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(動画・資料)

【バックオフィス・総務部向け】いま実施すべきバックオフィスDXの最適解 ~受付DX×アルコー...

3.7 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

進みつつある企業のDX

企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)は、単なる業務効率化にとどまらず、企業の競争力を左右する重要な経営戦略へと進化しています。クラウド技術の活用やAIの導入により、業務の最適化や新たな価値創出が進んでいます。特に、パンデミックを経て、多くの企業がDXによる業務プロセスの再構築に取り組んでいます。

企業のDXは次の段階へ。コロナ後の新しい働き方や、法令遵守への対応

コロナ禍ではフルリモートワークが主流となりましたが、現在、多くの企業でオフィス出社とのハイブリッドワークへと移行が進んでいます。この変化に伴い、従来の業務プロセスでは対応しきれない課題が浮上しており、企業はDXを活用した柔軟な働き方の環境整備を求められています。 一方、様々な新たな法令が施行される中で、コンプライアンス対応の重要性も増しています。特に、アルコールチェック義務化などは企業が喫緊に対応しなければならない課題です。このような分野でDXを進めなければ、業務の混乱や法令違反のリスクが高まり、企業経営に深刻な影響を及ぼす可能性があります。

ハイブリッドワークにおける受付業務の効率化と、アルコールチェックによるコンプライアンス強化

本セミナーでは、企業のDXが次の段階へ進む中で直面する2つの重要課題に焦点を当てます。 一つは、ハイブリッドワーク環境の拡大による受付業務の負担増加と、その解決策となる受付システムの導入について。もう一つは、法改正により義務化されたアルコールチェックの負担を軽減しながら、コンプライアンス強化とコスト削減を両立する方法についてです。 企業が直面するこれらの課題を、最新のDX技術でどのように解決できるのか、具体的な事例を交えて解説します。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:25 新しい働き方に求められるオフィス環境とは?受付システムの導入で来客対応をゼロにする

株式会社プロトソリューション             

ソリューション開発部沖縄 マーケティングマネージャー       

星川 恭裕

継続的にリモートワークを採用している企業は多く、出社とリモートワークが混在するハイブリッド型が定着してきています。 また、オフィスの机を固定せず、コミュニケーションを取りながら仕事をするフリーアドレスの導入も進んできています。 これらの新しい働き方において従来の受付対応では負担も多く、生産性も低下してしまいます。 本セミナーでは受付業務の工数を削減し、組織の生産性を向上させる受付システムの最新情報をご紹介いたします。

14:25~14:30 質疑応答

14:30~14:50 社用車管理のDXはアルコールチェックから~コスト削減とコンプライアンス強化を両立する運用とは~

株式会社AIoTクラウド             

SaaSビジネス部 係長 中村康洋       

中村康洋

2023年12月より、白ナンバー車両を使用する企業にもアルコールチェックが義務化され、 日々の管理業務に負担を感じられている企業のお声をお聞きします。 本セミナーでは、アルコールチェック管理システムの導入によって、 コンプライアンス強化とコスト削減を両立する方法をご紹介します。

14:50~14:55 質疑応答

14:55~15:00 クロージング          

          

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協賛

株式会社プロトソリューション(プライバシーポリシー

株式会社AIoTクラウド(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【多店舗展開の小売業向け】電子棚札やAIカメラ活用による店舗DX成功事例 ~リアルタイムな価...

3.7 NTT Com DD株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

店舗DXが求められる背景

消費者の購買行動は常に変化しており、特に近年はその変化が激しくなっているといわれています。 消費者はより魅力的な顧客体験を期待したり、迅速で便利なサービスへの期待も非常に高くなっています。 そうした期待に応えるためには、デジタル技術を活用しその期待を察知・分析し、店舗運営に反省させていく必要があります。 また、在庫管理や販売データの分析が効率化されることで、コスト削減や売り上げ向上につながる施策展開につなげることができます。

多店舗展開の小売業の課題

多店舗展開している小売業ではこうしたDXを踏まえたうえで、さらに高度な対応が必要となります。 例えば、異なる店舗間で商品の品質やサービスに統一性を持たせることや、各店舗の在庫管理や物流の効率化も重要な課題となり、効率的な在庫管理と迅速な補充が複数の店舗で同等のレベルで求められます。 その実現のためには、店舗ごとの売上データの分析や、複雑なマーケティング戦略が不可欠なだけではなく、地域ごとの消費者の嗜好や購買行動を把握し、それに応じた戦略を立てる必要や、地域特性を加味した人材の育成と適切な管理が必要とされます。 しかし、現場ではこうした施策を行っていく余裕はあまりなく、価格変更作業や棚割の検討・実施、店内ポップの作成など日々の運営を行うための業務に圧迫されています。

