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(動画・資料)
従業員からの問い合わせ対応に、人事・総務の時間が消えていませんか? 〜問い合わせも入退社の手...
4.1 株式会社ロココ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
日々バラバラに届く、従業員からの問い合わせ対応
「年末調整はどう書くのか」「住所変更をしたい」「有給はあと何日残っているか」、従業員からのこうした問い合わせが、日々メールや電話、チャット等でバラバラに人事・総務部門へと届いてはいないでしょうか。 一件ずつは短時間でも、積み重なれば大きな負担です。さらに「この件はあの人に聞けば早い」と特定の担当者に問い合わせが集中し、その人が不在だと途端に対応が滞る、そのような属人化も起こりがちです。
部門をまたぐ入退社手続きが、対応漏れ・遅延を招く
入社・異動・退職に伴う手続きも、人事システムに氏名・所属・役職といった基本情報を登録するだけでは終わりません。 アカウント発行、PCや入館証・座席などの備品手配、システムごとの権限変更といった後続業務が控えています。 これらは人事・情報システム・総務など複数部門に跨るため、誰が・何を・いつまでに対応すべきかが見えづらくなりがちです。 結果として、部門間の連絡はメールや電話、対応状況の管理はExcelの管理表に頼らざるを得ず、依頼漏れや対応の遅延、たとえば退職者のアカウントや権限が削除されずに残ってしまうといったリスクが生じます。 従業員数が多い企業ほど、こうした問い合わせや手続きの件数、部門を跨ぐ調整の手間は増えていきます。
その負担、「個人の頑張り」ではなく「仕組み」で減らせます
本セミナーでは、こうした問い合わせ対応と手続きの負担を、ServiceNowを活用して「仕組み」で軽減する考え方をご紹介します。 従業員が自分で答えにたどり着けるようにして問い合わせそのものを減らすアプローチと、入退社などの手続きを部門横断でつなぎ「誰が・何を・いつまでに」を見える化するアプローチ。 これらを、日本企業向けに開発された独自テンプレートを活用した導入の進め方や、実際の導入事例を交えてお話しします。 ServiceNowの導入を支援するパートナーとして、「何から始めればよいか分からない」という段階から伴走します。
このような方におすすめ
・人事・総務部門で、係長クラス以上の現場管理者の方 ・従業員からの問い合わせ対応に追われ、本来の業務に手が回らないとお感じの方 ・入社・異動・退職に伴うアカウント発行・備品手配・権限変更の対応が、部門を跨いで進まず苦労している方 ・対応状況の管理をメールや電話、Excelの管理表に頼っており、依頼漏れや対応遅延に不安を感じている方
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 従業員からの問い合わせ対応に、人事・総務の時間が消えていませんか? 〜問い合わせも入退社の手続きも、ServiceNowで自己解決・自動化〜
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社ロココ(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
出社回帰か在宅勤務か、判断するための根拠はありますか? ~従業員の勤務実態から自社に適した働...
3.8 パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
出社回帰と在宅継続、正解が見えない働き方の選択
テレワークやハイブリッドワークが多くの企業で定着する一方、生産性やコミュニケーション、勤務管理への懸念から、出社回帰を模索する企業も増えています。しかし、テレワークの継続を希望する従業員は多く、一方的な方針変更にはリスクも伴います。拙速に出社か在宅かを決めるのではなく、業務内容や従業員の働き方、組織の状況を踏まえ、自社に適した勤務制度を見極めることが求められています。
社内議論が平行線になる「判断材料不足」の課題
出社か在宅かの議論が平行線になりやすい理由の一つに、実際の働き方を示す客観的な判断材料の不足があります。「在宅勤務で生産性が低下しているのではないか」「サボっている従業員がいるのではないか」といった不安がある一方で、勤怠申告と実際の稼働状況のずれや、長時間・深夜労働、中抜けなどの勤務実態を十分に把握できていない企業も少なくありません。客観的な判断材料を揃えないまま制度を変更すると、従業員の反発や組織内の混乱を招きかねません。
「MITERAS仕事可視化」で自社に合う働き方を見極める
本セミナーでは、出社と在宅勤務それぞれのメリットやリスクを整理し、自社に適した働き方を判断するために押さえるべきポイントを解説します。勤務実態を把握するために、どのような情報を活用できるのか、それらをどのように可視化すればよいのかを、実際の稼働状況や利用アプリを把握できる「MITERAS仕事可視化」を通じてご紹介します。 出社回帰か在宅勤務かの議論を、感覚ではなく納得感のある判断につなげたい方や、勤務実態を可視化して経営と従業員の双方が安心できる労働環境を整えたい方におすすめのセミナーです。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 出社回帰か在宅勤務か、判断するための根拠はありますか? ~従業員の勤務実態から自社に適した働き方を見極める「仕事可視化」のすすめ~
12:45~13:00 質疑応答
主催
パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【変革が進まない企業へ】なぜイノベーションは成果につながらないのか? ~ 成果を出すために知...
