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(動画・資料)
【再放送】中堅企業にSASE/ゼロトラストは必要なのか?どこまでやるべきなのか? ~大企業と...
3.9 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年 4月 8日(火)12:00~13:00 開催セミナーの再放送です。
注目されるSASE、ゼロトラスト
この10年、特に2020年以降のコロナ禍を経て、企業の情報システムの環境は大きく変化しました。
●クラウドサービスの普及拡大 AWSやAzure、GCPなどのパブリッククラウド(IaaS)の他、様々な業務を行うためのSaaS利用も急速に拡大しています。
●リモートワークの普及拡大 従来はほとんどがオフィス内の端末から利用されていましたが、現在リモートワークは広く行われており、自宅の端末から業務システムへアクセスすることも当たり前となっています。
そのような「接続元も接続先も、あらゆる場所にある」環境の中、企業の情報セキュリティにおいて、「SASE」や「ゼロトラスト」が注目されています。
「SASE」や「ゼロトラスト」のツール、ソリューションは、大企業向けメイン
しかし、最近のSASE/ゼロトラストソリューションは、機能的に「盛りだくさん」の内容になっており、主に大手企業をターゲットにしています。 そのため中堅企業にとっては不要なものも含まれている場合が多くで、割高になってしまうケースがほとんどです。
中小~中堅企業にSASE/ゼロトラストは必要なのか?他社はどうしているのか?
かつてランサムウェア被害といえば大企業が中心でした。が、現在では中小企業のほうが圧倒的に多いという調査結果が出ています。 このようなリスクにさらされ続けている中小~中堅企業にとって、ゼロトラストへの道筋はどう考えればいいのでしょうか? 本セミナーでは、1,000ユーザー規模、IDaaS導入済み、拠点間VPNを利用中、という企業を想定し、まずここまでは押さえたいゼロトラストの要素と手順の一例を、具体的に解説します。 また、当社が提供できるソリューション「Keygateway」も簡単にご紹介します。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 中堅企業にSASE/ゼロトラストは必要なのか?どこまでやるべきなのか? ~大企業とは異なり、要件を絞って必要な機能のみ導入する~
09:45~10:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【大規模施設・交通施設管理者向け】デジタル・ツイン環境の構築・人流把握による分析と課題解決 ...
3.8 岡谷エレクトロニクス株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
大規模施設・交通施設管理の課題
空港、スタジアム、展示会場、オフィス、交差点、公共交通施設、商業施設、工場など、利用者が非常に多い施設の管理を行っていく中には多くの課題が存在します。 例えば、利用者の増加による混雑時の事故リスクや利用者の不満の発生をどうすれば防げるかといった点や、より施設を利用してもらうための利便性向上などが挙げられます。 こうした課題の解決のための手法として人流を把握・分析し対策を考えていくといったことが考えられます。 しかし、広大な施設をリアルタイムに把握する必要があり、人的リソースや定点カメラなどではそれぞれ課題があり、思うような結果が得られないことが散見されます。
人流把握の意義と難しさ
人流把握を行うとなっても多くの課題が存在し、人口密集地やイベント時には、人々が短時間で大量に移動するため、リアルタイムのデータ収集と分析が難しくなります。 また、プライバシー保護の観点から、人流データの収集方法には制約があり、プライバシーの保護を優先することで、データの精度が低下してしまうといったジレンマも発生するケースが見られます。 さらに、取得したデータを効率的に分析する技術も求められ、実際の施設管理に活用していくためには、知識や経験とともに大規模データベースが必要になることもあります。
デジタル・ツイン環境の構築・人流把握を実現するソリューション
本セミナーでは、このような課題を解決するための人流・交通観測ソリューション「ナガレミル」をご紹介します。 3D-LiDARとAIによりデジタル・ツイン環境を生成し、AI・ダッシュボードでのデータの蓄積と分析を実現します。 通行量だけではなく、毎秒の移動量の取得が可能であり、顔や服装の特徴など、個人を特定可能な情報を取得しないためプライバシーに配慮した人流把握を可能にします。 セミナーの中では、羽田空港の管理運営を行う日本空港ビルデング社の担当者も登壇し、ナガレミル導入の経緯や施策の展望について解説いたします。 大規模施設・交通施設の管理・運営を行っている方で、課題の発見・分析・対策を講じていきたいとお考えの方に特におすすめの内容です。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 【大規模施設・交通施設管理者向け】デジタル・ツイン環境の構築・人流把握による分析と課題解決 ~日本空港ビルデング社の羽田空港での運用事例の解説とともに次世代の運営戦略を考える~
14:45~15:00 質疑応答
主催・共催
岡谷エレクトロニクス株式会社(プライバシーポリシー)
日本空港ビルデング株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【RFIDとは違う選択肢】工場・倉庫の計測機器や台車など共有資産をすぐに見つける方法 ~なぜ...
