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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
複雑すぎる訪問計画・シフトの「パズル」に疲弊していませんか? 〜AIによる最適ルート算出で、...
3.5 株式会社オプティマインド
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
フィールドサービス業務の訪問日程調整における伝言ゲーム
の実態
顧客への訪問を伴うフィールドサービス業務では「伝言ゲーム」と呼ばれる非効率なコミュニケーションが日常化しています。顧客からの依頼を受けた営業担当は、その場で日程を確定できず、調整担当に確認し、さらに訪問スタッフとの連携を経て、再び顧客に連絡するというプロセスが発生します。この複雑な連絡網により、一件の訪問調整にひどいと60分以上もの時間がかかり、対応の遅れが顧客の不満を高め、競合他社への流出による受注機会の損失を招いています。
人の頭では限界、膨大な変数を考慮した訪問計画・シフトの最適化が必要
訪問スケジュール調整には、スタッフのシフト、保有スキル、車両制約など、さまざまな面を同時に考慮する必要があり、人間の頭では処理しきれません。多くの企業ではエクセルと地図を広げながら手作業で計画を立てていますが、このような属人的な方法では全体最適化は不可能です。その結果、本来1日に5件対応できるところが3件しか回れないという非効率な状態となり、直接的な売上機会の損失に直結しています。
AIによる訪問スケジュール最適化で調整業務を効率化、訪問件数を1.5倍・調整時間を80%削減へ
本セミナーでは、これらの課題をAIで解決する自動最適化サービス「Scale」をご紹介します。スタッフのスキルやシフト、車両条件、訪問先の場所や希望時間といった複雑な条件をAIが瞬時に同時考慮し、数秒で最適な訪問計画を提案することで、調整業務の劇的な効率化と訪問件数の向上を実現します。機能デモンストレーションや導入企業の成功事例を交えて具体的に解説しますので、フィールドサービス業務の生産性向上や効率化に関心のある経営者・管理者・担当者様は、ぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 複雑すぎる訪問計画・シフトの「パズル」に疲弊していませんか?〜AIによる最適ルート算出で、訪問件数を1.5倍、調整業務を80%削減。売上最大化へ〜
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社オプティマインド(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
Microsoft 365を狙う多様な脅威、既存のセキュリティ対策で本当に大丈夫なのか? ~...
4.1 チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
猛威を振るうメール経由のサイバー攻撃、多様な攻撃手法で被害が急増
クラウドコラボレーションサービスの普及が進み、業務の効率化や働きやすさが向上する一方で、セキュリティ面での注意もより重要になってきました。現在、サイバー犯罪の9割以上がメールを入り口としており、マルウェア感染、なりすまし、ビジネスメール詐欺(BEC)など手口も多様化しています。中でもフィッシング攻撃は特に増えており、スピアフィッシングや不正サイトへの誘導など、見抜くのが難しいケースも少なくありません。
サイバー攻撃の標的となったコラボレーション/ファイル共有ツール
また、「Microsoft Teams」「OneDrive」「SharePoint」「Slack」などのコラボレーション/ファイル共有ツールは、リモートワークやチーム間の連携を支える存在として、日々の業務に欠かせないものとなっています。 その一方で、これらのツールはサイバー攻撃者にとっても格好の標的です。脆弱性を突いた攻撃が数多く報告されており、利用にあたっては慎重な対応が求められます。 さらに、メールアドレスだけで登録できるSaaSツールの特性から、従業員がIT部門に相談せずに利用を開始するケースも多くなっています。その際、招待リンクや登録情報のやり取りがメールで行われることで、気づかないうちにシャドーITのリスクが高まってしまうこともあります。
自組織のメールセキュリティ対策は十分? 導入して満足していないか?
