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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
【管理PC 3,000台以上の企業向け】情報漏えいの未然防止・被害の最小化はどう実現すればよ...
住友電工情報システム株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
増加する情報漏えい事案
情報漏えいの発生件数は増加傾向にあり、大企業においてもその傾向が強まっています。 また、情報漏えい事案発生時の個人情報の漏えい件数も増加傾向にあり、100万件以上の個人情報が漏えいする事案も複数件発生しています。
発生原因の多様化と対策の難しさ
情報漏えいの発生原因も様々で、不正アクセスやウイルス感染などのサイバー攻撃や、誤表示・誤送信といった人為的ミス、不正持ち出しや盗難といった内部不正が挙げられます。 それぞれの原因に対して網羅的に対策を取っていくことは非常に困難で、どこから手を付ければ良いかわからないといった悩みを抱えている方も散見されます。
未然防止と被害の最小化を実現する「MCore」
本ウェビナーでは、情報漏えいの未然防止・万が一発生してしまった場合の被害を最小化する「MCore」をご紹介します。 MCoreの大きな特長として、セキュリティ対策を網羅的に行える点が挙げられます。 機能の一つであるネットワーク検疫により、端末のウイルス対策ソフトが正常に稼働しているかや、OSのパッチ状況・マルウェアなどの不審なソフトウェアがインストールされていないかをチェックし、状態に応じて隔離を行うことでサイバー攻撃への対策を実現できます。 あわせて、操作ログの管理を行うこともできるため、人為的ミスや内部不正の兆候や発生時の迅速な対処を可能とします。 ウェビナーの中では、大企業での発生事例を踏まえ、MCoreの機能面も解説いたします。 外部要因・内部要因含め網羅的なセキュリティ対策を実現したいとお考えの方に特におすすめの内容です。
プログラム
9:40~10:00 受付
10:00~10:45 情報漏えいの未然防止・被害の最小化はどう実現すればよいか ~大企業での発生事例を踏まえ、健全性チェックとPC操作ログによるリスク管理と被害調査の重要性を解説~
10:45~11:00 質疑応答
主催・協力
住友電工情報システム株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
AI活用とアウトソーシングで実現するコンタクトセンターの最適化 ~カスタマーサポートはAI...
3.6 ポールトゥウィン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
人件費の高騰、離職率の増加など、対応が求められるコンタクトセンター
近年、コンタクトセンター業界では人件費の高騰や離職率の増加が深刻化しており、コスト削減と業務効率化が急務です。 これを受け、AIチャットボットなどのツールが人気となっています。 電話についても、自動応答システムの導入が進んでいますが、従来のボタン操作型や音声ガイダンスに加え、AIを活用したシステムも注目されています。 ただし、AI自動応答はまだ広く普及しているわけではなく、その導入には課題も残されています。
「カスタマーサポートはAIに任せればOK」なのか?
AIによる業務自動化は期待されていますが、すべてを任せることに不安が残るのも事実です。 例えば、定型的な対応には優れている一方、複雑な質問や個別の要望に対応しきれない場合があります。 顧客満足を損なわずに効率化を図るには、どのような工夫が必要なのでしょうか?
AIの課題を補完するアウトソーシングの新しいアプローチ
本セミナーでは、AIを含めた自動応答の課題について解説するとともに、それらを解決する効果的なアウトソーシングサービスについて紹介します。 AIと人のハイブリッド型対応によって、効率性と顧客満足の両立を実現する方法をご紹介し、実際の導入事例も交えて最適なコールセンター運用をご提案します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 AI活用とアウトソーシングで実現するコンタクトセンターの最適化 ~カスタマーサポートはAIに任せればOKなのか?~
13:45~14:00 質疑応答
主催
ポールトゥウィン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
グループ横断115社25万人利用の新業務システム導入、円滑なスタートを実現するまでの道のりを...
