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(動画・資料)

【再放送】大手資材メーカーや大規模病院が実現した「脱VPN」の方法 ~ ランサムウェア攻撃に...

3.7 かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2024年 11月 25日(月)開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

日本国内で被害が拡大するランサムウェア

日本国内でのランサムウェア被害が急増しています。 例えば大阪の医療機関での大規模なランサムウェア攻撃では、電子カルテを含む総合情報システムが利用不能となり、救急診療や外来診療、予定手術などの診療機能に大きな支障をきたしました。 完全復旧まで約2ヵ月以上を要し、調査・復旧費用や診療制限などの逸失利益は数十億円規模とされています。 大手自動車メーカーの取引先企業におけるランサムウェア攻撃では、自動車メーカーの国内の全ての工場・ラインが停止する事態となりました。 最近の大手出版社・メディアや外食チェーンにおけるランサムウェア被害も、大きな注目を集めました。 ランサムウェア攻撃は、業種を問わずさまざまな企業に大きな被害をもたらしています。

VPNが、ランサムウェア攻撃の起点になっている

ランサムウェア攻撃の多くが、VPNを侵入路としています。 特に古いVPN装置の場合、脆弱性に問題があったり、一度内部ネットワークに侵入しさえすればそこから先のアクセス制御が行われていないことが多く、悪用されやすい状況です。 このようなVPNのセキュリティリスクには、どう対応すればよいのでしょうか。

大手資材メーカーや大規模総合病院における「脱VPN」の方法と事例を解説

本セミナーでは、ゼロトラスト接続サービス「KeygatewayC1」を活用して実際に「脱VPN」を実現している事例をご紹介します。 KeygatewayC1を導入することで、どのようにしてVPNに代わる安全なアクセス環境を構築し、ランサムウェアのリスクを低減したのか、その具体的な方法についてお伝えします。

プログラム

8:45~9:00 受付

9:00~9:05 オープニング(マジセミ)

9:05~9:45 大手資材メーカーや大規模病院が実現した「脱VPN」の方法 ~ランサムウェア攻撃におけるVPNのリスクと、KeygatewayC1による代替方法を解説~

9:45~10:00 質疑応答

主催

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】【IT子会社向け】なぜ、運用中システムの自動化は進まないのか 〜本番システムへの影...

3.7 日鉄ソリューションズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年 2月 5日(水)開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

高まるIT運用自動化の必要性

IT人材不足が慢性化する中、システムの複雑化や規模拡大に伴い、IT運用の自動化はIT子会社にとって極めて重要なテーマとなっています。

運用中システムの自動化の壁は高い

一方で、運用自動化を検討し始めると、「現在の業務の棚卸に膨大な工数がかかる」「部分的な自動化は可能でも全体最適には至らない」「運用業務が属人的で標準化が難しい」など、さまざまな課題に直面します。特に「運用中システムの自動化」には、本番稼働しているシステムの構成変更・運用変更といった課題もあり、実現は容易ではありません。

「運用中」に着目したシステム自動化の考え方があります

本セミナーでは、こうした課題を抱えるIT子会社の皆さまに向けて、日鉄ソリューションズ株式会社より、運用自動化をすすめるための実装ステップを解説いたします。特に、親会社からの厳しい要求水準や複雑なステークホルダー調整など、IT子会社特有の組織的な課題を踏まえた実践的なアプローチをお伝えします。これまで200社以上のエンタープライズ規模のお客様の運用導入を支援した経験・ノウハウを凝縮し、「効果の出る」自動化の実現に向けたポイントなどもご紹介いたします。 【当日参加者専用のNSSOL資料ダウンロードあり】

自動化ツール導入の具体的な進め方

また、セミナーの後半では、株式会社コムスクエアより、同社が提供するIT運用自動化ツール「ロボシュタイン」のサービス及び自動化ツール導入の具体的な進め方をご紹介します。IT子会社における経営層への提案方法や、具体的な検証の進め方など、導入プロジェクトを成功に導くためのポイントもお話しします。セミナー前半にNSSOLからご説明する実装ステップの「最初の1歩」をより具体的に理解いただけるよう、初期環境構築から本番実装までツール導入の経験豊富な同社が丁寧にお話しします。

このような方におすすめ

  • 2025年の重要テーマの一つとして運用自動化を据えている
  • 運用自動化を進めるにあたり業務の選定・優先順位の付け方に迷っている
  • 自社の運用に則した最適な自動化ツールがわからない

