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【再放送】ネットワーク遅延のボトルネックをアプリケーション層まで“見える化”して解消するには...

3.1 ジュピターテクノロジー株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2025年05月28日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

DXの進展によりネットワーク利用が増加し、複雑化する中で遅延が深刻化

近年、企業のDXが加速する中で、ネットワークにかかる負荷は飛躍的に増大しています。クラウドサービスの活用や、リモートワークの常態化、各種業務アプリケーションの常時接続化により、ネットワーク通信はこれまで以上に複雑化・多様化しています。その結果、ちょっとしたネットワーク遅延が業務全体の生産性に直結する深刻な問題として浮上しています。

ネットワークのトラフィックが膨大で、原因特定に時間がかかり、分析が難しい

ネットワークトラブルの際、担当者を悩ませるのが“原因の特定の難しさ”です。膨大なトラフィックの中から問題の根本を見つけ出すには、時間と経験、そして高度なスキルが要求されます。従来のネットワーク監視ツールでは、パケット単位や通信プロトコルレベルの分析にとどまり、アプリケーションや端末単位での視点が抜け落ちてしまうこともあります。そのため、現場にて「どこで」「なにが」ボトルネックになっているのかを即座に把握する手段が乏しく、対応が後手に回るケースが少なくありません。

通信状況を可視化し、遅延の原因を迅速に特定・分析する手法を解説

本セミナーでは、ネットワークの“見える化”によって、アプリケーション層や端末単位で通信状況を把握し、遅延の原因を迅速に特定・分析する手法を解説します。
具体的にはオープンソースのトラフィック解析ツール「ntopng」を活用し、実際の環境でネットワーク遅延を解決した実例とともに、どこで何がボトルネックになっているのかを直感的に捉える方法をお伝えします。これにより、トラブル対応のスピードと精度を向上させることが可能です。
さらに、ネットワーク全体の課題を把握し、改善の方向性を見出すための「ネットワークアセスメント」の活用についてもご紹介します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 ネットワーク遅延のボトルネックをアプリケーション層まで“見える化”して解消するには 〜アプリ・各PC・サーバごとの通信状況を素早く把握・分析する方法を実例を含め紹介〜

13:45~14:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

ジュピターテクノロジー株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】富士通製オフコンのサポート終了、移行方法を徹底解説 ~移行先プラットフォーム選定、...

3.5 株式会社シーイーシー

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは6月3日(火)に開催したセミナーの再放送です。

ご好評をいただいたため、再放送が決定いたしました。

富士通製オフコンのサポートが、2031年3月末に終了

2025年3月、エフサステクノロジーズ株式会社は「Cloud Service for オフコン」のサービス提供を2031年3月末で終了すると発表しました。 長年、業務基盤として富士通製オフコンを利用してきた企業にとって、これは重大な転機です。現在のシステム環境や業務要件に応じて、計画的な移行を早期に検討・着手しなければ、事業継続に支障をきたす可能性もあります。限られた期間の中で、どのように準備を進めるかが問われています。

移行先プラットフォームはどう選ぶ?移行手順は?

オフコンの刷新を進める上で最も悩ましいのが「移行先の選定」と「実際の進め方」です。オンプレミスかクラウドか、また、リホスト/リライト/リビルドといった移行アプローチの中から、自社に最適な手段をどう判断するのか。 さらに、業務影響を最小限に抑えるための手順設計やスケジュール管理も重要であり、移行計画の初期段階で適切な情報整理と意思決定が求められます。

富士通製オフコン、富士通製メインフレームからの移行方法を徹底解説

本セミナーでは、富士通製のオフコンやメインフレームからオープン系システムへ移行するための具体的な手法と成功事例を詳しく解説します。 特に、現行業務やアプリケーションを大きく変えずに移行できる「リホストマイグレーション」に焦点を当て、実際の移行ステップや考慮すべきポイントを体系的にご紹介。移行計画の立案から実行・運用までをトータルに支援するサービスも併せてご案内します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 富士通製オフコンのサポート終了、移行方法を徹底解説~移行先プラットフォーム選定、移行手順から、富士通製メインフレームの移行まで~

