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(動画・資料)

クラウド活用で実現する電話応対業務のワークスタイル変革 〜電話のクラウド化や生成AIによる自...

3.6 東日本電信電話株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

電話業務においてもクラウド活用が進んでいる

近年、企業における電話業務でもクラウドの活用がされています。テレワークやシェアオフィスの活用が進んでいる中でオフィスに固定回線を設置するメリットが少なく、かつクラウド電話では従来の電話に加えて付加機能が利用可能なため様々な目的から普及が進んでいます。しかし、電話システムへのクラウド活用について実際にどのような機能があるのか、導入プロセスがわからないという企業担当者は少なくありません。

ワークスタイルの変化への対応や受電業務の負担軽減に悩む企業は多い

テレワークや出社とのハイブリットなど多様なワークスタイルが広がる中で、クラウド電話システムを活用して社員が場所を問わずに電話対応可能にして、業務の分散化と負担軽減を実現したい、AIを活用することで既存の受電業務を効率化することで社員がより付加価値の高い業務に専念できる環境を作りたい等企業よって様々な課題があります。そのためそれぞれの企業は自社に適した環境の整備の側面、新技術を取り入れた業務変革が必要となっています。

クラウドの活用で電話業務の効率化を包括的に解説

クラウド技術を活用した電話業務の効率化は、どこでも働くことができる環境整備やAIを活用した電話取次や、簡易な問い合わせの自動応答など、さまざまな付加価値を提供することができます。本セミナーでは、これらのポイントを具体的な事例とともに解説し、クラウド電話の導入、生成AIの活用を推進するポイントを解説致します。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 クラウド活用で実現する電話応対業務のワークスタイル変革 〜電話のクラウド化や生成AIによる自動応答の活用〜

15:45~16:00 質疑応答

主催

東日本電信電話株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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何故、営業はSFAを使わなくなるのか? 営業のマネジメント(予実管理・案件管理)を「そのまま...

株式会社ニューコム

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「newcom07.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

セミナー概要

営業DXを通じて、自社の営業プロセスをより洗練させたものに再構築する... そういった目的のもとSFAは導入されます。

しかし、実際には、多くの企業でSFAが十分に活用されません。入力が進まなかったり義務だからと実績登録だけに使われたりしています。

何故、営業はSFAを使わなくなるのか?どうすれば、SFAを使いこなし営業DXを推進できるのか?

本セミナーでは、最新の事例とともに、その議問にお答えします。

日立ハイテク 様

Excel UIを活かした営業台帳管理システムを構築! / S/4HANA連携で年間数十万契約の負担軽減に貢献!

Point ✓業務プロセスの変化に対応するシステムとは ✓ERPのアドオンを減らしクリーンに保つには ✓ERPとExcelの二重管理を防ぐ方法

NECネクサソリューションズ 様

SFAシステムと連動した予算管理システムを構築 / 営業プロセス改革・予算管理におけるdbSheetClientの活用

Point ✓営業活動の標準化に向けたハードルとは ✓なぜ全ての営業情報をSFAに一本化できないのか ✓SFAと予算管理を連動した仕組みとは

エネサーブ 様

SalesforceデータをExcelライクなdbSheetClientに連携

Point ✓建前はSalesforceを活用、本音はExcelで管理 ✓非エンジニアでも使えるシステムとは ✓リアルタイムな情報共有で迅速に意思決定をする

特に、以下のような課題・お悩みを抱える企業様にオススメです!

  • Salesforceを導入したが、入力が進まない
  • 実績と計画の集計の問題などで、SFAとExcelで二重管理になってしまっている
  • 社内でSFAの活性化のミッションを担っていて情報を集めている
  • これから営業DXを推進しようとしているが、推進上の注意点が知りたい

本セミナーを通じて、営業DXを推進する上での注意点と、解決すべきポイントをお伝えします。ぜひ、皆様のご参加をお待ちしています。

また本セミナー後には、ご希望される方と個別相談の時間を設けております。 個別相談では、お客様の営業DX状況を踏まえた事例を紹介しながら 具体的なアドバイスなどを提供させて頂きます。

  • 自社に合ったDXの成果事例をさらに詳しく知りたい方
  • 自社の業務の中で何がDX化(デジタル化)できるか相談したい方

などなど、ご興味をお持ちの方は、お気軽に私たちまでご相談ください。

セミナーアジェンダ

■何故、営業はSFAを使わなくなるのか?