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 【IT子会社向け】なぜ、運用中システムの自動化は進まないのか〜本番システムへの影響を最小限に抑えながら、確実に運用自動化を実現するアプローチを解説〜

12:45~13:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

日鉄ソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社コムスクエア(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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いま見直すべき OT セキュリティ ~3つの新たな視点~

テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

セミナー概要

世界ではOTシステムのセキュリティの重要性が高くなりつつあり、欧州サイバーレジリエンス規制や NIS2指令を始め、明確なサイバーセキュリティ要件が意識されています。日本でも、各業界向けのガイドラインが整備されてきており、いよいよ要件を満たすような施策を実行していく局面となりました。

当セッションでは、これらサイバーセキュリティ要件に対して持つべき視点を3つに整理し、各視点のポイントをテナブルのツールを交えて解説します。

プログラム

16:00~

1.OTセキュリティを取り巻く環境

2.三つの新たな視点

3.テナブルツールによるOTセキュリティ実践

4.Q&A

Q&Aの時間も設けておりますので、奮ってご参加下さい。

※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。

講演者

テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社 シニアセキュリティエンジニア 阿部 淳平

開催概要

イベントタイトル

いま見直すべき OT セキュリティ ~3つの新たな視点~

開催日程

2025年3月18日 (火) 16:00-17:00

開催場所

Zoom Webinar

申込締切

2025年3月14日(金)17:00

参加費用

無料

参加条件

お申込みは事前申込制とさせて頂きます。 なお定員になり次第お申込み締切となります。 同業他社さまにはご参加をご遠慮頂いております。

※ウェビナーの講演者や講演内容、講演時間は都合により変更となる場合がございますのであらかじめご了承ください。

主催

テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【完全自動化とは違う選択肢】人・ロボット・AIを活用した「ちょうどよい自動化」とは ~人とA...

4.1 TDSE株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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こんな方におすすめ

■完全自動化を進めているが、期待通りの成果が出せずに課題を感じている方 ■AIとロボット技術の最新動向や、実際の外観検査での活用例を通じて、実用的なノウハウを得たい方 ■現場での自動化の実現に向け、より効果的な運用方法を模索している方

進むAIの活用、自動化のニーズが拡大している

近年、製造業をはじめとするさまざまな業界では、少子高齢化による労働力の減少や製品ライフサイクルの短縮が影響し、生産性向上やコスト削減が大切なテーマとなっています。こうした状況を受け、AI技術やデジタルトランスフォーメーション、さらにはロボット技術を取り入れた自動化への期待が、ますます高まっています。

完全自動化を目指す現場の課題

しかしながら、多くの現場では「完全自動化」を目指す傾向にあります。確かに、完全自動化は理想的な目標であり、大幅な省人化や効率化といったメリットをもたらします。しかし、すべての現場で完璧な自動化が実現できるわけではありません。

たとえば、AIの精度が十分に向上せず、リリース後も完全に人手を排除できないため、結果として十分な費用対効果を発揮できないといったこともあるのではないでしょうか。

「ちょうどよい自動化」を実現するロボットの遠隔操作クラウドサービス

ロボットの遠隔操作クラウドサービス「Remolink」は、「100%の自動化」か、自動化が難しいが故の「100%の人作業」という二者択一の現状課題に対し、リモートによる人とロボットの役割分担という第三の選択肢を提案します。

<Remolink 3つのポイント>

半自動化でOK ロボットが得意とする繰り返し作業や重労働はロボットに任せ、認識や判断が難しい部分は人がリモート操作することで、最適なバランスを実現します。

リモート業務全体を支えるサービス 単なるロボットの遠隔操作に留まらず、アカウント管理や業務アサインなど、リモート業務全体を支えるクラウドサービスとして機能します。

リモートワーカーの提供 ロボットの遠隔操作を担当する人材と、働き手を求める企業をつなぐ新しいマッチングサービス「ロボット遠隔操作業務のアウトソーシングサービス」も提供し、人件費の固定費を変動費へと転換する仕組みを実現します。

「Remolink」と「TDSE Eye」で実現する、実践的な半自動化運用と成功のポイント

本セミナーでは、この「Remolink」を活用し、実際の現場で人とロボットがどのように協力し合い、どの部分を自動化し、どの部分をリモート操作で補完するのか、そしてそれによって得られるメリットについて詳しく解説します。

