者はどう脆弱性を狙うのか? 情シスが把握・対策すべきポイント~経済産業省の導入ガイダンス解説と、手軽に導入可能なASMツールのご紹介~
12:45~13:00 質疑応答
主催
GMOサイバーセキュリティbyイエラエ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【製造業のIT部門必見】技術情報、必要ない人までアクセスできる状態になっていませんか? ~退...
3.8 株式会社データクレシス
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
技術情報が狙われる時代、漏洩はビジネス存続の危機に
製造業において、設計図面・3D CAD・試作仕様書などの技術情報は、企業の競争優位を支える重要な資産です。近年では、サプライチェーンの複雑化や海外拠点の拡大により、社外とのファイル共有が恒常化し、情報流出のリスクが急増しています。退職者による持ち出しやクラウドストレージの公開設定ミス、委託先へのサイバー攻撃など、従来の境界型セキュリティでは防ぎきれない事例が後を絶ちません。こうした状況を受け、経済産業省は「技術流出対策ガイドライン」を発表し、企業に対して組織的・人的・技術的な多層的管理の徹底を求めています。今や、情報漏洩は企業の存続すら脅かす重大リスクであり、法令・指針を踏まえた対策が不可欠です。
参考:技術流出対策ガイダンスとは?企業が知っておくべき対応策と実践ポイントを解説 https://www.dataclasys.com/column/tech-leak-guidance_20250604/
退職者・取引先・外注先から広がる情報流出リスク
ファイルを一度外部に渡してしまえば、その後どこで、誰に、どのように扱われているかを把握するのは極めて困難です。特に、海外拠点の退職者や複数の外注先を介したやり取りでは、管理責任の所在が不明瞭となり、意図しない漏洩や不正利用が発生しやすくなります。従来のウイルス対策ソフトやEDR、ネットワーク制限だけでは、“人”や“環境”に起因するリスクを抑えるには限界があり、二次流出や内部不正を完全に防ぐには限界があります。
「誰に・何を・いつまでさせるか」を制御するファイル単位の情報防御術
本セミナーでは、製造業の現場で実際に導入されている「DataClasys」の事例を通じて、ファイルそのものに暗号化と権限制御を施すことで、データがどこにあっても「誰に・何を・いつまでさせるか」を制御可能にする方法について学びます。OfficeやPDFだけでなく、CADファイルを暗号化したまま扱え、海外拠点や業務委託先であっても操作制限や利用期限設定が可能です。境界型セキュリティでは守れないセキュリティリスクを、データそのものに注目することで最小化することが可能です。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 技術情報、必要ない人までアクセスできる状態になっていませんか?~退職者・委託先・海外拠点にも対応できるデータ管理と暗号化~
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社データクレシス(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【中小企業向け】無料診断から始めるサイバー攻撃対策 ~クラウド型ゼロトラストで堅牢なセキュリ...
3.9 InfiniCore株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
攻撃が多様化し、中小企業も標的となる時代へ
サイバー攻撃は日々巧妙化し、ランサムウェアや標的型攻撃に加え、VPNの脆弱性やリモート端末を狙う手口も増加しています。従来は大企業が主な標的でしたが、近年では対策が手薄な中小企業が重点的に狙われています。IPAの「情報セキュリティ10大脅威 2025」にも見られる通り、業種や規模に関係なく、あらゆる企業がリスクに晒されています。今やサイバーセキュリティは経営課題のひとつであり、限られたリソースの中で、いかに迅速かつ実効性のある対策を講じるかが問われています。
対策の必要性は感じても、何から始めるかが分からない現状
多くの中小企業では、セキュリティの必要性は認識されているものの、専門知識や人材の不足により「何から始めればいいのか」が分からず、対応が後回しになっているのが実情です。拠点間通信やテレワーク環境の安全性、VPNやクラウド設定の不備といったリスクが放置され、被害に遭って初めて課題に気づくケースも珍しくありません。まずは“実行可能な第一歩”として、簡易的かつ実用的な対策の選定と実行が急務です。
無料診断とゼロトラストで始める、通信リスク対策の第一歩
本セミナーでは、ランサムウェアやVPNの脆弱性、クラウド活用時のセキュリティ不備といった現実的な脅威を分かりやすく解説します。加えて、クラウド型ゼロトラストセキュリティ「InfiniProtect」を活用し、面倒な運用負担なしで全通信を保護する実践的なアプローチをご紹介。導入のステップや運用のイメージも具体的にご説明します。さらに、セミナー参加者には自社のリスクを可視化できる「無料診断」を提供し、すぐに始められる対策の第一歩をサポートします。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 無料診断から始めるサイバー攻撃対策~クラウド型ゼロトラストで堅牢なセキュリティ環境を専門知識不要ですぐに実現~
15:45~16:00 質疑応答
主催
InfiniCore株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社ティーガイア(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
進化し続けるサイバー脅威から、いかにエンドポイントを守り抜くべきか? ~ランサムウェアやID...
