全て
最新&人気ウェビナー
-
経理の「やさしさ修正」は今日でやめよう。 ~稟議申請のミスをAIでゼロに、...
2026/03/24(火)
-
ランサム対策、EDR/NGAVだけで安心ですか? ~怪しいファイルやURL...
2026/03/24(火)
-
ランサムウェア脅威が増すなかでの認証設計、制度要件に沿って説明できますか?...
2026/03/24(火)
-
「リードの質」を高める実践的体系 ~組織的戦略とデータ活用により、商談確度...
2026/03/24(火)
-
【大手ユーザー企業向け】AI攻撃時代、増え続けるセキュリティ対策の中でメー...
2026/03/24(火)
-
【自治体向けのサービス提供に向けて】LGWAN-ASP参入を最短で実現する...
2026/03/24(火)
-
受信過多で見過ごされる販促メール、確実に届いて読まれる通知チャネルとは ~...
2026/03/24(火)
-
製造業に迫る「インシデント報告義務」まであと5カ月―CRA対応が止まってい...
2026/03/24(火)
-
【ランサムウェア対策】VPN機器経由の総当たり攻撃をデモで解説! ~脆弱性...
2026/03/25(水)
-
【なぜ品質不正はなくならないのか】“改ざんを抑制する”統制とトレーサビリテ...
2026/03/25(水)
-
【管理職向け】Excelの工数申告、手間の割に不正確では? ~データ取得か...
2026/03/25(水)
-
【情シス部長・CISO向け】ダークウェブ上に自社の情報が流出していることを...
2026/03/25(水)
-
バクラクシリーズを一挙公開! 最新のAI×バックオフィスシステムはどう変わった?
2026/03/25(水)
-
【再放送】ネットワークに何がつながっているか、答えられますか? ~制度対応...
2026/03/25(水)
-
IT企業の技術コンテンツ、成果が出ない本当の理由は「リード育成」の設計不全...
2026/03/25(水)
-
【再放送】OTセキュリティ、何から始めるべき?製造現場のリスク可視化とラン...
2026/03/25(水)
-
【再放送】MySQL 8.0 EOL、移行判断が止まる理由 ~ 影響範囲・...
2026/03/25(水)
-
【販売店様向け】ランサムウェア対策でバックアップ改ざん防止需要が増加。設計...
2026/03/25(水)
-
【再放送】商談獲得方法の比較 ~KPIはリード獲得から商談獲得へ。展示会、...
2026/03/26(木)
-
なぜXDRを導入しているのに、有事の初動判断が遅れるのか? ~「育てるSO...
2026/03/26(木)
全て
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
【再放送】昨今の失敗事案から学ぶ基幹システム開発の落とし穴とは? ~ローコードで実現する、基...
3.9 マジックソフトウェア・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年 1月 23日(木)開催セミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
レガシーシステムが抱える課題
レガシーシステムは、古いシステムのために高い維持費がかかり、セキュリティの問題や業務の効率が悪くなることがあります。また、対応できる技術者が少なく、ビジネスの柔軟性も低下します。そのためシステムの刷新を構想する企業は少なくありません。
昨今のシステム構築・移行の失敗事例
2023年度にDXが推進できていると答えた企業は、全体のわずか30%未満にとどまります。推進を実施したがシステム構築・移行に伴う失敗(現場と開発部門との齟齬の発生や、想定以上のコストなど)から頓挫するケースも多くあります。失敗事例を深堀することで自社での基幹システム刷新を成功につなげることが可能です。
ローコードで失敗しないシステム構築・移行の3つのポイントを解説
本セミナーではローコードを用いて基幹システムの開発をする際に「導入」「開発」「運用・保守」のフェーズにおける、失敗しないための重要なポイントを失敗事例を交えてお伝えします。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 昨今の失敗事案から学ぶ基幹システム開発の落とし穴とは? ~ローコードで実現する、基幹システム開発・移行成功の3つのポイント~
12:45~13:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
マジックソフトウェア・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
IT・製造業、50代人材はどう社会貢献すべきか? ~人生100年時代をどう生きるか?50代人...
3.3 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
(注意)タイトルでは「50代」としましたが、主に40代~60代の方を対象としています。
それ以外の年代の方も歓迎します。 また、副業・フリーランスとしての活動をお考えの方、既に活動されている方を対象としてます。
人生100年時代、このままだと年収はどうなるのか?