さらに、実際の活用事例として、TDSE株式会社が提供する外観検査AIソリューション「TDSE Eye」を用いた実践的な作業フローや、導入成功のポイントについても詳しくご紹介します。

少量の正常画像データを活用した、良品学習型外観検査AIソリューション『TDSE Eye』

「TDSE Eye」は、教師なし学習AIを活用し、少量の正常画像データから高精度な異常検知モデルを構築できる外観検査ソリューションです。正常データのみを利用するため、製品のばらつきや多様な異常パターンにも柔軟に対応できます。さらに、検査対象が変更された場合でも、シンプルなWebインターフェースを通じて簡単にAIモデルの作成が行え、現場でのスムーズな運用が可能です。

TDSE株式会社は、創業以来、DXコンサルティング、データ分析、DX人材の育成などを通じ、企業のAI活用を幅広く支援してきました。外観検査AIにとどまらず、AIを活用した不良原因の分析や、不良品を発生させる要因となる前工程の設備故障予知など、多様なソリューションを提供しています。

プログラム

10:45~11:00 受付 11:00~11:05 オープニング(マジセミ) 11:05~11:15 「ちょうどよい自動化」を実現するクラウドサービス「Remolink(リモリンク)」(リモートロボティクス) 11:15~11:40 外観検査工程における良品AIのメリットと、それでも完璧は難しい実情(TDSE) 11:40~11:50 人とAIの”いいとこ取り”運用を、外観検査の活用例とともに解説 11:50~12:00 質疑応答

主催・共催

TDSE株式会社(プライバシーポリシー

リモートロボティクス株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【自工会/部工会 会員企業向け】物流の適正化・生産性向上における「荷待ち2時間以内ルール」の...

3.8 株式会社シーイーシー

本セミナーはWebセミナーです

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物流業界は荷待ち・荷役時間の改善が重要なテーマに

2024年、働き方改革関連法の施行に伴い、ドライバーの時間外労働時間の上限が定められ、物流業界は荷待ち・荷役時間の改善が重要なテーマとなりました。国土交通省が発表した2024年度の調査結果では、1回の運送当たりの荷待ち・荷役時間は平均3時間と、前回2020年度の調査から横ばいの結果となりました。荷待ち・荷役時間を改善するには、荷主企業の理解と協力が不可欠です。

自工会・部工会の自主行動計画に基づく『荷待ち2時間以内ルール』への対応課題

一般社団法人日本自動車工業会(JAMA)や一般社団法人日本自動車部品工業会(JAPIA)では、物流効率化を目指した自主行動計画を推進しています。しかし、その中でも特に運用体制の確立が求められる「荷待ち2時間以内ルール」は、取引先の都合、生産スケジュール、トラックの到着タイミングなど、複数の要因が複雑に絡み合うため、多くの企業が課題解決に向けて模索を続けている状況です。

荷待ち時間の改善には、まずは現段階での荷待ち状況や荷役作業の所要時間を正確に把握し、改善に向けた計画立案や課題の特定を行うことが必要です。しかし、多くの現場では、紙の受付簿による入退場の記録や、システムが導入されていても作業開始・終了を人手で記録しているケースが多く、正確なデータ収集やリアルタイムでの状況把握が十分に行われていないのが現状です。

バース管理システムを活用した改善事例と導入時の補助金活用方法

本セミナーでは、自工会や部工会が策定した自主行動計画についてあらためて整理し、会員企業が取り組まなければならないポイントを明確にします。また、その中でも特に課題となっている「荷待ち2時間以内ルール」について、バース管理システム「LogiPull」および位置測位技術「Quuppa」や、RFID技術、2次元コードを活用した具体的な改善手法や実践的な事例、さらに活用可能な補助金制度についても詳しく解説します。

自工会/部工会 会員企業の物流業務に携わる方の中で、以下に一つでも当てはまる方はぜひご参加ください。

・自主行動計画の内容を深く理解したい方 ・荷待ち・荷役時間の可視化を進めて効率化に取り組みたい方 ・バース管理システムを活用した改善事例を通じて具体的な取り組みのイメージを明確にしたい方

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【自工会/部工会 会員企業向け】物流の適正化・生産性向上における「荷待ち2時間以内ルール」の達成方法(前半:株式会社シーイーシー/後半:株式会社サトー)

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社シーイーシー(プライバシーポリシー

協力

株式会社サトー(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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『CIO/CISO思考』 第三者評価に直面する企業 ~責任あるサイバーリスク管理~