3.8 ウィズセキュア株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、エンドユーザー企業の方に向けて開催いたします。ITベンダー、SI企業などに所属されている方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
進化を続けるサイバー攻撃によるセキュリティ事故が急増
組織の事業継続を脅かすサイバー攻撃は日々進化を遂げています。近年のサイバー攻撃のトレンドの中で最も脅威とされている「ランサムウェア」攻撃は、攻撃者の分業・専業化が進むことでその規模を拡大し、被害組織の情報をリークサイトに公開する手口も一般化されています。 また、マルウェアを用いず正規の認証情報を盗む“なりすまし型”のID(アイデンティティ)の乗っ取りも急増しており、従来型の防御手法では検知が難しくなっています。さらに、生成AIの悪用によって、フィッシング詐欺の自動化やマルウェア作成を行うなど、攻撃の効率化と拡大が確認されています。 こうしたサイバー攻撃の進化により、「検知が難しい」「自動化されている」「社内の行動が引き金になる」といった、見えにくく止めにくいリスクが広がっています。
「検知されない侵入」をどう防ぐかが重要課題に
多くの企業がEPPやEDRを導入し、エンドポイント対策を強化していますが、現在のサイバー攻撃は動的かつ巧妙化し、従来の対策では検知・対応が困難になってきています。 特に、マルウェアを使わず正規の認証情報を悪用する攻撃や、生成AIを活用したフィッシング詐欺の自動化など、「検知されない侵入」が増加しています。 また、製品・サービスのの機能を十分に活かしきれない運用体制や、情報システム部門の人手不足、可視化の限界といった課題も深刻です。こうした現状を踏まえ、今こそ多層的な防御が求められています。
攻撃実例を交えて、最新型の“多層防御”実現アプローチをご紹介
本セミナーでは、エンドポイントセキュリティを強化したい中堅・中小企業の方を対象に開催いたします。ランサムウェアやID/生成AI悪用など最新のサイバー攻撃動向と、それに対抗するためのエンドポイントセキュリティの在り方について、具体的な被害事例と技術解説を交えて紹介します。標準的なエンドポイントセキュリティの利用方法を超えた、実際の事例で効果を発揮する観点や手法にご興味のある中堅・中小企業セキュリティ運用部門の方は、ぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 進化し続けるサイバー脅威から、いかにエンドポイントを守り抜くべきか?~ランサムウェアやID、生成AIを悪用した攻撃の実例に専門家が解説するセキュリティ運用の“現実解”~
14:45~15:00 質疑応答
主催
ウィズセキュア株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】社内ネットワークのすべての機器、把握できていますか? ~シャドーIT・IoTも含め...
株式会社PFU
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年 7月 10日(木)開催セミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
本セミナーは、以下日程にて【ライブ】【再放送】を予定しております
ご都合の良い日程にお申込ください。
【ライブ】7月10日(木)15:00~16:00 | お申込はこちら 【再放送】7月31日(木)11:00~12:00 | お申込はこちら
見えていない資産が最大のリスクになる時代
クラウド活用やリモートワーク、IoT機器の普及により、社内ネットワークには多種多様な端末が接続されるようになりました。しかし、それらすべての資産を正確に把握・管理できている企業は決して多くありません。シャドーITや一時的に接続されたデバイスなど、管理対象外の見えていない資産が、攻撃者にとって絶好の侵入口となります。セキュリティは1つの穴から崩壊します。今必要なのは、すべての資産を可視化し、リスクの芽を早期に摘み取るゼロベースの可視化となります。
従来の資産管理ではつながるすべてを把握できない
多くの企業では、台帳管理や既存の資産管理で一定のセキュリティ対策を実施しているものの、それだけではネットワークにつながるすべての端末を把握するには限界があります。特に、従来のエージェント型の管理手法では、未許可端末や持ち込みデバイス、メンテナンス業者など社外からの接続機器などを網羅的に捉えることが難しい場合があります。また、IT部門の人的リソースにも限界があり、抜け漏れが発生しやすい状況です。つまり「見えているつもり」では不十分であり、攻撃者が好む死角を生まないための、さらに広い視野での可視化が求められています。
なんとなくできているを脱却する可視化の実践法
本セミナーでは、「すべての資産を見える化するにはどうすればいいのか?」という問いに対し、現実的かつ効果的なアプローチをご紹介します。iNetSec SFはエージェントレスでネットワーク上の全端末を自動検出し、未許可PC・持ち込みデバイス・IoT機器までを把握・制御可能であり、導入負荷も少なく、従来の手法では把握が難しかった領域を補完し、見えないリスクを一網打尽にします。セミナーの中では、実際の企業事例も交えながら、リスク低減のための本当の資産可視化の進め方をわかりやすく解説します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 社内ネットワークのすべての機器、把握できていますか?~シャドーIT・IoTも含めた全資産の可視化と制御
をエージェントレスで実現~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社PFU(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
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