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(動画・資料)

【グローバルMES/MOM統一に向けて】設計から製造までつなぐデータ統合とシームレス連携を徹...

3.7 アルプス システム インテグレーション株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーの講演部分は、事前に収録した録画を配信します。

質疑応答タイムはライブ配信にて、皆様からのご質問をお待ちしております。

製造業を取り巻く不確実性

近年の製造業は、グローバル競争の激化、地政学リスク、環境規制の強化などにより、かつてないほど先行きの予測が難しく、厳しいビジネス環境に直面しています。急激に変動する需要、複雑化したサプライチェーン網の分断、原材料価格やエネルギーコストの高騰など、外部環境の変化は企業活動に直接かつ深刻な影響を与えています。

こうした外部環境の変化に対応し、変動に強い経営基盤を築くには、設計から製造までの情報を正確かつ迅速に連携し、拠点や部門を越えて同じ基準で意思決定できる仕組みが不可欠です。

個別最適が進む現場、どこからデジタル化し、どうつなぐか。

しかし現状、多くの製造業では、生産準備から製造実行までをつなぐ情報基盤が十分に確立されていません。設計や工程・品質の要件が複雑化する一方で、BOMやBOP、設備条件などの重要データは部門や拠点ごとに分断され、全社的な共有が進んでいないのが実情です。

設計変更の情報が生産準備部門や製造現場にタイムリーに伝わらず、工程情報や指示書が旧版のまま出回る――こうした状況は、多くの現場で共通する深刻な課題です。

この課題を解消するには、まず生産準備段階で扱うBOM・BOP・工程マスタなどの重要データを標準化し、拠点間で一元的に共有できる基盤を構築することが不可欠です。さらに、その基盤を中核としてグローバルMES/MOMを統合・展開することで、設計変更や工程条件の更新を全拠点に即時反映でき、計画精度の向上、立ち上げ期間の短縮、品質の安定化を実現できます。

BOM・BOP・工程マスタの標準化と実行システム連携を徹底解説

本セミナーでは、ダッソー・システムズが提供する製造プラットフォーム「Digital Manufacturing」と、グローバルMES/MOM「DELMIA Apriso」を活用し、グローバルMES/MOM統合を見据えた「生産準備データの作り方」と「実行システムとのつなぎ方」を具体的に解説します。

・Digital Manufacturing 3DEXPERIENCEプラットフォーム上で、工程設計、ラインバランス、作業指示、リソース定義などを統合管理。PPR(Product・Process・Resource)情報を一元構築し、ロボット動作や治具、搬送システムのバーチャル検証で立ち上げ期間を短縮します。

・DELMIA Apriso グローバル共通プロセスとデータモデルを前提としたMES/MOM。全拠点の生産進捗や品質実績、棚卸資産を統一基準で可視化。PLMからBOMや工程情報を取り込み、ERPと連動してオーダー・在庫・ロジスティクスを統合管理します。

こんな方におすすめ

・複数拠点のMES/MOM統合・再構築を検討中の生産管理・IT・生産技術・DX部門 ・生産準備や品質保証の標準化を推進する責任者 ・BOM・BOP・工程マスタ統合やPLM・MES連携基盤構築を計画するプロジェクトリーダー ・グローバル展開に向けた製造プロセス標準化や横展開スピード向上を目指す経営企画部門 ・Digital Manufacturing / DELMIA Apriso の導入・活用方法を具体的に知りたい方

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 【グローバルMES統一に向けて】BOM・BOP・工程マスタの標準化と実行システム連携を徹底解説

10:45~11:00 質疑応答

主催・共催

アルプス システム インテグレーション株式会社(プライバシーポリシー

ダッソー・システムズ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【中堅・大企業向け】AI開発で膨らむ基盤コストとリソース不足、どう解決する? ~コンテナもV...

