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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
【検査装置をより高性能に】1桁μmレベルの微細欠陥を“色”で捉える、ワンショット光学検査技術...
3.4 東芝情報システム株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
製品の小型化・高密度化により、微細な欠陥の検知が重要となります
半導体技術や精密加工技術の革新により、製品の小型化・高密度化が急速に進んでいます。これに伴い、製造プロセス中に生じる微細なキズや欠陥が、製品の性能や信頼性に大きく影響するようになっています。
そのため、最終工程の外観検査では、これまで以上に高い精度と感度が求められています。
1桁μmレベルのキズ・凹凸を捉える難しさ
しかしながら、従来の画像検査や目視検査では、1桁μmレベルのわずかな凹凸やキズを捉えることが難しく、通常のカメラの解像度や照明条件では検出が困難な場合も少なくありません。
さらに1桁μmレベルのわずかな凹凸やキズは、微細な高低差を可視化するため、光の調整やカメラの撮影角度設定が必要となり、検査条件の最適化には多大な手間と時間がかかります。AI技術による検査の自動化も普及しつつありますが、元となる画像の品質が不十分な場合、正確な判定は難しくなります。
このため、生産効率が求められる製造ラインに適用できる、高速かつ高精度な欠陥検出技術が強く求められています。
1桁μmレベルの微細欠陥を“色”で捉える、ワンショット光学検査技術とは
本セミナーでは、観測困難な1桁μmレベルの微細な欠陥を、色分離によって可視化し、高速かつ高精度に検知する最新の光学検査技術『OneShotBRDF®』について詳しくご紹介します。
『OneShotBRDF®』は、光の反射角度を選択できる「多波長同軸開口フィルター」を組み合わせた独自手法により、微細な欠陥や表面凹凸によって生じるわずかな散乱光を色分離し、ワンショットで撮像可能にする技術です。これにより、複雑な照明設定や撮影条件の最適化を行わずに、微細な欠陥情報を高精度に取得できるため、検査工程の大幅な高速化と安定した検出精度を実現します。
こんな方におすすめ
- 外観検査装置の開発にかかわる方
- 自社工場の検査装置に課題を感じている方
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 【検査装置をより高性能に】1桁μmレベルの微細欠陥を“色”で捉える、ワンショット光学検査技術とは ~画像処理不要、半導体や医療機器など精密さを求められる光沢面の欠陥を高速・高精度に撮像~
15:45~16:00 質疑応答
主催
東芝情報システム株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
現場の安全をクラウドシステムで統合管理、あらゆる環境計測や作業員の熱中症による労働災害を未然...
3.9 NXTech株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
現場の安全確保には、環境と人の情報を統合的に管理する視点が求められている
建設や製造などの現場では、労働者の安全を確保するための情報管理がますます重要になっています。作業環境の急変や従業員の体調変化、災害発生時の対応など、さまざまなリスクに備えるには、気象データ・バイタル情報・位置情報といった複数の要素をリアルタイムで把握・連携する体制が不可欠です。さらに、政府は2025年6月より「熱中症対策の義務化」を施行予定であり、暑熱環境下における作業者の健康管理体制の強化が、企業にとって喫緊の課題となっています。
複雑化する現場リスクに対応する限界
従来の安全管理は、紙や口頭による報告や、個別に導入された機器のデータ確認に頼っており、現場の状況を即座に把握するには不十分でした。作業員の状態把握や緊急対応が属人的で、遠隔地からの監視・管理には限界があります。安全対策の高度化が求められる今、統合的に管理・通知できる仕組みが必要とされています。
IoTによる現場環境の把握とダッシュボードを活用した複数システムの統合管理をご紹介
本セミナーでは、IoTソリューションを活用して、現場の環境計測情報・作業員のバイタルデータ・位置情報を可視化・一元管理する最新の仕組みをご紹介します。 山間部の工事で利用されている衛星通信スターリンクを活用した事例をご紹介します。 ウェアラブルデバイスや環境センサーと連携したクラウド型ダッシュボードにより、遠隔からでも複数現場の安全状態を常時モニタリングでき、異常を検知した際には即座にアラート通知を行うことが可能です。さらに、熱中症罹患指数を自動算出し事前にアラートを上げることで作業員の健康状態を把握し、未然に労働災害を防ぐことが可能です。熱中症対策の義務化への対応に向けた実効性のある対策を提示します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 現場の安全をクラウドシステムで統合管理、あらゆる環境計測や作業員の熱中症による労働災害を未然に防ぐ 〜建設・土木・製造現場でセンシングIoT、ダッシュボード活用、スターリンク連携の事例紹介〜
11:45~12:00 質疑応答
主催・共催
NXTech株式会社(プライバシーポリシー) 株式会社DTSインサイト(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
リード獲得方法の比較 ~展示会、カンファレンス、比較広告、SNS広告、テレアポ、ウェビナーな...