3.8 マルティスープ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
計測機器やフォークリフトなど共有機器が見つからない
現場で使用される計測機器や台車などの共有資産の管理は、多くの企業にとって大きな課題となっています。
台帳や貸出マニュアルといった運用ルールがあるにもかかわらず、管理体制が形骸化し、「必要な機器がすぐに見つからない」「貸出記録と実際の所在が合わない」など、業務効率の低下を招いているケースが後を絶ちません。
特に、広範囲にわたる作業エリアや複数の拠点を持つ企業では、機器の所在を正確に把握することが難しく、探す時間が業務の生産性を大きく低下させています。最悪なケースでは、所在が不明になり、利用状況が正確に把握できないまま、不要な追加購入が発生してしまう事態に陥っています。
RFIDの問題点、リアルタイム位置追跡技術が求められる
資産管理の効率化といえば、まずRFIDを思い浮かべる企業も多いでしょう。
しかしながら、RFIDは無線周波数を使った非接触自動認識技術であり、商品の入出庫管理や棚卸といった、タグの有無や数量を把握する用途には非常に適しています。しかし、RFIDはあくまでリーダーで読取りを行うことによる「存在の検知」を目的として設計されているため、リアルタイムな位置情報の取得や追跡といった目的には向いていません。
このため、機器に低コストで手軽に取り付けることができ、屋内外の広いエリアでリアルタイムに位置を追跡できるソリューションが求められています。
IoTによる位置情報のリアルタイム可視化で効率的な資産管理を実現
本セミナーでは、マルティスープが提供する革新的な現場情報集約・分析プラットフォーム『iField』を活用し、資産管理における課題解決策をご紹介します。
『iField』は、位置情報を中心に、屋内外の現場状況や動く人・モノを一元管理し、効率的な分析を実現するクラウドベースの位置情報活用プラットフォームです。地図や図面上で直感的に状況を把握できるほか、データをグラフやヒートマップとして可視化する機能も備えています。さらに「作業指示」や「チェックイン」、「報告書」、「設備情報管理」といった各種アプリケーション機能により、現場の改善を総合的にサポートします。
これにより、自社資産の位置情報の確認や利用記録の自動化だけでなく、「どこにどのくらい滞留しているのか」「どんな動線をたどっているのか」といった利用状況の見える化により、コスト削減や生産性向上といった業務改善も実現できます。
こんな人におすすめ
・計測機器や台車などの共有資産や設備の管理を効率化したい方 ・RFID以外の資産管理ソリューションを探している企業担当者 ・屋内外の自社資産やヒトの位置情報を活用し、現場の改善活動を進めたい方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【RFIDとは違う選択肢】工場・倉庫の計測機器や台車など共有資産をすぐに見つける方法 ~なぜ行方不明に? 台帳管理×IoTによる位置情報の可視化で資産管理を効率化する~
13:45~14:00 質疑応答
主催
マルティスープ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【GVA TECH のIPOプロジェクトの舞台裏】 コーポレート役員が語る、少人数で上場を果...