多くの企業がMicrosoft 365といったクラウドコラボレーションサービスを導入・活用する中で、そのセキュリティ対策の見直しが求められています。EDRを導入済みでも、メール経由の脅威に対して「十分ではない」と感じているケースは少なくありません。 また、「どれだけのマルウェアやフィッシングが届いているのか」など、リスクの可視化・数値化ができていない組織も多く見受けられます。従来のゲートウェイ型対策だけではEmotetなどのアカウント乗っ取り攻撃に対応しきれず、添付ファイルの真正性判断にも限界があります。さらに誤検知や必要なメールの遮断など、運用面での課題に悩まされることも現場の負荷を増加させています。こうした環境の中で「今のセキュリティ対策で十分かどうか」と不安を感じる声も多く聞こえるようになりました。
最新の脅威に対抗、メール/コラボレーションツールのセキュリティ対策強化の最適解
本セミナーでは、Microsoft 365の普及に伴い深刻化する、メールおよびコラボレーションツールを狙った最新の脅威について解説します。また、それらの脅威に対する具体的な対策として、MXレコードを変更することなく、API型メールセキュリティとして提供されるチェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズが提供する「Harmony Email & Collaboration」をご紹介。AIを活用した脅威の自動検出・自動対応や、添付ファイルやリンクの無害化など、クラウドに特化した多層防御の実現方法を分かりやすく解説します。また、その導入から運用まで一貫支援を提供するメトロの支援体制についても併せてご紹介します。Microsoft 365 環境全体のセキュリティ運用を改善できるヒントをぜひ参考にしてください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 Microsoft 365を狙う多様な脅威、既存のセキュリティ対策で本当に大丈夫なのか?~メール/コラボレーション環境のセキュリティ高度化を「AI運用自動化」で実現~
11:45~12:00 質疑応答
主催・共催
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社メトロ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
電子化だけはもう時代遅れ?AI×経理で実現するDXの最前線とは
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
開催ツールはzoomを使用いたします。参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「layerx.co.jp」「zoom.us」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
こんな方におすすめ
✓ 経理業務効率化のシステム検討をする前に、業務フローや検討軸の整理を行いたい方 ✓ AIを活用した具体的なシステム活用や経理業務の効率化事例を知りたい方 ✓ 請求書や領収書など書類の電子化をしてみたが、期待通りの効率化まで至らず打開策を考えたい方
セミナー概要
電子化にとどまらないシステム活用と業務効率化を進めましょう
「電子化」は経理業務を効率化する第一歩に過ぎません。 単なる電子化にとどまっていては、アナログな業務プロセスをデジタルに置き換えるだけで、本質的な業務負担の軽減にはつながりません。
本セミナーでは、「AIを活用した真の経理DX」とは何かを徹底解説します。 AIは単に請求書や領収書の文字を読み取るだけのツールではありません。 読み取ったデータのコンテキストに合わせて、従業員の手作業や経理担当者のミスを減らす機能があってはじめて、業務そのものを最適化することができます。
請求書処理・経費精算・法人カード利用など、経理業務全体をまるっと効率化する支出管理DXの最新トレンドを、具体的な事例とともにご紹介します。
「単なる”電子化”、AI導入だけでは意味がない」— 本当のDXとは何かを、このセミナーで明らかにします。
本セミナーで学べること
システム導入だけ
では叶わない、その先の業務改善すべきポイントを解説します。
- 経理DXの3ステップの整理(1電子化 2デジタル化 3デジタル変革)
- 「電子化」・「デジタル化」で終わらないためのチェックポイント
- 電子化で止まらず、AIを活用した業務プロセスの最適化を実現する方法
- バクラクAIを活用した具体的な経理業務(受領請求書処理・経費精算処理)のBefore / After
- 実際の企業事例と導入効果
これから業務効率化を考えていきたい方へ、真のDXを実現するための最新情報をぜひこの機会にご確認ください。
登壇者

株式会社LayerX
バクラク事業部
経理業務改善コンサルタント
稲田 宙人
世の中の働き方をバクラク
にするべく事業・プロダクトを横断したプロダクトマーケティング担当として2022年11月に入社。
前職のRepro株式会社ではマーケティング支援・新規プロダクト立ち上げ・経営戦略策定に約5年間幅広く従事。
主催
株式会社LayerX(プライバシーポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ハイブリッドクラウド環境やAIが普及する中、将来に渡って使用できるADC選定のポイント ~既...
3.6 A10ネットワークス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
ハイブリットクラウドの普及、ロードバランサー(ADC)はより重要に
ハイブリッドクラウドは、ITインフラのモダナイゼーションを目指す企業にとって、AIツールの活用やパフォーマンス、サステナビリティ、セキュリティ強化など多方面で有効な基盤となっています。
今後、AIの普及や機密情報の取り扱い、エッジコンピューティングの進展などにより、ハイブリッドクラウドは主流のITインフラとなり、増加するトラフィックに対応するためロードバンサー(ADC)の役割もますます重要になっていくと予想されます。
今リプレイス提案しようとしているADC製品は、本当にお客様の将来のビジネスに有用ですか?
