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(動画・資料)
【経理・法務の最前線!】AI・ChatGPTで「業務フロー」はどう変わる?
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
こんな方におすすめ
・現在の業務フローを改善するためにAI活用を検討している方 ・バックオフィス(経理・法務)業務におけるAIの有効的な活⽤方法を知りたい⽅ ・バックオフィス(経理・法務)業務の日々の業務の効率化を検討されている方
セミナー概要
生成AIや大規模言語モデルによる技術革新が世界的に注目を集めてからはや2年が経過しようとしています。
その可能性の大きさから、あらゆる産業に影響を及ぼし、世界各地で議論を巻き起こしている様子を目の当たりにすることも多いのではないでしょうか。
日本のビジネスの現場においても生成AIやChatGPTの活用可能性が議論されていますが、まだまだあらゆる部門でのベストプラクティスが定まっていないように思えます。
これらの現状、将来的な展望はどのようになっていくのでしょうか?
今回は経理・法務の現場に焦点を当て、どのようにAI・ChatGPTを使っているのか、それぞれの現場を知り尽くしたゲストが語りつくします。
登壇者
株式会社LegalOn Technologies
法務グループ
辻川 百華
大学卒業後、予備試験の勉強を開始。2021年11月にLegalOn Technologiesに入社。 契約書審査、LegalForceCSVデータを活用した法務KPI管理の仕組み構築、法務業務の効率化など、法務の様々な業務で活躍中。
株式会社LayerX
マーケティング部マネージャー
元木 雄介
2015年Web制作会社に新卒入社し、東京新卒年間売り上げ1位を獲得。 同社退職後、2017年株式会社ベーシックに入社。 BtoBマーケティング領域のSaaS『ferret One』に携わる。 インサイドセールス、マーケティングのマネージャーを歴任。 2023年2月に株式会社LayerXに参画し、現在はCRMマーケ、イベントマーケティングを担当。
開催概要
開催日:2025/03/19(水) 13:00-14:00 開催場所:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料
※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。
主催・共催
株式会社LayerX(プライバシーポリシー)
株式会社LegalOn Technologies(プライバシーポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
商談での提案力向上や営業スキルの底上げによる売り上げ増大はどうすれば実現できるのか ~セール...
4.0 株式会社エージェンテック
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
営業の教育や商談時の課題
新入社員や中途入社、異動などにより営業部門に配属された社員を育成していく流れは大多数の企業で行っている業務です。 しかし、教育を行うのは兼任担当であることが多く、自身も営業目標を持った社員が担うことが多くみられます。 その中で、新人を教育していくのは非常に手間がかかり、時間が限られた中での教育となり教える側も教えられる側もストレスが溜まっていく…といったケースが散見されます。 また、そうして教育した社員が商談の場で成果を出せるようになるまで時間を要することも多く、教育時の業務負荷や商談での成果の向上はどのような企業にとっても解決すべき課題といえるのではないでしょうか?
見いだせない効率化や営業ツールの最適解
こうした課題を解決しようと、マニュアルを整備したり、eラーニングシステムを導入するといったことを行っている企業も少なくないと思います。 しかし、こうした施策を通じ内容を整えても、営業方針や市場の変化など内部・外部要因で訴求する商材に変遷があったり、営業トークの中で伝えるべき内容はめまぐるしく変化するため、こういったツールの更新が滞ってしまい、形骸化するといった事象も散見されます。 また、営業ツールについては各営業担当のトークを磨くことや、わかりやすい資料・キャンペーンなどの実施など、手を尽くしたと考えている方も多いのではないでしょうか?