「人生100年時代」と言われる現在、我々は自身や家族の生活を支えるため、65歳定年を超えても働き続ける必要があると言われています。
しかし、50歳を超えて「役職定年」「定年継続雇用」「定年再雇用」などを迎えると、年収は大幅に下がると言われています。 もちろん、企業にとって異なりますが、半減する企業も多いようです。
IT・製造業の40代~60代人材が果たすべき役割は大きい
世界中でデジタル化競争が激しさを増す中、日本でも急速にDXが進められています。 しかし国内では、特に中小(ユーザー)企業で大幅にIT人材が不足しており、DXの足かせになっています。
このような中、IT知識、ITスキルを持った、IT企業や情報システム部門の40代~60代人材が果たすべき役割は大きいはずです。
IT・製造業、50代人材はどう社会貢献すべきか?
本セミナーでは、書籍「LIFE SHIFT」を参考にしながら、人生100年時代の生き方について考えていきます。
IT・製造業、50代人材に求められる「営業(未経験)」の業務内容とは?
さらに、IT・製造業の40代~60代人材が副業やフリーランスの活動を行う場合、どのような業務内容が求められているのか、どのようなスキルが求められているのかについて解説します。 今回はその中でも「営業(未経験)」について、業務内容や実際の報酬を含めて、具体的に解説していきます。
プログラム
18:45~19:00 受付
19:00~19:05 オープニング
19:05~19:45 IT・製造業、50代人材はどう社会貢献すべきか? ~人生100年時代をどう生きるか?50代人材の副業・フリーランスの実際と営業(未経験)の業務内容~
19:45~20:00 質疑応答
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
Googleフォームでは実現できないデザイン性と直観的な操作性を両立 〜PDF形式をそのまま...
3.3 Ascensio System SIA
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
ペーパーレス化とDX推進で求められるフォーム記入の効率化
ペーパーレス化やDX推進が進む中、企業は業務プロセスの効率化やチーム間のコラボレーション強化が求められています。 対面セミナーやイベントでそのままアンケートとして活用できるツールや、独自のロゴを反映させられる柔軟性も重要です。 さらに、デザイン的に洗練されたツールを使用して業務を円滑に進めたいというニーズが増加しています。 このような背景の中で、より効率的で使いやすいフォーム処理ソリューションが必要とされています。
GoogleフォームやMSフォームでは実現できないデザイン性と使いやすさの両立
GoogleフォームやMSフォームは手軽に利用できる一方で、デザイン性に課題があり、特に対顧客向けフォームでは満足できないこともあります。また、クアルトリクスのような製品は、機能が豊富であるものの、その分操作が複雑で使いにくいという声も多く聞かれます。 これらの製品では、使いやすさとデザイン性を両立させることが難しいため、このような課題を解消するために、新しい選択肢が求められています。
ONLYOFFICE DocSpaceが提供する効率的で洗練されたフォーム記入ソリューション
本セミナーでは、デザイン性と直観的な操作性を両立する「ONLYOFFICE DocSpace フォーム記入ルーム」を活用事例やデモとともにご紹介します。 ・PDF形式のフォーム書式をそのまま活用、直観的操作で洗練されたデザインのフォームを作成 ・得られた回答は、スプレッドシートで自動的に収集され、素早い情報分析が可能 ・無料プランから始められる手軽さ ・有料プランでは、シングルサインオン、自動バックアップなどの管理機能、48時間以内メールサポートも充実 業務効率化のヒントをお探しの方、この機会にふるってご参加下さい。
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 Googleフォームでは実現できないデザイン性と直観的な操作性を両立 〜PDF形式をそのまま活用、ONLYOFFICE DocSpaceフォーム記入ルーム〜
10:45~11:00 質疑応答
主催
Ascensio System SIA(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ペーパーレス化を推進する「電子署名」「タイムスタンプ」機能をより簡単に組み込むには? ~自社...