4.0 株式会社トゥモロー・ネット

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

多くの企業でAI開発は事業成長の必須戦略となっている

生成AIや機械学習を活用したAI開発は、すでに多くの企業で事業成長の必須戦略となっています。特にGPUを含む計算資源への需要は急増しており、基盤の整備が企業の競争力を左右します。オンプレミスやクラウドなど活用環境が広がるなかで、リソースを効率的に配分できる仕組みの確立が重要課題となっています。

VM中心の運用では、コスト効率とリソース配分に限界がある

従来、企業のプライベートクラウド基盤はVMを中心に構築されてきました。しかしVMwareの価格上昇やライセンス体系変更により運用コストは増大しています。また、VMは1台ごとにOSが必要となりCPUやメモリを消費するため、構造的にリソースの無駄が生じ、GPUなどAI開発に不可欠な計算リソースを効率的に活用できません。

コンテナでAI基盤を最適化、VMもクラウドも統合管理できる最新ツールとは

本セミナーでは、 コンテナとVMを一元的に扱える 次世代プライベートクラウド環境「OKESTRO」 をご紹介します。コンテナはOSを個別に必要とせず、オーバーヘッドが小さいためリソースを効率的に活用でき、GPUなどの計算資源をAI開発に優先的に割り当てられます。また、OKESTROなら、従来のKubernetes環境のようにコマンド操作に依存する必要はなく、 GUIから直感的にコンテナもVMも構築・運用が可能 です。さらに、既存のVMware vSphereやクラウド環境とも連携し、 複数の基盤をまとめて一元管理 できます。当日は実際の画面を使ったデモを通じて、直感的な操作性と統合管理の効果を具体的にご覧いただけます。

こんな方におすすめ

  • IaaSサービスで顧客へ効率的にリソースを提供したい事業者の方

  • 社内向けにプライベートクラウドを展開し、部門ごとにリソースを配分している中堅・大企業の方

  • VMware値上げや運用コスト増に直面し、AI基盤の最適化を検討している方

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【中堅・大企業向け】AI開発で膨らむ基盤コストとリソース不足、どう解決する?~コンテナもVMもGUIで簡単運用、AI基盤を最適化する次世代プライベートクラウド管理術~

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社トゥモロー・ネット(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【新卒採用】「実際に働く現場を見てもらえれば…」を解決、自社のこだわりや想いを今以上に伝える...

4.3 兼松コミュニケーションズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

学生との接点が多様化する中、従来型の採用施策だけでは興味喚起が難しくなっている

学生との接点が多様化する一方で、企業側の情報発信手段は説明会や採用サイト、SNSといった「伝えること」が中心になりがちです。こうした一方通行のアプローチだけでは、学生の記憶に残らず、そもそも「興味を持ってもらう」こと自体が難しくなってきています。特に現場での仕事の様子や、働く人の雰囲気といった“リアルな職場像”は、紙や動画だけでは十分に伝わらないのが現状です。学生に「自分が働く姿を想像してもらう」ための工夫が、これまで以上に求められています。

説明会やSNSでは伝えきれない“働くリアル”が、志望度につながっていない企業が増加中

オンライン説明会や動画、SNSなどの施策を取り入れているにも関わらず、エントリーや志望度の向上に結びつかない。その背景には、他社と似通った内容になりがちで、学生にとって印象に残らない、という共通課題があります。また、インターンや見学会の開催には物理的制約やコストの課題がつきもの。“働く姿”を体感させる機会を十分に持てずにいる企業も多く、採用広報の次の一手が求められています。「伝えているつもり」が、学生には“響いていない”というギャップが浮き彫りになりつつあります。

メタバースを活用し、学生に“働く自分”をイメージさせる採用手法と活用事例を紹介

本セミナーでは、そうした採用広報の限界を打破する新たなアプローチとして、法人向けメタバースプラットフォーム「metatell(メタテル)」を活用した体験型採用手法をご紹介します。スキャン不要・既存素材のみで構築可能な3D空間を用い、学生に“働くリアル”をオンライン上で直感的に伝える方法とは? 実際の活用事例や導入の流れも交えて、採用現場での活用イメージを具体的にお伝えします。「見せる」「体験させる」採用広報が、他社との差別化や志望度アップにどうつながるのかを掴んでいただける内容です。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 【新卒採用】「実際に働く現場を見てもらえれば…」を解決、自社のこだわりや想いを今以上に伝えるメタバースを活用した採用手法

12:45~13:00 質疑応答

主催・共催

兼松コミュニケーションズ株式会社(プライバシーポリシー

株式会社Urth(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【待望のコンテック新ラインナップ】屋外や過酷環境でも設置できる「耐環境リモートI/O」のすす...