セールスイネーブルメントの推進とAIの活用の具体的手法を解説
本セミナーでは、営業スキルの底上げ・商談での提案力向上により売上増大につながる具体的な手法として「AI Shorts」をご紹介いたします。 その特長として、研修資料やプレゼン資料を取り込むことで、音声付きの動画生成を簡単に行える点が挙げられます。 これにより、営業教育のポイントとなる部分を文字や担当者の解説を必要とせずに、新人の理解を促進することが可能です。 また、コンテンツの生成が非常に簡単に行えるため、商談前のアプローチや商談後のフォローといった場面でも幅広く活用が可能です。 セミナーの中では、AI Shortsのご紹介とあわせて、セールスイネーブルメントを推進し営業チームがより効率的かつ効果的に成果を出すためのプロセスについても解説いたします。 営業の教育の負荷や質に課題を感じている方や、商談での成約率を向上させたいとお考えの方に特におすすめの内容です。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 商談での提案力向上や営業スキルの底上げによる売り上げ増大はどうすれば実現できるのか ~セールスイネーブルメントの推進とAIの活用の具体的手法を解説~
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社エージェンテック(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ITサービスマネジメントセミナー ~ITサービスにおける価値創造とその実践方法~
株式会社野村総合研究所
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「nri.co.jp」「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
セミナー概要
システム運用の役割は、かつての「システム維持管理」から、「ITサービス提供」、さらに「顧客の価値創造」へとステップアップする必要があります。その為には、ユーザ視点での価値にフォーカスしたITサービスマネジメントが求められます。 本セミナーでは、前半でユーザ視点での価値創造についてITILv3とITIL4の違いなども交えて整理します。後半では具体的なITサービスマネジメント改善手法をご紹介いたします。
【対象者】
・システム運用プロセスを改善したい方 ・ITILを導入したいが上手く進んでいない方 ・サービスデスクを改善したい方 ・ISO20000等の規格や内部統制への対応が必要な方 ・属人的な運用から脱却したい方 ・日々溜まるナレッジを効率的に活かしたい方 ・運用のミスを減らし、対応スピードを上げたい方 ・変更/リリース管理を整備したい方 ・ITILv3とITIL4の違いに興味がある方 ・クラウドの運用に課題を抱えている方
※終了後には個別のご相談もお受けいたします。皆様のご参加、お待ちしております。
プログラム
10:00-10:30 「ITサービスマネジメントとは」
ITILv3においてサービスとは“価値を提供する手段“でしたが、ITIL4では“価値の共創を可能にする手段“となりました。ユーザにとっての価値とは一体何でしょうか。本セッションでは「価値とは何か」を再考し、統制面およびITサービスマネジメントについて整理いたします。
10:30-11:00 「ITサービスマネジメントの実践」
ITサービスマネジメントに求められるものが高度化していますが、簡単に解決できない壁があります。本セッションでは、ITサービスマネジメントへの取り組みにおいてありがちな課題を挙げ、それに対する解決方法をご紹介いたします。
開催概要
イベントタイトル
ITサービスマネジメントセミナー ~ITサービスにおける価値創造とその実践方法~
開催日程
2025年3月19日(水)10:00~11:00
開催場所
Zoom
申込締切
2025年3月17日(月)17:00
参加費用
無料
参加条件
お申込みは事前申込制とさせて頂きます。 同業他社さまにはご参加をご遠慮頂いております。
参加方法
1.お申し込みフォームより必要項目を入力してください。 2.事前登録完了のお知らせをメールでお送りします。 3.受講可能な方には後日、視聴用URLとログインID/パスワードをお送りします。
お問い合わせ先
株式会社野村総合研究所 Senjuインフォメーションセンター senjuinfo@nri.co.jp
主催
株式会社野村総合研究所(プライバシーポリシー)
協力
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
APIセキュリティ対策が難しい理由と対策 ~WAFによるシグネチャベースでは見抜けない攻撃を...
3.9 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
APIの爆発的な普及と新たなセキュリティリスク
デジタルトランスフォーメーションの加速により、APIの活用が急速に拡大しています。APIは異なるシステムやサービスを連携させる上で不可欠ですが、その柔軟性と利便性の高さが逆に攻撃者の標的になっています。特に、従来のセキュリティ対策では防ぎきれない高度なAPI攻撃が増加しており、認証の不備やアクセス制御の脆弱性を突いた攻撃を受けるリスクが高まっています。APIの利用拡大に伴い、企業はこれらの新たなセキュリティリスクへの対応を迫られています。
WAFをすり抜けるAPI特有の攻撃が増加
WAFはWebアプリケーションの防御には有効ですが、APIの動的なリクエストやデータのやり取りには十分に対応できていません。特に、APIを狙った悪意のあるボット攻撃や認証突破を目的とした攻撃は、従来のシグネチャベースの防御では検知が難しく、企業の機密情報が狙われています。APIのリクエストパターンは多様であり、動的な異常検知やリアルタイムの防御機能が求められており、APIに特化した高度なセキュリティ対策が不可欠です。
AIと機械学習を活用したリアルタイム防御が可能な、Cequence Securityの紹介
APIの利用拡大に伴い、攻撃手法も高度化・自動化しています。本セミナーでは、従来のWAFでは防ぎきれないAPI特有の脅威に対して、AIを活用した最新のセキュリティ対策を紹介します。機械学習を用いたリアルタイム防御、異常検知によるゼロデイ攻撃対策など、APIセキュリティに特化したソリューション「Cequence Security」を用いて、APIのリスクを可視化し、効率的に保護するためのアプローチを解説し、企業が直面するAPIセキュリティの課題を解決するため策を提供します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 APIセキュリティ対策が難しい理由と対策~WAFによるシグネチャベースでは見抜けない攻撃をリアルタイムで検出・ブロックする、対応方法の紹介~
11:45~12:00 質疑応答
主催
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
データ活用基盤、最大限に活かせてますか? リアルタイム連携で劇的に変わるビジネス戦略 ~Co...