4.0 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは再放送での開催を予定しておりましたが、ライブ開催に変更となりました。
寺田が登壇いたしますので、ぜひリアルタイムでのご質問をたくさんお待ちしております。
いろいろとある、リード獲得方法
リード獲得にはさまざまな方法があります。展示会やカンファレンスといったオフラインイベントから、比較広告やSNS広告などのデジタル施策、さらにはテレアポやウェビナーといったダイレクトな接触方法まで、選択肢は多岐にわたります。しかし、それぞれの手法における特徴や成果は一様ではありません。自社のリソースやターゲットに合った手法を選ぶことが重要です。
2025年、どこに注力すべきか、マジセミ寺田が徹底比較
本セミナーでは、2025年以降のリード獲得方法について徹底比較します。各手法のコスト、効果、適合するターゲット層などを詳細に解説し、時代のトレンドを踏まえた注力すべき手法をご提案します。さらに、最新の成功事例を交えながら、効率的にリードを獲得するための実践的な知識を提供します。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 リード獲得方法の比較 ~展示会、カンファレンス、比較広告、SNS広告、テレアポ、ウェビナーなどを徹底比較~
09:45~10:00 質疑応答
講師紹介
寺田雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
サイバー攻撃に狙われるAPI、「OWASP API Top 10」を踏まえた最新の防御策とは...
3.5 F5ネットワークスジャパン合同会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
クラウド利用の増加で懸念されるAPIリスク、従来型対策では難しい面も
クラウド利用の拡大に伴い、サービス間連携やデータ取得で必須となるAPIはその中核として「API(Application Programming Interface)」の活用が急速に高まっています。APIは、デジタル・トランスフォーメーションを支える中核的な技術です。その一方、外部との接点となるため、サイバー攻撃の標的になりやすいというリスクを抱えています。 実際、APIを悪用した情報漏えいや不正アクセスの事例が増加しており、従来の境界型防御や一般的なセキュリティ対策では防ぎきれないケースも少なくありません。柔軟性と利便性を提供するAPIは、その特性ゆえに脆弱性が生じやすく、放置すれば重大なインシデントに発展する恐れがあります。
APIセキュリティの強化で特に求められる「OWASP API Top 10」への対応
APIの普及に伴い、セキュリティリスクへの対処が急務となる中、特に注目されているのが「OWASP API Top 10」への対応です。「OWASP API Top 10」はAPIセキュリティの代表的な脅威をまとめたリストであり、内容を正しく理解し、診断と対策を講じることは安全なAPI運用の前提となります。 しかし、APIは認証・認可設計がサービスごとに異なり、ブラックボックス化しやすいため、脆弱性の把握が難しいという課題があります。加えて、従来型WAFではAPI固有のリスクをカバーしきれず、多くの企業が効果的な防御策を持てていないのが現状です。 一度インシデントが発生すれば甚大な損害を招くことから「OWASP API Top 10」の内容を理解した上で、APIに関する継続的な脆弱性診断や適切なセキュリティ対策の実践が不可欠となっています。
APIの脆弱性に関する実例を踏まえ、「F5 XC WAAP」を活用したAPIセキュリティ強化方法を解説
クラウドの利用拡大でサイバー攻撃に狙われるリスクが高まっているAPI。そのセキュリティをどう強化していけばよいのでしょうか。 本セミナーは、「OWASP API Top 10」に対する具体的な防御策を解説します。また、多くの顧客が抱えるセキュリティ課題を解決したSCSKセキュリティのAPIに対する脆弱性診断の実績や実際に検出された脆弱性の事例を踏まえてご紹介します。さらに、APIセキュリティを強化する最適なソリューションとして「F5 XC WAAP(Web Application and API Protection)」を提案し、その活用方法を詳しく解説します。 「APIセキュリティを強化したい」「『OWASP API Top 10』に対する具体的な防御策が知りたい」「自社に最適なAPIセキュリティの実践方法を知りたい」とお考えの企業・組織のセキュリティ運用を担う方は、ぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 サイバー攻撃に狙われるAPI、「OWASP API Top 10」を踏まえた最新の防御策とは?~脆弱性診断と「F5 XC WAAP」で実現する最適な「APIセキュリティ強化方法」を解説~
11:45~11:55 質疑応答
11:55~12:00 F5ソリューションラインナップご紹介とイベント「AppWorld Tokyo 2025」告知
主催・共催
F5ネットワークスジャパン合同会社(プライバシーポリシー)
SCSKセキュリティ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
「ServiceNow」を有効活用できない現実、運用を進化させる実践ノウハウとは? ~Ser...
