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(動画・資料)

【EOL対策】ダウンタイムゼロを目指す RDS/Aurora MySQL バージョンアップの要点

4.1 株式会社スマートスタイル

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

 

RDS/Aurora MySQLのバージョン更新の必要性

AWSが提供するRDSおよびAurora MySQLは、クラウド環境における可用性や運用効率の向上に寄与する一方で、継続的なバージョン管理が求められる特性を持っています。とりわけ近年では、セキュリティパッチの適用、パフォーマンス改善、新機能の活用といった観点から、定期的なバージョンアップが推奨されており、対応の重要性はますます高まっています。 中でも、MySQLの公式サポート終了を契機として、旧バージョンのまま運用を継続するリスクが顕在化し、多くの企業がバージョンアップを含む環境の見直しを迫られています。将来的な安定運用を見据える上でも、互換性や移行に伴うリスクを十分に把握し、計画的に対応することが不可欠となっています。

互換性エラーや移行中のダウンタイムで業務影響リスク

MySQLのバージョンアップには、単なる機能追加や性能向上にとどまらず、重大な運用リスクが伴う場合があります。バージョン間の仕様変更に起因する互換性エラー、SQLの動作変更、パフォーマンスの劣化、あるいはアプリケーションとの整合性が失われるといった事象は、事前の検証や対策が不十分な場合に本番環境で顕在化し、業務停止など深刻な影響を及ぼす可能性があります。 さらに、移行作業中に発生しうる長時間のダウンタイムも、ユーザーサービスの中断や社内業務の停止といった重大なビジネスリスクを引き起こしかねません。これらのリスクを最小限に抑えるためには、影響範囲を正確に把握し、段階的かつ確実に移行を進めるための計画策定が極めて重要です。

非互換の洗い出しから移行計画の立案まで、移行成功に向けた具体的なアプローチを解説

本セミナーでは、RDSおよびAurora MySQLのバージョンアップに際して発生しがちな各種トラブルへの対応方法を、実際の事例を交えながら具体的に解説いたします。 非互換性の洗い出し方法や影響範囲の評価手法、ダウンタイムを最小限に抑えるための検証・移行ステップの立て方など、実務に直結するノウハウをご紹介いたします。特に、バージョンアップの初期検討段階にある方や、すでに計画を進めているものの不安を抱えている方にとって、今後の対応方針を明確にするための有益な内容となっております。 また、本セミナーではバージョンアップに加えて、RDS/Aurora MySQLを運用する上での一般的な課題や対策についても解説します。

 

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 【EOL対策】ダウンタイムゼロを目指す RDS/Aurora MySQL バージョンアップの要点

10:45~11:00 質疑応答

 

主催

株式会社スマートスタイル(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

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【経理・法務の最前線】AI・ChatGPTで業務フローはどう変わる?

株式会社LayerX

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

こんな方におすすめ

  • 現在の業務フローを改善するためにAI活用を検討している方
  • バックオフィス(経理・法務)業務におけるAIの有効的な活⽤方法を知りたい⽅
  • バックオフィス(経理・法務)業務の日々の業務の効率化を検討されている方

セミナー概要

生成AIや大規模言語モデルによる技術革新が世界的に注目を集めてからはや2年が経過しようとしています。

その可能性の大きさから、あらゆる産業に影響を及ぼし、世界各地で議論を巻き起こしている様子を目の当たりにすることも多いのではないでしょうか。

日本のビジネスの現場においても生成AIやChatGPTの活用可能性が議論されていますが、まだまだあらゆる部門でのベストプラクティスが定まっていないように思えます。

これらの現状、将来的な展望はどのようになっていくのでしょうか?

