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(動画・資料)
【コールセンター向け】電話では伝わらない製品・設備・現場の状況、手間なく即時に“見て把握”す...
4.2 株式会社インターコム
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
リモート支援が進む中、電話応対だけでは状況把握に限界を感じる現場が増加
いまや、日常生活ではLINEなどのツールを通じて映像を簡単に共有できる時代となり、「言葉で伝えるより見せた方が早い」が当たり前の感覚として広がっています。一方で、製品・設備に関する問い合わせやサポートといった業務の現場では、依然として電話や口頭に頼った対応が主流のままです。現場の状況が正しく伝わらず、誤認識や対応の長期化が起きやすい今、見える情報を活用したスムーズな支援体制の整備が急務となりつつあります。
製品や設備の状況が正しく伝わらず、対応の長期化や顧客満足度の低下を招いている
製品や設備のトラブル対応において、「ボタンが押せない」「赤いランプがついている」といった顧客の説明は主観的かつあいまいなことも多く、オペレーターが正確な状況を把握するには限界があります。その結果、誤った指示を出してしまったり、不要な現地出動が発生したりと、対応時間とコストが無駄にかかってしまうケースが後を絶ちません。カメラ共有によって事前確認を済ませることで訪問回数の削減につながり、現場の効率化や人手不足対策にも貢献します。説明に苦労する顧客側のストレスも軽減され、満足度の向上にも寄与します。
スマホカメラで現場を即時に共有し、かんたんな操作で支援品質を高める活用シーンをご紹介
本セミナーでは、インストール不要でかんたんな操作により映像共有ができる「スマホカメラ共有」機能を中心に、従来の電話支援やWeb会議ツールとは異なる新しいリモート支援の形をご紹介します。お客様が説明に苦労せず、カメラで「見せてもらう」だけで即座に状況を把握できるため、対応スピードと品質の両面で大きな改善が期待できます。実際の活用シーンを交えながら、現場の「困った」をどう解消していけるか、その具体的な活用の可能性をお伝えします。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【コールセンター向け】電話では伝わらない製品・設備・現場の状況、手間なく即時に“見て把握”するには? ~インストール不要、お客様のスマホカメラ活用で実現する新しいリモート支援~
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社インターコム(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【導入後に見えてくるASM運用の課題】今こそ見直すべき、機能とコストの最適バランス ~AI自...
4.2 株式会社CEL
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
高まるASMの重要性、今や運用の中核へ
近年、クラウドやSaaSの普及、シャドーITの増加により、企業が管理すべき攻撃対象領域(アタックサーフェス)は日々拡大・変化し続けています。それに伴い、外部に露出したリスクを可視化し、継続的に監視・対処するAttack Surface Management(ASM)の重要性は、これまで以上に高まっています。
これまでは限定的な用途にとどまっていたASMも、いまやリスクを常時把握・制御するセキュリティ運用の中核基盤として、多くの企業で活用が進んでいます。
増える運用負荷とコスト、“機能の取捨選択”の見直しが必要
しかしながら、実際にASMを運用し始めると、当初想定していた以上に運用負荷やコストがかかる現実に直面するケースが少なくありません。
資産の変化を追い続けるには継続的な棚卸と更新作業が欠かせず、対象が拡大するほど管理の手間も比例して増えていきます。 さらに、ベンダーが提供する豊富な機能すべてを使いこなすことは難しく、「本当に必要な機能は何か」を見極めたうえで、運用負荷とのバランスを取った“機能の取捨選択”が求められるようになっています。
「あったほうがいい機能」だけれど、自社の体制や運用レベルでは“オーバースペック”になってしまっている、そんなこともあるのではないでしょうか。
今こそ見直したい“ASM運用”のポイントとは
本セミナーでは、AIベースのASMプラットフォーム「ImmuniWeb® Discovery」と、実際の運用課題に基づく事例を通して、ASM運用における「本当に必要な機能」の見極め方と、運用体制を最適化するためのポイントについて詳しく解説します。
「ImmuniWeb® Discovery」は、AI技術の活用により、コストを抑えつつも高精度かつ高速な診断を実現するASMプラットフォームです。20を超えるユースケースに1つのプラットフォームで対応可能なシンプルなUI、徹底したコンプライアンス検証、そしてAIによる運用コストの削減と効率化により、資産の棚卸から脅威インテリジェンスを活用した継続的なリスク対処まで、一貫した運用を可能にします。
CELは、国内有数のレッドチームと豊富なセキュリティ運用支援の実績を持つ企業として、ASMや脅威インテリジェンスの領域においても、単なるツールの導入にとどまらず、属人化しがちな運用の標準化や、継続的かつ実効性のあるセキュリティ体制の構築を支援しています。
こんな人におすすめ
・ASMプラットフォームを導入したものの、運用が属人化して定着せずに悩んでいる方 ・提供された機能を十分に活用できず、“使われない機能”が多いと感じている方 ・ASMや脅威インテリジェンスの運用負荷やコストがかさみ、見直しの必要性を感じている方 ・脅威インテリジェンスの活用に関心はあるものの、運用にどう組み込むべきか迷っている方
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 【導入後に見えてくるASM運用の課題】今こそ見直すべき、機能とコストの最適バランス
12:45~13:00 質疑応答
主催
株式会社CEL(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【組立加工業向け】在庫はどこまで持つべきか?リアルタイム需給データから見極める次の一手 ~m...