株式会社IIJグローバルソリューションズ

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「iijglobal.co.jp」「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

セミナー概要

CIO/CISOの責任あるリスク管理

「企業のサイバーリスク管理態勢を外部から可視化できるようにする。」 経済産業省を中心にサプライチェーン対策評価制度の基本構想の議論が進んでいます。格付け評価の結果が、取引上の条件や目安になってくる可能性もあり、大きな転換点の1つとして注目されています。これまでは各社のIT部門内の独自の取り組みであり、見えにくい努力目標だったものが、経営陣の説明責任・実行責任の一部として扱われ、外部から評価される対象となったことは大きな転換です。 端的に言えば、「最もホットなガバナンステーマとして、経営陣が企業のサイバー責任を積極的に受け入れられるかどうか」であり、サイバーリスク統括責任者の目指すところは、彼らの理解を事業視点で高め、協力し合う関係を構築し、必要なサポートを提供することにあります。

本セミナーでは責任あるサイバーリスク管理のための最新情報と共に最前線の知見をお伝えします。

当日プログラム

11:00~11:25 経済産業省の公表内容を詳しく解説 サイバー格付け評価制度の検討進捗

登壇者

株式会社IIJグローバルソリューションズ シニアコンサルタント 伊藤 通洋 speaker1

講演サマリー

経済産業省の産業サイバーセキュリティ研究会WGで議論がされている「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度(案)」について4月、7月、9月、12月と検討内容が公表されています。より具体的に中身について独自の視点で解説します。 その上で、サイバーリスクに取り組まれている方々に2025年度に取り組んで頂きたい事項について提言します。

11:25~11:50 説得力ある進め方 先行企業のサイバー戦略ロードマップ

登壇者

セキュアワークス株式会社 Solution Technology Dept. Partner SE 高橋 邦夫 speaker2

講演サマリー

責任が伴う以上、サイバーリスク管理は定期的かつビジネス視点でのレビューの対象となります。 そのためにも進捗状況を体系的に評価、測定、追跡する必要があります。 サイバーセキュリティを戦略的にマネジメントしながら進めている企業を例にしながら、説得力のある進め方を解説します。

11:50~12:00 質疑応答

開催概要

タイトル

『CIO/CISO思考』 第三者評価に直面する企業 責任あるサイバーリスク管理 Web開催

開催日

2025年3月14日(金) 11:00-12:00

申し込み

※お申込後に参加方法をご連絡します。ご利用の環境によりご参加いただけない場合がありますことをご了承ください。 ※本セミナーはCisco Webex Webinarを使用しております。 ※本セミナーは録画いたしますが、視聴者の方のビデオ・音声がレコーディングされることはございません。 ※講演の内容、講師は都合により変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。 ※同業他社様からのお申込みはお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。

申し込み締切日

2025年3月13日(木) 15:00

参加費

無料

お問い合わせ

IIJグローバル セミナー事務局 iijgs-promotion-rm@iijglobal.co.jp

主催・共催

株式会社IIJグローバルソリューションズ(プライバシーポリシー

セキュアワークス株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】【経企・財務部門向け】エクセルでの予算管理からの脱却、業務負荷を90%削減する手法...

3.7 OrangeOne株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2024年 1月 29日(曜日)開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

予算管理の重要性と課題

働き方改革、SDGs・ESGの推進、IFRS導入など、ビジネス環境が急速に変化する中、企業には効率的な計画管理と迅速な意思決定が求められています。適切な予算管理を実現することで、財務状況を正確に把握し資金を有効活用することが可能となり、経営の安定性だけでなく収益性の向上にもつながります。

しかし、多くの企業では依然として従来のExcelによる予算管理を続けており、理想と現実の間にある課題に直面しています。Excel管理の主な課題としては、以下のような点が挙げられます。 ・入力ミスや集計ミス、データ破損が発生し、確認や修復に時間がかかりすぎる(IR提出資料等に影響が出ることも。。。) ・数式を組んだ担当が異動して、修正やメンテナンスができない ・データ量が多くなり、エクセルの動作が重たい ・経営会議等で必要な情報がすぐ取り出せず意思決定が遅れてしまう ・バージョン管理が大変で、予算や見通しの区別がつかなくなる ・社内で他のクラウド導入が増えたことで、連携できずExcelとの2重管理が発生 ・海外拠点もあるので為替の換算や言語の対応が困難(IFRS対応必須) ・持続可能な開発目標(SDGs)の進捗の計画や管理に困っている