4.1 株式会社コンテック

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

止めない工場を目指す保全DXの必要性

近年、製造現場では「止めない工場」を実現するための保全DXが急務となっています。設備稼働データを収集・解析し、異常を早期に検知することでダウンタイムを防ぐ取り組みは、生産性向上とコスト削減の両立に不可欠です。

このような工場のIoT化やデータ活用の流れの中で、工場内外に分散する設備やセンサーからのセンサー情報や制御信号を遠隔で集約・収集できるリモートI/Oの活用も、予知保全や状態監視を支える基盤として重要性が高まっています。

屋外や過酷環境でも使える耐環境リモートI/Oの必要性

一方で、リモートI/Oの設置環境は必ずしも制御盤内や空調の整った工場内だけではありません。屋外の設備や、高温・低温、振動、強い電気ノイズなどの過酷な環境下でもデータを収集するニーズが増えています。

従来のリモートI/Oでは、こうした条件下での安定運用が難しく、設置場所の制約や追加の保護筐体などの対策が必要となっていました。広温度対応・ノイズ耐性を備えた耐環境リモートI/Oは、これらの課題を解消し、工場IoTや予知保全の対象範囲を屋外・遠隔設備まで広げることを可能にします。

待望のコンテック新ラインナップ全23種を一挙紹介

本セミナーでは、コンテックの耐環境リモートI/Oラインアップ「CONPROSYS® Robust I/Oシリーズ」全23製品をご紹介します。

「CONPROSYS® Robust I/Oシリーズ」は、-25~75℃の広温度範囲に対応し、モジュールと通信の両方の障害を監視するデュアルウォッチドッグ機能を搭載。ノイズ、スパイク、高電圧の静電気放電に強い堅牢設計のリモートI/Oで、屋外や工場の過酷な環境でも安定して使用できる高信頼性のデータ収集ソリューションです。Ethernetタイプ13種、RS-485タイプ10種を用意。アナログ入出力、デジタル入出力、カウンタ入力、測温抵抗体および熱電対入力による温度計測、リレー出力に対応。生産現場に必要なインターフェイスを取り揃えています。

こんな人におすすめ

・環境条件に対応するため、仕方なく長距離ケーブルを配線しており、設置や保守に手間がかかっている方 ・過酷環境下に設置するリモートI/Oで、追加の保護筐体や空調設備を減らしてコスト・工数を削減したい方 ・既にコンテック製品を活用しており、耐環境リモートI/Oも導入・拡張したい方 ・屋外や過酷環境にある設備のデータを、安定的かつ効率的に収集したい生産技術担当者

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 【待望のコンテック新ラインナップ】屋外や過酷環境でも設置できる「耐環境リモートI/O」のすすめ

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社コンテック(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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最新の国内セキュリティ情勢から学ぶ、脅威インテリジェンスを活用したセキュリティリスク軽減の手法

アルプス システム インテグレーション株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法は主催企業からメールでお知らせします。 なお、「alsi.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

セミナー概要

ビジネス環境のデジタル化が進み、さまざまな機密情報をインターネット上で管理・利用できるようになった一方で、それらを狙ったサイバー攻撃が相対的に増加しており、その手法も多様化しています。

ウィルス対策やWebフィルタリングといった基本的なセキュリティ対策はほとんどの企業で導入されていますが、昨今の複雑化したサイバー脅威に対しては、このような既存の対策だけでは十分とはいえません。

そんな中、企業のセキュリティ強化を支援するためのツールとして近年注目されているのが「脅威インテリジェンス」です。脅威インテリジェンスを活用することで、サイバー攻撃の兆候やリスクを早期に分析・理解して、未然に攻撃を防ぐことができると言われていますが、実際には「使い方のイメージが湧かない」「なんとなく難しそう」などの理由で、具体的に導入を検討したことはない方が多いのではないでしょうか。

