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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
はじめてのプロポーザル案件で知っておくべき5つのポイント
株式会社うるる
本セミナーはWebセミナーです
ツールはOn24を使います。URLメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セミナー内容
入札の形式は複数あり、自社にあった入札形式の案件を狙っていくことも戦略のひとつです。
今回は「プロポーザル(企画競争)形式」に絞って、その特徴を解説していきます。
一番低い金額を提示した企業が落札する一般的な競争入札とは違い、企画力が必要となるプロポーザル案件の
基本的な特徴、メリットやデメリット、落札のために押さえるべきポイントを5つ解説します。
これからプロポーザル案件へ参加をお考えの方や、入札形式にはどのような種類があるのか知りたい方に向けた
初歩的な内容となっております。
セミナーの後半では、実際に公示されていた過去の書類から、参加に必要な条件や流れを見ていきます。
こんな方におすすめ
プロポーザル形式への参加がはじめての方
プロポーザル形式の概要を知りたい方
入札の基礎知識を知りたい方
講演内容
第1章『入札形式』
そもそも、入札形式はどれほどあるのかその種類を見ていきます。
第2章『プロポーザルとは』
プロポーザル案件の他形式との違いや、特徴を解説します。
第3章『5つのポイント』
参加にあたり、知っておくべきポイントを解説します。
第4章『プロポーザル案件』
実際に過去に公示されていた書類を見ていきます。
本セミナーは質疑応答を受け付けておりません。予めご了承下さい。
主催
株式会社うるる(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
アカウント乗っ取りを招く“脆弱なID/パスワード管理”から脱却するには? ~従業員任せにしな...
4.0 Keeper Security APAC株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
後を絶たない、情報漏えい 個人任せの甘い管理が重大インシデントの引き金に
業務のクラウドシフトが進む現在、1人の社員が複数のSaaSや社内ツールを利用することで、IDやパスワードの管理は極めて煩雑になっています。また、従業員が利便性を優先して使い回しや脆弱なパスワードを設定するケースも多いです。 最近では証券口座の乗っ取り被害が世間を騒がせた例もあります。キャッシュカードや口座番号、暗証番号などクレデンシャル情報の漏えい事故が後を絶ちません。 こうした事故を受け、NISC(内閣サイバーセキュリティセンター)や金融機関向けのガイドラインではパスワード管理の強化や二段階認証の導入が求められています。ただ、属人的な運用では限界があります。組織全体でID/パスワードをセキュアに管理し、不正アクセスを未然に防ぐ仕組みを整えることは、重大なインシデントを回避したり、企業ブランドの信頼維持に直結します。
従業員のIDだけでなく、特権IDの“何となく運用”も組織を危うくする
また近年、サイバー攻撃の標的として高度な権限を持つ「特権ID」が狙われるケースも増えています。特権IDが不正利用された場合、組織のシステムや重要データに甚大な被害を及ぼす恐れがあります。 しかし、実際の現場では特権IDの管理に特別な対策をしていなかったり、「何となく運用」されていることも少なくありません。明確なルールや可視化の仕組みが不十分な企業も存在します。その結果、気づかないうちに重要な情報が漏えいして、なりすましや不正アクセスを許してしまうことにもなりかねません。 今こそ従業員のパスワードのみならず、サーバーやネットワーク機器などを管理する特権IDのパスワードを含めて、組織としてID/パスワード管理体制を強化し、適切なアクセス制御と証跡の確保を実現することが重要です。自組織を危険にさらすセキュリティリスクを最小化し、企業の信頼を守る第一歩となります。
今、求められるのは強固なID/パスワード管理専用ツールの導入
なりすましや不正アクセスによるサーバー侵入など、深刻な被害が相次ぐ今、企業に求められるのは“二段構え”のID/パスワード管理です。個々のユーザーによる自己管理だけでは不十分であり、企業単位でクレデンシャル情報を一元的に管理し、特権IDも含めた脆弱性を可視化する体制の構築が急務です。 本セミナーは、強固なID/パスワード管理、セキュアなアクセスを実現したい企業・組織の情報システム/セキュリティ運用に携わる方を対象に開催いたします。パスワードがどのように漏えいし、悪用されているのかという攻撃の仕組みを紹介しながら、企業向けパスワード管理ツール「Keeperパスワードマネージャー」を中心に、同一インターフェースで特権ID・アクセス管理を実現する「KeeperPAM」を活用し、強固なID/パスワード管理とセキュアなアクセス制御を実現する方法をご紹介します。 情報漏えいの大きな要因となるID/パスワード、自組織のセキュリティ対策は大丈夫ですか? 少しでも不安に感じられている方は、ぜひご参加ください。
特にこんな方にお勧めです
・IT関連・製造・通信キャリア、小売り・金融、教育などの業界・業種で情報システムやセキュリティ運用に携わっている ・パスワードなどのクレデンシャル情報がどのように漏えいして悪用されているかがしっかりと理解できていない ・パスワード管理の必要性を感じているものの、まだ具体的な対策を実施できていない ・日々巧妙化するサイバー攻撃への脅威を感じている ・セキュリティ対策をしたいが何を始めるべきか悩んでいる
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 アカウント乗っ取りを招く“脆弱なID/パスワード管理”から脱却するには?~従業員任せにしない、組織全体で守り抜くセキュリティ対策の強化方法を解説~
13:45~14:00 質疑応答
主催
Keeper Security APAC株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ファイル共有に潜むサイバーリスク、「Windows 11」の認証強化で変わる新常識 ~「Wi...
