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(動画・資料)

【再放送】商談獲得方法の比較 ~KPIはリード獲得から商談獲得へ。展示会、テレアポ、比較広告...

3.7 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年 6月 3日(火)セミナーの再放送です。

マーケティング部門のKPIは、リード獲得から商談獲得へ

かつてマーケティング部門の主要KPIは「リード件数」でしたが、2025年現在、評価指標は「商談化率」や「受注貢献度」へと変化しています。「大量のリードを獲得できても、商談につながらなければマーケティング予算を投下できない。」そんな問題意識が、マーケティング活動の変化を促しています。

いろいろとある、商談獲得方法

商談獲得にはさまざまな方法があります。展示会やカンファレンスといったオフラインイベントから、比較広告やリスティング広告などのデジタル施策、さらにはテレアポやウェビナーといったダイレクトな接触方法まで、選択肢は多岐にわたります。しかし、それぞれの手法における特徴や成果は一様ではありません。自社のリソースやターゲットに合った手法を選ぶことが重要です。

2025年、どこに注力すべきか、マジセミ寺田が徹底比較

本セミナーでは、2025年の商談獲得方法について徹底比較します。各手法のコスト、効果、適合するターゲット層などを詳細に解説し、時代のトレンドを踏まえた注力すべき手法をご提案します。さらに、最新の成功事例を交えながら、効率的に商談を獲得するための実践的な知識を提供します。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 商談獲得方法の比較 ~KPIはリード獲得から商談獲得へ。展示会、テレアポ、比較広告、リスティング広告、ウェビナーなどを徹底比較~

09:45~10:00 質疑応答

講師紹介

寺田雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。 寺田雄一

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】クラウド設定ミスによる機密情報漏洩リスクをAWSネイティブサービスで迅速に検知・対...

4.0 クララ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年 4月 16日(水)開催セミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

クラウド環境の急成長と高まるセキュリティリスク

近年、クラウドサービスは企業のインフラやシステム運用において不可欠になりつつあり、AWSをはじめとするサービスは企業にとって柔軟性やスケーラビリティ、コスト効率の観点から利用が広がり続けています。 しかし、クラウド環境が拡大する中でセキュリティリスクも比例して増大しており、特に設定ミスによる情報漏洩のリスクが深刻化しています。 設定ミスで個人情報が漏洩するインシデントも実際に発生しており、クラウド環境でのセキュリティ確保は重要な課題となっています。

設定ミスによる情報漏洩リスクとその検知の難しさ

クラウドサービスの設定ミスによる情報漏洩リスクは、公開範囲設定やデータ保護ポリシーの不備など様々な原因で発生します。 しかし、クラウド環境の設定項目が多岐にわたり、リソースが動的に変化するため設定ミスが発生しているかどうかを把握するのは容易ではありません。 また、現場では構築時のリソース不足でチェックが不十分になりがちで、運用時も監視体制が整わず、問題が発覚したときにはすでに被害が発生しているケースも少なくありません。

AWSネイティブサービスを用いたリスク最小化と運用最適化

AWSのセキュリティベストプラクティスに基づいて監視体制を構築することで、異常検知や設定ミスの早期発見が可能になります。 しかし、AWSのベストプラクティスは理想的な対策である反面、実運用では過剰なアラートや複雑な設定に悩まされるケースも多々あります。 本セミナーでは、AWSが提供する各種ネイティブサービスを使い、リスク最小化のための監視体制の構築や実運用の最適化について具体的な事例を交えながら解説します。 また、「どのサービスをどう活用すれば、実運用に適したセキュリティ対策が可能か?」を分かりやすくご紹介する内容となっています。 クラウドセキュリティの最新動向を押さえ、AWS環境をより安全に運用するためのヒントを得たい方はぜひご参加ください!