今回は経理・法務の現場に焦点を当て、どのようにAI・ChatGPTを使っているのか、それぞれの現場を知り尽くしたゲストが語りつくします。

登壇者

speaker1 株式会社LegalOn Technologies 法務グループ 辻川 百華

大学卒業後、予備試験の勉強を開始。2021年11月にLegalOn Technologiesに入社。 契約書審査、LegalForceCSVデータを活用した法務KPI管理の仕組み構築、法務業務の効率化など、法務の様々な業務で活躍中。


speaker2 株式会社LayerX マーケティング部 元木 雄介

2015年Web制作会社に新卒入社し、東京新卒年間売り上げ1位を獲得。 同社退職後、2017年株式会社ベーシックに入社。 BtoBマーケティング領域のSaaS『ferret One』に携わる。 インサイドセールス、マーケティングのマネージャーを歴任。 2023年2月に株式会社LayerXに参画し、現在はCRMマーケ、イベントマーケティングを担当。

開催概要

開催日:2025/05/30(金) 11:00-12:00 開催場所:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料

※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。

主催・共催

株式会社LayerX(プライバシーポリシー

株式会社LegalOn Technologies(プライバシーポリシー

協力

スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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「AIエージェント活用」最新動向と、企業の業務自動化・効率化

3.6 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

AIエージェント、企業での利用はどう広がっているのか?

世界では生成AIの活用が進み、「AIエージェント」が注目されていますが、日本企業における活用は遅れていると言われています。 多くの企業が、セキュリティ面の課題、生成した情報の正確性など品質面の課題など、負の面に囚われすぎており、この革新的な技術の活用に消極的です。 その結果、ますます国際的な競争力の低下に繋がってしまうのではないか、という声も聞かれます。

米国ではどのように「AIエージェント」を活用しているのか?

そこで今回は、米国において企業がどのように「AIエージェント」を活用しているのか、また活用しようとしているのか、最新情報をわかりやすく解説します。

・日本企業における現状の生成AI活用 ・米国における、採用領域でのAIエージェントの活用 ・米国における、営業領域でのAIエージェントの活用 ・米国における、顧客対応領域でのAIエージェントの活用 ・今後注目されるAIエージェントの活用領域

※上記講演内容は変更される可能性があります。

(AI以外も含めて)企業における業務自動化・効率化とセキュリティ

また後半では、AI以外も含めて、企業における業務自動化・効率化や、セキュリティに関するトピックをお伝えします。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:30 「AIエージェント活用」最新動向と、企業の業務自動化・効率化

マジセミ株式会社

代表取締役社長

寺田 雄一

15:30~16:00 Windows10 サポート終了まで6ヶ月を切った今こそ、改めて知っておきたい迫るリスクと見直し対策

株式会社システムズ

ビジネスイノベーション本部 シニアセールスリーダー

狩野 祐輔

2025年10月14日のWindows10のサポートが終了まで、残り6ヶ月を切りましたが、Windows10を現在も使っている企業は少なくありません。 本セッションでは、サポート切れOSの延命使用で直面する様々なリスク知り、 OSやレガシーアプリの移行対策の有効性について、マイグレーションの専門家の立場から改めて解説します。

16:00~16:30 「オブザーバビリティって何?」から始める開発者のためのAPM入門 ~Mackerelで始める“見える運用”の第一歩~

株式会社はてな

大仲 能史

本セッションでは、オブザーバビリティの基本概念を開発現場の視点から解説し、なぜ今それが求められているのかを紐解きます。 あわせて、APM(アプリケーションパフォーマンスモニタリング)の役割や導入効果を、監視サービス「Mackerel」の運用事例を交えてご紹介。 「障害対応が属人化している」「何がボトルネックか分からない」といった現場の課題に対し、 開発者が自ら取り組めるシンプルな手法で“見える化”を実現し、チーム全体の運用改善へとつなげるヒントをお届けします。

16:30~17:00 アナログ営業続けていませんか?DynamicsxCopilot for Salesで営業生産性向上!Dynamicsの自動化事例とCopilot for Salesの活用事例をご紹介

パナソニック ソリューションテクノロジー株式会社

小原 輝行

アナログな営業活動による課題をお持ちではないでしょうか? アナログな営業活動においては、手作業でのデータ入力、手動による情報確認など、 多くの時間を費やしてしまい、本来かけるべき営業活動時間の妨げになります。 日々の営業活動にAIを取り入れた、営業DXを実践するデジタルな営業活動の情報を本セミナーでご紹介します。

