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(動画・資料)

“あの人しかできない”をなくす、引き継ぎの新しいカタチ ~OJTに頼らない、ナレッジ共有の仕...

3.5 株式会社テンダ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

ベテラン依存・引き継ぎ不全が、現場の停滞と人材育成のボトルネックに

業務のコツや判断の勘所が、ベテランの頭の中に留まったまま――。 異動や退職のたびに引き継ぎがうまくいかず、現場の混乱や生産性低下につながっていませんか? ナレッジの属人化は、業種を問わず、現場の成長を阻む大きな課題です。

OJTや口頭説明に頼らず、誰でも引き継げる仕組みをどう作るか?

忙しい現場では「見て覚える」「何度も聞く」OJTが定番ですが、再現性に乏しくミスや差も生まれがちです。 一方で、マニュアルを整備しても、現場で使われなければ意味がありません。 “誰でも引き継げる”仕組みを実現するには、わかりやすく・繰り返し学べる・更新しやすいナレッジ共有が不可欠です。

“引き継ぎの負担”を見える化と仕組みで解消 ― Dojo活用事例をご紹介

本セミナーでは、マニュアル自動作成ツール 「Dojo」 を活用し、業務の見える化とナレッジ共有によって“引き継ぎ負担”を軽減した具体的事例をデモを交えてご紹介します。 PC操作を録画するだけでマニュアルを自動生成 できるDojoは、作成工数を大幅に削減しながら、 誰にでも伝わる引き継ぎ・教育資料の整備を可能 にします。 さらに今回は、より現場での活用を広げる新たな機能強化についてもご紹介。 Dojoがどのように進化し、実務にどのような価値をもたらすのかをお伝えします。

こんな方におすすめ

  • 引き継ぎや教育が属人的で、現場が回らないと感じている方

  • OJTだけではノウハウが定着せず、ミスや手戻りが多いと感じている方

  • 業務を“誰でもできる”状態にしたいが、時間も人手も足りないと感じている方

  • マニュアルがあっても使われておらず、更新も滞っていると感じている方

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 “あの人しかできない”をなくす、引き継ぎの新しいカタチ ~OJTに頼らない、ナレッジ共有の仕組み化とは~

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社テンダ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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知らなかったでは済まされない、「Microsoft 365」バックアップの真実 ~ランサムウ...

3.9 バラクーダネットワークスジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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増えるサイバー攻撃、消えない人為ミス……「Microsoft 365」環境のデータ保護の備えは十分ですか?

企業の生産性を支える基盤として多くの企業に利用されている「Microsoft 365」ですが、その運用においてデータ保護への備えは十分でしょうか。高度化するランサムウェアなどのサイバー攻撃や自然災害、ヒューマンエラーなどのリスクが増す中、「責任共有モデル」によりMicrosoftは可用性までしか責任を負わず、データ保護はユーザー側の責任とされています。 Microsoft 365の標準機能で一定の復元は可能ですが、対象範囲や保存期間には限界があり、万全な対応とは言えません。にもかかわらず、「Microsoft 365にバックアップは不要」と考える企業は70%に上るという調査結果もあります。実際、データ損失の70%はエンドユーザーによる誤削除や内部不正が原因であり、今こそ見直しが必要です。

複雑化する運用に潜む、バックアップ運用の落とし穴

実際、Microsoft 365環境のバックアップ運用には、運用者が気づきにくい落とし穴が数多く存在します。たとえば、Teamsで送信したファイルはOneDriveやSharePointに分散して保存される構造のため、復元の手順が複雑化しやすく、誤解を招きます。 また、退職者アカウントの削除後、Exchange OnlineとOneDriveのデータは30日間保持され、その後完全に削除されます。これに気づかず、消失後に対応できない企業も少なくありません。さらに「Entra ID(旧Azure AD)」やランサムウェア対策のバックアップにまで目が届いていないケースも見受けられます。 多くの情報システム部門では、「本当に復旧できるのか」「誤削除や内部不正に対応できるのか」といった漠然とした不安を抱えがちです。Microsoft 365標準機能だけでは守りきれないリスクを理解し、複雑化する運用に適したバックアップ体制を再検討することが求められています。