4.0 SCSK株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
ITSMを中心に広がる「ServiceNow」の導入
企業のDXや業務自動化が加速する中で、IT部門には従来の障害対応や管理業務だけでなく、業務部門と連携した“変革支援”の役割が求められるようになってきました。 このような背景から、ワークフロー構築やサポートデスクの運用管理など社内業務に関するシステムを一元化して運用・管理できる「ServiceNow」を導入する企業が増加しています。 特に乱立するシステムや分断されたデータの一元管理、運用プロセスの自動化といった課題解決の第一歩として、まずServiceNowの「IT Service Management(ITSM)」を導入する企業が多いです。ITSMを活用することで、IT運用の効率化、サービス品質やガバナンスの強化、業務負荷の軽減など多くの効果が期待されますが、導入後の運用フェーズには定着・活用の課題も残されています。
情報/人手不足が招く、導入後の運用フェーズで直面する課題
多くの企業がServiceNowを導入する中で、運用フェーズに入ってから「思うように使いこなせない」という課題に直面しています。 ServiceNowが備える豊富な機能を使いたいと考えていても、ServiceNow社から公表されている情報だけではアップデート情報を理解しづらかったり、活用のヒントを得られないまま立ち止まってしまうケースが少なくありません。また、社内に知見を持つ人材が乏しく、多忙な運用メンバーが日常のメンテナンスや不具合対応に追われることもあります。さらに、特定業務領域だけにとどまり、機能全体を活かしきれないまま運用されているケースも見受けられます。実際の現場では、運用担当者がメンテナンスや障害対応に追われて改善に着手する余裕がなく、バージョンアップのたびに多大な対応コストが発生するなど、負荷の高い運用に悩むこともあります。こうした課題は、ServiceNowを“定着させる”上での壁となっています。
運用最適化・自動化の成功事例と「ServiceNow Knowledge 2025」最新情報のご紹介
本セミナーは、企業・組織のIT部門にてServiceNow活用で運用最適化を進めたい担当者の方に向けて開催します。 SCSKの多数の導入・保守実績に基づく、ITSM領域における運用最適化・自動化の実現方法をご紹介します。「年1回のバージョンアップに伴う運用改善や全社活用の定着課題をどう乗り越えるか」について、有益なヒントが得られる機会です。世界中のServiceNowユーザーが集う年次イベント「ServiceNow Knowledge 2025」で発表された最新トレンドや注目機能もご紹介します。ServiceNowの有効活用を目指している方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 「ServiceNow」を有効活用できない現実、運用を進化させる実践ノウハウとは?~ServiceNow運用保守の成功事例を解説~
14:45~15:00 質疑応答
主催
SCSK株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
脱PPAPのジレンマ、“慣れたやり方を変えたくない”現場への最適解とは? ~オンラインストレ...