3.8 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、自社でシステムやサービスを開発されているIT事業者の方が対象です。該当企業・組織以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
現代社会に欠かせないインフラとなりつつある「電子署名・電子認証」
技術の進化やデジタル化、リモートワークの普及により「電子署名」や「タイムスタンプ」の利用が急速に拡大しています。これにより、ビジネスの現場では、契約や重要書類のやり取りがスムーズになり、業務効率化やコスト削減が期待されています。一方、デジタル化に伴うリスクも懸念されており、電子署名・タイムスタンプの導入でセキュリティを強化し、安全な取引が可能です。SaaSの普及により、これらのサービスが簡単に利用できるようになり、今後のデジタル社会の標準となることが予測されています。
製造や医療、金融、公共サービスなど業界特有ニーズへの活用も増加
また、多くのITベンダーが競合他社との差別化を図るため、電子署名・タイムスタンプ機能に注目するようになりました。顧客に対して信頼性を提供しながら、効率的で競争力のあるサービスを実現できるため、製造業や医療、金融、不動産、公共サービスなど業界特有の利用例も増加しています。しかし、電子署名・タイムスタンプ機能の導入には多くの課題が考えられます。 例えば「サーバーを立てるべきか、クラウドを活用するか」といった基本的な選択肢から、暗号技術の選定や安全性の維持、セキュリティインシデントへの対応まで、多くの検討事項が存在します。さらに、最新の脅威や法規制に対応し続けるための運用負荷やコストも懸念されます。
自社に最適な電子署名・スタンプサービスの選定・実装ポイントを解説
本セミナーは、自社開発のシステム・サービスに電子署名・タイムスタンプソリューションを組み込みたいと考えているITベンダーの方を対象に開催します。 電子署名に関する最新動向とともに、電子署名やタイムスタンプサービスの選定や機能の実装に必要な基礎知識を含め、実際の実装手順や実例をご紹介します。 さらに、三菱電機インフォメーションシステムズが提供する電子署名・認証ソリューション「MistyGuardシリーズ」をご紹介。ソリューションの機能概要や過去の導入実績を踏まえ、「自社ソリューションに手軽に電子署名を組み込みたい」「ペーパーレス化を進めるにあたり、PDFだけでなく多様な形式・大容量のファイルや書類も対象にしたい」などのニーズにも対応できる特徴などをご説明します。新暗号方式への対応についても触れさせていただきます。 長年電子証明や電子認証ビジネスに携わってきた三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社だからこそお伝えできる内容ですので、ぜひこの機会にご参加ください。
こんな方におすすめ
・自社開発のシステムやクラウドサービスに電子署名やタイムスタンプの機能を組み込みたいと考えている方 ・市場には多くの電子契約サービスプロバイダーが存在するが、電子署名・タイムスタンプ機能だけを導入したいとお考えの方 ・自社やお客様のオンプレミス環境に電子署名機能を組み込みたいが、市場はクラウド署名が多いとお悩みの方
講演プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 ペーパーレス化を推進する「電子署名」「タイムスタンプ」機能をより簡単に組み込むには?~自社開発ソリューションに最適な電子署名・タイムスタンプサービス選定・実装のポイント~
12:45~13:00 質疑応答
主催
三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社(プライバシーポリシー) 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社は、2025/4/1から三菱電機デジタルイノベーション株式会社となりました。 三菱電機デジタルイノベーション株式会社:https://www.MitsubishiElectric.co.jp/medigital/
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【急増するIoTデータ】ゼロ円で始める超大規模対応のIoTオンライン分析基盤の構築方法 ~M...