17:00~17:30 AI活用時代に備える“業務デジタル化”の第一歩

株式会社アイアットOEC

プロダクトサービスグループ 担当課長/マーケティング責任者

濱田廣晴

AI活用に興味はあるけれど、現場ではどう始めればいいかわからない——そんな方へ。 本セミナーでは、AI時代に必要な「整ったデータ」と「業務の仕組み」を、 ノーコードツール@pocketで誰でも簡単に始める方法をご紹介。 未来のAI活用につながる“今すぐできる第一歩”をお伝えします。

17:30~18:00 DX化を実現するAI/データ活用とモダナイゼーション

アジアクエスト株式会社

営業部 部長

小畠芳紀

・DX化におけるAI活用とデータ基盤の重要性 ・データの一元化とサイロ化解消を実現するソリューション ・AI/データ活用とモダナイゼーションの事例紹介

18:00~18:15 クロージング(マジセミ)

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協賛

株式会社システムズ(プライバシーポリシー

株式会社はてな(プライバシーポリシー)(サイトポリシー

パナソニック ソリューションテクノロジー株式会社(プライバシーポリシー

株式会社アイアットOEC(プライバシーポリシー

アジアクエスト株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【医療関連事業者向け】インターネットでのリモート接続が禁止されている機器・システムへの遠隔ア...

4.2 株式会社エム・クレスト

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

医療施設内の機器やシステムへのリモート接続はセキュリティ強化によりインターネット接続が原則禁止に

病院内の機器やシステムは、患者の個人情報や医療データを保護するために厳格なセキュリティ対策が求められています。特に近年ではリモート接続による脆弱性を突いたサイバー攻撃が急増しており、多くの医療施設では機器やシステムの保守/メンテナンス時等のリモート接続において、インターネット接続を原則禁止にすることが一般的となってきました。そのため、医療機器の運用や保守、トラブルシューティングを遠隔で実施する際に課題となっています。

制限された環境で迅速かつセキュアなリモート接続はどうする?

インターネットによる医療施設内の機器やシステムへのリモート接続が禁止される中で、どのように迅速かつセキュアな遠隔アクセスを実現するかが課題となります。専用線やIP-VPNを用いた接続という方法が考えられますが、これらは回線費用が高価であり、また回線工事が必要で開通まで数ヶ月要するなど、導入できる施設は限定されてしまいます。

コストを抑え、モバイル閉域接続で安全、且つ迅速な導入を可能とするリモート接続を解説

モバイル回線の導入には様々な課題もありますが、うまく活用することでインターネット接続が許されない環境でも、コストを抑えつつ高いセキュリティレベルを保つリモート接続を、 迅速に導入することができます。これにより、厳格なセキュリ対策が求められる医療施設内の機器やシステムに、遠隔による安全な運用・保守が可能となります。 本セミナーでは、モバイル回線活用の肝処、またモバイル閉域接続を活用したリモート接続の利点や導入方法を詳しく解説し、医療施設内の機器やシステムへのセキュアで効率的な運用・保守を実現するための選択肢を提供します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【医療関連事業者向け】インターネットでのリモート接続が禁止されている機器・システムへの遠隔アクセス 〜回線工事不要で迅速に導入、かつ高セキュアなモバイル閉域接続によるリモート接続の選択肢〜

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社エム・クレスト(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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AWS WAFを最大限に活用する方法とは? セキュリティレベルを落とさず、工数を削減する方法...

株式会社サイバーセキュリティクラウド

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

セミナー概要

AWS環境のセキュリティ対策として多くの企業が導入している「AWS WAF」。 Webアプリケーション層(L7)を守るための有効な手段であり、導入の容易さや低コストといった特長から、多くのAWSユーザーが導入しています。

一方で、「AWS WAFの設定項目・機能が多くどれを使うべきかわからない」「自社に最適なルールの調整が難しい」「誤検知や運用負荷が気になる」「マネージドルールは適用しているが、それだけで本当に十分か疑問」といった声も少なくありません。