4.1 株式会社システムコンシェルジュ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
多くの企業がイノベーションに取り組む背景
市場環境や顧客ニーズが急速に変化する中、多くの企業が新規事業の創出やDX(デジタルトランスフォーメーション)など、新たな価値を生み出す取り組みを経営戦略の重要テーマとして推進しています。
企業が持続的な成長を実現するためには、イノベーションを継続的に生み出し、事業の成長につなげていくことがますます重要になっています。
なぜイノベーションは成果につながらないのか
生成AIの進化により、アイデア創出やコンセプト設計のハードルは大きく下がりました。誰もが短時間で多様なアイデアを生み出せる時代となり、イノベーションの可能性はこれまで以上に広がっています。
しかしその一方で、アイデアを成果へとつなげられず、課題を抱える企業も少なくありません。
例えば、新しい企画が事業化まで進まない、戦略と現場の取り組みが結び付かない、担当者の経験や熱意に依存して活動が継続しない、といった状況に陥っているのではないでしょうか。こうした状態では、イノベーションは一時的な取り組みで終わり、継続的な成果にはつながりません。
ISO56001が示す継続的な価値創出の仕組み
イノベーションを成果へとつなげるために必要なのは、独創的な発想を持つ人材や優れたアイデアだけではありません。持続的な成長を実現するためには、組織として継続的に価値を創出できる仕組みづくりが重要です。
本セミナーでは、なぜイノベーションが成果につながらないのかを整理するとともに、国内外で関心が高まるイノベーション・マネジメントシステムの国際規格「ISO56001」が示す考え方や、継続的な価値創出を実現する仕組みづくりについて解説します。
認証取得企業だからこそお伝えできること
システムコンシェルジュは、日本で初めてISO56001認証を取得した企業です。その経験とノウハウを活かし、ISO56001の基礎知識を学べるEラーニングの提供をはじめ、各種マニュアル・記録文書の整備や、プロジェクト管理ツールを活用した運用体制の構築まで、一貫した支援を提供しています。
認証取得から実際の運用までの経験をもとに、自社の取り組みを客観的に見つめ直し、「何ができていて、何が不足しているのか」を整理し、改善につなげるためのヒントを、実践事例を交えながらお伝えします。
こんな方におすすめ
・経営企画・新規事業・イノベーション推進部門の方 ・DX推進・研究開発・事業開発部門でイノベーションの仕組み化を進めたい方 ・ISO56001やイノベーション・マネジメントシステム(IMS)に関心があり、導入・認証取得を検討している方 ・認証取得企業の実践事例や運用ノウハウを参考に、自社のイノベーション活動を定着させたい方
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 【変革が進まない企業へ】なぜイノベーションは成果につながらないのか?
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社システムコンシェルジュ(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
AI時代に、自社のアプリケーションセキュリティをどう組み直すべきか ~脅威環境の変化をとらえ...