3.7 SB C&S株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
普及が進む「Windows 11」で変更された認証仕様、設定方法のノウハウは市場に多くない
「Windows 10」のサポート終了に伴い、多くの企業・組織において「Windows 11」への移行が本格化しています。 ビジネスでもプライベートにおいてもAIの活用が普及し、もはや当たり前の存在となっている中、Windows 11のAI機能を最大限に活かせる次世代PC「Copilot+ PC」にも注目がを集まっています。 一方で、最新のWindows 11ではセキュリティ強化のためにユーザー認証仕様が変更されたことで、一部のNASやファイルサーバーへのアクセスが不可となるケースが見受けられていることをご存じでしょうか。 こうした認証仕様の変更に対して、NASやファイルサーバーへのアクセスを確保するためにセキュリティレベルを落とさざるを得ないケースもあるのですが、設定に関する情報やノウハウは市場でまだ十分に浸透していません。
「Windows 11+Windows Server 2025」で実現する “安全なファイルサーバー運用” の最適解を解説
Windows 11への移行によって、ファイル共有とセキュリティ強化の両立が難しくなる状況をどう解決していけばいいのか。 本セミナーでは、Windows Server 2025から見たWindows 11との認証における課題を解説するとともに、Window 11移行に合わせたファイルサーバーのセキュリティ強化方法として 「Window 11 Pro」と「Windows Server 2025」を組み合わせた環境を解説していきます。 さらに、「Copilot+ PC」の特長と業務への活用術についてもご紹介いたします。 セキュリティ対策を強化し、安心・安全なITインフラを構築したい方は、ぜひご参加ください!
プログラム
| 時間 | 内容 | |
|---|---|---|
| _______ | ___ | _______________________________________ |
| 9:45~10:00 | 受付 | |
| _______ | ___ | _______________________________________ |
| 10:00~10:05 | オープニング | |
| _______ | ___ | _______________________________________ |
| 10:05~10:45 | マイクロソフト | |
| 「Windows 11」の機能を最大化する「Windows Server 2025」の最新ファイルサーバー機能 | ||
| _______ | ___ | _______________________________________ |
| 10:45~11:15 | レノボ | |
| ① 明日のクライアントコンピューティングの当たり前を体現する「Copilot+ PC」 | ||
| ② 最新技術でセキュリティとパフォーマンスを強化:「ThinkSystemサーバー」と | ||
| 「Windows Server 2025」の活用法 | ||
| _______ | ___ | _______________________________________ |
| 11:15~11:20 | SB C&S | |
| キャンペーン/支援体制のご紹介 | ||
| _______ | ___ | _______________________________________ |
| 11:20~11:30 | 質疑応答 | |
| _______ | ___ | _______________________________________ |
主催・共催
SB C&S株式会社(プライバシーポリシー)
レノボ・エンタープライズ・ソリューションズ合同会社(プライバシーポリシー)
協賛
日本マイクロソフト株式会社
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
学習データ不要なオンプレ生成AIによる監視・点検業務の省力・効率化 ~設備、駐車場、倉庫、工...