4.1 株式会社NSD
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業の方が対象です。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
本セミナーは、2025年1月に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により、追加開催させていただきます。
なかなか進まない「脱PPAP」対策
2020年11月、当時のデジタル改革担当大臣が宣言した「PPAP」の内閣府・内閣官房での廃止を受け、現在では行政機関だけではなく、多くの一般企業が見直しを進めています。実際、大企業から中小企業にいたるまで「当社における暗号化圧縮ファイルの利用廃止について」とWebサイトに掲載する動きも続出しています。 PPAPは、社内外におけるファイルの受け渡しにおける情報漏えい対策として広く利用されてきました。ただ、近年は「ウイルスチェックができない」「メールを傍受される危険性がある」「ZIPパスワードそのものの脆弱性」など、セキュリティ上における問題点が数多く指摘されています。ただ、脱PPAPの対策が進んでいない企業も少なくありません。
「慣れ親しんだ情報共有手段は手放せない」現場、情シスが抱えるジレンマ
なぜ、いまだにPPAPは使われ続けているのでしょうか。 PPAP運用を続けている企業・組織の中には、社内規定でその手順が定められていたり、明示的なセキュリティ対策の実施を示せるという声もあるとのことです。 また、担当者がより有効なファイル共有方法の代替対策を実施しようとしても、使い勝手の良さや慣れ親しんだ方法からの移行に現場が難色を示すこともあります。さらに、経営陣から「システム変更のコストを抑えろ」と指示された場合、なかなか踏み切れないのが現実です。
「ファイル転送システム」への移行が脱PPAPの最適解である理由
本セミナーは「重要性は分かっているけれども、脱PPAPに本腰を入れられない」というジレンマを抱えた情報システム部門やセキュリティ担当者の方を対象に開催します。 PPAPの代替手段である「オンラインストレージ」と「ファイル転送」の2つの方式の特長に触れつつ、“手軽に”脱PPAPを実現するお勧めの代替手法としてファイル転送システムを紹介するとともに、最適解である理由をご説明します。
ファイル転送システム「eTransporter」は何がすごい? 特徴的な機能/導入事例などを紹介
現在、市場には多くのファイル転送システム関連製品・サービスが存在します。企業取引の根幹を担う情報共有については、より安全面に気を配ることが重要です。 そうした中で、脱PPAP対策として、多くの企業に支持され導入されているのが「eTransporter」です。なぜ、eTransporterが選ばれているのか? 本セミナーでは具体的な活用事例を踏まえて、その理由をご紹介します。「なかなか進まない脱PPAP対策を終わらせたい」というジレンマを解消したい方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:35 脱PPAPのジレンマ、“慣れたやり方を変えたくない”現場への最適解とは?~オンラインストレージと比較、ファイル転送システム「eTransporter」が選ばれる理由を解説~
13:35~13:45 質疑応答
主催
株式会社NSD(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】【TV局関連向け】IPKVMによる統合操作環境で省人化/省スペース化を実現して放送...
4.0 ブラックボックス・ネットワークサービス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年 3月 7日(金)に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
業界全体として業務効率化、生産性の向上が求められる放送業界
放送業界では、視聴者のニーズの多様化や技術の進化に伴い、制作現場の効率化と生産性向上がますます重要な課題となっています。特に、コンテンツ制作のスピードと品質を両立させるためには、円滑に作業できる環境を整備することが求められてます。限られた予算の中で人員リソースを最大限に活用するため、機器設置ルーム間の移動時間削減や、シンプルな操作性で複数の機器を活用することが求められています。
番組制作業務に求められる機器操作環境とは
番組制作現場において、機材やモニタリング環境の使い勝手や効率性は、スタッフの作業負担に大きく左右します。特に、機材の配置や操作方法が煩雑化している現場では、スタッフが複数の機器を操作する際に混乱を招いたり、時間を無駄にしたりすることがよくあります。このような課題を解決するためには、機器操作の一元化とリモート操作環境の整備が必要不可欠です。現在導入しているものの、効果的に利用できていない場合や、未だ導入できていない場合、どこから手をつけて良いのかに苦慮している現場担当者もいます。
放送関連機材の遠隔操作を実現するKVMのIPネットワーク部分をSDIと比較、事例も含めて紹介
KVMに限った話ではありませんが、安定・簡単というイメージのあるSDIと比べ、IP化することによる懸念をお持ちの方もまだまだいるかと思います。 本セミナーでは、SDIと比較してのIP化の利点や、安定性や導入の難易度についても、仕組みや具体的な事例などを交え解説をしていきます。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:55 【TV局関連向け】IPKVMによる統合操作環境で省人化/省スペース化を実現して放送関連業務の効率向上 ~マスター監視・回線センター・中継車・ポスプロ・スタジオ向け、IP化の利点をSDI比較含め解説~
12:55~13:05 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
ブラックボックス・ネットワークサービス株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