3.7 三菱電機デジタルイノベーション株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
多品種少量による複雑化する需給予測
近年の製造業界は、グローバル競争の激化やサプライチェーンの複雑化、原材料価格の高騰など、外部環境の変化に直面しています。
このような不確実性の高い時代において、製造業が競争力を維持・強化するには、需要の変動や市場の変化に素早く対応できる柔軟かつ迅速な生産計画プロセスの確立が求められています。
「売上好調でも利益が出ない」組立加工業の在庫課題
その中でも特に組立加工業では、多品種少量・短納期・急な仕様変更への対応が常態化しており、在庫の最適化は一層複雑かつ困難な課題となっています。「在庫を減らしたいが、欠品は避けたい」「どの程度在庫を持てば安心なのか分からない」といった悩みは、多くの現場に共通するものです。
特に、Excelや担当者の経験に依存した管理体制では、リアルタイムな需給状況を把握できず、在庫を厚く持つ傾向が強くなりがちです。その結果、受注が好調で多品種を扱っている企業ほど、過剰在庫によって利益が圧迫され、「売上の割に儲からない」「忙しいのに利益が出ない」といった状況に陥るケースも少なくありません。
高度な在庫判断プロセス基盤を構築する方法
本セミナーでは、組立加工業が直面する在庫課題に対し、生産管理パッケージ「mcframe」を活用して“リアルタイム需給の見える化”と“判断プロセスの高度化”をどのように実現するかについて詳しくご紹介します。
「mcframe」は、製造業に特化し、日本の「ものづくり」の強みを引き出すために開発された生産管理パッケージです。見込生産や受注生産など、多彩な計画モデルをサポートし、供給計画シミュレーションによる精度の高い需給調整と生産計画の最適化を実現します。また、リアルタイムなオーダー進捗管理や在庫推移の可視化により、生産計画の精度を高め、在庫の過不足リスクを低減することが可能です。
こんな人におすすめ
・在庫を減らしたいが、欠品は避けたい——そのバランスに悩んでいる調達・購買担当者の方 ・市場変動や短納期対応により、従来の計画サイクルの限界を感じている生産管理・計画担当の方 ・Excelや属人的な業務運用から脱却し、仕組み化を進めたい現場マネージャーの方 ・DXや業務プロセス改革を推進したい製造業の経営企画・IT部門の方 ・「売上は伸びているのに利益が残らない」状況を打破したい経営層の方
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 【組立加工業向け】在庫はどこまで持つべきか?リアルタイム需給データから見極める次の一手
15:45~16:00 質疑応答
主催
三菱電機デジタルイノベーション株式会社(プライバシーポリシー)
協力
ビジネスエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【IoTで進める保全改革】現場担当者が知るべき稼働データ活用術 ~どのデータをどう使う?mc...