3.9 パナソニック ソリューションテクノロジー株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
監視・点検での見逃しが大きな事故を招くリスクが増加
設備や駐車場、倉庫、工場など多様な現場において、監視・点検業務のリソース不足が深刻化しています。人手によるモニタリングは工数がかかる一方で、「人が倒れている」「油が漏れている」といった突発的な異常は、目視や定期的な確認では見逃されるリスクもあります。特に、常時監視が必要な現場では、既存のカメラ映像が何か起きたときにだけ見返すような受動的な運用となるケースもあり、早期対応につながらない場合も多く見られます。
未知の異常や少量データ環境で既存AIが実用化に至らない
従来のAIによる監視ソリューションでは、「異常データが収集できない」「異常の種類が多すぎる」といった理由で、十分な精度が得られず導入が進まない課題がありました。教師あり学習ではそもそも異常データが不足し、教師なし学習でも誤検知・見逃しが多く、現場での実用には至らないという声も少なくありません。さらに、クラウド型AIサービスはセキュリティやデータ漏洩の懸念から、機密性の高い現場では導入が難しいという現実もあります。
生成AIを活用して安全監視を自動化する手段を具体的に解説
本セミナーでは、学習済みの異常データに依存せず、未知の異常にも柔軟に対応可能な「生成AI×動画」の新しいアプローチをご紹介します。オンプレミス環境でも運用できるため、セキュアな現場でも安心して導入可能です。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 学習データ不要なオンプレ生成AIによる監視・点検業務の省力・効率化 ~設備、駐車場、倉庫、工場などでの異常を高精度に発見~
13:45~14:00 質疑応答
主催
パナソニック ソリューションテクノロジー株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
Extreme Networksのファブリック技術で実現する トポロジーフリー、省設定ネット...
丸紅I-DIGIOホールディングス株式会社
同業他社様からのご登録は、誠に勝手ながらお断りさせていただきます。
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
ウェビナーの見どころ
デジタルトランスフォーメーションが加速する現在、企業・法人のネットワークに対しては、柔軟性・俊敏性がこれまで以上に求められているのではないかと思います。
Extreme Networks では、LANの柔軟性・俊敏性を実現するアプローチとしてファブリックというテクノロジーを提供しています。ファブリックを活用することにより、例えば、従来型のLANでは敬遠がちとなっていたフルメッシュ等のトポロジーを容易に実現でき、またレイアウト変更等での設定変更を素早く実施することが可能となります。
本セミナーでは、このExtreme Networksの提供するファブリックについて、デモを交えてご紹介させていただきます。
こんな方におすすめ
・ネットワークトポロジーを再考されたい方 ・ネットワークの設定変更の手間を軽減されたい方 ・新たにネットワーク構築を行う計画がある方
登壇者
丸紅I-DIGIOグループ デジタルソリューションセグメント
デジタルプラットフォーム事業本部 ネットワークソリューション営業部
太田 一誠
概要
開催日時
2025年6月20日(金)14:00-15:00
開催場所
オンライン(Zoom) ※途中入退室可
参加費
無料(事前登録制)
視聴方法
本セミナーはZoomウェビナーを使用して実施します。本ページからのご登録後、会期当日までにZoomの登録URLをお送りしますので、メール内のURLより参加をお願いします。
主催
丸紅I-DIGIOグループ デジタルソリューションセグメント
お問い合わせ先
ご不明な点等ございましたら、以下宛先までご連絡頂けますと幸いです。 丸紅I-DIGIOホールディングス株式会社 経営戦略本部 事業戦略部 E-Mail:DM@marubeni-idigio.com
主催
丸紅I-DIGIOホールディングス株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
放置された野良デバイスが会社を危機に晒す ~IT・OT・IoT資産の可視化とリスク対応を一挙解決~
4.1 フォアスカウト・テクノロジーズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
制御不能なデバイスが生む見えないリスクの拡大
企業ネットワークには、IT・OT・IoTを問わず多様なデバイスが日々接続されており、その中には未管理・未把握の野良デバイスも少なくありません。これらのシャドーIT・OT・IoTは、可視化されないまま放置され、セキュリティホールとなりうるリスクを常に内包しています。特に、従業員数が多く拠点や部門が複雑に分かれている大企業では、すべての接続デバイスの状況や管理状態を一元的に把握することは極めて困難です。その結果、セキュリティポリシーの徹底やリスクの早期発見・対応が後手に回りやすく、構造的な課題となっています。こうした資産を含めた可視化、コンプライアンス監査、リスク管理、そして統制は喫緊の課題であり、まさに今、その実現が求められています。
ツールはあるのに統制できない、対策の迷路に陥る現場