■dbSheetClientの実演・デモ(Salesforceとの連携デモ)

■営業活動の課題を乗り越えた、営業DX3つの成果事例

▶NECネクサソリューションズ 様 SFAシステムと連動した予算管理システムを構築 / 営業プロセス改革・予算管理におけるdbSheetClientの活用

▶日立ハイテク 様 Excel UIを活かした営業台帳管理システムを構築 / S/4HANA連携で年間数十万契約の負担軽減に貢献!

▶エネサーブ 様 SalesforceデータをExcelライクなdbSheetClientに連携

■dbSheetClientを活用したDXの流れ

■個別相談(希望者のみ)

※プログラム内容については部分的に変更する場合がございます。 ※弊社の競合企業様、競合製品取扱企業様のお申込みに関しては、弊社の判断でお断りする場合がございます。 ※1社複数名でご参加の場合は、おひとり様ずつ申し込みをお願いいたします。

開催概要

開催日

2025年 2月 14日(金)

開催時間

午前 10:00 ~ 11:00

個別相談

本セミナー後には、ご希望される方と日時を調整させていただき、個別相談の時間を設けております。

開催形式

オンライン(Zoomウェビナー) ※セミナー用URLはお申し込み時にお送りします。 また、セミナー用URLはセミナー前日の開始時間(10時)とセミナー当日の開始1時間前にメールでお送りします。

参加費

無料(事前登録制)

主催

株式会社ニューコム

お問い合せ

メールアドレス:ncm.contact@newcom07.jp 電話番号:048-815-8460

主催

株式会社ニューコム(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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担当者不在・仕様書なしのレガシーシステムをどう「見える化」するか 〜VB6やVB.NET、D...

3.5 株式会社第一コンピュータリソース

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

 

担当者不在・仕様書なしのレガシーシステムが抱えるリスク

多くの企業が抱えるレガシーシステムの課題。その多くは長年の運用によって仕様書が更新されず、担当者の退職などにより、システムの全体像を把握できないという深刻な状況にあります。特にVBや古いJava、Delphiなどで構築されたシステムは、開発当初に作成されたドキュメントしか残されていないケースも多く、障害が発生した際の対応や、新たな要件に応じた改修が困難です。さらに、こうした状況が移行計画の停滞を招き、結果として運用コストの増加やビジネスの成長阻害といったリスクをもたらします。このような課題を解決するためには、まずシステムを「見える化」し、仕様を明確にすることが不可欠です。

リバースエンジニアリングだけでは解決できない現実

リバースエンジニアリングは、レガシーシステムの仕様を把握するための重要な手法であり、システム全体像を明確化するための第一歩です。しかし、それだけでは移行が成功するわけではありません。仕様が明確になった後も、それを基にした移行計画の策定や実行には専門的な知識や経験が求められます。加えて、VB6やVB.NET、Delphiといった特定言語への深い理解と対応力がなければ、計画に抜け漏れが生じ、プロジェクトの途中で頓挫する可能性もあります。リバースエンジニアリングで得た情報をどのように活用し、見える化を移行成功へと繋げるかが、次なる重要な課題となります。

見える化からマイグレーションまで、一気通貫でサポート

本セミナーでは、リバースエンジニアリングを通じてシステムの仕様を「見える化」するだけでなく、その先に必要なプロセスを包括的に解説します。独自のリバースエンジンを活用した「システムの”見える化”支援」サービスによって、既存システムのソースコードから詳細設計レベルの設計書を機械的に生成することができます。その情報を基に移行計画を立て、移行完了まで支援するサービスについてご案内予定です。

このような方におすすめです

  • VBやJava、Delphiなどのレガシーシステムのリバースエンジニアリングやマイグレーションしたいと考えている方(メインフレーム系は対象外です)
  • マイグレーションしたいが現行システムの中身が分からないため、何を移行したらよいのか判断できない方
  • 担当者が退職してしまったが、引継資料がないためシステム改修時の影響範囲調査で苦労している方

<対象言語>  ・VB5,6  ・VB.NET  ・Java  ・Delphi  ・C#  ・PL/SQL  ・Oracle Forms

 

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 担当者不在・仕様書なしのレガシーシステムをどう「見える化」するか 〜VB6やVB.NET、Delphiなどのリバースエンジニアリングからマイグレーション完遂まで〜

15:45~16:00 質疑応答

 

主催

株式会社第一コンピュータリソース(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

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【情シス座談会 キーマンと語るトークセッション第6回】 1000社超の調査データから紐解く ...