ハイブリッドクラウド環境やAIの普及に十分に対応可能な製品かどうか、長期にわたって信頼できるベンダーかどうか、今一度チェックしてみませんか? 例えば、お客様へのリプレイス提案時に、以下のような問題に直面した経験はありませんか?
・ライセンス体系の変更によって、更新時にお客様が不要な製品まで購入しなくてはならなくなった ・サブスクリプションへの移行による継続的なコスト増 ・機能追加の際の複雑なライセンス費用 ・アーキテクチャ変更に伴う設定見直しや移行の煩雑さ ・期待していたサポートが得られないケース ・ベンダー自体の急なビジネス縮小や製品ポートフォリオの大幅な変更があり、自信をもってそのベンダーの製品をリプレイス提案できない
A10が提案する”ハイブリッドクラウド対応”、”AI-Ready”の製品のADCソリューションは、“既存機器更新の障壁”を解決するだけでなく、お客様の将来にとっても有益です。
本セミナーでは、SIerのインフラエンジニアや企業のネットワーク管理者・運用担当者に向けて、既存のロードバランサのシステム入れ替え時に急なライセンス体系やアーキテクチャの変更にお困りの方向けに、ロードバランサー(ADC)の選定と導入の実践ポイントをご紹介します。
A10ネットワークスは長い運用実績を背景に、堅牢で信頼性の高いネットワークソリューションと安心の国内サポートを提供し、その実績は業界内でも高く評価されています。急速に進化するIT・ビジネス環境に対応するための、買い切り型やオールインワンといったシンプルなライセンス体系、高い設定互換性を提供し、既存環境からのリプレイスもスムーズに実現できます。
こんな人がおすすめ
・ロードバランサのリプレイスや追加導入を検討している企業・SIerの方 ・従来製品の運用負荷や複雑さに課題を感じているネットワーク担当者 ・クラウド・オンプレが混在する環境における運用設計に悩んでいる方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 ハイブリッドクラウド環境やAIが普及する中、将来に渡って使用できるADC選定のポイント
13:45~14:00 質疑応答
主催
A10ネットワークス株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
DX・AI時代における競争優位性はどう築いていけばよいか ~知的資本経営の実践による戦略の策...
4.1 デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、以下日程にて【再放送】を予定しております
ご都合の良い日程にお申し込みください。 【再放送】5月27日(火) 12:00~14:00 | お申込はこちら
DX・AI時代の競争優位性構築の難しさ
DX・AI時代における競争優位性の構築は、技術進化の速度や競争環境の急速な変化に対応する必要があるため、これまでよりも難易度が高まっていると言えます。 この環境下で成功を収めるためには、明確な戦略、柔軟性、そして継続的な努力が必要であり、企業はこれらの課題を包括的に克服する能力を求められています。 あわせて、どのような技術・機能・製品・サービスで自社の競争優位性を構築していくかといった観点も非常に重要です。 そのためには、特許等の知的財産を重要な経営資源ととらえ、知的財産権で自社事業を保護することだけでなく、自社、競合、パートナーの知的財産を正確に把握していくことが重要だと考えられます。
競争優位性構築の鍵となる「知財の使い方」
知財の使い方の具体的な例として、通常M&Aにおいて実施する「知財デューデリジェンス」の視点・アプローチにより、自社の知的財産の正確な把握と、競争優位性構築の方針を見出すことが挙げられます。知財デューデリジェンスは、平時の際も自社において活用でき、競合企業との比較分析、アライアンス検討、事業戦略立案・実行等に関する検討など、M&Aに限らずIPランドスケープ等広範に活用・応用できる高度なビジネススキルです。 また、近年急速に普及しつつある生成AIを活用して効率的に知財関連のビックデータ分析し、高度な知財戦略の立案を実践することが激しいビジネスの競争で勝ち抜くうえで重要になってきます。
知的資本経営の実践による戦略の策定と企業価値向上
本セミナーでは、知的財産について総合的な専門家を有するデロイト トーマツ グループの3社共催により、知的資本経営の実践による戦略の策定と企業価値向上について解説いたします。 登壇する3社のうち、デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社(DTFA)は企業価値向上に資する知財デューデリジェンスの重要性をお伝えいたします。 また、DT弁護士法人(DTLJ)は知財戦略と知財・データ取引契約や知財係争対応のポイントについて、 デロイト弁理士法人(DTIP)は経営戦略としての無形資産の創造・価値向上の要諦についてお話をさせていただきます。 DX・AI時代における競争優位性を構築したいとお考えの経営者・経営企画のご担当者様、知財の活用を検討したいとお考えの法務・知財部門の方へ特におすすめの内容です。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:15 開会のご挨拶(デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社)
10:15~10:40 企業価値向上のための知財デューデリジェンスの重要性(デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社)
10:40~11:05 知財戦略と知財・データ取引契約や知財係争対応のポイント(DT弁護士法人)
11:05~11:30 経営戦略としての無形資産の創造・価値向上の要諦(デロイト トーマツ弁理士法人)
11:30~11:40 質疑応答
11:40~11:45 閉会のご挨拶(デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社)
主催・共催
デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社(プライバシーポリシー) DT弁護士法人(プライバシーポリシー) デロイト トーマツ弁理士法人(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
PoCで終わらせないDX推進はどうすれば実現できるのか? 〜現場に根付くAI活用型システムを...