セキュリティ製品や可視化ツールは市場にあふれていますが、自社に何が適しているのか判断できず、導入が進まない企業が少なくありません。現場では、部署ごとに異なる対応が取られ、全体の統制が取れないまま、「対策しているつもり」で時間だけが過ぎているケースも散見されます。さらに、導入後の運用負荷やガイドライン対応の実装面でつまずくことも多く、結果として野良デバイスが放置され、セキュリティの抜け穴となり、組織全体のリスクを底上げしてしまっているのが実情です。
可視化・リスク評価・統制を同時に実現するForescoutの実力
多様なIT・OT・IoT機器が混在する現在のネットワーク環境では、統制の第一歩は可視化です。Forescoutプラットフォームは、すべての接続デバイスをエージェントレスでリアルタイムに可視化し、脆弱性・利用状況・振る舞いなどに基づいたリスク評価を自動で実施します。さらに、事前に定義したポリシーに基づき、リスクに応じたアクセス制御やネットワーク隔離といったアクションを自動化し、個別対応に頼らない、持続可能なセキュリティ統制の仕組みを提供します。本セミナーでは、これらのプロセスがどのように現場の実務へと落とし込まれ、セキュリティ強化と運用効率化をどう両立できるか、具体的な事例とともに解説します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 放置された野良デバイスが会社を危機に晒す~IT・OT・IoT資産の可視化とリスク対応を一挙解決~
10:45~11:00 質疑応答
主催
フォアスカウト・テクノロジーズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【進む装置の知能化】高精度モーション制御・同期制御を支える”リアルタイムOS”活用術 ~IN...
3.8 株式会社コンテック
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
AGVやロボット、画像処理システムなど進む「装置の知能化」
近年、センサー技術やAIの急速な進化により、AGV(無人搬送車)やAMR(自律走行ロボット)、協働ロボット、画像処理システムなどを中心とした“装置の知能化”が、製造現場や物流現場で加速しています。
これらの装置は、単なる動作の自動化にとどまらず、現場の状況をリアルタイムでセンシングし、自ら判断・制御を行うといった“自律的な動作”が求められるようになっています。その実現には、高速かつ高精度な制御技術に加え、多様なセンサーデータやシステム間の情報を柔軟に連携・処理できるソフトウェア基盤が不可欠です。
PLCでは制御応答や拡張性に限界がある、リアルタイムOSという選択肢
これまで制御系の中心を担ってきたPLCは、通信速度の向上や処理内容の複雑化により、リアルタイムな応答性、システムの拡張性、他システムとの柔軟な連携といった面で限界が見え始めています。
一方、Windowsベースのシステム構築は、GUIの操作性や開発効率の高さから依然として利便性が高く、多くの現場で採用されています。しかし、Windowsは汎用OSであり、タスクスケジューリングに非決定性があるため、制御周期をミリ秒単位で保証するようなリアルタイム性を求められる場面では制約が生じ、高精度な制御には不向きという課題があります。
このように、従来のPLCでは対応しきれず、Windows単体でもリアルタイム性が確保できないというジレンマを解消する手段として、リアルタイム性と汎用性を両立可能な「リアルタイムOS」や「リアルタイム拡張ソリューション」が、次世代の制御基盤として注目を集めています。
高精度モーション制御・同期制御を支える”リアルタイムOS”活用術
本セミナーでは、リアルタイム性能とWindowsの汎用性を両立できるリアルタイムOS「INtime」を活用した、リアルタイム制御環境の構築方法について、実際の事例を交えながら詳しく解説します。
「INtime」は、Windows上で動作するリアルタイムOSであり、同一ハードウェア上でWindowsとリアルタイム処理を並行して実行できるソリューションです。これにより、ユーザーインターフェースやデータ処理はWindows側で、高精度なモーション制御・同期制御など、ミリ秒単位の応答が求められる処理はINtime側で担うといった、柔軟かつ高効率なシステム構成が可能となります。
さらに今回は、長期サポートと高い安定性を備えた「Windows 11 IoT Enterprise LTSC 2024」や、コンテック製の産業用組み込みコンピュータについてもご紹介し、リアルタイム制御における実践的なアーキテクチャの選定ポイントをわかりやすくお伝えします。
こんな人におすすめ
リアルタイムOSは聞いたことがあるが、制御システムでの使い方や効果がイメージできていない方 PLCでは複雑な制御や処理への対応に限界を感じている方 高精度なモーション制御・同期制御に携わるエンジニアの方 スマートファクトリーや装置の高度化を推進する開発責任者・企画担当の方
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 【進む装置の知能化】高精度モーション制御・同期制御を支える”リアルタイムOS”活用術
14:45~15:00 質疑応答
主催・共催
株式会社コンテック(プライバシーポリシー)
株式会社マイクロネット(プライバシーポリシー)
協賛
株式会社マイクロネット(プライバシーポリシー)
協力
株式会社マイクロネット(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
中国向けWebシステムの最適設計、インフラ選定で失敗しないためのポイントとは ~サーバ設置場...