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
こんな方におすすめ
・上場を目指す企業のバックオフィス担当者(経理・法務) ・従業員数百名規模のバックオフィス体制構築に取り組んでいる方 ・上場に向けた実務対応で実際に起きた、リアルな事例をを知りたい方 ・限られた人数で経理・法務に関わる業務の効率化をしたい方
セミナー概要
上場前後のバックオフィス体制構築—実体験から学ぶ成功のポイント
企業の成長に伴い、バックオフィス部門の業務負荷は増大し、特に上場を目指す企業では、経理・法務部門の体制強化が不可欠です。しかし、限られた人員の中で、どのように持続可能な業務体制を構築すればよいのでしょうか?
本セミナーでは、2024年12月に新規上場を果たしたGVA TECHの取締役・板倉氏をゲストに迎え、上場に向けたバックオフィスの実務対応と、成功の裏側にあったリアルな課題と解決までの実体験をお話しいただきます。
本セミナーで学べること
・ 上場までのバックオフィス業務の流れと成功のポイント ・ 限られた人員で上場準備を乗り越えるための実践的なTIPS ・ 実際に上場を果たした企業の体制構築について、失敗談を含めたリアルな事例 ・ システム活用とアウトソーシングによる業務効率化の手法
また、経理・法務業務の効率化を支えるシステム「GVA TECH/OLGA」や「LayerX/バクラク」についてもご紹介し、少人数でも業務を円滑に回すためのヒントを提供します。
管理部門を強化したいバックオフィス従事者にとって、実務に直結する学びが詰まった内容です。ぜひご参加ください!
登壇者
GVA TECH株式会社
取締役 経営企画部長
板倉 侑輝
上場SIerで、経営企画業務と法務業務に従事。その後、アプリベンチャーで、経営企画と法務部門の立ち上げ、東証一部への市場変更対応などを経験。スタートアップ支援の会社にて、複数のスタートアップ企業への支援業務を経て、2021年9月より当社のコーポレート業務全般を管掌。上場準備責任者として2024年12月の東証グロース市場上場を牽引。現在は、経営企画、IRを主に管掌。2023年取締役就任。
株式会社LayerX
バクラク事業部マーケティング部
マネージャー
松坂 謙一郎
複数のスタートアップ企業にてマーケティングを経験し、前職のBASE株式会社ではマーケティング統括として同社の急成長&IPOに貢献。 2024年にLayerXにジョイン。バクラクシリーズのグロース担当。 バクラクの導入有無に関わらず多くの顧客課題に向き合いながら、得た知見や経理現場の実情をセミナーを通じて発信。
開催概要
開催日:2025/04/17(木) 11:00-12:00 開催場所:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料
※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。
主催・共催
株式会社LayerX(プライバシーポリシー)
GVA TECH株式会社(プライバシーポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ビジネススタイルや言語の違いを乗り越え、グローバル統一の情報共有プラットフォームを構築するに...