電子棚札やAIカメラにより業務効率化と売り上げ向上を実現

こうした背景や課題を踏まえ、本セミナーでは店舗DXを包括的に実現する「VusionGroup」をご紹介します。 店舗内の価格表示をリアルタイムで更新することで、昨今の商品の値上げラッシュにともなう価格変更作業の作業負担の軽減や価格の誤りの防止を実現する電子棚札や、店舗内の棚や商品をリアルタイムに可視化し、棚割の適切な管理やAIを活用した予測により、売上高と利益率の増加に貢献できるAIカメラといった製品があり、店舗の様々な課題を解決できます。 また、店内ポップのデジタル化やサイネージ用途での活用も可能なため、消費者の購買意欲を高める施策を運用することも可能です。 セミナーの中では導入による成功事例を踏まえて、これらの製品の特長を解説いたします。 多店舗展開の小売業において、業務効率化や売り上げ向上を実現したいとお考えの方や、店舗DXを推進したいとお考えの方に特におすすめの内容です。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【多店舗展開の小売業向け】電子棚札やAIカメラ活用による店舗DX成功事例 ~リアルタイムな価格変更や在庫管理・顧客行動の分析で業務効率化とプロモーション効果の最適化~

【登壇者】 NTT Com DD株式会社 間藤 良輔 シスコシステムズ合同会社 荒谷 渉

13:45~14:00 質疑応答

主催・共催

NTT Com DD株式会社(プライバシーポリシー

シスコシステムズ合同会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【Microsoft Defender の活用】コスト削減&セキュリティ強化の実現方法とは?

アルプス システム インテグレーション株式会社

本セミナーはWebセミナーです

・本ウェビナーの所要時間は25分間です。 ・10:00-23:59の中でお好きな時間にご視聴いただけます。 ・ツールはEventhubを使います。URLはセミナーの開催前日に、アルプス システム インテグレーション株式会社よりご登録いただいたE-mailに視聴に関するご案内を送付します。

概要

Windows OSが多く利用されている昨今、その中で標準搭載されている Microsoft Defender(以下、MS Defender)は多くの企業から注目されています。

一昔前は、検知率・不具合発生などに不安が残り、利用したいものの、中々踏み切れずにいた企業もいらっしゃるかと思います。そういった中で、年々機能改修を積み重ね、現在では検知率などの不安要素は改善され、第3者評価機関からもトップクラスの評価を出すまでになっています。

しかしながら、ウイルス検知時の通知機能などの管理機能が不足していることから、いざ、既存のアンチウイルスソフトから置き換えを検討しても実際には検討で終わってしまう、という声を多くの企業様から聞きます。

本セミナーでは、クラウドSIEMソリューション「Sumo Logic」を用いた、ウイルス検知状況の可視化・通知方法について、弊社グループが実際に置き換えに成功した事例をもとにご紹介します。

弊社アルプスアルパイングループ含め、数多くのお客様へMS Defenderの置き換えサポートに成功しておりますので、本セミナーを機に置き換えに対する検討のきっかけとなりましたら幸いです。

こんな方にオススメ

・Microsoft Defenderの利用を検討している方 ・複数のセキュリティサービスの運用負荷を軽減したい方 ・アンチウイルスソフトの置き換えを検討している方 ・SIEM製品の切り替えを検討されている方

主催

アルプス システム インテグレーション株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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ITエンジニアの生成AI活用が、企業存続の鍵を握る ~ヘルプデスク・AWS構築などIT業務で...

3.8 JTP株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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急速に進化する生成AI、ITエンジニアの役割とスキルが変わる時代

生成AIの急速な進化により、ITエンジニアの役割は大きく変わろうとしています。 従来の手作業やルーチン業務の多くがAIによって補完され、エンジニアにはAIを活用して業務の生産性を向上させるスキルが求められています。しかし、多くの企業ではAI導入の具体的な方法がわからず、現場での適用が進まないという課題を抱えています。