3.6 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
多様なシステムの必要性とデータ連携の複雑化
IoT/AIの進化により、異なるシステム間の連携が不可欠になっていますが、技術的な構造の違いから連携が難しい状況です。リアルタイムな処理やAIの活用には、迅速なデータ収集と効率的なデータ連携が急務となります。システム間の壁を乗り越え、データをスムーズに流す仕組みが求められています。
シンプルな構成でリアルタイムデータ連携実現する必要性
多くの企業は、システムの複雑さとデータ連携の遅延に課題を抱えています。特にオンプレとクラウドが混在する環境では、迅速かつ整合性のあるデータ連携が困難です。この問題を解決するには、シンプルでスケーラブルなデータ連携の仕組みと効率的で柔軟なアーキテクチャが不可欠です。
分散されたシステム間でリアルタイムデータを円滑に連携させる最適解
本セミナーでは、データ活用におけるリアルタイム連携の課題に対する革新的な解決策を提示します。実践的なユースケースを通じて、複雑な分散システム環境での効果的なデータ統合手法を解説します。Confluentの先進技術を活用し、シンプルで拡張性のあるアーキテクチャをご紹介します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:25 データ活用基盤、最大限に活かせてますか? リアルタイム連携で劇的に変わるビジネス戦略
10:25~10:45 データ活用のライフサイクル全体をご支援する伴走サービス ~D-Nativeサービスのご紹介~
10:45~11:00 質疑応答
主催
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
KDDI社のジョブ型人事制度への取り組みと「ジョブ図鑑」公開の目的と展望 ~採用・育成・配置...
3.8 ロゴスウェア株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
事業環境の変化に伴うリスキリングの必要性
リスキリング教育の目的は、急速に変化する技術やビジネス環境に対応できるよう、社員一人ひとりが新たなスキルや知識を習得することで個人のキャリア自律を図るとともに、組織としてのパフォーマンスを高めることにあります。 既存のスキルセットでは競争力に差が出てしまうような職種や業界において特に重要であり、社員が新しい技術や方法論を学ぶことにより、環境変化に対応しながら自分の職務をより効果的に遂行するための能力を習得することを目指します。 また、リスキリング教育は企業にとっても重要な投資と考えられており、業界内での競争力の維持と、イノベーションを促進するためには欠かせない要素の一つです。
「KDDI版ジョブ型人事制度」と「KDDI DX University」
本セミナーでは、リスキリング教育に取り組む企業の一事例として、KDDI株式会社の「KDDI版ジョブ型人事制度」と「KDDI DX University」についてご紹介いたします。 KDDIでは、5G通信とData Driven、生成AIを中心に、DX、金融、エネルギーなど新たな事業領域への挑戦を続ける中で高い専門性を持った人財が必要となっており、まさにリスキリング教育が企業としての成長に必要不可欠な要素となっています。 「KDDI版ジョブ型人事制度」の導入、そして企業内大学「KDDI DX University」での人財育成について、現場でぶつかる課題なども盛り込みながら解説いたします。
「ジョブ図鑑」公開の目的と今後の展望
また、社員のキャリア自律を支援する新たな取り組みとして、2024年に社員向けに公開した「ジョブ図鑑」についてもご紹介いたします。 「ジョブ図鑑」では、マーケティングや法人営業など、KDDIが定める30の専門領域と、専門領域をさらに細分化した「ジョブ」のそれぞれについて、役割や業務内容、求められるスキルなどの紹介・キャリアプラン策定に必要な情報を一元化しています。 社員の自律的なキャリア形成・スキルアップの支援や、将来的な事業戦略と連動した採用・育成・配置の実現を目指す展望などを解説いたします。 リスキリング教育を行っていきたいとお考えの方や、教育を進めているが方向性に迷いが生じている方に特におすすめの内容です。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 KDDI社のジョブ型人事制度への取り組みと「ジョブ図鑑」公開の目的と展望
13:45~14:00 質疑応答
主催
ロゴスウェア株式会社(プライバシーポリシー)
協力
KDDI株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
経費精算からはじめるシステム導入 ~話題の経費精算システムが出来ること~
イージーソフト株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
セミナー内容
DXを推進させるシステムは多種多様で、どのシステムが自社に最適なのかわからない…。お悩みの方が多くいらっしゃると思います。
まずは、経費精算システムからはじめてみませんか。
そして、申請・承認・確認・仕訳など日々の業務を経費精算システムにまかせて、経費精算の電子化・ペーパーレス化、経理部門の業務効率化も進めませんか。
本セミナーでは、 経費精算システムから進める4つの理由、システム導入までの道のり、経費精算業務のよくある課題や法改正に沿った取り組み内容、経費精算システムで出来ることなどを解説し、「ハーモス経費」の機能や特徴をデモンストレーションを交えながらご紹介いたします。
セミナーご参加後、アンケートに回答いただいた方に「経費精算システム選定チェックシート」を差し上げます。
こんな方におすすめのセミナーです ・DXやシステム導入に関して漠然とした不安を感じている ・経費精算・請求書処理の電子化について知りたい ・シンプルでわかりやすいシステムを使いたい ・ハーモス経費がどんなものか知りたい
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
※本セミナーは2024年6月11日開催の再配信です。
セミナー概要
日時
2025年3月19日(水) 11:00~11:45
テーマ
経費精算からはじめるシステム導入 話題の経費精算システムが出来ること
登壇者
イージーソフト株式会社 ソリューションセールスグループ 椎名 遼太
開催方法
オンライン(Zoom)
注意事項
※同業他社企業様や個人事業主様などフリーランスの方々のお申し込みはご遠慮頂いております。 ※1社複数名でご参加いただく場合は、お一人様ずつのお申し込みをお願いいたします。
主催
イージーソフト株式会社(プライバシーポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】AIサービスの品質低下を防ぐために求められるリアルタイムデータ連携とは 〜チャット...
