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(動画・資料)
【EOL対策】ダウンタイムゼロを目指す RDS/Aurora MySQL バージョンアップの要点
3.6 株式会社スマートスタイル
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
RDS/Aurora MySQLのバージョン更新の必要性
AWSが提供するRDSおよびAurora MySQLは、クラウド環境における可用性や運用効率の向上に寄与する一方で、継続的なバージョン管理が求められる特性を持っています。とりわけ近年では、セキュリティパッチの適用、パフォーマンス改善、新機能の活用といった観点から、定期的なバージョンアップが推奨されており、対応の重要性はますます高まっています。 中でも、MySQLの公式サポート終了を契機として、旧バージョンのまま運用を継続するリスクが顕在化し、多くの企業がバージョンアップを含む環境の見直しを迫られています。将来的な安定運用を見据える上でも、互換性や移行に伴うリスクを十分に把握し、計画的に対応することが不可欠となっています。
互換性エラーや移行中のダウンタイムで業務影響リスク
MySQLのバージョンアップには、単なる機能追加や性能向上にとどまらず、重大な運用リスクが伴う場合があります。バージョン間の仕様変更に起因する互換性エラー、SQLの動作変更、パフォーマンスの劣化、あるいはアプリケーションとの整合性が失われるといった事象は、事前の検証や対策が不十分な場合に本番環境で顕在化し、業務停止など深刻な影響を及ぼす可能性があります。 さらに、移行作業中に発生しうる長時間のダウンタイムも、ユーザーサービスの中断や社内業務の停止といった重大なビジネスリスクを引き起こしかねません。これらのリスクを最小限に抑えるためには、影響範囲を正確に把握し、段階的かつ確実に移行を進めるための計画策定が極めて重要です。
非互換の洗い出しから移行計画の立案まで、移行成功に向けた具体的なアプローチを解説
本セミナーでは、RDSおよびAurora MySQLのバージョンアップに際して発生しがちな各種トラブルへの対応方法を、実際の事例を交えながら具体的に解説いたします。 非互換性の洗い出し方法や影響範囲の評価手法、ダウンタイムを最小限に抑えるための検証・移行ステップの立て方など、実務に直結するノウハウをご紹介いたします。特に、バージョンアップの初期検討段階にある方や、すでに計画を進めているものの不安を抱えている方にとって、今後の対応方針を明確にするための有益な内容となっております。 また、本セミナーではバージョンアップに加えて、RDS/Aurora MySQLを運用する上での一般的な課題や対策についても解説します。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 【EOL対策】ダウンタイムゼロを目指す RDS/Aurora MySQL バージョンアップの要点
12:45~13:00 質疑応答
主催
株式会社スマートスタイル(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
増える外部公開IT資産、攻撃者はどう脆弱性を狙うのか? 情シスが把握・対策すべきポイント ~...
3.9 GMOサイバーセキュリティbyイエラエ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、 2025年 4月 23日(水)に開催したセミナーの内容を含みます。
増え続ける、サイバー攻撃に狙われる「アタックサーフェース」
デジタル技術が急速に普及する中、多くの企業・組織がデジタル基盤上で様々なビジネスを展開するようになりました。 インターネットやクラウドサービスの普及、IoT(モノのインターネット)デバイスの増加、ビッグデータやAI(人工知能)などの技術活用が進む一方で、悪質な犯罪者がそれらの脆弱性を狙うサイバー攻撃を日々仕掛けてきます。特に昨今では、サイバー攻撃に狙われる攻撃対象範囲、いわゆる「アタックサーフェース」は増える一方です。
攻撃者は脆弱性をどう狙ってくるのか?
多くの攻撃者は、まず初めに公開されている情報やインターネットからアクセス可能な外部に公開しているIT資産から得られる情報を探り攻撃対象や攻撃手法を検討します。 外部に公開されているIT資産としては、事業部門が主導で立ち上げたWebサイトやサーバ、従業員が業務利用するクラウドサービスなど、管理側での情シス担当者が把握しきれないものも含まれています。未把握資産はセキュリティ対策が不十分な状態で放置されていることも多く、サイバー攻撃の入り口として狙われるリスクが増加しています。
子会社やグループ会社などを含め、外部公開IT資産の情報をどう把握すべき?
