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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
【再放送】展示会とウェビナーの比較 ~費用対効果、使い分けの考え方を解説~
3.7 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年 2月 12日セミナーの再放送です。
いろいろとある、リード獲得方法
リード獲得にはさまざまな方法があります。展示会やカンファレンスといったオフラインイベントから、比較広告やSNS広告などのデジタル施策、さらにはテレアポやウェビナーといったダイレクトな接触方法まで、選択肢は多岐にわたります。しかし、それぞれの手法における特徴や成果は一様ではありません。自社のリソースやターゲットに合った手法を選ぶことが重要です。
今回は展示会とウェビナーについて、マジセミ寺田が徹底比較
本セミナーでは、展示会とウェビナー(オンラインカンファレンスも含めて)について徹底比較します。各手法のコスト、効果、適合するターゲット層などを詳細に解説し、時代のトレンドを踏まえた注力すべき手法をご提案します。さらに、最新の成功事例を交えながら、効率的にリードを獲得するための実践的な知識を提供します。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:45 展示会とウェビナーの比較 ~費用対効果、使い分けの考え方を解説~
16:45~17:00 質疑応答
講師紹介
寺田雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
多発するDDoS攻撃やサイト改ざん・情報漏えいを防ぐ、WAF運用の新潮流「WaaS」とは何か...
3.9 バラクーダネットワークスジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
大規模なDDoS攻撃、サイト改ざんや情報漏えいが増加、より強固なWebセキュリティ対策が必要不可欠に
2024年末から、金融機関や交通機関を狙った大規模なDDoS攻撃(分散型サービス妨害攻撃)が相次いで発生しました。重要インフラへの攻撃が深刻な脅威と捉えられたことで、IPA(情報処理推進機構)が2025年1月に公表した「情報セキュリティ10大脅威 2025(組織編)」では、DDoS攻撃が5年ぶりにランキング入りしました。 また、ECサイトの改ざんによるクレジットカード情報漏えい事故が3年を超えて発覚するなど、Webセキュリティの強化が急務となっています。IPAと経済産業省は2023年、中小企業向けに「ECサイト構築・運用セキュリティガイドライン」を策定し、「WAF(Web Application Firewall)」の導入を推奨しています。さらに2025年3月には「クレジットカード・セキュリティガイドライン」が改訂され、脆弱性対策の強化が求められています。従来型の脅威に加え、API経由やBoT対策などを含めたより強固なWebセキュリティ対策が必要不可欠となっています。
セキュリティ強化の要である「WAF」の適切な導入・運用を難しくする理由
Webアプリケーションのセキュリティ強化に不可欠な対策が「WAFの導入」です。多くの企業・組織で採用されているものの、適切な導入・運用を難しくするいくつかの課題があります。 例えば、誤検知や過検知により正常な通信が遮断される恐れがあり、これを避けるためにはチューニングが必須ですが、より専門的な高度なスキルが必要になる場合があります。また、アプリケーションの仕様に合わせた個別のカスタマイズが求められることもあり、進化し続けて攻撃手法に合わせたアップデートや定期的な見直しが行われないと効果を発揮しません。そうした状況の中、WAF運用負荷や人材不足も指摘され、ログ分析や万が一のトラブル対応に時間がかかることもあります。加えて、WAF導入には高額な初期費用や運用コストが伴うのみならず、システムへのパフォーマンスへの影響も懸念されます。
今こそ見直すべきWebセキュリティ戦略、最新機能を交えて最適なWAF選定のポイントを解説
本セミナーでは、Webセキュリティ強化に欠かせないWAFについて徹底解説します。「そもそもWAFとは何か?」「なぜ、WAFを導入する必要があるか」などの疑問に答える基礎的な内容から始まり、各種ガイドラインや攻撃手法の最近傾向などを解説。あらためてWAFの重要性や導入メリットなどをご説明します。 また、従来のWAF運用課題を解決する方法として「Web Application Protection(WaaS)」をご提案。バラクーダネットワークスジャパンが提供する「Barracuda WAF」と「WAF-as-a-Service」を例として、多様なセキュリティ脅威にも柔軟に対応できるWaaSが持つ特長や注目機能などの最新情報も紹介します。さらに、自社に最適なWAFを選定するポイントも解説します。 「Web Application Protection(WaaS)とは何か?」「自社に最適なWAFを選ぶにはどうすればいいのか」と悩まれている方、「最新の脅威に対抗できるWebセキュリティの強化を図りたい」とお考えの方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 多発するDDoS攻撃やサイト改ざん・情報漏えいを防ぐ、WAF運用の新潮流「WaaS」とは何か?~今すぐ見直したいWebセキュリティ戦略の進め方、自社に最適なWAF選定ポイントを解説~
14:45~15:00 質疑応答
主催
バラクーダネットワークスジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ご利用中の大手CRMにおける巨額のコストや、使いにくさに悩む現場へ ~25万社が選んだコスト...