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 クラウド設定ミスによる機密情報漏洩リスクをAWSネイティブサービスで迅速に検知・対処 ~AWSベストプラクティスに基づく仕組みと監視体制で未然に防ぐ~

14:45~15:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

クララ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【大企業向け】複雑化する運用やコスト増、ネットワークインフラ責任者のためのWebセキュリティ...

3.9 株式会社シーディーネットワークス・ジャパン

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

クラウド・オンプレミスのハイブリット環境、グローバル対応の運用負荷、コスト増加

グローバル展開やマルチベンダー構成が当たり前となった現在、Webセキュリティの運用(DDoS防御、WAF、Bot対策、API保護など)はかつてないほど複雑化しています。攻撃対策やパフォーマンス維持に加え、システムごとに異なる設定が求められることや統合されていても個別のシステム毎での設定が難しいケースもあります。さらに、個別最適で選択したサービスの拡張や積み上げで構成されたWebセキュリティ対策は、利用料や保守に関わるコストが年々上昇していることが多くあります。

クラウド・オンプレミスなど、複数環境を跨ぐ管理の煩雑さ

本社、リージョン拠点、クラウド・オンプレミス混在のシステム群、こうした複雑な構成を抱える企業にとって、Webセキュリティの統合管理は必須です。一方で、すでに一元的にクラウド型Webセキュリティプラットフォームを導入し運用している企業でも、運用の細分化や例外対応が増え、設定のばらつきや保守コストの増加といった「統合した一元管理の限界」に直面するケースも少なくありません。 対策が統合されていない企業では、ベンダーやシステムごとに異なる運用ルールが混在し、可視化の難しさや障害対応の非効率さがセキュリティリスクとなっています。さらに、どちらのケースにおいても、長期的な視点で見たときのコスト最適化は必須の要素となります。

一元管理と操作性に優れた「Cloud Security 2.0」への移行メリットを解説

本セミナーでは、CDNNetworksが提供するWebセキュリティ統合プラットフォーム「Cloud Security 2.0」を通じて、煩雑な運用からの脱却とコスト最適化を実現する方法をご紹介します。 システムごとに分散したWebセキュリティ対策からの脱却を目指す企業には、段階的な統合アプローチとその効果を、すでに統合管理を導入している企業には、さらなる可視化・統制力の向上や運用のシンプル化といった次のステップをご提示します。

<このような方におすすめ> ・クラウド型セキュリティサービスの導入や乗り換えを検討したい ・導入中のクラウド型セキュリティサービスの運用やコストに関する課題を改善したい ・DDoS防御、WAF、Bot対策、API保護など包括的なセキュリティサービスを検討したい

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【大企業向け】複雑化する運用やコスト増、ネットワークインフラ責任者のためのWebセキュリティ ~ハイブリット環境、グローバル対応等、異なる環境でも統合的に対応する方法~

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社シーディーネットワークス・ジャパン(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【人事労務・総務を一人で回す中小企業 必見!】煩雑な日常業務を劇的に解決するDX術 〜 低コ...

ゾーホージャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

6月16日(月)12:00 - 13:00 (45分セミナー|15分質疑応答)

無料 オンライン(Zoom)開催

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

セミナー概要

中小企業では、人事労務・総務業務を1人で担うケースも多く、日々の定型業務が煩雑化しがちです。こうした管理部門の日常業務の効率化を図るためには、簡単に導入でき、低コストで運用できる仕組みが必要不可欠です。

本ウェビナーでは、1人で人事や総務、労務業務を担当している中小企業の方々に向けて、今までうまくIT化を進められなかった業務の負担を劇的に軽減するためのDX(デジタル・トランスフォーメーション)術を紹介します。実際の導入事例を交えながら、どのように業務効率化を実現できるかを学んでいただけます。

主な内容

中小企業の生産性向上に向けた管理部門DX

株式会社船井総合研究所 ヒューマンキャピタル支援部 タレントマネジメントグループ マネージャー 宮地建守 氏

中小企業におけるDX事例(現在創立10年目。導入当時創立3年目・従業員数十名規模の人事労務管理DX)