こうしたサイバー攻撃から自組織を守るためには、外部に公開されているIT資産を特定し「弱点を晒していないか」を継続して定期的に評価する仕組みを構築することが重要です。 ただ、子会社やグループ会社を保有する企業では、外部公開IT資産の棚卸しができていなかったり、大量のIT資産に対する最新の状況を把握できないことが起きています。それらを適切に把握した上で全社的な対策ができなければ、結果的にサイバー攻撃などのセキュリティ・インシデントのリスクを高める原因につながってしまいます。
経済産業省が公開したASM導入ガイダンスの解説と、手軽に導入可能なASMツールのご紹介
そうした状況の中、サイバー攻撃から自社のIT資産を守るための手法として注目されているのが「ASM(Atack Surface Management)」です。ASMは、増え続けるアタックサーフェースの把握・管理を実現する解決策として導入する機運が高まりつつあります。 2023年には経済産業省から「ASM(Attack Surface Management)導入ガイダンス~外部から把握出来る情報を用いて自組織のIT資産を発見し管理する~」(ASM導入ガイダンス)が公開されました。ASM導入ガイダンスでは、ASMに関連する各種ツールやサービスの特徴や活用方法などがまとめられています。 本セミナーでは、ASM導入ガイダンスにおけるASMの基本的な考え方や特徴、留意点、取り組み事例などを解説するとともに、国産ならではの使いやすさと導入しやすい価格帯が特徴の「ネットde診断 ASM」をご紹介します。特に「組織内の様々な部署が大量のサイト(ドメイン)がある」「子会社やグループ会社など多くの外部公開IT資産の管理に課題がある」という方にお勧めです。セキュリティ強化を図るヒントとしてぜひ参考にしてください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 増える外部公開IT資産、攻撃者はどう脆弱性を狙うのか? 情シスが把握・対策すべきポイント~経済産業省の導入ガイダンス解説と、手軽に導入可能なASMツールのご紹介~
11:45~12:00 質疑応答
主催
GMOサイバーセキュリティbyイエラエ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
EPP/EDRを無力化する“今どきのランサムウェア” 既存対策を回避する手法にどう立ち向かう...
3.9 高千穂交易株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、2025年6月19日(木)開催セミナーと同じ講演内容を含んでおります。
ランサムウェア被害は“現実の経営リスク”へ──進化する攻撃手法と広がる被害の実態
ランサムウェアは今や“経営リスク”そのものであり、毎日のようにどこかの企業・組織に甚大な影響を与えています。近年では生成AIの悪用によって攻撃手法がさらに高度化しその感染被害も急増しています。また、委託先企業を経由するサプライチェーン攻撃も拡大し、医療、製造、小売、金融、インフラなど業務停止が大きな影響を及ぼす領域を標的とするようになりました。 今後もその脅威は継続すると予想され、あらゆる業種・規模の企業にとってランサムウェア対策は喫緊の経営課題といえます。
EDRでは止められない、バックアップでも守りきれない──既存のランサムウェア対策はもはや限界
実際、ランサムウェアの攻撃手口は日々進化しており、最新のセキュリティをもすり抜けるケースが増えています。たとえば、「EDR(Endpoint Detection and Response)」などのエンドポイント製品はEDRの脆弱性を悪用するランサムウェアや手段が出現し、検知をすり抜けられたり正常に稼働しているように見えて突破されるなど対応ができないケースが増加してきています。 また、「最後の砦」とされているバックアップも暗号化されるリスクがあり、復旧できないケースも少なくありません。加えて、ルールベースの防御は未知の攻撃に対応できないなど、既存のセキュリティ対策だけでは限界があり、新しい多層的な防御体制の構築が求められています。
攻撃を受けても即復旧 ランサムウェア専用対策「Halcyon」が実現する新たな防御モデル
従来の対策では完全に防げないランサムウェア。万が一自組織が感染した場合、どうすればいいのでしょうか。本セミナーでは、その最適解として、ランサムウェア専用セキュリティプラットフォーム「Halcyon」をご提案します。 Halcyonは、従来のエンドポイント製品やバックアップソリューションではカバーしきれない領域を埋める日本初登場のソリューションです。 「既存のランサムウェア対策で十分なのか?」「万が一、ランサムウェアに感染してしまったらどうすればいい?」という悩みや不安を抱えている企業・組織の情報システム部門/セキュリティ運用部門の方はぜひご参加ください。
こんな方にお勧めです
・ランサムウェア対策を強化したい大企業・組織 ・事業停止が多大な影響を及ぼす重要インフラ領域に含まれる事業者 ・自社、または同業他社がランサムウェア被害に遭った業界・業種
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 EPP/EDRを無力化する“今どきのランサムウェア” 既存対策を回避する手法にどう立ち向かうべきか?~日本初登場のランサムウェア対策「Halcyon」で実現する強固なセキュリティ戦略~
10:45~11:00 質疑応答
主催
高千穂交易株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
“ログイン認証できたら安全”は通用しない、SIer/クラウドインテグレーターが備えるべき支援...