生成AIの活用格差が、エンジニア個人の市場価値と企業の成長を左右

生成AIを活用できるエンジニアとそうでないエンジニアのスキル格差が広がる中、適応できない人材は市場から取り残されるリスクが高まっています。 企業にとっても、AIを活用できる人材の育成が急務となり、ヘルプデスクやAWS構築などの業務において、AIの活用有無が業務効率やコスト削減に直結する状況になっています。今後、AIを活用した業務プロセスを確立できるかどうかが、企業の成長と競争力に大きな影響を及ぼします。

ヘルプデスク・AWS構築などIT業務で今すぐ使える「生成AIマスタープログラム」とは

本セミナーでは、ITエンジニアが生成AIを業務に活かすための実践スキルを短期間で習得できる「生成AIマスタープログラム」をご紹介します。このプログラムでは、ヘルプデスクやAWS構築などの具体的なIT業務シーンを想定し、生成AIを活用する方法を習得でき、業務の効率化やスキル向上につながる実践的な学びを提供します。

企業の生産性向上やエンジニアの市場価値を高めるための第一歩として、ぜひご参加ください。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 ITエンジニアの生成AI活用が、企業存続の鍵を握る ~ヘルプデスク・AWS構築などIT業務ですぐに使える生成AI実践スキル研修~

12:45~13:00 質疑応答

主催

JTP株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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早期発見・対処が難しい内部不正、リスクを最小化する次世代SIEM「Exabeam」の活用方法...

4.0 株式会社NTTデータ関西

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本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業の方が対象です。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

社会環境の変化で急増する「内部不正」リスク。発生や強く疑われる事態を経験した企業は3割以上

昨今の社会環境の変化に伴い、セキュリティリスクは外部からの脅威だけでなく、内部不正によるものも深刻化しています。内部不正とは、組織や企業内外の関係者が機密情報・情報資産の持ち出し、漏えい、消去、破壊などを行う不正行為を指します。 テレワークの普及やクラウドサービスの利用拡大、手土産転職による機密情報の漏えいが増加するなど、データや従業員の管理が難しくなったことが一因とされています。 また、NTTデータ経営研究所の調査によると「内部不正の発生やそれを強く疑われる事態を経験した企業は3割以上にのぼる」という結果が示されました。 内部不正の発生は企業の信用問題にも直結するため、事案の詳細が公表されることは稀であり、報道されるのはごく一部に過ぎません。内部不正による情報流出が増加する今、リスクを軽視せず、企業・組織全体で適切な対策を講じる必要があります。

内部不正の早期発見・対処は非常に困難。ステークホルダーの多様性やグローバル・多拠点環境が要因に

一方で、内部不正の早期発見・対処は、多くの企業にとって極めて困難な課題となっています。特に、グループ企業や協力会社などステークホルダーが多様であったり、グローバル・多拠点で事業を展開する企業・組織では、そのリスクがさらに高まります。 従業員の異常な行動を全て見つけ出すことは非常に難しいのが現状です。実際に、不正の兆候を検知するための膨大なログを適切に調査しきれないケースが多く見られます。また、複数のセキュリティソリューションを運用するには高度な専門知識が求められ、人材不足や教育コストの増大といった運用負荷の課題も顕在化しています。 加えて、各地域や各拠点で異なるセキュリティ環境の中、グループ全体で統一したセキュリティレベルを維持することも困難です。こうした状況が、内部不正の発見を遅らせる要因となり、対処の遅れによって被害が拡大するリスクを高めています。

内部不正の実態と効果的な対策のポイントとは? 次世代ソリューションのデモと導入事例を交えて詳しく解説

グループ会社や協力会社を含む多拠点環境を持つ企業にとって、内部不正対策は極めて重要な課題です。効果的な内部不正対策を実現するためには、内部不正のリスクを的確に把握し、適切なソリューションを導入することが不可欠です。 ただ、従来の「SIEM(Security Information and Event Management)」では、属人的なルール作成が求められ、未知の脅威への対応が難しいという課題がありました。 そこで、本セミナーでは、次世代SIEMとして注目され多くの採用実績を持つ「Exabeam」をご提案。従来の課題を克服できる実運用におけるデモや、セキュリティ運用の成功事例を交えながら、内部不正対策のポイントを詳しく解説します。次世代SIEMソリューション導入による内部不正対策への効果を、ぜひご確認ください。

講演プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:40 早期発見・対処が難しい内部不正、リスクを最小化する次世代SIEM「Exabeam」の活用方法~成功事例を交えながら、効果的なセキュリティ対策のポイントを解説~

15:40~16:00 質疑応答

主催

株式会社NTTデータ関西(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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Microsoft Copilotをコード生成やセキュリティ対策の強化で活用する ~効率化実...