ゾーホージャパン 新規ビジネス推進グループ 前川大介

管理部門の煩雑な日常業務を手軽に効率化するDX術

ゾーホージャパン 新規ビジネス推進グループ 前川大介

質疑応答

本ウェビナーをおすすめする方

以下の課題を抱えている方におすすめの内容です。 ● 1人で人事労務や総務業務を担当している中小企業の経営者や管理部門の担当者 ● 日常の煩雑な管理定型業務を効率化できるツールを探している担当者 ● 中小企業でも導入しやすいコストや機能で、DXを検討している担当者

登壇者紹介

株式会社船井総合研究所 ヒューマンキャピタル支援部 タレントマネジメントグループ マネージャー

宮地建守 氏

<プロフィール> 業界・規模問わず、評価制度コンサルティングや社員育成の導入・運用に関するコンサルティング やなど組織作り・組織開発をメインで行っております。特に制度構築以降の人事評価面談の同席や 面談者へのフィードバックなどを得意としており、設計した制度をきちんと運用できるようなコン サルティングを行っております。社内では全社プロジェクトで組織SANBŌ(従業員サーベイ)推進 や、全社横断型コミュニケーションチャット(Zoho Connect)の導入推進責任者も行っておりまし た。

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ゾーホージャパン株式会社 マーケティング事業部 Zohoマーケティング部 新規事業推進グループ リーダー Zoho People 担当

前川大介

<プロフィール> Zoho Peopleのマーケティング責任者。 前職では、SaaSの立ち上げや商社における新規事業、コンサルティング会社におけるクライアントワークなどの責任者として従事してきた。 2024年にゾーホージャパンへ入社し、HRMS(人事労務管理システム)であるZoho Peopleを担当している。 speaker2

主催・共催

ゾーホージャパン株式会社(プライバシーポリシー

株式会社船井総合研究所(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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政府が中小企業の落札を応援!?中小企業こそ公共入札に参入すべき5つの理由

株式会社うるる

本セミナーはWebセミナーです

ツールはOn24を使います。URLメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

 

セミナー内容

感染症拡大、物価の高騰など経営にダイレクトに響く社会問題が絶えない中、 「どう売上を構築していくか」、「新しい営業先を増やさなければいけない」ということは 中小企業にとって早急な課題となっているのではないでしょうか。

この課題解決におすすめの一手が『公共入札への参入』です。 公共入札は、国の方針で中小企業の受注を後押ししてくれていたり、 景気に左右されない安定的な市場であったりと、中小企業にとってとても可能性のある市場となっています。

本セミナーでは、中小企業こそ公共入札に参入すべき理由や、 実際に公共入札に参加する際のポイントを細かく解説しています。

安定した経営・売上構築のために何かをしたいけどどんなことをしたら良いか迷われている方、 公共入札に少しでもご興味のある方、 公共入札に参入したいけどわからないことがわからないと、お思いのご担当者の皆様、ぜひこの機会にご視聴ください。

 

講演内容

第1部『中小企業こそ公共入札に参入すべき5つの理由』

なぜ、中小企業に公共入札がおすすめなのか?5つの理由を解説します。

第2部『入札業務の注意点と効率化のポイント』

実際に公共入札に参入した場合の注意点やポイントを解説します。

第3部『NJSSを活用した入札業務の効率化』

全国の入札案件情報を一括で検索できる「入札情報速報サービスNJSS」を活用した情報収集方法を、デモを交えてご紹介します。

本セミナーは質疑応答を受け付けておりません。予めご了承下さい。

 

主催

株式会社うるる(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

セミナー詳細を見る

NAMDe? Vol.2 秘伝のGPU活用術 ~Azure Virtual Desktop ...