3.9 株式会社LogStare
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
※本セミナーは、SIer/MSP、IDaaSや認証ソリューションを扱う専門ベンダー、クラウドセキュリティ事業者などの方を対象としています。
正規アカウントが“侵入口”に クラウドサービスのなりすまし被害が急増
クラウドサービスの普及に伴い、「Microsoft 365」「Box」「Google Workspace」「Salesforce」などのSaaSが部署単位で急速に導入されています。 その一方で、フィッシングや情報漏えい、パスワードの使い回しなどを起因とした正規アカウントの乗っ取りが多発し、ダークウェブ上でアカウント情報が流通する事例も確認されています。 かつてのオンプレ環境のように「社内ネットワーク=安全」ではなくなった今、IDと認証が信頼の起点であるにもかかわらず、「MFAを入れているから安心」といった誤解が、見えないリスクを放置する原因になっています。 正常なログインであっても、退職者アカウントの利用や異常なデータ操作といった“なりすまし利用”が潜む時代に突入しています。
アカウント乗っ取りを見破る鍵は「認証後の行動ログ監視」にあり
多要素認証(MFA)の導入やパスワードルールによる運用を強化しても、アカウント乗っ取りのリスクは依然として存在します。 特に、正規の認証情報を用いた“なりすまし”によるアクセスは、認証を通過することもあります。ただ、クラウドインテグレーターの多くは導入支援にとどまり、認証のセキュリティ向上、ログ監視や行動分析といった“運用後のセキュリティ”まで踏み込めていないのが現状です。 加えて、ログがクラウドやオンプレ環境、SaaSごとに分断され、認証と操作履歴が連携していないことがリスクの見逃しにつながっています。ログを“見る・活用する”体制や判断基準がない中で、今こそ「認証後の行動ログ監視」が脅威を見破る鍵として注目されています。
「認証のその先」を提案できる──セキュリティリスクの可視化が実現する支援体制とは?
本セミナーでは、SIer/MSP、IDaaSや認証ソリューションを扱う専門ベンダー、クラウドセキュリティ事業者の方を対象に開催します。不正利用の事例やリスクが見えない背景、必要な対策などとの連携、具体的なユースケースをデモを交えて解説します。また、ログの一元監視とセキュリティリスクの可視化を軸としたセキュリティ運用を実現するLogStareの支援策をご紹介します。「認証のその先」まで支援できる体制づくりに向け、提案力を高めたいSIer/クラウドインテグレーターの方は、ぜひご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 “ログイン認証できたら安全”は通用しない、SIer/クラウドインテグレーターが備えるべき支援策とは?~なりすましを見破る「認証後のログ管理」と、リスク可視化を起点とした運用支援の始め方~
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社LogStare(プライバシーポリシー)
協賛
株式会社ソリトンシステムズ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【中小企業情シス向け】Microsoft 365のセキュリティを省リソースで強化する ~In...