11:45~12:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

株式会社シーイーシー(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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すべての端末(クライアント、サーバー)にEDRを入れていますか?最新サイバー攻撃と対策を徹底解説

丸紅I-DIGIOホールディングス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ウェビナーツール「Zoom」を利用して開催します。上記でご登録いただく個人情報の一部(氏名・メールアドレス)は、Zoom Video Communications, Incに提供いたします。 参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

ウェビナーの見どころ

企業全体のセキュリティレベルを底上げするためには、エンドポイントだけでなく、ビジネスの中核を担うサーバの保護も不可欠です。 しかし、サーバーへはまだ導入されていない企業も多いのではないでしょうか。 本ウェビナーでは、サーバーに EDR を導入されていない場合のリスクと、サーバーに必要なセキュリティ運用について、具体的に解説します。

主な講演内容

・改めてEDRは本当に必要か、インシデント事例から考える 導入が進んでいるEDR。未導入の企業は検討しているなかで、 費用をみせると「本当に必要なの?なんで?」と問われ、導入済みの企業では、「これ、解約できないの?」と問われる。 改めて、インシデント事例から、EDRの必要性を考えます。

・“検知しただけ”で終わらせないMDR運用 EDRを導入しただけで安心していませんか?本セッションでは、MDRサービスを提供している視点から、“運用の重要性”をお伝えします。 実際の運用現場では、アラートの精査、対応フローの整備、社内連携、そして継続的な改善が求められます。 当社のMDRサービスはこれらを代行。「検知して終わり」にしないための対応にフォーカスしたセッションです。

講演者

グローバルセキュリティエキスパート株式会社 ソリューション統括部 第一ソリューション部 齋藤 佑起 氏

丸紅I-DIGIOグループ デジタルソリューションセグメント セキュリティソリューション事業本部 ITコンサルティング部 部長 稲毛 正嗣

プログラム

11:00-11:05 ごあいさつ

11:05-11:20 改めてEDRは本当に必要か、インシデント事例から考える (丸紅I-DIGIOグループ 稲毛 正嗣)

11:20-11:45 “検知しただけ”で終わらせないMDR運用 (グローバルセキュリティエキスパート株式会社 齋藤 佑起)

11:45-11:50 質疑応答

主催・共催

丸紅I-DIGIOホールディングス株式会社(プライバシーポリシー

グローバルセキュリティエキスパート株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

※丸紅グループの方はお申し込みをご遠慮ください。別途ご案内いたしますので、以下までお問い合わせください。  E-Mail:DM@marubeni-idigio.com

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Microsoft 365のログ管理、今の対策で本当に万全ですか? ~業務効率化で残業ゼロも...

3.8 AvePoint Japan 株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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本セミナーは、「Microsoft 365」導入済み/検討中のエンドユーザー企業の方が対象です。IT事業者や情報集目的の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

インシデント前提時代、企業・組織に求められる監査体制とは?

「Microsoft 365」は企業の業務基盤として定着し、日々のコミュニケーションやファイル共有の中心を担っています。しかし、テレワークの常態化や外部委託先との連携、生成AIの業務活用などによって情報の流通範囲は広がり、従来の境界型セキュリティでは対応しきれないリスクが顕在化しています。 近年では内部不正やハラスメント事案において、チャットの履歴が調査対象となる場面が増加し、意図的なデータ削除が争点となるケースも見られます。こうした“もしも”に備えるには、必要なときに即座に証跡を提示できる体制の整備が不可欠です。企業や組織が信頼を守るためには、予測不能なインシデントを前提とした、持続可能かつ実効性ある監査体制の構築が求められています。

標準機能では不十分? 監査対応で浮き彫りになるログ管理の“落とし穴”

サイバー攻撃や内部不正は、どれだけ対策を講じても完全に防ぐことは困難です。そこで、インシデント発生後の監査に備えたログ管理が重要になります。 Microsoft 365では標準機能として監査ログが提供されていますが、保持期間が最大180日と限られており、1年以上の保存が求められる監査対応では十分とは言えません。 また、ログの読み解きには専門知識が求められたり、煩雑で属人化しやすいという運用上の課題もあります。実際、多くの企業では「誰が、いつ、何をしたか」を正確に把握できておらず、調査や証跡提出に時間を要しています。 特に情報システムやセキュリティ、監査部門では、手間とリスクの両方を抱えながら日々対応を迫られているのが実情です。こうした点は、見過ごされがちな“落とし穴”となっています。