4.1 デル・テクノロジーズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはネクプロを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

シンクライアント基盤(VDI/DaaS)を更新検討中のお客様必見

IT市場の変革が進む中、既存のシンクライアント基盤の継続利用について課題をかかえるお客様も多いのではないでしょうか? 本セミナーでは、マイクロソフト、エヌビディア、アバナード、デル・テクノロジーズの業界をリードする4社が登壇し、お客様のシンクライアント基盤についての課題解決に向けたヒントを提供します。

セキュリティや規制への対応を行いつつクラウドも活用する方法は?

自社が保有するデータをどこに保管し、どのように管理しているのか。クラウドや外部AIサービスと連携することで、物理的にも法的にもデータの所在が曖昧になるケースが増えています。このような中、セキュリティや規制への対応の観点から、「システム(アプリ)とデータは“手元”で稼働させるたい」というニーズと、管理が容易なクラウドを活用したいというニーズの中で板挟みになっているのではないでしょうか?

VDI/DaaS基盤においてパフォーマンスを上げる方法とは?

また、VDI/DaaS基盤を導入したものの、AIなど新規のアプリが業務に組み込まれた影響やその他の理由でアプリが重く、業務で支障をきたしているケースもあるのではないかと思います。

ハイブリッドVDI + GPUがなぜ解となるえるのか?

本セミナーでは、シンクライアント基盤の新たな選択肢として登場したハイブリッドVDI “Azure Virtual Desktop on Azure Local” + NVIDIA GPUのソリューションが上記のような問題をどのように解決するかご紹介します。

 

開催日程  |  詳細・お申込ページ

ご都合の良い日程にお申込ください。

【再放送】6月30日(火)14:00~16:00  |  お申込はこちら 【再放送】7月10日(木)11:00~13:00  |  お申込はこちら 【再放送】7月18日(金)11:00~13:00  |  お申込はこちら 【再放送】7月25日(金)11:00~13:00  |  お申込はこちら

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 Azure Virtual Desktop をハイブリッドで利用するために必要な知識

【講演内容】 AVD on Azure Localのコンセプトから料金体系、知っておくべき技術的なポイントを解説します。Azureの仕組みをどこまで使うのか、オンプレミスには何が残るのか、GPU対応はどのように行われるのかなど、既存のVDIやワークステーションの置き換えの可能性について検討する材料をご確認ください。 また、最新サーバーOS Windows Server 2025 Hyper-VのGPU対応についても触れる予定です。

【登壇者】

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日本マイクロソフト株式会社 パートナー技術統括本部 シニア パートナーソリューションアーキテクト 高添 修 氏

 

14:45~15:05 ついに“GPU分身の術”に対応!Azure Local & Windows Server 2025+NVIDIA vGPU(GPU-Partitioning)で広がる 不可能を可能にする仮想デスクトップ

【講演内容】 12年の歴史を持つ、“GPU分身の術”と表現されるNVIDIA vGPU。 GPUメモリを分身させて複数台の仮想マシンでGPUコアを最大限共有しながら利用可能です。Windows10、11でCPUに負担が掛かっているグラフィックス処理を仮想GPUに任せてCPU負荷軽減、Web会議や動画などのあらゆるパフォーマンスを改善して、仮想マシンのサーバ集約率も向上。さらにAIや解析、設計開発や映像制作も可能にする”不可能を可能にする仮想デスクトップ“をご紹介します。

【登壇者】

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エヌビディア合同会社 エンタープライズ事業本部 vGPUビジネス開発マネージャー 後藤 祐一郎 氏

 

15:05~15:25 Azure Localで実現するハイブリッドクラウドの最適解 

【講演内容】 クラウド移行を進める中で、「すべてをクラウドに移すべきか?」と悩む企業は少なくありません。Azure Localを活用することで、オンプレミスの強みを活かしながらクラウドの柔軟性を享受する方法を解説します。 オンプレミスとクラウドの強みを組み合わせ、ビジネスに適したIT環境を構築する方法や、ハイブリッドクラウドのユースケース、セキュリティやレイテンシーの課題解決策についてもご紹介します。