4.0 株式会社日立ケーイーシステムズ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
スマート化で高まる、保全業務の重要性と変革ニーズ
近年の製造業では、多品種生産や複雑な生産計画、急激な需要変動に対応するため、生産スケジュールの最適化や生産プロセスの高度かつ柔軟な効率化が進められています。その結果、生産ラインの主要設備や装置における定期メンテナンスの頻度やトラブルによるダウンタイムが、工場全体の生産性や納期に大きな影響を及ぼすようになってきています。
加えて、現場における保全要員の人手不足が深刻化するなか、IoT技術を活用して設備やセンサーのデータを活用したデータドリブンな保全改革の実現が急務となっています。
稼働データはあるが、どのデータをどう活用すればよいか分からない
それでは、設備やセンサーの稼働データは、具体的にどのように活用すれば、保全作業の効率化や設備のダウンタイムの最小化につながるのでしょうか。
実際の稼働データには、温度・振動・電流値など、種類や粒度の異なる多様な情報が含まれます。これらを分析・活用するには、具体的な目的や活用方針を明確に設定し、それに基づく閾値や評価指標を定義しなければ、データの可視化自体が目的となってしまい、十分な効果を発揮できません。
そのため、せっかく詳細な稼働データを可視化できたとしても、改善アクションに結び付けられなければ、結果として現場で使われないものになってしまいます。
mcframe SIGNAL CHAINによる点検効率化の実践事例を解説
本セミナーでは、製造現場向けIoTパッケージ「mcframe SIGNAL CHAIN」と、レガシー設備や異種PLCのデータ蓄積・可視化をクイックに実現する「WORKFRONT」を組み合わせ、設備保全改革を推進するために必要な稼働データ活用の実践ノウハウを詳しく解説します。
具体的には以下のポイントを、実例を交えて分かりやすくご紹介します。
・どんな稼働データが必要か ・そのデータをどのように取得・見える化・分析するか ・分析結果を基に、どのように点検の優先度や頻度を最適化するか
日立ケーイーシステムズは、日立グループの一員として、設立40年で培ったシステム構築力と、現場を熟知したエンジニアによる柔軟かつ確実な対応で、多くのお客さまの課題解決に貢献してきました。 設備保全やIoT活用の領域においても、パッケージの提供や環境構築にとどまらず、OTデータ収集、設備保全ツール、蓄積されたノウハウを活かした総合ソリューションをご提案します。
こんな人におすすめ
・収集した稼働データを有効活用できず、可視化にとどまって悩んでいる方 ・設備保全の効率化や、稼働率向上の具体策を検討している方 ・レガシー設備や異種PLCからのデータ収集・統合に課題を抱えている方 ・IoTや稼働データを活用し、現場で実践可能な保全DXを推進したい方
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 【IoTで進める保全改革】現場担当者が知るべき稼働データ活用術
15:45~16:00 質疑応答
主催・共催
株式会社日立ケーイーシステムズ(プライバシーポリシー)
ビジネスエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】VDI/DaaSの「性能問題」「データ主権問題」をどう解決するか? ~Azure ...
4.2 デル・テクノロジーズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年 6月 16日(月)開催セミナーの再放送です。
※当日いただいたご質問は、後日開催企業より直接回答させていただきます。
クラウド活用の足かせとなる「データ主権問題」
クラウドVDIの採用が進む一方で、企業が抱える重大な懸念が「データ主権」の問題です。金融、医療、官公庁といった業種や、他の業種でも機密情報を扱うような場面では、物理的にどこにデータが保存されるかが厳しく問われ、国外リージョンへの情報流出は法令違反につながるケースもあります。従来のパブリッククラウドではこの点がブラックボックスとなりがちであり、クラウド利用の推進そのものを制限してしまう大きな障壁となっています。
「デスクトップが遅い」というVDI/DaaSの性能問題
また、VDIやDaaSの導入によってIT資産管理やセキュリティ統制が強化されるといったメリットもある一方、エンドユーザーの体験では「動作が重い」「操作レスポンスが悪い」といった性能課題が指摘されることも多くなりました。これに対し、単なる回線帯域の強化では不十分であり、根本的なアーキテクチャ見直しが求められています。