3.9 株式会社イージフ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
グローバル企業における情報共有の課題
企業が国内だけでなく海外にも拠点やパートナー企業を持つ場合、取引先とのやり取りはもちろん、社内の情報共有においてもさまざまな課題が発生します。 本社で情報を一元管理しようとしても、言語やビジネススタイルの違いにより、国やエリアごとに独自の情報共有システムが必要になりがちです。 その結果、拠点間での情報共有や連携が円滑に進まない、情報伝達に時間がかかる、管理が複雑になり統制が取れなくなるといった問題が生じることが少なくありません。 こうした課題に直面し、より効果的な情報共有の方法を模索している企業は多いのではないでしょうか。
パーソナライズによるUX向上
グローバルで統一された情報共有プラットフォームを構築する際、最大の課題となるのが情報量の多さです。 企業規模が大きくなるほど流通する情報は膨大になり、必要な情報を見つけるのが困難になってしまいます。 その結果、システムの利便性が低下し、利用が進まなくなるケースも少なくありません。 このような問題を防ぐためには、情報の見せ方を工夫し、必要な情報のみを適切に提供する仕組みを整えることが重要です。 細やかなロール管理による権限設定や、拠点やユーザー属性に応じたパーソナライズを活用することで、不要な情報を排除し、ユーザーにとって最適な情報環境を構築できます。 利用者の体験の質を向上させることで、社内のコミュニケーションやコラボレーションの活性化にもつながり、より効率的な情報共有が実現します。
本社による情報統制とローカルの自由度を両立する「Liferay DXP」
本セミナーでは、こうした情報共有の課題を解決する「Liferay DXP」をご紹介します。 Liferay DXP(ライフレイ デジタルエクスペリエンスプラットフォーム)は、企業の情報共有基盤となる製品です。 認証ユーザーごとに細やかな情報管理が可能で、本社が情報を統制しながらも、各拠点には必要な情報のみを迅速に提供できる仕組みを備えています。 さらに、同じプラットフォーム上で拠点ごとのサイトを構築し、管理権限を移譲することも可能なことで、本社が統制を維持しつつ、ローカル拠点の自由度を確保できるため、企業のニーズに応じた情報共有環境を整えることができます。 企業や業種によって、情報統制と自由度のバランスは異なりますが、Liferay DXPならそれぞれの最適なバランスを保ちながら、グローバルに統一された情報共有プラットフォームの構築を実現します。 また、多言語対応や強固なセキュリティを備えており、多くのグローバル企業や政府機関にも採用されています。 拠点ごとのシステムを統合したい、または情報共有の課題を解決したいと考えている企業にとって、非常に有益な内容となっています。ぜひ本セミナーにご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:20 Liferay DXPの製品概要と特長(日本ライフレイ株式会社)
■スピーカー 荒畑 聡(あらはた さとし) 日本ライフレイ株式会社 チャンネルアカウントマネージャー
11:20~11:45 グローバル企業のコミュニケーション課題を解決したLiferay DXP活用事例(株式会社イージフ)
■スピーカー 大谷 佑(おおたに たすく) 株式会社イージフ オープンソースソフトウェア事業部マネージャー
11:45~12:00 質疑応答
主催・共催
株式会社イージフ(プライバシーポリシー)
日本ライフレイ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
なぜ、ゼロトラスト実装は失敗するのか?導入障壁を乗り越える成功の鍵 ~SIEM/UEBAとS...
3.9 スカイゲートテクノロジズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーでは、主にエンドユーザー企業の方を対象として開催いたします。IT事業者の方、または該当されない方、情報収集のみを目的とするお申込み方の参加をお断りさせていただく場合もございます。あらかじめご了承ください。
現実味を帯びつつある「ゼロトラスト採用企業の半数以上が失敗する」というGartnerの仮説
企業・組織のIT環境の変化やサイバー攻撃の巧妙化により、従来の「UTM+端末のウィルス対策ソフト」では対処できないセキュリティリスクが増加しています。さらに、クラウドサービスやテレワークの普及により、情報資産や業務端末が社外に分散し、ネットワークの内部・外部の区別が曖昧になってきました。 そこで、全てを信用せずに検証する「ゼロトラストセキュリティ」の導入が活発化しています。2010年代後半以降に境界型セキュリティの限界が指摘され、ゼロトラストセキュリティが提唱されて以降、クラウドやリモートワークの急速な拡大により普及が進んでいます。 その一方、Gartnerが「2025年までに組織の60%がゼロトラストを採用するが、その半数以上はメリットを得られず失敗する」と予測するなど、その実装の難しさが指摘されています。
なぜ、ゼロトラスト実装は難しいのか? 課題や悩みの種は尽きない