Microsoft 365環境で実際に起きた復旧トラブル、有効な対応策を解説

実際、Microsoft 365ユーザーの中には、データ復旧に失敗したトラブルも発生しています。たとえば、退職者のアカウント削除後に重要データが完全に消失していたケースや、ランサムウェア感染後にOneDrive内のファイルが暗号化され、復元できなかった事例もあります。Microsoft 365のバックアップに関する誤解に起因するケースが多く、正しく理解した上で適切な対応策が求められます。 本セミナーでは、実際に起きた復旧失敗の例をもとに、Microsoft 365環境におけるバックアップの重要性を解説します。また、Microsoft 365のバックアップ対策の最適解として「Barracuda Cloud-to-Cloud Backup」をご提案。個別ファイル・フォルダ単位でのリストアや、Entra IDの保護、容量無制限、ランサムウェアスキャン機能など、ランサムウェア対策にも役立つより柔軟で確実なバックアップ運用を支援できる特長などを紹介します。 また、Microsoft 365導入支援においてバックアップが後回しにされがちな課題や、追加提案が難しいと感じているリセラー・パートナー企業にとっても、差別化と提案力を高めるヒントが得られる内容となっています。「信頼できる安心・安全なバックアップを実現するには、どうすれば良いのか?」とお悩みの方は、ぜひご参加ください。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 知らなかったでは済まされない、「Microsoft 365」バックアップの真実~ランサムウェア感染でも“確実に復旧”できるバックアップ戦略の進め方~

15:45~16:00 質疑応答

主催

バラクーダネットワークスジャパン株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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DXを現場に根づかせ、ノーコードを全社で活用するために必要な要素とは? ~kintoneを例...

3.4 AJS株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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ノーコードが導入されても、現場で活用されなければDXは加速しない

近年、ノーコードツールの導入が急速に進んでいます。とりわけ、従来IT部門に依存していた業務改善を、現場主導で行う手段として注目されています。しかしDXが本質的に機能するかどうかは、ツールを入れたかどうかではなく、「現場が自ら使いこなしているかどうか」にかかっています。ノーコード活用は、単なる業務効率化にとどまらず、DXを組織に根づかせる鍵となります。

なぜノーコード導入が全社DXに繋がらないのか?

ツールの導入が先行する一方で、「なぜか現場で浸透しない」「一部の部署だけに留まってしまう」といった課題に直面する企業が後を絶ちません。ノーコードは導入されていても、実際にはごく一部の部署や個人に限定され、組織全体で活かしきれないケースが多くあります。活用が定着せず、取り組みが点在したまま終わってしまう。その背景には、さまざまな要因が複雑に絡み合っており、全社展開には想像以上のハードルが存在します。

大企業でも活用できる!kintoneによるノーコード展開の実践ポイント

このセミナーでは、kintoneを活用してノーコードを現場に根づかせ、全社展開につなげる実践的なポイントを紹介します。現場が動くマインドセット、社内に広げる仕掛け、情シス・推進チームの役割など、定着に欠かせない要素を整理してお届けします。 また近年、サイボウズは大企業へのkintone導入を本格化しており、中小企業向け」というイメージを超えて、1000人超の企業での活用も進んでいます。本セミナーでは、こうした動きも踏まえて、大企業でこそ活きるノーコード展開についても掘り下げていきます。 ノーコードを全社的な成果につなげるための具体策が得られる内容です。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 DXを現場に根づかせ、ノーコードを全社で活用するために必要な要素とは? ~kintoneを例に展開メリットから仕組み・施策・マインドセットまで解説~

13:45~14:00 質疑応答

主催

AJS株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】大手資材メーカーや大規模病院が実現した「脱VPN」の方法 ~ ランサムウェア攻撃に...

3.6 かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、2025年7月18日(金)開催セミナーの再放送です。

日本国内で被害が拡大するランサムウェア

日本国内でのランサムウェア被害が急増しています。 例えば大阪の医療機関での大規模なランサムウェア攻撃では、電子カルテを含む総合情報システムが利用不能となり、救急診療や外来診療、予定手術などの診療機能に大きな支障をきたしました。 完全復旧まで約2ヵ月以上を要し、調査・復旧費用や診療制限などの逸失利益は数十億円規模とされています。 大手自動車メーカーの取引先企業におけるランサムウェア攻撃では、自動車メーカーの国内の全ての工場・ラインが停止する事態となりました。 最近の大手出版社・メディアや外食チェーンにおけるランサムウェア被害も、大きな注目を集めました。 ランサムウェア攻撃は、業種を問わずさまざまな企業に大きな被害をもたらしています。

VPNが、ランサムウェア攻撃の起点になっている

ランサムウェア攻撃の多くが、VPNを侵入路としています。 特に古いVPN装置の場合、脆弱性に問題があったり、一度内部ネットワークに侵入しさえすればそこから先のアクセス制御が行われていないことが多く、悪用されやすい状況です。 このようなVPNのセキュリティリスクには、どう対応すればよいのでしょうか。