4.5 株式会社アスタリスク・リサーチ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
AIによって変わる脅威を前に、アプリケーションセキュリティの前提が変わっている
生成AIの普及は、コード生成や開発効率だけではなく、アプリケーションセキュリティ(以下、AppSec)の前提そのものを変え始めています。
これまでは、攻撃の傾向も、システムを構成する部品も、開発と運用の進め方も、年単位で大きくは変わらないという前提がありました。その前提が、いま崩れています。
影響を受けているのは、「脆弱性を見つける方法」だけではありません。例えば、
- ばらまき型の攻撃が、狙い撃ちの精度を持つようになったこと
- OSSの配布経路や委託先も攻撃を受けており、サプライチェインリスクとなること
- AIを組み込んだシステムや開発環境など、守る対象そのものの変化
- 増し加わる修正対応を担う、開発運用チームの変化
など、システム開発のセキュリティ対応全体に影響が及んでいます。
一方で、多くの企業では、「AI時代にアプリケーションセキュリティをどう見直すべきか」という全体像を整理できないまま、従来と同じ考え方・同じ運用を続けているのが実情ではないでしょうか。
AppSec全体を見直す中で、「脆弱性診断」の役割も変わり始めている
こうした変化の中で、「AI時代に、自社は何を優先して備えるべきなのか」「脆弱性診断も、これまでと同じ発注・同じ診断内容で本当に良いのか」と悩む企業が増えています。
これまでの脆弱性診断は、「欠陥を発見すること」が大きな役割でした。しかし現在は、それだけでは十分ではありません。
AIによって攻撃手法やシステムの構造、サプライチェイン、開発体制まで変化した今、求められるのは、
- 自社が現在どのようなリスクにさらされているのかを把握すること
- 膨大な課題の中から、事業を止めないために優先して改善すべきポイントを見極めること
- その判断を経営や監査、取引先へ説明できる根拠を持つこと
です。つまり、脆弱性診断の役割も、「欠陥を見つけること」から、「改善の優先順位を決め、自社の判断基準を見直すためのもの」へと変わりつつあります。
AIによって変わるAppSecを踏まえ、脆弱性診断をどう組み直すべきか
本セミナーでは、まずAIによって変化したアプリケーションセキュリティの現在地を整理します。攻撃者の変化、サプライチェイン、システム、開発運用チームによる脆弱性対応体制という4つの視点から、企業がどのようなリスクにさらされているのかを俯瞰したうえで、AppSec全体として何を見直すべきかを解説します。
そのうえで、その具体策の一つとして、AI時代における脆弱性診断の新しい役割を取り上げます。単に欠陥を検出するのではなく、
- 自社に必要な診断をどう組み立てるか
- 膨大な指摘の中から改善に集中すべき対象をどう見極めるか
- 診断結果を、自社の判断基準や改善活動へどう生かすか
といった視点から、次回の診断計画や発注内容を見直すための考え方をご紹介します。
こんな立場の方/こんな課題を感じている方におすすめ
- 毎年一定規模の脆弱性診断を発注しており、来年度の計画や予算を検討している方
- AIによる環境変化を踏まえ、自社のAppSec全体をどう見直すべきか整理したい方
- サプライチェインやAI活用など、新しい脅威に対して現状の診断で十分か判断できていない方
- 大量の課題の中から、事業影響を踏まえて優先順位を決めたい方
- 品質保証、PSIRT、製品セキュリティ、開発、情報システム部門などで、診断方針・発注・予算に関与する課長クラス以上の方
※本セミナーは、これから初めて脆弱性診断を導入する方向けではなく、すでに脆弱性診断を実施しており、その役割や活用方法を見直したい方を対象としています。
本セミナーで持ち帰れること
AIによって変わる脅威環境を踏まえ、自社のアプリケーションセキュリティをどのような視点で見直すべきかという全体像を整理できます。
また、AI時代における脆弱性診断を、「欠陥を発見するためのもの」から、「改善の優先順位を決め、自社の判断基準を支えるもの」へと捉え直し、次回の診断計画や発注内容を見直すための判断軸をお持ち帰りいただけます。
そのうえで、この見極めを自社で実践するための選択肢として、アスタリスク・リサーチが提供する脆弱性診断を含むサービスのポートフォリオと、その特徴についてもご紹介します。
登壇者
アスタリスク・リサーチ 代表取締役
岡田 良太郎
日本のセキュリティリサーチャ。 アプリケーションセキュリティ分野では、PSIRT、生産技術のアプローチから開発と運用の組織がセキュリティを実践できる状態をつくるための技術的・組織的支援に従事。 OWASP Japanリーダー、Hardening Project実行委員である。 2026年、東洋経済オンラインにて、AIのセキュリティリスクについて寄稿中。@okdt
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 AI時代に、自社のアプリケーションセキュリティをどう組み直すべきか
~脅威環境の変化をとらえる4つの視点と、これからの脆弱性診断の活用戦略~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社アスタリスク・リサーチ(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
資格を取っても入札できる案件がない?9,600種類から「空振り」を防ぐ資格の選び方 〜1種類...