4.3 クララ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
中国向けWebシステム、最大の壁は“通信”と“規制”
中国市場に向けてWebサービスや業務システムを展開する企業が増える中、「サーバをどこに設置すべきか」という課題に直面するケースが多く見られます。表示が遅い、接続が不安定、GoogleやSNS関連コンテンツが表示されない――。 こうした問題の背景には単なる回線品質だけでなく、中国特有の通信インフラや法規制の存在があります。 正しく理解せずに構築を進めるとシステム品質の低下やUX悪化だけでなく、法令違反による罰金や運用停止といった重大なリスクを招く恐れもあります。
「国内 or 現地」設置場所の判断が難しい理由
中国向けシステムの構築において、サーバの設置場所(日本国内か、中国現地か)の選定は避けて通れない課題です。 しかし、複雑な要因が絡み合うため単純に通信速度やコストだけでは判断できません。 サーバ設置場所の選定について、日本国内と中国現地、それぞれの選択肢の利点・注意点を整理し、比較検討する上での判断基準をわかりやすく解説します。 中国独自の通信事情、グレートファイアウォールの影響、ICP登録、セキュリティ法などの法規制にも触れながら、通信環境と制度の両面から最適なインフラ設計を考えるための知見をご提供します。
日本サーバでもできる?最適化の現実解を解説
日本国内のサーバでも中国向けに安定した通信が可能なのでしょうか。 VPN・CDN・SD-WAN・クラウドサービス・専用線など各種ソリューションの仕組みと実例をもとに、設置場所にとらわれずにパフォーマンスを担保する方法についてもご紹介。 技術選定や構成検討を進める上で、現地設置が必須とは限らないという現実的な選択肢とその制約条件を整理します。
こんな方におすすめです
・中国向けのWebサイトや業務システムを運用しており、通信遅延や接続不良に悩んでいる方 ・サーバを国内に置いたままサービス提供しているが、現地ユーザーの満足度に不安を感じている方 ・中国インターネット規制(ICP登録や越境データ制限等)の正確な情報を整理したい方 ・日本と現地、どちらにサーバを設置すべきかの判断に迷っている方 ・今後、中国市場へ進出予定で、リスクを抑えた構成検討を進めたい方
「通信環境」「規制」「インフラ選定」3つの視点から解説
本セミナーでは、中国市場に向けたWebシステム構築・運用に不可欠な「通信環境」「規制」「インフラ選定」の3つの視点から設計と判断の軸を整理し、実務で役立つ知識をご紹介します。「現地に置くのが不安」「国内サーバで大丈夫?」といった疑問も解消できるセミナーとなっております。 すでに中国向けサービスを展開している方も、これから進出を検討している方も、ぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 中国向けWebシステムの最適設計、インフラ選定で失敗しないためのポイントとは ~サーバ設置場所から通信最適化、規制対応までを徹底解説~
14:45~15:00 質疑応答
主催
クララ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【いまさら聞けない『SASEの基本』から解説!】 SCSK SASE Solution Su...