4.0 AKKODiSコンサルティング株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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Microsoft Copilotの活用実態

AIの活用が広まる中で、文書作成や情報収集などビジネスでの活用も多くみられるようになっています。 また、Microsoft Copilotは、Teamsと連携させることで会議内容の要約が議事録の自動作成を行えたり、Outlookとの連携でメールの下書きやスレッドの要約、優先順位付けなどが行え、メール管理の改善を図れます。 このように、Microsoft Copilotにも様々な活用方法があります。

業務へ与える成果の図りにくさ

しかし、こうした活用を行っても定量的にどの程度効率化できたかと測ることは難しく、業務の質といった意味合いでも作成した文書やクオリティの向上については、主観的な評価となりがちで具体的な成果にどの程度つながったかと把握することは難しいといえます。 また、活用する環境が社員それぞれで違うため、どの業務で成果が出せるのかといった点でも、その判断が難しくなる一因となっています。

Microsoft Copilotをコード生成やセキュリティ対策の強化で活用

本セミナーでは、Microsoft Copilotをコード生成やセキュリティ対策の強化で活用できる人材を育成するプログラムをご紹介します。 これまで手作業でコーディングをしていた作業工程をMicrosoft Copilotによるコード生成で大幅に効率化するといったことや、人力で行っていた脅威の検出やリスクの特定も効率化できる余地があります。 そういった効率化を実現するためには、本質的な意味で使いこなす必要があり、そのプロセスに必要となるのが、プロンプトエンジニアリングです。 セミナーの中では、プロンプトエンジニアリングを習得したうえで、Microsoft Copilotの本質的な活用方法を学び、組織・個人の生産性向上を実現するノウハウをご紹介いたします。 組織・個人の生産性を向上させるDXを実現したいとお考えの方や、コーディングやセキュリティ対策の効率化を図りたいとお考えの方におすすめの内容です。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 Microsoft Copilotをコード生成やセキュリティ対策の強化で活用する ~効率化実現のためのプロンプトエンジニアリングを習得する育成支援プログラム~

11:45~12:00 質疑応答

主催

AKKODiSコンサルティング株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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入口対策・端末対策だけでは防げない、中小企業を情報漏えいやランサムウェア被害から守る切り札と...

4.2 アイシーティーリンク株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

※本セミナーは、2024年11月の開催セミナーと同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により追加開催いたします。

中小企業を襲うサイバー攻撃の増加と対策の重要性

リモートワークの普及により、中小企業にもサイバー攻撃のリスクが拡大しています。特に二重脅迫型ランサムウェア被害が急増しており、従来の対策だけでは情報の漏えいは避けられません。自分たちが被害者になるばかりではなく取引先にも被害を与えるリスクがあり、これが原因で取引停止に至る事もあります。いまやセキュリティ対策は企業の経営における必須事項となっています。

いまやっている対策は効果があるのか?その対策で十分なのか?

多くの企業がウィルス対策ソフトやエンドポイントセキュリティを導入していますが、それだけでサイバー攻撃の脅威に対応できていると言い切れるでしょうか?巧妙化するランサムウェアや内部不正に対して、これらの対策が有効に機能している保証はありません。複数の対策を組み合わせた「多層防御」によってリスクを極限まで下げることができます。

万が一、社員が不正サイトにアクセスしてまったり、ウィルス感染してしまった場合の「最後の砦」について解説

社員がウィルスに感染してしまった場合、被害を最小限に抑えるためには迅速な対応が必要です。本講演では、セキュリティ対策を実世界の事に例えて誰にでも分かりやすく説明し、その重要性・必要性について学べるようになっています。さらに「最後の砦」として、万が一の被害を最小限に抑える出口対策について説明します。

これら出口対策と運用をセットにしたトータルサービスであるMGSPの導入によって、リスクを最小化する具体的な方法を紹介し、自社のセキュリティ体制がどのように強化されるかをわかりやすく説明します。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 入口対策・端末対策だけでは防げない、中小企業を情報漏えいやランサムウェア被害から守る切り札とは? ~これまで注目されていなかった「出口対策」の重要性についてわかりやすく解説~

10:45~11:00 質疑応答

主催・共催

アイシーティーリンク株式会社 (プライバシーポリシー

三井物産セキュアディレクション株式会社(プライバシーポリシー

株式会社クロスポイントソリューション(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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Active Directoryの特権アカウントが狙われる?PAMなしで実現する防御策 〜多...