3.8 カコムス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
中小企業も狙われる時代 セキュリティ対策は待ったなし
サイバー攻撃の対象は今や大企業だけでなく中小企業にも広がっています。標的型メールやランサムウェアなどの被害は身近な脅威となり、取引先や親会社からのセキュリティ強化要求も年々高まる一方です。しかし人手不足や属人的なIT運用、テレワーク端末の管理の限界など、対応すべき課題に現場は追いついていないのが実情です。
セキュリティは強化したいが、選定で立ち止まっている
セキュリティ対策の重要性は理解していても、 「何を選べばよいか分からない」「対応する時間も人も足りない」 という声は多くの中小企業に共通しています。Microsoft 365のライセンスや外付けのセキュリティ製品は選択肢が多く、検討が進まないまま放置されているケースも少なくありません。その結果、現場では “分かっているのに動けない” 状態が続いています。
プランをアップグレードするだけ、簡単・最強の Microsoft 365セキュリティ強化術
本セミナーでは、Microsoft 365のエントリープラン(Apps for business、Business Basic、Business Standard)を利用中の中小企業が抱える、「対策はしたいが手が回らない」「何を選ぶべきか分からない」といった現場の声に応える形で、 Business Premiumの活用法 をご紹介します。 Intuneによるデバイス管理、Defender for Businessによるエンドポイント保護が標準搭載 されており、追加製品の選定なしでセキュリティ強化が可能。しかも管理は 少人数でも“無理なく” 回せます。導入企業の具体的な事例とともに、社内提案しやすいポイントやコスト面の納得感も解説します。さらに、350社以上の支援実績を持つカコムスの導入・構築・運用サポートについても詳しくご紹介。製品選定から導入、運用、未利用機能の活用まで体系化された支援メニューで、初期導入から継続運用まで安心して任せられる点も大きな強みです。
こんな方におすすめ
- Microsoft 365(Apps for business、Business Basic、Business Standard)を契約中で、セキュリティを見直したい中小企業の情シス担当者
- 端末管理・情報漏洩対策に不安があるが、製品を選ぶ時間がない方
- 経営層や親会社に「なぜ必要か」を説明できる材料を探している方
- 少人数でも無理なく導入・運用できる現実的な方法を知りたい方
- カコムスの実績あるサポートを活用して、安心して移行・強化したい企業様
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 【中小企業情シス向け】Microsoft 365のセキュリティを省リソースで強化する ~IntuneとDefenderを標準搭載、コスパで選ぶBusiness Premium~
15:45~16:00 質疑応答
主催
カコムス株式会社(プライバシーポリシー)
協賛
ダイワボウ情報システム株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】VDI/DaaSの「性能問題」「データ主権問題」をどう解決するか?~Azure L...
4.2 デル・テクノロジーズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年 6月 16日(月)開催セミナーの再放送です。
※当日いただいたご質問は、後日開催企業より直接回答させていただきます。
クラウド活用の足かせとなる「データ主権問題」
クラウドVDIの採用が進む一方で、企業が抱える重大な懸念が「データ主権」の問題です。金融、医療、官公庁といった業種や、他の業種でも機密情報を扱うような場面では、物理的にどこにデータが保存されるかが厳しく問われ、国外リージョンへの情報流出は法令違反につながるケースもあります。従来のパブリッククラウドではこの点がブラックボックスとなりがちであり、クラウド利用の推進そのものを制限してしまう大きな障壁となっています。
「デスクトップが遅い」というVDI/DaaSの性能問題
また、VDIやDaaSの導入によってIT資産管理やセキュリティ統制が強化されるといったメリットもある一方、エンドユーザーの体験では「動作が重い」「操作レスポンスが悪い」といった性能課題が指摘されることも多くなりました。これに対し、単なる回線帯域の強化では不十分であり、根本的なアーキテクチャ見直しが求められています。
Azure Local × NVIDIA vGPUで実現する、次世代ハイブリッドVDI環境