Azure Local × NVIDIA vGPUで実現する、次世代ハイブリッドVDI環境
本セミナーでは、Microsoft Azureの国内限定リージョン「Azure Local」と、NVIDIA vGPUを組み合わせた最新VDI環境をご紹介します。Azure Localにより、データの物理配置を日本国内に限定でき、データ主権リスクを最小化。さらにvGPUにより、高負荷業務にも対応する高性能な仮想デスクトップを実現します。セキュリティ・法令遵守・パフォーマンスを同時に満たす次世代の選択肢として、具体的な活用事例や構成を交えて解説します。
開催日程 | 詳細・お申込ページ
ご都合の良い日程にお申込ください。
【再放送】8月29日(金)10:00~12:00 | お申込はこちら
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 Azure Virtual Desktop をハイブリッドで利用するために必要な知識
【講演内容】 AVD on Azure Localのコンセプトから料金体系、知っておくべき技術的なポイントを解説します。Azureの仕組みをどこまで使うのか、オンプレミスには何が残るのか、GPU対応はどのように行われるのかなど、既存のVDIやワークステーションの置き換えの可能性について検討する材料をご確認ください。 また、最新サーバーOS Windows Server 2025 Hyper-VのGPU対応についても触れる予定です。
【登壇者】

日本マイクロソフト株式会社 パートナー技術統括本部 シニア パートナーソリューションアーキテクト 高添 修 氏
10:45~11:05 ついに“GPU分身の術”に対応!Azure Local & Windows Server 2025+NVIDIA vGPU(GPU-Partitioning)で広がる 不可能を可能にする仮想デスクトップ
【講演内容】 12年の歴史を持つ、“GPU分身の術”と表現されるNVIDIA vGPU。 GPUメモリを分身させて複数台の仮想マシンでGPUコアを最大限共有しながら利用可能です。Windows10、11でCPUに負担が掛かっているグラフィックス処理を仮想GPUに任せてCPU負荷軽減、Web会議や動画などのあらゆるパフォーマンスを改善して、仮想マシンのサーバ集約率も向上。さらにAIや解析、設計開発や映像制作も可能にする”不可能を可能にする仮想デスクトップ“をご紹介します。
【登壇者】

エヌビディア合同会社 エンタープライズ事業本部 vGPUビジネス開発マネージャー 後藤 祐一郎 氏
11:05~11:25 Azure Localで実現するハイブリッドクラウドの最適解
【講演内容】 クラウド移行を進める中で、「すべてをクラウドに移すべきか?」と悩む企業は少なくありません。Azure Localを活用することで、オンプレミスの強みを活かしながらクラウドの柔軟性を享受する方法を解説します。 オンプレミスとクラウドの強みを組み合わせ、ビジネスに適したIT環境を構築する方法や、ハイブリッドクラウドのユースケース、セキュリティやレイテンシーの課題解決策についてもご紹介します。
【登壇者】

アバナード株式会社 クライアントソリューション本部 Azureプラットフォーム統括 リードアーキテクト 吉松 龍輝 氏
11:25~11:40 極意を極めたAzure Local & Windows Server HCI
【講演内容】 36年以上のマイクロソフトとのパートナーシップから実現したデル・テクノロジーズのAzure Local。AVD on Azure Localに最適化され、さらに強力なパフォーマンスと柔軟性を提供するAzure Localの管理機能、保守、検証環境、ユースケースについて詳しく解説します。 実績豊富なWindows Server OSを搭載したHCIとともデル・テクノロジーズの特長をご紹介いたします。
【登壇者】

デル・テクノロジーズ株式会社 インフラストラクチャー・ソリューションズ営業統括本部 マイクロソフトソリューション部 ビジネス開発 山野邊 真澄
11:40~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は、後日開催企業より直接回答させていただきます。

主催
デル・テクノロジーズ株式会社(プライバシーポリシー)
協賛
日本マイクロソフト株式会社(プライバシーポリシー)
エヌビディア合同会社(プライバシーポリシー)
アバナード株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
大規模Active Directory環境の移行、成功のカギはこれだ ~業務を止めずに進め...