もう迷わない!最適なバックアップ手法を見つけるための基礎知識を解説
丸紅I-DIGIOホールディングス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「marubeni-idigio.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
同業他社様からのご登録は、誠に勝手ながらお断りさせていただきます。
ウェビナーの見どころ
データは企業の生命線。しかし、バックアップは「取っているから安心」と思い込んでいませんか?実際のところ、多くの企業がバックアップを実施していても、いざという時に絶対にデータを復元できるとは限りません。
本ウェビナーでは、バックアップの基本から最新のトレンドまで、企業規模に応じた最適な手法を徹底解説します。特に近年増加するランサムウェア被害に対する効果的な対策や、事業継続を実現するためのアプローチをご紹介します。
弊社取り扱いのCohesity社のソリューションを例に、データ保護の落とし穴や、リストア成功率を高めるためのポイントなど、実務に即した知識をお伝えします。バックアップは「取る」だけでなく「戻せる」ことが重要です。貴社のデータ保護戦略を見直す絶好の機会となるでしょう。
こんな方におすすめ
・バックアップは実施しているが、本当に復元できるか不安がある方 ・現在もバックアップソフトを使用しているが、限界を感じている方 ・ランサムウェア対策としてのバックアップ戦略を強化したい方 ・事業継続計画(BCP)のために、バックアップを見直したい方 ・バックアップの基礎から体系的に学びたいIT担当者・管理者の方
ぜひこの機会に、データ保護の「当たり前」を見直し、真に安心できるバックアップ体制の構築へ一歩踏み出しましょう。
登壇者
丸紅I-DIGIOグループ デジタルソリューションセグメント
デジタルプラットフォーム事業本部 事業推進部
本杉 聡
丸紅I-DIGIOグループ デジタルソリューションセグメント
デジタルプラットフォーム事業本部 事業推進部
柏崎 大知
概要
開催日時 2025年6月6日(金)14:00-15:00
開催場所 オンライン(Zoom) ※途中入退室可
参加費 無料(事前登録制)
視聴方法 本セミナーはZoomウェビナーを使用して実施します。本ページからのご登録後
会期当日までにZoomの登録URLをお送りしますので、メール内のURLより参加をお願いします。
お問い合わせ先 ご不明な点等ございましたら、以下宛先までご連絡頂けますと幸いです。
丸紅I-DIGIOホールディングス株式会社 経営戦略本部 事業戦略部
E-Mail:DM@marubeni-idigio.com
ウェビナーツール「Zoom」を利用して開催します。上記でご登録いただく個人情報の一部(氏名・メールアドレス)は、Zoom Video Communications, Incに提供いたします。
主催
丸紅I-DIGIOホールディングス株式会社(プライバシーポリシー)
協力
Cohesity Japan株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
Microsoft 365 Business Premium で実現するゼロトラスト環境 ~...
株式会社ネットワールド
本セミナーはWebセミナーです
Teams で配信いたします。 参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
概要
近年、リモートワークの一般化やサイバー攻撃の高度化によって、企業規模にかかわらずセキュリティの考え方を改めて見直す必要性が出てきました。そこで、従来の境界型セキュリティから、次世代型のセキュリティモデルである「ゼロトラスト」への転換に興味を持たれる担当者様も多いのではないでしょうか。
本セミナーでは、日本マイクロソフト株式会社のご担当者様にご登壇いただき、Microsoft 365 のプランの一つである Microsoft 365 Business Premium を利用して、どのように「ゼロトラスト」を実現していくか、Microsoft社が考えるセキュリティの在り方について導入事例を踏まえてご説明いただきます。 ネットワールドからは、各種 Microsoft 365 プランとの比較や、 Microsoft 365 Business Premium に含まれる機能について概要をご説明。導入・販売にあたっての当社からの各種ご支援についてご紹介いたします。
「ゼロトラスト」をどのように実現するかお悩みの方はもちろんですが、ゼロトラストはよくわからないがご興味を持たれた方、導入にハードルを感じている方も、まずは本セミナーにご参加ください。
対象
・パートナー企業様 ・エンドユーザー様 ※競合企業様におかれましては、ご参加をお断りする場合がございます。 ※フリーメール・プロバイダメール・キャリアメール等、企業ドメイン以外のアドレスでのお申し込みは受け付けておりません。
プログラム
<14:00 ~ 14 :10> セキュリティ課題を解決するプラン選択:Microsoft 365 Business Premiumとは
株式会社ネットワールド マーケティング本部クラウド推進部 クラウドビジネス課 鹿野 宏太
<14:10 ~ 14 :45> 中小企業のためのゼロトラストセキュリティ: Microsoft 365 Business Premiumの活用法
日本マイクロソフト株式会社 コーポレートソリューション統括本部 パートナーソリューション本部 吉井 健太 氏
<14:45 ~ 14 :55> ネットワールドの支援体制
株式会社ネットワールド マーケティング本部クラウド推進部 クラウドビジネス課 鹿野 宏太
※プログラムは、予告なく変更する場合がございます。
関連サイト
Microsoft 製品情報はこちら
主催
株式会社ネットワールド プライバシーポリシー 業務別の個人情報取り扱い(イベント・セミナー開催) 業務別の個人情報取扱い(メールマガジン運営)
協賛
日本マイクロソフト株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。