株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

概要

企業の成長にとってデジタル技術、データの活用は必須要件であり、その中核を担うのが情報システム部門です。既存システムの運用はもちろん、最近の情シスは新しい働き方を実現するIT環境の整備や、データ活用、デジタル化など、期待とタスクが急上昇している部門ではないでしょうか。

そこで本イベントではその情報システム部門にフォーカスを当て、実際に企業の情報システム部門をマネージメントされているゲスト4名を迎え議論します。 第6回の今回は、「日本企業のIT投資の実態」と題しまして、IIJが実施したIT投資に関する調査結果を紹介しながら、パネリストと共に議論します。デジタル技術の重要性が増す中、多くの企業がITへの投資を加速させています。 その投資に対する満足度や、検討から実際の実行に至る割合など、普段はなかなか知ることができない他企業のIT投資動向をご紹介します。

当日は参加者からのコメント、QAも積極的に採用しながら議論を展開します。皆様のご参加お待ちしております。

SPEAKER

no03.jpg 株式会社アクティオホールディングス 取締役 Chief Information Officer 井原 宏尚 氏

no04.jpg エクシオグループ株式会社 執行役員 ソリューション事業本部 ICTエンジニアリング本部長 DX戦略部 兼務 園 洋志 氏

no05.jpg 株式会社 LIFULL テクノロジー本部 コーポレートエンジニアリングユニット ユニット長 籔田 綾一 氏

no06.jpg 株式会社 平成建設 総務部 次長(情報システム担当) 一ノ瀬 友紀夫 氏

PROGRAM

16:00~16:05 開始の挨拶と趣旨説明

株式会社インターネットイニシアティブ

16:05~17:05(Q&A 17:05~17:25) キーマンと語るトークセッション

IIJが実施した調査結果紹介しながら、実際に企業の情報システム部門をマネージメントされているゲスト4名を迎え議論します。

テーマ:日本企業のIT投資の実態 ・自社のIT投資に対する満足度は? ・実際にどの分野に投資している? ・決済が通らなかった理由は?

※当日は皆様からのコメントも採用しながら議論を展開します ※当日の状況に合わせてお時間が変更となる可能性がございます


モデレーター

株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部 コミュニケーションデザイン室 シニアプログラムマネジャー 向平 友治


パネリスト

株式会社アクティオホールディングス 取締役 Chief Information Officer 井原 宏尚 氏

・医薬品メーカー、化学品メーカーを経て2017年アクティオ入社 ・アクティオホールディングスCIO、経営戦略部長、経営指標管理グループ長を兼務 ・自社内だけでなく顧客や仕入先を巻き込んだ、全拠点に展開する5つの変革プロジェクトを展開中


エクシオグループ株式会社 執行役員 ソリューション事業本部 ICTエンジニアリング本部長 DX戦略部 兼務 園 洋志 氏

• 長年、通信事業者でネットワークサービスの技術開発に従事 • 2019年入社。 • インフラ関連のSI事業を本業としながら、社内情報システムのインフラ部分の責任者を担う


株式会社 LIFULL テクノロジー本部 コーポレートエンジニアリングユニット ユニット長 籔田 綾一 氏

• 2010年 株式会社LIFULL入社。技術マネージャーとしてLIFULL HOME'Sの商品開発を多数手がけた。 • 2015年 Salesforce(CommunityCloud)を用いてB向け不動産ポータルサイトを立上げ、翌年オンライン受注システムを構築。 • 2017年に社内で複数存在したSalesforce組織を統合、全社的なBPRに取組む。 • 2021年現在、情報システム部門の責任者として社内システム刷新に取り組んでいる。