3.7 クエスト・ソフトウェア株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーの講演部分は録画配信形式です。
質疑応答はリアルタイムで、皆様からのご質問にお答えいたします。
Active Directory移行でお悩みの方へ
本セミナーでは、下記の課題に対して「ゼロダウンタイム」で移行を実現する方法をご紹介します。 ・組織変更やM&Aで、複数のADを統合・整理したい ・古くなったサーバーや機器をリプレイスするタイミングがきている ・Microsoft 365の導入やクラウド移行を進めたい ・セキュリティ強化やポリシーの見直しが必要 ・利用者やデータが増え、ADの管理が煩雑になってきた
サーバEOLや企業統廃合、セキュリティ強化がAD再編の契機に
企業のITインフラを支えるActive Directory(AD)は、近年その再編や統合が求められる局面が増えています。サーバの老朽化やサポート終了(EOL)、グループ会社の合併・分割といった組織再編、さらにはゼロトラスト実現に向けたセキュリティ強化などが、AD見直しのきっかけとなっています。こうした背景を受けて多くの企業がAD再編に乗り出していますが、その検討には手間やリスクも伴うため、慎重な判断が求められています。
AD移行は業務停止や複雑な手順が伴い、現場の負担が大きい
ADの統合や移行は、業務システムやユーザー認証と密接に連携しているがゆえに、移行中の業務影響やダウンタイムの発生が懸念されます。特に大規模環境では、現行構成の可視化や依存関係の洗い出し、スクリプト作成や手動作業の煩雑さなど、IT部門にかかる負担は計り知れません。結果として、プロジェクトが先送りされるケースも少なくありません。
業務影響を最小限に抑えた効率的なAD統合・移行手法を紹介
本セミナーでは、業務停止のリスクを抑えながら、大規模なAD環境の統合・移行を効率的に進める手法をご紹介します。具体的にはMicrosoft推奨の「Quest Migrator Pro for Active Directory」を活用をケースに解説します。ツールによる自動化と綿密な移行計画により、移行の全体像を可視化し、段階的かつ安全にプロジェクトを遂行する方法を事例を交えて学ぶことが可能です。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:35 【クエスト・ソフトウェア講演】大規模Active Directory環境の移行、成功のカギはこれだ ~業務を止めずに進める実践ノウハウ~
11:35~11:55 【東芝デジタルエンジニアリング講演】現場に寄り添うIT移行支援 ― AD統合・クラウド移行のリアルと成功の勘所
11:55~12:00 質疑応答
主催・共催
クエスト・ソフトウェア株式会社(プライバシーポリシー)
東芝デジタルエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
現場で始めるMicrosoft 365でのAI・データ活用(マイクロDX推進) 〜Copi...
3.8 株式会社テンダ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
Microsoft 365 導入で、非IT系の現場でもAI・BIが“使える環境”が整った
業務効率化や意思決定の高度化に向けて、あらゆる部門で“データ活用”が求められる時代になりました。Microsoft 365環境が整ったことで、非IT系部門でもAIやBIを取り入れる土台はあります。今こそ、属人的な判断から脱却し、日常業務にデータを活かす力が問われています。
Copilot や Power BI はあるが、現場でのAI・データ活用が進まない現実
AIやBIのツールは社内にあっても、「活用」までたどり着けないのが多くの現場の悩みです。Copilotのような生成AIも、Power BIのような可視化ツールも、専門知識やデータ整備が壁になり、非IT部門では手が止まりがちです。属人化やデータの解釈ミスも、活用が進まない原因の一つです。
Microsoft 365環境で非IT部門でも使えるAI・BI活用のリアルな進め方
本セミナーでは、Microsoft 365環境でAIやBIを“現場起点”で業務に活かすための現実的なアプローチを、事例を交えてご紹介します。 AI活用のパートでは、Copilot Studioを用いた企業内部門事例を取り上げ、部門問い合わせ対応等を自動化する方法とその効果を解説します。 BI活用のパートでは、Power BIを使って各ステークホルダ毎のレポートを作成し、可視化・共有し業務を効率化した実例をご紹介。 どちらもボトムアップでの導入・展開を重視し、非IT部門でもスモールスタートできる手法を解説します。
こんな方におすすめ
AIやBIの全社活用を推進したいが、現場での導入に課題を感じている方
Microsoft 365環境で、Copilot StudioやPower BIを有効活用したい方
非IT部門における、ボトムアップ型の業務改善・データ活用を模索している方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 現場で始めるMicrosoft 365でのAI・データ活用(マイクロDX推進) 〜Copilot StudioによるAI活用とPower BIによるデータ可視化〜
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社テンダ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】業務ノウハウをAIに継承する、その取り組み、始めていますか? 〜最適なデータ基盤と...