3.8 株式会社オーシャンブリッジ

本セミナーはWebセミナーです

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Active Directoryだけでは防げない、重大インシデントの危機

サイバー攻撃者の最終目標は、管理者権限を持つ特権アカウントの乗っ取りです。攻撃者はまず一般アカウントを侵害し、その後、特権アカウントに昇格してシステム全体を支配しようとします。IPAの「情報セキュリティ10大脅威」にも挙げられるランサムウェア被害の多くは、特権アカウントの悪用が引き金となっています。しかし、Active Directoryだけでは不正アクセスのリアルタイム監視や制御が困難であり、適切なアクセス管理を行わなければ、重大なインシデントにつながるリスクが極めて高くなります。

特権アカウントの保護、PAMしか選択肢はないのか?

企業の特権アカウントを狙ったサイバー攻撃が急増する中、特権アカウント管理製品(PAM)の導入を検討する企業も増えています。しかし、高額なコストや機能を使いこなせない等、導入を躊躇したり導入後に代替製品を検討するケースも多くあります。ですが、特権アカウントを無防備に放置することは極めて危険です。適切なアクセス制御と多要素認証で強固なセキュリティを実現する方法が急務となっており、低コストかつシンプルな管理で導入できる代替手段が求められています。

多要素認証・アクセス制御で特権アカウントを強化

本セミナーでは、特権アカウントを狙うサイバー攻撃の脅威と、PAMなしでも低コストで効果的にアクセス制御を実現する方法として、特権アカウントの保護で特に費用対効果の高い多要素認証や各種ログインルールをWindowsログインに対して簡単に実装することができる「UserLock」をご紹介します。日々進化するランサムウェアや不正アクセスの脅威から機密情報を守りつつ、運用負荷を最小限に抑える方法に関心のある方は、ぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 Active Directoryの特権アカウントが狙われる?PAMなしで実現する防御策〜多要素認証・アクセス制御ツール「UserLock」で低コスト・簡単に実現する方法〜

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社オーシャンブリッジ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【OracleDBユーザ必見】DB移行・BCP対策のリアルタイムレプリケーション実現方法 〜...

3.9 クエスト・ソフトウェア株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、ご好評につき、前回2024年11月12日開催のセミナー「【OracleDBユーザ必見】DB移行やBCP対策のリアルタイムデータベースレプリケーション実現方法~転送時間の短縮、マルチプラットフォーム対応への課題も含めて解説~」とほぼ同様の内容となりますので、ご理解の上お申し込みください。

DBの移行やBCP対策のため、リアルタイムなデータレプリケーションが求められる

企業のデータ管理において、リアルタイムでのデータレプリケーションが求められる場面が多々あります。 たとえば、システムのアップグレードでのDB移行や災害時の復旧の際での事業継続計画(BCP)ではリアルタイムでのデータ同期は重要であり迅速で正確なデータのレプリケーションが求められます。また、基幹システムのデータを分析用DBとして活用するために、レプリケーションを活用する企業も増えています。

データレプリケーションの方法や適したツールが分からない

データレプリケーションを行う方法は複数ありますが、どの手段を選ぶべきかわからないという担当者が多いのが現状です。 リアルタイム性や異なるプラットフォーム間での互換性、セキュリティ面など、多くの要素を考慮しなければなりません。特に、OracleDBからPostgreSQLへの移行を検討する企業では、業務を止めずにスムーズに移行する方法が分からず、導入に不安を感じているケースが多くあります。 正しいツールを選定することで、効率的かつ安全にデータを管理できます。

OracleDB・PostgreSQLで活用できる「SharePlex」による効率的なデータレプリケーションの実現方法

本セミナーでは、リアルタイムでのデータレプリケーションを可能にする「SharePlex」を活用し、OracleDBの移行・BCP対策・データ活用の具体的な方法を解説します。無停止でのデータ移行を実現し、転送時間を短縮することで、システムへの影響を最小限に抑えながら、スムーズな移行を可能にします。また、PostgreSQLなどの異種DBへの移行や、基幹システムのデータを分析用DBとして活用する方法についても詳しく紹介します。 データベース移行やレプリケーションの効率化に関心のある方は、ぜひご参加ください。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 【OracleDBユーザ必見】DB移行・BCP対策のリアルタイムレプリケーション実現方法 〜転送時間の短縮、マルチプラットフォーム対応、データ活用の課題を解決〜

15:45~16:00 質疑応答

主催

クエスト・ソフトウェア株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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