株式会社 平成建設 総務部 次長(情報システム担当) 一ノ瀬 友紀夫 氏

現職に新卒入社。社内の基幹システムの開発、外部サービスの導入やベンダーのコントロール、既存システムとの連携、 情報システム部門長として他部署との連携や業務マネージメントなど多方面で活動。


17:25~17:30 閉会挨拶

株式会社インターネットイニシアティブ

OVERVIEW

タイトル

【情シス座談会 キーマンと語るトークセッション第6回】 1000社超の調査データから紐解く 日本企業のIT投資の実態

会期

2025年2月14日(金)16:00~17:30(予定)

申込締切

2025年2月13日(木)15:00

形式

WEBセミナー

参加費

無料(事前登録制)

主催・共催

株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシーポリシー

株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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帳票DXを成功に導く印刷BPOの新たな選択肢

株式会社ユニリタ

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

概要

本セミナーでは、より最適な印刷BPOを選定するためのポイントや印刷BPOにより課題解決したお客様事例をご紹介します。 さらに帳票DXを成功に導く印刷BPOと各サービスを連携した方法についてご紹介します。

このセミナーでわかること

・印刷BPOのおさえておきたい選定ポイント ・印刷BPOで課題を解決されたお客様の事例 ・DX推進を実現する印刷BPOと様々なサービス連携

このような方におすすめです

・印刷BPOについて情報収集やご検討されている方 ・帳票の電子化や社内での印刷・発送業務に課題を感じている方 ・帳票業務のDX推進に関りがある方

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング

14:05~14:45 帳票DXを成功に導く印刷BPOの新たな選択肢

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社ユニリタ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】手間やコストがかかる「標的型攻撃メール訓練」をより簡単に実施するには? ~コスパ、...

3.9 KIS Security株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2024年10月8日(火)に開催されたセミナーの再放送です。

※本セミナーは、2024年8月に開催したセミナーと同一サービスの紹介内容を含んでおります。多数のご要望により追加開催が決定しましたので、お知らせいたします。

※前回のセミナーにご参加された方のお申込みは、ご遠慮ください。今回は、新規申し込みの方を対象としております。

被害が拡大するメール経由のサイバー攻撃がより脅威な存在に

近年、標的型攻撃メールやビジネスメール詐欺などメール関連のサイバー攻撃が増加してきました。特定のターゲットの詳細な情報を収集してカスタマイズするという巧妙かつ高度な攻撃手法によって、その被害が拡大しています。 IPAが公表する「情報セキュリティ10大脅威 2024(組織編)」では、4位に「標的型攻撃による機密情報の窃取」、8位に「ビジネスメール詐欺による金銭被害」など、メール経由のサイバー攻撃がランクインしています。 セキュリティ脅威の中で「ヒト」は最も重要な要因です。例えば、現在最も警戒すべき「ランサムウェア攻撃」対策を含め、すべての企業・組織は従業員のセキュリティ教育・トレーニング、セキュリティ意識の向上などに注力する必要があります。

従業員のセキュリティ意識向上に欠かせない「メール訓練」、指摘される運用課題

多くの企業・組織が標的型攻撃メールへの対策として、従業員を対象とした「メール訓練」を実施しています。従業員のセキュリティ意識の向上や悪意のあるメールを識別して適切に対応するスキルを身につけるためには有効な対策です。 ただ、訓練を運用する担当部門・担当者は、事前準備に始まりメール訓練・実施後の確認など多くの手間や時間が取られてしまいます。また、訓練時に必須となる自組織のメール環境に合わせて詳細な除外設定や、巧妙化する攻撃に即した訓練シナリオの作成、訓練対象者の受信確認やステータス確認の把握・集計などの作業は決して容易ではありません。

メール訓練を支援するサービスは複数存在しますが、対象者別の訓練内容のカスタマイズが難しかったり、実施後のステータス確認が難しかったりするサービスもあります。高度な訓練内容や配信数を増やすごとに追加費用が発生するなど、継続的にメール訓練を実施するためには、様々な運用課題を伴います。