3.6 ブリッジゴールド株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
IoT時代の到来:爆発的に増加するデータ量と直面する課題
近年、IoTデバイスの普及により、扱うデータ量が驚異的なスピードで増加しています。スマート家電、自動車、産業機器など、多彩な分野でIoT技術が進展する中、デバイスから送られるデータは種類も形式も多岐にわたり、その管理・活用が大きな課題となっています。
こうした状況下では、リアルタイムなデータ収集・分析だけでなく、システムを柔軟にスケールアウトできる基盤づくりが急務です。特にデバイス数やデータ転送量が増えれば増えるほど、従来の課金体系やシステム規模の制約により、運用コストが膨れ上がりがちです。
断続的・非構造的データへの対処とコスト高騰リスク
IoTデバイスから送信されるデータは断続的かつ非構造的で、さまざまなプロトコルが混在します。これらをリアルタイムで分析できるようにするには、プロトコル対応の拡充やスケーラビリティ確保、処理遅延の最小化など、多方面で高度な取り組みが必要です。
しかし一般的なクラウドベースのデータ処理システムを利用すると、イベント数やデータ転送量に応じた従量課金が急増し、結果として予想以上のコスト負担となるケースも少なくありません。多様なIoTプロトコルやデバイスを新たにサポートする際には、追加の開発コストや時間もかかり、ビジネス成長の足かせとなり得ます。
そのため、高い拡張性とプロトコル対応力、そして何よりも運用コストを最小化できる通信・分析基盤の確立が、企業にとって大きな課題となっています。
ゼロ円で始める超大規模対応のIoTオンライン分析基盤構築方法
本セミナーでは、EMQX PlatformのマルチプロトコルGateway機能と、ClickHouseクラウドのデータ分析機能をクラウド上で統合的に運用し、超大規模なIoTデータをゼロ円で効率的に収集・分析する方法をわかりやすく解説します。
- EMQX PlatformのマルチプロトコルGateway機能 MQTTをはじめとする複数のプロトコルに対応し、断続的かつ非構造的なデータをリアルタイムに取り込むことが可能。増え続けるデバイス数にも柔軟に対応し、迅速なスケールアウトを実現します。
これとClickHouse分析機能を組み合わせることで、運用開始時はゼロ円からスタートしつつも、デバイスやデータが増加しても柔軟に拡張できるIoTオンライン分析基盤を実現できます。
こんな方におすすめ
- リアルタイム処理や高スケーラビリティが求められるIoTデータを扱う方
- 既存ソリューションのコストがかさんでお困りの方
- MQTTなどの具体的なユースケースを学びたい方
- これからIoT対応のサービス立ち上げを検討中で、特にランニングコストを最小化したい方
IoTの今後の拡大を見据え、データを効率良く扱うためのベストプラクティスを学びたい方は、ぜひ本セミナーにご参加ください。 ゼロ円で始められる画期的なIoT分析基盤で、コストを抑えながら大規模データを活用する新時代の方法論をお伝えします。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【急増するIoTデータ】ゼロ円で始める超大規模対応のIoTオンライン分析基盤の構築方法 ~MQTT+OLAPで数百万超デバイスの多様なデータをスムーズ収集し、リアルタイム性と拡張性を両立~
13:45~14:00 質疑応答
主催・共催
ブリッジゴールド株式会社(プライバシーポリシー)
EMQX(プライバシーポリシー)
協力
ClickHouse, Inc.(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
Notes移行ノウハウを解説 ~メール、スケジュール、掲示板、業務アプリなど、各種Notes...
4.0 株式会社テンダ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
Notesの延長サポートは2025年6月2日まで
HCL社は、2024年6月1日にNotes/Domino V9.0、V10のサポートを終了すると発表しましたが、その後、2025年6月2日までの延長サポートとなりました。 Notesはビジネス向けコラボレーションツールとして、長年企業で利用されてきましたが、リモートワークが急速に普及する中で、クラウドやモバイル対応の柔軟性が弱いなどのデメリットから、最新のツールへの移行が加速しています。 アプリの乱立やデータベースのブラックボックス化などが、DX推進の足かせとなるケースも少なくありません。
どう移行するべきか?どうしたら現状把握できるのか?課題や悩みが多岐に渡る
Notesは、メール、スケジュール、掲示板、文書管理、ワークフローを含む各種業務アプリケーションなど、多様なニーズに応じて 柔軟にカスタマイズ可能な高機能のグループウェアゆえに、その移行には多くの時間とリソースが必要となります。 企業のニーズに合わせてカスタマイズされた各種業務アプリケーションは調査や移行先の方針策定などに綿密な取り組みが必要 であったり、メールやスケジュールは迅速な移行の対応が求められるなど、機能別に課題が分かれます。 自社のニーズに合った移行の推進のためにも、課題の切り分けや段階的な取り組みが必要となります。
Notes移行ノウハウを全て解説
本セミナーでは、Notes移行で直面する様々な課題にどのように対応すべきか、そのノウハウを解説します。 スムーズな移行を支援するツールの活用や、どのように取組むかが悩みの種であるデータベースの現状把握のステップなど、事例を交えてお話しします。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 Notes移行ノウハウを解説 ~メール、スケジュール、掲示板、業務アプリなど、各種Notes DBの移行手法・手順・事例をご紹介~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社テンダ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
保険・金融業界のオンライン営業、なぜツール導入だけでは定着しないのか? ~営業から契約締結ま...