本セミナーでは、Microsoft Azureの国内限定リージョン「Azure Local」と、NVIDIA vGPUを組み合わせた最新VDI環境をご紹介します。Azure Localにより、データの物理配置を日本国内に限定でき、データ主権リスクを最小化。さらにvGPUにより、高負荷業務にも対応する高性能な仮想デスクトップを実現します。セキュリティ・法令遵守・パフォーマンスを同時に満たす次世代の選択肢として、具体的な活用事例や構成を交えて解説します。
開催日程 | 詳細・お申込ページ
ご都合の良い日程にお申込ください。
【ライブ】6月16日(月)14:00~16:00 | お申込はこちら 【再放送】6月30日(火)14:00~16:00 | お申込はこちら 【再放送】7月10日(木)11:00~13:00 | お申込はこちら 【再放送】7月18日(金)11:00~13:00 | お申込はこちら
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 Azure Virtual Desktop をハイブリッドで利用するために必要な知識
【講演内容】 AVD on Azure Localのコンセプトから料金体系、知っておくべき技術的なポイントを解説します。Azureの仕組みをどこまで使うのか、オンプレミスには何が残るのか、GPU対応はどのように行われるのかなど、既存のVDIやワークステーションの置き換えの可能性について検討する材料をご確認ください。 また、最新サーバーOS Windows Server 2025 Hyper-VのGPU対応についても触れる予定です。
【登壇者】

日本マイクロソフト株式会社 パートナー技術統括本部 シニア パートナーソリューションアーキテクト 高添 修 氏
11:45~12:05 ついに“GPU分身の術”に対応!Azure Local & Windows Server 2025+NVIDIA vGPU(GPU-Partitioning)で広がる 不可能を可能にする仮想デスクトップ
【講演内容】 12年の歴史を持つ、“GPU分身の術”と表現されるNVIDIA vGPU。 GPUメモリを分身させて複数台の仮想マシンでGPUコアを最大限共有しながら利用可能です。Windows10、11でCPUに負担が掛かっているグラフィックス処理を仮想GPUに任せてCPU負荷軽減、Web会議や動画などのあらゆるパフォーマンスを改善して、仮想マシンのサーバ集約率も向上。さらにAIや解析、設計開発や映像制作も可能にする”不可能を可能にする仮想デスクトップ“をご紹介します。
【登壇者】

エヌビディア合同会社 エンタープライズ事業本部 vGPUビジネス開発マネージャー 後藤 祐一郎 氏
12:05~12:25 Azure Localで実現するハイブリッドクラウドの最適解
【講演内容】 クラウド移行を進める中で、「すべてをクラウドに移すべきか?」と悩む企業は少なくありません。Azure Localを活用することで、オンプレミスの強みを活かしながらクラウドの柔軟性を享受する方法を解説します。 オンプレミスとクラウドの強みを組み合わせ、ビジネスに適したIT環境を構築する方法や、ハイブリッドクラウドのユースケース、セキュリティやレイテンシーの課題解決策についてもご紹介します。
【登壇者】

アバナード株式会社 クライアントソリューション本部 Azureプラットフォーム統括 リードアーキテクト 吉松 龍輝 氏
12:25~12:40 極意を極めたAzure Local & Windows Server HCI
【講演内容】 36年以上のマイクロソフトとのパートナーシップから実現したデル・テクノロジーズのAzure Local。AVD on Azure Localに最適化され、さらに強力なパフォーマンスと柔軟性を提供するAzure Localの管理機能、保守、検証環境、ユースケースについて詳しく解説します。 実績豊富なWindows Server OSを搭載したHCIとともデル・テクノロジーズの特長をご紹介いたします。
【登壇者】

デル・テクノロジーズ株式会社 インフラストラクチャー・ソリューションズ営業統括本部 マイクロソフトソリューション部 ビジネス開発 山野邊 真澄
12:40~13:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は、後日開催企業より直接回答させていただきます。

主催
デル・テクノロジーズ株式会社(プライバシーポリシー)
協賛
日本マイクロソフト株式会社(プライバシーポリシー)
エヌビディア合同会社(プライバシーポリシー)
アバナード株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】大手資材メーカーや大規模病院が実現した「脱VPN」の方法 ~ ランサムウェア攻撃に...