3.8 株式会社テンダ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、以下日程にて【再放送】を予定しております
ご都合の良い日程にお申し込みください。 【再放送】5月29日(木) 12:00~13:00 | お申込はこちら
PoC止まり・PoC疲れの発生
近年、DX推進に向けてPoCを繰り返す企業が増えていますが、その先の本番導入・業務定着に進まないまま終わってしまうケースが非常に多く、「PoC止まり」が発生しています。 こうした状況が繰り返されてしまうことで、現場では「またPoCか」「意味があるのか」といったPoC疲れが起き、推進側と現場との温度差が拡大するといった状況に陥ります。 その結果、DX推進自体へのモチベーションや勢いが低下してしまうといったことが散見されます。
開発実行力の不足
PoC止まりやPoC疲れが発生する背景の一つに、「開発実行力の欠如」という課題があると考えられます。 これは、構想やアイデアはあるものの、実際の業務システムに落とし込めるエンジニアリングの力、スピード感、現場理解が伴っていない状況を指しています。 特に、ベンダーに任せきりにする開発スタイルや限られた内部リソースで開発しなければいけないケースだと、仕様が固まるまでに時間がかかりすぎ、現場のスピード感とミスマッチが生じます。 これがPoC止まりの要因にもつながっています。
現場課題に即したPoCと本番展開を実現する「国内ラボ型開発」
本セミナーでは、PoCそのものを現場課題に深く根差した形で設計し、そこから本番展開までスムーズに移行できる「国内ラボ型開発」をご紹介いたします。 その特長として、状況の変化に合わせた体制構築や技術者の確保が可能である点・責任者に要件を伝えていただくだけで開発チーム全体の動きに反映するといった点が挙げられます。 開発状況に応じて、必要となるスキルをもった技術者が必要な時間対応を行うため、要件の途中変更や仕様変更、スケジュール変更にも柔軟に対応が可能です。 また、日本国内で運用を行うため、綿密なコミュニケーションを取ることができ、明確ではないご要望にも寄り添った対応を実現します。 あわせて、AIを活用したシステム開発の専門的な知見や経験を有したスタッフが対応できるため、高いスキルレベルでの開発環境を整えられます。 自社に本当に必要なDXを推進したいとお考えの方、システムの改善や開発のリソース不足にお困りの方に特におすすめの内容です。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 PoCで終わらせないDX推進はどうすれば実現できるのか? 〜現場に根付くAI活用型システムを作る「国内ラボ型開発」〜
12:45~13:00 質疑応答
主催
株式会社テンダ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【マネージドサービス事業者向け】労働集約型IT運用では生き残れない、業界の現状と未来 ~ロー...