株式会社うるる
本セミナーはWebセミナーです
ツールはON24を使います。視聴用URLはメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
「資格を取れば入札できる」と思っていたのに案件が来ない
「官公庁の仕事なら安定した売上になる」と公共入札への参入を決め、まず入札参加資格を調べ始めた途端、多くの経営者の手が止まります。資格は発注機関ごとにバラバラで、何をどの順に取ればよいのか分からない。ようやく手続きを終えて取得しても、自社が応札できる案件が一向に流れてこず、かけた手間と時間が空振りに終わっていないでしょうか。
9,600種類以上の資格、どれを取るかで参加できる件数は桁違い
空振りの原因は努力不足ではなく、資格選びの構造にあります。入札参加資格は9,600種類以上も存在し、どの資格を取るかによって、1資格あたりで参加できる案件数には桁違いの差があります。この差を知らないまま手近な資格から取ってしまうと、入札情報を追う収集コストだけがかさみ、「調べたけど諦めた」状態のまま、毎年27兆円を超える市場を見送り続けることになります。
実際の案件画面で追う、資格選びから初落札までの5ステップ
本セミナーでは、8,900以上の公的機関から入札・落札案件情報を収集する「NJSS」を提供する株式会社うるるが、1種類で553,576件に参加できる資格の選び方と、資格取得から情報収集、説明会参加、入札、落札まで初落札までに実際に踏む5つのステップを、実在する入札案件の画面を映しながら解説します。資格自体は2〜4週間程度で取得できるため、選び方さえ間違えなければ参入準備は長くかかりません。「取ったのに入札できない」空振りを避けて参入したい経営者・営業責任者の方は、ぜひご参加ください。
プログラム
1.入札参加ステップを理解する
2.実際の参加をイメージしながら手順を辿る
3.入札業務を効率化するために
主催
株式会社うるる(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【製造業向け】ヤマト運輸、佐川急便、西濃運輸…送り状発行ソフトの併用で現場が疲弊 ~出荷業務...
3.5 ユーザックシステム株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
運送会社ごとに異なる送り状発行ソフトの併用が、現場を疲弊させる
製造業の出荷現場では、配送費を抑えるために、出荷する製品のサイズ、重量、納品先エリアなどによって、様々な運送会社を利用しています。 しかし、運送会社ごとに送り状発行システムが異なるため、それらを使い分けるために、基幹システムから出力した出荷指図データを、各運送会社システム用に加工する必要が生じています。 また、各運送会社システムの操作や運用方法も異なるため、現場の属人化や作業負担の増加につながっています。
人手不足と出荷締め時間前倒しで、現場負荷が限界に
近年は人手不足に加え、運送会社の集荷時間前倒しも進んでおり、限られた時間内で出荷業務を完了しなければならない状況が続いています。 そのため、データ加工や送り状発行対応に時間を取られ、残業常態化や出荷締め遅延が発生。「出荷が間に合わない」「問い合わせやクレーム対応に追われる」といった課題も深刻化しています。
基幹・物流システム連携で実現する、出荷業務の効率化
本セミナーでは、ユーザックシステムの「送り状名人」を活用し、基幹システムや物流システムとの連携によって、送り状発行業務を効率化する方法をご紹介します。 運送会社ごとの個別運用を見直し、送り状発行業務を標準化することで、データ加工負荷や作業時間を削減。さらに、納期遅延防止や現場負荷軽減、人手不足下でも安定して回る出荷体制づくりについて、具体的な事例を交えながら解説します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【製造業向け】ヤマト運輸、佐川急便、西濃運輸…送り状発行ソフトの併用で現場が疲弊~出荷業務の効率化のカギは「送り状発行システムの一元管理×基幹・WMS連携」~
13:45~14:00 質疑応答
主催
ユーザックシステム株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】2026年、米国BtoBマーケティング最新動向
3.6 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2026年05月14日に開催されたセミナーの再放送です。
購買行動の激変:なぜ、あなたの営業提案は「遅すぎる」のか?
Gartnerのレポートによると、米国のB2B買い手の67%が「営業担当者を介さない購買体験」を好むとの結果が出ています。 顧客は問い合わせ前にAIやWebで自ら調査を完了させており、営業が接触する頃には比較基準や候補がすでに固まっていると言えます。 Forresterの予測では、最終判断において製品専門家よりも生成AIを信頼する層が増加しており、これからのマーケティングは、営業と会う前の「空白の時間」にどう介入するかが勝負の分かれ目です。
単なる「情報提供」ではなく、「理解形成」の重要性
AIによりコンテンツが溢れる現代、買い手は情報の量ではなく「自社にとっての価値の明確さ」を求めています。 単なる資料提供では不十分で、顧客が「自社に合う」と確信できる「理解形成」のプロセス設計が不可欠です。 発見され、比較の中で選ばれ、深く納得してもらう。 この3つのステップをスムーズに進める体験を提供できなければ、どれほど優れた製品でも検討の土台に乗ることすら叶いません。
ウェビナーを「最強の商談準備の場」に変える戦略
営業を急がず、かつ信頼を築く接点として今、ウェビナーの重要性が再認識されています。 売り手の話したいことではなく、買い手が知りたい「比較基準」や「失敗しない要点」をテーマに据えることで、ウェビナーは商談への強力な橋渡しとなります。 マジセミでは、適切なテーマ設計と開催直後の全申込者フォローにより、13%という高い商談化率を実現しています。 本ウェビナーでは、その具体的な成功の型を伝授します。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 2026年、米国BtoBマーケティング最新動向
09:45~10:00 質疑応答
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
フリーアドレス化で、社員の居場所やスペースの利用実態が見えにくくなっていませんか? ~屋内位...