本セミナーでは、国内企業におけるセキュリティ対策の状況や最新のサイバー脅威動向を交えて、「脅威インテリジェンスとは何か」、「どのようなセキュリティ対策を実現できるのか」について解説します。さらに、当社が提供する純国産の脅威インテリジェンスサービス「InterSafe Threat Intelligence Platform」による、脅威インテリジェンスデータを活用した簡単なセキュリティ強化の手法についてもご紹介します。

こんな方におすすめ

・脅威インテリジェンスについてざっくり知りたい方 ・次に取り組むべきセキュリティ施策を調査している方 ・脅威インテリジェンスサービスを導入したいが、コストの高さでお悩みの方

主催

アルプス システム インテグレーション株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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顧客の潜在ニーズを的確に捉えた新規事業アイデアは、どうすれば生み出せるのか? ~顧客視点での...

3.7 株式会社ディアレスト・パートナー

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

新規事業創出の必要性

技術の急速な進歩などによって社会全体やビジネスの環境に大きな変化が起こっています。その中で、多くの企業は現状維持では生き残れないと感じており、ほとんどの企業が新たな成長戦略を模索しているのではないでしょうか。その成長戦略の代表例として新規事業への進出が挙げられます。企業がこれからも存続していくには、新たな市場の開拓や商材・サービスの開発を通して、成長し続けることが不可欠です。そのための新規事業を創出する必要性は増しています。

思い付きや過去の延長では、顧客の潜在ニーズは見えてこない

顧客がまだ言語化できていない「本当の困りごと」や「潜在ニーズ」を捉えるには、経験や勘に頼った発想では無理があります。市場アンケートや顧客インタビューによる調査にも限界があります。実際の現場では、“顧客はこういうものだろう”という思い込みや、“自分が欲しいから顧客も望んでいるはず”という自社の都合を前提とした発想が支配的です。これでは、既存の延長線上のアイデアばかりが出てしまい、顧客に響く企画にはなりません。 あなたのチームでも、“顧客視点”という言葉が形骸化していませんか?

AIを“上流”で使いこなす、新規事業アイデア発想の実践法

本セミナーでは、思い付きではない本質的な新規事業アイデアを生み出すために、まず 「常識」や「暗黙の前提」を疑うクリティカルシンキング と、 顧客の本音に迫るデザイン思考 に基づいたロジカルな発想法を解説します。さらに、それらの思考プロセスの “上流フェーズ”で生成AIを活用する方法 を紹介。新規事業においては資料作成やプレゼン作成のツールとして使われることが一般的だったAIを、視点と視野の拡大・仮説の掘り下げ・構想の整理にどう活かしていくかを、 具体的なプロンプト事例 とともに実践的に解説します。 今回は、セミナー後のアンケートにて希望された参加者への特典として、 現場で即使えるプロンプト集 もご提供します。

こんな方におすすめ

  • 新規事業を担当するリーダー・マネージャーの方

  • ネタが出せず、上流で詰まっていると感じている方

  • 顧客の本音を捉えた“本質に届く企画”を生み出したい方

  • 客観的に納得できる“通る提案”を考え出したい方

  • 思い込みや固定観念を手放して柔軟に発想したい方

登壇者

登壇者 株式会社ディアレスト・パートナー  代表取締役 日比 慶一

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 顧客の潜在ニーズを的確に捉えた新規事業アイデアは、どうすれば生み出せるのか? ~顧客視点での発想に生成AIも活用してロジカルに考え出した事業のタネを形にする実践法~

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社ディアレスト・パートナー(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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「ServiceNow」導入企業が直面する“運用が楽にならない”をどう乗り越える? ~ITS...