3.6 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年8月5日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
現場の知見を活かすAI活用の壁
多くの企業では、長年にわたり蓄積された現場の経験や専門知識を次世代に継承し、業務の高度化や自動化を目指してAI技術の導入が進められています。しかし、AIモデルの構築以前に、業務知識を正しくデータ化し、全社的に整理・統合する「基盤」が整っていない現場が大半です。データのサイロ化や整備不足によって、せっかくの現場ノウハウがAIに反映されず、期待された生産性向上や品質改善に結びつかないという課題が浮き彫りになっています。
AI開発を阻むデータの壁とインフラの属人化
現場で培われたノウハウは、様々なシステムや様々な設備の中に、分散して保管されており、その形式もまた多様です。これにより、AI開発に必要なデータの収集・加工に多大な時間と労力がかかり、モデル開発や実装のスピードが大幅に低下しています。さらに、データ基盤やITインフラが属人的に構築・運用されているケースも多く、プロジェクトごとに環境がバラバラでスケーラビリティが確保できないという課題も浮き彫りになっています。こうした状況では、全社レベルで成果を出すことが困難となっています。
業務知識をAI化するための実践的なインフラ設計とは
本セミナーでは、現場ノウハウをAIに継承するために不可欠な「データ基盤の整備」と「インフラの標準化・最適化」について、NetAppのAIソリューション及びCTCの支援内容をご紹介します。分散したデータをセキュアかつ効率的に統合・可視化し、AIモデル開発に耐える柔軟なアーキテクチャをどのように構築すべきか。拡張性の高いAIインフラ設計のベストプラクティスや、実際の導入事例を交えながら、AI活用を現場レベルから推進するための「仕組みづくり」を解説します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 業務ノウハウをAIに継承する、その取り組み、始めていますか?〜最適なデータ基盤と構築パターン〜
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催・共催
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
ネットアップ合同会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
Excelでの工数入力、“手間”と“曖昧さ”から抜け出す方法とは? ~ 導入300社以上、工...
3.9 Qasee株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
テレワークや業務の複雑化で稼働実態が見えない
テレワークや業務の多様化が進む中で、従業員の稼働実態や作業時間の把握はこれまで以上に難しくなっています。結果として、正確なマネジメントや業務改善の判断がしづらく、多くの企業が感覚的な運用に頼らざるを得ない状況にあります。
自己申告の工数管理は、手間がかかり不正確
自己申告による工数入力は、現場にとって手間が大きく、記録内容も主観的で精度にバラつきがあります。その結果、実際の業務状況を正しく把握できず、適切なリソース配分や業務改善の判断が難しくなっています。
人手をかけずに工数を可視化、工数管理自動化システム「Qasee」とは
本セミナーでは、 導入企業300社以上 の実績を誇る 工数管理自動化システム「Qasee(カシー)」 をご紹介します。Qaseeは、従業員の PC操作ログをAIが解析 し、誰が・いつ・どの業務にどれだけ時間を使ったのかを自動で可視化するツールです。 日報や工数入力の手間をなくし、 現場に負担をかけることなく 、部署別・プロジェクト別・業務別に工数を 正確に可視化・集計 できます。さらに、プロジェクトごとの 予実(工数・コスト)管理 にも活用可能で、リソース配分の最適化やマネジメントの質向上に貢献します。 Qaseeの特徴は、データを 視覚的にわかりやすく整えた美しいグラフやダッシュボードで出力(CSV・PDF可) できる点にもあります。見た目にも直感的で、報告や分析にもすぐ活用できます。 セミナーでは、実際の デモ画面 を交えながら、Qaseeの機能や活用シーン、導入事例、得られる成果を詳しく解説します。業務の見える化を“仕組み”で実現したい方にとって、導入の具体的なイメージを持てる内容です。
こんな方におすすめ
工数管理に手間やズレを感じているマネージャー
現場(PC作業)の業務実態を正確に把握したい管理職・経営層
プロジェクトとコストを可視化して、DXを推進したい方
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 Excelでの工数入力、“手間”と“曖昧さ”から抜け出す方法とは? ~ 導入300社以上、工数管理自動化システムで業務効率化を実現 ~
15:45~16:00 質疑応答
主催
Qasee株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。