3.9 ニッタン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
フリーアドレスで実現する、柔軟で効率的なオフィス環境
働き方改革やハイブリッドワークの浸透に伴い、フリーアドレスを導入する企業が増えています。
固定席に縛られない柔軟な働き方を実現し、オフィススペースの有効活用やコミュニケーションの活性化など、多くのメリットが期待されています。
「社員の居場所が分からない」「スペースの利用実態が見えない」フリーアドレス運用の課題
一方で、誰がどこで働いているのか、どのエリアやスペースがどの程度利用されているのかといった、社員の居場所やオフィスの利用実態が見えにくくなるという新たな課題も生まれています。
例えば、 「打ち合わせ相手を探すだけで数分かかり、ちょっとした相談にも時間を取られてしまう」 「空席はあるはずなのに、どこが使われ、どこが空いているのか把握できない」 「オフィスの縮小やコスト削減を進めたいものの、利用実態が分からず、社員から『席が足りない』『会議室が使えない』といった声が上がってしまう」 「社員がどこで仕事をしているかわからず、災害時の安否確認に時間がかかりそう」 といったこともあるのではないでしょうか。
こうした課題を解決するためには、屋内位置情報を活用して、社員の居場所やスペースの利用実態を可視化し、定量的なデータに基づいてオフィス運用を改善していくことが求められています。
屋内位置情報を活用し、社員探しの効率化からレイアウト改善、災害時の初動対応まで
本セミナーでは、日常のオフィス運用の改善と防災対策を1つの仕組みで実現する屋内位置情報システム「BCatchNow」を活用した、スマートオフィスの実現方法をご紹介します。
社員の居場所を可視化して社員探しを効率化する方法や、スペースの利用実態に基づいて座席配置やオフィスレイアウトを改善する方法に加え、災害発生時の在館者把握や避難誘導、迅速な初動対応まで、屋内位置情報の活用方法を導入事例を交えながら分かりやすく解説します。
こんな方におすすめ
・フリーアドレスを導入したものの、社員の居場所やスペースの利用実態が見えにくいと感じている方 ・オフィスの利用状況を可視化し、座席配置やレイアウトを改善したい方 ・社員探しやコミュニケーションの効率化を実現したい総務・DX部門の方 ・災害時の在館者把握や初動対応など、安全性を高めるオフィス環境を検討している方
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 フリーアドレス化で、社員の居場所やスペースの利用実態が見えにくくなっていませんか?
14:45~15:00 質疑応答
主催
ニッタン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
データベースのコンテナ化、その壁の越え方 〜CloudNativePG × SRE/DBRE...