低コストで柔軟なカスタマイズ可能、手厚いサポートが受けられる「標的型攻撃メール訓練サービス」を徹底解説

本セミナーでは、訓練実施者の負担軽減や従業員のセキュリティ意識改革に役立つ最適な方法として、標的型攻撃メール訓練サービス「KIS MailMon」をご紹介します。同サービスは「訓練実施者」視点で独自開発された簡単・便利な機能を搭載。また、カスタマイズ性に優れて充実したサポートを受けることが可能です。講演では、類似サービスとの比較などを踏まえ、コストを抑えつつ継続的にメール訓練を実施できるメリットなどを解説します。 「従業員のセキュリティ強化のため、もっと手軽にメール訓練を実施したい」とお考えの企業・組織の担当者の方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 手間やコストがかかる「標的型攻撃メール訓練」をより簡単に実施するには?~コスパ、フルカスタマイズ、サポートの3拍子揃った新基準サービス「KIS MailMon」を紹介~

11:45~12:00 質疑応答

主催

KIS Security株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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IT製品の営業の課題 ~なぜ売れないのか?なぜ説明が難しいのか?競合との差別化ポイントをどう...

3.7 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

難しい、IT製品の営業

IT製品の営業は、他の業界とは異なる独自の課題を抱えています。特に、技術的な専門知識が求められるため、製品の魅力を的確に伝えることが難しく、顧客のニーズに合った提案をするには高度なスキルが必要です。営業マネージャーとして、あなたもこの難しさを日々実感しているのではないでしょうか。

なぜ売れないのか?なぜ説明が難しいのか?競合との差別化ポイントをどう見つけるのか?

IT製品が売れない理由の一つは、顧客がその価値を理解しにくいことにあります。製品の機能や利点を説明する際、専門用語が多くなりがちで、顧客にとっては抽象的に感じられることが多いのです。さらに、競合製品との差別化を図るためには、製品の特性を深く理解し、顧客の課題に対する具体的な解決策を提示する必要があります。このような点で営業メンバーに高いスキルが求められるため、社員の中でも要員が不足しており、また新規採用も難しい状況です。

情シスやSIerの経験者が行う、IT製品に特化した「営業代行」サービスの紹介

本セミナーでは、IT製品に特化した「営業代行」サービスをご紹介します。 情シスやSIerの経験者が、貴社のIT製品を理解し、また競合他社との差別化ポイントを見出し、お客様に「刺さる提案」を行います。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング

09:05~09:45 IT製品の営業の課題 ~なぜ売れないのか?なぜ説明が難しいのか?競合との差別化ポイントをどう見つけるのか?~

09:45~10:00 質疑応答

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】ITSMプロセスの高度化の必要性とツール導入による生産性・業務品質の向上 ~ITガ...

3.4 株式会社ユニリタ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは 2024年11月22日(金)に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

ITガバナンス強化におけるITSMの必要性

ITガバナンスの強化に取り組む企業が増えており、その目的も様々なものがあります。 例えば、経営戦略に沿った投資の実現や経営リソースの効果的な活用を目的としている場合や、 コストの最適化・リスク管理といった目的を複合的に考慮し推進しているケースが多く見られます。 そうした施策を助ける手法として、ITSM(ITサービスマネジメント)の活用が広がっており、その活用により優先すべき目標・課題の可視化や、リソースの適切な分配の実現・ITリスクの予測・分析を行う企業が増えています。

「人」「プロセス」「技術・製品」の3要素を押さえた改善

こうしたITガバナンスの強化・ITSMの活用を行うためには、単にツールを導入するだけでは本来の成果を挙げることはできません。 社内人財の育成・幅広い業務プロセスの管理と改善を行いながら、ツールの導入をすることが成果を最大化するために必要なポイントとなります。 本ウェビナーでは、こうした「人」「プロセス」「技術・製品」の3要素を網羅したコンサルティングサービスをご紹介いたします。 大手IT組織において多数のITインフラの構築も行ってきた経験をベースに、ITガバナンス強化・ITSM導入の目的や、目指すべき姿、施策の対象範囲を明確にしたうえで最適な施策を提案が可能です。