【登壇者】

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アバナード株式会社 クライアントソリューション本部 Azureプラットフォーム統括 リードアーキテクト 吉松 龍輝 氏

 

15:25~15:40 極意を極めたAzure Local & Windows Server HCI

【講演内容】 36年以上のマイクロソフトとのパートナーシップから実現したデル・テクノロジーズのAzure Local。AVD on Azure Localに最適化され、さらに強力なパフォーマンスと柔軟性を提供するAzure Localの管理機能、保守、検証環境、ユースケースについて詳しく解説します。 実績豊富なWindows Server OSを搭載したHCIとともデル・テクノロジーズの特長をご紹介いたします。

【登壇者】

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デル・テクノロジーズ株式会社 インフラストラクチャー・ソリューションズ営業統括本部 マイクロソフトソリューション部 ビジネス開発 山野邊 真澄

 

15:40~16:00 質疑応答

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主催

デル・テクノロジーズ株式会社(プライバシーポリシー

協賛

日本マイクロソフト株式会社(プライバシーポリシー

エヌビディア合同会社(プライバシーポリシー

アバナード株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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人材経営ラボ by ミキワメ ~熱狂的な採用カルチャーを生むログラス代表が採用の最前線を譲ら...

株式会社リーディングマーク

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

人的資本経営をいろんな角度から

普段、記事や書籍では得られない、ここでしか聞けない情報を届けます

「人材経営ラボ」は、人的資本経営を推進する著名なゲストをお招きし、ちょっとした小話からここでしか聞けないようなディープなお話しまで、先駆者としてのリアルな実態を紐解く、連載型オンラインイベントです。 経験知に基づいた、役に立つ情報をお届けします。

本イベント

2025.6.16[Mon] 12:00-13:00

5年で社員数10名→200名へ。急拡大の秘訣を紐解く 「熱狂的な採用カルチャー」を生む ログラスの代表が採用の最前線を譲らない理由

組織の成長とともに採用の担い手が現場へと広がる中で、経営はどこまで関わり続けるべきなのか。

わずか5年で社員10名から200名へと急拡大を遂げた企業のトップは、どのようにして「全社採用」とも呼ばれる熱狂的な採用文化を生みだしたのか。 そして、組織規模が大きくなった後も、採用の最前線に立ち続ける理由とは。

全社を巻き込む採用体制、文化を育てる仕組み、評価制度との接続まで、成長フェーズにおける採用の再設計に必要な視点が得られる対談です。

セミナーコンテンツ

1. 代表自ら推し進める「全社採用」とは?その背景と原点

2. 採用にコミットした先で組織のカルチャーを維持し続けるには

3. 「組織の壁」を超え続けるログラスの、これからの採用戦略とは

セミナー開催日時

日時

6/16(月) 12:00-13:00

視聴方法

本セミナーは「Zoom」を利用して実施します。 ① まずはお申し込み情報を下記フォームにご記載ください ② 後日、セミナー運営局 (contact@leadingmark.jp) より 「視聴用URL」が記載されたメールが届きます

参加費

無料

注意事項

同業他社様のご参加はご遠慮いただいております。予めご了承ください。

登壇者情報

布川 友也氏(Tomoya Fukawa)

speaker

株式会社ログラス 代表取締役CEO

慶應義塾大学経済学部卒業後、2016年SMBC日興証券 投資銀行部門に入社。PE、総合商社によるM&Aや投資先IPOアドバイザリー業務を担当。その後、GameWith経営戦略室にてIR・投資・経営管理等を担当。2019年株式会社ログラスを創業、代表取締役に就任。経営管理クラウドサービス「Loglass 経営管理」等を開発・提供。

主催

株式会社リーディングマーク(プライバシーポリシー

協力

スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【MQTTの大規模運用に向けて】EMQXが選ばれる理由 ~トータルコストはどう変わる?実運用...