3.7 株式会社テンダ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
新システムを約25万人のメンバーがスムーズに使い始めるための習熟・支援に課題
組織を横断したDX推進を成功させるには、メンバーそれぞれへの習熟・支援が鍵となります。 プロジェクトの規模が大きく、かつ、期間が短い場合、従来の「印刷したマニュアルをもとにした説明会」は、マニュアル作成や準備の負担が非常に重いのが難点です。 また、導入直後は問合せ対応が増加するため、対策が必要です。 これらの解決には、デジタルツールによるマニュアル作成、業務習熟支援が不可欠です。
デジタルマニュアルと動的コンテンツが「知る(認知)」「分かる(理解)」「できる(体得)」を支援
効率的に新しいシステムやプロセスを学ぶには、社内のシステム環境で誰もが利用できるデジタルマニュアルの導入が重要です。 そして、実際に使いながら学べるシミュレーション・コンテンツによる事前学習などがシステムカットオーバー直後からの円滑な業務の遂行をサポートします。このような事前学習は、導入後の問い合わせ対応を削減する効果もあります。
大規模なシステム導入の円滑な利用開始を可能とした、マニュアル更新や運用までの一貫した支援を紹介
今回のセミナーでは、NTTグループのバックオフィス業務改革DXプロジェクト「グループ共通IT」における、NTTコムウェアの業務マニュアル作成ツールDojoの導入事例を紹介します。 NTTコムウェアが導入に至った経緯や解決できた課題をご紹介し、「Dojo」のデモを通じて、トレーニング支援から運用までの一貫サポートをご説明します。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:10 本セミナーの主旨
株式会社テンダ
14:10~14:30 グループ横断115社25万人利用の新業務システム導入、円滑なスタートを実現するまでの道のりを解説
NTTコムウェア株式会社
14:30~14:50 DX業革を支援するマニュアルソリューション事例紹介
株式会社テンダ
14:50~15:00 質疑応答
主催・共催
株式会社テンダ(プライバシー・ポリシー)
NTTコムウェア株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
協力
「リアルタイム」が顧客満足度と生産性の鍵 - Data Streaming Platform...
3.9 Confluent Japan合同会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
【リアルタイムが当たり前の時代】
現在、あらゆる業界で企業がデジタルファーストへの移行を進めています。 世界中でオンラインショッピングが当たり前になり、オンラインバンキングであればATMの行列に並ぶ必要もなく、街なかでタクシーに乗るなら配車アプリが普及してきました。
【Set Data in Motion(流れ続けるデータ)へ】
従来の一般的な処理では、データは保存され、休止状態にあり、周期的なバッチ処理で更新されている場合が多かったのです。 データストリーミングは、企業のバックエンドのデータをリアルタイムにフロントエンドの顧客体験の向上につなげるための中枢神経となる新たなパラダイムです。 今回は Set Data in Motion をミッションとして掲げる Conflunt(コンフルエント)によるData Stremaing Platform (データストリーミングプラットフォーム)を、多くのユースケースを交えてご紹介します。
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:35 リアルタイムデータ連携に必要不可欠なデータストリーミングの基本 (Confluent Japan合同会社)
11:35~11:40 質疑応答
主催
Confluent Japan合同会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
協力
【再放送】BIツール活用が上手くいかない理由と、Domoによる解決策 〜「実際のお客様の声」...
3.4 NDIソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 2024年 11月 12日(火)開催セミナーの再放送です。
データ活用は企業の成長に不可欠
現代のビジネス環境において、データ活用は企業の競争力を維持し、成長を促進するために不可欠な要素です。膨大なデータを迅速かつ正確に分析し、それを基に意思決定を行う「データドリブン経営」は、企業が変化する市場や顧客ニーズに柔軟に対応するための強力な手段です。多くの企業はデータの力を活用したいと考え、BIツールを導入していますが、データの収集、加工、可視化、そして最終的な意思決定までのプロセスが効果的に行われていない企業が少なくありません。
なぜ多くの企業がBIツールの活用でつまずくのか
BIツールの重要性は広く認識されているにもかかわらず、多くの企業がその導入と活用で苦戦しています。その理由は主に三つあります。まず、技術的な障壁として、多くのBIツールが専門知識を要し、IT部門への依存度が高くなりがちです。次に、組織的な課題として、部門間でデータが分断され、全社的な視点でのデータ活用が困難になっています。さらに、文化的な課題として、データドリブンな意思決定の文化が根付いておらず、従来の経験や勘に頼った判断が優先されがちです。これらの課題が相まって、BIツールの本来の価値を引き出せず、データ活用の壁にぶつかる企業が後を絶たないのです。
DomoがBIツール活用の失敗を乗り越えられる理由とは
Domoは、これらの複合的な課題に対して包括的な解決策を提供します。本セミナーでは、Domoの具体的な機能とその活用方法を、実際のお客様の声を交えて詳しく解説します。データ活用の課題に直面している方は、ぜひご参加ください。
このような方におすすめのセミナーです
- 他のBIツールでうまくいかなかった経験がある
- データの統合・加工、可視化、部門間連携などに課題を感じている
- BIツールを導入したものの、データ活用が進まず、期待した効果を得られていない
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 BIツール活用が上手くいかない理由と、Domoによる解決策〜「実際のお客様の声」を交えて解説します〜
12:45~13:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
NDIソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
協力
【再放送】【製造業向け】グローバル製造実行システム(MES/MOM)による製造現場戦略の第一...