本セミナーでは、AWS WAFの基本機能と防げる攻撃の種類をはじめ、AWS Managed Rulesの特徴や課題についても解説。 また、限られたリソースでも効果的にAWS WAFを活用するためのポイントや、AWS WAF運用のありがちな課題を避けるための注意点についてもお伝えします。

最後に、AWS WAFの自動運用ができる「WafCharm」のご紹介とAWS Managed Rulesとの違いや、導入メリットについても詳しく解説します。 「今のWAF運用に不安がある」「セキュリティ強化をしたいが手が回らない」とお悩みの方は、ぜひご参加ください。

登壇

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株式会社サイバーセキュリティクラウド WAF自動運用サービス部 部長 黒田浩明

プログラム

13:00~13:35 AWS WAFを最大限に活用する方法とは?

13:35~13:45 質疑応答

主催

株式会社サイバーセキュリティクラウド(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

サプライチェーン攻撃に狙われる中小企業、低コストで始められるエンドポイント・セキュリティ強化...

3.8 株式会社ハイパー

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、2025年3月に開催したセミナー「サプライチェーン攻撃に狙われる中小企業、月額300円から始められるエンドポイント・セキュリティ強化策」と同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望が寄せられましたので、追加開催させていただくものとなります。

中小企業を踏み台にするサイバー攻撃が急増、中小企業に必要とされる「EDR」

今や企業の事業継続に多大な影響を及ぼす存在となったのがサイバー攻撃です。ただ、大企業に比べて規模が小さい中小企業の中には「自分たちは攻撃者に狙われない」と誤解しているケースも見られます。 近年、大手企業を直接攻撃するのではなく、子会社や関連会社、または取引先を攻撃する「サプライチェーン攻撃」が急増し、中小企業を踏み台にして本来のターゲット企業を攻撃するようになりました。サイバー攻撃の被害に遭うリスクが年々増大する中、その対抗策として中小企業でも導入が進んでいるのが「EDR(Endpoint Detection and Response)」です。

EDR導入を妨げるハードルは「運用負荷」「コスト面」

EDRを導入すると、エンドユーザーのデバイスを継続的に監視してランサムウェアやマルウェアなどのサイバー攻撃を検知して対応することが可能です。ただ、セキュリティ対策に十分な予算や専門知識を持つ人員に余裕がない場合、セキュリティの強化が難しくなることも事実です。 実際、「導入の必要性は分かるが、ライセンス費用が高すぎる」「ログの常時監視は難しくし、専任担当者を配置できない」という声も多く聞かれます。また、EDRの運用監視を外部委託する「MDR(Managed Detection and Response)サービス」を利用する方法も考えられますが、結局は「高すぎて予算が確保できない」と諦めてしまうケースも少なくありません。

「安価にEDRを活用したい」というニーズに最適、低コストで始められるエンドポイント・セキュリティ強化策

本セミナーでは、サプライチェーン攻撃の事例やEDRの必要性を解説するとともに、多くの中小企業が持っている「安価にEDRを活用したい」というニーズに最適なEDR活用方法となる「Securitier EDR」をご紹介します。エンドポイント・セキュリティを強化する機能の紹介や、低コストで利用できるメリットなどについてご説明します。また、EDRを自社導入・運用した場合のユースケースを踏まえて、コスト面での不安を解消できることを解説します。

攻撃者は執拗に「弱いところを狙う」攻撃を仕掛けてきます。自社がサプライチェーン攻撃の踏み台にされたり、ランサムウェアやマルウェアなどの感染被害に遭わないために、エンドポイント・セキュリティを強化したい企業・組織の方はぜひご参加ください。

尚、本セミナーにてご紹介するEDRは、エンドユーザ様向けのご提供となり販売店様経由でのご提供は不可となりますのでご了承ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:25 Acronis Cyber Protect Cloudとは?その機能と最新情報について(アクロニス・ジャパン)

14:25~14:45 サプライチェーン攻撃に狙われる中小企業、低コストで始められるエンドポイント・セキュリティ強化~「SOC」いらずで「EDR」を運用可能、コストや運用負荷などの課題を解決するサービスを紹介~(ハイパー)

14:45~15:00 質疑応答

主催・共催

株式会社ハイパー(プライバシーポリシー

アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】レガシーシステムを活かしつつ、業務効率化とDX推進を段階的に実現する方法とは? ~...