大手資材メーカーや大規模総合病院における「脱VPN」の方法と事例を解説

本セミナーでは、ゼロトラスト接続サービス「KeygatewayC1」を活用して実際に「脱VPN」を実現している事例をご紹介します。 KeygatewayC1を導入することで、どのようにしてVPNに代わる安全なアクセス環境を構築し、ランサムウェアのリスクを低減したのか、その具体的な方法についてお伝えします。

ライブでの視聴・別日程の再放送も併せてご検討ください

このWebセミナーは、 7月 18日(金) 12:00~13:00 にライブにて開催いたします。講演者による質疑応答がございます。

また、 7月 25日(金) 09:00~10:00 に再放送を予定しています。ご都合のよいほうをお選びください。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 大手資材メーカーや大規模病院が実現した「脱VPN」の方法 ~ランサムウェア攻撃におけるVPNのリスクと、KeygatewayC1による代替方法を解説~

09:45~10:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】Kubernetesモニタリングの複雑さを解消する方法 ~クラスタからアプリ、ログ...

4.0 ワタップ・ジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは7月9日に開催したセミナーの再放送です。ご好評により再放送が決定いたしました。

Kubernetes普及の裏で増える運用と監視の複雑化

クラウド活用やマイクロサービス化が進む中、Kubernetesは企業IT基盤の中核として急速に普及しています。しかしその裏では、構成要素の多さや役割分担の曖昧さ、ログやアプリの可視化困難といった運用上の課題が顕在化しています。特に、コンテナのライフサイクルの速さやスケーリングの複雑さが障害対応時の壁となり、ビジネスを脅かすリスクも存在します。現場では、複数のOSSを組み合わせた手間のかかる監視体制に限界を感じており、商用Kubernetes監視サービスへのコストハードルも高い中、Kubernetes運用上の効率性と対応力の向上、運用コストの軽減といった課題への解決策が求められています。

断片的な監視環境が障害対応と業務効率を阻害

多くの企業では、複数のオープンソースを組み合わせてKubernetes監視を行っていますが、それぞれのツールの構築・連携・保守には多大な工数がかかり、本来注力すべきアプリケーション開発やサービス改善が後回しになる状況が生まれています。また、ノード、Pod、アプリケーション、ログといった複雑な構成要素を横断的に把握できないため、障害の発生源を特定するのに時間がかかり、結果としてKubernetes導入の目的を失うリスクが高まっています。

Kubernetes監視の手間と混乱を一発で解決する方法

本セミナーでは、Kubernetes監視の手間と混乱を一発で解決する方法と題し、クラスタからアプリケーション、ログまでを一気通貫で可視化できるWhaTap Kubernetes Monitoringを用いた、課題解決策についてご紹介します。煩雑な監視ツール群を一本化し、障害対応の迅速化や運用工数の大幅削減を実現した事例を交えながら、リアルタイム性・多角的な可視性・容易な導入といった特長を紹介し、Kubernetes運用に悩む現場に、即効性のあるベストプラクティスを提示します。是非ともご参加ください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:50 Kubernetesモニタリングの複雑さを解消する方法~クラスタからアプリ、ログまで一気通貫で可視化~

11:50~12:00 質疑応答

主催・共催

ワタップ・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー

ロジカル・アーツ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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増え続ける攻撃対象、限られた予算でも実現できる“効率的な脆弱性対策”とは? ~サイバー攻撃者...

3.8 GMOサイバーセキュリティbyイエラエ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業の方を対象に開催します。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

SIerやWeb開発・制作企業などIT事業者の方は、ぜひ8月1日開催セミナー「なぜ今、「セキュリティ診断」がSIer/Web開発企業の新しい収益源として注目されているのか?~専門知識は不要、提案力と競合優位性を高める「脆弱性診断ツール」活用術を解説~」への参加をご検討ください。

サイバー攻撃のリスクが急増する外部公開資産、特に狙われるのが“未把握資産の脆弱性”

インターネットやクラウドサービスの普及、IoT(モノのインターネット)デバイスの増加、ビッグデータや人工知能などの技術活用が進み生活が豊かになる一方で、インターネットに公開されたIT資産を狙うサイバー攻撃のリスクが増大しています。 攻撃者は「OSINT技術(公開情報を活用したデータ収集・分析技術)」を活用することでサイバー攻撃の入口となる外部公開資産のセキュリティ状態を調査します。 外部に公開されているIT資産としては、事業部門が主導で立ち上げたWebサイトやサーバ、従業員が業務利用するクラウドサービスなど、管理側での情シス担当者が把握しきれないものも含まれています。それらの中にはセキュリティが甘い状態で放置されており、簡単な調査ですぐに脆弱な状態であることが分かる資産も散見されます。

セキュリティ診断にかかる膨大なコスト、全社的な資産情報をどう把握・管理すべき?