3.7 アルプス システム インテグレーション株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 2024年 9月 11日(水)開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
製造業を取り巻く不確実性
近年の製造業界は ”ビジネスモデルの変化” ”カーボンニュートラルへの対応” ”地政学リスク” などの様々な要因から影響を受け、厳しい事業環境に直面しています。
このような不確実性の高い時代において、企業がグローバルな競争力を強化し、さらなる成長を続けるためには、経営の視点から全体を俯瞰し、市場の変化に迅速に対応できる強固な生産プロセスの確立が不可欠です。
個別最適からグローバル標準へ
しかしながら、全社視点で変化に対応できる生産プロセスを確立させるには、様々な課題があります。
特に、多くの企業がグローバルでERPの統合を進める一方で、生産プロセスの要である製造現場のITシステムは、製造方法の個別改善や拠点毎にカスタマイズされた類似システムの利用により依然として拠点最適に留まっています。その結果、自社のノウハウやベストプラクティスが全社で共有されないだけでなく、状況に応じた最適な対応が難しくなります。
これらの課題に対処するためには、全社視点で生産プロセスの標準化を進め、統一されたMES(Manufacturing Execution System 製造実行システム)や、それを包含した上で在庫管理や品質管理機能を備えているMOM(Manufacturing Operation Management 製造オペレーション管理)で製造業務を行うことが重要になります。
製造業務の標準化を図ることがMES/MOM戦略の第一歩
本セミナーでは、グローバルな製造管理を実現するMESソリューション「DELMIA Apriso」を通して、各拠点共通の要件は標準化しつつ、異なる要件に対応して、全ての工場におけるリアルタイムの進捗管理と拠点横断のトレーサビリティを実現する方法について詳しく解説します。
「DELMIA Apriso」は、従来型の製造実行システム(MES)の枠組みを超えた次世代グローバルMOMです。ERPやPLMなどの外部システムや、様々な設備と連携し、製造指示や実績収集を通じたシステム連携を実現します。複数拠点展開を前提としており、各拠点の差別化要件にも対応し、リアルタイムの進捗管理や拠点横断でのトレーサビリティも可能にします。
このような方におすすめ
・現場の実態(在庫・生産進捗)が見えない課題をお持ちのお客様 ・製造・品質トレーサビリティーが必要となっている製造業のお客様 ・現場の設備から、製造実績や品質データを収集して、自動化やリアルタイム進捗管理を目指しているお客様 ・製造現場で運用しているシステムの刷新を検討されているお客様 ・グローバルで製造管理を検討しているお客様 ・全社で製造業務の標準化を検討されているお客様
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 【製造業向け】グローバル製造実行システム(MES/MOM)による製造現場戦略の第一歩
10:45~11:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催・共催
アルプス システム インテグレーション株式会社(プライバシー・ポリシー)
ダッソー・システムズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
協力
【再放送】プロジェクト管理の複雑化をどう解決する? 〜Excelではもう限界、リアルタイムな...
3.7 Smartsheet Japan株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、2024/10/30開催セミナーの再放送(録画配信)です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
もはやExcelでは困難なプロジェクト管理
多くの企業でExcelを用いたプロジェクト管理が行われていますが、複雑化する現代のビジネス環境において、その限界が明るみになっています。Excelは手軽に使える反面、複数プロジェクトの同時管理や情報のリアルタイムな共有が難しく、手動での更新や情報の一元管理が困難です。特に規模が大きいプロジェクトでは、進捗を追うだけでもExcelの管理方法では効率が低下してしまいます。
非効率なプロジェクト管理がもたらす機会損失
プロジェクト管理の非効率は、単なる業務の遅延だけでなく、組織全体の競争力低下につながります。各プロジェクトの進捗状況や相互の関連性が明確に把握できないことで、重要な意思決定が遅れたり、誤った判断を下す危険性が高まります。結果として、市場の変化に迅速に対応できず、ビジネスチャンスを逃す可能性が増大しています。
Smartsheetを活用したプロジェクトポートフォリオマネジメント(PPM)でプロジェクト管理の課題を根本解決
これらの課題の解決策となるのが、プロジェクトポートフォリオマネジメント(PPM)です。PPMは、個々のプロジェクト管理だけでなく、組織全体の戦略や目標との整合性を保ちながら、複数のプロジェクトを統合的に管理する手法です。 そして、このPPMを実現するツールがSmartsheetです。Smartsheetは、直感的なExcelライクなUIを持ちながら、リアルタイムでの情報共有、自動化されたワークフロー、柔軟なレポート機能により、プロジェクトの進捗を常に可視化し、組織全体での管理プロセスの標準化を実現します。 本セミナーでは、PPMについて詳細に解説するとともに、Smartsheetの機能を実際のデモを交えてご紹介します。Excelでのプロジェクト管理に限界を感じている方はぜひご参加ください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 プロジェクト管理の複雑化をどう解決する?〜Excelではもう限界、リアルタイムな進捗の可視化・組織間の管理プロセス標準化の方法を解説〜
12:45~13:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
Smartsheet Japan株式会社 (プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
「ID管理システム」導入だけでは解決しない面倒な運用業務から情シスを解放する方法 ~ 煩雑...