3.5 NDIソリューションズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2024年 6月 5日(水)に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

レガシーシステムの課題と段階的なモダナイゼーションの必要性

IBM i(旧AS/400)は、信頼性や運用の容易さから、今なお多くの企業に利用され続けています。しかし一方で、保守要員の高齢化やスキル継承の困難さ、レガシーシステム老朽化による業務効率の低下など、さまざまな課題を抱えているのも事実です。

レガシーシステム刷新の障壁

レガシーシステムを刷新するには、コストと時間がかかるため、多くの企業では踏み切れずにいます。また、システム全体を一新することは、IBM iの優位性を損なう可能性があります。理想的なのは、システムの強みを活かしつつ、必要な部分だけを段階的に刷新していくことですが、そのための適切な方法論と技術選定が課題となっています。

楽々Framework3による高生産かつ高品質なシステム再構築

当社が提供する「楽々Framework3」は、基幹システム刷新に最適なローコード開発基盤です。業務に必要な部品がほぼ全て用意されており、業務ロジックに合わせた柔軟な拡張が可能です。また、基本的にコーディング不要で、属人化リスクを軽減しつつ、開発スピードと品質を担保できます。 本セミナーでは、レガシーシステムの課題を解決しする「楽々フレームワーク」の特長と活用方法を詳しく解説します。IBM iの強みを生かした、段階的なモダナイゼーションへの第一歩を踏み出す方法に興味をお持ちの方はぜひご参加ください。

別日程で開催の再放送セミナーも併せてご検討ください

このWebセミナーは、 6月 26日(木) 11:00~12:00 に再放送を予定しています。ご都合のよい方をお選びください。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 レガシーシステムを活かしつつ、業務効率化とDX推進を段階的に実現する方法とは?~IBMiを標準部品で属人化を排除、最小コストで最短期間にモダナイゼーションを実現~

12:45~13:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

NDIソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー

協力

住友電工情報システム株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【プロセス系製造業】複雑なエネルギーデータを収集・一元管理する実践手法 ~エネルギーフローの...

3.2 フューチャーアーティザン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

カーボンニュートラル時代に求められるプロセス製造業のエネルギー最適化

カーボンニュートラルの実現に向けた取り組みが加速する中、プロセス系製造業では、製品ごとに異なる工程・設備におけるエネルギー消費の総量を正確に把握し、いかに削減していくかが重要なテーマとなっています。

特に、電力・蒸気・圧縮空気・冷熱など多種多様なユーティリティを連続して使用するプロセス製造業においては、エネルギーの流れ全体を可視化し、ムダの要因を構造的に捉えることが、脱炭素経営の推進と競争力強化のカギを握ります。

プロセス製造業におけるエネルギー管理の課題

しかしながら、エネルギー削減の第一歩である「データの収集と管理」の現場では、慢性的な人手不足や属人化による限界が顕在化しています。

多くのプラントでは、計測機器やデータ収集の仕組みが統一されておらず、拠点ごとに異なる形式やタイミングで手作業による記録が行われているため、データの整合性が取れず、集計や分析に過度な工数がかかっているのが実情です。その結果、担当者の経験や勘に頼った場当たり的な対応にとどまり、継続的な改善や全体最適化に活かせていないケースも少なくありません。

さらに、電力・蒸気・圧縮空気・冷熱などのユーティリティごとに分散したデータが、製品や工程にどう影響しているのかを把握するのは極めて難しく、全体を俯瞰して最適化に活かすには限界があるというのが現場の声です。

このような状況を打開するには、因果関係を含めたエネルギーデータの構造的な把握と、改善の優先度を見極められる仕組みが求められています。

複雑なエネルギーデータを収集・一元管理する実践手法を解説

本セミナーでは、プロセス系製造業におけるエネルギーデータ管理の課題に対して、どのようにして「データを収集」し、「一元管理」したうえで「構造的な要因分析」を行い、最適化につなげるかを、実際の導入事例を交えて詳しく解説します。