安心・安全なMicrosoft 365環境を実現 「ログ管理の理想像」と具体的なアプローチを解説

適切なログ管理による監査・コンプライアンス対策がなければ、インシデント発生時に自組織のみならず、取引先やステークホルダーなどへ多大な影響を及ぼしてしまいます。どうすれば、理想的なログ管理体制を実現できるのでしょうか。 本セミナーでは、理想的なログ管理の在り方とともに、その実現を阻む業務課題について解説します。また、障壁を乗り越えるための具体的なアプローチとして、AvePointのソリューションをご紹介。「Microsoft Partner of the Year」を5回受賞し、20年以上、2万5,000社以上の実績を誇る同社が、企業や組織が安心してMicrosoft 365を利用できる環境を実現するヒントを解説します。 監査や法規制、業界のセキュリティガイドラインに対応し、予測できないインシデントへの備えを万全にしたい企業・組織の情報システム部門やセキュリティ運用部門、内部監査部門の方は、ぜひご参加ください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 Microsoft 365のログ管理、今の対策で本当に万全ですか?~業務効率化で残業ゼロも夢じゃない、“長期保管×バックアップ”アプローチを解説~

11:45~12:00 質疑応答

主催

AvePoint Japan 株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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ランサムウェアによるバックアップ破壊で業務停止リスクを軽減できるポイントとは? 〜3-2-1...

3.8 SB C&S株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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バックアップ破壊を狙うランサムウェアの進化と監査圧力

従来の潜伏型に加え近年のランサムウェアは侵入後ただちにバックアップサーバーやストレージを優先的に攻撃し、スナップショットや複製データを改ざん・削除して復旧手段を奪う「二重恐喝」型も主流となりました。 3-2-1-1ルールで必須とされる改ざん不可なバックアップがない環境では、事業停止はもちろん、FISC安全対策基準や医療情報ガイドラインなど各種監査で重大な指摘を受け、サイバー保険料の高騰や契約拒否に直結するリスクが高まっています。

高コストと複雑さが導入の壁

テープやWORMを追加してバックアップを物理隔離する従来策は、機器購入・保守・持ち運びに莫大な予算と人的リソースが必要です。 クラウドストレージを利用する案も、暗号化通信や帯域、国内保管まで条件を満たすサービスを選定・検証する負荷が高く、結局、改ざん耐性を確保したいが手が打てない状態が長期化しています。 また既存運用フローを変えることなく導入できる確証がないため、悪循環に陥っている企業が多くいらっしゃいます。

Cyber Resilient Storageで実現する即座の復旧と改ざん耐性バックアップ

本セミナーでは、既存 Arcserve UDPのバックアップ先を Cyber Resilient Storageへ切り替えるだけで、改ざん不可なバックアップと3-2-1-1ルールを速やかに構築し、ランサムウェア侵害時もバックアップ破壊を恐れず即座の復旧を実現する方法を解説します。 さらに、導入検討中の企業でも始めやすい年額サブスクを用い、低コスト化と帯域最適化・監査対応を含む設計ポイントを具体的に整理し、費用対効果を可視化できず停滞する意思決定を加速します。 是非ともランサムウェア対策に興味がある企業様は参加ください。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 ランサムウェアによるバックアップ破壊で業務停止リスクを軽減できるポイントとは?〜3-2-1-1バックアップの新常識と、追加投資を抑えた改ざん不可なバックアップ方法〜

10:45~11:00 質疑応答

主催・共催

SB C&S株式会社(プライバシーポリシー

arcserve Japan 合同会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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成果を出すために押さえておきたい、入札市場の基礎から落札のポイントまで

株式会社うるる

本セミナーはWebセミナーです

ツールはOn24を使います。URLメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

セミナー内容

市場規模25兆円を超える公共入札マーケットの全体像を学び、実際の参加プロセスから成功のためのポイントを解説します。

入札市場の基本的知識から、落札確立を上げるための対策をみていきます。 工数がかかる入札活動を効率化し、スムーズに結果を出していくために、まずは基本のポイントと取り組み方を理解していきましょう。