3.4 株式会社オーシャンブリッジ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
保険・金融業界のオンライン営業に求められる「安全性」と「使いやすさ」の両立
保険・金融業界でオンライン営業への移行が加速する中、多くの企業で導入後の活用が思うように進んでいません。その背景には、厳格なセキュリティ要件と使いやすさの両立という課題があります。お客様の個人情報を扱う金融業界では、オンラインでの契約締結に向けて書類の電子化やデジタル署名など、複数の要件をクリアする必要があります。しかし、セキュリティを重視するあまり操作が煩雑になれば、営業現場での活用は進みません。この相反する要求をどう解決すべきか、多くの企業が課題を抱えています。
なぜツール導入だけでは定着しないのか
オンライン営業ツールの導入は、単なるシステムの刷新ではなく、営業スタイルの大きな変革を意味します。対面営業で成果を上げてきたベテラン職員にとって、画面越しの商談は大きな戸惑いとなります。また、営業部門全体でみると、デジタルツールへの習熟度には大きな個人差があるのが実情です。ツールの導入だけでは現場での活用は限定的なものにとどまってしまいます。重要なのは、組織全体で取り組む体制づくりと、具体的な推進施策の実行です。
日本生命の導入事例に学ぶ、現場定着までのプロセス
本セミナーでは、約5万人の営業職員を抱える日本生命保険相互会社様の事例から、大規模組織でのオンライン営業の定着プロセスをご紹介します。2021年の導入開始から4年間で、営業から契約締結までをオンラインで完結できる体制を構築してきた同社。特に、渋谷支社での成功事例をモデルケースとした全社展開の過程は、同様の課題を抱える企業様にとって貴重な示唆となるはずです。現場の声を反映したカスタマイズの実際や、社内での啓発活動の進め方など、具体的な取り組みの詳細をお伝えします。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 保険・金融業界のオンライン営業、なぜツール導入だけでは定着しないのか?~営業から契約締結までオンライン完結、日本生命の4年間の実績と現場定着へのプロセス~
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社オーシャンブリッジ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
WSUS廃止で進化するシステム運用:IT資産管理ツールでのシステム運用が最適な代替策である理...
4.1 情報技術開発株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
Microsoftが発表した「WSUS」廃止計画、管理者に求められる「システム運用の見直し」と「セキュリティの強化」
2024年9月、米国Microsoftは「Windows」の更新プログラムの配布や管理ができる「Windows Server Update Services(WSUS)」を廃止する計画を明らかにしました。WSUSは、主にオンプレミス環境でのWindows PCの更新管理を一元的に担ってきましたが、今後、同社はWSUSの新機能の追加を受け付けなくなります。 また、企業・組織の業務システムのクラウド移行が加速する中、長年WSUSを利用してきたユーザー企業はオンプレミス型であるWSUSの代替ツールの検討、今後の「Windows Update」運用や高度化するサイバーセキュリティへの対応を含め、時代に合わせてシステム運用を変革する必要性が高まってきました。
システム運用の見直しで懸念される「セキュリティリスク」の高まり
WSUS廃止の影響は、システム管理だけでなくセキュリティ管理全般にも及ぶ可能性があります。昨今のサイバー攻撃は高度化を続けており、必要なセキュリティ更新が遅れてしまうと、発見された脆弱性が解消される前に行われる「ゼロデイ攻撃」や、セキュリティパッチ未適用のシステムを経由して「ランサムウェア」に感染するリスクが高まります。 また、サイバー攻撃の直接的なリスクだけでなく、業務停止や信用喪失、法的問題など多方面に影響を及ぼします。他ツールへの移行予算を確保できない場合はアップデートが従業員任せになり、セキュリティ適用状況が把握できない事態も想定されます。 これらのリスクを軽減するため、定期的なパッチ管理や更新状況の把握、エンドポイントのセキュリティ強化やバックアップ体制の整備などが求められます。
具体的なソリューション/導入事例を交えて、「IT資産管理ツール」×「エンドポイントセキュリティ」でのシステム運用が有力な選択肢である理由を解説