SCSK株式会社
※同業他社様からのお申込みはお断りさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「scsk.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セミナー内容
「SASE(サッシー)」って最近よく聞くけど、一体何のこと?難しそう…と感じている方もご安心ください!このウェビナーでは、クラウド利用が当たり前になった今、そして多様な働き方が広がる現代において、あなたの会社のセキュリティとネットワークを劇的に変える可能性を秘めた考え方「SASE」を、SCSKが分かりやすく解説します。
これまで、会社のセキュリティ対策は、オフィスの中を守ることを中心に考えられてきました。しかし、リモートワークやクラウドサービスの利用が増えたことで、「どこからでも安全に会社の情報にアクセスしたい」「様々な場所に散らばるデータを一元的に管理したい」といったニーズが高まっています。
もしあなたが、情シスご担当者様で、「リモートワークのセキュリティ対策に不安を感じている」、「クラウドサービスの安全な利用方法を知りたい」、「複雑化したセキュリティ対策をシンプルにしたい」、「ネットワークの遅延や不安定さに課題を感じている」といった悩みを抱えているなら、このウェビナーで、課題解決のヒントがきっと見つかります。
本ウェビナー「SCSK SASE Solution Summit (S4)」では、そんな課題を解決する鍵となる「SASE」の基本的な概念から、その導入によって何が実現できるのかを丁寧に解説します。さらに、SCSKが取り扱う主要なSASEソリューションである「Catoクラウド」「Prisma Access」「Netskope」「Cisco Secure Connect」の4つの製品が持つ独自の機能や、どのような企業に最適なのかを、分かりやすくご紹介します。
製品比較や選定をおこなっていくための情報を一度に収集できるため、「SASEに関する情報収集中の方」だけでなく、「自社の課題解決に最適なSASEを知りたい方」、「他社の導入成功事例を聞きたい方」のご参加を心よりお待ちしております!
「SASE」導入の第一歩を、SCSKと共に踏み出しませんか?お申し込みはこちらから!
セミナー概要
主催
SCSK株式会社
共催
SCSK セキュリティ株式会社、ネットワンパートナーズ株式会社
日時
2025年6月19日 (木) 15:00~17:00 (ログイン開始時間 14:45~)
会場
オンラインセミナー お申し込み後、受講用URLをご案内致します。
対象
SASE関連製品の導入をご検討中でPoC利用にご関心のある方、 ゼロトラスト環境の構築にご興味のある方
参加費
無料
プログラム
14:45~15:05 受付
15:05~15:20 SASEについて
SCSK株式会社 基盤ソリューション事業本部 テクノロジーサービス部
15:20~15:40 Catoクラウド
SCSK株式会社 基盤ソリューション事業本部 テクノロジーサービス部
Cato Networks社の提供するCatoクラウドは、世界初のSASEプラットフォームとしてその名を知られています。 コストパフォーマンスに優れ、スモールスタートが可能で、1拠点・10ユーザ(最小構成)のご利用から、世界中に拠点を持つグローバル企業まで、幅広くご利用いただいております。(中国、中東を含め世界85以上のPoPを所有)
15:40~16:10 Prisma Access
SCSK株式会社 セキュリティ事業本部 セキュリティプロダクト第二部
Palo Alto Networks社が提供するサービス「Prisma Access」は、次世代ファイアウォールの機能をクラウド上で提供するファイアウォールです。ネットワークレイヤーからセキュリティレイヤーまで包括的に対策できるSASEソリューションです。
16:10~16:30 Netskope
SCSKセキュリティ株式会社
「Netskope」は、きめ細かいクラウド利用の可視化やデータ制御など、CASBに強みをもつサービスです。 ユーザの業務情報の持ち出しやシャドーITの対策に採用されるお客様が多く、当社SCSKグループ(ユーザ数:18,000人以上)でも採用されています。
16:30~16:50 Cisco Secure Connect
ネットワンパートナーズ株式会社
Cisco Secure Connectは、シスコのネットワーキングとセキュリティの長所をひとつの SASE ソリューションに統合しており、シンプルかつすぐに使えるターンキー型の SASE ソリューションです。企業や組織があらゆる場所で人、デバイス、アプリケーションをつなぎ、保護する方法を根本的に簡素化します。
16:50~17:00 Q&A
※予告なくセミナータイトル、プログラム内容が変更される場合がございます。あらかじめご了承ください。 ※記載されている製品/サービス名称、社名、ロゴマークなどは該当する各社の商標または登録商標です。 ※同業他社様からのお申込みはお断りさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
主催・共催
SCSK株式会社(プライバシーポリシー)
SCSKセキュリティ株式会社(プライバシーポリシー)
ネットワンパートナーズ株式会社
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。