3.4 株式会社アクシオ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、2024年7月に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により、追加開催させていただきます。
クラウドの利用拡大で導入が進む「ID管理システム」
多くの企業・組織が業務での利用用途に合わせて複数のSaaSやクラウドサービスを導入する中、ユーザーごとに異なるアクセス権限やドメインを管理する必要が生じています。 そこで、企業・組織の情報システム部門などでは従業員のアクセス権を適切かつ効率的に実施するため、規模が大きな組織を中心にID管理システムやIDaaSなどが必要不可欠な存在になってきました。
システム導入だけでは解消できない運用業務の2大課題
ID管理システムは、セキュリティの確保、業務の効率化、コンプライアンスの遵守などの観点で役立ちます。ただ、一般的なID管理システムでカバーできない課題も存在します。 例えば、ID管理システムは、IDの「登録・変更・削除」という単位でプロビジョニングしますが、異動や休職、出向などの人事イベントと紐づくわけではありません。こうした組織変更や異動など実際の業務プロセスに即した運用を実現するためには、個別のカスタマイズ開発が必要になることもあります。 また、登録情報の収集や前処理、新たにSaaSやシステムを導入する際のシステム利用権限付与に関する業務では「Microsoft Excel」などで手作業で管理・運用するプロセスが残っているのが現状です。その結果、「ID管理に手間がかかる」「運用を自動化できない」といった課題や作業ミスを起因とするセキュリティや内部統制上のリスクも出てきます。
情シス担当者の煩雑で手間がかかるID管理の運用を楽にする「DALIAS」をご紹介
本セミナーは、ID管理システム導入だけでは解消できない上記の課題への解決策として、ID情報基盤データベースサービス「DALIAS」をご紹介します。サービスのデモやユースケースを交えながら、スマートなID管理を可能にして情シス担当者の手間やセキュリティリスクを軽減するメリットを分かりやすく解説します。 「ID管理システムを導入したけど運用が楽にならない」「今の管理方法に課題感やリスクを感じている」といった方は、ぜひご参加ください。
こんな方に特におすすめのウェビナーです
・グループ会社にみられるような、複雑なID管理の運用にお悩みの情シスの方 ・ID管理システムを導入していても、システム利用権限の管理や運用面に課題感を抱えている方
講演プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 「ID管理システム」導入だけでは解決しない面倒な運用業務から情シスを解放する方法 ~ 煩雑で面倒な権限管理や自社での個別開発の手間を省けるシンプルな方法を解説 ~
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】【12月末申込み限定キャンペーン解説!ウェビナーにトライしたい企業様向け】 マジセ...
4.0 マジセミ株式会社
本セミナーは 2024年 10月 31日(木)セミナーの再放送です。
特典
ウェビナー参加した方からトライアルご発注いただ方限定特典でサマリー動画を無料プレゼント ※トライアル内容は、ご連絡せず変更可能性があります。
募集対象
マジセミでトライアル実施してみたい企業 ウェビナー実施を検討している企業
概要
弊社では、BtoBマーケティングをウェビナーを活用してご支援しています。 ウェビナーでは、企画から集客、当日運営など様々なタスクがありますが、年間1000回以上開催実績をもつマジセミでは、これらのタスクを一気通貫で代行いたします! 本ウェビナーではマジセミのサービスより詳細に解説した内容となっております。本ウェビナー参加者限定のご発注特典もついておりますので、是非ご参加くださいませ。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 マジセミ 「トライアルウェビナー支援サービス」解説
11:45~12:00 質疑応答
講師紹介
寺田雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。