3.8 株式会社コムスクエア
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
人材不足・差別化の困難・労働集約型──IT運用サービスはジリ貧の構造に
IT運用サービスを取り巻く環境は厳しさを増しており、慢性的な人材不足に加え、サービスの差別化が難しく、価格競争に巻き込まれやすい構造となっています。 さらに、労働集約型のビジネスモデルから脱却できず、利益率の低下や成長の停滞といった課題を抱える事業者も少なくありません。今、業界全体が持続可能なサービスモデルへの転換を迫られています。
標準化しても「人張り」はなくならない――収益を圧迫する固定稼働の壁
多くの企業では運用フロー自体の標準化や手順整備は進んでいるものの、現場には依然として“人が張りつく”前提の業務構造が残り、繁閑問わず固定的にコストが発生しています。こうした“非効率の壁”が、利益率の改善を阻む最大のボトルネックになっています。
ローコードIT運用自動化基盤を活用したパートナービジネス事例と支援内容のご紹介
本セミナーでは、IT運用の効率化と収益性向上を支える、純国産のローコード自動化基盤「ロボシュタイン」の特長と活用事例をご紹介します。
監視ツールからのアラートメールやチャットなどをトリガーに障害の一次対応自動化やエスカレーションを自動化するだけでなく、5,000種類を超えるコラボレーションノードを活用することにより、既存のツールとの接続を可能にし、サービスの付加価値向上を実現。
加えて、AIを活用したフロー自動生成機能や、扱いやすさを重視したUIにより、省エネかつ直感的な自動化設計が可能です。
当日は、実際の操作画面を用いたデモンストレーションを交えながら、導入・拡張しやすい仕組みについてもご紹介します。
また、ロボシュタインを自動化基盤とした自社ブランドでのマネージドサービス展開などを実現しているインテグレーションパートナー各社の活用事例を通じて、具体的なビジネス展開のヒントや、支援内容の一端をご覧いただきます。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 【マネージドサービス事業者向け】労働集約型IT運用では生き残れない、業界の現状と未来 ~ローコード運用自動化基盤を活用したビジネスパートナーの募集~
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社コムスクエア(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
高度化するWebアプリを狙うサイバー攻撃、導入済み「WAF」で本当に防御できていますか? ~...
4.0 チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
増え続けるWebアプリを狙うサイバー攻撃、セキュリティ対策の要として定着した「WAF」
多くの企業が業務システムやサービス提供の基盤としてWebアプリケーションを採用するようになりました。そうしたWebアプリケーションを守るための不可欠な防御手段として「WAF(Web Application Firewall)」を導入、あるいは検討する企業が増加し、WAFはWebセキュリティ対策の要として定着しつつあります。 実際、ゼロデイ攻撃や悪意あるAPIアクセス、Botによる不正リクエストなど、Webアプリケーションの脆弱性を狙った攻撃は年々巧妙化・多様化しています。2024年末には国内の重要インフラ企業を標的とした大規模なDDoS攻撃も発生し、こうしたWebを起点としたサイバー脅威は深刻さを増しています。 IPAが発表した「情報セキュリティ10大脅威2025(組織)」では、DDoS攻撃が久しぶりにランクインしました。増え続けるWebアプリを狙うサイバー攻撃への対策は事業継続の観点で欠かすことができない要件になっています。
導入したが、使いこなせないWAF 企業が直面する運用課題
WAFを導入したものの、「最適な設定ができているか分からない」「導入後は放置している」といった運用上の課題を抱える企業は少なくありません。特に多いのが、専門知識を持つ人材の不足や、ログ解析・アラート対応にかかる工数の増大です。誤検知や過検知によって業務に支障が出るケースや、継続的なルールのチューニングに手が回らないといった声も多く聞かれます。また、クラウドとオンプレミスが混在するハイブリッド環境では、WAFの統合管理が難しく、攻撃の多様化に追従できていない企業も少なくありません。こうした状況から「WAF運用を自動化したい」というニーズが高まっています。
AI×自動化で変わる、次世代WAF「CloudGuard WAF」が実現する新しいWAF運用の形
本セミナーでは「WAF運用の課題を抱える企業」や「クラウドセキュリティに不安を感じている方」を対象に開催します。従来のWAF運用の課題やWebセキュリティ/クラウドセキュリティの強化を図る具体的な対策として、次世代WAF「CloudGuard WAF」の特長とメリットをご紹介します。CloudGuard WAFは、AIエンジンによる高度な脅威検出とポリシー運用の自動化によって従来のWAF管理の煩雑さを解消し、未知の攻撃に対する高い防御性能を兼ね備えています。 また、デモを通じて、API関連の攻撃などをリアルタイムに検知し、自動的に対処する一連の流れをご紹介します。誰でも簡単に運用できる次世代WAFの姿を体感いただけます。 「導入済みWAFの運用に困っている」「高度化するサイバー攻撃対策を楽にしたい」「WAF運用を自動化したい」とお考えの方は、ぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 高度化するWebアプリを狙うサイバー攻撃、導入済み「WAF」で本当に防御できていますか?~次世代WAF「CloudGuard WAF」が実現する“AI運用自動化”の全貌を紹介~
11:45~12:00 質疑応答
主催
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】ランサムウェアやVPNの脆弱性など、多拠点展開のセキュリティ強化に最適な「ゼロトラ...