こうしたサイバー攻撃から自組織を守るために、重要な役割を担うのが「セキュリティ診断」です。一般的にセキュリティ診断とは、システムやネットワーク、Webアプリケーションなどに存在する脆弱性を発見し、攻撃リスクを評価するための調査・検査を指します。 ただ、多くのシステムやサービスは日々更新され、構成変更や新規公開によって新たな脆弱性が発生する可能性が常にあるため、一度の診断では不十分です。また、攻撃手法や脆弱性情報は日々進化しています。最新の攻撃動向や脆弱性情報に基づいて再評価することで防御力を高めることが可能です。 さらに子会社やグループ会社を保有する企業では、外部公開IT資産の棚卸しができていなかったり、大量のIT資産に対する最新の状況を把握できないことが起きています。 それらを適切に把握した上で全社的な対策ができなければ、サイバー攻撃などのセキュリティ・インシデントのリスクを高める原因となります。その一方で、全ての外部公開資産にセキュリティ診断を実施しようとすると、膨大なコストや手間ががかかってしまうの実情です。

効率的な脆弱性管理による「診断コスト最適化」のポイントを解説

そうした状況の中、サイバー攻撃から自組織のIT資産を守るにはどうすれば良いのでしょうか。実は、コストを抑えて効率的に脆弱性診断を実施するためには「攻撃者の行動原理を理解して戦略的に対処する」ことが重要です。 そこで本セミナーでは、サイバー攻撃の最新動向をもとに「なぜ、攻撃者は外部公開資産を狙ってくるのか」を解説するとともに、セキュリティ強化の初歩として外部公開資産を把握することの重要性を解説します。 さらに攻撃者の行動原理を踏まえた上で、限られた予算でも効率的に脆弱性管理を実現する方法をご提案します。特に「組織内の様々な部署が大量のサイト(ドメイン)がある」「子会社やグループ会社など多くの外部公開IT資産の管理に課題がある」という方にお勧めのセミナーです。効率的な脆弱性管理による「診断コスト最適化」のポイントを知りたい方は、ぜひご参加ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 増え続ける攻撃対象、限られた予算でも実現できる“効率的な脆弱性対策”とは?~サイバー攻撃者の行動原理から導き出す、「診断コスト最適化」ポイントを解説~

14:45~15:00 質疑応答

主催

GMOサイバーセキュリティbyイエラエ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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はじめてのプロポーザル案件で知っておくべき5つのポイント

株式会社うるる

本セミナーはWebセミナーです

ツールはOn24を使います。URLメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

開催概要

2025年08月04日(月) 11:00~12:00 場所:オンライン配信

セミナー内容

入札の形式は複数あり、自社にあった入札形式の案件を狙っていくことも戦略のひとつです。

今回は「プロポーザル(企画競争)形式」に絞って、その特徴を解説していきます。 一番低い金額を提示した企業が落札する一般的な競争入札とは違い、企画力が必要となるプロポーザル案件の基本的な特徴、メリットやデメリット、落札のために押さえるべきポイントを5つ解説します。 これからプロポーザル案件へ参加をお考えの方や、入札形式にはどのような種類があるのか知りたい方に向けた初歩的な内容となっております。セミナーの後半では、実際に公示されていた過去の書類から、参加に必要な条件や流れを見ていきます。

こんな方におすすめ

プロポーザル形式への参加がはじめての方 プロポーザル形式の概要を知りたい方 入札の基礎知識を知りたい方

講演内容

第1章『入札形式』 そもそも、入札形式はどれほどあるのかその種類を見ていきます。

第2章『プロポーザルとは』 プロポーザル案件の他形式との違いや、特徴を解説します。

第3章『5つのポイント』 参加にあたり、知っておくべきポイントを解説します。

第4章『プロポーザル案件』 実際に過去に公示されていた書類を見ていきます。

本セミナーは質疑応答を受け付けておりません。予めご了承下さい。

主催

株式会社うるる(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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スマホがなくても大丈夫、全員が守られる多要素認証でセキュリティ強化 ~共有端末・委託先の認証...