3.7 SCSK株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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ServiceNow導入企業が運用フェーズで直面する運用の壁

DX(デジタル変革)や業務自動化が求められる中、IT部門は業務部門と連携し、組織変革を支援する存在へと進化しています。こうした変革の基盤として多くの企業に導入されているのが、クラウド型プラットフォーム「ServiceNow」です。特に「ITサービスマネジメント(ITSM)」を導入して、インシデント管理や変更管理に着手する企業も増加しています。 しかし、導入後の運用フェーズでは「通知や再起動などの作業が依然として手作業のまま」「対応スピードや作業工数が改善されない」といった課題に直面しがちです。可視化は進んだものの、業務の属人化や運用負荷の軽減には至っていないという声も上がっています。ServiceNowを導入したからこそ、次に求められるのは“上手に使いこなす”ためのステップです。

「ITSMを入れたのに運用が楽にならない」、そのボトルネックはどこにある?

また、ITSMを導入し、インシデント管理や変更管理といったチケット管理は効率的になったものの「業務が思ったほど楽にならない」と感じている運用担当者は少なくありません。 たとえば、日常的な作業は依然として人手に頼っており、工数削減や対応スピードの向上にはつながっていないケースも多く見られます。ServiceNowを導入しても「ツールを入れただけ」で止まり、現場の負荷が軽減されないのは、自動化の進め方が見えていないことが一因です。 業務の属人化を解消し、生産性向上や運用コスト削減につなげるには、何をどこから自動化するべきかを見極める“次の一手”が求められています。複雑化した運用の中で、どこをどう自動化すべきか見極められることが重要です。

ITSM導入後の次の一手、運用効率化に役立つ「Flow Designer」を活用した自動化のコツを紹介

「ITSMを導入したものの上手に使いこなせていない」「対応スピードを上げたい」「運用プロセスを自動化したい」などの運用課題をどう解決すれば良いのでしょうか。 そこで本セミナーでは、ServiceNowに標準搭載されている「Flow Designer」を活用した、インシデント対応や変更処理の“次にやるべきこと”を自動で進める仕組みのつくり方をご紹介します。また、API連携を通じた業務の自動化事例など、具体的なノウハウをご紹介します。こうした運用業務の効率化を進めることは、運用コストの削減にもつながっていきます。 「ITSMを導入してまだ間もない」「インシデント管理/変更管理を導入できたが、実際の運用効率化には至っていない」という方に特におすすめです。ぜひご参加ください。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 「ServiceNow」導入企業が直面する“運用が楽にならない”をどう乗り越える?~ITSM導入後の“次の一手”、「Flow Designer」活用の運用効率化・自動化実践法を解説~

15:45~16:00 質疑応答

主催

SCSK株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【製造業・商社の方向け】ERP導入の進め方が分からない方へ、今選ぶべきはクラウドかオンプレか...

株式会社アイ・ピー・エス

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「ips.ne.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

ERP導入が進まない理由は「不安」と「失敗への恐れ」

多くの製造業や商社が、老朽化したオンプレERPに限界を感じつつも、クラウドERPの導入に踏み出せずにいます。 その背景には、「自社に適した進め方が分からない」「失敗できないプレッシャー」「社内リソースの不足」といった導入時の不安が根強くあります。 特に経営企画部門やDX推進担当者にとっては、失敗が経営に直結するため、意思決定が慎重にならざるを得ません。 今求められているのは、技術論ではなく、“どうすれば安全・確実に移行できるか”という具体解です。

導入の進め方で差がつく時代、「これまで通り」のERP導入は高リスク

クラウドERPの導入には、業務プロセスの見直し、データ移行、ユーザー教育など多くの工程が伴います。 そのため、想定外のコスト増やスケジュール遅延が起こりがちです。 とくに属人化した現場運用や複雑なカスタマイズが残る企業では、移行が難航する傾向にあります。 従来の方法でERP導入で進めた結果、稼働直前に問題が顕在化してスケジュールが遅延したり、移行後に業務トラブルが起きたりするケースも少なくありません。 こうした背景から、近年のERP導入では“体系化された方法論に沿って進める”ことが成功の鍵となっています。特にクラウドERPでは“Fit to Standard”の進め方を理解し実践できるパートナーを選ぶことが、成果を左右する時代になっています。