企業がこれらの課題を解決するためには、より効率的で機能性の高い予算管理手法への移行が必要です。

タイムリーかつ正確な予算管理を実現する経営管理クラウド

本ウェビナーでは、このような課題を解決する経営管理クラウド「Workday Adaptive Planning」をご紹介いたします。 Microsoft社やGoogle社をはじめ、世界6,500社以上の企業に利用されているソリューションで、導入することで下記のような成果を実現できます。 ・情報の統合管理  クラウドベースのプラットフォームにより、全てのデータを統合管理し、リアルタイムでの情報共有が可能 ・迅速な意思決定支援  リアルタイムでのデータ分析とレポート作成により、迅速な意思決定が可能 ・実装やカスタマイズをノーコードで行える  運用開始後にカスタマイズを行いたい場合も、ノーコードで対応できるため担当者ご自身でも対応可能

先進的なAI機能と充実したサポート体制

AIによる自動予測・異常検知やレポート/ダッシュボードの自動生成など、高度な機能も標準装備しています。

導入・運用開始後の技術的なサポートも充実しており、20年以上、経営管理クラウドの導入を支援している、メーカーよりも詳しいと自負する経験豊富な熟練スタッフが迅速に疑問を解消する体制も構築しています。

予算管理でお悩みの経営者様、財務・経営企画部門のご担当者様に特におすすめの内容です。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 【経企・財務部門向け】エクセルでの予算管理からの脱却、業務負荷を90%削減する手法とは ~6,500社が採用している経営管理クラウド「Workday Adaptive Planning」が選ばれる理由~

10:45~11:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

OrangeOne株式会社(プライバシーポリシー

協力

ワークデイ株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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生成AIにおいて最新ではないデータを利用することで生じるハルシーネーションをどう防ぐか 〜R...

3.5 Confluent Japan合同会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

LLMでのRAG活用のデータ連携のタイムラグ影響

生成AI、特に大規模言語モデル(LLM)の活用において、RAG(Retrieval-Augmented Generation)の利用が増加しています。しかし、RAGを活用する際にデータのタイムラグがもたらす影響は大きな問題となります。たとえば、ニュース記事を元に生成するコンテンツが数時間前に発表された情報を基にしている場合、最新の状況が反映されていない可能性があります。これらの鮮度が低いデータを利用することでの障壁は生成AIを活用する上で様々な業界、業種で発生します。これを防ぐためには、リアルタイムで更新されるデータソースとの継続的な連携が必要です。

リアルタイムデータを活用してアウトプット生成することでのハルシネーション

ハルシネーションは、生成AIが誤った情報を作り出す現象であり、特に過去のデータに依存した場合や、リアルタイム情報の更新ができていない、間に合わなかった場合に発生しやすくなります。リアルタイムデータをAIに適切に連携させることで、こうしたハルシネーションを防ぎ、信頼性の高いアウトプットを得ることが可能となります。

RAG活用に求められるリアルタイムデータ連携について解説

本セミナーでは、RAGを活用するために必要なリアルタイムデータの連携方法について解説します。具体的には、最新データをリアルタイムで取得し、生成AIにどのように反映させるか、またその際に避けるべき落とし穴や課題について解説します。データフローの設計や、データ更新のタイムラグを最小化するための技術的アプローチを取り上げ、実際のユースケースや最適なアーキテクチャをConfluentの活用事例を含めて紹介します。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 生成AIにおいて最新ではないデータを利用することで生じるハルシーネーションをどう防ぐか 〜RAG活用におけるリアルタイムデータ連携をアーキテクチャ、ユースケース含めて解説〜

12:45~13:00 質疑応答

主催

Confluent Japan合同会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【課題解決のヒントと明日への活力を得られる IIJ Motivate Seminar】変革の...

株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

情報システム関連部門の方を対象としたセミナーです

※情報システム関連部門(IT管理者やDX推進など)ではない方のお申込はお断りさせていただく可能性がございます。

概要

IIJは、情報システム関連部門で働く皆さまに向けて、日々の業務や組織運営のヒントとなる情報をお届けする「IIJ 情シスBoost-up Project」を展開しています。 その一環として開催する「IIJ Motivate Seminar」は、有識者による講演を通じ、業務課題の解決策や、明日からの活力を得られる場としてご活用いただけるイベントです。

今回のセミナーでは、星野リゾートのIT部門を率いる 久本 英司 氏 をゲストに迎え、「IT部門が変革を仕掛ける存在になるためのポイント」についてお話しいただきます。

今やビジネスのあらゆる接点がIT前提となり、IT部門には従来の「安全安心なシステム運用」にとどまらず、変革を主導し、企業の持続的成長を支える役割が求められています。 さらに、ITに対する要件の重要度・難易度・規模・スピードが飛躍的に高まる中で、IT部門は変化の波にどう対応し、どのような体制や視点を持つべきなのでしょうか?