3.8 ゾーホージャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
多くの企業が大手CRMのコストと使い勝手に課題を感じている
大手CRMは多機能である一方、導入後に「想定以上にコストがかかる」「現場で十分に使いこなせない」といった声が多く聞かれます。十分な運用成果が得られないまま、高額なライセンス費を払い続けているケースも珍しくありません。現場主導で運用改善に動こうとしても、複雑な仕組みが障壁となっている実情があります。
「移行の不安」や「費用対効果」により、CRMの見直しをためらっていませんか
現在のCRMに不満があっても、「乗り換えても結局使いにくかったら意味がない」「自社に合わなかったらどうしよう」といった不安から、見直しに踏み切れずにいる方も少なくありません。とくに操作性や定着のしやすさなど、移行後の使い勝手に対する漠然とした懸念が、判断を先送りにしてしまう要因のひとつになっています。
100社以上のCRMリプレイス実績から見る、Zoho CRMへの具体的な移行事例と効果
本セミナーでは、CRM運用担当者と同僚役による対話形式で、現場でよくある悩みをリアルに描きつつ、Zoho CRMへの移行によってどのように解決されたかを、3つの実例を通してご紹介します。 事例の中で、多くの企業で利用されている大手CRMシステムからZoho CRMへの移行事例を取り上げ、それぞれの企業が直面されている課題、移行プロセスの進め方、移行後に得られたコスト削減や運用改善効果など、具体的な成果について詳しくお伝えします。 100件以上のリプレイス支援実績をもとに、「本当に移行できるのか?」「どこまでコストを下げられるのか?」という疑問に、事実をもとにお答えする内容です。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 ご利用中の大手CRMにおける巨額のコストや、使いにくさに悩む現場へ ~25万社が選んだコスト”70%減”を実現するZoho CRMへの乗り換え策~
15:45~16:00 質疑応答
主催・共催
ゾーホージャパン株式会社(プライバシーポリシー) 株式会社データサービス(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】PMOは、遅延、コスト超過、リソース不足など、DX時代のプロジェクトの課題をどう解...
3.6 Smartsheet Japan株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年 4月 15日(火)開催セミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
DX時代におけるプロジェクトの課題
デジタルトランスフォーメーション(DX)の進展により、プロジェクトのあり方は大きく変化しています。技術の進化、ビジネス環境の急速な変化、顧客ニーズの多様化により、プロジェクトはこれまで以上に複雑化・多様化し、迅速な意思決定と的確なリソース配分が求められています。しかし、施策の優先順位が不明確なまま進められることで、遅延やコスト超過、リソース不足といった問題が発生し、組織全体の生産性低下を招いています。
遅延、コスト超過、リソース不足など、PMOが抱える悩み
これらはPMO(Project Management Office)にとって悩ましい問題です。これらの問題を防ぐには、プロジェクトの可視化と業務の標準化が不可欠です。複数のプロジェクトが並行して進行する環境では、進捗の遅れやリソースの偏りが生じやすく、早期に問題を発見・対処できる仕組みが求められます。属人化を防ぎ、タスクの割り当てを明確にすることで、チーム全体の生産性を高め、限られたリソースの中でもプロジェクトを確実に前進させることが可能になります。
プロジェクトの見える化と業務の標準化を実現する方法と、Smartsheetの紹介
本セミナーでは、このような課題を解決するために、プロジェクトの見える化と業務の標準化を実現する具体的な方法を解説するとともに、クラウドベースのプロジェクト管理ツール「Smartsheet」を紹介します。Smartsheetを活用することで、属人性の問題を解決し、プロジェクトの進捗状況をリアルタイムで把握することができます。これにより問題の早期発見や効率的なリソース管理を可能にし、プロジェクトの成功を強力に支援します。
このような方におすすめ
・進行中のプロジェクトの遅延やリソース不足に悩んでいるプロジェクトマネージャー ・情報システム部門の責任者、IT施策やプロジェクトのリーダー ・組織全体のプロジェクトを統括し、業務標準化を推進したいPMO担当者 ・既存の管理手法(Excelなど)に限界を感じ、より効果的な管理ツールを探している方
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:40 PMOは、遅延、コスト超過、リソース不足など、DX時代のプロジェクトの課題をどう解決すればいいのか? ~プロジェクトの見える化、業務の標準化を実現する方法と、Smartsheetの紹介~
10:40~11:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
Smartsheet Japan株式会社 (プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
2026年7月に迫る、SharePoint Server2016・2019のサポート終了への...