3.9 Confluent Japan合同会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年2月21日(金)に開催されたセミナーの再放送です。
AIの活用が進む中で利用するデータ鮮度の重要性
AI技術の発展により、多くの企業が業務用・一般ユーザ向けチャットボット、サイトでのレコメンドエンジン、セキュリティでの不正検知システムなど、様々な用途でAIサービスを導入しています。これらのサービスの性能と信頼性を維持するためには、データの鮮度が極めて重要です。古いデータに基づいてAIが学習や判断を行うと、現実の状況と乖離し、誤った結果を導く可能性があります。
最新データを利用するためのバッチ処理の限界
従来のバッチ処理連携では、定期的にデータを収集し、一定の間隔で更新します。しかし、これではリアルタイムの状況に対応することが困難です。日次や毎時で行うバッチ処理では、鮮度の落ちたデータに基づいて判断することになります。このタイムラグは特に、迅速な対応が求められるチャットボットや不正検知システムにおいて、致命的な欠点となり得ます。このため、データの鮮度を維持し、即時性を高めるためには、リアルタイムデータの活用が不可欠です。
リアルタイムでのデータ連携がもたらすAIサービス品質の向上
最新のデータを基にAIが学習・判断を行うことで、ユーザーのニーズや市場の変化に即応できるようになります。本セミナーでは、AIサービスの品質を常に高い状態で保つために様々なケースからAIのリアルタイムデータ連携の必要性を改めて確認して実現するための方法について解説します。AI活用をこれから検討されている方、活用しているが充分な効果を得られていない方におすすめの内容となっています。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 AIサービスの品質低下を防ぐために求められるリアルタイムデータ連携とは 〜チャット、レコメンド、不正検知等の様々なAIに求められる最新データ活用の重要性〜
12:45~13:00 質疑応答
主催
Confluent Japan合同会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
~EDR/XDRを自社運用できますか?~ 専門家による監視・運用で攻撃を止める「ESET P...
3.8 キヤノンマーケティングジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
攻撃が高度化・多様化する時代、企業や組織はどう対抗すべきか?
サイバー攻撃は年々高度化し、従来の防御策では対応が困難になっています。特にランサムウェアやサプライチェーン攻撃は、企業規模を問わず被害が増加しています。しかし、多くの企業は24時間監視体制を維持できず、侵入後の対応の遅れが被害拡大の要因となっています。限られたリソースの中で、迅速かつ適切な対策を講じるには、専門家の支援と高度な監視ソリューションの活用が非常に重要です。
リソース不足と複数製品運用の負担がセキュリティ対策の壁に
多くの企業では、複数の製品を組み合わせてセキュリティを運用しています。しかし、マルチベンダー構成は管理が煩雑で、インシデント対応の負担が増大します。さらに、専門セキュリティ人材の不足により適切な運用が難しく防御の隙が生じやすくなっています。加えて、導入・運用コストが膨らみ、十分な対策が困難な企業も少なくありません。この課題を解決するには、監視・運用・対処を一元化し、リソース負担を軽減できるソリューションが求められています。
MDRで変わる、専門家に任せるスタイルのセキュリティ運用
今回のセミナーでは、少人数のセキュリティチームでは対応が難しい高度な攻撃にも、専門家が24時間体制でサポートし、インシデント対応を実現する最適なソリューション、ESET PROTECT MDRをご紹介します。セキュリティ担当者が限られる、不在の企業や組織の悩みを解消し、即戦力となるセキュリティ体制の構築方法を解説します。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 ~EDR/XDRを自社運用できますか?~専門家による監視・運用で攻撃を止める「ESET PROTECT MDR」
14:45~15:00 質疑応答
主催・共催
キヤノンマーケティングジャパン株式会社(プライバシーポリシー) イーセットジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。