ITIL準拠を簡単に実現、ユニリタのITSMツール「LMIS」

ウェビナーの後半では、株式会社ユニリタの「LMIS」をご紹介いたします。 その特長は、対応品質の標準化や属人化の解消・業務の自動化を実現できる点にあります。 例えば、変更管理・リリース管理を含む構成管理や、システム監査対応、IT統制など、実務における活用シーンが考えられ、そうしたシーンに合わせた特長をご紹介いたします。 今後ITガバナンスの強化やITSMの導入を検討されている方、コスト改善や業務効率化を推進したいとお考えの方に特におすすめの内容です。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 株式会社DXコンサルティング、株式会社ユニリタよりそれぞれ講演

12:45~13:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催・共催

株式会社ユニリタ(プライバシーポリシー

株式会社DXコンサルティング(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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プロジェクトの成功・利益率向上はどうすれば実現できるのか? ~TeamSpirit Lead...

3.9 株式会社チームスピリット

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

プロジェクト型ビジネスの特徴と課題

プロジェクト型ビジネスは、案件やクライアントからのオーダーごとに商品やサービスを提供する形式のビジネスであり、 案件や契約といった「プロジェクト」単位で業務を遂行し、収支やリソース管理、進捗管理もプロジェクト単位で行うことが多く見られます。 プロジェクト型ビジネスならではの特徴として、原価の大部分が「労務費」(担当者の人件費)となる点が挙げられます。 そのため、プロジェクトの収益性を把握するためには、工数の適切な管理や見える化が重要となります。 しかし、プロジェクト単位で働き方や稼働時間・業務内容も異なることで、工数管理のベースとなる勤怠の入力などが複雑になり管理が行いにくいといった課題が発生します。

勤怠や工数管理の不備が招く弊害

こうした勤怠や工数管理の複雑さから、下記のような状況が散見されます。 ・複数のプロジェクトを掛け持つ場合、工数入力が煩雑になりやすい ・プロジェクトの作業に追われて工数入力が後回しになり、数値の正確性がそこなわれやすい ・エクセル(Excel)や自社独自のシステムで工数管理をしており、工数と勤怠の整合性を確認するのが困難 ・Googleカレンダーに入力した作業内容を見ながら工数を登録するなど、同じような内容を再度入力する手間が発生する こうした状況が続くと、プロジェクトの収益性を正確に且つリアルタイムに把握できないといった弊害や、数値を入力するメンバーの疲弊・管理するリーダーやマネージャーのリソース圧迫など、様々な悪影響が生じる懸念があります。

プロジェクトの原価管理を実現するTeamSpirit Leaders

本セミナーでは、こうしたプロジェクト型ビジネスにおける勤怠や工数管理の課題やそれによる弊害を回避するツールとして、クラウド型プロジェクト原価管理ツール「TeamSpirit Leaders」をご紹介いたします。 下記のような課題をお持ちの事業者様に導入いただき、課題の解消を行ってきた実績があります。 ・Excelでの工数集計作業が煩雑で、労務費の集計に手間がかかっている ・締め作業をするまで利益が見えない ・工数超過に気付けず、赤字プロジェクトが発生している ・半年先のプロジェクト状況が見通せず、受注計画や人員計画などが立てづらい

これらのお悩みの解決には、以下の特徴を持つ「TeamSpirit Leaders」が役立ちます。 ・勤怠、工数、経費の完全連動により、リアルタイムにプロジェクトごとの原価を自動計算 ・使いやすいUIで、毎日の工数・経費入力の負荷を軽減 ・意思決定に役立つ、プロジェクトごとの予実や損益、アサイン状況などを一覧で見える化 ・プロジェクトの計画~活動実績~予実分析をシームレスに実現

セミナーの中では、導入事例も交え解説いたしますので、上記のような課題をお持ちの方へ特におすすめの内容です。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 プロジェクトの成功・利益率向上はどうすれば実現できるのか? ~TeamSpirit Leadersによるアサイン、予実管理、プロジェクト評価の秘訣~

山本 怜(Yamamoto Ryo)

株式会社チームスピリット 営業統括本部 営業本部 関西営業部 シニア アカウントエグゼクティブ 

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社チームスピリット(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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