3.7 株式会社インターナショナルシステムリサーチ(ISR)

本セミナーはWebセミナーです

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スマホが配れない現場を、どう同じセキュリティ基準に揃えるか

多要素認証(MFA)の導入が進む中、「スマホさえあれば守れる」という前提で対策を進めている企業は少なくありません。しかし現場では、派遣社員や委託先、アルバイト、グループ会社などにスマホを配れない、あるいは持ち込めない環境が存在し、そこが攻撃者にとって格好の標的になっています。特に共有端末の利用が絡む場面では、本人確認が形式的になり、なりすましや不正アクセスの温床に。こうした“ガバナンスの外側”にある人たちの認証強化が、今や企業全体のセキュリティレベルを左右する重要な論点となっています。

スマホ認証で見落としがちなセキュリティホール

昨今はスマホを活用した認証が多くみられますが、一定数会社貸与のスマホを持たない・配れない・設定できないという制約を抱える現場が多くあります。特に委託先や派遣社員、共有端末利用者など、管理しづらい層ほどセキュリティホールになり易く、運用面でも属人的になるケースが散見されます。これにより、同じ基準でセキュリティレベルを揃えることが難しくなり、企業全体のリスクが高まっています。

誰でも使える認証で、全員を同じセキュリティ基準に引き上げる

本セミナーでは、スマホを配れない・使えない環境下でも同一のセキュリティ基準を実現する手段として、CloudGate UNOとYubiKeyを活用したスマホ不要の多要素認証をご紹介します。セキュリティキーはアプリの設定も電池も不要で、ITリテラシーを問わず、文房具のように誰でも使えるのが特長です。委託先や派遣非正規社員、共有端末利用者にも対応でき、セキュリティの抜け穴を現場単位で塞ぐことが可能です。運用負荷や復旧・紛失対応にも配慮しつつ、全社的なセキュリティベースラインの引き上げを図る現実的な方法を、ぜひセミナーで体感ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 スマホがなくても大丈夫、全員が守られる多要素認証でセキュリティ強化~共有端末・委託先の認証ホールを塞ぎ、ガバナンス外の人まで守る~

14:45~15:00 質疑応答

主催・共催

株式会社インターナショナルシステムリサーチ(ISR)(プライバシーポリシー

Yubico(プライバシーポリシー

協力

SCSK株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】HubSpotをCRM・SFA・MAツールとして活用し営業・マーケティングの成果を...

3.7 Sazae Pty Ltd

本セミナーはWebセミナーです

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本セミナーは2025年01月29日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

営業・マーケティングの課題

・営業やマーケティングの業務は特定の個人に依存しやすく、その個人が持つ知識やスキルに依存するため、業務の継続性や均質性が損なわれる。 ・ベテランの営業担当者が退職した際に、ノウハウや顧客関係が失われるリスクが高い。 ・手動でのデータ入力や報告作業など、時間と労力を要する非効率な業務プロセスがまだ存在しており、営業チームとの連携がなかなかできていない。

Hubspotの有効性と活用における課題

こうした、営業・マーケティングの見える化や業務効率化に有効なツールの一つとして、Hubspotは多くの企業で活用されています。 その利用方法も様々で、例えばCRM・CMS・SFA・MAといった使い方を行うケースが多く見られます。 Hubspotは上記のデータを一元管理し、より効率的な業務の実現と経営判断におけるデータの活用ができる点に強みがあります。 しかし、多くの企業では本当に効率的な使い方ができていなかったり、一部の機能の利用だけに留まるといったケースも見られます。 Hubspotの有効性を最大化するためには、専門家による設計・構築、運用・施策の実現といった対応が必要となってきます。

構築、運用保守、施策提案まで総合的なサポート

本ウェビナーでは、ここまでのような課題をお持ちの方へ、Hubspotの現役社員が活用方法を解説いたします。 あわせて、Hubspotのゴールドパートナーから、導入・運用時のサポートについてもお伝えいたします。 業務内容も加味しながら、Hubspotにおける最善の環境構築を実現しつつ、運用プランの提示までご対応可能です。 また、大規模なCMS案件、CRM、SFAの設計構築やグローバル対応、多言語サイト構築にも強みがありますので、様々な状況にご対応いたします。 営業・マーケティングの効率化や属人化からの脱却、Hubspotの有効性を最大化したいとお考えの方に特におすすめの内容です。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 HubSpotをCRM・SFA・MAツールとして活用し営業・マーケティングの成果を最大化する

09:45~10:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

Sazae Pty Ltd (プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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