こんな方におすすめ

・公共入札のノウハウを知りたい方 ・なかなか落札に繋がらない方 ・効率的な入札活動を目指す方

講演内容

第1章『入札の基本』 まずは入札の基本のステップを確認し、流れの中で押さえてほしいポイントを解説します。

第2章『落札確率がアップする入札のコツ』 入札でうまくいかない企業の共通点とは?失敗から落札確立を上げるための対策をご紹介。

第3章『NJSSを使った情報収集』 入札情報速報サービスNJSSにて、入札業務を効率化する機能や操作方法を実際にサービス画面をお見せしながら解説します。

本セミナーは質疑応答を受け付けておりません。予めご了承下さい。 セミナー中に質問いただいた場合は、後日担当者より回答させていただきます。

主催

株式会社うるる(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【製造業のIT部門必見】技術情報、必要ない人までアクセスできる状態になっていませんか? ~退...

3.8 株式会社データクレシス

本セミナーはWebセミナーです

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技術情報が狙われる時代、漏洩はビジネス存続の危機に

製造業において、設計図面・3D CAD・試作仕様書などの技術情報は、企業の競争優位を支える重要な資産です。近年では、サプライチェーンの複雑化や海外拠点の拡大により、社外とのファイル共有が恒常化し、情報流出のリスクが急増しています。退職者による持ち出しやクラウドストレージの公開設定ミス、委託先へのサイバー攻撃など、従来の境界型セキュリティでは防ぎきれない事例が後を絶ちません。こうした状況を受け、経済産業省は「技術流出対策ガイドライン」を発表し、企業に対して組織的・人的・技術的な多層的管理の徹底を求めています。今や、情報漏洩は企業の存続すら脅かす重大リスクであり、法令・指針を踏まえた対策が不可欠です。

参考:技術流出対策ガイダンスとは?企業が知っておくべき対応策と実践ポイントを解説 https://www.dataclasys.com/column/tech-leak-guidance_20250604/

退職者・取引先・外注先から広がる情報流出リスク

ファイルを一度外部に渡してしまえば、その後どこで、誰に、どのように扱われているかを把握するのは極めて困難です。特に、海外拠点の退職者や複数の外注先を介したやり取りでは、管理責任の所在が不明瞭となり、意図しない漏洩や不正利用が発生しやすくなります。従来のウイルス対策ソフトやEDR、ネットワーク制限だけでは、“人”や“環境”に起因するリスクを抑えるには限界があり、二次流出や内部不正を完全に防ぐには限界があります。

「誰に・何を・いつまでさせるか」を制御するファイル単位の情報防御術

本セミナーでは、製造業の現場で実際に導入されている「DataClasys」の事例を通じて、ファイルそのものに暗号化と権限制御を施すことで、データがどこにあっても「誰に・何を・いつまでさせるか」を制御可能にする方法について学びます。OfficeやPDFだけでなく、CADファイルを暗号化したまま扱え、海外拠点や業務委託先であっても操作制限や利用期限設定が可能です。境界型セキュリティでは守れないセキュリティリスクを、データそのものに注目することで最小化することが可能です。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 技術情報、必要ない人までアクセスできる状態になっていませんか?~退職者・委託先・海外拠点にも対応できるデータ管理と暗号化~

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社データクレシス(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【中小企業向け】無料診断から始めるサイバー攻撃対策 ~クラウド型ゼロトラストで堅牢なセキュリ...