3.8 ブリッジゴールド株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

IoTデータ爆発時代:そのデータを「価値」に変えるMQTT基盤とは?

IoTデバイスの爆発的な普及は、ビジネスに新たな機会をもたらす一方、データ量の指数関数的な増加という課題も突きつけています。 スマート家電からコネクテッドカー、産業用ロボットまで、あらゆるものが繋がる時代。これらのデバイスから絶え間なく送信される膨大なデータを、いかに効率よく、低コストで、そして安定的に伝送・処理するかが、IoT活用の成否を分ける鍵となります。

MQTTはこの課題解決の有力な手段として注目されていますが、システムの成長と持続可能な運用を見据えた場合、拡張性、可用性、安定性、そして最も重要なTCO(総所有コスト)への要求はますます高まっています。真に価値あるMQTT基盤とは何か?その選定が今、重要です。

「とりあえずMQTT」では必ず直面する壁。コストと拡張性の罠とは?

多くの企業がIoTデータ基盤として、AWS IoT Coreのようなマネージドサービスや、MosquittoのようなOSSベースのブローカーを検討・採用しています。しかし、導入のしやすさだけで選んでしまうと、後々大きな課題に直面する可能性があります。

マネージド型MQTTサービス (例:AWS IoT Core) の場合: 初期導入は容易ですが、データ量や処理が増加するにつれて予測困難な従量課金が重くのしかかります。特に、ルールエンジンやメッセージ変換といった高度な機能をクラウド上で多用すると、トラフィック課金や処理コストが想定外に膨らみ、「こんなはずでは…」という事態に陥りがちです。柔軟なカスタマイズや特定要件への対応にも限界があります。

OSSベースの自社運用型MQTTブローカー (例:Mosquitto) の場合: 初期費用は抑えられますが、エンタープライズレベルで求められる機能(高度なルール処理、他システム連携、堅牢なセキュリティ等)は標準では不足しています。これらを自社で開発・実装・保守するには多大な工数と専門知識が必要となり、結果的に隠れた運用コストが増大。構成が複雑化し、スケーラビリティや可用性の確保も大きな負担となります。

「導入の容易さ」と「低コスト」の幻想に惑わされず、長期的な運用、拡張性、そして真のTCOを見据えたMQTT基盤の選定が不可欠です。

EMQXが解決する!AWS IoT Core / Mosquittoとの徹底比較で見える最適解

本セミナーでは、IoTや設備データの本格活用を目指す技術者・システム担当者の皆様へ、PoCから本番運用までを見据えたMQTTブローカー選定の核心と、エンタープライズグレードMQTTプラットフォーム「EMQX」が、AWS IoT CoreやMosquittoといった既存ソリューションの課題をいかに解決し、優れた価値を提供するのかを徹底比較・解説します。

特に、以下のような課題に直面、または将来的に懸念される場合に、EMQXがどのように貢献できるか具体的にご紹介します。 * データ量・接続デバイス数の急増に追従できる圧倒的なスケーラビリティ * 複雑なデータ処理・ルーティングをエッジ/オンプレミスで実現する高性能ルールエンジン * クラウド依存を脱却し、予測可能なコストで運用できる柔軟なデプロイメントモデル * 大規模運用に不可欠な高度な認証・認可、運用監視機能 * 他システムとのシームレスな連携によるデータ活用の最大化

マネージド型とOSS型ブローカーの機能・コスト構造の違いが、将来的な拡張性やTCOに与える影響を明らかにし、EMQXがいかにして「運用負荷の削減」「トータルコストの最適化」「高度なデータ活用」を実現するのか、実例を交えてご説明します。