WSUSからの代替策としては、Microsoftが推奨するSaaSやWindows搭載の標準機能、サードパーティ製のクライアント管理ツールなどがあります。その中でも、多くの企業・組織において有力な選択肢として注目されているのが「IT資産管理ツール」です。Windows Updateの更新管理だけでなく、企業内のすべてのIT資産の統合管理ができるため、運用コストの最適化を図れます。しかしIT資産管理ツールだけではランサムウェアの攻撃などには対応ができないため、エンドポイントセキュリティを強化する「EPP」と組み合わせることで、より強固なセキュリティ対策を実現することが可能です。 本セミナーでは、WSUS廃止に伴うシステム運用管理への影響、IT資産管理ツールが代替策として有効な理由などを解説します。また、セキュリティリスクを低減するEPPとの組み合わせのメリットを、具体的なソリューションとその導入事例を交えてご紹介します。 「WSUS廃止に伴う課題をどう解決すればいいのか」「WSUSの代替ツールをどう選ぶべきか」「エンドポイントセキュリティ強化をどう行うべきか」など、Windows Update運用の見直しやWSUSの代替ツールへの移行、エンドポイントセキュリティ強化策にお悩みの方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 WSUS廃止で進化するシステム運用:IT資産管理ツールでのシステム運用が最適な代替策である理由~パッチ適用などの管理効率化とエンドポイントセキュリティ強化を実現するソリューションを紹介~
・情報技術開発株式会社
・住友電工情報システム株式会社
12:45~13:00 質疑応答
主催・共催
情報技術開発株式会社(プライバシーポリシー)
住友電工情報システム株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】担当者不在・仕様書なしのレガシーシステムをどう「見える化」するか 〜VB6やVB....
3.4 株式会社第一コンピュータリソース
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、2025/02/14開催セミナーの再放送です。
担当者不在・仕様書なしのレガシーシステムが抱えるリスク
多くの企業が抱えるレガシーシステムの課題。その多くは長年の運用によって仕様書が更新されず、担当者の退職などにより、システムの全体像を把握できないという深刻な状況にあります。特にVBや古いJava、Delphiなどで構築されたシステムは、開発当初に作成されたドキュメントしか残されていないケースも多く、障害が発生した際の対応や、新たな要件に応じた改修が困難です。さらに、こうした状況が移行計画の停滞を招き、結果として運用コストの増加やビジネスの成長阻害といったリスクをもたらします。このような課題を解決するためには、まずシステムを「見える化」し、仕様を明確にすることが不可欠です。
リバースエンジニアリングだけでは解決できない現実
リバースエンジニアリングは、レガシーシステムの仕様を把握するための重要な手法であり、システム全体像を明確化するための第一歩です。しかし、それだけでは移行が成功するわけではありません。仕様が明確になった後も、それを基にした移行計画の策定や実行には専門的な知識や経験が求められます。加えて、VB6やVB.NET、Delphiといった特定言語への深い理解と対応力がなければ、計画に抜け漏れが生じ、プロジェクトの途中で頓挫する可能性もあります。リバースエンジニアリングで得た情報をどのように活用し、見える化を移行成功へと繋げるかが、次なる重要な課題となります。
見える化からマイグレーションまで、一気通貫でサポート
本セミナーでは、リバースエンジニアリングを通じてシステムの仕様を「見える化」するだけでなく、その先に必要なプロセスを包括的に解説します。独自のリバースエンジンを活用した「システムの”見える化”支援」サービスによって、既存システムのソースコードから詳細設計レベルの設計書を機械的に生成することができます。その情報を基に移行計画を立て、移行完了まで支援するサービスについてご案内予定です。
このような方におすすめです
- VBやJava、Delphiなどのレガシーシステムのリバースエンジニアリングやマイグレーションしたいと考えている方(メインフレーム系は対象外です)
- マイグレーションしたいが現行システムの中身が分からないため、何を移行したらよいのか判断できない方
- 担当者が退職してしまったが、引継資料がないためシステム改修時の影響範囲調査で苦労している方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 担当者不在・仕様書なしのレガシーシステムをどう「見える化」するか 〜VB6やVB.NET、Delphiなどのリバースエンジニアリングからマイグレーション完遂まで〜
13:45~14:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
株式会社第一コンピュータリソース(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。