3.4 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、2025年7月18日(金)開催セミナーの再放送です。
日本国内で被害が拡大するランサムウェア
日本国内でのランサムウェア被害が急増しています。 例えば大阪の医療機関での大規模なランサムウェア攻撃では、電子カルテを含む総合情報システムが利用不能となり、救急診療や外来診療、予定手術などの診療機能に大きな支障をきたしました。 完全復旧まで約2ヵ月以上を要し、調査・復旧費用や診療制限などの逸失利益は数十億円規模とされています。 大手自動車メーカーの取引先企業におけるランサムウェア攻撃では、自動車メーカーの国内の全ての工場・ラインが停止する事態となりました。 最近の大手出版社・メディアや外食チェーンにおけるランサムウェア被害も、大きな注目を集めました。 ランサムウェア攻撃は、業種を問わずさまざまな企業に大きな被害をもたらしています。
VPNが、ランサムウェア攻撃の起点になっている
ランサムウェア攻撃の多くが、VPNを侵入路としています。 特に古いVPN装置の場合、脆弱性に問題があったり、一度内部ネットワークに侵入しさえすればそこから先のアクセス制御が行われていないことが多く、悪用されやすい状況です。 このようなVPNのセキュリティリスクには、どう対応すればよいのでしょうか。
大手資材メーカーや大規模総合病院における「脱VPN」の方法と事例を解説
本セミナーでは、ゼロトラスト接続サービス「KeygatewayC1」を活用して実際に「脱VPN」を実現している事例をご紹介します。 KeygatewayC1を導入することで、どのようにしてVPNに代わる安全なアクセス環境を構築し、ランサムウェアのリスクを低減したのか、その具体的な方法についてお伝えします。
ライブでの視聴も併せてご検討ください
このWebセミナーは、 7月 18日(金) 12:00~13:00 にライブにて開催いたします。講演者による質疑応答がございます。 ご都合のよいほうをお選びください。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 大手資材メーカーや大規模病院が実現した「脱VPN」の方法 ~ランサムウェア攻撃におけるVPNのリスクと、KeygatewayC1による代替方法を解説~
09:45~10:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
オールフラッシュSANの最前線:NetApp ASAシリーズの全貌と最新トレンドを解説
丸紅I-DIGIOホールディングス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ウェビナーツール「Zoom」を利用して開催します。上記でご登録いただく個人情報の一部(氏名・メールアドレス)は、Zoom Video Communications, Incに提供いたします。 また、ご登録いただきました個人情報は、本セミナーの協力企業であるNetApp合同会社(日本法人)、NetApp Inc. (米国本社)に提供し、共同使用いたします。 参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
同業他社様からのご登録は、誠に勝手ながらお断りさせていただきます。
ウェビナーの見どころ
近年、ビジネスのデジタル化やデータ量の急増に伴い、ストレージインフラにはこれまで以上の高性能・高可用性・運用効率が求められています。
本ウェビナーでは、注目を集めるNetAppのオールフラッシュSAN「ASAシリーズ」にフォーカスし、その全貌と市場の最新トレンドを徹底解説します。 パフォーマンスやコスト削減、運用効率化など、企業がオールフラッシュストレージを導入する主な理由や、業界ごとの活用事例もご紹介。
さらに、NetAppのSANソリューションの特徴や、最新製品ラインナップ、高可用性・拡張性を実現するポイントについても詳しく解説します。 「SANストレージの選定に迷っている」「NetApp製品の最新情報を知りたい」「今後のストレージ戦略を検討したい」というご担当者様に最適な内容です。ぜひご参加ください。
こんな方におすすめ
・SANストレージのリプレースや新規導入を検討している方 ・NetApp製品の最新動向や機能に興味がある方 ・現在NetAppまたは他社ストレージを利用中で、今後の選定に悩んでいる方 ・システムの高可用性・パフォーマンス向上を目指している方 ・企業のITインフラや仮想基盤の運用担当者・意思決定者 ・最新のオールフラッシュストレージ市場動向や事例を知りたい方
登壇者
ネットアップ合同会社
ソリューション技術統括本部 東日本技術本部
パートナーテクニカルリード 比良 俊也 氏
丸紅I-DIGIOグループ デジタルソリューションセグメント
デジタルプラットフォーム事業本部 事業推進部
本杉 聡
概要
開催日時
2025年7月25日(金)14:00-15:00
開催場所
オンライン(Zoom) ※途中入退室可
参加費
無料(事前登録制)
視聴方法
本セミナーはZoomウェビナーを使用して実施します。本ページからのご登録後、会期当日までにZoomの登録URLをお送りしますので、メール内のURLより参加をお願いします。
主催
丸紅I-DIGIOグループ デジタルソリューションセグメント
お問い合わせ先
ご不明な点等ございましたら、以下宛先までご連絡頂けますと幸いです。 丸紅I-DIGIOホールディングス株式会社 経営戦略本部 事業戦略部 E-Mail:DM@marubeni-idigio.com
主催
丸紅I-DIGIOホールディングス株式会社(プライバシーポリシー)
協力
ネットアップ合同会社(プライバシーポリシー)
NetApp inc.(プライバシーポリシー)
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官公庁の入札・取引で“必須条件化”するセキュリティ評価制度「JC-STAR」とは? ~IPA...