3.3 株式会社テンダ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
迫るSharePoint Server2016・2019のサポート終了
SharePoint Server 2016および2019のサポートが、2026年7月14日に終了することが発表されました。 この日以降、Microsoftからのセキュリティ更新プログラムや技術サポートが提供されなくなります。 これにより、脆弱性の修正が行われなくなるため、セキュリティリスクを抱える状況となってしまい、問題が発生した場合の問い合わせ対応も受けられなくなるため、運用に支障をきたす恐れがあります。
移行作業の課題
こうした状況に対応するために、移行を検討している方や、検討を進めていく予定の方もいると思います。 しかし、移行作業には様々な課題があり、一朝一夕で対応を行えるものではありません。 例えば、古いデータや不要なコンテンツを事前に整理する必要性が挙げられます。これを怠ると、移行後のシステムでの運用が非効率的になる可能性があります。 また、現在の環境で使用しているカスタムコードやアプリケーションが、新しい環境で動作するかの検証や、移行するツールの適切な選定と利用も重要なポイントです。 あわせて、こうした対応に向けリソースを確保することも必要な対応の一つです。
移行手段の比較と移行をきっかけにしたDX推進手法の解説
本セミナーでは、SharePoint Server2016・2019からの移行手段の比較を解説いたします。 移行ツールだけではなく、移行における準備や実行のリソース確保まで、要件に応じた事例を踏まえて紹介いたします。 あわせて、ただ単に移行対応を行うだけではなく、Power Platformを活用したDX推進手法もあわせてお伝えいたします。 SharePoint Server2016・2019を利用している方や、SharePointを活用したDX推進手法を知りたい方へ特におすすめの内容です。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 2026年7月に迫る、SharePoint Server2016・2019のサポート終了への対処 ~移行手段の比較と移行をきっかけにしたDX推進手法の解説~
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社テンダ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
全社横断で取り組む国際物流DXと物流コスト削減 〜データ一元管理による出荷業務の可視化・最適...
3.3 株式会社PortX
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
国際物流業務の部門最適によるサイロ化
多くの企業では出荷業務や輸送費の請求処理が事業部単位でバラバラに行われており、それぞれが独自の業務フローを持っています。これにより、物流に関するデータや業務が属人化し、部門ごとの最適化にとどまりがちです。加えて、DXを推進しようとしても、物流部門や単一の事業部だけで取り組むケースが多く、結果として全社的な効果が見えにくい“サイロ化”の状態に陥ってしまいます。
物流DXが失敗する「縦割り構造」の落とし穴
物流DXに取り組む企業が陥りやすいのが、「部門単位」での最適化にとどまってしまうことです。各事業部が個別に改善活動を行うことで、かえって全体最適が妨げられ、コスト削減や業務効率化といった本来の目的を果たせないケースが多く見られます。また、全体の可視化ができていないため、輸送費の重複や、キャッシュフロー管理の不備などが発生し、経営判断に必要なデータも得られません。
全社横断で国際物流業務を可視化・最適化する方法
本セミナーでは、国際物流管理業務の全社最適化に向けて、事業部の壁を越えたデータの可視化・共有・統制の仕組みづくりについて実際の導入事例を用いて解説いたします。単なる物流部門の効率化ではなく、経営視点でのDX推進に不可欠な「横串」のアプローチを取り上げ、具体的な進め方や事例、得られる成果(コスト削減・業務効率化・キャッシュフロー改善)についてもご紹介します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 全社横断で取り組む国際物流DXと物流コスト削減 〜データ一元管理による出荷業務の可視化・最適化・標準化で実現する事業部の壁を越えた物流改革〜
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社PortX(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
災害・ランサムウェア対策が今すぐ必要な理由とは? 〜オンプレミスとクラウドを活用したバックア...