フューチャーアーティザン株式会社(旧YDC)は、30年以上にわたり多くの製造業のお客様に最適なITをデザインし、付加価値を高めるコンサルティングサービスやシステムを提供してきました。製造業向けのエネルギーデータ管理やESG対応の領域においても、業界課題を深く理解したうえで、グランドデザインから実行支援まで一貫したサービスを展開しています。

こんな人におすすめ

・プロセス製造業のコントロールルーム担当者やエネルギー管理室の方 ・エネルギーの使用実態や削減余地が把握しきれずに困っている現場責任者 ・拠点ごとに異なるデータ形式や手作業の記録が属人化しており、標準化や一元管理を検討している方 ・データを活用した全体最適や工程間のエネルギーフロー分析に取り組みたい製造技術部門の方

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【プロセス系製造業】複雑なエネルギーデータを収集・一元管理する実践手法

11:45~12:00 質疑応答

主催

フューチャーアーティザン株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】製造・電力・ガス・水道・空港・鉄道・警察・消防・ビル管理のコントロールルームの課題...

3.3 ブラックボックス・ネットワークサービス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2024年 12月 13日(金)開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

重要インフラや生産現場における、コントロールルーム監視制御室の課題とは

重要インフラや工場などの各産業のコントロールルームでは、各種サーバや設備からの出力と、監視や情報共有用途のカメラの映像など、多くのメーカーの製品を混在して取り込めるシステムが求められています。作業の複雑化や、現場の省人化が進むにつれ、遠隔での制御や監視対象のサーバ・設備・カメラは増える傾向にあります。そのため、システムが複雑になったり、運用・管理者の負荷が高まる課題が生じています。

ビデオウォールやマルチビューを含む画面レイアウトと拡張性が求められるコントロールルーム

IP-KVMから進化したSoftware Defined KVMをご存じでしょうか?コントロールルームの一般的な要件となる複数モニタでの拡大表示、モニタ内での分割表示、自由な表示レイアウトと簡単/迅速な切り替えをソフトウェアで実現します。他にも仮想マシンとの接続、H.264/H.265でのIPカメラやエンコーダの取り込みなど、ハードウェアを更新せずに、ソフトウェアのバージョンアップで進化を重ねることができるソリューションがSoftware Defined KVMです。

従来は複数のコンポーネントが必要だったシステムをシンプルな構成で実現

コントロールルームに必要な要件を満たすには、複数の機器を用いてシステムを構成するのが一般的でした。これだと、設計/構築が複雑になり、運用/保守の難易度も高くなってしまいます。Software Defined KVMは、これらの点を解決でき、「シンプルな機器構成、さまざまな利用方法、快適な操作性、簡単な運用/保守」がコンセプトになります。

離れた拠点とセキュアに接続 24/365の運用の維持と省人化を実現するコントロールルームでの利用例を紹介

複数のインフラ施設や商業ビルなどを運営する企業では、拠点ごとに必要なだけ人員を配置する選択肢もまだあるかもしれませんが、既に人員を確保するのに支障が出始めているところもあり、いかに省人化できるかは喫緊の課題となっています。本ウェビナーでは、1か所のコントロールルームから複数の拠点を統合管理することで、勤務時間の短縮や省人化に繋げている事例をご紹介しつつ、その実現方法とセキュリティ対策についても解説します。

再放送セミナーを6月25日(水)にも開催いたします。

本ページの日程でご都合が合わない場合は、下記よりお申込みください。

2025年6月25日(水)10:00~11:00 【再放送】製造・電力・ガス・水道・空港・鉄道・警察・消防・ビル管理のコントロールルームの課題と最新IP-KVM

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 製造・電力・ガス・水道・空港・鉄道・警察・消防・ビル管理のコントロールルームの課題と最新IP-KVM ~遠隔サーバ画面やカメラの映像を、シンプルな構成で一元管理、ビデオウォールも実現~

10:45~11:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

ブラックボックス・ネットワークサービス株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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