3.9 InfiniCore株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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攻撃が多様化し、中小企業も標的となる時代へ

サイバー攻撃は日々巧妙化し、ランサムウェアや標的型攻撃に加え、VPNの脆弱性やリモート端末を狙う手口も増加しています。従来は大企業が主な標的でしたが、近年では対策が手薄な中小企業が重点的に狙われています。IPAの「情報セキュリティ10大脅威 2025」にも見られる通り、業種や規模に関係なく、あらゆる企業がリスクに晒されています。今やサイバーセキュリティは経営課題のひとつであり、限られたリソースの中で、いかに迅速かつ実効性のある対策を講じるかが問われています。

対策の必要性は感じても、何から始めるかが分からない現状

多くの中小企業では、セキュリティの必要性は認識されているものの、専門知識や人材の不足により「何から始めればいいのか」が分からず、対応が後回しになっているのが実情です。拠点間通信やテレワーク環境の安全性、VPNやクラウド設定の不備といったリスクが放置され、被害に遭って初めて課題に気づくケースも珍しくありません。まずは“実行可能な第一歩”として、簡易的かつ実用的な対策の選定と実行が急務です。

無料診断とゼロトラストで始める、通信リスク対策の第一歩

本セミナーでは、ランサムウェアやVPNの脆弱性、クラウド活用時のセキュリティ不備といった現実的な脅威を分かりやすく解説します。加えて、クラウド型ゼロトラストセキュリティ「InfiniProtect」を活用し、面倒な運用負担なしで全通信を保護する実践的なアプローチをご紹介。導入のステップや運用のイメージも具体的にご説明します。さらに、セミナー参加者には自社のリスクを可視化できる「無料診断」を提供し、すぐに始められる対策の第一歩をサポートします。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 無料診断から始めるサイバー攻撃対策~クラウド型ゼロトラストで堅牢なセキュリティ環境を専門知識不要ですぐに実現~

15:45~16:00 質疑応答

主催

InfiniCore株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社ティーガイア(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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進化し続けるサイバー脅威から、いかにエンドポイントを守り抜くべきか? ~ランサムウェアやID...

3.8 ウィズセキュア株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、エンドユーザー企業の方に向けて開催いたします。ITベンダー、SI企業などに所属されている方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

進化を続けるサイバー攻撃によるセキュリティ事故が急増

組織の事業継続を脅かすサイバー攻撃は日々進化を遂げています。近年のサイバー攻撃のトレンドの中で最も脅威とされている「ランサムウェア」攻撃は、攻撃者の分業・専業化が進むことでその規模を拡大し、被害組織の情報をリークサイトに公開する手口も一般化されています。 また、マルウェアを用いず正規の認証情報を盗む“なりすまし型”のID(アイデンティティ)の乗っ取りも急増しており、従来型の防御手法では検知が難しくなっています。さらに、生成AIの悪用によって、フィッシング詐欺の自動化やマルウェア作成を行うなど、攻撃の効率化と拡大が確認されています。 こうしたサイバー攻撃の進化により、「検知が難しい」「自動化されている」「社内の行動が引き金になる」といった、見えにくく止めにくいリスクが広がっています。

「検知されない侵入」をどう防ぐかが重要課題に

多くの企業がEPPやEDRを導入し、エンドポイント対策を強化していますが、現在のサイバー攻撃は動的かつ巧妙化し、従来の対策では検知・対応が困難になってきています。 特に、マルウェアを使わず正規の認証情報を悪用する攻撃や、生成AIを活用したフィッシング詐欺の自動化など、「検知されない侵入」が増加しています。 また、製品・サービスのの機能を十分に活かしきれない運用体制や、情報システム部門の人手不足、可視化の限界といった課題も深刻です。こうした現状を踏まえ、今こそ多層的な防御が求められています。

攻撃実例を交えて、最新型の“多層防御”実現アプローチをご紹介

本セミナーでは、エンドポイントセキュリティを強化したい中堅・中小企業の方を対象に開催いたします。ランサムウェアやID/生成AI悪用など最新のサイバー攻撃動向と、それに対抗するためのエンドポイントセキュリティの在り方について、具体的な被害事例と技術解説を交えて紹介します。標準的なエンドポイントセキュリティの利用方法を超えた、実際の事例で効果を発揮する観点や手法にご興味のある中堅・中小企業セキュリティ運用部門の方は、ぜひご参加ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 進化し続けるサイバー脅威から、いかにエンドポイントを守り抜くべきか?~ランサムウェアやID、生成AIを悪用した攻撃の実例に専門家が解説するセキュリティ運用の“現実解”~

14:45~15:00 質疑応答

主催

ウィズセキュア株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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