3.9 SB C&S株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
データ喪失が企業の存続を脅かす時代に
サイバー攻撃や自然災害によるシステム障害が日常的に発生する中で、データ喪失は単なるITトラブルではなく、企業の信用・収益・継続性すべてを揺るがす重大リスクとなっています。特にランサムウェア被害では、バックアップがなければ高額な身代金を払うか、事業停止を選ぶしかありません。今や、データの確実な保全と迅速な復旧体制は、企業存続に不可欠な経営戦略の一部です。さらにクラウドを活用したハイブリッドな対策こそが、現在の最適解です。
わかってはいるけど進まない災害・ランサムウェア対策の現実
多くの企業が、災害対策やランサムウェア対策の重要性を認識しながらも、「コストがかかる」「手間がかかる」「現状の環境を変えたくない」といった理由で対策を後回しにしています。しかし、災害やランサム攻撃の被害は本番環境を一瞬で無力化し、同じネットワーク内にあるバックアップも巻き込まれる恐れがあります。2次バックアップや遠隔地保管といった「多層防御」がなければ、業務の継続は困難であった事例も多数報告されています。復旧可能な状態を確実に維持することこそが今、求められている対策です。
手間なく始められる、2次バックアップと災害復旧対策(DR対策)の最適解
本セミナーでは、Arcserve UDPをご利用中の環境に最小限の手間で導入できる「Arcserve UDP Cloud Hybrid」を活用し、2次バックアップおよび災害復旧(DR)対策を実現する方法を解説します。既存構成を大きく変えることなく、万が一の災害時や攻撃被害時でも業務を止めない、真の「復旧力」が手に入ります。導入・運用にかかる工数も少なく、無理なくBCP対策を強化できます。実際の構成例や運用イメージも交えて、すぐに実践できるステップをご紹介します。
セミナーに参加いただけた方に特典もご用意しております。災害・ランサムウェア対策を検討されている方は是非ともご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 災害・ランサムウェア対策が今すぐ必要な理由とは?〜オンプレミスとクラウドを活用したバックアップと業務継続対策〜
14:45~15:00 質疑応答
主催・共催
SB C&S株式会社(プライバシーポリシー)
arcserve Japan 合同会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
Webサイト運用の負荷とセキュリティ不安をどう解消するか? ~包括的な外部支援サービスで「コ...