ゼロトラストの実装に当たり、様々な要因が障壁となり、多くの企業・組織で進まんでいないのが現実です。 例えば、社内不正や外部攻撃による情報持ち出しの検知が難しかったり、アプリケーションフィルタリングやシャドーIT対策として「SWG」「CASB」を導入してもネットワーク速度の低下が発生し、利便性が損なわれる問題が発生しています。また、社内やデータセンターのサーバへ安全にリモートアクセスする場合、既存のセキュリティ対策ではクラウド環境を十分に保護できず、複数のソリューションが必要となるケースもあります。さらに、各業界のコンプライアンス基準を満たすセキュリティ投資の判断が難しい点も挙げられます。 実際、セキュリティ運用の現場では人的リソースが不足して日々の運用に追われたり、複雑化した環境のログが分散した結果、インシデント対応が遅れてしまうという問題が起きています。 これからゼロトラストを導入したい担当者の場合、「どこから始めればよいのか」「最適なソリューションは何か」が分からない点も悩みの種となっているのではないでしょうか。
ゼロトラスト実装における有効手段を解説、SIEM/UEBAとSASEがシームレスに連携する強固なセキュリティ基盤をご紹介
本セミナーは、ゼロトラストの実装に課題を抱えている企業・組織の担当者を対象に開催いたします。まず、ゼロトラスト導入によって「社内のシャドーITを可視化・制御したい」「社外から安全にインターネット、クラウドサービスを利用したい」「内部犯行による情報漏えいリスクを抑えたい」など具体的なセキュリティ課題を解決できる点をあらためて解説。 また、ゼロトラストを実装できない現状を打破する具体的な解決方法として、国産のゼロトラストフレームワーク「Cygiene」をご提案。SIEM/UEBAとSASEがシームレスに連携し、強固なセキュリティを実現できる点などを分かりやすく紹介します。 「ゼロトラストセキュリティを実現したいが、どこから手を付ければいいのか分からない」「ゼロトラスト実装の現実解を知りたい」という方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 なぜ、ゼロトラスト実装は失敗するのか?導入障壁を乗り越える成功の鍵 ~SIEM/UEBAとSASEがシームレスに連携、国産セキュリティ基盤による最適な実現方法を解説~
10:45~11:00 質疑応答
主催
スカイゲートテクノロジズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】共催カンファレンスと単独ウェビナーとの比較 ~費用対効果、使い分けの考え方を解説~
4.0 マジセミ株式会社
本セミナーは 2025年 3月 18日(火)セミナーの再放送です。
増えてきた、オンラインカンファレンス
BtoBマーケティングにおいて、オンラインイベントの手法が多様化しています。その中で近年、複数の企業が集まり、共催で開催する「オンラインカンファレンス」が増えています。1回の開催で幅広い業界の関係者と接点を持つことができ、集客力が高いのが特徴です。そのため、多くの企業が新たなマーケティング施策として導入を進めています。しかし、単独開催のウェビナーと比べた場合のメリット・デメリットや適切な活用法については、まだ認知されていないのが現状です。
オンラインカンファレンスと一社単独のウェビナーとの違いは?
オンラインカンファレンスは、多数の企業が参加し、各社の専門的な知見を共有できる点が魅力です。一方で、一社単独のウェビナーは、自社製品やサービスにフォーカスし、より深いコミュニケーションが可能となります。それでは、どちらを選択すべきなのでしょうか?集客やリード獲得の観点で、どのような違いがあるのか?さらに、費用対効果やターゲット層に応じた最適な活用方法は?こうした疑問を持つ企業も多いのではないでしょうか。
オンラインカンファレンス、単独ウェビナー、ともに多数開催しているマジセミが解説
本セミナーでは、年間1,000回以上のウェビナー・カンファレンスを運営しているマジセミが、オンラインカンファレンスと単独ウェビナーの違いを解説します。費用対効果、集客力、商談化率の観点から、それぞれの特性を分析し、どのように使い分ければ効果的なのかを具体的に紹介します。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング
09:05~09:45 共催カンファレンスと単独ウェビナーとの比較 ~費用対効果、使い分けの考え方を解説~
09:45~10:00 質疑応答
講師紹介
寺田雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ワークフロー選定のつまずきを解消!情シス・総務のための"ワークフローの選び方”
株式会社kickflow
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
セミナー概要
昨今、 「ワークフロー製品が多すぎて選べない」 「システムを切り替えた結果、不満が出てきて後悔している」といった声を多く聞きます。
そこで、今回は「ワークフローシステムの入れ替え・選び方」に特化したセミナーです。 元SaaS導入コンサルタントの井領が、わかりやすくコンパクトに50分で解説いたしますので、ぜひご参加下さいませ。
セミナー内容
・なぜ”ワークフローシステムの導入は難航するのか? ・どれ”が自社に適しているのか? ・ワークフロー「検討~移行」プロセス事例 ・どうやって” “だれと” 選定を進めればよいのか?