成功するERP導入の鍵とは?専門家が語る現実的な進め方

本セミナーでは、製造業・商社を中心に多くのクラウドERP導入を支援してきた専門家であるアイ・ピー・エス社が、現場で見えてきた“つまずきポイント”と“成功の分かれ道”を解説します。 導入を成功に導くための進め方、よくある失敗とその回避策など、経営企画部門・DX推進担当者が今すぐ知っておくべき実践的な知見を共有し、単なる製品紹介ではなく、導入支援のプロが「どうすれば失敗しないか」を具体的にお伝えします。 「進めたいけど不安がある」という方にこそ、是非ともご参加ください。

プログラム

13:30~14:00 ERP導入の進め方が分からない方へ、今選ぶべきはクラウドかオンプレか?〜失敗しないERP移行の進め方を豊富な支援実績を持つ専門家が解説〜

主催

株式会社アイ・ピー・エス(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】医療機関が狙われる時代、“把握できていない機器”が最大の脅威に 〜ランサムウェア被...

3.6 株式会社PFU

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2025年9月9日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

医療DXが進む中で求められる、より実践的なセキュリティ対応

厚生労働省は医療機関におけるサイバーセキュリティ対策を強化するため、2023年度から従来のガイドラインに加えて「チェックリスト」を公表しました。最新(令和7年度版)では19項目に拡充され、「端末・ネットワーク機器の把握」や「院内ネットワークの適切な管理」が中心的ポイントとして明記されています。これは、サーバ・端末PCに加え、スイッチやルーターなどのネットワーク機器、医療機器や監視カメラなどのIoT機器も含めた全機器の管理が実質的に必須であることを意味します。 しかし現場では、VPN機器や一時接続端末、さらには院内ネットワークに接続されたPC以外の機器の見落としも多く、棚卸しが不十分なケースが少なくありません。サイバー攻撃が医療提供を止める事例が国内外で現実化している今、ガイドラインを形だけで終わらせず、全ての接続機器を対象にした実効性ある対策が求められています。

把握しているつもりでは防げない、院内ネットワークのセキュリティリスク

多くの医療機関では、資産管理台帳や目視・自己申告ベースの管理に頼っており、院内ネットワークに実際に接続されている端末や機器を正確に把握できていません。厚労省チェックリストにもある「把握・管理」が形骸化すると、VPN装置の脆弱性や未許可端末、そしてIoT機器の不正利用による侵入を見逃し、ランサムウェア被害やその他の攻撃を引き起こすリスクが高まります。 近年の観測データ(NICTER観測レポート等)でも、IoT機器を狙った攻撃やネットワーク機器への不正アクセスは依然として多く、「つながっているが見えていない機器」こそが最大の脆弱性です。今必要なのは、現場に即し、院内ネットワーク全体をカバーする管理手法です。

つながっている機器を見逃さない、現場目線の対策を解説

本セミナーでは、医療機関に求められるセキュリティ対策の中でも「端末・ネットワーク機器の把握と制御」に焦点を当て、厚労省チェックリスト対応に直結する実践的アプローチを、iNetSec SFを用いてご紹介します。 iNetSec SFは、エージェントレスで院内ネットワーク上の全端末を自動検出し、未許可端末や未承認機器(スイッチ、ルーター、プリンタ、医療機器、監視カメラなど)も可視化・遮断できます。資産台帳に載らないシャドーITや一時接続機器の検出が可能で、形骸化した管理から脱却し、現場主導で即時に実効性のある対策を開始できます。 さらに、ネットワークのふるまい検知機能により、ランサムウェア感染拡大の兆候を早期に発見し、自動で隔離することも可能です。セミナーでは、全国の病院での導入事例を交えながら、PC以外のネットワーク機器やIoT機器も含めた「院内ネットワーク丸ごと可視化・防御」の実践イメージをご紹介します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 医療機関が狙われる時代、“把握できていない機器”が最大の脅威に〜ランサムウェア被害の現実と、エージェントレスによる端末把握・接続制御、院内ネットワークの対策事例〜

13:45~14:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

株式会社PFU(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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