3.8 高千穂交易株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2024年 12月 13日(金)開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
ハイブリッドワークで懸念される、多様なセキュリティ脅威
近年、多くの企業・組織で新しい働き方としてテレワークやハイブリッドワークが普及しています。従業員が、場所やデバイスを問わず自由にネットワークにアクセスできるようになった一方で、情報漏えいや不正なWebサイトへのアクセスなどのセキュリティ・リスクへの対処も必要不可欠となってきました。 特にセキュリティ上の脅威となっているのが、ランサムウェアなどの「サイバー攻撃」です。また、VPNの脆弱性を突いた攻撃も急増して、事業継続を脅かすような大規模なセキュリティ事故が増加しています。
ランサムウェアなど高度化するサイバー攻撃、避けては通れない「ゼロトラスト」移行
従来のセキュリティ対策の多くが、水際で保護する「Endpoint Protection Platform(EPP)」を中心としていました。ただ、日々進化を続けるサイバー攻撃を完全に防ぐことは難しいのが現状です。 そのため「感染しないこと」を目指すのではなく、万が一感染・侵入された場合でも、被害を最小限に抑えるためのセキュリティ対策の重要性が高まっています。「侵入されることを前提」とする対策として近年関心が高まっているのが「EDR(Endpoint Protection Platform)」です。 また、「Microsoft 365」や「Google Workspace」、「Salesforce」「Dropbox」「Slack」などのクラウドサービスが広く業務で利用されるようになり、セキュリティの高いログイン管理の整備・運用が難しくなっています。 こうしたネットワーク環境の変化やサイバー攻撃への防御を実現するセキュリティモデルとして、多くの企業・組織が実装を進めているのが「ゼロトラスト・セキュリティ」です。実際、「ハイブリッドワークなど、多様化する働き方にセキュリティ対策が追いついていない」「グループ・拠点間でのセキュリティレベルの統一が難しい」という現場の声も多く聞こえてきます。ゼロトラスト型への移行は、もはや避けては通れない状況といえます。
複雑化・煩雑化したセキュリティ運用の負荷を軽減する「ゼロトラスト」実装のヒントを紹介
さらに差し迫る「2025年問題」として、IT管理者やセキュリティ管理者の人材不足や維持・確保がさらに難しくなることが予想されます。セキュリティ運用の現場では、大量のアラートに振り回されてしまうことが多いのが現状です。 そうした中で、複雑化・煩雑化したセキュリティ運用の負荷を軽減しつつ、ゼロトラストモデルを実装するにはどうすればよいのでしょうか。 本セミナーは、主に「国内外を問わず複数拠点で事業を展開する」企業・組織の情報システム部門やセキュリティ担当者を対象に開催します。、VPNの脆弱性やランサムウェア対策などのセキュリティリスクへの対応方法とともに、最適なゼロトラストの実装を支援する具体的なソリューションとして統合型SASE「Cisco Secure Connect」やEDRソリューション「SentinelOne」、IDaaS基盤「OneLogin」をご提案。さらに実際にサービスを導入している高千穂交易の経験を交えつつ、複雑化・煩雑化したネットワーク・セキュリティ運用管理の負担を軽減できるヒントを解説します。 「ゼロトラストの実装をどう進めていけばいいのか分からない」「ランサムウェア、マルウエアなど高度化するサイバー攻撃を防ぎたい」「増え続けるセキュリティ運用の負荷を軽減したい」などとお悩みの方は、ぜひご参加ください。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 ランサムウェアやVPNの脆弱性など、多拠点展開のセキュリティ強化に最適な「ゼロトラスト」実装の進め方~自社導入で見えてきた、IT管理者の負荷軽減に役立つセキュリティ運用のヒントをご紹介~
10:45~11:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
高千穂交易株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。