こんな方におすすめ
・「ワークフローの入れ替え」の失敗事例、落とし穴を知りたい方 ・ワークフロー製品が多く、自社に適した製品がどれかわからない方 ・既存システムからの乗り換えの進め方が分からず困っている方
開催日時
2025年4月16日 (水) 14:00 – 14:50
開催場所
zoom(オンライン)
参加方法
お申し込みフォームより送信いただいた後、【開催前日の18:00頃までに】メールにてイベント当日のご案内をお送りさせていただきます。
費用
無料
その他
本イベントの対象者様以外・同業他社様のお申込みについては、お断りさせていただく場合がございます。
登壇者プロフィール
株式会社kickflow Head of Business 井領 明広
株式会社NTTデータイントラマート、freee株式会社を経て2017年につづく株式会社を創業。官公庁や企業のSaaS/DXコンサルティング事業を展開。2022年にkickflow入社、ビジネス部門を統括。
主催
株式会社kickflow(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
クラウド設定ミスによる機密情報漏洩リスクをAWSネイティブサービスで迅速に検知・対処 ~AW...
3.9 クララ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
クラウド環境の急成長と高まるセキュリティリスク
近年、クラウドサービスは企業のインフラやシステム運用において不可欠になりつつあり、AWSをはじめとするサービスは企業にとって柔軟性やスケーラビリティ、コスト効率の観点から利用が広がり続けています。 しかし、クラウド環境が拡大する中でセキュリティリスクも比例して増大しており、特に設定ミスによる情報漏洩のリスクが深刻化しています。 設定ミスで個人情報が漏洩するインシデントも実際に発生しており、クラウド環境でのセキュリティ確保は重要な課題となっています。
設定ミスによる情報漏洩リスクとその検知の難しさ
クラウドサービスの設定ミスによる情報漏洩リスクは、公開範囲設定やデータ保護ポリシーの不備など様々な原因で発生します。 しかし、クラウド環境の設定項目が多岐にわたり、リソースが動的に変化するため設定ミスが発生しているかどうかを把握するのは容易ではありません。 また、現場では構築時のリソース不足でチェックが不十分になりがちで、運用時も監視体制が整わず、問題が発覚したときにはすでに被害が発生しているケースも少なくありません。
AWSネイティブサービスを用いたリスク最小化と運用最適化
AWSのセキュリティベストプラクティスに基づいて監視体制を構築することで、異常検知や設定ミスの早期発見が可能になります。 しかし、AWSのベストプラクティスは理想的な対策である反面、実運用では過剰なアラートや複雑な設定に悩まされるケースも多々あります。 本セミナーでは、AWSが提供する各種ネイティブサービスを使い、リスク最小化のための監視体制の構築や実運用の最適化について具体的な事例を交えながら解説します。 また、「どのサービスをどう活用すれば、実運用に適したセキュリティ対策が可能か?」を分かりやすくご紹介する内容となっています。 クラウドセキュリティの最新動向を押さえ、AWS環境をより安全に運用するためのヒントを得たい方はぜひご参加ください!
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 クラウド設定ミスによる機密情報漏洩リスクをAWSネイティブサービスで迅速に検知・対処 ~AWSベストプラクティスに基づく仕組みと監視体制で未然に防ぐ~
10:45~11:00 質疑応答
主催
クララ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。