3.3 株式会社アイアクト
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
更新作業に追われるWeb担当者の負荷
Webサイトは、顧客接点の一つとしてなくてはならない存在になっており、企業の信頼やブランドのイメージするものとなっています。 しかし、その裏では、マーケティング・広報部門などの担当者により、日々の更新作業・コンテンツ差し替え・リンク修正・セキュリティ対応などに追われ、本来注力すべき戦略的業務に手が回らない現実があります。 これらの作業は一見シンプルに見えて、CMSの操作や画像の最適化、他のコンテンツとの連動を気にしなければいけないなど、手間と時間を要するものです。 また、属人化しやすく、担当者が変わるたびに運用の質が不安定になるケースも少なくありません。 さらに、更新遅延によるタイムリーな情報発信の機会損失や、更新ミスによる企業信用の毀損といったリスクも潜んでいます。
属人化・セキュリティ・品質のリスク
属人化したWebサイト運用は、突発的なトラブルや退職時の引き継ぎ不備、品質のばらつき、そしてセキュリティ事故のリスクを常に孕んでいます。 こうしたリスクが顕在化してしまうと、Webサイトの運用や更新に支障が出るだけではなく、個人情報や機密情報が漏洩してしまうなどの社会的責任を問われかねない事案を引き起こす可能性があります。 こうしたリスクを避けるためには、運用フローが整理し、誰が担当しても一定品質で運用を行える体制の構築や、セキュリティ対策や第三者目線でのセキュリティチェックなどの対策を実施する必要があります。 しかし、多くの企業でこうした対策をとることは難しく、課題を意識していながらも着手できていないといった状況や、課題にそもそも気づけていないといった状況が散見されます。
運用・保守からの脱却による、戦略的業務への集中の実現
本セミナーでは、こうした運用・保守の負荷の削減やリスク回避の手段として、運用体制全体の設計・標準化を含めた包括的支援サービスをご紹介します。 サービス導入により、Webサイト運用にかかる業務負荷を削減することで、戦略の立案や企画、データ活用による分析と改善など事業成長につながる業務へリソースを集中させることができます。 あわせて、セキュリティ対策や更新内容のレビューなども専門的なスキルや知見を持ったスタッフが対応を行いますので、リスクに対する備えも実現できます。 サポートは導入前の段階から手厚く実施しており、例えば導入するにあたっての社内稟議のための企画書作成や、上申する際のサポート、ガイドラインやマニュアルの作成なども豊富な経験を活かし行っていきます。 セミナーの中では、導入事例などを踏まえ、支援サービスの導入によって得られる本質的な価値をわかりやすく解説します。 Webサイト運用・保守の業務負荷を削減したいとお考えの方や、セキュリティ対策に不安がある方へ特におすすめの内容です。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 Webサイト運用の負荷とセキュリティ不安をどう解消するか? ~包括的な外部支援サービスで「コア業務への集中」を実現~
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社アイアクト(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
バックオフィスの "自動化" 最前線! ワークフローとバックオフィスツールを連携し生産性を向...
株式会社kickflow
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
セミナー内容
きちんと設計していけばあらゆる業務が“自動化”で、もっとラクに、早く、効率的にこなせるようになった昨今。とはいえ、プログラミング知識がなければ乗り越えられない壁もあり、設定・運用上さまざまな課題に直面する方も多いのではないでしょうか。
自動化のメリット、具体的な設定方法、そもそも自動化を設計する上で欠かせない視点とは・・?
共催セミナーで大好評だったテーマを、業務自動化に焦点を絞って解説! 業務自動化をすでに進めている方も、これからやってみようという方にも満足いただける盛りだくさんの内容のセミナーを開催いたします!
【セミナー概要】
本セミナーでは、多彩な業務ツールとワークフローとの連携による自動化を、実際の画面をご覧に入れながら紹介してまいります!
▶︎ご紹介予定の自動化ケーススタディ
①営業事務の自動化(salesforceやHubspotなどSFA/CRMとの連携) ②法務の自動化(契約稟議と電子契約ソフトの連携) ③総務の自動化(作業依頼ワークフローとタスク管理ツールの連携) ④人事の自動化システム(採用稟議と人事データベースの連携)
こんな方におすすめ
・経理、人事、法務、情報システムなどバックオフィスで業務を自動化したい方 ・業務自動化の具体的なメリット、方法を知りたい方 ・ワークフローシステムの入れ替えを検討されている方
セミナー概要
開催日時
2025年5月15日 (木) 13:00 – 13:50
開催場所
zoom(オンライン)
参加方法
お申し込みフォームより送信いただいた後、メールにてイベント当日のご案内をお送りさせていただきます。
費用
無料
その他
本イベントの対象者様以外・同業他社様のお申込みについては、お断りさせていただく場合がございます。
登壇者プロフィール
株式会社kickflow Head of Business 井領 明広
株式会社NTTデータイントラマート、freee株式会社を経て2017年につづく株式会社を創業。官公庁や企業のSaaS/DXコンサルティング事業を展開。2022年にkickflow入社、ビジネス部門を統括。
主催
株式会社kickflow(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。