3.8 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
官公庁入札・取引の新たな条件となりつつある「JC-STAR」制度
製品がデジタル化・スマート化するにつれ、製品におけるセキュリティ脆弱性が利用上の安全性を左右する重大な問題として認識され、修正やサポートを含めた体制整備が求められています。近年、サプライチェーン全体を狙ったサイバー攻撃が増加しており、中小企業を含む広範な取引先に高度なセキュリティ対策が求められるようになりました。 こうした背景のもと、「セキュリティ要件適合評価・ラベリング制度(JC-STAR)」が2025年3月から運用が開始されました。JC-STARは、製品やサービスが特定のセキュリティ要件に適合しているかを評価し、その結果をラベルとして表示する制度です。これにより、利用者は製品・サービスのセキュリティレベルを客観的に判断できるようになり、安全な選択が可能になります。製品・サービス提供者にとっては、自社のセキュリティ対策の信頼性をアピールし、競争優位性を確立する強力なツールとなります。 特に官公庁ビジネスにおいては、入札や契約の前提条件として求められることが予想されるため、今後の官公庁ビジネスを左右するとも言われています。
「制度の全体像がつかめない」「進め方が分からない」という現場の声も
JC-STAR対応の重要性が高まる中、現場からは「自社製品においてどの水準まで対策すれば、JC-STARの要件を満たすのか」「セキュリティの知識がないと対応が難しい要件が含まれているため、対応が遅れている」といった声が多く聞かれます。特に中堅・中小企業では、技術的対策だけでなく、開発・運用プロセスの整備といった多面的な対応が求められることから、社内で誰が旗振り役を担うのかも定まらず、準備が進まない状況が散見されます。 さらに、評価ガイドや要件の難解さ、NIST(米国国立標準技術研究所)やCRA(欧州サイバーレジリエンス法)などとの違いが把握しづらいことも、対応を遅らせる要因となっています。こうした中で「セキュリティは難しい」という先入観を排除し、まずは制度の構造や対応の優先順位を整理することが、対応の第一歩となります。
技術審議委員が語る、つまずきやすいポイント/効率的な対応のヒント
JC-STAR対応を進める上で「どこから始めればいいか」といった悩みを抱える企業は少なくありません。そこで本セミナーでは、JC-STAR技術審議委員会の委員を務め、各種国際標準の策定にも携わる製品セキュリティの専門家が、JC-STARの要件を分かりやすく解説するとともに、これまでの支援実績をもとに対応企業がつまずきやすいポイントとその回避策を説明します。 また、GMOサイバーセキュリティ by イエラエが提供する、主要な製品セキュリティ関連法規・認証への対応支援サービスもご紹介。官公庁向け製品を扱う商社やSIerの方々にとって、制度対応の“迷い”を解消する絶好の機会です。「制度の全体像がつかめない」「何から手をつければよいか分からない」とお悩みの方は、ぜひご参加ください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 官公庁の入札・取引で“必須条件化”するセキュリティ評価制度「JC-STAR」とは?~IPA技術審議委員が語る、制度概要や他規格との違い、失敗しない対応ポイント~
15:45~16:00 質疑応答
主催
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。