こんな方におすすめ

  • MQTT導入を検討中で、将来的なスケールとコスト最適化を重視する方
  • AWS IoT Coreの予測困難なコストやMosquittoの運用負荷・機能不足に課題を感じ、TCO削減高度な機能を両立したい方
  • EMQX Platformの具体的な優位性、AWS IoT Core/Mosquittoとの明確な違いを知りたい方
  • 数万~数百万デバイス規模の接続にも耐えうる、真にスケーラブルなMQTT基盤を求めている方
  • オンプレミス/エッジでの高度なルールエンジン、リアルタイムデータ処理、柔軟な認証認可に関心がある方
  • PoCから大規模本番環境へ、手戻りなくスムーズに移行できるMQTT戦略を描きたい方
  • IoTデータの収集・処理・分析・連携までを一気通貫で効率化したい方

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:40 【MQTTの大規模運用に向けて】EMQXが選ばれる理由 ~トータルコストはどう変わる?実運用から見るAWS IoT CoreやMosquittoとの比較~

11:40~11:45 質疑応答

※当日いただいたご質問は、後日開催企業より直接回答させていただきます。

本セミナーは、マジセミ代表 寺田のクローンを目指すAIデジタルヒューマン 「デジタル寺田」が講演します。

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主催

ブリッジゴールド株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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企業・法人向けストレージの注目ポイントを徹底解説! ~データ管理で失敗しないための基本編~

丸紅I-DIGIOホールディングス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

Zoomを利用して開催します。本ページからのご登録後、主催企業から会期当日までにZoomの登録URLをお送りしますので、メール内のURLより参加をお願いします。 なお、「marubeni-idigio.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

 

ウェビナーの見どころ

ビジネスの成長に伴い、データ量は加速度的に増加しています。現状のストレージでは対応しきれなくなった、あるいは将来的な拡張性に不安を感じている企業担当者様に向けた、ストレージの基礎から選定ポイントまでを網羅する実践的セミナーです。

本ウェビナーでは、ストレージに関する基礎知識から始まり、企業規模に応じた最適なストレージ選びのポイント、注意点、さらには最新のセキュリティ脅威に対する対策まで、幅広くご紹介します。

特に、ファイルサーバ用途を中心としたストレージ活用における事例や実務に直結する知識を、弊社の取り扱うNetApp製品の特長と合わせてわかりやすく解説します。ストレージ専門家でなくても理解できる内容となっておりますので、IT基盤の強化を検討されている方は、ぜひご参加ください。

こんな方におすすめ

  • 現在のストレージ環境に限界を感じている方・移行を検討している方
  • ファイルサーバの安定運用やデータの効率的な管理方法を模索している方
  • ストレージの基本から体系的に学びたいIT担当者・管理者の方
  • NetApp製品に興味はあるが、詳しい機能や活用法を知らない方

データ資産を安全かつ効率的に管理するための第一歩として、ぜひこの機会にストレージの基礎知識と選定ノウハウを習得してください。

登壇者

本杉様 丸紅I-DIGIOグループ デジタルソリューションセグメント デジタルプラットフォーム事業本部 事業推進部 本杉 聡
柏崎様 丸紅I-DIGIOグループ デジタルソリューションセグメント デジタルプラットフォーム事業本部 事業推進部 柏崎 大知

 

概要

開催日時     2025年6月13日(金)14:00-15:00

開催場所     オンライン(Zoom) ※途中入退室可

参加費      無料(事前登録制)

視聴方法     本セミナーはZoomウェビナーを使用して実施します。本ページからのご登録後

         会期当日までにZoomの登録URLをお送りしますので、メール内のURLより参加をお願いします。

お問い合わせ先  ご不明な点等ございましたら、以下宛先までご連絡頂けますと幸いです。

         丸紅I-DIGIOホールディングス株式会社 経営戦略本部 事業戦略部

         E-Mail:DM@marubeni-idigio.com

ウェビナーツール「Zoom」を利用して開催します。上記でご登録いただく個人情報の一部(氏名・メールアドレス)は、Zoom Video Communications, Incに提供いたします。

 

主催

丸紅I-DIGIOホールディングス株式会社(プライバシーポリシー

協力

ネットアップ合同会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

セミナー詳細を見る