株式会社スリーシェイク
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「3-shake.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
データベースのコンテナ化、その壁の越え方
アプリケーションのクラウドネイティブ化は進んでも、最後の壁
として残りがちなのがデータベースです。ステートフルな特性、可用性の担保、そして運用ノウハウ ― データベースのコンテナ化には、DBならではの難所が立ちはだかります。
本セミナーでは、Kubernetes上でPostgreSQLを安定運用するためのアプローチを、CNCFプロジェクトの CloudNativePG と、スリーシェイクの SRE/DBRE の知見から解説します。「なぜコンテナ化が壁になるのか」を起点に、その壁を越えて真のシステムモダナイゼーション
を実現するための実践知をお持ち帰りください。
セミナー概要
データベースのコンテナ化は、クラウドネイティブなシステムモダナイゼーションの本丸でありながら、多くの現場で足踏みが起きるテーマです。
本セミナーでは、まずスリーシェイクのDBREチームが「なぜデータベースのコンテナ化が壁になるのか」を、実運用の観点(ステートフル・高可用性・運用自動化)から整理します。続いてEDBより、Kubernetesネイティブに設計されたPostgresオペレータ CloudNativePG を徹底解説。高可用構成や自動運用の仕組みを、デモを交えてご紹介します。
Kubernetes上での低コストなPostgreSQL運用、特定クラウドに縛られないマルチクラウド/オンプレミス構成、レガシーなDB運用からの脱却 ― これらを検討されている方に、次の一歩となる具体的なヒントをお届けします。
こんな方におすすめ
・Kubernetesで、マネージドサービスのような運用コストの低いPostgreSQLをホストしたい方 ・特定のクラウドベンダーに制限されず、複数のクラウドやオンプレミスで運用コストの低いPostgreSQLをホストしたい方 ・オンプレミスでPostgreSQLを運用しているが、ベアメタル・VMでのホストに運用課題を抱えている方
本セミナーで得られること
・データベースのコンテナ化でつまずく壁
の正体と、その乗り越え方
・CloudNativePGによるKubernetesネイティブなPostgreSQL運用の全体像(高可用・自動運用)
・SRE/DBREの視点で見る、運用コストを抑えた次世代データベース基盤の考え方
プログラム(当日の流れ・50分)
16:00~16:05 オープニング
登壇:スリーシェイク × EDB
16:05~16:25 CloudNativePGで実現するデータベースのコンテナ化。セルフホストデータベースで信頼性と開発速度を両立する方法
登壇:スリーシェイク 中楯
16:25~16:40 No1 PostgreSQL OperatorであるCloudNativePGの優位性、CNPGの進化を徹底解説
登壇:EDB 関場
16:40~16:50 Q&A・クロージング
登壇:スリーシェイク × EDB
※ 内容・時間は一部変更となる場合があります。
登壇者
エンタープライズDB株式会社 セールスエンジニアリング本部 シニアプリセールス 関場 哲也 日系企業にて、IBM AS/400、OS2、Unixなどのプラットフォームでアプリケーション開発に従事したのち、ネットワーク、セキュリティを中心にシステム構築を多く手がける。その後、Symantecでセキュリティ、バックアップ製品を担当するSEチームのマネージャーとして活動。カスペルスキーではセールスエンジニアリング本部本部長、エバンジェリストとして、ネットワークセキュリティや仮想プラットフォーム、コンテナ、ストレージ向けセキュリティ、EDR・MDRなどを展開する。2026年2月より現職。AI基盤としてのPostgreSQLの価値、Kubernetes上のPostgreSQL運用、Hybrid Managementなどの提案活動を行う。
株式会社スリーシェイク Sreake事業部 DBREチームマネージャー 中楯 直希 POSや在庫管理システム、オンラインゲームのバックエンドデータベース管理や、保険会社のデータ分析基盤構築を経験し、2023年1月に株式会社スリーシェイクへ入社。データベースを中心に、SaaSや金融、製造など様々な領域の組織に対し、SRE/DBREとして技術支援を行っている。好きなデータベースはPostgreSQL。趣味は自宅KubernetesでPostgreSQLを動かすこと。
開催概要
日時: 2026年9月8日(火)16:00〜16:50 形式:オンライン配信(Zoomウェビナー) 参加費:無料 対象: エンジニア、アーキテクト
注意事項
・お申し込みいただいた方には、開催前日および当日に参加用URLをメールでお送りします。 ・お申し込みの際にご入力いただいた情報は、主催・株式会社スリーシェイクおよび共催・エンタープライズDB株式会社の両社で共有し、本セミナーの運営、ならびに両社からの製品・サービスに関するご案内に利用いたします。あらかじめご同意のうえお申し込みください。 ・エンタープライズDB株式会社からのご連絡について(お申し込み時に以下へのご同意が必要です):エンタープライズDBからメール連絡を受けること、又いつでも中止出来る事に同意します。個人情報は、エンタープライズDBのプライバシーポリシーに沿って保護されています。 ・同業他社の方、および競合製品・サービスに関わる方は、お申し込みをお断りする場合がございます。 ・録画・アーカイブ配信の有:後ほどURLをお送りします。 ・本セミナーに関するお問い合わせ:【sreake-sales@3-shake.com】 ・EDB Postgres AI for CloudNativePG™についての話も含みます:https://www.enterprisedb.com/products/cloudnativepg ・プログラムの内容・登壇者は、都合により変更となる場合があります。
主催・共催
株式会社スリーシェイク(プライバシーポリシー)
エンタープライズDB株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社日本経済広告社(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。