本セミナーでは、かつては「成長の足枷」とも言われた星野リゾートのIT部門が、どのように組織を立て直し、変化対応力を備えた戦略的な組織へと進化していったのか、その軌跡を紐解きながら、変化の激しい時代における情シスの在り方について、皆さんと共に探っていきたいと思います。

また、セミナー後半の「Q&A・Talk Session」では、皆さまからの事前質問や当日テキストでお寄せいただく質問にお答えし、より深い学びを提供するインタラクティブなセッションを行います。実践的なヒントを得る機会として、ぜひ積極的にご参加ください。

SPEAKER

久本様 星野リゾート 情報システムグループ グループディレクター 久本 英司 氏

軽井沢移住をきっかけとして星野リゾートに入社。温泉旅館のひとり情シスでリゾートライフを送る予定が、海外拠点を含む全国70拠点に急拡大。既存のホテル運営の枠に捉われない戦略を実現するために独自のシステム構築の必要に迫られ、グループ全施設の予約システムやバックオフィス系も含めた業務アプリ、Wi-Fi、ネットワーク、セキュリティ、IoT、生成AI、ノーコード、IT活用に至るまで、内製チームによるイニシアチブの獲得を目指して日々60名の仲間と奮闘してます。

PROGRAM

16:00~16:05 Opening

株式会社インターネットイニシアティブ


16:05~16:45(40分) 変革の仕掛人としてのIT部門のイニシアティブの取り方~星野リゾートの事例に学ぶ、変化前提の時代に変革を仕掛けていくチームになるための試行錯誤の軌跡~

ビジネスのあらゆる接点がIT前提になる中、IT部門には従来の安全安心なシステム運用に加え、変革を仕掛け変化を牽引することで企業の持続性に安定をもたらすことを求められています。

2003年に1名からスタートした星野リゾートのIT部門は、変化対応力の必然として内製化を志向し、現在では60名の体制へと拡大しています。しかし、その過程は決して順風満帆ではなく、事業の急拡大に追いつけずに成長の足枷とまで呼ばれたこともありました。 そこからどのように組織を立て直し、変化対応力を備え、変革を仕掛けるイニシアティブを多少なりとも持つことが出来たのか。

本講演では、星野リゾートIT部門の変遷をたどりながら、変革を仕掛けるイニシアティブを備えるポイントを以下の二つの視点から解説します。

・IT部門の組織・体制づくり 自社のシステムをどう捉え、整理し、どのような戦略を描き、体制を整えていったのか

・企業におけるIT能力に対するマインドセット 経営、事業部門が、どのようにITとビジネスをつなぐ視座・視点を備えていったのか


星野リゾート 情報システムグループ グループディレクター 久本 英司 氏


16:45~17:25(40分) Q&A・Talk Session

基調講演内容の振り返りと、皆さまからの質問にお答えしながら、今情報システム部門に求められる姿や課題について深掘りしていきます。ぜひ積極的にご質問を投稿ください。


星野リゾート 情報システムグループ グループディレクター 久本 英司 氏


株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部 コミュニケーションデザイン室 シニアプログラムマネジャー 向平 友治


17:25~17:30 Closing

株式会社インターネットイニシアティブ


OVERVIEW

タイトル

【課題解決のヒントと明日への活力を得られる IIJ Motivate Seminar】 変革の仕掛人としてのIT部門のイニシアティブの取り方~星野リゾートの事例に学ぶ 変化前提の時代に 変革を仕掛けていくチームになるための 試行錯誤の軌跡~

会期

2025年3月14日(金)16:00~17:30

形式

WEB開催

申込締切

2025年3月13日(木)15:00

参加費

無料(事前登録制)

参加条件

※競合企業・個人・フリーランス・学生・フリーアドレスでお申し込みの方、その他弊社の判断によりご参加をお断りする場合がございます。

主催・共催

株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシーポリシー

株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る